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[9] あらためて、MCPの話
2026-10-08 20:22

[9] あらためて、MCPの話

感想

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サマリー

junebokuとひとしは、エージェンティックコーディングやLLM活用に慣れ、刺激は落ち着いたものの日常的な生成は続いていると話す。ひとしはCanvaの過去データをもとに資料やポッドキャストのタイトルを作る「デザインハーネス」や、AIと一緒にWordPressを扱った経験を紹介した。OpenAIの新機能「DOTS」については、GmailやGoogleカレンダーを常時監視し、返信などを先回りして提案する秘書的な動きや、ChatGPT Sitesに自分でプラグインを作って配置する仕組みが話題になった。DOTSとGrok Botはいずれも、ユーザーが話しかける前に動くプロアクティブなエージェントを目指しているようだと整理される。後半ではMCP(Model Context Protocol)を、エージェントがサービスの機能や操作方法を理解するための共通の決まりごと、説明書と実装が一体になった仕組みとして説明する。MCPには検索や投稿など利用可能なツールの定義が含まれ、定義されていない操作はできないため安全装置にもなる一方、誰でも作れるため野良MCPには危険がある。認証したMCPの内部で何が行われるか分からない危険性は、Chrome拡張機能にも似ていると例えられた。公式に確認されたMCPを並べる連携画面は、人間向けのApp Storeに対するエージェント向けの道具のマーケットのようなものだとまとめられ、DOTSが個別の用途のためにMCPを自動作成することへの期待と不安が語られた。

LLM活用の定着とCanva・WordPress
juneboku
はい、よろしくお願いします。
ひとし
はい、お願いします。
juneboku
junebokuと申します。
ひとし
ひとしと申します。
はい、やっております。よろしくお願いします。
ひとし
はい、よろしくお願いします。
今回は何ですかね?
ひとし
最近はどうですか?目まぐるしいですか?相変わらず。
juneboku
そうですね。僕のテンションはなんか一段落した感じもしてるんですが、
なんかテンションが上がりきってる時期を抜けた感じがしました。
ひとし
どう?何が起きたんですか?それは。
juneboku
慣れてきたんじゃないですかね。
なんかこの、エージェンティックコーディングうおーっていう、
juneboku
そのうおーのまま一生を過ごせるわけではないから、
まあ、なんかその刺激に慣れてきて、
juneboku
とはいえ慣れて元に戻るわけじゃなくて、
ベースラインが上がったどこかに着地してるみたいな感じだから、
引き続き日々生成し続けるっていうことは変わりがないな。
テンションが、だからより変な状態ですね。
普通のテンションだけどめっちゃ生成してるみたいな感じにはなってると思います。
ひとし
なるほど。僕もなんかそうかもしれないですね。
juneboku
そうですか。
ひとし
落ち着いてますね。落ち着いてるというか、
触ってはいますけど、落ち着いてますね。
juneboku
ひとしさんの暮らしの中だとここにLLM当てるみたいなのって、
結構定着してきた領域とかありますか?
ひとし
確かにな。
最近なんだろうな。
デザインハーネスはなんかすごい気持ち使ってますね。
そうですか。
ひとし
これまでのCanvaにアクセスしてもらって、
これまでの傾向で作ってもらいデザインハーネスを。
それでこういう資料がいるって言ったら割とそれに近いものが出てくるようになってきた。
というのはありますね。
juneboku
いいですね、しっかり。Canva結構AIフレンドリーだからな。
ひとし
そうなんだ、確か。
だからか。
juneboku
MCPとか、あとClaudeとかGPTの公式コネクターに並んでるじゃないですか、Canvaは。
やる気が感じられる。Canvaはそっちもやるぞという気概が感じられるな。
ひとし
なるほど。
なんか最近ちょっとした時に、これまでの履歴でハーネスを定義してっていうのをやってたら、
ひとし
なんかポッドキャストのタイトルつけたりとかもちょっと精度良くなってきた気がします。
なるほどね、そっかそっか。ある程度蓄積あるところは一旦エッセンス抽出させるのは面白いですよね。
ひとし
あとウェブサイト、ワードプレスいじるとかを実務として使ったんで、
それは僕一人じゃ絶対できなかったことをAIで一緒にやってもらってるなって感じですね。
ワードプレスとかね、もう過去データがめっちゃあるから、一通り大体のLLMがワードプレスのこと詳しいですからね。
DOTSと先回りするAI秘書
ひとし
なんか最近またあれが出てなかったですか、なんかオープンAIの何かが。
juneboku
オープンAIはDevDayっていう、2026っていう年に1回のでかい発表会があったので、
