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はい、今日もコツやってますか?ということで、本日も話をとっていきましょう。今日は残念ながら雨ですね。しばらく雨なのかな?これで水曜日が始まるでしょうね。
はい、ということで、お散歩ができないとね、人道が足りないので、ちょっとグローブとしながら、部屋の狭い中をですね、
書斎を無駄に、こうちょっとウォーキングしながらやってます。ちょっと反響すんだよね。まあいいや。はい、ということで、今日も話をとっていきたいと思います。
はい、直近、昨日ですね、Googleがまたいろんな発表しましたって話でまとめましたけど、今やっぱり結構面白い領域で言うと、やっぱり動画生成周りなんですよね。
で、昨日発表されたのはGoogleオム2というね、新しい生成モデルでございますが、あれは非常にやっぱり優秀ですね。
で、特に使い方で面白いのはね、すでにある動画をさらに追加で編集するっていうのがすごい得意みたいですね。
なので、もうみなさんがちょっとした動画を撮って、たぶんうちだとインコがいるでしょ。そのインコの動画を撮って、そのインコの動画を何だろう、例えば3Dのアニメっぽくするとか、2Dのアニメっぽくするとか、
すでに存在するビデオみたいなものを加工していく。で、なんかちょっとYouTuber風に喋らせるとかね、ちょっとやってみようかな。
あのすでにある動画を編集するっていうのが非常に得意みたいですね。なのでちょっと今日はそこらへんを軽くやってみようかなと思ってんだけど、
そうしてですね、今もう動画先生って本当にもうめちゃくちゃ進化していてですね、もう何だろう、普通にね、あのプロ品質の動画、今までだったらありえないぐらいの品質の動画でもうね、作れるんです。
特にやっぱすごいのはSEEDANCE 2.0ですね。SEEDANCEはかなり性能がいいです。もうね、まあもうわかんないよこんな、もう本当にか、AIで作ってるとか作ってないとかじゃなくて、普通にあの映像として普通にクオリティが高い。
で、今海外でも今日朝見たやつだと、あれはクリングかな。あのなんかね、また、まあ同じようなものですが、もう本当にどのね、AIもすごいんです。
あのそういう最先端のすごいAIを使って、90分ぐらいのあのリアルな人物たちが出るような、そのアニメーションというかアニメーションですよね、映画ですね。
AIで90分の映画を作りましたみたいな。で、予算は5000万円ぐらいで作りましたみたいな。結構の金額ですが、そのくらいの金額でできましたみたいなね、のが流れてきましたね。
なので、なんだろう、これからもうね、あの映像作品を作るってこと自体はもう本当にハードルが下がりました。
昔はさ、めちゃくちゃ大変で、それこそね、よく話してますが、僕はまあテレビアニメも作ったからさ、その予算感ってすごい知ってるんですよ。
もちろんさ、いくらかけたら、まあアニメが作れるか、テレビアニメね、まあそれはね、3期までやりましたから、まあだいたいわかってるけど、まあ面玉飛び出るぐらい高いよ基本的にアニメーション作るって。
ものすごいざっくりですけど、ものすごいざっくりね、前後はするけど、まあアニメーションの映像を1分作るのに100万円かかると思った方がいいですね。
もしかしたら今もうちょっと高いかもしれない。そして多分鬼滅の刃とかだともっと高い。
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1分100万円ですよ、100万円ですよ1分。だから10分の映像を作ろうとしたら、まあ1000万円は見ておかないとねって感じ。あの僕ら普通に楽しむアニメはね。
で、クリプトニンジャー作家だと、たぶんだいたいざっくりそんくらいになってくるのかな。まあちょっと前後するかもですが、まあ1分あたりで10万円とかで作れるとかそういう騒ぎではないです。
もうそんなもんなんですよ。映像っていうのは基本的にめちゃくちゃお金がかかる。あの人がたくさん必要なんでね。アニメ1つ撮ってもさ、ね、昔の何いわゆるセル画だとさ、もう1枚1枚書いてそれをさパラパラ漫画に動かしてっていう時代から始まり、まあ今の3Dのアニメとか言ってもさ、めちゃくちゃお金と時間がかかるんですよ。
