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ファミレスでドリンクバー頼んで読書楽しんでみた♫
2025-12-13 09:42

ファミレスでドリンクバー頼んで読書楽しんでみた♫

自分になったら楽になった。このままでいい、これが素晴らしいと気づいてからすごく平和で楽楽しくて自然体でいられてる。

読んだ小説「消えない月」https://amzn.to/4iTgwid

#読書 #小説 #本好き
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こんばんは、今日はなんかのんびりまったり、一人ごと配信したいと思います。
うーん、なんかずっとね、このスタイフで問いかけてたと思いますよね。私はどうなりたいのか、何になりたいのかとかね、ずっと言ってて、まあ今完全にね、
ああ、私は私のままでいいかーって思ってるんですよね。それが心地いいし、楽だし、
もうね、今のこの状態ね、何も足りないものがなくて、 これでええわーっていうか、あ、やっと自分に戻れたみたいな感じ、うん。
なんか無理して何かをしなければっていうのがなくて、今の私には。 こうなりたかったわー、ほんまになりたかった。
うーん、でね、なんか、
とことんやってきたから良かったと思うのよね。 あの、まあ講座とかも受けてたけどね、インフルエンサーとは何かっていう。何かって何をしてあるんかっていうのをね、みっちりと
お金を払って時間をかけて学んだから、 それでわかったっていうのもあるし、やっぱりやってみることやなっていうね。
ほんまにインフルエンサーの人と話して、近づいて、どんなんなんかなと。 で、こう真剣に向き合って気づいて、自分はね、それ選ばなかったんだなっていう。
じゃないとこう、なんかパパパーってネット検索して分かったような気になってても、全然それは分かってないことなんだろうなと思うから、やっぱり人と話して、あの、お金を動かすことやなと思うんですよね。
うん、行ってやってみるとかね、あの、何かをやるっていうことで、本当の意味で気づけるし、あの、気が済むというかね。
うーん、よかったんですよ。 まあまず有名になることじゃなかったなぁと思って、なりたいことはね。全然有名になりたくないし。
本当にこう、自分の同志をね、気の合う人と、まあ心地よく、ぼちぼち話していけたらなっていうね。
まあお客さんも同じチャンネルの人がね、来てくれて、フォロワーさんもぼちぼち、ね、面白いなって、何人かが聞いてくれたら嬉しいなっていう感じで、このままでいいなっていう感じなんですよ。
うーん、ありのままがやっとできたなっていう感じでね、あの、最近読書欲が湧いてきて、冬になってやっと、もう大谷さんの野球やってないから今、今の私の楽しみは、結構読書、小説をね、やっと読む気になって、
この昨日か、読み上げたのが、読み終わったのが、消えない月っていうね、がっちりと、がっつり恋愛小説、消えない月。良かったー、小説っていいよねー、まあちょっとだけあらすじ言うと、男女の恋愛、普通にどこにでもある、出会う、お茶する、ご飯行く、付き合う、みたいな。
03:15
その付き合うまでの過程が好きなんよね、私その見るのが。あーいいねいいね、いつどっちから好きっていうのかな、みたいな、そのときめきが好きですよね。楽しんで読んでたんだけど、まああの、ちょっと言うと、ストーカーなんですよね、テーマが。
まあちょっとどっちかがストーカーになるというね、なんかなんでこうなんのかなっていうね、恋愛って、こうやっぱエゴが出過ぎたらそうなるんやろね、もう愛だ、愛だ、好きだから、あなたのためを思ってが、エゴになり、ストーカーという行為になるというね、行き過ぎて犯罪みたいになるという。
ちょっとだんだんだんだんだんだんだんだん怖くなっていくんよ、その過程が面白いし、やっぱ小説っていいなと思ったのよね、人間の心理描写が明確に書かれてて、そのこの作家さん文章うまいな、みたいな、その言葉のチョイスとか展開とかまあとか、やっぱりその文章を隠しとっていいなと思ったし、それを読んで味わうのもいいなと思ったんですよ。
