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#1140  AI動画を始めて3ヶ月の現在地
2026-04-15 10:11

#1140 AI動画を始めて3ヶ月の現在地

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はい、みなさんおはようございます。 AI動画クリエイター、そしてAI動画コーチの石田です。
今日はですね、今僕がいる現在地みたいなところをお話ししたいかなと思います。 僕がですね、このAI動画を本格的にね、学び始めて約3ヶ月が経ちました。
今年に入ってからなので、もう3ヶ月がちょうど過ぎた頃ですね。 この3ヶ月間の中で、いろんなことが起きましたし、結構変化があったんですよ。
それはマネタイズみたいなところも含めてですね、ありましたので、今日はその辺のところをお話ししたいなと思います。
そもそも、じゃあ僕がね、なんでAI動画をやろうと思ったかっていうところなんですけど。 僕はですね、今本業である事業をしてまして、その事業のプロモーションというかマーケティングの一環でSNS運用をしているわけですよ。
そのSNS運用の部分で、やっぱり今までよりもテキストよりもショート動画、こういったところがスタンダードになってきているといったところは分かってたんですけど、
実際にね、そのサービスを利用していただいている方、これをですね、やっぱり映像でショート動画で撮ろうと思うと、やっぱりプライバシーとかね、いろんな問題というか手間もかかりますし、難しいなっていうかちょっと避けてたんですよ。
そんな中、AIで、例えばね、AIじゃなくてもいいんですけど、漫画とかイラストみたいなところでショート動画を作っていけたらなと思ってたんですが、僕にはその画力もないし、いろいろと調べると、一枚絵を描いていただくっていうのも結構お金がかかると。
AIで描いてもいいんですけど、なんかね、AI感があるのがちょっとなと思ってたんですよ。
そこでですね、AI動画っていったところを調べていったらですね、これだったらいろいろと活用できるなというところを思ってですね、AI動画を学び始めました。
幸いにもですね、いい方に巡り合えて、その方、僕の師匠になるんですけど、その師匠の方からですね、手ほどきというか、いろいろとね、AI動画についての制作だったりとかですね、ツールに関していろいろとたくさん教えてもらって、
一通りが勉強できたところでですね、実際に石田さん、ここから先上達するのであれば、仕事として受け負って、その中で実践でね、学んでいった方が早いですよっていうことを言われて、
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そうですかと。クラウドワークスにまず仕事をね、あるからそこを見に行ったわけですよ。そしたらね、たくさんありました。今ね、やっぱり言ってたようにショート動画ね、AI動画での制作だったり編集だったりとか台本作成とかね、いろんなものがたくさんあって、結構高単化でしたね。
それで一つ登録、募集してみたんですよね。そうしたらすぐにね、決まったんですよ。それを最初ね、やってたんですが、最初はね、やっぱり向こうからの要求なんかも高かったりとかするので、時間はかかってたんですけど、だんだんコツをつかんでいくと、そんなに時間かけなくても、
ショート動画だと、割ともう本当にどうだろう、1本作るのに全部合わせても3、4時間ぐらいでできるようになってきたりとかして、そうすると、大体ね、その辺のアルバイトとかでいただける時給よりも高まってきたんですね。
で、これが最初の1ヶ月目ぐらいでした。そう、だから割とね、1ヶ月目であれ、あれあれっていう感じで、まあ、なんかね、やってたら、割とすぐにマネタイズはできたんですよ。ただですね、まあそれを、そういうね、仕事を何本も引き受けると、自分がね、パンクしそうでちょっと怖かったので、まあ本業もありますしね。
なので、割と最初のうちはセーブしてました。ところが、えっとですね、まあその動画を作っているって言ったところで、まあ今ね、AI動画を作れる人がやっぱりそんなにいないもんですから、割とね、こういう仕事あるんですけどどうですかってその師匠経由とかでね、お仕事振ってもらったりとかして、僕もね、その師匠の紹介ですから、武芸にはできないので、分かりましたっていうことで、
