エピソードの導入
おはようございます、たけしです。このラジオでは、ブログ、SNS歴5年で累計6000万以上稼ぎ、そこから心理学の学びに3年以上かけて、リアライフ大学という心理学講座で起業した僕が、自由に自分らしく自律的に生きるためのヒントを1日1つお伝えしていきます。
はい、ということで、本日2月の3日になりますね。もう火曜日ということで、早いですね。
もうそうですね、今月はもう4週間、ほんと4週間ちょうどしかないので、3日短いってこんなに短く感じるんだっていう感じなんですけども、でもなんか1ヶ月ってでもそう考えても長いので、やっぱ去年のね、1月1日何してたっけって、去年というか今年か、今年の1月1日何してたっけって言われたらね、あまりなかなかハッキリと思い出せなくなってるぐらい、やっぱり濃密な月だったので、今日1日を全力で生きればまだまだ。
まだまだ1ヶ月っていうのはもうあっという間ではなくて、やれることたくさんあるよっていうところで、はい、ですね、今日も粛々と音声1本撮っていきたいと思います。というわけで今回は本当にやりたいことの見つけ方というテーマでお話ししていこうと思います。
なんかもう今更というかね、なんかやっぱり、うん、今更感があるテーマではあるんですけれども、でもやっぱりね、今まだ、今でもですね、この、なんて言うんでしょうね、自分の本当にやりたいことは何だっけっていうふうに探している人ってたくさんいると思いますし、もうね、昔の、それ、もう2022年から2023年頃の自分というのは本当にね、その問いとも向き合い続けた日々だったので、
本当にやりたいことってなんだろう?みたいな問いはですね、もう僕の中には今のところないですね。見つかっているというか、もう、はい、これですね、みたいな、なんて言うんですかね、確信度合いも深まったっていうのももちろんあるんですけれども、
いやもうなんか人生って、あの、本当にやりたいことをやればうまくいくぐらいシンプルだったらいいんですけれども、複雑なんですよ。人生ってもっと複雑なんですね。それこそこう、どうしようもなくやりたいことができない状況に置かれる人たちっているわけじゃないですか。
ちょっと極端な例かもしれないですけど、それこそ例えばね、戦時中の人たちとか、それこそアウシュビッツとかね、その、ユダヤ人とか強制収容所に強制連行された人たちとかですね、それはもう外国の話じゃなくて、日本人もそうで、シビリア浴流って言ってロシアの捕虜になったら、もうそこから10年前後ぐらいずっとなんかもう無意味な過酷な労働をさせられるっていうのが、
まあね、もうそこから逃げることもできる、できないわけなんで、逃げたら殺されて人生終わっちゃうんでね。そうそう。なので、笑い事ではないんですけれども、そういうことが普通にあったと。現代社会もじゃあそういうことがないのかって言われたらですね、多分僕らが目をつむって見ないようにしているだけであるんですよ。
強制的にこう人を使うようなね。そういう環境はもう全然あります。
ただ、それぐらい複雑なんですね。人生って複雑なんですよ。なので、とはいえ自己理解を深めるっていうことはものすごく大事です。
もう自己理解を深めて、自分の価値観とか好きなことやりたいこととか、ビジョンっていうのを明確にするっていうことはもうものすごく大事です。
これ以上大事なことはないというかね。 自己一致した状態で自分のパフォーマンス、仕事をしていくっていうのは本当に重要だなというふうに感じてはいます。
なので改めてですね、本当のやりたいことを見つけるためのヒントっていうのを今回お伝えしていければなと思います。
本当にやりたいことを見つけ方ですね。もうポイントは大きく3つに分けようかなというふうに思います。大きく3つですね。
本当にやりたいことを見つけるための1つ目ですね。1つ目は嫌なことをやめることです。
いやもうこれがね、これあんまり伝わってないんですけども、嫌なことをやめたら生きていけないじゃんとかね、たまに言われるんですけれども。
じゃあ嫌なことをし続けて生きていくんですかって話になるんですよね。嫌じゃないですか。当たり前ですけど嫌なことなんだから。
やっぱり僕、とにかく僕たちっていうのは幼少期の思考と心の癖がありまして、やっぱり嫌なことじゃないと生きていけないとか、頑張って努力しないとお金にならないとかですね。
