2025-11-15 31:58

【Kindle作家インタビューLIVE】バシランド主宰の香田有絵さん

【香田有絵さんの著書】

⭐️「なるほど、そう来る?フランス人 
毎日のように驚いて、あきれて、感動して得た、わたしのパラダイム転換」
https://www.amazon.co.jp/dp/B08XPVHZF1/

⭐️『常識から、飛び出そう! アフリカ・ジブチでつかんだ自由な思考』
https://www.amazon.co.jp/dp/B0FXT8N6YT/

【2025/11/23日(日祝)文学フリマ東京41出店😄】
世界中に住むバシランドメンバーが
Kindleで出版したペーパーバック16冊を、
手に取って読むことができる、またとないチャンス!

@東京ビックサイト 南3−4 12時から17時まで
「VACILANDOそうだ、海外へ行こう!」は、
ね-19・20です。
https://c.bunfree.net/c/tokyo41/4F/%E3%81%AD/19

サマリー

バシランドの主宰である香田有絵さんが、海外に住む日本人作家としての経験やKindle作家としての活動について語ります。バシランドは、クリエイター同士が交流し、情報を共有しながら本を出版する場を提供しています。香田有絵さんがバシランドを中心に、海外移住や各国の生活、文化についての体験を語ります。特に地淵やフランスに関する珍しいエピソードが話題となり、彼女の著書がKindle Unlimitedで読めることが紹介されます。ポッドキャストでは、イベントやブースの説明を行い参加を呼びかけています。リスナーには文学フラワーの展示内容やバシランドの魅力が伝えられ、気分転換を楽しむことが提案されています。

00:00
熱いエネルギーで行きましょうか。
そう、熱いエネルギーで行きましょう。
ということで、16時10分になりましたので、始めていきます。
バシランドの紹介
このシリーズは、Kindle作家さんにインタビューをするというシリーズで、
今回は5人目のKindle作家さんということで、
バシランド主宰の香田有絵さんです。
こんにちは。
こんにちは、香田有絵です。よろしくお願いします。
お願いします。
お願いします。
という香田有絵さん、香田有絵さんって言えばいいんだけど、
いつも通りありありでいいですか?
ありありでいいです。
はい、ありあり。
はい、ありありは実は、日本人だけど、普段住んでるのは日本じゃないんですよね。
そうなんですよ。日本人、まるごと日本人ですけど、普段はフランスに住んでいます。
そう、フランスに住んでいるということで、
で、フランスにはご主人と一緒にお住まいということで、
これ、いろいろ経緯があるんだと思いますけど、
旦那さんは、確かこれ言っていいんですかね、
やっぱり海外の活動の中で出会った人っていう感じだったんですよね、確かね。
そうですね、アフリカにいた時に出会いました。
アフリカにいた、これはすごい体験だと思うんですけど、
さっき申し上げたバシーランドの主催ということで、
このバシーランドって何っていうところをまずお話しいただいてもいいですか?
はい、バシーランドっていうのは、
ノートですね、あのノートって創作して広めて売れる、
日付のウェブ出版社みたいな感じのノートですね、
あのノートですね。
そのノートのクリエイターで海外在住のノートクリエイターが、
ノートマガジンです。
自分が主催しています。
海外在住のメンバーがみんなノートを書いてるっていうことなんですけれども、
全部で10人でしたっけね、確か。
10人います。
いろんな国があって、アイルランドとかアメリカのフロリダ、ジョージア、
タンザニア、タンザニアの人は今もう香港に移っちゃいましたけど、
でもタンザニアの方に出してて、
あとドイツのベルリン、スウェーデン、カナダ、
カナダの人は今度また別の国に移りたいですけど、
フランス、そしてイギリス。
アイルランド?
