はい、今日もコツコツやってますか?ということで、もうなんか寒くて、山を散歩する気力がない。
今日は晴れてるんですが、えー、書斎の中からね、お互いとからお届けしてますということで、結構今ね、風邪が流行ってますよね。
うちの娘の学校でもなんか今さっきもうみんな咳してたって言って、うちの子供たちがちょっと、先週?先々週ぐらいかな?
あの、しばらく、なんかそんな深刻な風邪じゃないですけど、なんかずっと、なんかね、子供の風邪って微妙な風邪を引いて、
いやー、うつんないように先生教訓をしてたけど、まぁとりあえず僕はうつされず、大丈夫だったんですけど、
いやー、油断するとね、風邪ひくんで気をつけていきましょうということで、まぁ無理せずね、
温かいところで、えー、しっかり加湿をしてですね、まぁ、場合によってはマスクでもして、えー、暮らしていくといいのかなと思ってますというね、
何の話か分かりませんが、えーと、今日はですね、またあの、まぁ、いやこれもちょっとちゃんとやっぱり言っとかないといけないなって話がありまして、
まぁうちのこの配信を聞いてる人たちには別にぶっちゃけあんま関係ないんだけど、関係ないんだけど、
まぁ今こういう問題が起きてるんだってことをちょっと伝えたくて、それもあってちょっとお話をさせてくださいと、
で、あとはまぁ、えー、僕自身というかもううちの配信の中でAIを使ったクリエイティブを、まぁやる人を増やしたいんだよね、
うん、ていうことを考えていくと、やっぱこの話は共有しとかなきゃいけないなと思ったんで、えー、ちょっと話させてくださいと、
で、今結構ネットで炎上してるテーマがございまして、あの、まぁコミケっていうの知ってますかね、
あのー、同人誌即売会で、まぁ日本でも、まぁ一番大きいのかな、えー、コミケというね、えー、イベントがありますが、
なんかすごい、まぁ僕のアルゴリズムが最適化されてるのかわかんないですけど、なんかすごいなんかね、コミケが炎上してる。
何かっていうと、まぁイラストとか、まぁ漫画とか、まぁいろんなものを出品できるんだよね、コミケって、うん。
で、その中に最近はそのAIで、えー、漫画を作ってる方のかな、AIで漫画作ったりイラストを作ったりしてるような、えー、方もその、まぁブースを持つみたいなことが、
まぁ最近増えてきて、まぁもうずいぶん前から多分あるんでしょうね、うん、増えてきていて、で、なんかそれがね今なんか炎上してんだよね、
うん、AIでイラストを作ってるような奴らのブースを出すなみたいな、うん。
で、AIを、うん、だからコミケはAIを禁止すべきだみたいな感じの、まぁ排除すべきだみたいな感じの、えー、まぁコメントなんかもあると。
でもさすがにそれはあのコミケの、なんでしょうね、こう表現の自由だからね、表現の自由だから、さすがにそれはコミケの哲学と全く反してますよねみたいな感じで、
さすがにそれはないっていう感じにはなってるんですが、まぁ要するにその、AIを使ったイラストとか漫画とかに対する非常にこう、
まぁ嫌いな人たちがいるんだよね、シンプルに、それがもう大嫌いですみたいな、もう本当にもう親の仇かみたいな感じで、うん、もうね、すごい嫌いな人たちがいるんだよね、
で、その人たちがまぁふさぶっているっていう、まぁいつものことではあるんだが、あの、まぁね、まぁ僕もね、あの、なんか最近毎日泥棒って言われてるんだよね、マジで、
これ結構、これなんか泥棒記録結構あるな、ここ最近なんかずっとなんか泥棒泥棒言われてるような気がするっていう感じで、
何かというと僕もね、あの、AIでアニメを作ってるんだよね、うん、まぁ漫画とかイラストは僕はそもそも、まぁでも、まぁそうか、自分たちのキャラクター、AIでイラストは僕は作ったことあるね、うん、で、まぁ別に、
まぁ普通にやってるわけです、AI使ってさ、ね、サムネイルに自分のキャラクターさ、うん、クリプトリンジャーのキャラクターをサムネイルにしたりとかしてますので、
