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はい、どうもこんにちは、たからんです。
この前ちょっとツイッター…じゃないや、Xか。ツイッターでつい言っちゃうんですけど。
久々にちょっとXをね、見てたらですね。
ちょっとパパQっていう、パパの子育て応援ラジオでの活動で一緒にやってくれてるですね、
ユイチさんって方がいます。双子のパパさんなんですけども。
その方の投稿がちょっと目に見えて、ちょっと面白かったなと思って今日話そうと思ったのがですね、
なんかヤフーの記事だったんですけど、
労働力がね、日本はすごい減ってるんだっていうような話が出てるけども、
実は、それで大変だ大変だって言うじゃないですか。労働力人口が減ってる、少子化だとかって。
で、もう移民も入れなきゃみたいな話になってるけど、
実はAIとかロボティックスとかがどんどんどんどん今発達してるってことで、
そんなに労働力いらなくなっていく将来が実は近いっていう説があるっていう話が紹介されてですね。
おお、これ面白い話だなと思って。
ちょっとそんな将来を妄想してみようかなと思ってます。
で、ちょっと細かいところまでの記事全部は言えないし、ちょっと書けば覚えたりとかあるんですけど、
やっぱり世の中ね、少子高齢化って言って日本は労働力がどんどん不足してるんだっていう話があって、
言ってて、私もそうだなと思っていて。
だからこそですね、私の考えではやっぱり子供を増やすですね。
子供を増やすっていうか、ちゃんと子供も増えて、大人も増えてというか大人すぐには増えないけど、
そういうふうにしてバランスをとるように、子育てもしやすくなるようにみたいなことをちょっと考えているところがあるわけだったんですけれども、
AIがすごい発達してきますよね。
そうすると事務職みたいなところとかってどんどんAI化していくっていうことになりますね。
AIに仕事奪われるみたいな話がよくありますけれども、
定型的な事務って別にね、ただの定型処理じゃないところがいっぱいあるんですけどもね、
それは分かった上で、いろいろなそういう事務職とか、あとIT系もそうだって言ってましたね。
IT系も実はIT人材が必要になってくるかと予想でもなくて、
AIの人材は必要だけど、IT人材も減っていくみたいな、その感じがあるみたいなんですよね。
いろんなところで効率化されていってとか自動化されていってなっていくと、今やっている仕事は必要なくなってくると。
そうするとそんなに人が働かなくなると良くなるっていう風になって、
労働人口もそんなに必要なくなるみたいな話が、ざっくり言っちゃったそんな感じでしたね。
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それって結構差もありなんてことなんじゃないかなってちょっと思ったんですよね。
効率化していくってそういうことじゃないですか。
仕事はなくなっちゃうって言うけども、仕事なくなりんじゃないかなっていう感じもするわけですよね。
そんなにいっぱい働かなくて良くなるっていうのがあっていいんじゃないかなっていうか、
やっぱりもともと私も、もともとというか、働きすぎだなと思ってるんですよ。
8時間、1日8時間働く、残業もするみたいな。
バリバリに働いて、別にいいっていうかな、そこまでしなくても生きていけるんだよねみたいな感じ。
っていうところがあるんじゃないかなと思ったりするんですよね。
結構無理が生じてるんですよね、長く働こうとするがために。
ワークライフバランスがどのことっていうよりは、回転しなくなってる世の中が。
一つ例で子育ての話だけで言うと、夕方の時間帯とかってめちゃくちゃ忙しいっていうかバタバタなわけですよ。
あれね、5時で終わりますってすぐ帰りますとか、6時で終わりますって言っても、
すぐ帰るとか保育園を迎えに行く、帰ってきてもう飯の準備をしてからみたいな、
お風呂とあれどうするみたいなのになると、寝かしつけがどうするとか宿題がどうするみたいな、
ぐっちゃぐちゃになるんですよね。
これ3時に帰れれば、余裕とまでは言わんけども、やっぱりだいぶ違いますよねっていうのがある。
子供を見る時間もできるだろうし、夕飯の仕立てもそんなに慌てなくていいしとかになったりすると思うんですよ。
だから1日、例えば5時間労働とか、6時間労働、6時間くらいちょうどいいんじゃないかと思ったりするんですけど、
労働とかで、週休も3日くらいで、真ん中で水曜日は休むよみたいな感じにして、
定期的な休みじゃなくてもね、別にロニティだから休むって言うんじゃなくて、
自分の仕事のやり方で休めるときに休むみたいな、決めて休むというよりは、
その人のやり方生活しやすい形で休むっていうようなことが取れる、そういう動きができますよ。
育休とかも含めて長くとってもいいし、別に子育てじゃなくてバカンスでもいいし、長く休めてるとかってなってもいいし、
そのときは他の人が、他の動ける人、働きたい人っていうのがいて、柔軟にバトンタッチできるとか、
人が一人で固定してずっと長くやるスタイルっていうのじゃなくて、
引き継ぎの技術みたいな感じがもしかしたら必要になってくるかもしれないけど、
パッと人と人が変われたりとか、協力しあったりとか、仕事分けあったりとか、
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そういう風にして結構柔軟に回せる。
そして、AIとか技術も使って、人間の総労働量はそんなに多くしなくていい。
もうちょっと適切に持っていけるっていう風に考えるっていうのでもいいんじゃないかなっていう風にすごく思うんですよね。
経済を回すために量を働くっていう発想って、
長く働いてはダメとか残業してはダメとかそういう話じゃなくて、
必要に応じてとか、やっぱり効果を持ってやるっていうのがいいんだけど、
効率だけじゃないんですけど、
人間の体とか生活に合った働き方とか勉強の仕方、
子どもを勉強ばっかりしてて、ずっと勉強して、もうちょっと遊べばいいのってすごく思うし、
もっと休ませてあげたいなって思うこともあって、
何かすごい急遽になっているのをもっと軽くする。
軽くして生活して仕事して勉強してっていうのがメリハリ持ってできるっていうような、
もうちょっとそういう余裕のある、
ゆるトリとはちょっと違うんだけど、
リラックスして抜いてやるときにやるっていう感じの、
できるような生活の仕方とか社会の守り方って考えてもいいんじゃない?
そこに技術を使うってことじゃない?っていうふうにあって、
何か面白い話だったなって思いました。
案外できるんじゃないかなっていうふうにちょっと思ったりもして、
子どもがどんどん減っちゃうのはまずいと思ってて、
人口は減り続けちゃうのはまずいと思ってるんで、
子育てはやりやすくないから全然子ども産んで大丈夫だよっていうふうな社会にしたいんだけど、
働き方も何かもうちょっとうまくやってやるっていうのがいいんじゃないかなって思いましたね。
最近の若い人の考え方ってよく知らないけども、
あんまり働きたくないみたいな話があるっていうことも聞いたりしますけども、
働きたくないっていうのとちょっと違って、
働くんだけど、やっぱり短時間でガッと集中して変われる。
抜くときは抜ける。そしてまた働くフェーズになって自分でガッと働ける。
そんな感じの、ただプライベートを大事にしたい。
結局そういうことか同じことなのかな?同じことかもしれないですね。
そこに向かっていく。若い人の感覚がもしかしたら正解なのかもしれないですね。
っていうような感じをもうちょっと妄想してみたいなって思ったりしました。
今日はこんなところで妄想を終わりにしたいかなと思います。
今日最後まで聞いていただいてありがとうございました。
私の後ろに新しい世界を教えてくれるあなたの存在に感謝します。
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皆さんにも素敵な気づきのある一日となりますように。
タカランでした。それではまた会いましょう。