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どうも、たかきです。 この番組は、
生きづらさから解放されるためのコツやノウハウ、 それを実践していく姿をお届けするラジオです。
今回お話する内容は、AIが身近になってきている件について話していきたいと思います。
今、10月から始まったアニメを見ているのですが、
多分、多分なのですが、 AIを使っているであろうアニメがですね、
ちらほら見始めたような気がします。 まああの
1年くらい前からなのかな。 なんかちょこちょこと出てたような気はするんですよ。
多分、クレヨンしんちゃんの野原ひろし、お父さんいるじゃないですか。
野原ひろしの昼飯の流儀っていう番組。
あれは確かAIで作られていたというふうに聞いたような気がしています。
で、他の作品もですね、結構増えてきてるんじゃないかなと思ってて、
僕自身は、このAIアニメとか、AI〇〇とか、
結構賛成派の方です。
どんどんAIで作れるものは作っていった方がいいし、
この流れみたいなものは、もう止まらないんだと思っています。
なので、全然問題ないよっていう感じなんですよね。
ただ、ただですね、
ちょっと普通に地上波とか、みんなが見える作品として流すのは、
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まだ映像的に見劣りしてしまう部分があると思ってるんですよね。
やっぱりなんか違和感を感じるんですよ。
たぶん他のアニメの動きがすごすぎるからなんでしょうけど、
これがね、僕が小さい頃とかに放送されていたら、
逆にすごいと感じてたんだと思うんですけど、
今のアニメってめちゃくちゃ綺麗なんですよね。
そこにAIのアニメが入ってくることによって、
とても違和感を感じております。
やっぱりね、すごいんですよ。
そりゃ、池早さんとかアニメ作られてますけど、
すごく上手にできてるんですが、
やっぱり地上波で誰でも見える形にするとなると、
やっぱりまだちょっと厳しいのかなという。
池早さんというか、地上波でやってるものに
AIを導入するのは難しいっていうのがあるような気がします。
今のところ、野原博士の昼飯の流儀なんかは、
上手い具合に使ってるので、あれはあれで成立してるんですよ。
だから、まだめちゃくちゃ滑らかに動く、
違和感のない動きをするアニメみたいに作れる状態になるまでは、
AIアニメでも問題ない作品に絞ってやった方がいいのではないかなという風に、
アニメ大好きっ子にしてみたら、そんな風に思う次第であります。
こうやって挑戦しないと、できるものもできないっていうのもあるんですよ。
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絶対そうなんですよ。
だってやらなかったらやっぱり成長しないじゃないですか。
そこのところは分かってるので、すごくモヤモヤするんですよ。
見てるこっちも。
頑張れって思うと同時に、
ここもうちょっとね、
AIアニメに頼らずやってほしいなっていうところがあるんですよね。
今のAIアニメはまだしょぼく見えるんですよね。
なので反応を見ながら非常に変な感覚を覚えております。
周りでもスマホの中にチャッピー入れて話したりする人がちょこちょこ出てきましたね。
やっぱりAIが浸透してきているんだと思います。
今僕はAIからもSNSからも身を引いている感じなので、
また力を入れなきゃなと思っているところです。
ちょっとゆとりがないとできないので、
もうちょっとゆとりができてからしようかなと思っています。
ということで、今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
あなたにとって幸せな一日になりますように。
それではまた。
ではでは。