要するに勉強会という言葉のパブリックイメージは何なのかっていうのを確認したいということで、
この間ダリーⅡに勉強会、study sessionという言葉を入れてみて、
学生さんが出たので、一般的じゃないんだなっていうふうに判断してたんですけれども、
そういうように、要するに何かの辞書のパブリックイメージを見てみたい。
こういうふうに一般は考えるんじゃないかなっていうことを見たい。
勉強会って今Googleで検索するとコクチーズとかコンパスとか当たり前のように出てくるので、
全然パブリックイメージ出ないんですよ。
でも画像生成だったらちょっとはパブリックイメージっぽいものが出てくるんだろうということで使ってみた。
だからそういう使い方とかそういう感じが今のところは一番いいんじゃないのかなっていうふうに思います。
何にせよね、やっぱり顔の画像、人の画像を生成する場合で時々おかしいんですよ。
この位置に目ないよねとか、この目の吊り上がり方おかしいよねとか、
口開きすぎだよねとか、そういうような。
何かどことなくクリーチャー味のある画像が生成されてしまって、
多分それを全部探し当ててこれおかしいかなっていうのを全部検出するのって、
人間の目だと時々難しいのかなっていうような時はあると思うんです。
一方ね、ダリーⅡ…ダリーⅡなのかな?わかんない。
どこのAIだか知らないですけども、
どこかのAI作品が何かどっかの絵画コンクールを受賞して表彰されたとかいうような話もありましたけども。
何かそういうような使われ方ももちろんできるんだけれども、
多分今のやり方としては何かのヒントっていうやり方が一番いいのかなっていうような感覚を得ました。
それはそれとして、今回はスタイブルディフュージョンというようなものを金曜日の夜にちょっといじりましたという話ですね。
これについてはスタイブルディフュージョンを今後いじることは多分あまりないのかなというふうに思いますが、
このAI生成関係っていうのは面白いツールではあると思うので、
AIノベリストっていうね、AIで文章の続き変えてくれるっていうサービスもありますけども、
その辺とかも含んでね、いろいろと見ていければいいかなというふうに思います。
はい、次。長くなりました。
土曜日ですね。
土曜日アンリッシュミート。
紹介者向けプログラムのこのクモ国会オンラインのものが開催されました。
こちら10時から12時まで。
自分はね、その日配車があったので、
11時半ぐらいにはちょっと抜けちゃったんですけれども、
アンリッシュミートを行いました。
こちらのアンリッシュミートの方、主催の矢野さんには、
先ほどですね、先日ですね、
SBキャストのゲストとして出ていただきました。
10月の前半に配信予定の回でございます。
ただね、本当にね、このアンリッシュミートすごいなんていうか、
技術的にすごいハイレベルっていうわけでもないし、
すごく居心地のいい場所ではあるなっていうふうに思いました。
自分特に技術職として、本職として仕事をしたことがないので、
やっぱりこれで合ってんのかなっていうのがちょっと分からない時もあります。
本職の考え方っていうのを自分は持ってない時もあります。
ただ、そうでなくて、これから技術を勉強しますっていう人には結構話が合うので、
やっぱりそういうような側面で話ができるっていうのはすごくいいなっていうふうに思いました。
また今回もね、本当にアンリッシュミートの活動指針とか、
活動の思いとかそういうのをSBキャストで伺いまして、
こちらの方でもいろいろといいなっていうふうに思ったところもありますので、
またこのアンリッシュミート出ていきたいなっていうふうに思います。
次は何でしたっけ、9月の17日でしたっけね。
こちらは敗者の予定があとない日になっていますので、また出てみたいなっていうふうに思います。
次、28日はですね、スプラトゥーン3の先行試射会がね、
博多飯の方で行われていましたね。
こちらの方は、博多飯って不思議なことにスプラトゥーンのゲーグーザーがやたら多いんですよ。
なので、そこでちょっとプレイをしておりました。
たぶん自分も買うんじゃないかなというふうに思いますというような感じがしました。
その後は、世界同時演劇ロスト&ファウンドというものを完劇してまいりました。
こちらはノーミーツさんというストーリーレベルの方が開演している演劇で、
こちらは元々劇団ノーミーツという名前で活動していましたけれども、
やっぱりZoomを使って、実際はこれZoomの画面をすごいカスタマイズして、
あさかもこれZoom使ってないんじゃない?オリジナルの画像配信サービスじゃない?
