そうなんですよ、まさかの展開。
まあここからですね、二人がですね、距離を少しずつ縮めていくっていうようなお話。
おお、いいですね。
一応、青春スポコンラブストーリー的な感じになります。
いやー。
昨日は全部見終わったんですよ。
全部カブルな。
全部カブルな。
ごめんね。
昨日ね、そう全部見終わって。
はい。
正直最高でしたね。
もうおっしゃる通り。
マジで。
いや、マジですごい良かったんですよ。
うんうん。
本当に。
まあ先にちょっと主要人物のご紹介をさせていただきます。
お願いします。
まず一人目が主人公である井上大輝くん。
はい。
舞台がそもそも中3の本当に終わりぐらいから。
はい。
高校進学しますっていうところから始まるんですけども、
もう簡単に言うとバドミントンめっちゃ好き。
はい。
で、負けず嫌いですごい真面目に真摯に取り組むっていう感じ。
うん。
本当に好青年、ザ好青年。
そうっすよね。
になります。
で、諦めることとかも全く知りません。
うんうん。
もう、やれるだけやるみたいな感じの本当にスポ根。
そうですね。
あの、苗字が井の又って言うだけだってこうちょっとつ申進感がありますよね。
そうそうそうそう。
ほんまそんな感じになります。
まあ、かなりの好青年ですね本当に。
はい。
では、二人目がメインヒロインであるカノチナツ。
はい。
まあこちらがまあバスケットボール部に所属している一応エース的な存在ですね。
うん。
雑誌とかの特集でも組まれるほどかなりの注目度がありまして。
はい。
もう容姿もめちゃめちゃいい。
おお。
校内でもファンが多数います。
クラスメイトとかからはチイって呼ばれてます。
おお、チナツちゃんのチイ。
はい。で、一応性格的にはまあかなり真っ直ぐな女の子なんですけども。
はい。
たまーに天然入ります。
そうですね。
ただまあ結構男女問わずすごい仲良いっていう感じのイメージ?
洋キャですね。
そうそうそう、洋キャやな確かにな。
うん。
っていうようなキャラでございます。
はい。
では続きまして本作のもう一人のヒロイン。
はい。
長野ひな。
ひなちゃんね。
一応こちらがですね、猪又大輝君と同学年の友人っていうんですかね。
はい。
この子は一応新体操部に所属してる子で。
はいはい。
もともと多分親が体操選手とかでまあその同じような道に行ってるんですけども。
うん。
一応あの中学時代も全中4位っていう成績を残しててめちゃめちゃ優秀。
パラブレットですね。
そう、完全にそんな感じ。で、性格としてはかなりなんて言うんですかね、まあお調子者と言いますか。
うんうん。
まあでもめっちゃこっちこそ陽気ちゃうかな。
まあ確かにね。
表面上と言いますか。
はいはいはい。
なんかすごいこういろいろこう面白いことを言いながら和ますと言いますか。
うん、茶化せるタイプですね。
そうですね。で、まあその大輝君とのそのやりとりっていうところ、まあ結構笑いありみたいな感じのところで。
うんうん。
すごい良いコンビみたいな感じかな。
そうですね、なんか昔の妙当万歳みたいなね。
そうそうそう、そんな感じ。っていうのがこの日菜ちゃんでございます。
では次、猪又大輝君のお友達なんですけども。
はい。
笠原京。
京君。
メガネのマッシュルームカットの男の子ですね。
うん。
同じくバトミントン部に所属してて、まあすごいクールな青年。
うんうん。
っていう感じですかね。まあ大輝の本当に一番の理解者であり、たまに厳しいアドバイスをしながらも、まああれですね、大輝と仲良くやっていくと。
まあ親友ですよね。
まあそうですね、はい。そんな感じの子が京君でございます。
はい。
で、続きまして波竜健吾君。
そうですね、波竜さんは外せないですね。
はい。この人は僕の推しなんですけども。
うんうんうん。
すいません、この人だけ申し訳ないんですけど声優さんがですね。
はい。
内田祐馬さんなんです。
おおー、内田祐馬さん。
三楽です。
ははははは。いいですね。
はい。これもあの、青の方が始まるってなった時に声優を見て、速攻でマジでってなりました。
まさかの先輩キャラだね。
はい、ちゃんとかっこいい。一応これが大輝君のワドミントン部の先輩ですね。
