お酒をやめられない理由:ご褒美設計
たかし🎸でございます。今日はですね、僕がお酒をやめられない理由ということをちょっとお話ししていこうかなと思います。
最近ですね、全然筋トレもアサランも何もできずに、そして酒ばっかり飲んでるっていうね、悲惨な状況が続いているんですけど、これについてね、じゃあなんでお酒がやめられないのかというところからまず深掘りして話をしてみようかなと思うんですけど、理由はね明確なんですけれども、それはお酒がですね、
ご褒美設計になっているんですよね。じゃあなんでご褒美設計になっているかというと、日頃の仕事とかも、結局ご褒美がないと動けないような、そんな感じになっているわけなんですよ。
ご褒美って頑張った自分への報酬みたいなイメージじゃないですか。なので、仕事に関しては頑張らなきゃいけないっていうものが自分の中にきっとあるんだと思います。
小さいところで言うと、コンビニに寄ってね、ちょっとお菓子買って一息つくとか、それもね、結局やっぱりご褒美というか報酬設計になっているために、そういうのがやめられないということもね、あるんじゃないかなと思います。
僕は結構そうなんですよね。とりあえず今日の仕事を、とりあえず今日も一日乗り切ったとか、いや嫌だったけどやっと終わったとか、なんかそういうね、達成感みたいな、結局そのご褒美で達成感を味わっちゃってるみたいな、そんなイメージでございます。
仕事の状況と疲れ
これ何がね、悪いのかっていうのはちょっとまたね、見ていかなきゃいけないんですけど、やっぱりね、仕事の内容があんまり良くないのかなと。朝6時半にね、お家を出て、現場を大体6時前後に出て、家に帰って、7時前後というところで、高速時間がね、やっぱり増えたというところですよね。
朝早いんでね、夜も早めに寝なきゃいけない。これ良いことなんですけどね。そのおかげで最近早寝はできてる。ただやっぱり疲れも残ってる日は残ってるし、朝起きて眠い時もあって、何もやる気が起きないとか、過労死でご飯は食べていくみたいな。
ちょっと今日はご飯すら食べれなかったけど、そういった感じなんですよね。なので家帰ってきた時に、今日も一日やりたくもない仕事っていうか、つまんない仕事をとりあえずやりきったというか、何ていうのかな、やりきるわけでもなく、乗り切るか、乗り切ったっていうね、やれやれみたいな感じでね、それを得るというような、そんな風のサイクル。
になっていることに気がつきまして、これはですね、今の仕事というか現場が続いている以上、なんとかなるのかな、ちょっとそれはどうなるか分かりません。ご褒美設計にならないようにね、ある仕事をついた感じでね、ご褒美設計、報酬設計になっているよというね、お話に言います。
ご褒美設計の持続可能性
皆さんどうでしょうね。食べるおやつとかお酒は本当に美味しいんですけど、それが行き過ぎると、行き過ぎるというか僕みたいにね、ご褒美設計でもそれだけが楽しみみたいな脳みそになっちゃうと、ちょっと持続不可能な感じになっちゃうのかなと感じたのでお話をしてみました。皆さんはどうでしょうか。