1. たからんの慮らないラジオ✨
  2. 子育て政策調べ⑨ 子育てには..
2026-01-31 24:32

子育て政策調べ⑨ 子育てには金よりも仲間が必要

①NotebookLMで子育て政策まとめてみた
https://stand.fm/episodes/697d2372075e014a4fb29edf
②現金給付じゃ根本解決にならない
https://stand.fm/episodes/697d3678cea7e98e7a1002e0
③若者の子持ち控えに繋がるお金の問題
https://stand.fm/episodes/697d36f6cea7e98e7a1002e9
④教育で年齢固定しなくてもよくない?
https://stand.fm/episodes/697d3783cea7e98e7a1002f1
⑤教職の魅力を語る先生達を支援したい
https://stand.fm/episodes/697d37e7bd020be9e4766f9b
⑥年収の壁まで稼げるだけでいいのか?
https://stand.fm/episodes/697d383872e6790865ecd909
⑦そろそろ育休云々のその先へ
https://stand.fm/episodes/697d396272e6790865ecd91d
⑧流動的な労働スタイルを考えたい
https://stand.fm/episodes/697d39ce72e6790865ecd921
⑨子育てには金よりも仲間が必要
https://stand.fm/episodes/697d3a9c72e6790865ecd936
⑩保育士の思想が社会を救う
https://stand.fm/episodes/697d3aefcea7e98e7a100332


以下は配信にあたって活用した、各政党のHPの政策を情報源としたNoteBookLMリンク です。
(AIを用いた自作です。正確な情報は自身で政党のHP等で確認してください)

自民 https://notebooklm.google.com/notebook/51cabcd2-ed93-4b8e-a5e3-edaf40508ab4
維新 https://notebooklm.google.com/notebook/dff52e0d-f30a-4920-b36a-a413d853de4c
中道 https://notebooklm.google.com/notebook/d9f13a23-9ff3-4d34-a194-4fbb387da010
国民 https://notebooklm.google.com/notebook/c85e59d8-1e65-4ef7-be29-59113c119871
共産 https://notebooklm.google.com/notebook/ec39ae60-db2a-4ddc-ad93-fd04e44f20db
参政 https://notebooklm.google.com/notebook/2dd25481-1c1d-4389-9961-a8383ba3cd8e
れいわ https://notebooklm.google.com/notebook/983d8ea7-c366-48ce-bb30-2bdf0b109d02
保守 https://notebooklm.google.com/notebook/5a848077-e20c-4325-a7c2-01ce5459172a
みらい https://notebooklm.google.com/notebook/17cd9097-d122-47bc-8fe9-006e31133224
社民 データがとりづらいため未作成
ゆうこく 政党サイトが見つからないため未作成

上記NoteBookLMにて「これらの政策から、子育て・教育・保育・親の働き方・ジェンダー格差に関わる政策を抽出してまとめて」
と指示した各党まとめ資料をソースとしたNoteBookLMリンク https://notebooklm.google.com/notebook/773500c1-0e50-4d47-b414-c8c6e17018b7

#子育て
#子育て政策
#教育
#保育
#働き方
#衆院選2026


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サマリー

子育てにおいては、金銭的な支援だけでなく、仲間やコミュニティの重要性が強調されています。特に、保育制度の改善や保育士の待遇向上が必要であり、親と周囲の人々が協力し合うことで、孤独な子育てを防ぐことが求められています。また、子育てには金銭的なサポートだけでなく、仲間の存在が不可欠であるというテーマも取り上げられています。社会の流動性を高め、子育てと仕事を両立するための柔軟な仕組みの重要性についても論じられています。