まぁAIイラストっていうのは別に僕もね、あの普段、まぁ普通に使ってるというところだったり、あとはまぁ今なんといってもアニメです、いやもうめちゃくちゃ今頑張って作ってんのはね、まぁほぼ完成しました、
あとね字幕つけて、とりあえず字幕つけて、あと微修正かな、はぁ、をしたらまぁもうとりあえず3話できます、はい、で、AIアニメを作ってるんですよ、もう今35時間ぐらいかかってますね、
いやぁ、結構力殺苦難で、これはもう見てほしい、マジでここまでできるんだっていうのをね、ちょっとね、いや今回は上手くできました、あの、い、あの、今これ3つ目なんですよ、うん、3本目、
まぁさすがに人間には上手くなりますね、3本目になってくるとやっぱりあの1話2話に比べてくるとだいぶねクオリティは高いと思っていただけんじゃないかな、うーん、あのいいもの作れたっていう感じがするんで、
楽しみにしてくださいということで、まぁこうやってAIでアニメを作ったり、まぁそれ以前ミュージックビデオとかAIで作ってるんですよ、で、ミュージックビデオに関して言うと音楽もAIで使ってると、
で、えーそうやってさ、まぁAIでクリエイティブをまぁ僕は楽しみながら、でやっぱりこれ非常に可能性があるんで、えーこれはやっぱりしっかりキャッチアップしていかないと、
まぁね、自分自身もそうだし、あるいはこれグローバルの国際競争で行った時に日本人だけAIをちゃんと使えないで、で、まぁ日本のアニメ漫画そういった産業がやっぱりもうね海外の方にまぁ奪われていくのはまぁほぼ自明な感じがするんですけど、
まぁせめてね抗いたい、日本でもちゃんとクリエイティブのところでAIを使っていこうっていうところがまぁ僕はえーまぁ今思ってるわけですよ、で、思ってるわけでこうやってAIでアニメとかを作ってるとですね、泥棒って言われますね、うん、
これ、あのマジでほんとねここ最近毎日言われてますよ、すごくないですか、結構すごいこの泥棒連続記録、いやだから皆さんもねあれですよ、あのこれからAIで何かさ、まぁわかんない、あのミュージックビデオ作りなさ、音楽作りなさ、うん、AIで何かをさ、えーまぁイラスト投稿するなさ、まぁ自分の会社のホームページにちょっとAIで作ってイラストを掲載するとかってやると、なんとですね泥棒とか犯罪者とかって言われるんですよ、
そういうリスクがあるし、実際そうやって言われてる人たちは結構いっぱいここにいますということで、まぁ今日はですね、ちょっとその前提が長いですが、いやでもまずね、そのね、あの、えーと、あの、その、いわゆる反AIって言うんですけど、そういう人たちね、あのAI大嫌いな人たち、まぁAI、イラストとか漫画とかアニメとか大嫌いな人たちって感じかな、オタク文カルチャーの中にAIが入ってくることを、まぁ嫌う、極端に嫌う人たちってのがいて、
まぁそういう人たちにまず伝えたいのはですね、あの、他人のことを泥棒とか犯罪者って言うと、本当にそれはあなたが犯罪者になる、はい、これまず大事ね、はい、これ大事なポイントです、まぁうちの配信を聞いてる人は多分その人はいないんですが、あの、これは伝えたいよね、反AI的な人たちで、いやマジで泥棒って言う言葉、いわゆる侮辱罪に入る、入ります、入りますね、あと犯罪者って言ったら、あの侮辱、侮辱罪です、今は、で侮辱罪は確か2022年ぐらいちょうど改正されてんだよね、インターネットのその誹謗中傷があまりにも問題になってきて、
で、ね、たくさんね、残念な事件もたくさん起こっていく中で、まぁいろいろ運用上のルールだって、あとは法律自体もまぁ改正が進んでいったりっていうところで、えー、まぁ僕の知人、友人というかまぁ僕自身も含めて結構普通にみんなカジュアルに裁判をしているみたいな感じで、で、たくさんの、もうもはや報道されないぐらい、えー、そういう誹謗中傷の、えー、裁判とか、で、まぁそういう事件はね、たくさんあるわけですよ、皆さんもご存知だと思います。
