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2026-01-29 19:44

自分が嫌いだったぼくが自己肯定感を上げるためにやったこと3選


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サマリー

このエピソードでは、自己嫌悪に悩んでいた話者が自己肯定感を高めるために実践している3つの方法について語っています。具体的には、自分の好きなことに気づき、それを許可すること、自己否定の癖に気づくこと、そしてその背後にある過去の感情を感じ切ることが強調されています。自己肯定感を高めるために、感情を感じ切ることの重要性や自己受容の向上についても語られています。さらに、自己否定の癖に気づき、それを克服するための3つの方法が示されています。

自己肯定感を高める方法
はい、おはようございます。たけしです。このラジオではブログ、SNS歴5年で累計6000万以上稼ぎ、そこから心理学の3年以上を学んで心理学講座、リライフ大学で起業したぼくが自分らしく自立的に自由に生きるためのヒントを1日1つお伝えしていきます。
はい、というわけで、今日が19本目、19日連続の毎日投稿ということで、時間経つの早いですね。
で、今、昨日ご案内した通り、ぼくは今28日の世界を生きているわけなんですけれども、昨日ですね、ぼくの祖父のお通夜がありまして、今、今朝、海沿いをね、めちゃくちゃ綺麗な海沿いを今歩きながら、これ音声ではなかなか伝えきれないのがね、ものすごいちょっと残念なところではあるんですけれども、
今日、28日、今日お葬式の前にね、今収録をさせていただいております。はい、で、まあ、もう本当に時間が経つのが早いなっていうのが、もうちょっと感じたことでして、今回のこのお葬式で、祖父、
そう、ぼくがお通夜なので、もう一度、親戚一同が会するわけなんですけれども、あれ、この前まで小学生じゃなかった?みたいな子が、もう働いてたりするんですよね。大人になって、え?みたいな。あれ、この前まで小学生だったよね?みたいな。小学生だった頃の写真めっちゃあるし、その時のことめっちゃ覚えてるんだけど、え、もう働いてんの?みたいな。
もう中学校を卒業して、高校を卒業しちゃってて、もう、いつの間にかね、大人になってるんだなーっていうところで、で、ぼく自身もそうなんですよ。やっぱり言ってしまえば、そう、そのことあったのが、ぼくは社会人1年目の時なので、まあ、23とか、え、そう、23だったんですよね。そこから今31っていうところで、本当に時間が経つのは早いなーと思いました。んで、まあ、それだけで終わったらどうしようもないんですけれども、やっぱりね、何もこう、挑戦しない?
っていうのは、なんて言うんですかね、このあっという間に時間が流れていく中で、これまでと昨日と同じような選択を繰り返している限り、本当に人生って当たり前なんですけど、変わっていかないんですよね。昨日と違う選択を今日積み重ねていくっていう、その積み重ねによって、えっと、ぼく自身、ぼく自身というか人っていうのは変わっていくと思いますので、やっぱり今日1日、まだ違う自分になっていく。
そして、ちょっとね、ちょっと無茶な目標設定とか理想設定して、それを叶えるために全力を出していく。まあ、そうすることによってしか人生って変えられないのかなっていうところ。なので、最近、ぼくの中で座右のメインになっている、焦らず生き急げっていう言葉がですね、なんかやっぱ改めて、やっぱそうだよなっていうのを再確認させていただきましたね。
それこそまあ、ぼくの両親ももう60歳前後で、官暦前後になっているんですけれども、ということを考えたらですよ、彼らがどこまで生きるのかわかりませんが、仮にじゃあ20年後、亡くなったとして、じゃあ親戚一同またお葬式で会するとなったときは、もうぼくはもう50歳で母親になっているわけであって、で、他のね、今日あった、小学生時代にあった子とかいとこの人とかっていうのは、
それこそもうね、60歳近くなっていたり、もう40代とかね、みんな子供だった人が40代とかになっちゃうわけなんですよね。本当に時の流れっていうのは本当に早いなっていうのを今回感じました。