もうとにかく人が必要っていうところが、まあ結局映像作品は一般的に言われることでね。で、これが変わってきてるんですよ。完全に変わってきてる。AIによって圧倒的に省力化できるんですね。で、僕らの今スタジオだと、今今回は何名だ?10名?11名か12名かな?そのくらいで、えー、今回今また新作の次のアニメを作ってますが、まあね、あのできるんですよ。全然10名ぐらい。
てか10名もいらないよ。10名もいらない。僕らちょっと今人材育成がしたくて、たくさんの人巻き込んでるだけだって、別に1人でも作れますからね。全然1人で作れます。僕も1人で作ってるし。で、今もう1個、あのアニメややこしいですが、アニメ2つ今作ってて、もう1つの3D風のアニメを作ってるんですが、そっちはもうね、2人です。僕とマタベイさんがね、2人で作ってるやつなんですよ。できちゃいます。全然できる。10分ぐらいになりましたよ、結局今回。
で、また今そちらも、まあ、また今もう1個作ってそうですね。で、多分マタベイさんが結構作ってくれそうな気がするんで、割とまたすぐできちゃうかな。うん。今までだったら考えられないですよ。3D風のアニメをさ、まあもう実はほぼ1人です。もうマタベイさんほぼ映像作ってるんで、まあ1人で作って、僕が監督で最後修正してみたいな感じだから、もうね、1人でできちゃうんですよ。ありえないですよ、これ。3Dのアニメってね、もうめちゃくちゃお金も時間もかかるやつの最たる例ですよ。
で、もちろんAIだったら所詮AIでしょとか思うでしょ。でもね、もうね、わかんないよ、こんなん。もうよっぽどだと思います。あの、本当にもう映像オタクとか自分でも3D、CG作りまくってるとかじゃない限り、あの、シーダンス今回使ってますよ。シーダンスの出すね、その3D風のね、映像はね、もうね、わかんないよ。こんなん、もう無理。あの、絶対判断できない。AIで作ってるか、実際に本当に動かしてるかなんか、誰が判断できんだね、こんなんね。で、これ音楽も一緒ですよ。音楽もさ、もう無理ですよ。本当に。
AIで作られた音楽とね、人間が演奏したとか、演奏とか、人間が作った音楽と、AIで作った音楽を聞き分けられる人がいたらね、やばいですよ。ありえないぐらいもう今クオリティ高いからね。で、それが今、映像の世界でも完全に起こってます。まあ、一つがやっぱ分岐点はシーダンスだと思います。で、まあ、シーダンスも今2.0から2.1が出るって話だったら、あとはね、シーダンス以外でもその裏に結構隠れている。
さまざまなモデル、例えばビルのQ3とかね、これも結構優秀なんだよね。ビルQ3。僕らはあとクリングっていうのを使ってます。で、今回さ、そのGoogleのオムリってのも出てきて。で、本当に動画生成のあたりはね、もうめちゃくちゃ今進化してます。激しく進化をしていて、もうね、もう十分すぎる。あとはもうコストと時間かな。あとまあ表現力とか、もうちょっと上がるといいなみたいなのもあるけど、もうでもね、正直十分すぎる。
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ていうことで、今何が起こっているかというとね、誰でもすごい映像が作れる時代になっちゃったんですよ。誰でもすごい映像が作れる。今までだったらそれは本当にお金の時間もかかっているもので、誰も作れないようなものでさ、だから3Dの映像とか見て、うわ、すごいですねみたいな感じだったのが、もう誰でもポン出しできる。小学生だって、あるいはもう幼稚園児、保育園児だって、シーダンスにちょっとプロンプト打ったらさ、もういくらでもすごい映像が作れちゃうんですよ。こういうことが今起こってます。これはね、キャッチアップはしたほうがいいんですよ。
今までだとものすごくお金も時間もかかっていたことが超絶簡単になっちゃってるからさ、ここのまだね、アービトラージアップまだ間に合いますね。そのギャップがまだ埋まってないので、今はそうやってAI動画を結構使いこなせる人はね、ちょっとそこは全然仕事になると思うんですよ。いろいろお金を稼ぐチャンスはありますっていう話はあるんだけど、結局さ、でも何をすべきかって話なんだよね。
