賃金と労働時間の重要性
はい、どうもこんにちは、たからんです。選挙に向けてですね、子育て政策、どんなのがあるのかなっていうのを、いろいろ見て回りながら、
自分の体験とかも含めて、ちょっと感想を述べるっていうのを、今やっています。
今日は、賃金、労働時間について、働き方ってとこですね、についてになります。
見ていくとですね、まず令和とか共産党が言ってること。最低賃金1,500円にすると。
全国どこでも時給1,500円以上にして、親が長時間働かなくても暮らせるようにする。
うーん、なになに?今最低賃金、時給1,500円以上にする。
時給1,500円。今どこでどういう働き方すると時給いくらなのかってのはちょっとわかんないんですけど、
コンビニとかだと、ちょっと私の記憶古いかもわかんないけど、時給800円とかね、1000円とかっていうのがあるのかなって気がしますけど、
例えばそういうのも含めて全部時給1,500円にするってこと?
時給1,500円以上にすると、親が長時間働かなくても暮らせるようになるんですかね。
このロジックが全然これだけだとわからないな。これだけだとわからないな。
ちょっと裏付けというかね、何かデータがないとちょっと分かりづらいところですね。
まあでもそういう感じでそうです。ここはサラッといっちゃいましょう。
次、共産党とまだ令和ですけども、1日7時間労働。標準的な労働時間を短くし、親が子供と過ごす時間を確保する。
私ね、この系の話は結構賛成かなって気がしてますね。賛成というか、まずそういうことを考えたいなって思いますね。
もっと短くていいんじゃないかなって思ってるんですけど。1日7時間、6時間半。
そうですね。結構、今、通常だと1日8時間ですかね。8時間が普通なのが多いですかね。だから1時間マイナスするってことですよね。
2時間マイナスしたらちょっと多いかもしれないけども。
でも時短勤務で回した時っていうのは、妻は出社時間を1時間…あ、違う違う。そうしなかったんだ。
出社はまるっと頭から出て、後半を2時間早く上がったんですね。っていう風にしてて。
やっぱり今の定時っていうような、5時過ぎとか5時とか5時半までみたいな感じになっていると、
職種によって定時とか違うかもしれないですけど、その辺からだと、お迎え行きます、夕飯作ります、お風呂入りますっていうところが、夜の忙しさがものすごく大変になるんですよね。
これが1時間、2時間早いと、結構違うと思うんで。
っていうのがまず1つあります。
あとこれね、時短してる奥さんだけっていうんじゃなくて、旦那さんというのかな。
父親のほうも通常7時間とか6時間とかで終わるんですってなって、4時には終わるんです。
4時には終わるんですって結構いいか。4時には終わるんですからね。3時には終わるんですって確かにちょっと早いかもしれないけど。
4時には終わるんですってなって、パッてそれで帰れるっていう状態になると、結構家で2馬力ある夕方の時間かなってなると、だいぶ違うんじゃないかなって気がしますね。
これで子育てに必要だかっていう話だけでもなくて、やっぱり仕事場だけの活動じゃなくて、
その他のことに自分の時間を使って他の活動をするっていうことができるっていうのは、結構子育て世代に関わらず、もっとあっていいんじゃないかなって思うんですよ。
私なんかもこうやってオンラインでのつながりとかっていうのをすごい限られた時間の中でやったりしてて、
それで新しい人たちとか新しい世界っていうんですかね。
新しい考え方とかこういう生活があるんだ、こういうことをやってるんだっていうのをやっぱり新たに知ることってすごく多かったりするんで、
それは別にインターネットとかオンラインじゃなくてもいいんですけど、今仕事としてやってることとか家庭で子育てやってることとかじゃないところも含めて、
経験ができる場所とか時間を確保するっていうのって結構重要なんじゃないかなと思ってするんで、
労働時間短縮はすごくできればいいのに、やればいいのにみたいな感じになりますからね。
時短勤務の意義
もちろんそのページで終わってその後働きたいっていう人は働いてもいいし、別の仕事をするっていう人もいるかもしれないですね。
そことは別のところで働くとかっていうのでもいいし、勉強するのでもいいしとかね。
そういうふうになってもいいんじゃないかなと思うので、ちょっとこの考え方は好きですね。
次にジョブ型雇用・開戸規制緩和・維新の会。成果で評価される働き方に変え、労働市場を流動化させ、再就職制約する。
結構ありかなってちょっと思ったりしますね。
ジョブ型雇用ってどういうんですかっけ。成果主義ってことなのかと思うんですけども。
完全成果主義って海外のようにっていうんじゃなくてもいいんだけど、難しいな、なんて言ったらいいんですかね。
流動性をしやすくするって結構大事かなと思うんですよね。