でかい発表会に目玉トピック持ってこれないとテクノロジー企業は結構シュンってなっちゃうんで、
まあ気合い入ってましたよね、オープンAIが。
ひとし
何がありました、あ、DOTS。
juneboku
DOTSね。
ひとし
DOTSをもう僕終えてないんですよね。
juneboku
一応大きなところだと、オープンAIがフロンティアモデルの公開はやめたんですよね。
ちょっと安全性を担保できないから発表したかったけどしませんってなったので、
かつてのアンソロピックのMUTOSの時と同じ感じですね。
もう動いてるものあるんだけど危ないからちょっとまだ出さないっていうのがありました。
ひとし
フロンティアモデルっていうのは何ですか。
juneboku
フロンティアなんで直訳すると最先端モデルくらいに持ってもらって、
今だとGPT-6とClaude5.5Kとジェミニで4とか、
大体この地球でLLMのフロンティアモデルといったらその辺ですね。
なんで次のGPTの次のやつを出したかったんだけどやめたってことです。
ひとし
すみません、僕が今福岡の外におり、すごいヘリコプターとかがいろいろある。
工事現場っぽい音がしますね。
ひとし
すみません、今日は聞きづらいかも。
いいと思います。
Grok Bot的な使い方をできるものが出たという噂だけは見たんですけど。
juneboku
ドッツ。
ひとし
ドッツですよね。
juneboku
さらに言うとドッツの登場を受けてGrok Botも機能がちょっと変わりましたね。
ひとし
そうなんですか。
juneboku
ドッツは結構僕とひとしさん共有しているものの中だとGrok Botに似てて、
チャットGPTのデスクトップアプリでもウェブでアクセスして使うやつでも
左サイドバーのかなり上の新しいチャットのすぐ下ぐらいにドッツが現れていて、
どうなんだろう、全ユーザーじゃないかもしれない。
僕の画面には来てる。
ドッツは有料で使っていれば来るはずで、
juneboku
ドッツは可愛い夫の人格を作って秘書をやらせられますよみたいな感じですね。
ひとしさん向けにはGrok BotのオープンAI版みたいなやつと言えば
だいぶ伝わりやすいかなと思います。
僕も触ってみましたけど、感触は近かったですね。
ひとし
何か賛否ありますよね。
juneboku
賛否あるんだ。賛否はあるか、賛否ないか。
それあるか、僕が見てないだけで。
ひとし
何がいい、何が微妙、分かります?junebokuさん的に。
juneboku
まず何を目指してるかはなるほどなと思って、
例えばドッツセットアップします。
juneboku
GmailとかGoogleカレンダーとりあえずつなぐじゃないですか。
ほっとくと、こっちが話しかけても急に
こんなメール来てるけどこうするみたいにプロアクティブに動くんですよ。
だからこれまでのだと
LLMチャットも僕らがAIエージェントってやつも
基本はこっちが話しかけるタイミングがトリガーじゃないですか。
なんだけどドッツは常に動いていて
Gmailもずっと見てる。
見た上でこれ返事した方がいいんじゃない?みたいなことを言ってくるので
より半歩こっちの生活に入り込んでくる動き方をしていて
あ、そこ狙ってんだなっていうのは強く感じましたね。
ひとし
良さそうじゃないですか。
juneboku
それを受けてGrok Botの方にも
プライマリーボットみたいなボット複数買えるんだけど
そのうちの1個をこいつをメイン秘書にするみたいな設定ができるようになったんですよね。
本当ですか?
juneboku
なんか星つけれるようになったんですよ。1体に。
そうするとそいつはプロアクティブに動くようになります。
ひとし
なるほど。そこで競争が起きてるんですね。
juneboku
と感じましたね僕はね。
あ、これDots追随っぽいなみたいな感じがしました。
タイミングがそうだったので。
なんでそうそうこういうこともあり
だからどんどん手前に手前にやってきて
こっちが一旦接続して権限与えたやつは
もう常に見ますみたいな先読みになってきたので
これ助かる人はいるでしょうね。
これなんか3日以内に返事しないとやばいやつだけど
大丈夫そうみたいなのも言ってくれるところまできましたね。
ドッツもGrok Botも。
すげえ。でも確かになんか落ち着いた感じありますね。
ひとし
それを受けても。
juneboku
落ち着いた感じ。
ひとし
でもまあそういうのもできるよねって
予想できてるからって感じなんですかね。僕らが。
juneboku
そうですね。
ひとし
最初ほどの衝撃がないというか。
juneboku
当然そうだよねみたいな。
ひとし
そうだよねみたいな感じになってきてるってことか。
確かにな。
juneboku
でもなんかOpenAIがやると
やっぱチャットGPT無料で使ってる人が何やかんやで
多分世界一で一番多いと思うので
オープン払ってメインのLLM活用としてはチャットGPT多いので
これまであんまりAIエージェントはやってこなかった人の
サイドバーにこれが急に現れたら