保育制度の重要性
はい、どうもこんにちは、たからんです。
そろそろおしまいになっていくんですけども、選挙に向けての政策をちょっと見るというあたりで、
子育て関係に関するところを主にメインに見まして、どんなことが話されているの、政策としてあるのかなというのと、
自分の経験欄からの感想とかを話していくというのをやっています。
今日は、保育の在り方というところになります。
これね、2つあるんですよね。
親が保育とかをどのように使えるようになるかという話と、保育士さんの待遇というか、改善というかという話があると思っていて、
まずは今回は、親側のほうですね。
まずは、子ども誰でも通園制度、自民党というのがあります。
これ、なんか聞いたことある。
親が働いていなくても、時間単位などで保育園を利用できる制度を作る。
これは、保育園って基本的には両親とも働いているということが前提で、そうじゃない場合は預けることができませんよという話なんだけども、
言われていたのは、専業省だとしてもね、ちょっと子どもを見てもらって、その間に集中して家事を片付けるとか、
一人で住ましたり買い物をするとか、あとは本当にちょっと離れて、育児離れてリラックスするとか、
そういう時間を持つということも大事だよねという話で預けられるようにするという話がありました。
それはそれで大事かなと思います。
ただね、やっぱりここの場合、保育士側、保育園側の事情というのをセットで何か考えなきゃいけないんじゃないかなと思っています。
考えられるのかもしれないんですけど。
これ、やっぱり決まった人じゃなくて突発的に人が来る、子どもを預かりに来るということになると、保育士さん側としてはかなりの負荷がかかりますよね。
なので、これだけに限らないんですけども、保育園とかベビーシッターとか使いやすくするというのは、いいはいいと思うんですけど、
子どもを預けることができることによって仕事ができるとか、今回は仕事をしない人用の話なんで仕事ができる話とはちょっと違うけど、
単純に預けやすくなるということだけで見ちゃうと、何かを見失うことになるんじゃないかという気がしています。
ちょっと今は言っていないんですけど、働けるために預けられるという感覚とはちょっと違うんじゃないかなというふうに思いますね。
保育の場って、ただの預かりではなくて、保育をするところなんですよ。
つまり、子どもの育ちというのを専門的に見るという場かなとも思うんですよね、保育士さんが。
そういう意味でも、うちなんかも1歳から保育園預かってますけども、結構当初はね、まだね、自分の子供の頃、私が子供の頃は幼稚園に行ってる子が多かったけど保育園に行ってる子っていなくて、保育園に行ってる子って、
あ、うちは専業主婦だったりして、お母さんもいつも家にいてってなるんだけど、お母さんも働いてるから行かなきゃいけないんだ、お母さんは働かなきゃいけないんだ、みたいな感じのかわいそうな子的な感じのイメージがなんかあったんですよ、当初。
無意識のうちに何故か。
保育園ってなんか預けて親元から話すことになるから、子供にとってかわいそうみたいな感じのイメージって、自分とか自分の親や世代とかって結構あったんじゃないかなという気はしてるんですけども、多分実はそんなことはなくて。
逆に幼い頃から周りの子たちと他者との関わり合いっていうのがあることで、本当に小さい頃ってだんだんと自覚が芽生えたりとかしてくる。
その中で他者と自分っていう違いを知っていくとか、人間関係の段階的な成長みたいなのがあったり、発達っていうのがあったりするので、
そういう部分で発達が早かったりとか、コミュニケーションが取りやすくなったりとかっていうところという効果もあったりもするらしいです。
感覚的に私も良かったんじゃないかなって思ってるんですよね。
ただ、いろんな問題があったりしますけど、本当に良い保育、保育の質っていうのが結構大事だと思っていて、
そういう保育を育成、発達っていうところを見守ってくれる保育士さんっていうのがちゃんといて、やってくれる場所っていうのが必要かなと思ったりしますね。
仲間の支援の必要性
だから、いつでも預けられるはいいんだけど、その預けるところはどういう場所になるのか。
そこの場所の改善というか、保育士さんも自分の家ともいえる保育をのびのびとできるっていうのかな、
っていう環境づくりっていうのも結構同時にやらなきゃいけないことだと思います。
保育の、もちろん給与もそうだし、仕事の内容の忙しさとかっていうのはそうだし、
保育現場の環境改善っていうのが、私はそっちの方に興味があるんですよね。
第一じゃないかなと思ってるんですよね。
もちろん、いつも預けられるようになるっていうことはいいかなと思うんですけど、
保育園だけじゃなくて、ちゃんと頼れるコミュニティっていうのを作るっていうのが第一かなと思うんですね。
子育てって足りないのって、金も足りないんですけど、