ここはなんかね、もう全てAIってそういう性質があるなと思ってるんですけど、誰でもすごいものが作れるようになったときにさ、みんなすごいの作っちゃったらさ、何が最後残るのかって話になるの分かりますよね。これから多分ね、ゲームも誰でも作れるようになると思います。今だとゲームの数千万、数億円、そのくらい確実はゲームで開発するでしょう。これもアニメと一緒で、とにかく人が必要なんですよ、ゲームって。
ここらへんが今どう考えてもめちゃくちゃ作りやすくなってます。で、多分年末ぐらいには本当に恐ろしいクオリティのゲームがもう誰でもポン出しで作れるぐらいの感じになっててもおかしくないんだよね。
っていうようになってくるとさ、じゃあもう世の中に神ゲーム、神ゲームですよ。神ゲーがさ、大量に出てくる。音楽なんて本当にスノーの楽曲なんてめちゃくちゃいいからね。神音楽がさ、もうバシバシ出てくる。
で、神アニメみたいのもたくさん出てくる。っていう中で、そういう今僕らね、なんと言えばね、コンテンツが良質なコンテンツ、ハイクオリティなコンテンツっていうのはもう無限に、もう無制限に製造されていく時代に突入してしまったんですよね。
で、ここでだから当然ながら一つ想像できるのは、もうそこで仕事を失うクリエイターっていうのがたくさん出てくると思うんですよ。当たり前です。これは残酷だけど、例えばだから今、直近ではそう、3D関係とかめちゃくちゃレベル上がってますからね。
だから、たぶんいわゆるモデラーですね。3Dのモデラーの人なんてたぶんもうね、ちょっと炎上そうやけど、たぶん仕事相当無くなると思いますよ。3Dモデラーは。これはたぶんね、分かっている人は分かっているはず。現場の人ほど分かっていると思う。
今までやってきた仕事が本当にね、AIでありえないぐらい安く破壊的になっているからね。もちろんいきなり全部無くならないけど、モデラーの仕事なんか無くなるでしょ。だってもうね、初級クラスのエンジニアなんてもうだっていらなくなったじゃんって話でさ。
AIでできることが増えると、当然そこで残念ながら仕事を失う人も出ますよね。っていうところがあって、そういう影響はあるけれども、結局ね、なんだろうね、人間がやるべきことって何かなっていうことに終始しちゃうよね、最終的にね。
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僕は特に映像とかに関しては本当に答えを持っているんですけど、やっぱりね、IPを作らないとダメなんですよ。って話をいつもしています。誰でもすごい映像が作れる。誰でもすごいゲームが作れる。誰でもすごい音楽が作れる。本当に素晴らしいものを誰でも作れるようになった時にさ、やっぱりそこでIPなんですね。
知的財産と言われる言葉ですけど、キャラクター、ブランドと言ってもいいね、ブランド。それを作っていくっていうのが結局人間の仕事にしかならないんだよね。なり得ないです。僕らはそれをやっていて、今、クリプトニンジャのアニメを自分たちで作っています。これまさにIP作りだね。おかげさまで結構再生もね、一部で結構ファンが付いている感じがする。
一部でファンが付いていて、今、前回アップしたやつも1200再生いったから、17分くらいの結構長いアニメだけど、ちゃんと見てくれてます。うちの娘とかも見てくれてますけど、結構普通に楽しんでます。前の作品だと2000再生、その前が5000くらい再生されてます。
その作品は当然キャラクターがいて、アンネちゃんというのは主人公で、ユイちゃん、アンネ、シオン、大体この3人が主人公みたいな感じで話が展開されていくみたいな感じのアニメです。これはAIで作っているんですよ。
AIで作っているんだけど、何が言いたいかというと、このアニメを楽しんでくれて見てくれたら、キャラクターに対する愛着とか理解が深まっていくでしょ。アンネってなんか面白いね、楽しいね。毎回次の話でアンネがどういう風に活躍するかを1回見て、2回見て、3回ぐらい見ると楽しめるようになるわけです。作品世界というのを知ることができて、これがまさにIPなんだね。
これは人間じゃないとできないというか、人間の心の中にあるものだからさ、どんだけ世の中にすごいAIで映像がバシバシ出てるわけですよ。でもそこに愛着がないと見る気がしないんだよね。