こうやっていくうちに、だんだんやっぱり本数が増えていって、その中には、まあね、最初テストでっていう話だったんですけど、チャンネル登録者数がね、100万人超えるようなYouTubeチャンネルの動画もあったりとか、インフルエンサーさんのね、YouTubeのオープニングの、まあ画像のね、動画の制作だったりとか、まあいろいろあってですね、で、今はやっぱり仕事が途切れてないですね。
で、まあその中で一番良かったのは、まあそれはね、もちろん案件としてね、仕事としていただいているので、まあ僕はね、まあそこで収入もあるわけなんですけど、ただ良かったのは、やっぱり実践でね、その、まあいろんなものを、自分の作りたいものじゃなくて、まあニーズのあるものというか、こうね、依頼のあったものを作っていくわけなので、やっぱりいろんな工夫だったりとか、そこでやっぱり実践をして、
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実践経験というのが伸びていったんですよね。で、そこのやっぱりスキルっていうのはたくさん得られることができました。特にね、後半の2ヶ月ぐらいはすごかったですね。
まあいろんなジャンルの動画なんかを作ってたりとかしてたので、例えば動物モノやってたりとか、ちょっとね、あのアニメ調なやつやってたりとか、まあいろいろあったので、それぞれね、やっぱりこう難しいところはあるんですよね。
そういうところを幅広く経験できたっていうのは、本当に良かったと思ってるし、まあ今でも続いているのでね、これがまた続いていけば、またスキルにもなってくるんだろうし、そこの横のつながりで、今度こういうチャンネルやりたいんで、こんなのできますか?みたいなね、そういう問い合わせというか、僕へのクエスチョンなんかも来たりとかしてるので、幅広がってきますし、
僕もちょっと余裕ができたのでですね、まあ本業とは別にですね、ちょっとこう自分のポートフォリオ的なもので、そういうね、TikTokとかそういうので、ちょっと遊びでね、作ってたりとかしてるんですけど、昨日もね、たまたまその一つのね、チャンネルをですね、奥さんに見せたらですね、まあすごく笑ってました。
それはね、動物のものなんですけど、うちもね、犬飼ってるので、その犬を題材にしてるんですけど、もう少し可愛くやれというふうにちょっとね、叱られましたけれども、本当にね、これが僕の今年入ってAI動画を学び始めて3ヶ月、まあこの本当にたった3ヶ月ですけれども、すごくね、自分の中ではできることが増えたなっていうのと、
あとはそうですね、今までは見る側だったものがやっぱり作る側になって、よくね、分かりましたね。
で、自分がチャンネル運営し始めて、1個ね、今何本ぐらい出してるのかな、30本ぐらい上げてるチャンネルがあるんですけど、それまでは最初上げ始めた頃は、そんなに伸びなかったんですよ。
だいたいね、どうでしょう、TikTokですけど、1000再生ぐらいがずっと続いてました。2週間ぐらいかな。あるときね、なんか1個バズったんですよ。このバズったのが、ちょっとね、面白いバズり方をしてまして、これはですね、またね、別のお話にしたいと思いますので、よかったらね、そのお話もね、今度聞いてみてください。
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もしね、AI動画ちょっと学んでみたいとかね、詳しく知りたいっていうことがありましたら、お気軽にですね、メッセージいただければと思います。僕も最初のね、冒頭でお話してるように、AI動画コーチも始めましたので、伴奏してね、1時間で最初のAI動画1本作れるところまで伴奏したりとかですね、
実際にはもう明日から、もう明日は自分の仕事で使えるようなAI動画のツールの使い方、こういうのもお伝えすることもできますので、その辺ね、ちょっと知りたいよとか、自分で今ね、AI動画、AIを使って自分でね、動画を作って、SNSでもそうですし、会社のマニュアル作りたいとかね、そういうことでもいいので、そういうのはまたね、お気軽にご連絡いただければと思います。
ということで、ご連絡先はですね、こちらのメッセージで構いませんので、よろしくお願いします。はい、ということで、今日もね、最後まで聞いていただいてありがとうございました。それではまた。
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