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2026-07-31 2:05:29

【Agent Skills入門編】もっと早く知りたかった!安全に使うための2つのスキル(ep.91)

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「Agent Skills、名前は聞くけど結局何なのか分からない」。AI素人のかねりんは1年も入門できないままでした。今回はAIエンジニアのしぶちょーが、入り口をたった2つに絞って教えます。

答えは「スキルを探すスキル(find-skills)」と「スキルを作るスキル(skill-creator)」。この2つを入れれば、Claudeに話しかけるだけで必要なスキルが見つかり、自分専用のスキルまで作れます。

さらに、公開スキルに個人情報を抜く仕込みが紛れ込む危険と、入れる前にAI自身へ「危険か」と読ませる作法。「入れたのに動かない」の正体、MCPとの違い、トークンを節約する段階的開示の設計、しぶちょー自作スキルの無料公開まで。

【目次】

オープニング

今日のテーマ「かねりんにAgent Skillsを教えよう」

Agent Skillsとは一つの仕事の手順書

デファクトスタンダードとデジュールスタンダード

MCPはもうデファクト、APIとの違い

MCPは道具の使い方、スキルは仕事の手順

背表紙から読む「段階的開示」という設計

起動は自動と手動、怪しいスキルに抜かれる危険

第1位はfind-skills、スキルを探すスキル

探すスキルで「スキルを作るスキル」を探す

CLAUDE.mdはスキルより上位のルール

しぶちょー自作スキルを87個のフレームワークごと公開

スキルは新しいタブでないと読み込まれない

GitとClaude Code、全員が魔法使いになった

全部10%わかっていればいい時代

Even G2と両眼視、そして分割キーボード

自作スキルの公開とGitHubアカウント

ポッドキャストの音質を採点するサービス構想

評価もスキルの大事な役割

まとめ、探すスキルと作るスキルがあればいい

【今回の放送回に関連するリンク】

Agent Skills 公式概要(Anthropic)

https://agentskills.io/home

Anthropic「Introducing Agent Skills」(正式発表・オープン仕様化)

https://claude.com/blog/skills

MCP(Model Context Protocol)公式

https://modelcontextprotocol.io/

skills.sh(世界中の公開Skillを探せるカタログ)

https://skills.sh/

find-skills(Skillを探すためのSkill)

https://skills.sh/vercel-labs/skills/find-skills

skill-creator(Skillを作るためのSkill/Anthropic公式)

https://github.com/anthropics/skills/tree/main/skills/skill-creator

しぶちょー自作スキル(framework-consultant)

https://github.com/sibucho86/framework-consultant.git

【今回の要チェックキーワード】

・Agent Skills(エージェント・スキル):AIに「特定の仕事の手順・判断基準」を教える説明書(SKILL.md)を入れたフォルダ。必要なときだけ読ませることで、モデルを変えずに“うちのやり方”を渡せる。2025年10月にAnthropicが発表、同年12月にオープン仕様化。

・SKILL.md:Skillの本体となるMarkdownファイル。冒頭に名前と「何をする・いつ使うか」、本文に手順と注意点を書く2部構成。メモ帳1枚で作れる。

・MCP(Model Context Protocol):AIと外部サービスをつなぐ共通規格で、Anthropicが2024年11月に公開した「AI界のUSB-C」。“道具の接続”がMCP、“仕事の段取り”がSkills。

・Progressive Disclosure(段階的開示):普段は全Skillの「背表紙」だけを読み、必要なものだけ本文を開く設計思想。AIの作業机を圧迫せずに大量のSkillを扱える、賢さの核心。

・find-skills:「Skillの探し方」自体をAIに教えるメタSkill。skills.shを検索し、出どころ付きで候補を出す“図書館の司書”。

・skill-creator:Anthropic公式の「Skillを作るためのSkill」。聞き取りからSKILL.mdの作成・テスト・発動条件の調整・配布用の梱包まで伴走する。コードを書かずに自作できる。

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【番組の概要】

日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。

【番組公式Webサイト】※お便りはこちら

https://ochitsuki-ai.com/

【公式ツール】

・おちつきAI RAG

https://ochitsuki-airag.com/

【番組公式ハッシュタグ】

#おちつきAI

【番組公式X】

https://x.com/ochitsuki_AI

【コミュニティの案内】実践型の有料コミュニティで、みんなでAIを触っておちつこう!https://rooom.listen.style/p/ochitsuki-ai?tab=membership⁠

【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門) 

「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」

https://x.com/sibucho_labo

https://voicy.jp/channel/3963

▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

「元刑事。警察学校を首席卒業後、多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。」

https://x.com/kanerinx

https://voicy.jp/channel/2534

【プロデューサー】

かねりん https://x.com/kanerinx

【総合演出 / サウンドディレクター】

Aviv Haruta https://x.com/oji_pal

【カバーアートデザイン】

UTA https://x.com/uta_dib

【制作/著作】

KANERIN Podcast Studios


感想

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サマリー

今回のエピソードでは、AIエンジニアのしぶちょーがAI素人のかねりんに対し、「Agent Skills(エージェントスキル)」の基本と安全な使い方を解説しました。Agent Skillsとは、AIに特定の仕事の手順や判断基準を教える「手順書」のようなもので、Claude Codeだけでなく他のエージェントでも利用可能です。これは、AIに外部ツールを使わせる「MCP(Model Context Protocol)」が「道具の使い方」を教えるのに対し、Agent Skillsは「仕事のやり方」を教えるものとして区別されます。 スキルは「Progressive Disclosure(段階的開示)」という設計思想に基づいており、必要な部分だけを読み込むことでトークン消費を抑え、効率的な処理を実現します。ただし、スキルには自動起動と手動指定があり、不審なスキルには個人情報漏洩などのリスクがあるため、信頼できるソースからの導入が重要です。エピソードでは、まず導入すべき2つの必須スキルとして、スキルを探すための「find-skills」と、スキルを効率的に作成・テスト・配布するためのAnthropic公式「skill-creator」が紹介されました。これらのスキルを活用することで、ユーザーはコードを書かずに自分専用のスキルを作成し、GitHubを通じて共有することも可能です。しぶちょー自作の「framework-consultant」スキルも具体例として挙げられ、その導入方法やトークン節約の工夫が説明されました。