っていうようなふうに軽々カスタマイズしたものを上映してたんですけれども、
その中で演劇をやっていくっていうスタイルの演劇です。
このロスト&ファウンドは元々コロナ禍でホテルみたいなところが閉鎖しちゃいますよ。
だから荷物を全部整理しますよっていう風景を語る演劇です。
その中から持ち主の見つからない道具が出てきて、
じゃあこれ誰のものだろう?宿地を調べて、
この人じゃないかな?って電話をかけてみてっていうところから始まる演劇です。
この結果結構海外の方々に電話をするっていうシーンが多くて、
だいたい12時間くらい時差があるところがほとんどでしたかね。
イギリスだったかな?オランダだったかな?ヨーロッパとか、
あとは南米、メキシコとかチリとかですね。
あとは北米も一箇所出てましたし、
あとはちょっと近いところだと中国もつないでましたね。
そういう人たちといろんな人とつないで、
この持ち物ってどこのものですか?とか、
あとは今の状況どうですか?みたいなのを聞いて回るっていうような演劇でした。
こちらの愛は基本的に日本語も英語も中国語も全部混じるっていう演劇だったんですけれども、
適宜皆さんが翻訳をして通訳をして話していたっていうシーンもありますし、
ちゃんと字幕、もちろん演劇なんでね。
ちょこちょこっと内容違うんですけどね。
字幕も出ていたしっていうところですごく、
読めないからわかんないやっていう感覚がないすごい面白いものでした。
こちらの方法は今後も演劇でやっていくのかなというのを期待はしたいところではありますね。
こちらちなみにこのロストアンドファウンドはアーカイブもされております。
配信の期限がいつまでなのかっていうのは書かれてないので、
いつまで出てるのかわかんないですけど、
まあ多分3、4ヶ月は出てるんじゃないでしょうかというところなので、
興味のある方、こちらのノーミーツさんのロストアンドファウンドというのを検索していただければ多分出てくると思うので、
こちらの方で演劇見ていただいてもいいんじゃないのかなっていうふうに思います。
すごい面白かったです。
そして次ですね。
月曜日はちょっと自分は寝坊しちゃったんですが、
ビデオオフ寝坊けまなかでも細川さかい参加しておりました。
あとはラボの雑談ミーティング、ラボタバタ会議。
こちらが横浜管内にあるライフデザインラボでいつも行っているラボの雑談ミーティング。
Zoomでつないでのミーティングですね。
こちらの方が11月から施設自体がメンテナンスに入ってしまいますので、
それまでの間は実際のリアルな会場とこっちのZoomをつないでいろんな緊急報告を行うというような内容でございました。
ここでもロストアウンドファウンドを見て面白かったよっていう話をしてすごい盛り上がりましたね。
で、次はその夜ですね。
横浜西区百人会議vol.19が行われました。
こちらはだいたい横浜西区って割といつもの横浜西区だなっていう感じはありましたけれども、
非常に面白く話をすることができましたというところでございます。
はい、次ですね。
時間を押しているのでちょっと早めに行きましょうか。
8月31日はハッカーとフィーカ雑談会、
こちらハッカー飯の毎週定例の雑談会がございました。
こちら今回は今何をやっているの、どういうようなルートでこのハッカー飯を知ったのとか、
そういうような話をメインにしている内容でございます。
来週はちょっとお休みみたいなんですけれども、
興味ある方はいつでも毎週水曜日やってますので、
良ければハッカー飯でこちらの雑談会参加していただければいいなというふうに思います。
はい、次は9月1日ですね。
9月1日はゆるいデザイン勉強会というものがございました。
こちらは同じくハッカー飯のイベントでございます。
こちらの方はゆるいデザインということでどういうようなものかという話だったんですけども、
実際見てみるとこのハッカー飯というサービスをどうすれば面白くなるのかというのを、
実際のデザイン手法を使って直していきましょうか、
プランを立てていきましょうというような勉強会でした。
なのでかなりゆるくない勉強会だったという感じではありますけれども、
ただ逆にだからこそ本場のデザインの技術ってこういうものだったのが分かって良かったなというふうに思います。
こういうふうに検証をして、こういうふうにデザインの立案をして、
こういうふうに実現のためのビジョンを立てていくんだよっていうような、
そういうような工程ですね。
そういうような工程がこのゆるデザイン勉強会を経て分かったのが良かったなというふうに思います。
実際自分もこれからデザインを作っていく、何かのデザインをしていくという時に、
この考え方、このやり方っていうのはすごく注意が必要だな、考えられるな、
考えていかなきゃいけないなというふうに思いました。
そして昨日ですね、9月の2日でございますが、
こちら先ほど言った通りのSBキャストナンバー80アンリッシュミートの矢野さんのインタビューがございました。
こちらの収録配信は10月の前半回という形になります。
今回すごく面白い話でしたので、編集お楽しみにしていただければ良いかなと思います。