まあ部の中ではもう本当にエースになっております。めちゃくちゃ強いです。
全国区ですもんね。
ですね。で、大輝の良き先輩としてっていう感じかな。すごい面倒見もいいんですけども、大輝をいじりながら面白おかしくやってるみたいな感じですかね。
はいはいはい。
になります。
はい。
では続きましてですね、森谷綾芽ちゃん。
終盤に出てきますよね。
そうですね、まあ後半の方に出てくる子なんですけども、年代で言うと大輝と同じ学年。
はいはい。
で、ワドミントン部のマネージャーに突然入ります。
うん。
これがハリウ君に、まあ彼女がいるんですけども、その彼女の妹さんです。
はい、カレンさんですね。
そうですね。この子なんですけども、自由奔放と言いますか。
はいはい。
性格上っていうのもあると思うんですけど。
うん。
例えばですけど、まあその恋愛方面でいきますと、男の子と付き合います。
うん。
あ、やっぱり違うからやーめた、みたいな感じの。
はいはいはい、自由奔放する。
なんか、マジ自由みたいな。
うん。
っていうような子ですね。
はい。
で、まあマネージャーに入った理由に関しては、
うん。
一目惚れみたいな感じで、その人がワドミントン部にいるからって言ったら実はいませんでしたみたいな感じの。
はい、他校の選手でしたね。
はい、ユサ君っていう子なんですけどね。
はい。
まあこれが一応あの、大輝のライバル的な存在。
そうですね。
ですね、になります。
はい。
はい、一応まあ主要キャラは大体この辺かなと。
そうですね、この5人かなと。
っていうところなんですけども。
はいはい。
まあまあまあ、とりあえずまあ、一旦ちょっとお互い感想をお話ししようかなと。
ああ、なるほど。
じゃあどうでしたか。
そうですね、僕はまず度肝を抜かれたのは、
はい。
最初に千夏先輩と仲良くなるきっかけになった時に、千夏先輩が練習してたプレーがエルボーパスっていうプレーだったんですよ。
おお、なるほど。
これはね、バスケットのプロリーグのNBAっていうところでもまだきれいに成功させた選手がいないぐらいの、
そうそうそう綺麗になんかいいとこ行ってる感じの。
しかもなんか途中からどっかにこうどっちかにフェードインするんじゃなくて。
そう。
両方ちゃんと続ける。
そうなんかこう繋がるんですよねなんかちゃんと。
いやそれでいくとあれなんですよ。
その俳優先輩に大輝が勝つじゃないですか。
はいはいはい。
で俺これいけるってなって。
はいはいはい。
結構強くなってるぞと思った次の大会に負けるじゃないですか。
ユサくんに。
はいはいはい。
あの辺もリアルなんですよね。
あーそうね。
うんそんな順当にはいかさんぞみたいな。
そうなんやなんかやっぱそういうとこよねなんか一回挫折を味わせるみたいな。
そうでユサくんもユサくんでさ1年生やけど天才プレイヤーやん。
そうですねはい。
で兵道先輩から俺オーラになったら多分ハリウーくんとユサくんがもうずっとインターハイ行くんだろうなと。
そうね。
って言ってたら練習試合で。
はい。
大輝がユサくんに勝つじゃないですか。
そうなんすよ。
激アツすぎるでしょあそこ。
そうなんですよその後なんですけどね。
そう。
その後がねハリウーくんとユサくんがやってハリウーくんが負けるんですよね。
そうなんすよ。
だからここでこのパワーバランスが大輝が一番上に行くんですよね。
そうなんすよ。でその後ねそのハリウーくんと大輝しばらく試合しないんだよね。
はいはいハリウー先輩がねもうお前とは試合しねえって避けるんですよね。
そうなんすよ。そこがちょっと弱ってる描写というか。
うんうん。
で最後ねその合宿の時にちょっと練習試合してやっと壁乗り越えたみたいな感じのね。
そうちゃんとハリウーくんがね。
そうなんすよだからもううまいことやっとんなあれ。
いやめちゃくちゃいいっすよね正直。
いやそうなんすよだからまあ恋愛もそうやしスポーツでもちゃんとこう話が作られてるっていうすごい素敵な漫画よね。
どれでいくとですもう一個いいですか。
はい。
さっきのはバトミントンの方じゃないですか。
はい。
ミサンガ覚えてます?