で、まずその小説の醍醐味っていうのが良さね、あのストーカーの心理なんかわからへんやん、自分がやったことないからストーカーなんか、やったことないな、それはないよね、諦めが結構早いからないね、まふられて悲しんだことはあるけど、やっぱそれ以上嫌われるのが嫌って思うよね、人間の心理としてね、普通はね。
でもストーカーになる人の心理描写がめっちゃうまくて、はぁ良かれと思って、こうやって絶対自分のことまだ好きなんだっていうその思い込みね、あ、人間が思い込みを作るのこうやってやるんかみたいな、自分の都合のいいように、自分の都合のいいようにっていうのがそれがストーカー犯罪になっていくんやなと思ってね。
もうなんかね、極端な例を見せてもらったみたいな感じ、人はこう多かれ少なかれ、あるやん自分の都合のいいように受け取るっていうのが、それの極端バージョンよね、きっと彼女はこうしたら喜ぶ、きっと僕のことを求めているみたいなね、その思い込みが恐ろしさ、気持ち悪さになるんやなっていうね。
それでまぁちょっとまぁラストは言わないけど、はぁーっていうね結構ラストまで引き込まれて、っていうのでね、その小説ね、あの私昨日ファミレスでじっくりちょっと読みたいと思って、ちょっと近所にあったファミレスで、ドリンクバー飲み放題やん。
ドリンクバーとスイーツで、ちょっと小説を読む時間作ろうと思ってやってたのよ。でそれをねスレッツにあげたら、めちゃくちゃ共感が何百いいねもついて、はぁーこういう普通のことがみんな共感してくれるんやなと思ってね。
06:15
なんかそんな特別なことじゃなくても、だからありのままでいいんやと思って。その何万人とかじゃなくてもその何百いいねって嬉しいじゃない結構。あのスレッツの人結構正直で、読書本当に好きな本しかいいねしないし、読書が興味ない人はいいねしないしとかね。
もうなんか好きなものが流れてくるアルゴリズムだから、なんかすごくいいものはいいし、ゼロなものはゼロだしね、いいねが。その正直さがすごくいいなぁと思ってやってるし、なんかそのファミレスでドリンクバーで小説を読むってなんか、いいやん結構誰にでもできそうな感じで共感読んだんかなと思ってね。
それを私したかったから昨日。滅多にファミレス行かないんだけど、めっちゃ良かったんよ。読み終えて。あー読み終えたなぁと思って。なんかファミレスと何がいいって、時間気にせず、店員さんもほっといてくれるし、自由にいつまででも入れるところがいいのと、あと広い席に座れる。
それぐらいかな。なんか喫茶店とかって時間も決まってるしね、狭かったら気を遣うしとか。それでね、これまたやろうと思って。小説っていいなって。そしたらどんどんそのいいなと思う作家さんのね、小説が読みたくなってくるし、またちょっとリンク貼っときますね。
恋愛小説、ストーカーの話なんだけど、そしてね、もう一個その読書っていうのは、自分が現実に体験できないことを感情を味わえるから面白いのよね。
自分はこうぬくぬくとね、ドリンクバーでも飲みながら、怖い世界を覗けるっていうスリルというか、その刺激を味わうためにやってるんだなと思ってね。
その殺人者のね、気持ちとか、サスペンス、ミステリーホラーとかがやっぱり好きなんだけど、それはやっぱり自分は体験したくないけど、自分はストーカーにもならないし、されたくもないけど、大変やろうなーみたいな。
結構ね、あの、ファミレスで声を出しそうになって、ギャーみたいな。ギャーみたいな、怖かったよ。本当にこれちょっと、おすすめというか小説好きな方は、ちょっとこれぜひ。この作家さんがね、すっごい上手かったんよ。
で、私はまっちゃって、また次の作品を買うんだけど、で、私今、仕上がった書店をやってるじゃない。本をね、ちょっと躊躇なく買えるようになっちゃって。だって読んだらまたそこに出せばいいと思うから、また売れるしね。
09:07
っていうなんか楽しさもあって、読書好きの人も多いのよ。すれっつにゃんも平和で、こんな本読みました。こんなカフェ行きました。みたいな世界で、本当に最近ほっこりしてて、なんかいいのよね。のんびりとちょっと過ごしてますね。
ちょっと気分は読書モードでね、その仕上がった書店のこと考え、読みたい小説のこと考えて、なんかこう、そう、冬、読書モード、小説が楽しいなっていう、今日はお話でした。
09:42

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