Agent Skillsとは何か?AIの「手順書」としての役割
スピーカー 1
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
AI素人のかねりんです。
スピーカー 2
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくり、AIを学んで落ち着いていただく番組です。
スピーカー 1
はい、ということで始まりました。
おちつきAIラジオ、今週もやっていきましょう。
今回は深掘り会でございますね。
早速ですけども、今日のテーマはこちら。
かねりんにエージェントスキルを教えよう!
のコーナーでございます。
スピーカー 2
びっくりした、なんか俺の名前出てきた。
なんかやらかしたかと思った。
スピーカー 1
いやいや、やらかしてはいないですけど。
かねりんにエージェントスキルというものが何なのかを教える会でございます。
スピーカー 2
めっちゃよくわかんないんですけど。
進出単語です。
スピーカー 1
進出単語ではあるけど、スキル、スキルズとかね。
スキルズ、スキルズ、言うとおりますけど。
スピーカー 2
もうクロードコードに並ぶぐらいずっと言われてて、ずっとよくわかってないやつだ。
スピーカー 1
クロードコードを使っているのにスキルを知らないというのはちょっと危険ですね。
ファミコンを持ってるけどカセットテープ、カセットは知らないみたいな。
本体だけで遊ぼうとしてるみたいな。
スピーカー 2
これ聞いたらまためっちゃレベル上がる?
スピーカー 1
めっちゃレベル上がります。
スピーカー 2
いわゆるスキルって言われてたやつ?
スピーカー 1
そう、スキルと言われてるやつです。
スピーカー 2
なんとなくわかったような気になってるわ。
スピーカー 1
意外とそんなに難しいものではないんです、実はね。奥深いものであるんだけど。
それがどういうものかとか、どうやって使ったりどうやって作るかっていうのを今日は知ってもらえたらなと。
クロードコード、結構マニアックなんだけどね。
クロードコード使いこなしかいの第何段かな、2段か3段くらい。
スピーカー 2
第2段かな。
スピーカー 1
第2段くらいかな。
スピーカー 2
いいんじゃない、クロードコード界ね。
スピーカー 1
クロードコード界でございますね。
スピーカー 2
いいね。
ちゃんと落ち着いて、エージェントスキル使っていきましょうという。
スピーカー 2
クロードにしかない機能ってこと?
いや、そんなことはないですね。
スピーカー 2
じゃあCodexとかGPTとかでも使えますよの話?
スピーカー 1
そうだね、Codexで使えます。
Codexでも使えるし、他のエージェントでも使えるようになっていると。
すごくいい質問をしてくれたんで、まずそこから入っていこうかなと思うんですけど。
スピーカー 2
毎回。
スピーカー 1
毎回いい質問しちゃうよね。
スピーカー 2
毎回いい質問って言われたら、やったーみたいな。
スピーカー 1
やっぱね、いい質問するんすよ。
スピーカー 2
それがなくなったら多分もうお役御免だと思ってる。
スピーカー 1
全然最近いい質問してくれなくなったんで、ちょっと変えましょうかみたいな。
スピーカー 2
そうだね、もう最近興味ないでしょ、終わり。
スピーカー 1
終わりみたいなね。
スピーカー 2
なんかこないだもん、うちうちで言われたんすけど、
俺のいいところは分かりやすいと、感情が。
だからこそ本当にこれ興味持ってんだなとかいうのが、
感情が伝わるから聴いてる方も楽しく聴けるんだよねみたいな分析をされてて、
そうだなって。興味持てなくなったら、終わりなんだなって寂しくなった。
スピーカー 1
でも最近あれだよ、深掘り界の食いつきもかなり良くなってきたなって感じはするから。
スピーカー 2
クロードコードやってからちょっとギアが上がったよね。
他人事じゃなくなっちゃって。
あと、ごめんちょっとうちうちの話だけど、ビデオポッドキャストになったのもでかいね。
スピーカー 2
でかい?
スピーカー 1
だって、あなた、深掘り界の時、なんかあくびこうやって髪こぼして、
なんか筋トレみたいな感じで、ふーんふーんみたいなことやってたからさ。
スピーカー 2
いかいかいかいか。そんなだった?
スピーカー 1
やってたやってた。
緊張感が違うってこと?
スピーカー 1
緊張が違うんですよ。
やっぱビデオに映ってるっていう、そこで、やっぱより聞こうという姿勢がプラスされて。
スピーカー 2
そっかそっか。
速報界だとビデオだったけど、深掘りだと音声だったもんね。
スピーカー 1
音とオフがすごいから着替えるんだよちゃんと。
終わるとちゃんと着替えてきて、休憩の間にオフかなりになって、今までは深掘り界撮ってたね。
スピーカー 2
そうだねそうだね。
スピーカー 1
急に筋トレとかしだすから、話聞きながら。
スピーカー 2
ちょっとオフな感じではあった。
リラックスしてるって言えばいいんだけど、しすぎてる可能性があったね。
スピーカー 1
別にいいんだけど。
スピーカー 2
なんかでも思った。しすぎても良くないかと思った今。
スピーカー 1
すごいリラックスしたから。
スピーカー 2
確かにボケっとして、何言ってたっけって時あったしね。
あったあったあった。
スピーカー 1
聞いてないでしょとか言われてた。
聞いてた?みたいな時あったから。
スピーカー 2
っていう意味では、程よい緊張感はいいのかもね。
スピーカー 1
大事だと思う。
カネリンモードでここに立ってるっていうのも、クオリティを上げる意味では大事かもしれない。
スピーカー 2
上がる方にいってよかったね。
スピーカー 1
上がる方にいってます。
スピーカー 2
俺の場合はね。
スピーカー 1
ありがとうございます。
基本的にビデオって緊張するからない方が巣が出るよねみたいな理論だったけどさ。
スピーカー 2
俺たちにとっては程よい緊張感で逆にプラスっていう感じだね。
スピーカー 1
お互いなんかビデオに撮られることも、それで慣れてるし。
スピーカー 2
そうだね。
このオンになるじゃんやっぱ。
スピーカー 2
そうだねそうだねそうだね。
チブチョもなんかスイッチ感じるもんななんか。
スピーカー 1
最初にね。
ウイース。
スイッチ。
ウイースみたいな始まって。
スピーカー 2
舞台裏が見える。
スピーカー 1
舞台裏ね。
スピーカー 2
ウイース。
スピーカー 1
スイッチ。
今日はこんな感じでーす。
っていうか。
ティンティン。
どうも!
エンジニアみたいなね。
ほんとほんと。
ピキンみたいなね。
スピーカー 2
最近ビデオの撮り方だからさ。
オープニングの音楽流すじゃん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
スイッチ入るよねなんかね。
スピーカー 1
やっぱね。
落ち着きモード。
スピーカー 2
ラジオのオンエアみたいなね。
スピーカー 1
落ち着きモードのねこれ入るよね。
スピーカー 2
入るよね。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
エアエンジニアのチブチョです。
スピーカー 1
そうそう。
来た来た来た。
そうそう。
スピーカー 1
決まった来た。
そう。
そんな感じでね。
スピーカー 2
ということですいません。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
惰性しました。
スピーカー 1
いやいやいやいや。
いやでもね。
そういうことなんですよ。
スピーカー 2
そうだね。
そういうことなんです。