これちょっとまた炎上そうなものになるんだけどさ、例えばだから、AIに限らないですけど、短編作品のコンペって結構あるわけですよ。先ほどのAIでコンペとか多いです。コンペで受賞するような作品ってすごいんですよ。めちゃくちゃすごいと思うよ、本当に。
めちゃくちゃ上手いなと思うし、参考になる部分もあるんだけど、やっぱりコンペ用の作品って結局それで終わっちゃうんだよね。コンペに出して10分くらいの、15分、20分、何でもいいです。そのくらいの作品で終わって、もう続きがないんですよ。続きがなくて、作品世界っていうものがそれで終わっちゃうんですよね。
そういうものはね、正直もうほとんど、申し訳ないものより価値がないと僕は思う。だって誰でもすごい映像が作れるからさ、コンペ用の作品みたいなものさ、誰でも簡単に超いい感じの短編とかさ、馬鹿すかさ、今作れる時代になっちゃったんだよね。
ってなってくると、そういう発想ではなくてですね、長期的に皆さん見てくれる人、楽しんでくれる人が、その作品世界を楽しみにしてくれる、キャラクターを理解してくれる、キャラクター同士の会話を楽しんでくれる、そういうようなIPを作っていかなきゃいけないっていうことなんです。
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ここにおいてはですね、今のAIの水準だと十分すぎるんですよ、技術でいうと。もう十分だと思う。そういうIPをちゃんと作っていくという観点で言うとね、そんな別に特殊な映像とかって変な話いらないよね。
特殊な何かすごい技術とかを使わなくてもさ、IPって育つわけですよ。何でもいいけど、チーカワとかさ、チーカワのアニメとかさ、見たことありますか?別にめちゃくちゃすごい特殊な技術とか使ってないでしょ。すごいカメラワークですごいVFXが入ってるとかじゃないじゃん。でもさ、チーカワって人気じゃないですか。
だからね、今特に今日の話は何かというと、映像を作っている方向けかな。映像を作っている方で言うと、すごいプロンプトとかすごい映像表現とかって別に模索する必要はないと思います。一定勉強はした方がいいし、そこで新しい表現とか作品世界を深めるとか当然できるからさ、それはやるんだけど、それよりも面白い話を作ったり、魅力的なキャラクターを作ったり、それを継続的に作品を展開していく、こういうことのほうが全然大事なんです。
短編とか本当に15秒とか1分とかですごい映像を作るのは本当に誰でもできます。今はまだギリギリ誰でもできる場ではないんだけど、基本誰でもできるようになるじゃないですか。そういった方がAI触ったらわかりますよね。
ってなってくると、僕らが今この時代やることっていうのは、継続的にその作品世界とかブランド、IP、それに触れてくれる人を作り続けていくっていうことなんです。これは別にそしてAIに限らず全てにおいてそうなんです。
一発で終わるんじゃなくて、継続的にやっていくことっていうことです。ボイシーの人気パスワーティーの西野さんとかもまさにそれですよね。プペルをずっとやっていくって覚悟を感じるじゃないですか。
向こう10年は少なくともクラファンの分配とか絶対やるに決まってるし、別に10年以上は絶対やるじゃん、西野さんとか。そういうことなんだよね。もちろんプペルは映像的にすごいよ。スタジオ4とCさんが作ってからすごいんだけど、なんとか。
でもそこは映像がすごいのは普通の話なんだよね、もはやさん。それはそうじゃんって話で。美しい映像かっこいい映像、そういうエンターテインメントだけど、やっぱりポイントで言うとプペルもそうだし、ずっとやってるよね。ずっとやってそれでファンがついていく。作品世界が時間をかけてお客様と一緒にそれを作り上げていく。これは人間がやることなんです。
今日は本当に局所的な話をしているわけですべてにおいて僕はもうなんか完全にそれになってる気がしていて、長い時間をかけて要するに信頼関係とかブランドみたいなものを構築していくことぐらいしか人間の仕事が残んないって感じかな。これは人間がやるとダメなんです。AIに任せるのは無理がある。やっぱり人間は人間が作り出したものにある種の信頼感を持ったりとか、そこにストーリーを感じたりするわけであって。