僕の場合であったらなんかね、ずっとこうやっぱり自分の心と向き合っても特別にならないと無意味みたいな、
なんていうんですかね、すごい自分になるために今を犠牲にするみたいな生き方を、僕は本当28歳まで物心ついた時からやってたんですよね。
遅く見積もっても高校1年生ぐらいからやってたんですよ。それ15歳でしょ。13年ぐらいその思考でずっとやってきたわけですよ。
寝ても覚めても特別な自分になるためにみたいなね。すごい自分になるためにみたいなね。
その思考自体がもう小物なんですけど、わかります?この思考自体がすでに小物なんですけれども、でもね、まあもう28年間ぐらいその思考をずっと抱えてきましたと。
その癖ってね、小物ですよ。子供だな。小物だし、子供な思考なんですけれども、でもね、やっぱりいまだに僕の中で生き続けているので、
これはね、もう向き合い続けるしかないというか、あるのはしょうがなくて受け入れるしかないなというふうに思っているんですけれども、
嫌なことをやめるというか、会社員とかもそうですよね。なんかね、他の選択肢に目が行かないみたいなところになってるんだと思うんですよ。
会社員の方とか。昔の僕はそうでしたね。会社が嫌で嫌でたまらなかったんですけれども、もうね、なんて言うんでしょうね、そこじゃないと生きていけないでしょって思い込んでるんですよ。
本当に。そうそうそうそう。本当に思い込んでるんですね。そこじゃないと生きていけないって。でもそんなことないんです。
全然そんなことなかったですね。結果としてね。結果としてそんなことなかったし、実際そうじゃないんですよ。本人がどこまでやっぱりそれを望むかですよ。
やりたいことを見つけるステップ2と3
あなたはどこを望んでるんですかっていうところで、嫌なことをやめたい。僕ね、中高野球部だったんですけど、やめたかったんですよ。
野球が嫌いというよりも、もうしんどすぎて、練習とかがしんどすぎてしんどすぎて嫌だったんですけれども、そこでですね、あのまあやめちゃったら
なんかダサいような感覚があったので、
そう、ダサいような感覚があったので、僕はね、やめなかったんですけど、なんかもう嫌だった。特に高校、特に高校が嫌でしたね。
何やってんだろうみたいなね、本当に。なんか他の生徒を見ると、みんなこう放課後とか遊んでたり、クラスメイトと時間を過ごしてたりする中で、なんで野球ばっかやってんだろうみたいなね。
しかもなんか劣悪な量で、睡眠時間も短くてみたいな、そんな環境で何やってんだろうなぁみたいな。
で、分かんないんですけど、もし当時ね、野球部を辞めていたら、僕の人生っていうのはちょっと変わってたんじゃないかなって思ったりもするんですよ。
で、社会人になって、そのね、中高で培ってきたド根性みたいなね、ものを培って会社員になったんですけども、
辞めましたね。てかね、これ辞めざるを得なかったんですよね、僕からしたら。
あの、もう満員電車とか、もう嫌すぎて、もう嫌で嫌でたまらなかった。心と体が嫌すぎて、無理だーって叫んでたんですよ。無理すぎるーって。
だから、辞めざるを得なかったんですよね、僕の場合はね。でもそっからね、その辞めた直後というか、その辞めなきゃいけないんだこれはって思った瞬間は地獄でしたよ。
だって、会社で辞めちゃったら負け組になっちゃうのかなとか、不安定な道に行って自分本当に生きていけるのかなとか、本当にそういうことを思っていたので、
辞めた時はね、本当に地獄でしたよ。辞めた時って、辞めると決断した時か。
実際に辞めるまで、それから1年半、準備期間に入って貯金と、あとは副業で月20万円稼ぐ、いけるようになったら辞めるっていうふうに自分で決めていたので、それは準備してましたね。
はいはい。なのでまあそこまで時間がかかりましたけども、でもね、もう嫌なことを辞めた途端に本当に生きやすくなりました。
で、1回嫌なことを辞めたからってすぐにね、また、なんていうんですか、全ての嫌なことが入ってこないかって言われたらそういうわけではないんですよね。
やっぱり何て言うんですかね、多分ね、人間って時間をかけて自分らしく生きるための練習をしてるんだと思うんですよ。
まあ人によってはもうね、生まれてすぐありのままの自分として受け入れられて、本当にね、高い自分らしさで生き始める子はもちろんいるでしょうね。
