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どうも、しいたかことわーぱぱたかしです。 今日はですね、部下を持つことについてのお話をしていこうかなと思います。
皆さんにね、部下・後輩はいらっしゃいますでしょうか。 僕はですね、
最初に入った会社、新卒で入った会社においては、部下を持ってました。 部下というか後輩にしようかな、後輩を持っていました。
入社して、4年目ぐらいの時にですね、新入社員が配属されてきて、そのうちの一人を面倒を見るということでね、部下のA君の教育をすることになり、
そして次の年には、今度部下B君が加わり、 なぜか僕の元に部下が2人いるというような状況になりました。
ただその部下A君はですね、途中からちょっと違う現場に借り出されてしまったので、
実質その時はね、あんまり2人一緒に面倒を見るということの時期があんまりなくて、
ただね、書類の面では、OJT報告書とか、ああいうのはね、2人分書かなきゃいけなくなって、
そういうのはね、ちょっとめんどくせえなというか、思ってはいたんですけども、
今になって考えるとですね、部下後輩がいるというのは、これは結構メリットだなというところがあります。
どんなところがそうなるかというとですね、やっぱりね、人の面倒を見るということはね、
自分がしっかりしなきゃいけないという気持ちにならざるを得ない。
2社から4社目の間はですね、部下はいなくて、逆に僕が部下の立場だったんですけど、
そうなるとね、多少わからなくても、
まあ、女子先輩に評断すればある程度答えは見つかるし、
なんならそこに頼っちゃう自分がいてしまうということもあるんですよね。
全部が全部ではないんですけど、
ちょっと甘えるという気持ちが働いてしまうというのが、部下の立場の真理かなというところと、
あとはね、緊張感がないんですよね。
まあ、やっぱ部下っていうのはね、自分の姿というのをよく見てるなぁと思うんですよ。
なので、あまり原稿が不一致していると、部下にはなんだこいつって思われるじゃないですか。
なので、そういったところですね、やっぱ責任感というか、
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そういうところはね、部下を持っていた方が芽生えるし、
自分の成長という意味ですごく大事だなと思います。
あとはね、最大のアウトプットは人に教えることとも言いますよね。
部下がいるとね、わからないことをたくさん聞いてくるんで、
それによって自分も教えてあげるんですけど、
その教え方だったりとか、
あとは、この子はこういうところがわからなかったんだなとか、
人それぞれの視点、目線というのの違いがね、わかったりとかっていうのもありますよね。
今はちょっと部下の立場になっているから、
目線がちょっと違うかなというところは感じています。
目線、資産っていうのかな。
やっぱ自分の立場が上になればなるほどね、また資産も変わっていくのは普通だと思うんですけど、
やっぱりね、部下を持つことっていうのは非常にいいことだなと思いました。
私の経験からそう感じたのでね。
今日は最近のね、子供たちを部下に持つ人は大変だななんて思いながら、
僕は部下を持っていたのは10年以上前の話なので、
あの時は今ほどさ、ハラスメントがどうのこうのとかって、
あと残業がどうのこうのとか、
あんまりね、うるさくなかった。
うるさくなり始めの頃かな、時期だったんでね。
結構体育会系のね、教育をしてしまった反省はありますけど、
まあでも、やっぱり後輩の指導っていうのは大変な反面、
やっぱり自分にとってもプラスなこともあるんじゃないかなと思います。
あとはね、ほんと昔、後輩連れてよく飲みに行ったなっていうのはありますね。
まあ後輩だけじゃなくてね、同期とか年の近い先輩後輩たちとよく飲みに行ったなって、
あの時はなんで急に今日飲みに行くかみたいなノリができたんでしょうね。
当時はそれが当たり前だったからなんとも思わなかったんですけど、
今考えるとさ、やっぱり独り身だし、お金の自由がある程度あるとこうなるんですかね。
しかも車社会なのに飲みに行ったもんですね。
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時代は変わりました。
ひどい時週3とか4で飲みに行ってましたね。
飲みに行ってたのか飲みに行かされてたのかはわからんけども、
まあそんな感じで、1社目の会社はすごく年の近い人間関係っていうのが色々と構築された時期ではあって、
ただ2社目から4社目に関してね、会社の規模がだんだん小さくなるにつれてね、
また難しいところも話は最後それましたけど、
今日はですね、部下を持つことは良いことだなというお話をさせていただきたいですね。