AIが無限にアニメを作っているんですよ。そういうチャンネルとかあるんだけど、やっぱり好きになる気持ちがないんだよね、そこに。だって台本もチャッピーで作ってる、キャラクターデザインもチャッピーが作って、それをさ、適当にプロンプトでエージェントに投げて作らせているものにさ。僕らそこに何か面白いように僕は感じないと思うんだよな。
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どんだけクオリティが仮に高かったとしても、なんか所詮そんなもんやと思っちゃうし、そこの思考芸品みたいなのがあるんだよね、IPとかコンテンツってさ。そこは人間のこだわりが発揮されているという感覚があるから、それを好きになるというところは変わらないんです。
なので、今日の話はかなりバクっとしたふわっとした話なんだけど、映像表現自体もAIで相当いろんなものが十分すぎるクオリティを作れるようになりましたけど、足りないものがあるとすると、本当僕ら人間側の努力なんだね。人間側の努力として継続的に作品世界を愛してくれるような人たちを育てていく。そういう取り組みっていうのがまだ今現状、AIに限らないんですけどね。
やっぱり難しいんだよね。すごく難しいし、やっぱりなかなか続きを作るのが難しい中でやってるんだけど、そういう努力こそが人間がやるべきことかなと思って、僕らは今ひたすらコツコツ淡々とアニメを作ってるんです。別にアニメの宣伝をするつもりじゃないですけど。
今作ってるアニメで言うと、忍者繁華蝶というシリーズでアンネが主人公の2Dのジャパニメーションですね。今また新しく作ってるのが、お化けの御霊と死にたがりのセオリーという、こちらは3Dルックの3D蝶のシーランスを使ったアニメです。これを今2つ作って、これ結局何のためにやってるかっていうと、アンネのことを好きになってもらったりとか、
そのキャラクターを理解して好きになってもらって、その作品世界を楽しんでもらうっていう長期で、毎回毎回話を楽しみにしてくれる人をどれだけ増やせるかってことを本当に地道に技術を高めながらやってますっていうところと、あとは同じですね、3Dルックの三魂とセオリーのアニメに関して言っても、また全然ちょっとね、作品世界のテイストは違うので、そっちの方でも三魂とセオリーかな、そっちを好きになってくれると嬉しいね。
三魂に関して言うと、もう今ぬいぐるみとかもありますからね。ここがクリプトニンジャーの非常に強いところで、もう三魂に至ってはぬいぐるみもあるし、トレーニングカードゲームにもなってますからね。なので、僕らのアニメ、まだ出てないけど、来月には多分公開できるかな、そのアニメが出て、なんか三魂可愛いなって思って、三魂ってぬいぐるみもあるの?みたいな感じで気に入ってくれるような人が出ると結構嬉しいよね。
それはやっぱりね、人間の努力なんだよね。本当にAIに任せてそれができたら苦労しねえわって感じ。AIを使いながら人間がああでもない、こうでもないと言いながらですね、作品を作っていって、そしてそこにみんなが応援してくれて愛着を感じてくれてっていうこのプロセスがやっぱり結局ね、長期で見た時にこれしかないんだよね。
なんかもう最後にどんな話を広げちゃうんだけどさ、サブスタックが流行ってるとかも結構近い話で、なんかもうね、AIで楽にどうのこうのとか、アルゴリズムハックしてどうのこうのとかじゃなくて、マジでただ単に時間をかけるしかなくなってると思うんだよね。単力勝負になってるって感じがします。ここ最近の。
どっちもなんだけどね。AIで効率化してもうMac mini 50台並べてみたいなさ、そういうのもある。そういう戦い方もあるんだけど、それはでもね、みんなできるんだよね結局ね。って考えていくと、ある種逆張りじゃないけど、もう人間が大人しく人間としてやるしかないことを長期的にひたすら継続していってやって、コミュニティを作ってファンを作っていくっていうことしか残んないって感じがするんだよね。感覚として。
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なので、サブスタッフとも完全に同じで、長期的に登録者の人を増やして、毎日毎日コラムを書いて満足してもらう。これをどれだけ続けられるかの勝負なんで、僕みたいに今日もコツコツやってますからですよ。コツコツタイプの人にとっては今の時代って逆にすごく戦いやすくなってる気がする。みんながAIでアルゴリズムハックみたいなことに。
