それの良さを知ってんだから。
本当にすごいことだと思う。
ちなみに、私ゴーヤーチャンプルが上手く作れすぎる男なんですよ。
聞きたい。それめっちゃ聞きたい。
もっと言うとですね、
ほぼ全ての人はゴーヤーチャンプルを上手く作れすぎます。
へー。
それぐらいシンプルで完成された料理です。
本当にね、誰が作っても大体めちゃくちゃ美味しくなる。
本当?
親が食べれなかったらあれですよ。
それをするためにですね、いくつかあるんですけど
一回白ご飯.comさんのやつ見てください。
白ご飯.comさんのレシピで作ってください。
もうね、料理しようとかでもね、
あれに従えばちゃんと美味しく作れます。
白ご飯.comさんは割とちゃんと手間暇をかけて作るイメージですけど。
一応そのゴーヤーの下処理というか、
股をむいて、なるべく薄く切りましょう。
でも薄く切りすぎるとゴーヤーの食感がちょっと損なわれちゃうから
そこは好みで調整してください。
で、その上塩もみする。
塩だけじゃなくて砂糖を入れたらもうちょっと臭いも取れますよって書いてあって
あとはその辺ね、豚肉だったら豆肉。
これもあれですね、バレンジしない。
細切れ肉で一回とかじゃなくてまずは一回でバレンジして作っていただいて
で、お豆腐もちゃんと水は切っておいたほうがいいですね。
そこは省略すんのか。
省略せず。
アレンジすんのか。
で、かりゅうだしを使うレシピもありますけれども
白ご飯.comさんのレシピはシンプルに塩、胡椒、ごま油と醤油なんですけど
その方が美味しいですね。
なのでちょっと白ご飯.comのレシピで作るっていう実践もあります。
そうだよね、例えばね。
給食の人に白ご飯.comもらって
知ってますか?聞くっていう。
お便りです。
でもさ、封印されし右腕さん、右腕くんももしかしたらね、今回番組をしてきたきっかけはお父さんのおすすめってことなんで
なんかお父さんとかお家の人と一緒にその白ご飯.comのレシピを作ってもらって
そしてちょっと振る舞ってみることもね、もしかしたらいいかもしれないですよね。
じわじわとね。
じわじわとファンを。
どっかでやっぱでもそう、気づかせる必要があるじゃないですか。
あ、こうやって美味しいんだ。
グラデーションになってるって苦手っていう擦り込みがある時期もあるからね。
そこをこう、解いていくことがあるんで。
いや、すごくない?
ゴーヤチャンプルの研究しだしたらすごいよ。
いやいやいやいや。
いやいやいやいや。
いやいやいやいや。
いやいやいやいや。
いやいやいやいや。
いっそゴーヤ抜きで作るっていうことをしてもいいかもしれない。
確かにね。
チャンプルの形態になれるというかね。
まずね、そこにゴーヤが入ることでどうなるかとか、
あと苦いゴーヤとそこまで苦くないゴーヤとかがあるかもしれないじゃん。
あとピーマンにしておくと。
ピーマンも苦手かもしれないから。
でも苦味が、苦味の種類はまた違うんで。
いやすごい。
これはもう夏休みの研究になるんじゃないでしょうか。
特にめっちゃいい自由研究が最新された頃に終わっちゃってるかな。
終わってるかも。
そうか。
確かにね、来年ね。
みんなが嫌いなゴーヤチャンプルを好きにさせてみた。
ね。
でもその研究はね、
そうだよ、研究はさ、全然ずっとしてもいいわけだもんね。
いやーすごい。
私実はちょっと封印されし右腕さんより多分後ろに行ってる感じだからあんま仲良くないのよ、ゴーヤ。
ちょっとやってみる?
白ご飯のトンネをね。
めちゃめちゃ美味しくて。
そしたらすぐにゴーヤチャンプルがうまく作れすぎる女になります。
先に行ってる封印されし右腕さんと再会できる?
再会できます。
じゃあ会いたいから。
いつか。
ちなみにさ、この封印されしさん。
うん。
ほんとに小学5年生かって思う。
ちょっと思うよね、一瞬ね。
ちょっと小学5年生が上手すぎる感じがする。
ちょっと待って、どういうことどういうこと?考え方とかが?
なんかね、小学5年生っぽすぎるんだよな。
大人が考えた小学5年生っぽい。
まあでもお父さんが脱出してるとかもあるから。
お父さんが作家としてついてる。
はいはいはい。
作家としてついてる。
そこに?
それやっぱディレクションされてる感じ。
いやいやいや。
ほんとにこのようなのかな、今の小学5年生。
だとしたらすごい、ちょっとアドケラさも残りながら、周りの人口も気を使うっていうか。
リターじゃないですか、この8人で。
だからそういう意味でもすごい小学5年生ができすぎてるんだよ。
できすぎてる?
この小学5年生すごいんかな、今。
自分の称号と比べたら?
いや、っていうか綺麗な美しい称号。
美しい称号?
自分だけじゃなくて周りも見えてきて、でもちょっとその自分は。
もう内発的な動機は自分も好きだからみんなに食べてほしいっていうのがあったりとか、
ちょっとその文章の少しのアドケなさ、かわいさとかも。
小学5年生すぎるなあ。
ねえ。
一瞬なんか毎回文体変えてる人がここまで変えてきたのかと思った。
ねえ。
さすがに小学5年生は語らないかと思って。
疑いの気持ちが。
確かにラジオネームからしてちょっと洗練されてるもんね。
ちょっとだからさ、お父さんはサッカスってついてるのかもしれない。
待って、もうそこまで疑っちゃう。
ねえ、もうあれですからね。
いや、でも素晴らしい、絶妙な質問ですよね。
いや、本当に嬉しい、嬉しかったよね。
時期的にもあったりして。
季節がね、合う季節があったり、はいはい、そうね。
というわけなんで、先で待つ。
先で待つ。待っててください。
俺は先で待つ。
はい、待っててね。
先で待つ。
お願いします。
はい。
さあ、今回は私でございます。
今回ですね、ちょっとゴーヤちゃんプールのお話もあったのでですね、