スピーカー 1
あのー。
スピーカー 2
すごい上がってってるよね。
スピーカー 1
これもある意味ちょっと無理矢理本編につなげるけどスキルみたいなもんなんですよ。
だからこう来たらこのインプット来たらもうこの状態入ってこういうことやっていきましょうみたいな。
そういうルールとかそのエージェントのためのルーティーンみたいなやつがスキルなんですね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
落ち着きAIで言ったらBGMが入ってきてどうもエアエンジニアチブチョですって言ったら落ち着きAIですねじゃあこれは。
じゃあ落ち着きAIのモードに入りましょうみたいな感じでカネのスイッチが入るじゃない。
スピーカー 1
そういうルールを定めた文章がエージェントにとってのスキルみたいなものなんですね。
スピーカー 2
こうしたらこうしろみたいな。
スピーカー 1
そう。こうしたらこうしろこういうこういうものを持ってきてこういうふうに行動していきましょうみたいな手順書。
スピーカー 2
なんか結構それ作るのがめんどくさそうなんだよな。
Agent SkillsとMCPの比較、デファクトスタンダードの重要性
スピーカー 1
そこがね結構そんなにめんどくさくないんで今日聞いてもらえる方があると思います。
でさっきのカネの質問。
スピーカー 2
ループの話とは別なの?
スピーカー 1
別。別別。自分で設計するわけではない。
最近の流行りはループエンジニアリングだとか言ってんじゃん。
スピーカー 1
そのループエンジニアリングはその先の先の先ぐらいにある。
スピーカー 2
そんな先なんだ。
スピーカー 1
そのスキルを使ってこういうことをさせてのをこうさらに組み合わせてグルグル回しましょうみたいな。
そういうずっと先にあるから。
その一個のタスクに対してのこういうことしましょうねみたいな。
そういう手順書だと思ってもらえばいいスキルっていうのは。
で冒頭のカネの質問にちょっと答えるんだけど。
スピーカー 1
エージェントってクロードコードだけなの?みたいな。
ああいう時点でスキルってクロードコードだけなの?みたいな。
これはクロードコードだけではないです。
いろんなエージェントでスキルが使えるようになってはいるんだけど。
スピーカー 1
これちょっと逆説的で。
まずじゃあエージェントスキルみたいなものを定義したのが誰かって言ったらこれアンソロピックなのね。
スピーカー 2
やっぱり天下のクロードのアンソロピックね。
スピーカー 1
クロードコードをまず出しました。
その後にしばらくしてから正式発表したのが2025年の10月。
去年の10月だね。
クロードコード?スキル?
スキル。
これ落ち着き始まって1ヶ月後ぐらい。
スピーカー 2
その時期ね。
クロードコードが出たのが2025年の春ぐらい。
半年経ってスキルが出てきた。
スピーカー 1
スキルが出たっていうのはスキルがいっぱい公開されたんだけどスキルというルールが決まったのね。
こういう形でエージェントに渡すスキルっていうのを作っておけば
エージェントが話の文脈からこのスキル使いましょうって自動選択してきたりとか
あとは明示的にこのスキル使ってこれやってって言えば
そのスキルを使ってこういう仕事をしてくれるよっていうルール動きを作りましょうみたいな
っていうスキルって概念をまずアンソロピックが定義したのね。
スピーカー 2
なるほど。スキルという概念。
スピーカー 1
概念を定義しました。
これをAIエージェントで使っていきましょうねというのを公開してルール化したと。
MCPとかもアンソロピックが定義したんだけど
スピーカー 2
MCP?
スピーカー 1
USB Type-Cと言われている
AIにツールを使わせる企画ね。
スピーカー 2
企画ね。統一企画ね。
スピーカー 1
そういうのが結構アンソロピック上手くて。
スピーカー 2
統一企画なんかはよく作れるね。
スピーカー 1
やっぱり先駆けてるからね。
スピーカー 2
オープンAIじゃないんだね。
スピーカー 1
オープンAIじゃない。アンソロピックはここ上手くて。
エージェントスキル。これちょっと後で話すんだけど
オープンAIも一生懸命エージェントスキルのようなものを
エージェントスキルとは違ったもので作ろうとするんだけど
全然アンソロピックが言うことを聞いてくれないみたいなのがあって
企画が割れてる部分もある実は。
なんだけど
スピーカー 2
こういう企画ってどこの方がトール化合戦みたいなのあるよね。
ある。
スピーカー 2
ビデオテープの時とかもね。
ビデオテープもそうだし、ブルーレイとかもそうだったけど
スピーカー 1
何個か出てきて淘汰されて一個になるっていう感じはあるんだけど
スピーカー 2
結構もう淘汰されるスピード早いAIは
スピーカー 1
まあそのデファクトが決まるからね。みんな使うみたいな。
デファクトスタンダードみたいなのが決まってくるから
スピーカー 2
デファクトスタンダードってなんすか。
スピーカー 1
業界標準みたいな。
スピーカー 2
すぐに決まるね。
スピーカー 1
例えばデファクトの代表で言ったらWindowsとかね。
スピーカー 2
Windows。
スピーカー 1
業界標準でパソコンのOSって言ったらWindowsじゃん基本。
だけど世界の企画でパソコンのOSはWindows使えって言われてるわけじゃないよね。
なんだけど市場としてもそれがスタンダードになってるよっていうのをデファクトスタンダードっていう。
スピーカー 2
事実上そうなってますってことね。
スピーカー 1
事実上の統一企画みたいな。
だから今Windowsっていうその大きな媒体に対してソフトウェアそれに合わせて作られてたりするじゃない。
それもデファクトスタンダードの状態で。
スピーカー 1
もう一個レジュールスタンダードっていうのがあって。
レジュール?
レジュールだったかな。
スピーカー 2
レジュール?
スピーカー 1
レジュールか。レジュールだったと思う。
それはもう本当にこの統一でいきましょうってルールを決めてやる。
ちょっとごめん、初。あれ言葉が違うかもしれないけど。
スピーカー 2
デファクトスタンダード聞いたことあるけど、そのレジュールなんとかスタンダード聞いたことないね。
なんかルールで定めたところで言うこと聞かなさそうじゃない?なんか。
スピーカー 1
レジュールだったかな。ちょっと待ってね。
スピーカー 2
調べる?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
なんかそういうのってルールで決めたからって言うこと聞かないよねっていう。
スピーカー 1
デジュールスタンダード。あってます。
スピーカー 2
レジュールスタンダード。
ごめん違った。デジュールスタンダードと合ってる。
デジュール。
スピーカー 1
デジュールスタンダード。
スピーカー 2
それもともとある言葉なの?
スピーカー 1
ある言葉。デファクトの反対でISOとかJISとかそういう企画で標準化機構による企画で、
決まってる手続きによって定められた公的企画のことをデジュールスタンダードって言うんだけど。
スピーカー 2
この基準を満たしていますみたいなことだね。
スピーカー 1
そう。だからこれはもう国で決めましたとか。統一企画として世界で決めましたみたいな。
レジュールスタンダードですよみたいな。
メートルとかね例えばね。長さとか重さとか。
そういうのもね。
スピーカー 1
そういうのも含めて。
のその反対でデファクトスタンダード。で、今のそのいわゆるエージェントスキルというのはデファクト側だよね。