うんうんうん。
千夏先輩と大輝くんが同じミサンガをつけるんですよね。
はい。
ここだけでもエモいんですよ。
うん。
えミサンガお揃いで?で2人ともインターファイの出場と負けないみたいな。
これを千夏先輩がインターファイ出るんですよね。
はいはい。
でも大輝くん出れないんですよ。
そうなそうやなあったなあ。
あれー。
うーんそうやねー。
千夏先輩は自分の先輩たちともっと試合したいなってて。
はいはい。
最高のチームメイトですよ。
はい。
そんな中に前年度の優勝候と当たるんですよね。
はいはいはいはい。
絶対勝ちたいからミサンガにその思いを込めるんですけど。
はい。
自分のシュートが外れて負けるんですよ。
あーあったね。
ここでミサンガ蹴れるんですよ。
はい。
もうなんかもううわーってなって。
感情がもうどこ行ったらいいこれ。
そうなあ。
なんかでもすごいですよねなんか1個の漫画で2つのスポーツ描かれるっていうの珍しくないですか。
確かに。
バトミントンとバスケってね。
うんしかもちゃんとガチですからね。
そうなんすよね。
だからほんまになんか作者さんがすごいんかなこれ多分。
そうですね。
まあここ近年稀に見る神かな。
はっはっはっはっはっは。
マジで。大絶賛っす。
いや僕もおっきいにまあ勧められてみたんですけど。
はい。
見てよかったっすね。
ありがとっす。
すごいなんていうのかな。
マジでなんかその純粋っていうところまあその恋愛面もそうやし。
はい。
まあスポーツまあ何かにその打ち込むっていうところに対しての純粋さってやつかね。
そうなんすよね。なんか大人ほど見たほうがいいと思いますね。
なんか刺さるもんがあると思うんですよ多分。
うんうんうん。
ほんまに。
まああとは今の若い子っていうのもあるけど。
はい。
あの若い子たちもこういうの見て恋愛に対してのその考え方とかね。
うん。
まあ変わるんじゃないかなっていうのはちょっと思うかな。
そうですね。逆にそうか僕らも若い頃見たかったもんねこれは。
いやそうっすね多分憧れてるやろうな多分正直に。
考え方とかは多分全然違うんすもんねあの頃と。
そうですね全然違うと思うわ。
なんかいかに自分が何も考えてなかったかってわかるっすよね。
それはそうやわ。悲しい。
悲しいね。
まあだからまあ今の時代にこういうその漫画を描けるっていうのは本当にすごいと思います。
確かになー。
もう絶賛しかしてないで俺。
これ何がすごいって。
はい。
この物語に出てくるキャラクターさっきオッキーが紹介した5人ですよね。
はいはい。
だから全員強いんですよね。
あそうなんや。
コラボとかで。
うんうん。
やっぱそれだけ人気やと思うっすこれ。
間違いないっすけどね。
そうまあそもそも2クルーいってるんだよねこれ。
確かにね。
2クルーいかんと多分無理やったんやと思うんですけど逆に。
うーん。
多分これ一気で終わるとおそらく失速してると思うんですよ。
2機のあれがあったからこそみたいな感じ。
最終的にその2機の底に持っていくためのこの壮大な振りというかね。
そうそういうことやと思いますほんまに。
だからこそ多分その最後がでめっちゃ盛り上がったんでしょうね。
うーんまあ100パー泣くもんね。
泣くよ。
あれ泣かんやつおるん?
いやおらんと思うやばい。
いねーよなーって感じっすよ。
おおー。
まあこんな感じですかね。
文化祭喋らんでいいですか?
あー文化祭ねー。
文化祭も正直めちゃくちゃ良かったっす。
あれでしょ?大輝とひなの劇のやつですよね?