本当に早い。だから、本当に生き急がんといかんなっていうことを人生を変えていく。で、今この瞬間を大切にしながらも、そうですね、スピード感を持ってもどんどんいろんなことに挑戦していって、やっぱり人として人間として変わっていく必要があるなっていうことを痛感した時間でしたね。
まあまあ、今日まだお葬式があって、まだちょっと交流があるので、ちょっとお話とかをしながらですね、あと自分が今どういう状況というかどういうとこにいるのか心として、精神年齢というかね、成熟度合いとして自分が今どこにいるのかっていうのを客観しながら、今日のね、お葬式っていうのを迎えたいと思います。
好きなことを見つける
はい、というわけで本日はですね、テーマとしては、自分嫌いだった僕が自己肯定感を上げるためにやったことっていうテーマでお話ししていきます。今回の親戚一同会した場でも、やっぱりね、どういう環境で自分が育ってきたかっていうのを客観視するっていうのはものすごい大切なことで、やっぱり僕は真面目というか勝手に親戚たちの期待を背負って、すごい自分に見られたいというかね、
少しでも上の自分に見られたいっていうのがやっぱりあるんですよね。あったんですよ。で、その気持ちがまあ今でもなんか、今でもあるなーみたいな、なんかやっぱ仕事何してんのとかどんなことしてんのって話になったときに、少しでもこうなんか、なんとかなんていうんですか、うまくいってる自分っていうのをやっぱ見せようと。
まあこれはね、相手に気を遣ってるっていう側面もなくはないですけれども、少しでもね、なんかこうまともな人ですよっていうかね、そういうのをアピールしたくなっている自分の心境とかにも気づいたり今回しまして、自分でもやっぱりまだまだそういうところがあるなーみたいなね。
昔ほど行きづらさはないんですけれども、やっぱりこういうところはそういうなんかね、人によく思われたいとかね、ちょっとでもすごい自分に見せたいみたいな気持ち、全然等身大の自分を見せて、今こういう状況なんですって全然言えばいいのにこういう仕事をしてるんですっていうふうに言えばいいものを、なんかね、ちょっとね、こうなんか無理してよく見せようとしてる癖があるなーっていうことに改めて今回気づかさせていただきました。
で、僕は今31になりましたけど、本当になんか28歳ぐらいまでかな、28、29ぐらいまでは本当に自分のことが大嫌いで、というか自分のことが大嫌いっていうことにも気づいていないぐらい自分が嫌いというか、自己否定が強かったんですよね。
特別になっていない自分はダメだとか、人に比べてですね、成果を出せてない自分はダメだとか、特別な存在にならなければならないとか、比較で上に行かなきゃいけない、勝たなきゃいけないみたいな感覚が本当に強くてですね、これって言ってしまえば自分に自信がないんですよね。
自分は自分でいいと思えていないので、やっぱりね、人と比較競争をしてですね、上にいる自分はすごいみたいな、フォロワー数の多い自分はいい、売上が年収が高い自分はいい、でもそうじゃない自分はなんかこう恥ずかしい存在みたいな困った、誰からも見向きされない自分みたいな、思考の癖がねやっぱりあるし、マインドの癖もね、やっぱあるな、精神の癖っていうのもね、もちろんあるなっていうことに
やっぱり自覚的になるわけなんですよ。これがね、結構息づらさの正体で、ゆとりがないとか休めないとかですね、ずっとずっと真面目に働き続けて燃え尽きてしまうとか、ゆとり、そうですね、そういうのが続いてしまうっていうのはもう自分の自信の無さ、つまり自己否定とか自己蔑視とか自己嫌悪とかね、そういうふうに表現されることがあるんですけど、もっとね、言い方を変えれば自己評価の低さとか自己肯定感の低さみたいなところに繋がっていく。
全然ね、自己肯定ができていなかったんですよ。で、まあ自己肯定とは何かっていう話なんですけれども、まあ自己肯定感っていうのは、あれのままの自分を受け入れられている感じのことですね。
はい、それダメな部分を含めて、あれのままの自分は自分でいいよと言えるっていうのが基本的にはその、あれですね、基本的には自己肯定感が高い状態と言えますね。
