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2024-02-20 10:06

私が起業をおすすめする訳。起業しよう!

起業することのメリットについて話しました。

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はい、では今日も声握りやっていきたいと思います。昨日ですね、なぜ起業したのかっていう話をさせていただきました。
で、続いて、なんで起業することをおすすめするかっていうふうな話をしたいと思います。
えっとですね、まあ極論、起業するかしないか、サラリーマンで続けるかどうかっていうのは
個人の自由ですし、何を幸せに思うのかは、本当個人の価値観によるので、それには各々従ったらいいと思うんですけど、もし
なんかこのままでいいのかなとか、サラリーマンより起業したいなとか、そういうふうに思ってんだったら、思い切ってやった方がいいよっていうふうに思います。
やっぱりですね、
月並みですが、もう守られる仕事ってないんですよね。大企業はどんどんどんどん縮小していって、ポストも限られてますし、大企業が安泰だっていう中では全くなくなっています。
そういった中、やっぱり自分の力で稼ぐっていうのはめちゃくちゃ大切になるというふうに思います。
で、引いては、だからやれって話なんですけど、デメリットを考えてみましょうよっていうふうな話で、今の世の中ですね、起業してメリットがないことはほぼないっていうふうに僕は考えてます。
なぜならば、もう本当、今勤めている会社で社長になるとか思いっきり就職するっていうふうに一本で考えてるんだったら、会社辞めること転職することって、起業してからもしうまくいかなくなって他の会社に再就職するとか、そういうのってデメリットになると思うんですけども、それ以外ってはっきりデメリットないんですよ。
だって、もし起業して失敗したとしても、失敗の定義も人それぞれですけど、会社潰してしまったと、借金残ったとか、いろんなパターンがあると思います。
ただ、その経験っていうのはめちゃくちゃ貴重ですし、必ずその人の糧になります。
で、その経験を経た人ってなかなかいないんですよね。
なので、再就職する際っていうのは必ず有利に僕は働くと思います。
だって、僕も例えば人を採用するときに、一つの会社で十何年勤めています、その仕事しかやってませんみたいな人よりも、一回起業してラーメンやったんですけど、うまくいかなくて5年間で潰しちゃいました。
でも、その経験からこういうことを得られましたって語れる人間の方がめちゃくちゃ採用したいんですよ。
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で、公募経営者ってめちゃくちゃ多いと思います。
で、逆にこういった経験を評価しない会社には行くべきではないとも僕は思いますね。
もう守り守り守りの人生が素晴らしいよって言ってもらえる会社、そこの経営者、その先に面白い仕事なんかもあって、僕はないと思うんですよね。
なので、起業して、たとえうまくいかなかったとしても、日本は最終職先はいっぱいあるんで、しっかりその起業で自分なりに頭で考えて行動してやれば、最終職全く困らないです。
なので、ほぼデメリットないんだったらやればっていう風な話ですよね。
で、とはいえ、こんなことはわかっているんですと、やりたいことがないです。
何で起業したらいいかわかんないですっていう人もいっぱいいると思うんですよ。
で、そういった方に僕がお勧めしているのは、まず場所っていうのは都内じゃない方がいいです。
都内はやっぱり家賃も高いですし、諸々の経費がものすごく高いので、初期投資も額も結構大きくなるし、スモールスタートできないんですよ。
なので、僕のお勧めは、やっぱりなるべくスモールスタートをお勧めしたいので、初期費用はなるべく下げたいので、地方がお勧めです。
で、地方の中でも限界集落のような、よく地方移住みたいなのが話題になったりしますけど、あれは逆にハードル高いので、あまりにも何もないので、そこでビジネスするって僕はハードル高いと思います。
なので、僕が住んでいる平方のような30万とか20万40万ぐらいの地方都市ってめちゃくちゃチャンスあります。
僕自身、やっぱりね、そういった地方都市って全然正直イケてる経営者とか勢いのある会社ってないんですよ。
昔からやってる飲食店かチェーン店しかないだとか、どんどんどんどんその起業するような文化があるかっていうとない、東京ほど全然ないので、
