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2026-01-20 04:34

技術はリスペクトがないと振り向かない

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PC周りとかAIとかやはり技術ってリスペクトを持って接しないと振り向いてくれないんだなと思った話をしました #テクノロジー #声日記 #ちえラジプログラミング

サマリー

このエピソードでは、技術に対するリスペクトの重要性が議論されており、特にプログラミングがリスペクトを持つための手段として取り上げられています。現代のAIやテクノロジーの利用に際して、リスペクトの視点が不可欠であることが強調されています。

技術へのリスペクト
ちえラジChat火曜日始まりました。今度はですね、プログラミングについてということで、技術はリスペクトがないと振り向かないという話をしようと思います。
主にパソコン周りとかAIとか、そういう技術についての話という感じですかね。
プログラミングの話題でもあって、近からず遠からずっていう感じなんですが、ここ最近はね、役場みたいなところで、結構ね、AI、そういうような技術の話が出てくることも多くなってきました。
それを使って何しようかとか、こういうの業務効率化に使えるよね、みたいな話。結構ね、そういう話題って出てくるなっていう感じがするんです。
自分もそういうの場に混ざって、こういうふうに使えばいいのではないかとか、そういうような話をするべくというか、そういうふうなことを期待されて、今ここにいるわけではあるわけなんですが、
やっぱりこういうような現場で話をしていて、やっぱりAIとか他にもね、テクノロジー全般に言えるのかもしれない。
そういうものって、ある種なんていうか、リスペクトというか、そういうね、ちゃんと接しようという気持ちを持って接しないと、うまく使えないものなんだなっていうような気が最近しています。
ただとりあえず使おうと思って入れ込んでもうまく使えないし、なんか技術の良いところ、悪いところを含めてしっかりと目前から、目の前から見据えるっていうかね、そういう気持ちが必要になるなっていうか。
そして、そのリスペクトを持つ一つの手段としてあるのがプログラミングというか、そんな感じがしているんです。
やっぱり結局テクノロジーがどうやって動いているのかっていうのを知るためのものがプログラミングだと思っているので、やっぱりそういうのが基礎でもいいのでわかっていると、やっぱりリスペクトを持ちやすくなっているのがあるのかなっていうような気がしています。
だから自分は本当にプログラミングっていうのは学問として、基本的な学問としてあっていいんじゃないのっていうふうに思うんですが、やっぱりそういうところがどんだけ授業、学校の授業とかそういうカリキュラムに反映されているのかわからないんですけども、やっぱり今の世代の人には必要なんだろうなっていう。
もちろんその他にもテクノロジーにちゃんとリスペクトを持つというか、真正面から物事を見るというか、そういうふうに捉える方法ってたくさんあると思います。
例えば自分が見ているゲーム系のYouTuberさんとかね、配信見ていてもやっぱりプログラミングとはまた違った形でしっかりと技術っていうものを見ているし、場合によってはリスペクト的なものをしているなっていうふうに思っています。
特に例えばOBSとかね、やっぱりそういうツールがないと配信が当然できないんですよ。でもそういうようなテクノロジーについてしっかりと真っ直ぐに見ているし、やっぱりそこでしかできないものっていうのはそれなりにリスペクト的な感覚を持っているなっていうのは話を聞いていても感じるし、
やっぱりそういうようなところに気持ちを持っていくっていうのはやっぱりプログラミングもそうですし、テクノロジーそのものを使うでもそうだし、そういうものを使うときの必須の考え方になってくるというか、そういうふうになることが多いんじゃないのかなっていうのはすごく感じます。
だから本当にAIでちゃんとしたものを作ろうでもいいですし、なんかウェブコンテンツでこういうものを作ろうでもいいですし、そういうようなものを考えるのであれば、やっぱりそういうような気持ちをテクノロジーに真っ正面から向かい合う場合によってはリスペクトを持つ、製作者に思いをはせる、そういうような感覚がどこかしらに必要になる。
多分わからないんですけども、今の時代そういうのって必要されるケース多くなったんだろうなっていうふうにすごく思います。
本当にプログラミングを知るっていうのが、その一番の近道なんじゃないかなという気はするんですけどね。
ただ、とはいってもね、今の世代の人にじゃあそれを学べって言ったらちょっと辛いものがあるので、じゃあその人たちにいかに言うと真正面から見てもらうかっていうのは一つ課題だなっていうね。
というところで、今日のお話はこれぐらいでおしまい。明日はSIDE BEACH CITY.のWeb配信についてお話ができればと思います。ではでは。
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