00:06
はい、どうもこんにちは、たからんです。 えっとですね、今日からこの今鳴っている
バックグラウンドミュージック、BGMをまたちょっと流すことにしてみました。 この曲ね、私がスタイフを始めた時に一番最初に選んで、その頃流してた曲なんですよね。
スタイフの最初から入っている BGMなんですけど
途中でね、私、曲を変えたりとか、やっぱり鳴らさないようにしたりとか、みたいな感じで、まぁちょいちょい変えてはいるんですけども
ちょっとね、また配信を頑張っていきたいかな、みたいなところも気持ちもありつつ、 あともう一つですね、最近あの私の
AVision Plusっていうオンラインコミュニティで、ラジオがあるんですけども、チャンネルの方で。 そちらのラジオのパーソナリティを、ちょっと水曜日の回を担当させてもらっていたりしてまして
まぁなんだろう、もうちょっとこう あまりしゃべるのをね、得意じゃないというか、聞き取りづらいことがよくあるんですよね。
そういうしゃべりをもうちょっとこう うまく、うまくっていいんじゃないけど、まぁ慣れていきたいなということもちょっとあって
で、まぁ今自分のチャンネルでもね、サラサラサラってしゃべるのも自然でいいんですけど、そういう回もまたあるかもしれないんですけど
音が鳴ってるんだということを取りながら、ちょっと意識してしゃべる練習していこうかなと思っています。
はい、で今日はね、あのちょっと子供の話で
昨日ですね、朝旗振り登校班のね、数学班の旗振りをしてましたっていう話をちょっとしたんですけども
今日はその延長の話なんですけど、旗振り関係、子供の朝の登校の話をしていきたいなと思っています。
うちの地域はですね、小学生、まず自分近所の子供たちがある程度5、6人の班っていう形で集まって
で、一日になって歩いて学校行くっていう登校班システムなんですね。
昨日、6年生が最後、最後の班長さん。今日からまだ6年生いるんですけど、私来年から6年生になる5年生が
またちょっと入れ替わって練習で一番前に立つということになりました。
で、私の息子がちょうど5年生で、今回班長さんになったみたいで、まさか今日から班長だとか言いながら言ってましたけども
そんなに難しいことではないんだけども、でもね、なかなか大変なんですよ、班長さん。
6年生が一番前に立って、こう、まあ扇動していくわけですよね。
すぐ後ろに1年生とか2年生、1年生いれば一番小さい1年生がいて、後ろに3,4,5,6年生と、段々並んでまっすぐ歩くんですね。
03:10
これは小学生、特に1,2年生って本当にちっちゃくて、かき寝とかブロック寝とかだったら小学、高学年でも結構見えないこと多いんですけど
やっぱり1,2,3年生くらいまでは本当に小さくてですね、見えないんですね。
で、車、私北関東にいるので結構車社会なんですけども、車がビンビンビンビン狭い道でも走っているというところで、やっぱり見えないところからパッと出てくると危ないというのもあって
線路の高い上級生が前後挟むという意味があるだろうなと思っています。
それで歩いていくんですけど、やっぱり6年生が一番前にいて、1年生がすぐ後ろというと全然歩幅とか違うんですよ。
歩いていて、結構小学生って特に1年生、ちっちゃい子なんかは下を見ながら足元で石を蹴ったりとか白線の上を歩いたり出たりみたいな、そんな感じで歩いちゃうんで
上級生と6年生の班長さんとの間に幅があいちゃうみたいなこともあって、6年生の班長さんは1人でトコトコ歩いちゃうと後ろがついてきていないということがあるので、ちょいちょい振り向いたりしないといけないだろうなと思います。
あと結構孤独な仕事でしたね、班長さんね。6年生、班長さんだけ一番前に立って、そこから学年別に1年から後ろに大きくなっていくんですけど、だから途中とか一番後ろは学年の近い友達が並んでいるというか近くにいているんですよ。
で、多少話し合いながら歩いていくという感じだと思うんですけど、班長さんの目の前には本当に小さい5歳下の1年生しかいないんで話し合わないとかありますよね。そんなのでつまんなかったりするかもしれないなと思ったりもしています。