ちょっと体験にジャンプはあるかもなってきましたね。
あとね、僕があんまりチャットGPTとドッツをがっつり使ってないから
体感してないんですけど
DOTSが作るプラグインとMCP
juneboku
なんかね、チャットGPTサイツっていう
ウェブサイトのサイトとか
同じ意味のサイトの複数系のサイツですけど
つまり何でしょうね
僕らが知ってるもので言うと
Cloudflareページズみたいな
あるいはGoogleサイツみたいな
公開URLを出せる
juneboku
なんか物を置かせてくれるやつあるじゃないですか
みたいなやつが出てて
もともとあったのかな、チャットGPTサイツは
ドッツはClaudeコードみたいに
自分のコンピューターを好き放題使うわけじゃないから
例えば勝手にGitHubやって
勝手にファイル一覧見てとかはできないんですよね、ドッツはね
ひとし
そうなのか
クラウド型だから、ローカル型じゃなくて
juneboku
だからその辺が制約になるだろうなと思ったんですけど
なんか見てるとね
ドッツは勝手にこういうことをやりたいと思ったら
勝手にプラグイン作って
それをチャットGPTサイツにデプロイして
それ経由で色々やるみたいなことを
結構なんかね
道具を作りながら動くみたいなことをやるみたいで
juneboku
それなんかまだ僕体験してないから分かんないんだけど
なんか面白いし怖いなと思いました
MCPの仕組みとエージェント向け説明書
juneboku
MCPとかあるじゃないですか
色々使われてると思うんですけど
Claudeのデスクトップアプリから
色んなGmailに繋ぐとか
あそこに並ぶMCPっていう仕様があって
彼に対応したらエージェントと繋がるようになるみたいなやつですね
なんだけど
ドッツは結構自分でどんどんMCP生やすらしいんですよ
俺と連携したいって言ったら
どれどれなるほど
じゃあMCP作ってチャットGPTサイツに載せたので
これ経由で繋ぐねみたいな感じで
だからどんどん繋ぎ先を自分で作れるみたいですね
ひとし
MCPを作るっていう概念があるんですね
MCPは
juneboku
ウェブで言うと
ポッドキャストとかに近いというか
決まりごとなんですよ
ただのすごく少ない
これとこれとこれを満たしてたら
ポッドキャストアプリで聞けますみたいな
だから誰でも自分のウェブサイトで
ポッドキャストって始められるんですけど
決まりを満たしていれば
MCP喋れるので
小さな決まりごとの集合なんですよね
ポッドキャストもMCPも
ひとし
なんかCanva接続するときとか
MCPで何とかしますみたいな
なんか出てくるんで
繋ぐための合言葉か何だろうな
ぐらいには思ってますけど
juneboku
例えばティーチャー、ティーチャー、MCPっていうのは
別に作りたかったら作るんですよ
作ってないけど
作りたかったら作るって
例えばMCPの中にはツールの定義を含めるんですよ
例えばティーチャー、ティーチャー、MCPだったら
サーチエピソードとか
例えばなんかポストコメントとか
センドレターみたいな
これに対してできることのリストはこれですよっていう
道具一式を記述したものを提供すると
エージェントはこのティーチャー、ティーチャー、MCPを使えば
エピソードを検索したり
お便り送ったり
コメント書いたりできるんだなっていうのを
エージェントが理解できるんですよ
ひとし
その理解するための指示書的な感じなんですか
juneboku
エージェント向け説明書ですね
ひとし
なるほど
juneboku
説明書だと自然言語なので間違ってることもある
説明書には右って書いてるけど
実際ボタン左じゃんみたいなことがあるんだけど
MCPはもうちょっと割と説明書と実装が
もうちょっと一体になってるやつというか
この対象に対して
これとこれとこれをこういう風に使うことができますよ
っていうことが書いてある
モデルコンテキストプロトコルってやつがMCPなんですよ
ひとし
なるほど
juneboku
それがないとエージェントは
人間は結構GmailでもGoogleカレンダーでもCanvaでも何でも
画面にアクセスして
なんとなくここをクリックしたらこういうことできそうだなみたいに
ビジュアルで捉えてるじゃないですか結構
プラスだいたいヘッダーっていうのがあって
左上にロゴをクリックしたらトップページに戻れそうみたいな
なんとなくのコンセンサスがあるから
未知のアプリでも使い始めることができるんですけど
エージェントはもうちょっとそこで苦労するとか
あるいはできるんだけどトークンめっちゃ食うとかね
知らないアプリだと
ひとし
昨日かなCanvaを連携したおとといか
時はCanvaってこういうツールで
ホーム画面のこういうここに過去のデータいっぱい入ってるよとかっていうのを伝えてる
juneboku
Canvaだと多分リストドキュメントみたいな
これまでに作ったドキュメントの一覧を取得するとか
新しいドキュメントを作るとか
ドキュメントの中にこういう文字を配置するとか
操作の多分Canvaの場合結構ツールセット多いと思いますけど