まあもちろんこれ程度問題なので、100%自己肯定感が高い人もいなければ、そういう人も多分ね、ブッダとかなんですよね。ブッダとかイエスキリストなんですよ。
俺、もうどんな自分でもいいって言い切れるのは本当にその境地ですと。で、逆に完全に100%自己否定ばっかりみたいな人も、まあそこまでいないですよというところですね。
はい、なので、これはグラデーションなので、僕もその自己否定、自己否定感を和らげて、やっぱり自己肯定感を高めていくっていうことをまあしてきたわけなんですよね。
で、まあそのために何をしてきたのかっていうのをですね、今回に3つのポイントにまとめてお話ししたいと思います。
で、1つ目が、自分の好きなことを自覚してそれをやらせてあげたっていうのが1つ大きいポイントですね。
はい、自分の好きなことに気づいてそれを自分に許可してやらせてあげたっていうことですね。
まあこれはね、今もまだまだ修行中なんですけれども、過去の僕っていうのは全然自分の好きなことがわからなかったんですよ。
もう全然わからなかった。何が好きって聞かれた瞬間に脳がフリーズするみたいな。
なんでかっていうと、やっぱ好きなことよりも認められることを優先してやってきたので、好きなことをやってても認められるわけないじゃんみたいなね。
成果出せるわけないじゃんみたいな思考がやっぱ先走っていました。
ってなってくると、やっぱり好きなことって聞かれた時にわかんなくなるんですよね。
もっとわかりやすい例で言えば、頭の声が強すぎて心の声が見えなくなるみたいなね。
よくうつ病になる人とかはこういう傾向が強いんですけれども、自分の本音とかね、体の声がわかんないみたいな。
だから無理しすぎちゃって、無理して人の期待に応えようとしすぎちゃって、心が実はめちゃくちゃ疲れていて、限界を迎えてうつ病になるみたいなね。
そういうのがあります。
なので他人の期待に応えようとして無理をすると基本的にはうつ病になるっていうのが、心のメカニズムっぽいですね。
好きなことがわからない状態なので、やっぱりある程度耐性をする必要があるんですよ。
自分何をやってる時に楽しかったかなとか、何があると自分の心が落ち着くかなとかね。
好きな食べ物なんだっけとか、そういうところから始めていく必要があるんですよ。
例えば蕎麦が好きとか、やっぱり焼肉好きだなとか、そういうベタなところというかね。
自分の好きなアニメとか漫画とか作品とか、そういうところからやっぱり自分が入っていく。
やっぱり自己肯定感が高くて、好きなことを本当に夢中にやってる人って、やっぱり楽しそうじゃないですか。
面白いですよね。楽しそうじゃないですか。
やっぱりそういう人って好かれていくんですよね。
なぜなら多分自分が好き。何かを好きになる力が高いので、人から好かれる力が高いんだと思うんですよね。
なので、自己肯定感を高めるためには好きなことに気づいて、好きなことを許可して自分にやらせてあげる。
本当に何でもいいんですよね。ふとした読書をする時間が好きだとか、
僕の場合だったらもう今、目の前にだたっぺろに太平洋が広がってるんですけれども、その太平洋を眺めながら。
その浜は山にも囲まれているんですけど、この大自然を眺めながら今散歩してラジオ放送を撮れてるっていうのは本当に僕にとっては幸運というかね、
好きなことだし幸せなことだなというふうに感じますしね。
やっぱり自分にとっての好きなことっていうのを本当にやらせてあげるっていうのが一つの自己肯定感を高めるポイントになります。
やっぱり自分の好きなことを好きと言えるっていうことは自分のことも好きになれるっていうことなのでね。
最初は簡単じゃないんですよね。最初はやっぱり難しいし、僕も今まだまだ訓練中で好きなことっていうのを自分に許可してやらせてあげる、
どんどんやらせてあげるっていうのが今僕がやっていることなんですけれども、
好きなことっていうのは必ずありますので、ない人なんていないので一つずつ見つけてですね、それをやらせてあげていきましょう。
過去の感情を浄化する
で、自己肯定感を高めるためにやったことの2つ目はですね、自分の自己否定の癖に気づいたことですね。