このデファクト側というかもうオープンエアがアンソロピックがこれでやりましょうつって。
うん。
提唱した一つの企業が。それに対して。
スピーカー 2
割とデジュールっぽさがあるじゃん。なんかこれで行こうぜみたいな。
スピーカー 1
でも結局クロードコードの中で使うスキルとして、でもこういうふうに企画を作りましたって言って。
これに従ってくださいとかこれ使いませんかっていう提案だからデファクトなんだよどっちか。
デファクト、まあデジュール側。
スピーカー 2
強制力があるわけじゃないって。
スピーカー 1
でもみんなそれいいよねって言ってそれを使ってるから。
まあ事実上のドイツ企画として。
早いもん勝ちみたいなとこもあるよね。
スピーカー 1
そうだね最初はね。でも結局使いやすい方に流れていくっていうのはあると思う。
スピーカー 2
それでMCPっていうのはもうデファクトスタンダードになって。
スピーカー 1
そうだね。
MCPはもうデファクトだと思う。
スピーカー 2
いろんなアプリがMCPっていう口を用意しとけばAIなんでもそれに接続できるよねっていうことだよね。
そうそうそうそう。AIエージェントはその口から接続してそのツールを操作したりとかっていうのができるよねと。
スピーカー 2
APIとは別なのそれ。
スピーカー 1
APIとは別。APIはAPIのルールを知らないと取れない。
MCPはそれよりも簡単に操作することができたりつなぎやすいよね。
APIってさもともとあるじゃん。
うん。
スピーカー 2
それどっちの方が普及してるよね。
普及はしてる。
スピーカー 2
APIはあるけどMCPがないっていうのは結構いっぱいある感じ?
スピーカー 1
そうだねAPIはあるけどMCPはないというのはあると思ういっぱい。
スピーカー 2
でもAPIがあればいいっていうわけじゃないの?MCPの方がいろいろできるってこと?
スピーカー 1
つなぎやすさで言ったらMCPの方がつなぎやすいと思う。
スピーカー 2
ポチってやるだけみたいな。
スピーカー 1
ポチってやるだけというか、これでMCP経由でつなげって言ったら統一の規格があるからパッてつなげられる。
でもAPIってさこれを投げたらこれが返ってくるっていうルールだけだからそのAPIの仕様書みたいなやつがさあって。
それぞれに?
全部に別々でそれも全部そのソフトウェアごとに違うから。
アプリごとに違うのか。
これをやったらこれが返ってきてっていうさその統一のルールがないからその仕様書を読んでこういうことできるんだねこれを投げたらこれ返ってくるからっていうのを全部そのAPIの仕様書をAPIリファレンスをこう読んでいきながらじゃないと使えない。
スピーカー 2
めんどくさいね。
スピーカー 1
使えない。
スピーカー 2
AIだからそれ読み込ませりゃ使えるってことだよ。
スピーカー 1
読み込ませりゃいいっちゃいいんだけど。
スピーカー 2
だから使ってる側とすると違いがよくわからんなみたいなのあるのよ。
スピーカー 1
まあそうね。
スピーカー 2
はいこれAPIで接続はいはいMCPで接続はいはいみたいな何が違うねみたいな感じなんだよね。
スピーカー 1
なに?
APIキー漏らすとなんか怖いみたいな。
スピーカー 1
まあキーをね。
スピーカー 2
それぐらいの違いで。
なんかMCPの方がフレキシブルな感じごめん俺もあんまりうまく説明パッとはできないけど自由度は高い気がするけどな。
スピーカー 2
なんか例えばYouTubeとかさAPIキー公開されててだったかなAPIだったかななんか操作できんのよアップロードとかね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
タイトルとか変えられるからさAI使って便利なんすけどMCPだったらもっとできるんすかねみたいな。
MCPないじゃんYouTube。
スピーカー 1
YouTubeMCPないのかな。
そんなに大大大有名アプリなのに。
スピーカー 2
なんでもかんでも繋がるようにしてほしいなーってね思いますよ。
スピーカー 1
YouTubeMCPないんかなYouTubeMCPサーバーってあるけどあでもこれあれか別にYouTubeが公開してるわけじゃないのか。
スピーカー 2
まあいいやAPIとMCPよく違いは利用者側からすると違いはよくわからんのだけどもどっちかがちゃんとついてってくれんとAI使えへんね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
なんかブラウザで無理やり操作させるみたいなことになるじゃん。
うん。
それはなんか規約違反です厳密に言うととかって警告されるんじゃん。
スクレーピングみたいな感じでやるってこと?
スクレーピングみたいなっていうのかな。
スピーカー 1
ブラウザ操作で。
スピーカー 2
ブラウザ操作でなんかAPIいないからもう手動をあなた俺の手動でやれるならお前手動でやれみたいなこと言うと一応できますけどグレーですとか言われてた。
ああまあグレーもクソだったらもうここまでやって最後の実行ボタンだけあなたが押してくださいとか言われてた。
お前そんなめんどくさいことやらなきゃいけないのかよみたいなのをしっちゃかめっちゃかやってんだけどさ。
だからまあこういうの今過渡期で繋がってないサービス。
スピーカー 2
繋げてないサービスなんで繋げないのって思ったりするのよ。
APIとかMCPを用意してくれてないサービスってさ。
スピーカー 1
用意するのがめんどくさいっていうのあるんじゃないかなと思うけどね。
スピーカー 2
めんどくさいのか。
でもなんかそれがためにサービス乗り換えされるぐらいのものになってこうぜんってちょっと思ってて。
例えば今ポッドキャストのホスティングサービスとかを今ちょっと乗り換えようとかって考えて選んでるんだけど。
スポーティファイクリエイターズってみんな日本人使ってると思うんだけど無料だし。
スピーカー 1
あ、そうだね。
スピーカー 2
あれAPIとかないんすよ。
手動なんですよね。
他のサービスってもう完全にAPI対応とかいっぱいあって。
そっちあったら手動の分減っていいよねとかさ。
じゃあそっち乗り換えようかなって今後みんなAPI使い始めたらなりそうだよ。
スピーカー 1
なるとは思うよ。自動化できないよねっていうんで。
じゃあこのなんかこうよく言われるのが
AIの時代においてこう
人間のためのUIじゃなくて
AIのためのUIがそもそも必要だよねというかそういう風に作っていかないと
もう使われないよねみたいな。
こんなの人間が見るわけじゃなくてもうAIにデータ取らせようみたいな。
そもそも人間見るとこなくてよくないみたいなさ。
スピーカー 2
そうだよね。これからそっちの方向に行くのかな。
スピーカー 1
あ、そっちで行くと思うよ。
スピーカー 2
あれだよね。マニュアルモードは本当に非常用に残してありますぐらいの
飛行機のオートパイロットモードで基本やってるけど
一応操縦桿ついてますよ。やべえ時のためにみたいなさ。
スピーカー 2
そんな感じになってくのかなって。
スピーカー 1
そんな感じになってくると思う。
より簡単に。
スピーカー 2
早く対応してほしいね。
スピーカー 1
だからその流れであるのもMCPの一つだよね。
だからAPIでつなげれるけど
さっきも言ったように方式がバラバラなんだけど
MCPだったら基本的に準備するものが少なくても
口を作れるから用意する側も結構簡単に作れて
スピーカー 2
アプリのね。
スピーカー 1
だからAPIを設計するのはめんどくさい。
作る側が。
スピーカー 1
作る側。いろいろ考えなきゃいけないしみたいな。
MCPの方が結構共通企画で用意しやすいし