いると思います。ただまあそうじゃない人で、多分そうじゃない人の方が多いと思うんですけれども、なんかこう自分じゃダメというかね、
っていう感じで生きてきた子、エリートとかに多いのかなっていう人は時間をかけて自分らしく生きるための練習をしているっていうところですね。
で、こんなんね、もう勉強して実践すれば正直簡単なんですよ。 正直簡単です。自分らしく生きるってことは正直簡単なんですね。
まあもちろんありますよ。その簡単と言ってもなんて言うんですか。 もちろんさっきもお伝えしたように僕の中にはまだ葛藤というか、
嫌なことをやめる
なんか認められたいというかね、なんか人の期待に応えるために努力している自分とかいますよ。いますけど、でもだいぶ
なんて言うんですか、もう自分らしく生きられてるわけなんですよ。もうおそらくもう他の人から見たら、いやあなた自分らしく生きてるでしょって言われる
生活をしてますと。
まあ僕自身もですね、もう僕自身ももう自分の決めたことをやっていて、もうほとんどストレスもないので、ほんとやりたいことをやってるなっていうふうに感じます。
はい。もう幸せですね。僕は今もう、超幸せです。もうやりたいことしかやってない、
やってないぐらいですね。はい。まあただ、そうそうそう。 まあでもこう嫌なことをやめていくってそういうことなんですよ。
僕はね、たくさんやめてきましたよ。 まあ最初生命保険会社やめたでしょ。次にウェブライターで僕独立したんですね、結局。
本当はブロガーになりたかったんですけど、ブログちょっとお金にならないなーっていうところで、1回ねウェブライターになったんですよ。
で、ウェブライターで月80万円ぐらい稼げるまで、それこそ月100万円とかが見える、もう次頑張ればタッチできるでしょみたいなところまで行ったんですけども、
やっぱり人に指示される仕事嫌だなって思って、そこからね、僕はもうブロガーに集中して、もう僕ね、そこね、
リスク高かったなと思うんですけど、一気にやめたんですよ。 まあでもそれもツイッターとかがね、ウェブライター系のノウハウの発信で伸びていたので、
なんかこううまくいきそうだなっていう感覚はあったんですね。 まあでも最初ね、商品売るとか商品販売するっていうことに、ものすごい心理的な抵抗感とか
恐れみたいなものを感じていて、そうそう感じていたので、
なかなかね、お金にするまでに若干時間がかかったんですけれども、まあでもそこでもなんとかうまくいって、
当時はまだ妻も働いてくれていたので、妻の給料だけでも2人でね、なんとかもう 終始トントンぐらいで生きていけるって感覚だったので、まあ良かったんですね。
で次にブロガーになって、でブロガーになったんですけど、やっぱりなんかこう、人との競争とか、なんかそういう中で、
そういう中にどっぷりで生きていくっていうのは本当に嫌だったので、そこから心理学探求みたいなね、道に進んでいったっていうのが僕になりますね。
はい、なので、まあでも多分今も全然ありますよ、嫌なこと。例えば高知県で暮らしていることとか、
やっぱね、まあもちろんその嫌度合いは、会社ほど強烈ではないですけど、やっぱりこう、もっと広い世界を見たいとか、なんかやりたいことがたくさん、本当にたくさん出てきて、
それを叶えるためのね、人生になってきてるなっていう感じが今のところありますね。そうそうそうそう、あのめちゃくちゃ大事なんですよ、自己理解って本当に大事ですね。
多動と内省
はい、なのでまず、本当にやりたいことを見つけるためのファーストステップっていうのは、嫌なことをやめることです。これがすごい大事。はい、で、えっと、
2つ目がですね、2つ目がね、多動せよっていうことなんですよ。多動する。嫌なことをやめながら、もういろんなことに挑戦するっていうことです。で、同時に、
内省と行動はセットです。ここをね、ちょっと覚えていただきたいんですけども、例えば、まず僕ウェブライターになったじゃないですか。
で、ウェブライターで成果を出すまで、会社を辞めるまでっていうのは、もう本当に死に物狂いでやっていたので、なんかもう、それが好きかどうかっていうのは正直後回しだったんですね。
