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【音楽の話】ACIDMANのアルバム"有と無"を語る
2026-09-15 08:01

【音楽の話】ACIDMANのアルバム"有と無"を語る

大好きなバンド、ACIDMANのアルバム"有と無"についてお話ししてます。
死生観がものすごく伝わる作品だと感じました!

アルバム"有と無"(Spotify)
https://open.spotify.com/album/1nln9nOwidrHlKAzthJpz7?si=_dmuV7CAQ_WkAhO_An_tZw&utm_source=copy-link

#音楽 #ACIDMAN #アシッドマン
#有と無 #死生観 #宇宙
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どうも、しーたかことまんまんたかしです。 今日はですね、とある小説を読んだ感想というかね、
そういったものを話していきたいなと思います。 僕がね、読んだ小説はですね、
アサイリョウさんが書かれている、 正欲、正しい欲と書いて正欲というね、
小説を 読みました。
これ確かね、佐藤さんのゆずちゃんさんが、
なんか読んだ、インスタのストーリーであげているのを見て、 なんか面白そうだなぁと思って、買ったのが、
きっかけだったかな、ゆずちゃんきっかけでね、その本を読んでみたんですけれども、
人間というのはね、本当にいろんな人がいるんだなということをね、
思い知らされた。 皆さん正欲ってね、一言で言っても、
男としてはね、正欲って一言で言うと、
まあその異性のね、 身体とか、俗に言うエロなわけですよね。
まあ想像する人はいる多いかなと思うんですけど、 ジャンルがあったりとか、世知はあるにしろ、
割とそれって、メジャーな方じゃないですか、マジョリティじゃないですか。
ただその小説の視点、マイノリティな性欲を持った人の目線でもね、やっぱり描かれていて、
そっちのね、目線はなかったなというところと、
マイノリティな方は、すごい生きづらいんだなぁと思わされましたね。
今でこそね、LGBTQという言葉が出始めているので、
その多様性、どうのこうのとかっていうのがね、浸透してきてはいるものもね、
ただやっぱり、マイノリティな性欲を持った人を、
マジョリティな人が見ると異常とみなしているわけですよ。
キチガイだ、異常だ、みたいなね、その小説では、
描かれていたんですけど、でも呼ばれる方もね、ちょっと可哀想だなと、
可哀想って言っちゃおかしいんだけど、たまたまね、僕もね、別にそんな変わった性癖とかがあるわけでもないし、
本当にスタンダードな性欲を持っている、
本当にマジョリティな側なんですけれども、やっぱり中にはね、
僕らが、例えばAVを見て興奮するような感覚で、
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違う人にしてみれば、例えば子供とか、子供の
体を見て興奮するようとか、 その小説にはね、他にもいろんなものがありましたね。
例えば、人の足首を見ると興奮するとか、耳を見ると興奮するとかね、
なんかそういう、
性欲の対象が、かなりマイノリティの人もいるというところで、
すごいね、なんて言ったらいいのかな、 たまたまその性欲があるにしろ、その欲の対象がね、
マジョリティかマイノリティかで、こんなにも人生のね、
生きづらさが変わるんだな、ということを学びました。
やっぱ、小説にもね、書かれていたんですけど、やっぱそう、マイノリティなね、
性欲か、マイノリティな性欲を持っている人っていうのは、
本当にね、公言もしづらいし、なんだろうな、
マジョリティ側からすると、「ああ、わかるわかる。」みたいな話も、
マイノリティ側の話をマジョリティ側が聞くと、「え、何それ?お前気持ち悪い?お前大丈夫?」みたいなね、
そういう反応がね、返ってくるわけですよ。
ただ、マイノリティ側も、
別に、自分としては、本当にね、好きでこう、
マイノリティになったわけじゃないということもあってか、やっぱそれが生きづらい。
そしてそれを言っても、どうせわかってくれないっていう、この構造がやっぱ辛いというようなね、感じらしいんですけども、
やっぱりね、人はそれぞれね、好きなこととかは違うと思うんですけど、
ここまで大ぴらにね、僕はこれが好きだって言えないっていう世の中が辛いし、
それを言ってね、社会から拒絶されるっていうのも、非常に困ったもんだなと思いました。
例えばね、男だけで話すとね、下の枝とかね、エロい話とかね、するわけなんですけれども、
それでね、盛り上がるのがマジョリティなんだけど、そんなところでね、そういう話をしたいんだけど、
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気持ち悪いみたいな、異常だって言われて、社会から居場所が奪われるっていうのもね、
なかなか辛いところもあるなっていうのを考えさせられましたというね、お話でした。
ちょっと上手くね、喋れなかったお話ですけれども、やっぱり性欲っていうのは多分人それぞれね、あると思うんです。
でもそれはしょうがない。フェチとかね、性癖とかもしょうがないと思うんですよ。
好きなものに理由ってないじゃないですかね。
それと同じで、自分はこういう性癖を持ってるんだって言っても、
家付き合ってるパートナーがそれを全て受け入れてくれるかっていうとまた別な話じゃないですか。
例えばの話をしてますよ。性癖とかが一番わかりやすいと思うんですけどね。
やっぱりそこのね、一致不一致っていうのはすごく、その人の価値観によってもすごい大事なところでもあるし、
わかってあげられても対応はできないっていうこともあると思うんですよね。
なので、そういうところをまずは理解するところから始めた方がいいのかなぁなんて思います。
そもそもね、でもやっぱりナリティの人はね、言いづらいですよね。
自分はこういうことで興奮するんだとかさ、あれじゃないですか。
もうちょっとね、みんなが生きやすい世界、社会になればいいなぁと思いましたという感想でございました。
皆さんもぜひね、読んでみてください。
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