AI側もコントロールしやすいみたいなものがあって
AIに特化した入り口として企画として統一されてるのが
提案されたのがMCPっていうイメージかな多分。
APIと。具体的な違いはあんまり説明できないけど
っていう感じです。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そのMCPも作りとか
その後に約1年後くらいでね
エージェントスキルっていうのをMacLeodが提唱しましたと。
でそれMCPは
スピーカー 2
去年の10月ね。
スピーカー 1
そう。MCPってのはもう本当に外部のツールにつなぐっていう企画だけど
エージェントスキルっていうのは
そのエージェントの中でどういう仕事をしますかっていう手順書が書かれた
そういういわゆる文章なんだよね。
スピーカー 1
でそれをこういう形で持っとけば使えるようにしましょうねっていうのを定義したのが
エージェントスキルでございます。
今日のテーマだね。
スピーカー 2
スキルね。企画を作ったのね。
MCPっていうのが。
スピーカー 2
なんかまたジャミングが入ってきたね。
スピーカー 1
ジャミング入ってきた?
スピーカー 2
ジャミング入ってきたね若干ね。頑張るよ。
スピーカー 1
ん?ジャミング入ってきた?
ジャミングって?
ブラジルと日本くらいの
スピーカー 1
あ、うそ?
スピーカー 2
時差が生じ始めた。
じゃあ生じ始めてきた?
スピーカー 2
頑張ります。
スピーカー 1
はい、すいません。
スピーカー 2
これ何?画像アップとかしてないよね?動画とかアップとかね。
スピーカー 1
してないしてない。
スピーカー 2
裏でね。
スピーカー 1
余計なことはしてません。
支部長頑張ろう。
スピーカー 1
はい。
俺のWi-Fiに言ってください。ポケットWi-Fiに言ってください。
スピーカー 2
Wi-Fi頑張ろう。
スピーカー 1
まあちょっとまとめると
MCPってのは道具の使い方を教えるみたいな。
AIにね。
スピーカー 2
道具。
道具の使い方。これ道具です。仕事道具ですよ。この仕事道具をこうやって使え!っていう。
スピーカー 1
道具の使い方を教える。
で、エージェントスキルっていうのは仕事のやり方を教えるみたいな。
これはこういう風にやってください。
スピーカー 2
やり方ね。
スピーカー 1
道具の使い方と仕事のやり方みたいな感じだよね。
まあそういう違いがありますよという感じです。
スキルの仕組みと潜在的リスク:段階的開示とセキュリティ
スピーカー 1
じゃあ
MCPとエージェントスキルって別に全然違うものだよね?
違うもの。
違うものだけど割と混同しがちというか。
スピーカー 2
ああ、そう。
スピーカー 1
分かってない人は分かってないって感じ。
AIが他の道具を使うとか、というかMCPだし。
AIが自分の中で色々処理する時にこういう手順で仕事してくれっていう指示を出すのがスキルっていう感じですね。
スピーカー 2
はいはいはいはい。何となくイメージできてますよ。スキルはね。
なんでスキルを用意するのがいいのかというか、スキルがあった方がいいのかと。
別にこういう風に仕事してくれっていう風に直接言えばいいじゃんみたいな。
スピーカー 2
面倒くさいってことだね。
スピーカー 1
話はあると思うんだけど、結局一つがまず面倒くさいよね。
同じ処理させたりとか必ず同じ仕事させる時にいちいち言うのは面倒くさいよねと。
だからまとめといてこれの手順通りやってくれっていうのもあるし。
結構ね、スキル企画なんだけど設計が面白いというか、無駄ないようになってるのよ。
無駄がない。
スピーカー 1
ちゃんとスキルの構成的に背拍子みたいなやつがあって、
スピーカー 2
背拍子?
スピーカー 1
背拍子というかこういうスキルですよねっていう説明が書いてあって、
こういう風に手順でやってくれっていうのが入ってあって、結構段階的にスキルが読み込まれて開示されていくのになってるよね。
一回全部読んで、全てを理解して行動するわけじゃなくて、ここまで読んで次これやって、
スピーカー 1
ここまでこれやってっていう風な処理をするような形になってるから、
コンテキストが結構節約できる。
ちょっとずつ読んでいく。
そう。全部読んで。
スピーカー 2
なるほど、一気に読むと重いから。
スピーカー 1
そう、一気に読んじゃうともうめっちゃ重いじゃん。
とんでもない量を読んで、それを全部理解した上でこれやろうっていう風になったら、もったいないよね。
じゃなくて段階的にこう。
スピーカー 2
効率が悪い。
スピーカー 1
それを処理できるようになってると。
非常に効率よく、何食べた今、何食べた。
スピーカー 2
あ、バレた?
スピーカー 1
バレるよ、だってビデオ。
スピーカー 2
なんか今、今通信が遅くなってるはずなのに、俺がなんか食べた瞬間も秒で反応してきた、どういうことだろう。
黒糖食べました、黒糖。
スピーカー 1
もうすぐ、今AIでね、カネインが食べますよっていう風に。
食べますよっていう風に連絡来てたから。
食べる前にすぐ指摘しました、時差で。
スピーカー 2
なんかあれか、視線が下に落ちて手が伸びました。
スピーカー 1
伸びました。
何か手を使ってこう食べようとしてたから。
スピーカー 2
ちょ、ハマってる黒糖があるんでね。
飲みそに栄養を送って。
飲みそ送りましょう。
スピーカー 1
どこまで行ったっけ、そう。
まあまあそういう感じで、段階的に開示できるようになってるよね。
結構設計がちゃんとしてるので、単にテキストが書いてあってこういう風にしましょうっていう指示書だけじゃなくて。
スピーカー 2
これじゃないんだよ。
スピーカー 1
指示書なんだけど、メインは。
メインはマークダウン形式のファイルでこういう仕事をする。
あなたは、例えば議事録作成とかだったら、こういう風に議事録まとめてください。
スピーカー 1
こういう風にやってください。次これを抽出してくださいみたいな書いてあるだけなんだけど。
まあまあその中でも、そのPythonのスクリプトとかね。
持たせられるのよ。
この仕事をする時はこのソフトっていうかこのプログラム使ってねみたいな。
スピーカー 2
おー、はいはいはい。
あらかじめ作ってあるソフト?
スピーカー 1
そう。ソフトが処理を持たせることもできるのね。
だからそういう風に実は単にこれやってね、あれやってねって順番とかやり方だけじゃなくて、
このソフトの処理も一緒に中に入れられるから、かなり複雑な処理ができると。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
設計次第では。っていうのがスキルなので。
スピーカー 2
めちゃめちゃ長いやつとかもあるし、短いのもある。
スピーカー 1
ある。めっちゃ長いやつもあるし、めっちゃ短いやつもあると。まさにその通りで。
この前、デザインの話をした時にスキルの話出たんですけど、
その時に言ったのが、AIっぽくないデザインにするためのスキルみたいなやつがあった。
あれ30行ぐらいだよね。
スピーカー 2
あったあった。全部入れた。
スピーカー 1
あれはね本当に短いもので。
スピーカー 2
とりあえず全部入れた。
スピーカー 1
それも後で話すんですけど、とりあえず全部入れるのあんま良くないっていう話をね、ちょっとしますんでね。
スピーカー 2
あーもう。
全部入れて、もうなんか安心してた。
スピーカー 1
全部入れると。
スピーカー 2
これでお前はプロのデザイナーだろうみたいな。
スピーカー 1
全部入れると、スキルって、例えばスキルを入れますと。
入れますよね。
で、エージェントが使えるスキルがありますと。