その後ちょっと会社、別の会社さんとの打ち合わせがあった後、
横浜市政局、横浜市政策局、らしく045アクションポート横浜、よなよなオンライントークというものもございました。
こちらは先月から連続で開催されているオンライントークでございまして、
内容としてジェンダー平等とそういうことをテーマにいろんな話をするというような内容でございました。
先月は漫画アニメというようなところですね。
今月は子育て生活、そして来月は学生生活という3つのテーマでジェンダー平等というのを語っていくというような内容でございました。
自分は子育ても何も関係ない立場なのであまり話すことないかなというふうに思ってはいたんですけども、
考えてみれば最近SBCASTと結構子育て支援関係の方とお話をする機会が多いんですよ。
先日配信をしましたSBCASTの8月の後半回では子どもと親のコミュニティ広場一歩という富山のスペースの取材をしましたけれども、
あちらの方でも結構いろんな子育て支援という文脈でいろいろ話を聞いて思ったところもあったのでその話をしました。
やっぱり子育て支援団体ってやっぱりお母さん中心が多いんですよ。
この間お話をした子どもと親のコミュニティ広場一歩って今までにこれですかって思ったのが、
お父さんお母さんとかお母さんお父さんとか言わないんですよね。
お母さんお父さんというところが多いんですよ。子育て支援拠点って。
やっぱり中心がお母さんなのでお母さんが先に来るっていうことがすごく多い。
そこはわかった。
なんですけれども、今回の一歩さんはお母さんとしか言わなかったんですね。
お母さんのための場所、お母さんと子どものための場所、お父さんはっていうふうにすごく思ったというところはあります。
実際やっぱり子育て支援拠点ってなんだかんだ言ってお母さんだけをメインに考えているところ多くて、
今回も多いよねっていう話は結構してました。
実際お父さんが子育てに関わっているというところも結構増えてきたなっていうふうに思うんですけれども、
やっぱりただもうちょっとなんとかならんかなっていうようなところは正直あります。
そこはなんだろうね、自分は無償でやっている、趣味でやっている団体って正直だよねっていうふうにすごく思ったなというところは正直ありました。
やっぱり今の時代、企業さんだとやっぱりジェンダー平等うんうんって言われるので、
世間の評判を気にしてじゃあ女性役員の比率増やしましょうよとか言われること多いけど、
でもなんだかんだ言ってそういうような縛りが全くない地域コミュニティーだと女性が中心になるよねみたいな、
そんな話をして思っていましたので、そんな話をしてました。
これを是正していくためにはどうするかっていうと、
もちろん男性がそういうスペースに入っていくっていうのも必要なんですけども、
例えば企業のクォーター制みたいに一時的にせよね、
こういうコミュニティーは中心人物にお父さんが何人かいなきゃいけないとか、
そういうルールを作らないといけない時期ってあるんだろうなみたいな話をして終わりました。
子育て関係っていうところ、自分は直接は関われないですけども、立場的にもね。
今後のことも考えるとちょこちょこと関わっていければいいな、話はしていければいいなっていうふうに思います。
実際ね、来月のテーマではありますけど、学校生活っていう意味ではね、
来週月曜日にこういうような子育て、中学の簡単な授業もやりますしね、
その辺も含めて考えていければいいなっていうふうに思います。
はい、というところで、あとは来週の予定も軽くさらっていきましょうか。
今週、今日はもちろん何も特に予定がないのですけれども、
一応来週のプログラミングの授業の準備でもしようかなというふうに思っています。
そして、9月の5日は先ほどの通りプログラミングの授業中学でございます。
どこの中学校かっていうのは一応内緒にさせてください。
そして次、まあでもね、バスの移動とか多分ツイッターにつぶやいてたりするんでそこでバレると思うんですけどね。
そしてですね、ちょっとサイドビッチシティ内の打ち合わせもちょこっとありつつも、
9月の7日、SBキャスト、こちら10月の後半ですね、後半の回、
こちら実はお手ラジオっていう、テンプルモーニング、
テンプルモーニングじゃないよ。
こちらミッドナイト、テンプルミッドナイトラジオですね。
お手ラジオ、こちらラジオトークの方でも配信されている方ですけれども、
こちらお手ラジオの方の取材を行います。
お二方なんですが、どちらが出てくるのか一人で出てくるのかというのは今のところ聞いておりませんので、
どうなるかはちょっとお楽しみな感じでございます。
そして、シビックテックラジオボリューム10、こちらが夜に開催されます。
今回シビックテック埼玉さんですね、の活動事例という形でいろいろお話がお伺いできるかなというふうに思います。
そして、木曜日は特にないんですが、9月の9日金曜日、
こちらもう一つですね、自分が出かける予定を依頼されておりまして、
神奈川区区民センターのズーム講座に出ることになっております。
こちら横浜市区神奈川区の区役所のサイトを見ても実は情報が載っています。