アイルランド。
ありましたよね。
あります。
なんていう感じで、海外に住んでいる日本人の仲間っていうことなんですけど、
今回はこのメンバーのほとんどの人たちが、
Kindle作家であるっていうすごいことだよね。
10人中9人が本書いてるよみたいな。
もともと最終的にというか、そこを目指そうということで始めたんですよね。
ノート書いてるから、だったらKindleも出そうみたいな。
前にもノートに書き始めたいとか書き続けたいよねって。
だけど1人だとできないから、海外在住の人たちだとお互いに情報ができるし、
仲間になって、書いていかない。
ゆくゆくは本出そうよって言ってたら、
続々と出しちゃったという感じですね。
さすがですね。
というバシーランドなんですけれど、
そもそもこのバシーランドっていうのはどういう意味なのか聞いてもいいですか?
バシーランドって、見つけたのは、
翻訳できない世界の言葉っていう本があるんですけど、
その中で、バシーランドってスペイン語らしいんですけど、
旅すること、どこに行くかとか、そこで何するかとか、
それが大事なんじゃなくて、
出会うことそのもの、旅そのもの、道路そのものが大事なんだよっていう意味のスペイン語らしいです。
なるほど。
どっか行って何をしようっていうよりも、
そもそも出て動くこと、どっか行くことがまず大事っていう、
そういう意味合いの言葉っていうことなんですね。
そうなんです。
なるほど。
だからバシーランドのメンバー10人っていうのは、
まさにそれをやってる人たちの集まりっていうことになるわけだよね。
そうですね。そうなんです。
やっぱり海外は、日本にだけいたらわからない体験がいっぱいあるでしょうし、
こういう考え方ある?とかね、いわゆるカルチャーショックだとか、
習慣の違いみたいなところっていうのは、
私もそんなに海外行ってるわけじゃないけど、
すごいやっぱり刺激のレベルが違うよなっていうふうに思いますけれど、
やっぱりそういう移動をまずするっていうことが大事だよっていう、
素敵な言葉だよね、バシーランドってね。
素敵ですよね。
それを取ってきて、グループの名前になったよっていうことなんだそうです。
それの主催をしているのが、高田有栄さんということなわけですけれども、
香田有絵の著作
今日はまず先にですね、高田有栄さん有々の書いた本を、
ちょこっと紹介まずしていただいて、
その後ちょっとバシーランドのみんながどんな本書いてるのかっていうような流れにしていきたいなと思って、
思っていますけれども、有々は2冊書いてんだよね。
2冊書きました。やっと1冊目から4年半ですよ。
結構経ったね。
もう出せなかった。
1冊目は本のタイトル教えてください。
1冊目はフランスの本で、
なるほど、そうくるフランス人というタイトルの本です。
これがだから4年以上前に書いた本ということで、
これ私も読みましたけれども、
タイトル通りの具体的なことがいっぱい書いてあるっていうことですよね。
楽しんでいただけたかなと思って。
めっちゃ面白かったと思います。
もう1冊は最近出たばっかりというふうに聞きましたけど、
まだ組んでるだけの状態なんですけど、
10月27日に出版されました。
常識から飛び出そう!アフリカ地縁でつかんだ自由な思考というタイトルの本です。
常識から飛び出そう!アフリカ地縁でつかんだ、なんだっけ?
自由な思考。長いね。
自由な思考ね。全部覚えられなかった。
という本ということで、こっちが最近10月27日に出たばっかり。
1冊目はなるほどそうくるフランス人ということで、
これは4年以上前に出た本ということなんだけど、
たぶんこれってさ、ありありの行動の歴史からすると、
ジプチーが先で、その後フランスだよね。
そうなんです。ジプチーって10年以上も前のことで。
そうだよね。だからあれ、順番逆なんだなっていうのが、
私、面白いなって思っちゃったんですけど。
そもそもさ、すいません。ごめんね。話し過ぎて。
大丈夫、大丈夫。
ジブチの経験
ジプチーってどこにあるの?そこから行きましょう。
だってさ、アフリカって言われても、たぶん多くの方はジプチー知らないと思うんだよね。
知ってます?皆さん。
あのね、ニュースをずっと見ている人は、
一時期、ソマリアの海賊が出ますよっていうことに。
海賊ね。
で、日本から自衛隊が行きますよ、アフリカのジプチーに、
っていう基地を作ってみたいなときに、
一応、確かめできますよみたいにちょろっとニュースになったんですよ、
その海賊のときはね。
で、までは本当に知られてなくって、
だいたいの場所聞いて、地球儀で探して、
場所知ってるのよ、見つけられなかったくらい小さいんですよ。
やっぱり、なんかね、アフリカ大陸の北東部なんですよね。
でも、アラビア半島にめっちゃ近いみたいな。
それで、今アリアリン言ったみたいにめっちゃちっちゃいよね。
ちっちゃい。
どこの四分の一?