昔からやっている経営者、ビジネス、家族代々のものっていうのがめっちゃ多いので、はっきり言ってサービスあんまり良くないのに生き残っている企業ってめっちゃ多いので、
そこのギャップ、例えば東京で今お仕事されてるんだったら、それなりにITリーダーシーがあって、それなりにいろいろ学んでると思うんですよね。
そういったものを地方都市で生かす、そこでギャップが生まれるので、それだけでコスト構造的に勝てたりしますね。
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例えば、フォワードとかフリーとか、そういったサース企業のサービスをフル活用すると、経営の人なんか雇わなくていいし人事の人も雇わなくていい、スマートHR使うとかですね。
それやるだけで、他の会社と人件費のところで差が生まれて価格競争性が出るよね、だとか、そういったことの小さな積み重ね。
かつ、東京で何かセンスをしっかり磨いて、飲食店ってこういった飲食店が良くないよねとか、こういったサービス、イケてるサービスと悪いサービスってこういうところ差があるよねっていう、そういったセンスも磨いていれば、
地方に行けばイケてる企業ほとんどないんで、そこでの差も価値観っていうか、その付加価値の差も生むことができるし、コストでも勝てるよみたいな、いうところもできます。
で、とはいえ何もねえんだよとやりたいこと、だったらフランチャイズとか加盟しちゃえば僕は正直いいと思います。何でもいいです。
やりたいことってなかなか見つからないですし、正直やりたいこと、自分でやりたいことでお金払ってくれる人ってないんですよ。
人ってあくまで僕たちができること、人ができることにしかお金払ってくれないんで、できることを増やさないといけないんですよ。
で、できることがないんだったら勉強するっていうのも一つですし、それねえでも僕はその勉強するっていうのも陳腐化するし時代とともに入れ替わるんで、さっさとビジネス始めた方が僕はいいと思います。
じゃないといつまでもやんないんで。って考えるとなんか興味あるフランチャイズとかしっかり選ぶ必要あると思いますけど、
自分のできる範囲のものでちょっとでも興味があるものでビジネスを始めてみると、やってみるとやんなきゃいけないんでめちゃくちゃ勉強するし、
そんなやっぱビジネスで全く面白くないビジネスなんかないんで、その中でやりがいを見つけていけると思います。
で、一個ビジネスを回してみると大体見えるんですよ。人を採用するとか広告どうするマーケティングどうするとかそういうところを一通りやっぱり経験することができるんで、
自分これ向いてるとか向いてないとかいろいろ見えてくると思います。そんな中で次のビジネス一個立ち上げて2、3年必死でやって立ち上がって黒字化するっていうタイミングで、
じゃあ次自分何がやりたいのかなとかはそこで改めて考えればいいと思うんですよね。なので、そういった始めることにもコストが低い地方の方がいいと思うので、
思いますと、いうことですね。なのでまとめると、起業してやりたいことがないとか今のお仕事がつまんないとか思ってるんだったら起業した方が僕はいいと思います。
なぜなら出るメリットがほとんどないから、メリットしかないと僕は逆に思ってます。で、メリットしかない中で成功確率を上げるためにはなるべくスモールスタート、コストが低い方が僕はいいと思いますので、
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地方っていうのをお勧めしますと。で、限界集落みたいなめちゃくちゃ地方じゃなくて、地方都市ぐらいのところで何か付加価値が提供できれば、
いけてる会社を作れれば十分成功する余地はあると。で、とはいえやりたいことがないんですっていう人に関してはフランチャイズでも何でもいいから、
営業代行とかプロの営業マンみたいな感じで営業代行を自分でやるとか、本当何でもいいと思います。みんなやってることで最初はいいと思うので、まずやってみる。
会社を辞めてみる。副業から始めるのも一つかもしれないですけど、まず自分で商売するということが今後の世の中、生きていくために有意義な自分が有意義だと思える生活をするためにはすごく大切なことなんじゃないかなと思いますので、皆さん起業しましょう。以上です。
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