多分、金よりも助けがないっていうことのほうが重大だと思うんですよ。
家族化してって、親しか子供に関わってないとか、お母さんしかやってないみたいな話になっちゃうと、
本当に孤独の子育てになっちゃうし、何が正しいのかっていう事例もわからないし、
っていうので、結構不運のスパイラルだと思うんですよね。
親が助けてくれるんだったりとか、周りの近所の人が助けてくれるんだったりとか、
早く生んだね、お兄ちゃんお姉ちゃんが下の子を見てくれるとか、そういうのがあまりなくて、子供の数も減ってますしね。
一つの家庭でね、うちも二人今でしかないんですけども。
私は三人兄弟の一番上だったりするんで、下の妹なんかよく面倒見せたりするんですよね。
そういうのも子供が増えると、実はただ子供を育てるのがすごい大変って言うんじゃなくて、
上の子は下の子を見てくれるんで、そういう子育てになるんですよ。
ゲーム一人で5人見なきゃいけないっていう、それもあるかもしれないけど、
やっぱり一人で見るんじゃなくて、子供もそうだし、親もそうだし、祖父分もそうだし、周りもそうだし、
社会の仕組みというかサポートというのもそうだし、ベビーシスターとかも含めて、
そういう頼れるところとか相談できるところとかっていうのを増やすっていうのは大事だと思いますね。
この後、次にあるのも、
ゼロ歳児保育育成祖父母手当てっていうのが賛成と出てるみたいなんですけど、
ゼロ歳児はなるべく家庭で育てるよう支援し、
祖父母が孫を育てる場合に対価を支払う。
どういうこと?話が続くかなと思ったんだけど、方向が一気に変わりましたね。
先に祖父母が孫を育てる場合に対価を支払う。
ん?誰に?祖父母に?
親は?
親に対価ないのに突然どうしたって感じがするんですけど。
意図は何でしょうね。
祖父母が…何の話これ。
親族による支援。祖父母などが育児を支援する場合、
祖父母に対する育児休暇創設や年金増設などで報いる。報いる!
祖父母が仕事として対するから、それで孫育児休暇を作るって話かな。
年金増額する。
何?どういうこと?
なるべく子育て、孤独の親だけって言いにしないようにしましょうね、なのかな。
子育てに、子供を育てることに携わるっていうことは、とても社会的な価値があることだと思っていて、
親も含めてなんですけど、親も保育士も先生も、祖父もいろんな形であると思うんですけど、
それ自体すごく社会的な評価があって、叱るべきなんじゃないかと思うんですよね。
それがないから、保育士とか母親とか赤ちゃんとかと一緒にいたら遊んでるだけだろうなって、
くだらない発想が浮かんでくるわけですよ。そんなわけねえだろっていうことが、
本気でわかんないって、これはちょっとやばい状態じゃないかなって社会的に思っていて、
そういうのがないようにする。誰でも評価されるべきことだと思うんだけど、
祖父母と地域の役割
送風棒だけで対価を払うの?なんか不思議な発想だな、ちょっとわかんないな。
どういう理由なのか聞かないとちゃんとわかんないですね、これは。
送風棒じゃなくてもいいんじゃないですか?っていう感じがするんですよね。
養成じゃなくて、他のベビーシスターとかだったら、もちろん仕事としてやるんだったら対価払うってことになるんでしょうけども。
身内だからないからないけど対価払う。
だったら全てのお母さんに対価払えよっていう感じがするのか違うの?これは。どういう意味なんだろう。
ちょっと難しいな。
いずれにしても送風棒も含めて、積極的に育児に参加しましょうねってことなのかな。
核家族じゃなかった昔っていうのは、送風棒も一緒に暮らしてたってなれば、自然と子育てに関わっていたでしょうみたいなところはあると思うんですよね。
ただ送風棒って必ず家にいるっていうか、自分たち夫婦の近くにいるとも限らないじゃないですか。
いないことが多いんじゃないですかね。
うちなんかは両方とも地元なので、割と車で20分30分のところにそれぞれの親がいるんですよ。
主に妻の方の親にいろいろ協力し合うってことが多いんですけども。
そういうのがないときに、これちょっと思うのが、ネウボラっていうのがあるんですね。
前から出産後に打てるまで、ちゃんとその人に、その妊婦さん、お母さん、お父様を含めて親御さんに寄り添って子育てを一緒に見ていくっていう関係性をちゃんと深めて、
家族じゃないんだけど、家族って言っていいのかわからないんですけど、そういう相談できる、頼れる関係性っていうのを子育ての前後に置いているっていうのがあるんですよ。
出産前後っていうのがあるんですけども、ずっと育っていくにあたってずっと見守ってくれるっていう存在も置いていいんじゃないかなと思っていて、
ネウボラがそこまでいくんだったかどうかちょっと忘れちゃったんですけど。
つまり、仮想祖父母です。仮想祖父母。仮の祖父母みたいなっていうのが、なんかもっと言っていいんじゃないかなって思ったりするんですよ。