北海道。
やっぱりそんなもんか。
うん、首伝った北海道の四分の一。
キヨイー。
しかしさ、なんでそこに行ったの?不思議だよね。
それはちょっと私、青年海外協力隊で行ったんですけど、
確かにアフリカのフランス語圏に行きたいですって言ったのは私ですよ。
なるほど、フランス語なんだ。
そうなんです、だけど地縁なんて知らないから思いもしてなくって、
は?みたいな、もう一回受け直そうかな?みたいな感じでしたね。
よく行ったよね。
よく行きましたね。
すごいと思う。
受け直してもいいですか?って一回問い合わせしたんですよ。
世界で一番暑い国なんだけど、行きたくないなと思って。
暑いのね、まあそうだね。
フランス語かなんて、普段も高いって言うからそうやって死んじゃうんじゃないかなと思って。
受け直してもいいですか?って言ったら、
日本はプロだから言い方上手いんですよ。
あなただったら、また受けてもきっと奪りますって言ってくれたんですよ。
だけど、でも専門家が、あなたはこの国がふさわしいと思って選んだんだから、
行ってみたらいいですか?って言われたんですよ。
で、ついつい行っちゃったんですよ。
説得上手いね。
専門家の目線で、あなたなら!みたいな、そういう進め方だよね。
だいたい頭良かった。
それに乗らないのは、なんかもったいないんじゃないかって気になってくるもんね。
そう、あたしだったらいいのかしら?みたいな感じですね。
なるほどね。
そのジブチュの話はいっぱい聞きたいんだけど、
でもさ、常識から飛び出すっていう本のタイトルになってるぐらいだから、
これはやっぱり、相当いろいろあったんだろうな、ということはイメージできますけど、
一言で言うとさ、ジブチュってどんな国だったの?
一言で言ったら、別の惑星なの。
もう一回言って。
別の惑星。
別の惑星。
よく全然違うよく、別世界とかって言うじゃないですか、別世界とかじゃ足りないんですよ。
もう別の惑星だわって。
星がもう違うぞってことね。
違う、もうそのくらい違うんです。
例えばさ、一個何これって思った例を挙げるとしたら何が浮かびます?
これ本に多分そこまで書いてないことなんだけど、
私たちの常識で、大体みんな納得してくれると思うけど、
物を盗んではいけませんと思ってるでしょ?
ダメじゃない?
人の物を盗っちゃいけない。
それが私たちの常識なんだけど、
別の常識では、物をたくさん持ってるのに別にわけ当たらないのは、
ケチだみたいな、そういう考え方もあるわけですよ。
例えば、たまこさん、たくさんお洋服持ってると思うのね。
今日着てるのはその中の一着だけじゃないですか、今着てるのは。
他に着てない服あるんだから、私着てもいいよねっていう。
他の人、ある人がね、私ちょっとお洋服少ないんですって。
だから、今日着てないあなたの服、私に貸してくださいって言ったら、
私たちの感じからすると嫌じゃないですか。
貸せないよね。
そうなんだけど、ケチって思う、そういう常識もあるわけなんですよ。
でもそれって、間違ってはいない気がしない、なんとなく。
別の観点から言ったら。
それもあったかもな、できないけど。
新しい。
そうだね。
分からないではないけど、そうされたらちょっとうーんって思っちゃうけどね。
地淵における体験
でも、それを私たちが豊かで、みんなお洋服持ってることが、
前提だからね。
前提だけど、貧しかったら、確かに間違いじゃないってわけですよね。
確かにね。
だからその国の常識では、いっぱい持ってるんだったら、
いっぱい持ってる人のものをちゃんと使わせてもらうぐらい、
何がいけないの?みたいな、それが常識になってるっていうことなんだよね。
すごい気まよかったりするんですよね。
使われちゃったことありました?現地で、自分の持ってるもの。
確かに、私は実はその話を先に聞いていたので、気をつけてたんですよ。
良かったね。
あんまりね、持ってったあれがないとか言ったら困るもんね。
誰だけ持っていかない、もうこれしかありません、みたいな感じで。
物をいっぱい持ってそうだっていう空気は出さないってことね。
でも使ってる鉛筆、これちょうだいとかって持ってかれたことはいっぱいあるけど、
それはわかってたから、今悩ましがらせちゃったなっていうふうに思って。
なるほど。
あげた鉛筆、ガチガチかじられたりとかね。
鉛筆かじる?