自分の自己否定の癖を客観視することがする力を磨いたっていうところです。
これがすごい大事で、なんで自分が自己否定をする必要があったのかっていうその歴史を辿るっていうのはすごく大事なんですよ。
僕の場合だったらやっぱり父親が銀行マンっていうところでなんかちゃんとしなきゃいけないというか、
良い子、常識的な良い子でなければいけない。で、その中でもやっぱり学校とか部活動での成果をやっぱり高いレベルで出さなきゃいけない。
そうすることによって僕の親戚の人たちとかも喜んでくれるみたいなね、やっぱり思いが強かったんですね。
それが結構特別な存在でなければならないとか、人よりもすごい存在でなければならないみたいな思想につながっていったと。
ただですね、やっぱりどういう中、父親の実家はですね、どういう中なんですよね。
こんなところで別に認められて特別な存在になったとてって話なんですよ。
あなたと正直どうでもいいんですよね。ただこだわっていましたし、自分の心の癖とか思考の癖っていうのは今、もうまだ残っている。
自分が満たされていない心の傷みたいなものも全然ある。
ただ大人になったので、自分が満たされていない心の傷っていうのは自分によって満たすことができるというところがあるので、
まずはどうして自分がこんなに自己肯定感が低いのかっていう過去を生産するというか、過去を振り返ってそれに気づく。
その時に感じていた寂しさだったり怒りだったり憎しみだったりっていうのをやっぱり一旦大人になってからですね、感じ切るっていうのが心の浄化になるんですよね。
心って感情って実は感じない限り浄化されないんですよね。
感情を感じ切る重要性
例えば怒りとかも無理に抑え込んじゃうと、その怒りってどっかでいつか爆発するんですよ。
自己犠牲的に人に与えて与えて、子供の世話で世話で世話でしてた主婦の女性がですね、突然爆発してですね、もう何もしたくないみたいなね。
なんであなたたちは私をこんな風に使うの?みたいな風に突然ブチ切れたりすると思うんですけど、あれってね、ここ浄化されていない怒りの感情がずっと心に溜まっていたからなんですよ。
結構もう、心って目に見えないので、なんか証明のしようがないんですけれども、なんかね、心ってね、やっぱり感じ切らないとその感情が消えないんですね。
いつまでも心にエネルギーとして残り続けるっていう習性があります。
悲しみとか怒りとか憎しみとか恥とか、もう全てその瞬間に感じ切った方がいいんですよね。
もちろんそのポジティブな感情もそうですよ。楽しいとか喜びとか好きとか面白いとかね、なんかワクワクするとかそういう感情も絶対に感じ切った方がいいんです。
その瞬間に芽生えている感情っていうのは基本的にはもう感じ切った方がいい。
そうしないとそのエネルギーとして溜まっちゃってずっとね、淀み続けるっていう習性があります。
なので大人になってから自己否定が強いっていう方はですね、この自己否定の、自己嫌悪の感情っていうのはやっぱり感じ切った方がいいです。
もしかしたら父親とか母親に対する憎しみかもしれないし怒りかもしれないし、残念さとか悲しさだったりするかもしれないので、
この感情っていうのはやっぱり感じ切って、過去の自分が自己否定とか自己肯定感を低めた出来事とかきっかけっていうのをですね、直視してできるだけ見つめ直してですね、
その感情っていうのを感じ切るっていうのが自己肯定感を高めるためにはやっぱり重要なプロセス、通過切れになりますので、
自己需要力の向上
ぜひですね、やってみてください。かなり抽象的な話なので、僕の今後の発信とか、あと僕の得点とかですね、
そう、僕の発信とかでもっと深掘りしていきますし、僕もプログラムを作ってそこら辺の向き合い方とかもお伝えしていきますので、
ぜひですね、あの情報をお待ちいただければと思います。
3つ目、自己肯定感を高めるためにやったことの3つ目がですね、自己需要力を高めたっていうところですね。
つまり、自己肯定と自己需要っていうのは僕は結構同じ意味で使ってます。
ダメな自分を含めてありのままの自分を受け入れるっていうところですね。
なので、できなくていいじゃんってことですね。