気持ちが生きがちなところをやるべきことは愚直にやるしかない。コツコツ淡々とお客様を満足させて、自分たちも楽しみながらサステナブルにやっていく。この結果として5年10年20年30年後にすごい花が開くみたいなね。
そういう世界観っていうのが多分逆説的に来るかもしれない。AI時代は本当に直感的ですけど、そうなっていくんだろうなってことを感じたんで、そんな話をさせていただいたということで。
よろしければアニメを見てください。あとAIアニメの教科書っていうコンテンツも有料コンテンツ作ってます。こちらもね、今回結構アップデートできるかな。
シーランスの話が今回まだ入ってないんですよ。新しく今作ってるアニメシーランスで作っていて、その作り方なんかも公開してからいいかな。来月末ぐらいにちょっとAIアニメの教科書の方も新しい手法が出てるので、それも改善修正をして、全面的にリライトしていこうかな。
今14,800円で販売してますが、あれば一応29,800円くらいしようかな。そろそろ値上げしてもいいかなって感じで、かなり専門的なノウハウが学べるAIアニメの教科書というのも作っておりますので、こちらの方もガチでAIアニメ作りたいと。
ちょっとね、古くはなってないんだけど、少し今また過筆できるので、来月か、そうですね、7月ぐらいにちょっと全面的にもう一回リライトしようかなと思っているので、それも楽しみにしております。そのタイミングあたりで値上げしようかなと思っているので、今のうちに買っていただいても勉強になりますし、よろしければAIアニメの教科書の方もね。
これ本当めちゃくちゃね、面白いですよ、AIアニメは。もう作れる人増やしたいので、ぜひぜひ手に取っていただけると嬉しいかなと思ってますという話でございました。
ということで、コメントいつも返していきましょう。
アズキさん、昨日のGoogleの話ですね。最新情報を耳で聞くために昼食を食べながらSpotifyを聞いているのに、職場の通信が悪くて再生ができないという話。マジか。
アンチグラビティをIDに戻しました。普段はコーデックスやChromeの拡張機能を用いての作業だったので、ようやくインストールにこぎつけながら。なるほど、お疲れ様でした。
そうですね、拡張機能を結構入れちゃって、あれ全部フルリセットされたらめんどくさいですよね。
なんかね、ちょっとやめてほしいよね。なんでそんなことをしてしまったのかって感じで、結構みんな機能はひひ言いながら最適化してたんだろうなと思います。お疲れ様でした。
ビットさん、ジェミニーで音楽が作れるのはいいですね。情報を得ていなかったら助かります。明日のサブスタ投稿は、学校の先生はジェミニーを課金すべきかというテーマで書いています。IKEAやAMも相談しながらまとめていきます。
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そうですね、ちょっとしたお知らせです。明供を買ってくれた方には、今週末に出るサブスタックの巨山におまけでつけようとしている、IKEA転作君っていうのを作ったんですけど、それを明供で先行公開しています。
サブスタ巨山は別に500円だからね、別にいいかなと思って。明供を買ってくれた方はすでに転作君を使いますので、結構いいよ。
昨日ね、ひたすら僕の記事とか、いろんな人の記事買ってみて、ごめんなさい、コピペしてですね。転作テストさせたんで、結構いいこいつ。これすごいわ。こんな転作ってちゃんとAIってやってくれるんだって感じで、結構丁寧に見てくれるんで、もしブログ記事書いてる方がいらっしゃったら、明供買った方は一応メインのところに何気に書き込みがありますので、テスト的にもうちょっとチューニングしたいんでね。
でも、なかなかいい感じなんで、ちょっと見てみてくださいという話がありました。
TKさん、情報量が多すぎて整理できてないです。いつか置いていかれるように最新ツールを自分のペースでコツコツ勉強していきます。
そして余談ですが、僕も最近ベロをガリッと噛みました。仲間がいますね。痛い、痛い。まだで違和感があるんですよ。結構思いっきりやってしまって、よく漫画とかでベロを噛んで死を覚悟するみたいな描写がありますけど、いや、できねえと思うよね。痛い、痛い。そこまでやるってことなんでしょうかね。