子供とか考えるときにかじってたりとかあるじゃないですか。
時々やってたかもな。鉛筆かじるよね。
かじるよね。歯型がついてる鉛筆、うちにもちょこっとあった気がするなと思うけど。
普通はやらないけど。
人のものではやらないよね。
面白い。今そんなような話がきっと山盛りあって。
地淵何年いたんですか?
3年間。
長っ。
それは貴重な体験だよね。
これだけ聞いただけでもっともっと聞いていたいけれども、
ちょっとそんな盛りだくさんの体験がこの本の中に書かれてるよっていうことで、
ぜひ皆さんにも読んでいただければというところですね。
この地淵の本の後、地淵の本の後っていうか、地淵に行った後にフランスに住むようになって、
その体験を綴ったのが1冊目の本っていう流れっていうことですね。
アトリカに誰かが興味を持ってくれると思ってなかったんですよ。
最初だからフランスの本を書いたし、そっちの方が読んでくれる人がいるような。
そっかそっか。
なるほどね。
でも私この2冊同時に並べられたら地淵の方先読みたいな。
読んでください。
読みます読みます。
どっちがインパクトあるかって言ったら地淵だそうですよね。
絶対地淵ですよ。
地淵って何?って思っちゃうし、まず普通の人は知らないもんね。
あ、アフリカかみたいな。
そっちの方、たくさんの方に読んでいただいて、
みんなすごい面白いって、フランス人面白いですねって笑いましたって言ってくださって、
でもその話聞きながら、地淵こんなもんじゃないよって私は心の中で思ってたわけですよ。
なるほど。フランスでこれだけ手応えがあれば、地淵行ったらもっとドカーンと行けるぞみたいな、
そういう手応えを感じたということですよね。
興味を持ってくれる人は少ないかもしれないけど、読んでもらったら、
地淵の方がすごいでしょ、知っといて損はないでしょっていう。
バシランドの様々な内容
そうだよね。
あ、このこと書きたい。
ちょっと一言だけ言わして。
この地淵について日本語で書かれた、初めての本なんですよ。地淵人について。
おー、それすごいことだね。
地淵のこと知りたかったらこの本読むしかないよっていうことですよね。
皆さん聞きました?地淵のことは。
ありありのこの本を読んでね、常識から飛び出そう。
アフリカ、地淵で掴んだ自由な思考っていう、
Kindle Unlimitedになってるから読めますよ。
アンリミ入ってる人は。
いやいや、ちょっと話聞いただけで、どんどん聞きたくなりましたね。
聞きたくじゃなくて、聞きたくなったけど読みたい。読みましょう、皆さん。
はいはい。そんなことでですね。
だからこの2冊とも、海外にみんなに興味を持ってもらいたいっていうのが、
根底の思いとしてあるから、別に誰に読んでもらいたいかって、
別に特に年齢とか、こういう人とかっていうのはあんまない感じですかね。
ない。結構ね、お友達のお子さんたちが読んで、
すごい気に入ってくれたとかって言ってますね。
お友達のお子さんが読むってすごいよね。
高校生、大学生に人気あるんですよ、これ。
めっちゃいいことだよね。表紙の写真を見ただけでちょっと面白そうだもんね。
行ってみたいなっていう気はする。
嬉しいです。
素晴らしいね。という2冊、ささっとご紹介いただいたところなんですけれども、
主催しているバシランドですよ。
この10人の皆様のいろいろな国に住んでいる体験っていうことですけど、
体験といってもいろんな内容があると思うんですけど、
主にどんな内容が多いんですかね。
ちょこっとザザッとご紹介いただけますか。
まずは生活で、日常生活で感じているその国の人のこと。
やっぱりこんなこと、スウェーデン人こんなことやっちゃうよとか、
ジョージアだとこうだよとか、アフリカ人だとこうだよとか、
