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#1139  【AI界隈の闇】 YouTuber vs Amazon
2026-04-11 06:06

#1139 【AI界隈の闇】 YouTuber vs Amazon

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サマリー

AmazonがAI学習のために数百万件のYouTube動画を不正に取得していた疑惑が浮上し、クリエイターの間で著作権侵害への懸念が高まっています。AIはゼロからではなく既存コンテンツから学習するため、個人のSNS投稿なども無断で利用される可能性があり、AIの発展に伴うルール整備の必要性が議論されています。この問題は、個人の創造性が搾取されるAIの「闇」の部分を示しており、今後の時代を形成する上で重要な過程であると指摘されています。

AmazonによるYouTube動画不正取得疑惑
はい、みなさんおはようございます。 AI動画クリエイター、そしてAI動画コーチの石田です。
今日はですね、ちょっとショッキングというか、びっくりする話をしたいなと思います。 YouTuberとAmazonが今戦っているっていう話なんですけど、みなさんご存知でしたか?
このね、YouTuber vs Amazonっていうね、この戦いなんですけれども。 Amazonがですね、YouTubeの動画データ、これをですね、不正に取得をしていたんじゃないかっていうね、その疑惑。
これがあったんですよ。 このニュースね、もしね、ご覧になれた方なんかはいらっしゃるかもしれないんですけども、
なんでね、AmazonがYouTubeから動画をね、たくさんパクっていったのかっていうね。 そこなんですけども、これはですね、AI。このね、AIに学習させるためだったんですよね。
で、これがですね、ちょっとやり方がすごくですね、なんかこう汚いというか。 これに関してね、Amazonもまだ正式にコメントはね、僕が今これ収録している時点では
してないらしいんですけど、ちょっとね、やり方が汚かったっていうのも、余計にね、油に火を、火に油を注いでいる。
まあそんなね、感じなんですよ。 ちょっと詳しくね、お話しするとですね、
AIの学習のために、Amazonがですね、 YouTubeの動画をですね、撮っていく。
これはどういうふうに撮っていったかっていうと、まずね、数。 数がですね、もう数百万レベル、数百万本レベルって言われてるんですよ。
すごいですよね。これね、もう参考にしたとかいう状態っていうか、レベルじゃないですよね。 もう本当にごっそり持っていった疑いなんですよね。
やり方もね、ちょっとね、どうかなと思うんですけど、 普通にやったら止められるはずなんですけど、例えばね、
簡単に言うと、別のパソコンを装って、Amazonじゃないね、全然知らないっていうか、身を隠していろんなパソコンからのアクセスをしてですね、
コロコロ変えたりとかして、バレないようにYouTubeの動画をダウンロードしてたんじゃないかっていうね。
もうこれってちょっとね、やり口としてはもう確信犯じゃないですか。 ここからがですね、ちょっとね、僕たちにもこれ他人事じゃないなって思うところなんですが、
AI学習とコンテンツ利用の倫理的問題
なんかね、これ話だけ聞いてると、ガチのYouTuberの方たちが、せっかく自分たちが頑張って作ったやつを、もう著作権とかね、そういったところも無視されて持ってかれたっていうのでね、腹が立っているってそのニュースで終わるかなと思うんですけど、
でもいざ僕たちがですね、このレベルで考えたときに、これ他人事じゃないんですよね。 なんでかっていうと、
これね、AIって何かをゼロから生み出しているわけじゃなくて、誰かのね、コンテンツを見て学んだりとか真似をしているわけなんですよね。
つまり、皆さんが普段ね、何かこう例えばSNSとかでつぶやいたりとか、インスタでアップしたりとか、そういったものまでもですね、持ってかれている。
これが、今回ね、疑惑というか、こういうことを許していいのかっていうお話なんですよね。
学習データっていうのはもちろんね、AIを作っていく中では必要だとは思うんですけれども、だからといって何でもありってわけじゃないと思うんですよ。
ただ、これがですね、今まだね、こういうAIが出てきて、そんなに時間が経ってないので、まだね、ルールっていうのは決まってないので、どこまでOKなのかっていうのも、これもね、ちょっとこうあやふやで、今回ね、YouTuberとAmazonが、これね、そういったところで揉めている、その火種にもなっていると。
言い方変えるとですね、今はまだ使ったものが血に近い状態になっているので、それはね、これからね、確実にルールっていうのは整備されてはいくとは思うんですけども、その時にね、どうなるのか。
AIの「闇」と今後の展望
ちゃんとね、こういったのを作っている人ほどですね、やっぱり守りというか、やっぱりね、どういうふうに使われているのかっていったところも、もうね、気になってくる。そんな気持ちは僕もわかりますので、AIはね、確かに便利は便利ですよ。確かに。
ただ、その裏でね、誰かのコンテンツが無断でね、使われているっていう現実も今はあるというね、ちょっとね、AIの闇の部分というか、というようなね、今日お話しさせていただきました。
皆さんもね、そんなにね、目くじら立てるほどじゃないんじゃないのって思ってらっしゃる方もいらっしゃるかもしれないんですけども、これがですね、だんだんとね、見過ごされたりとか、これを良しとしていくとですね、やはり大きなね、巨大なものに個人が作ったものが搾取されていくということになりますので、
今、この時期にこういう争いっていうのは、一つのね、これからの時代を作っていく中の過程としてね、絶対必要なんじゃないかなって僕は思っています。はい、ということで今日はですね、AIのちょっと闇の部分をお話しさせていただきました。今日もね、最後まで聞いていただきましてありがとうございました。それではまた。
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