実の孫じゃないけども、実の子の子育てを親の子育てするっていうわけじゃないんだけど、
親身に、自分の子のよりって言うとちょっと語弊があるけど、でもやっぱり大切に生まれた子供とそのお父さんお母さんを助けていくっていう、
初めての子育て、2回目の子育て、子育てやっぱり最初の子育てよくわからないっていう人たちに対しても、
いろんなことがあるよって、見て経験のある祖父母というのかな、そういう人たちが見てる。
ネウボラは祖父母なわけじゃないですけど、もうちょっと年齢近い人も多いと思うんですけど。
そういう社会の中で頼れる人、助けられる人っていうのがすごくいっぱいいて、いつでも相談できるし、
助言も聞けるし、いろんな意見として聞けて、自分で判断することができるっていうのかな。
そういう存在がもっといいんじゃないかなと。
そういう人がいっぱいいて、そういう人たちのために代価払おうっていうのは何となくありかなって気がしますね。
全然これと違う話だけど。
前ちょっとこれ話しましたっけね。
妻の母親が、私の義理の母が、週に一回ご飯のおかずを作ってくださるんですよ。
届けてくださるんですね。
子供がちっちゃい時よりも今すごく助かってまして、年齢が上がって、私と妻も年齢が上がってきて、
だんだんと会社とか職場でも責任とか扱う仕事が重くなってきたりもすると、
それが原因かわかんないんですけど、結構遅くなったりもしますし、
子供が塾とか部活とかみたいな感じで、子供の生活スタイルも5時だそこらで終わるんじゃなくて、
結構夜7時とか8時とかみたいな感じになってきて、急いで仕事帰ってきて職場準備して、
塾を向かってみたいなバタバタすることが結構また多くなるんですよね、中高生になってくる辺りで。
そんな中で、本当に一日、おばあちゃんが子供たちのために、娘のためにご飯を作ってきてくれる。
めっちゃ助かるんですよ。
本当に、何だろうな。
逆に母がパソコンとかで困ったりしたら、私がいつでも行って助けたりとか、
そういう助け合いっていう感じでやってるわけなんですけども、そういうところかなって思うんですよね。
そういう関係性がいろんな、実の親孫父母もそうだし、そうじゃないところにも地域の助け合いじゃないですけど、
そういうのが増えてくれれば、そういうところで助けられるってことがあると思うんですよ。
そこに、そこに親に対してお金を配ったりとかして手取りを増やしてるとかしなくても、
なんかうまくつながり、ちょっとボランティアってわけじゃないんですけども、
なんかそういうのでうまく回すっていうことがもう必要なんじゃないかなと思ってて、
そういう感じのことができたらいいんじゃないっていうふうに思うんですよね。
子育てにおける仲間の重要性
そういうことをやってくれる人たちに対価か対価か、対価がいるかいらないかわからないんですけども、
ブツブツ交換というか、気持ちと気持ちの交換というか、それが対価にもなると思うし、
明確にやったほうが、対価って本当にやっぱりね、目に見えないやり取りじゃなくて、
払ってるんだからやってねっていう、問答無用にできるアイテムですよね、対価ってね、お金とか。
払ってるんだから仕事をしてねっていう感じなんで、それはそれで一つなんですけども、
それだけじゃない仕組みができないかなっていう感じのことをちょっと思ったりします。
そんな感じで、保育のあり方ってありますけど、保育園とか預けられることをしやすくしましょうねっていうのもとても大事だと思いますね。
だけど、預けることがやっぱり、さっきも言ったけど目的ではなくて、預けることによって任せられる人がいるっていうところ。
だから子どものためにもいいし、自分が働くためでもいいし、働く時間も短くても大丈夫、自分でも戻ってきて対応できますっていう、
いろんな手段が増えるっていうことが大事かなって思ったりします。
自分の中でも結構会社の生徒をいろいろ使わせてもらったりしてすごく助かってるし、頼れるところは頼ってるし、自分でやることは自分で超頑張ってるし、
もうちょっと他のサービス使ってみるんじゃないって思うところもあったりもするんですけど、そういうのも別にね、ただ自分でやりたいっていうのをやるっていうのもあるじゃないですか。
そういうこともできるように回るようにっていうことが、回る仕組みとか、やっぱりコミュニティといいますか、人がどう動けるか、子育てとか教育とかの場面でどんだけ人がいられるかっていうことかなと思います。
流動的な働き方の必要性
ただ、仕事の場でも人が少なくなってるからどうするのっていうところがあるので、ただ仕事の場に人を集めましょうじゃなくて、
どっかで話してありましたけど、流動性だと思うんですよね。流動的に人がやっぱり一つのことを子育てだけやりますとか仕事だけやりますっていうふうに固定すると、
固定する人材を全部の場所に集めなきゃいけないって話になっちゃうんで、そうじゃなくて、ある時は子育てします、ある時は仕事します。