フランス人もそうですけど、
あとは仕事ですね。海外移住する。仕事を見つけて海外移住にしちゃう。
海外移住をするとしたらどうしたらいいかっていう本もありますし、
あと子育て。
ちっちゃな子から、思春期から、育てするとどんな感じかな、海外でね。
そういう話もあるし、
あとバシランドの中のシリーズで、世界の12ヶ月っていう、
その国の12ヶ月、例えばアイルランドの12ヶ月とか、タンザニアの12ヶ月とか、
そのシリーズもあります。
なるほどね。それぞれの国の1年間どんな感じなのかっていう、
日本だったら四季があるみたいな感じだけど、
海外住んでる場所によってはずっと暑いとかもあるし、
この時にはこういう行事があって、年に1回の何々があるよとか、
多分いろんなことがあるんでしょうけど、
そういうのを実際に住んだ皆さんが綴っている、
どこそこの国の12ヶ月っていうシリーズを今やり始めたというか、
やっているところっていう、そんな感じなのかな。
優秀な人からっていうか、書ける人から出していて、
フランスまだなんですけど、来年にはきっと。
来年にはきっと。
だってフランスだけじゃなくて、ジブチも書かなきゃいけないじゃん。
ジブチの12ヶ月。
ジブチ12ヶ月そんな変わらないから。
ずっと暑いから。
ジブチの12ヶ月あれ、多分そこまでしなくて大丈夫、フランスで。
まあね、それはあるかもしれないね。
ずっとそんなに変わらない1年っていうのもあるでしょうし、
メリハリがついてるっていうのもあるでしょうし。
そうだよね。やっぱりそれは季節があるかどうかっていうところが大きいのかもね。
そうですね。あと、興味は持ってもらえるかっていうのもあるし、
文学フリマ東京41の出展
全部その月だけのことじゃなくて、
例えば6月だったら、結婚式のこともその場で書いちゃうとかね。
毎年6月に結婚式があるわけじゃないけど、
じゃあ結婚式の話題6月で書いとこうかなとか。
なるほどね。
ジューンブライドって言いますよね。
はい。
だけど、それって日本の習慣じゃないんだよね。
はい。
だってさ、日本のジューンって、いわゆる梅雨の時期なので、
めっちゃ虫虫して、雨は降るわ、結婚式しましょうっておめかしして出かけるには、
あんまりできしてないんだよね。
そう、だからジューンブライドって言ってるけど、
実はそれは、日本以外の国の習慣ですっていう。
それはね、
ドラマですよね。
私もそれは婚礼関係の仕事をやるので、
ジューンブライド、ジューンブライドって言ってる割に、
日本の一番トップシーズンは、今ですからね。
11月、ノーベンバーですね。
だいぶ変わってきた。
ときがらよろしてね。
そう言ってても、昔は6月意外とあったんだけれど、
もうやっぱり地球の温暖化っていうのもあってさ、
暑くてやってられないっていう。
6月はガランとしてるけど、
11月は一番トップシーズンですみたいな。
だんだん変わってきてる。
海外の習慣なんだなっていうのを感じましたけれどもね。
はい、ありがとうございます。
このね、バッシーランド、
全部の本を紹介したいぐらいだけど、
ちょっとそれは難しいので。
でも全部の本を紹介する機会があるんですよね。
そうなんですよ。
それが、なんと文学フリマ東京41、
来週ですね、もうね。
来週だもん。
11月23日の祝日日曜日ということで、
東京ビッグサイトである大きなイベントなんですけれども、
そこにバッシーランド出展します。
出展します。
そこにはですね、
ちょっとね、全世界から皆さんお集まりっていうわけにはいかないけれども、
皆さんの書いた本の展示は全部、
実物を手に取って読んでいただけるっていう状態にはなるそうですね。
はい。
全部で本は何冊あるんですか?