怠惰な自分でいいし、成果が出せない自分、稼げない自分、人よりも劣っている自分、それで良くないっていうことなんですよね。
そう、ダメな自分を受け入れちゃうと、努力できなくなっちゃうんじゃないかとかね、
なんかこう、怠惰な自分になっちゃってやばいんじゃないかみたいな風に思う方もいるかもしれないんですけど、
それはね、大きな間違いというか、自己否定からの努力っていうのは結構克服行動で辛い努力になるんですね。
なので、言ってしまえばね、例えば人の目が気になったりとか、
比較競争で劣等感から行動ができなくなったりとか、完璧主義になっちゃったりとか、
先延ばしみたいなことになっちゃったりとかしてですね、
実は自己否定からの努力っていうのは、自分の可能性とか楽しいポジティブなエネルギーを抑圧しながらの行動になるので、
実は努力としてはね、しんどすぎるし、どっかで絶対燃え尽きるし、無理なんですね。
なので、克服のエネルギーを使うっていうのは本当に無理なんですよ。
なので、自己自由をすることによってどうなるかっていうと、
もうダメな自分、私はもうこれで完成してるんだと、私はもうこれでいいんだっていう風に受け入れることができれば、
もっとじゃあこうしたいなとか、もっとこういう楽しいことをしようとか、こういう好きなことをしようっていう、
ポジティブな性のエネルギーって言うんですかね。
陽、陰陽の陽のエネルギーを使えるんですよね。
もっとこうやったら楽しいんじゃないかとか、もっとこうしたら人が喜んでくれるんじゃないかとか、
私がもっと幸せになれるんじゃないかとか、家族がもっと楽しくなるんじゃないかっていうところで、
陽のエネルギーを使い始めることができるんですよ、自分を受け入れることができれば。
この努力っていうのがものすごく軽やかだし、気持ちがいいので、
エネルギーの使い道が違うんですね。
さっき言った、自己自由をしちゃうとダメな自分になっちゃうんですかっていうことは、
やっぱりダメな自分っていうのを許せてないんですよね。
その自分を否定して克服するための努力になるので、やっぱり辛さとか肩に力が入って、
軽やかじゃない感じの努力になってしまいます。
もちろんそれも努力をしていれば成果は出るんですよ。
成果は出るんですけど、いびつというか無理をしているのでしんどいですし、
他の人と比較競争することになるので、他人に対してすごい優しくなれないというか、
厳しい自分になっちゃって、人からも嫌われる。
人の成果とかっていうのを心から喜べないので、
嫉妬心が強くなって自分がよりしんどくなるみたいな、そのループになる。
もちろん表情で嫉妬は良くないっていうところで、他人の成果を一緒に喜ぼうみたいな風に、
マインドセットを変えることはもちろんできはするんですけれども、
でもどっかで自己自由を、つまりダメな自分、
人よりも劣っている自分、例えば人よりもフォロワー数が少ない自分、
人よりも頭が悪い自分、人よりも良い奥さんじゃない自分とかね、
そういうのがダメだという自己否定からですね、
努力していると辛いので、自己肯定、つまり自己需要、
あれのままの自分でダメな部分を含めて自分は自分でいいんだっていうところから、
努力を開始していただけるとですね、
努力というか、もう努力じゃないですね。
もう自分を生きて、もう人生を生きていただければ、
軽やかにですね、あなたらしい人生というのがふっと現れてきますので、
そちらをですね、ぜひ意識してやってみていただければと思います。
というわけで今回は、自分が嫌いだった僕が自己肯定感を高めるためにやったこととして、
次の3つを紹介しました。
1つ目が、自分の好きなことに気づいてそれをやらせてあげる。
2つ目が、自己否定の癖に気づく。
どんな自己否定を持っていたかに気づく。
3つ目が、自己需要力を高めると。
この3つをやるだけで、むちゃくちゃ自分の生きやすさとか、
自己肯定感が高まって、本当に自分らしく生きていくことができますので、
ぜひですね、やってみてください。
というわけで、この後ですね、僕はお葬式に向かいたいと思います。
29日の朝、皆さん今日もいってらっしゃい。
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