もう今やれることで会社を辞められそうだったのがウェブライターしかなかった。正直嫌いでしたよ。正直嫌いだったんですけども、やるしかなかったのでやってました。
当時のね、僕はね、正直嫌いだったけどやるしかなかったのでやっていましたと。ただ、そうそうそう、ただですね、そっからこう、なんて言うんでしょうね、
嫌だっていうことが分かっていたので、これ自分嫌なんだなっていうことに向いてない。心と体が嫌なんだなっていうところで、もう分かったんですよ。
で、ブロガーに挑戦しましたと。で、実はブロガーになりましたって言っても、実はその前にですね、プログラミングの勉強をしてプログラマーになろうかなと一生思ってた時期がありますね。
2021年の1月とかですね、プログラミングの勉強をしておりましたと。ただ、ただそう、プログラミングの勉強してたんですけども、やめましたね。
つまんなかったからですね。面白くないなーって思ったんで、僕としては。なんかかったるいなーみたいな感じで、1ヶ月ぐらい勉強してやめましたね。
いきなりブロガーになるって言っても、そのブログの中でもいろいろジャンルに挑戦してたんですよ。例えば、読書ノウハウ系とか、投資信託系とか、あとはこうなんか自己啓発系とか書評系とかね、そういう感じでいろんなジャンルに挑戦した上で、
次はね、ウェブライターのノウハウ系、ウェブライターの稼ぎ方とか、そういうところを発信するところに行って、そっからブログノウハウ系に行って、さらに仮想通貨系に行って、NFT系に行って、みたいなウェブ3系に行って、で、最終インスタに落ち着くみたいな感じ、わかります?
めっちゃやってるんですよ。めっちゃやってる。その中で、自分どこに向いてるんだろう、自分何が好きなんだろう、自分何が続けられるんだろうっていうところを無意識ですけどね、観察してるんですよ。で、やっぱブログノウハウ系だなぁみたいな、ここがやっぱ一番好きだし、一番楽しいし、一番最初のきっかけだよなぁっていうところで落ち着いてきたっていうわけなんですよ。そう、わかります?
そうなんですよ。そうそうそう。だからもうめっちゃめっちゃやってるんですね。作業としてはブログを書く、記事を書く、SNSを更新するみたいなもんなんですけど、その内容、中身っていうものをたくさん変えてます、僕。で、いろいろやってみて、これ違うな、あれ違うな、もちろん1ヶ月以上続けてるんですよね、全部。で、ちゃんとやろうとしてるんですよ。ちゃんと形にしようみたいな。あ、でも向いてねえみたいなね。
だからやっぱりね、結局ね、人ってね、向き不向きってね、もうやってみてわかるもんなんですね。あ、これ向いてないんだなぁみたいな。だから頭の中で本当にやりたいことはこれだっていうふうに思っても、それはね、絵に描いた餅なんですよ。やってみないとわかんないです。本当に。自分もプログラミングだったらなんかお金にもなるし、楽しんじゃね?と思っても、1ヶ月で脱節しましたし、これはもう面白くないわみたいなね、思いましたし。
そうそうそうそう。なんかね、NFTとかそのWeb3が流行ってる時はもうこのトレンドに乗って活躍してやろうと思ってたんですけど、いやーなんかちょっとこのトレンドしんどいわみたいな風になったので、わかりますか?そう、やってみないとわかんないんですよ。絵に描いた餅なんですよね。なので本当にやりたいことっていうのは、そういう風に見つけることができますと。多動と内省なんですよ。
自己否定の緩和
とはいえ、じゃあ自分が本当に興味、関心があること、本当にこう、なんかもっと知りたいこととか、もっと学びたいことは何かみたいな目線でやっぱり自分のことを見つめてあげるっていうのがものすごい大事ですね。やっぱりね、やっぱりね、もうね、どんどん決まっていくんですね。もう僕の人生、もうなんか導かれてるみたいな感じで、もう自分が興味、関心がある分野っていうのもなんかね、自然と定まってるんですね。
もちろんその、なんか最近ね、ニュートンっていう雑誌、科学雑誌ですね、を読んでいてですね、なんかいろんな、面白いんですよ、ニュートン。本当になんか心理学の、本当の心理学とかですね、なんか数学の、例えば微積の真実とかですね、なんか宇宙の、宇宙の誕生とはとかですね、そういう科学系雑誌なんですよ、そのニュートンっていうのが。