鎌沢さん、週末に出る100キロウォーク用のアプリを作ろうと思い、アンチグラビティを開いたら画面が変わってびびりました。私のような非エンジニアのようなAIを使えばアプリ開発に挑戦できる時代になったのは本当にすごいですね。一方でセキュリティや運用面は甘く見てはいけないと感じています。
セキュリティといった運用ですよね。結局作ったはいいけど、セキュリティがダメだともちろんダメだし、運用の部分が改善をしていくとか、サーバーコストも含めて作るだけでできるけど、そこはまた全然別問題になってきますよね。
なので、運用とセキュリティを見越してちゃんと適切な技術を選択していくかっていうのは正直非エンジニアにとってはよくわからない世界ですよね。もちろんこれもAIに事前に聞けばいいんですけどね。このアプリは結構長期的に運用していって、なるべくサーバーコストとかも抑えたくて、セキュリティもすごくがっつりちゃんとしたいので、どういう技術の採用すればいいか。
技術なんかいろいろありますよね。いろんなものがある中でどれがいいかを先に僕はいつも選ばせてます。ただそれが正しいかどうかよくわかんないし、後になっていくとなんだこれじゃない方が良かったじゃんって結構あった。エンジニアの人に直接聞いた方が早い部分は結構ありますね。セキュリティで運用っていうところは大事かなと思いますね。
ポムポムさん、Geminiアプリは画面共有ができるような地味に便利で使ってます。あ、なるほどそうなんだ。でもそれぞれ便利な機能と不便な機能があるので、AIサーフィンすぎて最近脳が疲れてる気がします。まあいいんです。もうAIの方が勝手に進化してるから、人間はそんなにツール自体はここぞっていうところにキャッチアップしていけばいいんじゃないかなって感じかな。教材とか作って売りたいんだったらゴリゴリ触った方がいいですけど。
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普通に使う分においてはもう別に僕も言うても言うてもそんななんか最先端の機能とかゴリゴリ使ってとかではないかね。まあまあ映像系はもちろんシーダンスとか触ってますけど、なんか別に開発周りとかで言うと全然僕もそんなにいわゆるスキルとかワークフローとか別にそこまでねちゃんとやってないですよね。あとオープンクローとかも全然最近動かしてないです。
まあなんかねそのチームはいろいろいいの出てきますから、まあねのんびり自分の業務で使える範囲で使えばいいんじゃないかなというふうに思ってます。ということで今日もこんな感じで配信を撮っていきました。プレミアムは何の話しようかな。あと軽くお知らせでいいとジャブ的なお知らせで、ボイシーとスタッフのプレミアムはまあどっかのタイミングでやめます。
サブスタックに移行しようかなと思ってるんで、周平氏がもうそれを先行して彼がやってくれるような話があるんで、ちょっと周平の動きを見ながら、機能とか見ながら人柱になってもらうみたいな感じですけど、まあねサブスタックに移行しちゃった方がいいんだよね。
ボイシーもスタッフもねちょっとね、まあ手数が高いんですよ。30%も取られるんで、なんかちょっとやってる意味をどんどん感じなくなってきてますね。あんまり厳しい、まあ彼らも頑張ってるんでしょうけど、サブスタックだとなんとですね、30%って13.6%なんですよ。そりゃそっちの方がいいよね。
で、しかも機能も多機能なんで、で今サブスタック僕のアカウント枚数伸びていて、1日100、昨日はねまた伸びて150人ぐらい、えーなんとメール登録が来てましたので、まあ週末一応サブスタックの攻略教材出しますので、これあのサブスタック登録してくれてる方には500円でワンコインで買えるようにしておきますので、まあまだやってない方は是非ねサブスタックアカウント取ってですね、僕の概要欄のリンクからサブスタック登録していただけると500円で買えます。で、いきなりは転作君もついてるんで、転作君を買うつもりでも大丈夫です。転作君すごい楽しいです、あれ。
あれは早く公開してもらっていいかな。
はい、というわけで、それでは皆さん良い一日をお過ごしください。ではでは。