ってなった時に、スキルを使うための方法って2つあって、まず自動と手動なんだよね。
スピーカー 2
自動がいいね、もう。
スピーカー 1
自動っていうのは、もうこの言葉とかこういう文脈の仕事が投げられた時は、
明示されてなくてもスキルを使いましょうっていう風にAIが判断する。
スピーカー 2
議事録を作る時はこれみたいなね。
スピーカー 1
そう、議事録って言われたら、じゃあこれだみたいな。
このスキル、議事録スキル使わなきゃみたいなね。
俺とかだと、支部長風ポッドキャストっていう仕事、
っていう言葉で反応して支部長風ポッドキャストスキルを持ってきたりするんだけど。
俺のAIとかね。
そういうフックがあって、なんかポッドキャストって言われたら、じゃあこの支部長風のポッドキャストスキルだみたいな。
っていうのと、あとはそのスキル名をそのまま指定するっていう、これを明示するっていう。
スピーカー 2
スラッシュなんとかっていう風にやると。
スラッシュ、スラッシュだ。
スピーカー 1
スラッシュってやってもスキルの名前が変わってくる。
スピーカー 2
覚えてらんないからね、スキル名とかね。
あんまり覚えてらんないね。
スピーカー 2
覚えてらんない。
スピーカー 1
そうそう、確実にそのスキルを使って仕事をしてくれるよねと。
この2種類があるんだけど、スキルがいっぱい入ってるとさ、デザインとかっていうとさ、どれ使おうってなるじゃん。
スピーカー 2
迷っちゃうね。
スピーカー 1
迷っちゃうから、あんまりいっぱい入れたらあれだし、そのスキルによってはスキルごとに矛盾した指示があったりする。
競合してるというか、このスキルはこうだけどこのスキルはこうみたいな。
スピーカー 1
矛盾したスキルみたいなやつもあるから、あんまり入れすぎるのも良くないし。
スピーカー 2
右行け左行けみたいな。
スピーカー 1
そうそう、こいつは右行けっていうかこいつは左行けって言ったり、
あとまぁね、スキル自体もなんかあんまり良くない処理が入ってたりすることもあるから攻撃的にはね。
何でもかんでも入れるっていうのは、あんまり良くないよねっていう話は。
スピーカー 2
ウイルス的なってこと?
スピーカー 1
ウイルスというか、ウイルスもそうだし、攻撃的なとかプロンプトインディクションみたいなのが紛れ込んでたりとかね。
なんか情報を抜くためにっていうのはあり得るかなって感じでございます。
スピーカー 2
個人情報を抜いてこっちに送るみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
このサービスに送るみたいなね。
そんな感じだね。
スピーカー 2
怖いです。
スピーカー 1
気を付けてください。
でまぁちょっとまとめると、スキルっていうのはそういう手順書みたいなものが入ってて、
まぁいろいろこう、プログラムとかも入ってるよと。
で便利ないろんな処理、いろんなものが公開されてますよって感じなんだけど、
ここからちょっと具体な話をしていくと、
はい。
スピーカー 2
はいはい。
必須の2つのスキル:Find-SkillsとSkill-Creator
スピーカー 1
基本的にどうやって探してくるかっていうと、
基本的にね。
スピーカー 1
スキルを探すサイトみたいなやつがありますと。
スピーカー 2
うんうん。
そこにいっぱい公開されてるんで、そこから探してきて、
いっぱいやばいのありそう。
スピーカー 1
スキルカタログみたいなやつがあるのよ。スキル図書館みたいなやつがね。
そこから探してくるんだが、
スピーカー 2
全部ダウンロードしそうあれ。
ダメです。もうすごい量ありますから。
全部ダウンロードして全部入れたら、お前天才だろうみたいな。
スピーカー 2
そういうことやっちゃいそうだよな。
初心者はさ。
スピーカー 1
でもね、もう初心者というか、最初にこれ入れようねっていうスキルあるのよ。
スピーカー 2
うん、あるんだ。最初から入れといてほしいよね、もう公式でね。
スピーカー 1
アーソーピック公式のスキルもあるよ。
あるけど、今一番トレンドというか、これ入れとけばいいよねっていうスキルが、
スキルを探すスキルっていうのがあるのね。
スピーカー 2
おー、すごいね、なんか。
スピーカー 1
このね、えーとね。
スピーカー 2
こいつを入れればもうオッケーみたいな。
スピーカー 1
skills.shっていうサイトがあって。
スピーカー 2
はい、探すやつ?
スピーカー 1
そう、探すやつというか、これはね、そう、スキルのランキングサイトみたいなやつ。
スキル図書館みたいなやつがあります。
いっぱいあります。
その1位、第1位。
スピーカー 2
怖いな。
スピーカー 1
そのスキルの第1位が、
スピーカー 2
Find Skills。
スピーカー 1
Find Skills。
このFind Skillsを、とりあえず入れとけばいい。
スピーカー 2
ダントツじゃん、なんかこれだけ。
スピーカー 1
いや、これめっちゃいいよ。
スピーカー 2
これを入れろと。
スピーカー 1
うん、まずこれを入れる。
そうすると、ちょっとスキルを探したいんだけど、
スピーカー 1
こういう感じの助けをやりたいんだけど、いいスキルない?って聞くと、
こいつがスキルをとして機能して、スキルを探してきてくれるっていう。
スキルを探すスキル。
スピーカー 2
めっちゃいいじゃん。
スピーカー 1
で、こんなスキル見つかりましたねって言ったら、
じゃあそれ入れてって言うと、入れてくれると。
スピーカー 2
入れ方は?これでコピーして貼り付ければいいの?これなんかコード。
スピーカー 1
えーと、例えばSkills.shのサイトに行った時に、
いろいろあるんだけど、
スピーカー 2
英語ばっかでもう、死にそうです。
スピーカー 1
俺、ネットが重くてなかなか開かない。
こんな安倍博士のホームページみたいなとこなのに。
ネット重いなあ。支部長たくな。
スピーカー 1
FindSkillsのところをクリックしていただきまして、
で、普通に入れるんであれば、
このターミナルから入れるんだけど、
でもまあ、このnfpxskills.https//みたいなやつを、
ターミナル開いて入れてもらえればいいんだけど、
別にこれ自体を、
入れました。
スピーカー 1
これ自体をクロードに任せてもいいと思う。
このコマンド。
スピーカー 2
今これ、コマンドをクロードに打ったら勝手にやってくれた。
スピーカー 1
そうそう、それでいいと思う。このコマンドです、みたいな。
本当はターミナルにそのまま直接打っても機能するんだけど、
こいつ入れてくださいって言えば、
FindSkillsをターミナル動かして入れてくれると思います。
で、ユーザースコープに入れるかどうかっていうのを聞かれると思うんだけど、
えっとね、これ前回も説明したんだけど、
この今やっているプロジェクトの中だけ使うスキルにするのか、
Kanelinのクロードのデータの直下に入れて、
どっからでも呼び出せるスキルにするのかみたいな。
スピーカー 2
全部?
これはまあ、FindSkillsは普通にこのユーザースコープでいいと思うけど、
スピーカー 1
っていうのが多分聞かれると思う。
スピーカー 2
ユーザースコープって、
スピーカー 1
だからKanelinが、
スピーカー 2
全部ってこと?
スピーカー 1
そう、全部。
スピーカー 2
全俺ってことね。
スピーカー 1
そう、全Kanelin。
何も聞かれなかったの?これ。
スピーカー 1
じゃあもう、
スピーカー 2
勝手におまかせモードで。
スピーカー 1
勝手におまかせモードになったかもしれない。
そうすると、スキル探してっていう、