そうです。
あのーえ?
そうです。
あ、あってた?
劇の前のところが僕は。
ライブの話?
ライブも良かった。
あれ違うんや。どこ?
劇の練習するときに机の上で寝っ転がってるひなちゃんが本当にする?っていうときに。
あー。
多分僕と大輝はすぐっていうと思う。
あれはねー。
いや。
あれこそ落ちないやついる?
でもこれを流そうと思ったけど流さない方がいいなと思って途中でやめようと思って。
あーそうか。いや流した方がいいんじゃないの?
いやまあでもまあそうか文化祭もかなり良かったっすもんね。
良かったっすね。
俺はほんまにあれっすよ。最後のその文化祭のところのくす玉が落ちてきてひなをこうかばうために大輝が追いかぶさって
チュッみたいな感じのこうした風に見えるっていうところの千夏先輩の顔がすごいなんか。
あー。
そうです。
なっちゃった。
うまいっすよね。
なんかこっちもそんな顔になっちゃう。
なんでしょうね。誰も悪者がおらんのにこじれてしまっていくというかね。
そうなんかこうなんていうチクみたいな感じの。
うんうんうん。ちょっと残るんすよ。
そうなんよ。劇的なとかじゃなくて。
誰かが浮気したとかそういう話じゃないんですよね。
そう。そうなんよ。
まあ俺らもね絶対多分感じるであろうそのチクみたいなところがすごい細かーい描写っすよね。
なんすかね。考えれる人がいるので疑ってしまうみたいな。
あーそうよね。
あれを何も考えずにその登場人物やったら多分スルーしてるんすけど。
はいはいはい。
全員がちゃんと考えれる人物なので違和感を覚えてしまうというか。
そうね。というわけでですね。今回の青の箱。
まあいろいろ多分キャラクターね今アニメ最終24枚出たと思うんですけども。
25か。
25か。今まで出たキャラの中でちなみに好きなキャラ誰ですか。
うわーまあでも正直。
はい。
ひなちゃん。
あ、もうちょっとかぶった。
だから待って。もっと俺元に。きょうくん。
なるほど。
あの友達の細目眼鏡めちゃくちゃいいやつ。
確かにね。めちゃくちゃいいやつだと思う。
ああいう友達横におってほしかった。
いやそうですね。なんか絶対に話したらあかんタイプの友達。
そうですね。手放したらいかないんすね。
そう。あれめちゃくちゃいいっすよねなんか。
うん。マジでずっと客観的にというか大人の視点で見てくれてるというかね。
そうなんすよ。
ちなみにオッキーの推しキャラは誰ですか。
ひなは覗きますね。
覗くんですね。
覗いてでいくと大輝ですねやっぱ。
大輝くんはね。
そのまっすぐすごいまっすぐじゃないですか。
そうなんよ。
自分が持ってない部分を持ってるっていうところが。
これでもガチ感想なんすけど。
はいはい。
例えばですけどそういうなんか選択肢が出た時。
うん。
揺れ動いたりするとかってあるじゃないですか。
そうですねこっちもいいなっていうね。
そう。でも彼は違うんすよね。
はい。
もう本当に自分の考えまっすぐでいくようなタイプなんで。
曲げないですよね。
そう何があってもやっぱ曲げないっていうところが芯が強いっていうのがすごいかっこいいなって思って。
そうですね僕もこんな感じやなーと思って見てましたね。
どんな感じ。
大輝くんと僕を照らし合わせてあ見てるなーと思って見てました。
どの辺が。
今言ったことですよ。
芯があって曲げないっていう。
あー。
曲げない?
全否定せえ。
ちょっとずつこう掘っていこうかなと思ったんですけど。
やめて最後全部崩れるから。
あーそうか。
でもね僕もこの青の箱を見てて思ったんですけど。
はい。
なんで大輝くんがもっと持てないのかわからんぐらいいいっすね。
それは確かに思うマジで。
もっと持ててもいいと思う。
めちゃくちゃいいよねキャラとして。
そうですね。
男子高校生としてこの子がクラスメイトにおったら僕は女子やったら惚れてる。
俺もそうやな多分。
だって普通にかっこいいんやもん。
なんか生き様?