で、それがものすごく面白くて、あのニュートンっていうのをもう本当にね、かじりつくようにちょっと読んじゃうんですけれども、まあでもね、なんか本当にこう、やっぱり極めたいと思うのが、じゃあ資本主義ってどうすればいいんだっけ?とか、人が幸せに生きるためにはどうすればいいんだっけ?みたいな話にどうしてもね、目が行っちゃうんですよね。なんか僕は。だからそっちなんですよ。そっちを極めなさいっていうふうに、もうなんか今のところ点からそう言われてるなっていう感覚があります。で、これもいろんな本を読んできて、いろんなね、勉強してきてのことなんで、そう。
これが面白いところなんですよね。で、内政もね、ぜひしてほしいんですよ。質問を通してですね、自分が何が好きかっていうところ、たくさんね、見つけられる質問があるので、それね、今ね、ちょっと特典として作成中なので、内政もね、ぜひ自己理解をね、ぜひね、深めていただきたいです。はい、これがすごい大事。で、3つ目、本当にやりたいことを見つけるための3つ目ですね。っていうのは、自己否定の緩和です。
訳から言えば、自己肯定感を高めることです。これがものすごく大事になってきます。はい、本当にやりたいことって、このね、自己否定が強いと見つかりません。見つからないです。
で、自己否定っていうのは、自分はダメだとか、同性できないとか、自分なんて価値がないとかですね、なんかその、自信のなさみたいな、心の奥底に眠っている自信のなさみたいなのが自己否定です。で、これを手放さない限り、自分の本音に繋がりにくいし、またね、行動、さっき多動せよってお伝えしたと思うんですけど、多動もしにくいんですよ。
なんでかっていうと、他人の評価が気になるからです。簡単に言ってしまえば。自己評価が低いとですね、どうなるか、自信がないとどうなるかっていうと、人から認めてもらうために行動するようになります。もしくは、人から馬鹿にされなかったり、恥をかかないように行動していきます。
わかりますか?わかりますか?そう、これなんですよ。これ。だから、えっと、自己否定とか、自己否定が、もうちょっと、自己否定とは、自分にありのままの自分には価値がないとか、自信がないとか、自分なんて大したことないっていう感じで自己評価が低いとか、そういうことを掃除で今、自己否定って言ってるんですけど、自己否定が強いとですね、やっぱり他人に
その自分のこの不満属感っていうのを満たしてもらおうと必死になります。わかります?だから、人から認められるための努力をしたりとか、人から認め、この道だったら人が認められるんじゃないかとか、そういうふうに自分のね、我が道をこう選ぶことになるんですよ。そうそうそう、そう、そう。
まあ、いわゆる他人軸的な生き方になるってことですね。これが大問題というか、本当にやりたいこと見つからないじゃないですか。そしたら、やっぱりね、だいたいその自己否定が強い状態で、その内政、内政というか自己理解をすると、だいたい出てくるのが、本当にやりたいことって言えば、例えばじゃあ年収1億円になりたいとかね。
じゃあその1億円何に使うんですかって聞いたら、うーんなんだろうっていうふうにあんまり出てこない。やっぱりなんか社会人にとるもの1億円いく必要があるでしょみたいな回答が出てくるみたいなね。そうそうそう、これなんですよ。これこれこれ。これがすごいね、あるんですよ。
で、自己否定が強いと失敗を過度に恐れたり、人の評価を気にするので行動できなくなるんですね。わかります?行動ができなくなるんですよ。
だって、馬鹿にされたくないし、こんな奴だって思われたくないし、とにかく怖いみたいなね。そう、だからこう自己否定が強いと自分らしく生きられないし、やりたいこともできない。
なので、この自己否定感を和らげるっていうのがすごく大事になってきます。で、自己肯定感を高めるためにやったことの得点もですね、今準備中なので、ぜひそちらを見ていただければと思います。
本当にやりたいことを見つける方法
というわけで、本当にやりたいことの見つけ方の3ステップをお伝えしてきました。1つ目が、嫌なことをやめる。2つ目が、多動する。
自己理解しながら多動するですね。3つ目が、自己否定感を緩和する。逆から言うと、自己肯定感を高めるというところになりますので、少しでも参考になれば嬉しいです。
というわけで、今日もいってらっしゃい。