で、まぁね、あの、そうやって民事で損害賠償請求を食らうだったり、あとはもちろん刑事事件なる侮辱罪ですとか、名誉毀損ですとかさ、そういう風に、まぁ捕まることって全然、あの、あり得ますと、うん、いう事で、なので、あの、人の事をですね、あの、犯罪者とか、えー、泥棒とかって言ってはいけませんっていうね、小学生か、小学生なのか、小学生なのかなみたいな話なんだけど、でもこれ本当にね、いやこれマジで、あの、そんな事で人生無駄にするのマジでヤバいからやめた方がいいっすよ。
僕は一応まぁ管理法なので、流石にまぁ泥棒泥棒言われてもさ、まぁバカなのかなぐらい感じで流してるし、むしろ、いやマジで、あの本当心配になるわ、あの本当捕まるよその人、あの捕まるから絶対その人やっちゃダメだっていう風に僕はむしろ悟したいんだけど、まぁでもね、うん、まぁやっぱりあんまり悪質な奴はね、本当にまぁうちも勿論動きますよ、うん、まぁ損害賠償請求をするなりさ、あの、ね、何、警察にいくら、今やっぱり警察もちゃんと相談を持ってくれるからね、あんまりしつこいのは本当に、いや本当にね、あの、ヤバいからね、うん、やっぱりちゃんと対応していか
で、まぁね、そういう感じなんですよ、AIでイラスト作ったりアニメ作ったりしたやつは本当にそういう、まぁ後は本当に脅迫とかも結構ね、あるみたいですね、まぁ僕は直接、まぁでも脅迫漫画はあるね、あの本当にいわゆる殺害予告みたいなの普通にあの出てきますよ、こういうの、まぁ僕はもう3代YouTuber時代にそれいっぱいあったんで、うん、まぁそうやってね、あの嫌いっていう感情がもう爆発してしまって、他人のことを本当に危害を加えるみたいな感じで脅迫漫画するような人たちも、まぁ普通に出てくるっていうかそんな事件ありましたよね、確かに、あのAI使った神社でしたっけ、
だからね、望むべくことがあるとしたら、ぜひね、本当にAIイラップとかAI漫画、AIアニメがもう大嫌いでしょうがない人っていうのは、本当にそれを規制すべきだと思うんだったら、法律の部分までちゃんと戦っていく。弁護士の人たちを集めて、業界団体を作ってですね、無断学習を許さないかいとか、そういうのを作ればいいんです。
他のアドボカシーと言いますが、他の社会問題とか、そういうものの分野で結構一般的です。業界団体をちゃんと取りまとめて、提言書を作って、署名を集めて、具体的な法改正のルールとか、新しい法を作るとかっていうことをやるわけですよ。
でも残念ながら、今現状、インターネットレスサブ反AIの人々とかを見てると、あんまりそういう動きは見て取れないですね。ないね。基本的にはひぼう中傷の方に傾いていくって感じなんで、なかなかそういうところまで踏み込んでほしいなーみたいなことを個人的な今の炎上騒動とかを見ていて思いますが、でもやっぱり正直、法律的にこれからイラストだけの学習を禁止するとかさ、アニメだけの学習を禁止するとかって、実際問題は現実的ではないのでね。
そうでしょ。現実的ではなくて、じゃあどうするかって言うと、結局のところ僕の中の結論は好き嫌いの話でしかないのかなと思いますけどね。どっからどこまでがダメで。そもそもグラデーションというか人によって違うわけだからね。
昨日も言ったけど、ヴィーガンの話と結構似ていて、ヴィーガンの人たちっていろんな事情があるけど、基本的にはお肉をあんまり食べないと。いろんなモチベーションがあるけど、多くの場合、動物愛護的な観点だよね。動物の命を今家畜の扱いとかに対して違和感があるから、私はお肉は食べませんっていうような人たち。
それは別に尊重するとか、僕は別にヴィーガンではなくて、むしろお肉大好きですって感じなんで、それはそれで価値観じゃん。別にヴィーガンの人と僕が喧嘩することってないじゃん。なんかアホらしいよね。それぞれの好み、美学の話であって、そこで戦う余地っていうのはそもそもないんだよね。