16冊ですね。
わお、すごいボリュームですよね。
私の本がギリギリに間に合うかどうかっていう感じですけど、
間に合わせて16冊ですね。
あの常識から飛び出そう、
アフリカ事務地で掴んだ自由な思考、
これのペーパーバック作りに今奮闘中ということですね。
はい。
頑張る。
奮闘中にアップロードしたい。
頑張る。
頑張る。
とりあえずサンプルが出てればさ、
まあいいんじゃないですかね。
あとはAmazonで買ってくださいの方が、
現場に持ち込むものが少なくて済むっていうそんなところもあるかなと。
2本だけは。
2本だけはね。
用意するぞ。
用意するぞ。
はい、そんなふうに思いますけれども。
はい。
ありありさんペーパーバックが貰えるんですね。
めっちゃありがとうございます。
ありがとうございます。
嬉しいね。
頑張ります。
そうそうそう。
うん。
なんでこの文学フリマ目的としては、
買っていただけたら一番嬉しいけれども、
でもまあそういうことよりは、
まず知ってほしいんだよなっていうお話してましたよね。
そうなんです。
私16冊をね、
満遍なく、メンバーの方を満遍なく売るのってなかなか難しいと思うんですよ。
だからそれよりは、
満遍なく知ってもらう。
遊びに来てほしいし、
手に取ってほしいですよね。
やっぱり、
Kindleとまた違うと思うので。
いろんなサイズもあるんですよ。
収録版から文庫で出してる方もあるし、
新書版もあるし、
こういう出し方もあるのか。
バシランドのブース紹介
サイズがいろいろ違うのね。
そうなんです。
ペーパーバッグにするときのいろいろな参考にもなると思うんですよ。
確かに。
いろんな国の情報がそこに行くだけで、
手に取って見れるっていうのだけでも、
なんかワクワクしちゃうもんね。
全部の本が載ったチラシもありますし、
プラスから塩バターキャラメル持ってきてるので、
舐めながらチラシ見たり、
本見たりしてほしいなって感じです。
塩バターキャラメルもらえるそうですよ、皆さん。
塩バターキャラメルってフランスの名物なの?
塩がフランスね。
エゲランドの塩とかシロケって有名だし、
フランスで有名ですね。
塩バターキャラメル味のクレープとかもおいしいですもんね。
塩バターのクレープはいいんじゃないですか。
塩じゃなくてさ、
シュガーバターのクレープもベーシックなね。
何にも入ってないあれだけど。
おいしかったよ、フランス行ったとき。
そうなんだ。
文学振り間もめっちゃ楽しみですね。
バシランドの、
お隣ですよね。
私たちのブースとお隣なんですけど、
バシランドのブースの場所ではちょこっと教えていただけますか。
東京ビッグサイト南34ホールの根野19-20です。
根野19-20。
入ってですね、
一番左の奥の方に来てもらうといいんですよね。
壁際です。
壁際。
そこなのでちょっと見つけやすいんじゃないかなと思ってるんですけれど、
ちょっと行ってみないとね。
メンバーのチャマナさん、
フロリダのチャマナさんが、
ポスターを作ってくださって、
印刷したのはこっちで印刷したんですけど、
遠くからバシランドを追って、
青いポスターを目指して来ていただきたい。
そうなんですね。
オッケーです。
ちなみにその隣が、
私、珠子と小川なちさんと、
それからももちさんと、
あおいゆうさんと4人でやるブースで、
アラフィフ世代の生き方ライブラリーっていうブースになってます。
お隣なんですよね。
私たちは多分基調カラーが赤です。
だから赤と青で、
いい感じじゃありませんか。
いいですね。
壁の白でフランスみたいな感じ。
いい感じですね。
割と長机2つ分ぐらい撮れてるようなイメージかなと思いますので、
皆さん遊びに来ていただいても、
そこでいろいろお話ししたりはできるんじゃないかなというふうに思いますので、
ぜひ11月の23日、
明日の次の日曜日の12時から5時までということになっています。
文学フラワー、私も1回遊びに行って、
前回出展して、今回また出展ということで、
街を運んだのは私は3回目なんですよ。
だけどね、ものすごい人ですよね。
アリアリも去年来てくれたけど。
去年1回見に行って、今回が初の出展です。
本当に不思議なくらい、ものすごい人が来てくださるんですよね。
だからそこでどれだけ見てもらえるかっていうのは、
なかなかビラを配るとか、看板作るとか、
みんな工夫をされてるんですけど、
でも一通り見て回ると、
こんなものを売るんだとか、この発想面白いなとかね、
会場をぐるっと回ると、意外といろいろ気づけたり、
楽しいなっていうのが、私もびっくりしたんですけどね。
アリアリは来てどうだった?