まあでもね、結構他の班がいくつかあるんで、隣の班と並んで班長さん同士で喋りながら歩いているということもあるんですけども、そんなことしていると後ろが見れないんでね。旗振りの係としてはニュースになっているんじゃないよとか言ったりするんですけどね。
そんなこと言いながら私が子供のときは並んで歩かなかったですね。友達の家に集合してその後並んでというか、固まりになってゴチャッと固まりでただ歩いていましたね。
学校近くに行ったら並んでいたかな。今ほどね、車もそんなに、住んでいた場所は違いますけど、そんなに通っていない道ではあったんですけどね、私の住んでいたところから学校の通学路って。
06:08
それでもね、結構、周りも結構気にしているというか、大人も子供がいると思って注意もするしという感じで、そんなに厳しくなかったような気もします。
最近はそうでもなくてですね、大人の車のマナーが悪いというか、子供の気にも止めないみたいなところが結構ありますね。
通学路で狭い道路なのに結構ビュンビュン飛ばしてくる車とかいるんですよ。
難関のときには一回ね、私、上の子が小学生になって班で歩いていて、私は下の子を保育園に連れて行って一回戻ってくるというところで、その班とね、班が歩いているところで出会ったこととかあるんですけど、
あそこで別の車とすれ違いになって、子供が歩いているので、寄ると危ないからちょっと真ん中辺で待っていたんですよ、私の車。
そしたら前の車が通れないからって言って、なんか怒ってきて、お前何やっているんだ、みんなが言ってきて、子供がいるからって言ったら、何も関係ないだよと言ったりしてくるおじさんとかいるんですよね。
なんかちょっとドアでもぶつけてやろうかとか、ちょっと思ったぐらいハッと思ったんですけど、そういうんじゃダメだと思いますね。
子供の安全というかですね、そもそも歩行者の安全をやるのは運転者の義務ですからね。
同行法違反になるんじゃないかと思いますけど、そういうところに気が回らない大人っていうのかな、特に親世代じゃないような人たちっていうのは、全然気が回っていないところとかがよくあるんですよね。
そんなこともあるので、そうやって気をつけて歩いてもらうというのをしています。
本当に真っ直ぐ歩いて黙っていく子たちもいるんですけど、なんかつまらなそうだなと思って、ちょっとかわいそうだなと思うこともありますね。
私の子供のときみたいに、ぺちゃぺちゃ歩きながら、木の枝拾って振り回しながら行くとか、もうそんなんでもいいのになという気はしますけども、道路を渡るところだけね、本当に気をつけないといけないですけどね。
そんな感じであります。
もう一個、私たまに東京に仕事に行くんですけども、そのとき見ると藩っていうのがないんですよね。
だから地域性というか、結構びっくりした、最初は。
小学生、1年生とかかな、小さい子でも結構一人とかで歩いてたりして、東京の子供ってすげえなって思ったりしました。
09:10
歩道も結構しっかりあるから大丈夫なのかな。
あれをうちの地域だと1年生から6年生までみんな並んで固まっていくっていうのは当たり前なのに。
この話は前も一回したことあるんですけども、都会だと一人一人で行くのかって思うと、あの大きい横断歩道とかね、中には当然電車で行くって子もいるでしょうしね。
なんか全然生活の始まりから違うなって思いました。
いずれにしても気をつけて事故がないようにしてほしいわけですけども、どっちかというと子供が気をつけるんじゃなくて大人が気をつけるってところだと思いますけどね。
それは子供のことをちゃんと考えるドライバーの皆さんになっていただきたいなと思っています。
気をつけてもらいたいなと思います。
そんなことで今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
私の知らない新しい世界を教えてくれるあなたの存在に感謝します。
皆さんにも素敵な息づきのある毎日となりますように。
タカランでした。
それではまた会いましょう。