両立の話だけじゃなくて、教育、仕事、普段は仕事してるけど教育場面に行って、経済教育じゃないけど子どもたちにこういう仕事があるんだよって教えることができますとか、
そういう流動的にあっちの場面こっちの場面で活躍するっていう社会で、本業は1時間ぐらい短くても大丈夫みたいな感じのふうになってくると、
少ない人数でもいろんな役割をそれぞれ担いながら、もちろん一つのことに集中する人もいていいんですけども、
二つ三ついろんな役割を持っている人がいてもいいって感じになって、うまく人が回る。
それで安心も増えるし、柔軟性も増えるしっていうことができるっていう方向にいくっていうのが私の中では結構理想的な社会のあり方かなっていうふうに今のところはちょっと思っているところがあります。
そういうところに結びつくような政策とか考えとかっていうんだったら応援したいなと思うし、そういうふうになったらいいなと思うし、
こういうふうなのが欲しいですっていうことを自分でも考えて言えるようになったらいいかなっていうふうに思ったりしてますね。
ということで、今回いろんな政党の実際のホームページから情報を集めて、AIの力も借りて、これ全部自分で調べるって本当に今まで絶対無理だったから、
全然見ないでエイスピレーションで選挙に行くってことも知ってたりすることもあったんですけど、
ちょっとこういうふうに使って整理することができるんだなっていうのは今回やってみて発見でもありましたね。
こういう使い方は割といいなって思いました。
政策への提言と選挙の重要性
この中からこれも踏まえて、あとは自分の選挙区とか、どこにどう入れるかっていう選挙の投票の仕方みたいなことも考えたいなと思ってるんですけども、
やっぱり自分がどういう政策というかどういうところに興味があって、こういうのは良くないってここ以外のね、
今回コツ立てのところだけ取りましたけど、それ以外のところでも、これだけは市長通してほしいとかね、ここだけはやっちゃいけないと思うとかってあると思うんで、
そういうところだけ抑えて、今回はちょっとどこに入れようか、どういうふうにしたいかっていう意思をどう示そうかっていうのをやっていきたいなと思います。
選挙は絶対に行く。
自分の考え、それでどう動かすかとかどう変わるかとか意味があるのかということじゃなくて、
自分がどういきたいかっていうことを考えたっていうことをちゃんとアウトプットするっていうのかな。
別に誰が見るわけでもないんですけども、自分は今回こういうつもりでやりました。
ほとんど見れてません。だけど、実際にあれですよ、私もほとんどこんなこと、今回こんなに時間をかけたこと初めてで、
政治家がいろんな人が混ざっていろんなことを考えてほしいという気持ちから、年寄りじゃなくて若い人だけ入れるとかね、そういうことをやったこともありますし、
それも一つの意思表示というか考えだと思うんですよね。
言うんでもいいから、任せられるかわからないから無責任に投票なんかいけないっていう言い方って、
全然いかないほうが無責任だというふうに私は思うので、何かしらの意思を持って、持ってなくても行動というのかな、
投票はしようよという感じに思いますので、今回のことが参考になったかと、参考にしてもらいたいなと思います。
こういう考え方もあるんだとか、そういうことを言ってたんだとかという、きっかけにだけしてほしくて、
いいなと思っても悪いなと思っても、やっぱり自分の感覚で、自分でなんでそういうふうに思ってるんだろうというところに思い分かせてもらえると、
自分の求めたいことっていうのをちゃんと考えた上での投票になるんじゃないかなと思うので、
私の言うことなんか本当に運動ミニなんかしないでほしいんですけども、それでもきっかけになるかなと思いますので、
ぜひちょっといろいろ考えてみてもらえたらいいかなと思います。
それぞれリンク、情報になるかわかんないんですけど、参考にしたリンクとか、
このまとめたまとめになっている部分っていうのはリンクで公開しようと思います。
それも本当に正しいかどうかっていうのは保証ができないので、私は責任を持ちませんので戻らないけど、
やっぱり参考になるんだったら見てもらえたらいいかなと思ってますので、
こんなふうにしてまとめる使い方もあるなと思ってもらえたなと思います。
以上、今回は各政党の政策比較は以上で終わりにしようと思うんですけども、
似たような話は今後もしていくと思うので、またいろいろ考えてきたらなと思ってます。
ということで今回もちょっと長くなりましたけども、最後まで聞いていただいてありがとうございました。
私の知らない新しい世界を教えてくれるあなたの存在に感謝します。
皆さんにも素敵な気づきのある毎日となりますように。
ダカランでした。それではまた会いましょう。
24:32

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