そこに書いてあることはこうやればできますよっていうのが
エージェントに効率よく伝わる感じですね
なるほど
野良MCPの危険性と安全な連携
juneboku
逆に言うとそこに書いてないことはできないんですけどね
だから例えばGmailのMCPって確かメール送信はできないんじゃなかったかな
下書きまでしかできないっていうのは危ないからそうしてるんですよね
あえてそういう意味では安全装置としても使える
MCP経由だとそこに定義されてることしかできないから
ひとし
MCPを定義できるのはサービス側ってことですか
いやMCPは誰でも
ひとし
誰でも定義
juneboku
エージェントからするとそのMCPは誰が作成したものなのかって見分けがつかなくて
だから野良MCPは危ないって言われてるんだそういう意味で
ひとし
なるほど
だからさっきのGoogleの送信ボタンまで押せちゃうMCPがあったりも
juneboku
そうそう自分でGoogleのAPIを使ってMCP作れば別に何でもできるし
例えば誰か分かんない人が公開しているGoogleワークスペースMCP
これ便利なんで使ってくださいって言って認証したら
間で何されてるか分かんないから危ないじゃない
ひとし
危な
いいこと聞けました
だからChrome拡張機能が危ないのと同じみたいな感じ
ひとし
でもChrome拡張機能結構バンバン使っちゃいますよね
juneboku
危ないですよ僕はあんまりバンバンは使わない
バンバンと言うとたぶんjunebokuさんが知ってるようなものしか使ってないと思います
juneboku
危ないですよ
ひとし
バンバンタブとかですね
juneboku
そうそう危ない
ひとし
危ないんだ
間を任せるって基本的に危ないんですよ
ひとし
なるほど
juneboku
それはそうなんですけど人間社会もそうですよ
オーターレス公平さは大変なことですよ
ひとし
危なかったですからね
juneboku
それがMCP
いいですね
ひとし
MCPに気をつけようっていうタイトルでこれ出しましょう
juneboku
そうそう
MCPはエージェント向けApp Store
juneboku
なのでClaudeのデスクトップアプリとか
ChatGPTのデスクトップアプリとか
Grok Botもあるか
これはここ我々がチェックしたやつだけ載せますよ
基本的にはそういうビューになっている
世の中の全部のMCPじゃなくて
内側から安全だと皆知ってますよっていうのを並べてくれて
ひとし
のしか連携できないってことですか
juneboku
たぶんできるんだけど
ブロックかかる
ここに載ってないやつやるには
許可がめっちゃ必要だったり
juneboku
MCP追加するっていう
素のフォームみたいなところからやることになって
自己責任でやってねみたいな
ここにアイコン付きで並んでるやつは
うちがチェックしてるやつだよっていう感じ
だからアップストアみたいな感じですね
なるほど
アップストアみたいなもんですね
ひとし
アップストアの
juneboku
エージェント向けアプリって感じ
アップストアは人間向けのマーケットだけど
ひとし
なるほど
juneboku
MCPはエージェント向けの便利な道具が
ゲットできる場所って感じ
ひとし
おーなるほど
ちょっと理解が深まった
MCPはそうです
juneboku
だからMCPがあれば
公式のがあれば
出来がよければそれを使えばいいんだけど
でも人間がやりたいことって
大体マーケットで済むことの範囲から
はみ出してるわけじゃないですか
大体その人固有のやりたいこととか
自分しか使ってない
マイナーな道具のMCPとかっていうのは
公式ではなかったりするわけですよね
そういう時はDOTSが
じゃあ今からMCP作って
ChatGPTサイトにデプロイするわって言って
よしできた
なので今後はこのMCP経由で
その作業やるねみたいなことを
juneboku
やってくれるらしいんですよ
だから森に詳しい人についていったら
もうその辺の枝とかパキッと
って道具作って
じゃあこれでやるわみたいなのを
DOTSがやってくれるっていう感じ
へえ
juneboku
らしいです
何か多数見かけました
DOTSがMCP作ったわみたいなやつ
うーん
でもこれさ
DOTSからエージェントに触れた人はさ
何が起きてるかマジで分かんないと思うから
大丈夫なのかって
最初に言ったら怖いなって言ったの
そういう
うーん
ひとし
なるほど
ちょっと今日はこのぐらいで
juneboku
普通にミーティングとして喋りたいことがあり
MCPの話
MCPの話でしたということで
ひとし
はい
juneboku
じゃあまた
ひとし
はい
リスナーさんがいるのかちょっと分かりませんが
いればまた
juneboku
ありがとうございました
ひとし
さよなら
juneboku
ありがとうございました
ひとし
ありがとうございました
音が流れてきた
20:22

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