いろんな出会いがありましたね。
去年来てくれたのね。
プロの方もブース出していたりするし、
ドラマの原作書いてますみたいな、やっぱりファンの方がついていらして。
いますよね。
こういうことずっと続けてるよっていうのがすごいなと思って。
本当ですね。
意外とラジオで紹介したりとかもしてるんですね。
文学リマ東京。
リスナーへのメッセージ
今ここにレポーターの何々ですとかって言って、
やってる場合もあるから、意外と歴史もあって、
大きなイベントなんだなっていうふうに認識、改めてね、
しましたけれども。
そんなわけで、ぜひ皆様にもお運びいただけたらなというふうに思っております。
そんな感じで、喋ってるとあっという間に30分って経つんですよね。
本当ですかね。
バシランドも、それからアリアリの2冊もね、
読みたいし、もっと話聞きたいっていう感じではあるんですけれども、
そのぐらいのところで終わるのが絶妙かもしれないというふうに思うわけでございますが、
ではラストに何か聞いてくださっているリスナーの皆さんに、
アリアリ一言お願いできますか。
そうですね、なんか気分転換に来てほしい。
日常生活窮屈だなとかって感じることあると思うけど、
いろんな国に気分転換、パーッとした何かがあるんじゃないかなと。
そうですよ。
それこそ、バシランドというさっき説明してくれた概念に沿って、
まず、うちから出てみようよっていうことじゃない?
そういうことじゃない?世界は欲しいもの?
そう、ということですね。本日のキーワードはバシランドってことですね。
はい、ありがとうございます。上手、まとめるのが。
バシランドだぜ、みんな。
ということで、今日はKindle作家の小田アリエさん、バシランド主催ということで、
いろいろ教えていただきました。ありがとうございます。
こちらこそありがとうございました。すごく楽しかったです。
面白かったっていうか、時間足りないわ。
いくらでも話しそう。
本当ですよね。ちょっと頑張って途中で我慢して切ったっていう感じだったんで、
しぶちの話は特にもっといっぱい聞きたいね。
もっと聞きたいってみんな書いてくれてる。楽しかったですって。
町尾さん、ありがとうございます。
町尾さん、当日も来てくださるっていうことですよね。
バシランドのサポーターっていうことで。
今年に来てくださって。
楽しみです。お休みのところ23名もの皆さんが聞いてくださって嬉しいです。
すごい。
ありがとうございます。いくらでも聞けるってね。
ネコパンダさん、ありがとう。町尾さん、ありがとう。
嬉しい嬉しい。こういうのがエネルギーになるよね。
はい。すごく励まされます。ありがとうございます。
ありがとうございます。ということで、今日はこちらでお開きにしようと思いますが、
本日のキーワードは皆さん、バシランド!
ということで、ありがとうございました。
ありがとうございました。
Have a nice weekend. See you soon.
Weekendですね。
Weekendね。はい。
See you soon.
See you.
31:58

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