なんか性格いいし顔いいし運動神経もいいし。
そうなんすよね。
で気遣いもできるじゃないですか。
そうなんすよ。
なんかねその嫉妬しそうなんですけど。
はいはい。
なんかいいやつすぎて幸せになってほしいって思ってしまうタイプかな。
あーそうねもう嫉妬通り越すよね。
そう通り越して頑張れってなる応援したくなるっていう感じ。
だからこう周りのねクラスメイトとかも大輝のことを大切にするしね。
そうなんすよね。だから多分めちゃめちゃいいキャラやと思うんすよねほんまに。
主人公たるゆえんすよ。
そうなんすよ。ただまぁひなには負ける。
ひなちゃんは良すぎる。良すぎるけどこう茶化すことでそこを濁してるっていうかね。
まぁそうですね。でもまぁそのムードメーカー的なところがいいとこかな。
まぁムードメーカーなんですけどっていうそのもう難しいなぁ。難しいなぁ。好きなんだわ。
いやわかるよ。僕ひなちゃんめっちゃ好き。
ちなみにこれひなも途中でその大輝のことが好きやっていう風になるんですけど。
それでも残酷ってわかっててもちゃんとまっすぐ言えるっていうのは本当にすごいと思った。
しかもちゃんと相手のことを思った上で言ってますからね。
そうなんすよ。そこにめちゃくちゃなんか感動しちゃって。
うん。ほんまにいいやつなんやなと思ったっすね。
そうなんすよね。でその最後のその25話の時にもあやめとの絡みであったじゃないですか。なんで振ったみたいな。
はいはいはい。
あそこのところもすごいなんか誠実誠実ってわけじゃないけどその例えばその振った側の人間やから向こうに声かけるのも違うしっていう話あったじゃないですか。
ああもうお前すごいわと。
あれさ中に18歳とか17歳じゃないよね。
じゃねえなあ。
40代ぐらい。
でもまあ逆になんかまあ慣れてない人のただ一生懸命考えた結果っていう風にも俺思うかな。
ちゃんと考えてるからこそね。
そうだからあれを見て思ったよ。俺の今までの恋愛なんやったって。
ほんまにちょっと反省すべき点がなんかすごい出てきたよね。
僕も反省はしたけど恋愛に限らず対人に対してのこの立ち位置というかね。
そうですね。
接し方っていうのを考えさせられたね。
いや本当に素晴らしいアニメだと思ってます。
ほんまにこれほどハマることもそんなないんですよ。恋愛系とかで。
まあ確かにいろいろね面白いやつとかあったけどないないない。
これジャンプで連載されてるんですけど絶対見るもん。
見るねこれは。
今までジャンプで恋愛漫画とかって偽恋とか1500%とか人気作やったわけじゃないですか。
そうですね。
そんな中でこの青の箱ですよ。
多分歴代トップぐらいだと思うんですよ。恋愛漫画で。
すごい一緒で。
リアル。
俺もう24話の最後のヒナの泣いてるシーンとか見てられんかと思った。
僕はもう泣きながらずっと泣きながら見終わった。
俺も泣きながら俺おったら絶対行くのになって思った。
最低やな。
行くのになっていうか慰めるというか。
はいはいはい。
絶対。だから俺負けヒロインが好きなんやなって思った。
僕もあそこで気づいたよ。オッキーがあの企画を持ってきたのこれやなと思って。
絶対にこのヒナちゃんの感じを見て負けヒロイン企画をやりたいって言い出したやろうなって思って気づいた。
そうですね。おっしゃる通りです。
でもまぁあれよな。
チナちゃんって可愛いよね。
うん。チナちゃんは可愛い。
正直多分メインヒロインがゆえかな。可愛いわ。普通に。
最初はそんなに恋愛とかあんまりあれやったじゃないですか。
はいはい。
徐々に徐々になんかこうあれ大輝くんいいなみたいな感じのこのところ。
グラデーションね。
そうなんかもうほんと徐々になんですよ。
ちょっとずつ変わっていってあれ?みたいな。
っていうところでアニメを終わるんですよね。
そうなんですよね。