明示しなかったらスキル探してって言ったら勝手に探してきてくれる。
こんなスキルありますねって言われたら、
じゃあそれ入れてって言えば入れてくれるみたいな。
で、スキルを増やすことができるよという。
なかなかいいよこれ。
これは、
まずこれを入れときゃいいんじゃないかなって思うね。
スピーカー 2
うんうん。
で、ちくいちクロードに聞けばいいと。
スピーカー 1
そう、クロードにこんなスキルありますかと。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
いう風に聞けば。
なるほどね。
スピーカー 1
はい、いろんなスキルが。
スピーカー 2
これで毎回こいつで探せばいいのね、じゃあ。
スピーカー 1
クロードでね。
それで探せばいいと思います。
スピーカー 2
ほうほう。
スピーカー 1
で、カンネリンに今から。
スピーカー 2
今日一番の仕事終わったねこれ。
スピーカー 1
そう、一番の仕事終わりました。
じゃあ次が2番目の仕事いきましょう。
はい、2番目の仕事はですね、スキルを作るスキル入れてみようってやつね。
スピーカー 2
もー、そんな必要なんだね、スキル入れるスキルはね。
スピーカー 1
スキルを作るスキル入れます。
スキルを作ってっていう風に言えば、別にクロードコードであればスキル使わなくてもできるんですけど、
スピーカー 1
スキルを作るスキルは、ちゃんとスキルとしての形になってるかっていうことと、
あとその評価みたいなものを仮定してくれるのね。
スキルとしてちゃんと無駄がないかなみたいな。
スピーカー 2
ほうほうほう。
スピーカー 1
っていうそのひな形がちゃんと整っているスキルがあるので、
それを入れておくと自分用のスキルを作りやすくなるんで、入れておきましょう。
せっかく今スキルを探すスキルを入れたんで、
このスキルを探すスキルを使ってスキルを作るスキルを探してください。
いいっすねー。
スピーカー 2
スキルを作るスキル、探して入れてくれ。
そう。
スピーカー 2
やっておりますよ。
スピーカー 1
そう、スキルを作るスキルを探してきてねっていう。
これ聞いてる皆さんもそういうこと。
スピーカー 2
人間のためのUIはウェブサイトですらいらないですね、もう。
本当に。
スピーカー 1
そうね。そうなってくると思うよ。
もうAIが操作しますよみたいな。
スピーカー 1
スキルクリエイターっていうのが多分ヒットすると思うんだけど。
スピーカー 2
スキルクリエイター、あ、勝手に、今勝手に入れてます。
スピーカー 1
スキルを作るスキルってそれになるので。
スピーカー 2
はい、クリエイターいきました。
321Kインストール、アンソロピック公式。
スピーカー 1
そう、アンソロピック公式です。
だからこれは間違いなく大丈夫なやつ。
入れといてください。
スピーカー 2
公式は全部入れた方がいいとかあんの?
全部、必要ないものは入れなくていいよ。
スピーカー 1
なんだけど、安心して入れていいってのがあるね。
アンソロピックが出してたらまあまあ安心して入れていいんだろうってのがある。
だから製造元はちゃんと見た方がいい、スキルの。
スピーカー 2
そんなのね、結局いくつスターが付いてるかとかでしか判断できんくない?
まあまあ、ぶっちゃけそう。
スピーカー 2
支部長に聞くしかないよね、もう。
スピーカー 1
まあぶっちゃけそうなんだけど、スキルは何がいいかっていうと、基本言葉なの。
スピーカー 2
ほうほうほう。
だから家族性が、役性はもうわかるみたいな。
スピーカー 1
英語で書いてあるから。
これは危なくないですかって聞けばいい?
スピーカー 1
何て書いてあるか、略してって言えばいいと思う。
読みましょう。
スピーカー 2
入れて大丈夫でしょうか?
スピーカー 1
リードミーぐらい読みましょう。
こんなもんですよみたいなの書いてあったりとかするから。
なんか説明書いてあったりするんでね。
スピーカー 2
自分で読まないよん、怖いもんそんな中身。
スピーカー 1
アンソニックとかあったらいいと思うけど。
これ大丈夫かなって思ったら一回読んでみるといいと思います。
スピーカー 1
読まなそう。
説明書読まない人か?
スピーカー 2
読まないでしょ絶対。
スピーカー 1
読もう読もう読もう。
スピーカー 2
読んだってさ、匠に隠してあるんでしょそんなさ。
みんながわかるんだったらそんな攻撃は成立しないからさ。
スピーカー 1
スター1とかスター0とかのやつは匠に隠されてないものがあるからさ。
そうか。
スピーカー 2
ヤバいやつ見てあからさまにぶっ壊そうとしてくるみたいな。
スピーカー 1
すげーニッチなスキルを検索したら
あったあったこういうスキルが欲しかったんだよって思考停止で出たら
なんかめっちゃ変なこと入ってるってのはあると思うし。
スピーカー 1
結局スキルの中にさっきも言ったけど
Pythonのスクリプトとかいろんな処理をツールというか持たせれるのよ。
こういう処理するときはこいつ使ってねってなるんだけど
その中に入ってる可能性もあるから。
スピーカー 2
Pythonのプログラムの中に。
スピーカー 1
プログラムの中にあんまり悪さをするやつが入ってくる可能性もあるので。
言葉だけでは。
スピーカー 2
プログラムごとひっついてきてるんだ。
スピーカー 1
ひっついてきてる。
ディレクトリの構成が決まってるんですスキルって。
こういうふうな形で作ってくださいねみたいなルールが決まってて。
スピーカー 2
なおさらもうクロードに中身を見てくださいっていうしかないね。
スピーカー 1
そうだね中身を見て大丈夫かどうかちょっと判断してとかって言って
効くっていうのはアリだと思います。
入れる前にね。
リスクありますかみたいな。
スピーカー 2
今これ何も聞かれずに勝手に入れられちゃってますわさっきから。
入ったよこれ。
スピーカー 1
入った?
スピーカー 2
スキルクリエイタースキル。
スピーカー 1
クロード自身だからね。
公式だからね。
スピーカー 1
公式だから大丈夫だろうっていうのが。
これでスキルクリエイターできたのでスキルを作ることができます。
今やってる処理をスキルにすることもできるし
スキル作りたいんだけどって言って相談しながら
一個一個埋めながらスキルを作るってこともできる。
スピーカー 2
これさなんか例えば
Podcast撮って文字起こししてショート作ってみたいなのを
毎回ルーティンになってるんだけどさ
それはスキルにしてとは言ってないけどスキルっぽいものになってんの?
スピーカー 1
どういう
スピーカー 2
それをスキルにした方がいいんすか?
スピーカー 1
どういう構成になってるかにもよるけど
例えばこのディレクトリのこのフォルダの中で
必ずやるよっていう風にルーティンになってるんだったら
別にスキルにする必要はそんなにないかなって思うね。
必ずそのフォルダのここに動画を入れるから
一番一個上のディレクトリ開いて
そこで動画編集してとか
言えば必ずそれが流れるよっていう風になってる。
だから別にいいかなって思う。
ただそれがやり取りしているセッションの中にしか情報がないんだったらまずいと思う。
カネリンが前こういう風に指示した記録が残ってるから
指示するためにそれを読んできて
ああ前回と同じですねって行動してるんだったら
ちゃんとそれはテキストに残しておかないといけない。
スピーカー 2
あれでしょ会話の窓に録電残ってるだけはやばいってことでしょ?
スピーカー 1
そうそうそう
スピーカー 2
その状態ではないですね。
いつも新しく開いた窓でできるから。
どっかに書いたんだよね。
スピーカー 1
基本的にはスキルより上位の指示として