あなたはヴィーガンなんですね。ご飯家で食べるときは、ヴィーガンの人、これ難しいんですよ。カツオ出汁がダメなケースがあるんだよね。カツオ出汁はちょっとトラップだよね。カツオって確かに動物性だみたいな感じで、日本食とかを出すときに海外の人でヴィーガンの人が来ると、意外なところでああ、そっかみたいなことがあるように気をつけないと。
ヴィーガンの方の中でも卵がOKかどうかもわかりますね。基本的には大体卵OKなのかな。でも卵も微妙ですって人も結構いらっしゃいますね。色々好み、思考的な意味もそうだし、哲学的にもそうだしって感じで。
でもそれに対しては僕らはある種尊重するじゃないですか。ヴィーガンの人がお客さんで遊びに来るんだったら、じゃあちょっとあえて肉じゃなくて美味しい野菜料理を振る舞っちゃおうかぐらいのことを思うよね。そうやって好き嫌いの話、哲学の話、美学の話ってのは個人の自由の話だから、それに対して干渉するってこと自体が非常に難説なんだよね。
っていう中でおいて、今AIのアニメ作ってるとそうはならないと。僕はAIでアニメ作るのが楽しくて、それを他の人たちも含めてみんなで作ってるのを楽しんでるけど、なぜかそうやって作ってると、泥棒犯罪者、犯罪者集団みたいなこと言われるんですよ。これは非常に良くないとか、よくわからない状況だよね。そして繰り返しだけど別に違法性はないです。
もし言えば本当に違法だったらわからんでもない。あいつらは犯罪者集団だって本当に犯罪してるんだったらそれは事実だからそうだけど、残念ながら今そういうことではないですよ。もちろんその人たちにとっては残念でしょうけど、別に合法です。残念ながら合法なんです。合法な範囲で普通に楽しんでる、AIイラスト、AI漫画を楽しんでる人たちがいっぱいいます。いっぱいいます。本当に普通にいるよ。全然いますよ。全然いるんですが、なぜかそういう人たちのことを無断学習だって言って泥棒だって言って攻撃してる人たちが、
現状にいるんだよねっていうところは、ほとんどの人は知らない世界だと思います。そんなことをやってるんだって思うでしょ。ほとんどの人はピンとこないというか、なんでそんな怒ってるのかよくわかんない感じだよね。だけどやっぱり一部にはある種過激化していく部分があるんだよね。
いわゆるエコーチェンバーとか、フィルターバブルとか言いますけど、Xのアルゴリズムとか、それこそAIによるアルゴリズムですよ。AIがアルゴリズムを作って、そのアルゴリズムによって反AI的な思想が強化されてるみたいなのはぶっちゃけあるよね、今のね。
もっとさらに意地悪なこと言うと、XってめちゃくちゃAIの会社だから、そこで泥棒だとかって言ってると、お前もそのプラットフォーム、そんな言ったらXも泥棒だぞみたいな感じなんつくのがあるんで、どっからどこまでがっていうのはもう残念ながら切り分けることすら難しいぐらいAIってのが浸透してきてるんだよね。
だからこれが結局のところ、好みの差だよねってぐらいしか僕は修練していかないと思いますし、むしろそうしていくべきだとすら思いますけどね。
もう法律でどうこうってのはやると、例えば日本だけじゃあAIを学習禁止ですって言ったらさ、これだってグローバルに負けんの。自明じゃん。
だからそれ当然わかってるから、国の方もさ、もう法律的に言うと、まあそれで学習はOKですっていうふうにさ、もう一役整備をしてますし、なかなかね、そこのイラストとか漫画とかアニメとかそういう業界のある種の感情的な反発だけを意識して、そうだね、AIの学習禁止ですみたいなことは現実無理っくりすぎるし、で、他にもAIってもういろんなところで使えるわけなんで、まあね、認めていくしかないよなっていうふうに僕は個人的には思いますけど、
まあでもその上で、無断学習禁止とかっていうところをしっかり法的なアクションまで持っていくっていうその業界団体なり、そうですね、クリエイターの人とかがいるんだったら、それを全然、なるほどそういうふうに考えるんですねっていうふうに僕は思いますし、全然それはそれこそ尊重すべきだと思いますね。