こちらの方でズームってどういうふうに使うのとか、
そういう最低限の必要の話をしていこうと思います。
まあね、本当に最近ズームのオンラインイベントって減ってきちゃってるんでね、
また盛り返してくれればいいなというふうに思うんです。
やっぱりね、このコロナ禍もありますけども、
自分みたいに交通の便がすごく悪くて、そもそも外に出られないよみたいな人もいますので、
そういうような人も気軽に街につなげられるような、
そういうようなイベントはあってほしいなというふうに思いますね。
昨日の夜内のオンラインドクもそうでした。
やっぱりその場だけで終わっちゃうんですね、ズームだけだと。
でも、ズームがまずの最初のきっかけなので、
そこで話が盛り上がれば、ひょっとしたらその先、
例えばディスコードコミュニティが立ち上がるとかそういうのはあるかもしれない。
でもそのためのきっかけのためのズーム、
そういうようなイベントはもっと増えてほしいなというふうに思います。
はい、というところで大体このぐらいでおしまいになるかなと思います。
ちなみに9月の10日は歯医者さんがあった後なので、
たぶん13時とか14時とかそのぐらいに音声の、
こちらのほうでラジオトークの振り返りとかしていくんじゃないかなというふうに思います。
はい、というところで今週1週間来週のお話でございました。
軽く今週のゲームの話でもやりましょうか。
今回はですね、スプラトゥーンの試写会が日曜日にございましたね。
前夜祭ですね。
こちらのほうはもちろんやりました。
たぶんスプラトゥーン買うんじゃないかなというか、
予約をしたんでやるんじゃないかなというふうに思います。
はい、そのほかだと、日曜日もそんなに時間がなかったので
ファイアエンブレムはちょっと少なめにやっておりました。
そのほかやっていたのは、
あとはマリオカートちょっとひと走り2週ぐらいしたり、
あとはYouTuberの、自分が最近見ているゲーム系のYouTuberさんの
お付き合いという形もありますが、
モンスターハンターやったりとかいうような形でございました。
あとはフォールガイズもね、久しぶりにやったりしました。
やっぱりね、このパーティー系のゲームって色々ありますけども、
フォールガイズはやっぱりスイッチ向きではそもそもないから
無理してんなって感じがします。
60人ぐらいが全員参加するソロショーとかを普通にやると
たまにスイッチが落ちることがあります。
っていうようなちょっと危なっかしい感じのゲームには
なっちゃってるかなというような感じはあります。
その辺カービィのグルメフェスはいいですね。
基本的に人数が足りなくて、
負荷がデカすぎて落ちるってことはないので、
その辺気軽にやれるなっていう気はします。
最近ちょっと人が多すぎるのか、
サーバーの負荷が大きすぎるのか、
ちょっと動作がカクカクしてるときがたまにあって
そこは残念だなっていうふうに思いますけれども。
大体このぐらいでございました。
今週は大体このぐらいかな。
いつもの通りこちらの方ではプログラミングの準備とかもやっております。
今回キャストバックグラウンドですね。
じわじわ修正をしたり、
あとは先日作ったYouTubeとかInstagram用の画像生成ツールとかも
ちょこちょこと修正を加えております。
こちらの方はGitHubのSideBHCのオーガニゼーションで公開しておりますので、
もし興味のある方はそちらの方を見ていただければいいなと思いますし、
プロリクエストも歓迎でございます。
ついでにSideBHCのエージェントにも入っていただけると非常に嬉しく思います。
あとはそうですね、最近はToggle Planっていうガントチャート作れるツールを使い始めて、
こちらの方もスタンダードFMでもちょこちょこつぶやきましたが、
こういうような時にフリーランスが複数の業務とNPOの業務を
全部複数のワラ字を入れた状態でプロジェクト管理ってどうするのっていうノウハウがないよねっていうようなところを
色々と悩みながら少しずつ進めております。
大体このぐらいでございます。
あとはカメラを買いました。
コンパクトデジタルカメラでございます。
やっぱりこちら自分としてはカメラってスマートフォンでいいじゃんと言われる世代ではございますけれども、
やっぱりコンパクトデジカメみたいに起動して1秒でシャッターが切れるみたいなものがないと取材には使えないなっていうような感覚でございます。
やっぱりスマートフォンのカメラだと、
例えば今だと自分のシャープのAQUOSの端末使ってますけれども、
電源ボタンダブルクリックでカメラを起動して起動準備が整うまで大体1秒か2秒かかる。
そしてカメラのシャッターを構えてシャッターを押すっていうのが大体全部合計で3、4秒かかっちゃうんですよね。
その辺物理ボタンで電源ボタンを押してシャッターボタンを押せばすぐ取れるコンパクトデジカメってやっぱりいいなというふうに思いました。
出かける機会がなかなかない今はね。
実験をする、練習をするっていう機会があまりないのがちょっと厳しいところではありますが、