ここで辞めた、この仕事を辞めたらもう先がないっていうか、今からリセットしてみたいな考え方がなくなればいいなっていうふうに思ってて。
ここからまた違うところが始まる。それは新しいことが始められるとか、これまでの経験も含めて、
次のステージに移ることができるっていうような感じの社会構造っていうのは、柔軟に流動化するっていうのはすごく大事かなと思います。
特に働き手が少ないというか、少子高齢化っていう中で人材が少ない中で、いろんな人が流動的に活躍する。
合わないっていうか、うまくいかない合わないっていうのがあったら、何でもかんでも合わないからやめますっていう、そういうんじゃないとは思ってはいるんですけれども。
逆に雇う側としても、会ってないのにずっと首切るわけにはいかないみたいな感じのことがあって、そこまで悪いことしてるわけじゃないっていうか。
懲戒にするっていうしないと首切り、ディストロイできないみたいなんじゃなくて、ちょっと合わないし成果出せないから、あなたはちょっとここじゃない方がいいねっていうような形で、
次を探せるようにしてっていうのがあってもいいんじゃないかなっていうのはちょっと感じますね。
マッチしないところで働き続けるって、なんか雇用する側もされる側もあんまりいいことないと思うんですよね。
そういうことがマイナスにイメージになるんじゃなくてプラスに考えられて、しかも勝手にやめますよとか言いなくなるとかそういうのもじゃなくて、
困らせないって言い方変なんですけども。
その人がいなくなっても次が来るって思えるし、次が来てるからちゃんと引き継いでもとろしくば困ることはないしとかね、
流動的な労働スタイルの必要性
だけどちゃんと移れるしとかそういう流れというかそういうことが当たり前にできるような働き方になってもいいんじゃないかなって気がします。
逆にすごい就寝雇用、就寝雇用もすごく良かったんじゃないかなって思うところがあるんですけども、
就寝雇用だと思って働いてたら就寝雇用じゃなくて切られたとかっていう話のときに、
すごい文句を言ってる小先輩方みたいな感じのが見えちゃったりすると、
やっぱり人って常々動いて変わって流動的にもできるよっていう状態になってなきゃもうこれからいけないんじゃないかなって思っていて、
定年したからおしまいですってわけにいかないじゃないですか、人生が。
定年した後何するのっていうところを考えるところもあると思うし、
定年っていう概念もそうなんですけど、
そういうところで流動性を良くするっていう考え方がいいと思いますね。
開戸規制、緩和、どの程度っていうのが議論になるんでしょうね。
気にならなかったらすぐに開戸できちゃうんだよっていう、そういう意味じゃない、そういう意味じゃなくて、
そういう意味じゃなくて、そういう意味じゃなくて、そういう意味じゃなくて、
そういう意味じゃなくて、そういう意味じゃなくて、そういう意味じゃなくて、
流動をするのにうまく回せる緩和っていう風になるんだったらいいかなと思います。
というふうになるんだったらいいかなと思います じゃあちょっと今日はこのくらいにしましょうかね
労働時間とか賃金とかっていう話がありました 働き方っていうのがここで出てこないですけども
時間単位で休むとかですね そういうのが私なんかは会社がそういう制度を持ってくれているので
本当に使わせてもらっていて 私は子育てで使いますけども子育てじゃなくて介護とかそうじゃない
自分の幼児とかで使っている人たちも周りにいっぱいいるんですよね
で 要が済んだら戻ってきて仕事をするんですよ 仕事を別にしたいんですよ したい人がするんですよね
必要な部分だけ休めたり必要な部分だけ働かなかったり ずっといなきゃいけないとかっていうんじゃなくて
流動性とか柔軟性っていうのを含めた働き方ができると だいぶ違うんじゃないかな
だいぶ子育てとかそういう場合は助かるし そんなにダメージにならなきゃいけないし
で あとはさっき言った人がいなくなったとしても 流動的に次の人が来れるっていうような体制を
なんかちょっと新しい形で用意するっていうふうになっていれば
人がいなくなったり動いたりっていうことへのマイナス感情っていうのは だいぶ抑えられるし
逆にプラスになるってことにもダメんじゃないかなと思ったりするんで
そういう柔軟な働き方が進むっていうふうなものだったら 歓迎したいなと思うんですけども
あまり多くはなかったですね
はい ということで じゃあ今日 今回は以上にしたいと思います
次回はちょっと保育関係の話がデータがあるので そちらを話していこうかと思っています
今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました
私の知らない新しい世界を教えてくれる あなたの存在に感謝します
皆さんにも素敵な日付のある毎日になれますように
高倉でした それではまた会いましょう