close.mdってのがあるの。
スピーカー 2
ルールブックみたいなやつね。
スピーカー 1
そこに基本的にはこのディレクトリ
このフォルダの中はこのプロジェクトはこういうルールだから
こういうことをするものですよっていうその定義みたいな
憲法みたいなやつが書いてある。
スピーカー 2
それはスキルではないんだ。
それはスキルじゃない。
スピーカー 1
それはもっと上位の憲法だ。
こういうこういう
スキルってのはもっと細かかったりとか
スピーカー 2
一時憲法に書いちゃわんほうがええんすか。
スピーカー 1
どっからでも呼び出せるっていうのがある。
カネリンが全然違うところにいてもスキルだから呼び出せる。
だから全然例えばカネリンが
カネリンの日常生活があまりにも分からんすぎて今言えなかったけど
例えようと思ったけどカネリンがポッドキャスト以外何をしてるか
出てこなかった今。
カネリンが他の仕事をしてて
スピーカー 2
例えば
一年も相棒やってんのに
スピーカー 1
寂しいよ俺は。
スピーカー 2
分からんって。
スピーカー 1
分からん他に何をポッドキャスト以外何やってたっけみたいな。
スピーカー 2
分かってよ。
カネリンを知るスキル作ってよ。
スピーカー 1
いいね。
カネリンを理解するスキル。
スピーカー 1
カネリンを理解するスキル。
それはカネリンを理解するスキルを作ってって言えば
例えばそうそうまさにじゃあ。
カネリンを理解するスキル。
スピーカー 2
俺が作ってそっちにあげれば何
スピーカー 1
俺のこと個人情報全部そっち行くみたいな。
でいろんなプロジェクトがあるけど常にカネリンのことを思い出したいんだったら
スキルにしとく必要があるね。
そしたらもうこのプログラム作ってても
ちょっとカネリンの好みも聞いてみたいから
カネリンのスキルを呼び出そうって言って。
なんだけど例えばそんな必要ないよってんだったら
もうカネリンのデータを入れた
一個ホルダーみたいなプロジェクトがあって
ここに行けばカネリンがいるよっていうパターンもあるじゃん。
スピーカー 1
そこにいっぱいデータとカネリンのデータがひも付いてるみたいな。
スピーカー 2
基本はそれで済むんですかね。
別にスキルにする必要もないよねみたいな。
スピーカー 1
他のとこまで呼び出したかったりとかみんなで使いたい
そういうものであればスキル化した方がいい。
スピーカー 2
みんなで使いたいか他のとこから呼び出したいか。
スピーカー 1
他のとこから呼び出したいとかね。
スピーカー 2
なんか俺の使い方がおかしいのかわからんけど別に
他のとこからも呼び出せるんだよな別に。
スピーカー 1
呼び出せるの?
スピーカー 2
呼び出せてないのか。
スピーカー 1
呼び出せてないと思う。
スピーカー 2
呼び出せてないのかな。
最初の会話のスタートで
最初の会話スタートするときにそのホルダーに行ってんのかそいつが。
スピーカー 1
行ってると。
スピーカー 2
だから呼び出せてんのか。
違う会話してるときにそのこと言ったら呼び出せないのか。
スピーカー 1
スキルじゃないと。
スピーカー 2
一つのクロードの一個の会話のタブでは一個のホルダーしか開けないの?
スピーカー 1
その階層の下にいるやつは全部読んでると思う。
スピーカー 2
そういうことね。
じゃあ全然違うプロジェクトのホルダー開いてたら行けないんだ。
スピーカー 1
行けない。権限は与えてあげれば行けるとは思うけど
基本的にはその作業ディレクトリーみたいなやつがあって
っていうのは今開いてるホルダーだよな。
そこの直下のデータは読めるようになってるけど
同時に10個ぐらいホルダー開いて作業するとかはダメなんだ。
スピーカー 1
基本はそういう使い方はしないね。
そこのホルダーの中で。
スピーカー 2
だからスキルにするってことか。
いろんなホルダーで使いたいものをスキルにする。
スピーカー 1
それはホルダーに依存せずに
クロードのインストールされてる大元のところの直下にいるから
クロードに話しかけて。
スピーカー 2
文字起こしスキルみたいなことだね。
文字起こしスキル。
概要欄作るスキル。
スピーカー 1
なるほど。
あんまり大物にしないほうがやりやすいかなって思うね。
スピーカー 2
何を大物にしないほうが?スキル?
スピーカー 1
そう。ちょっと細かいタスクとして
区分けていくといいんじゃないかなと思います。
これスキルクリエイターっていうのが。
スピーカー 2
細かいタスクでスキルを作るのね。
スピーカー 1
あんま細かくなくてもいいけどね。
例えばさ、それこそショート動画作るスキルとかあったじゃん。
あれってそんな細かいタスクじゃないよね。
スピーカー 2
あったね。
スピーカー 1
あれもスキルなんだけどさ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
あれは。
スピーカー 2
なるほどな。
だから今のショート動画作るスキルみたいなのを
スキルにしときゃ誰かにあげられるってこと?
そう。
スピーカー 1
あれはイレブンラボ図っていうさ。
スピーカー 2
いいじゃん。
スピーカー 1
ので文字起こしして、文字起こしとタイムスタンプと動画をひも付けて
文字起こしのない部分は空白だから切っちゃってみたいな処理をできるように
っていうのを全部言葉で定義してるのが
ショートカット、ショート動画とか作るスキルだったよね。
この前流行ったやつ。
スピーカー 2
それをダウンロードしてきたやつを改造するみたいなのも簡単にできる。
スピーカー 1
できるできる。
なので基本的にはもう作ったものを
自分で使えるように
ユーザースコープのとこに持ってって
どっかでも使えるようにしたりとか
人にあげたりとか
人にあげるときは別に作ったスキル自体は
ただのテキストだから
スピーカー 1
それをジップにしてあげたりとか
あとGitHubに公開のパブリックとして公開しているリポジトリにして
そこから持ってってもらうみたいなこともできる。
スピーカー 2
よくやってるやつだ。
エンジニアの人がGitHubにあげてどうぞみたいな。
スピーカー 1
どうぞみたいなね。
怖い怖い。
スピーカー 2
怖いもうウイルスウイルス。
スピーカー 1
いやいやそんなウイルスではないけど
まあまあそういうものも中にはあるかもしれない。
スキルの実践的活用とGitによるバージョン管理
スピーカー 1
ただまあ結局自分で作って配る。
スピーカー 2
クロードに見てもらって大丈夫って聞けばいいの。
スピーカー 1
じゃあ仮に一個GitHubから持ってきますか。
スピーカー 2
怖い。
スピーカー 1
大丈夫です。
支部長に聞かないとちょっと入れるの怖いわ。
スピーカー 1
大丈夫なやつ一個持ってきました今日。
スピーカー 2
やった。
支部長に聞くスキル。
スピーカー 1
それに近いかも。
僕が作ったスキルです。
本当?
僕のGitHubのリポジトリから持ってきました。
スピーカー 2
大丈夫なんか変なの。
スピーカー 1
この前言ってたあのねあれよ。
いろんなフレームワークから選択して壁打ちできるスキル。
スピーカー 2
言ってたね。
フレームワーク使うとAIが賢くなるからスキル化するみたいな。
スピーカー 1
スキル化したやつをちょっと公開できるようにしたので
これをどこに貼るかな。
スピーカー 2
それバズらせてほしい。
スピーカー 1
そんなに大したものではないから。
一回ちょっとスキルの練習として。
スピーカー 2
いいんじゃないキャプスロックと組み合わせればバズるよ。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
光るもの好きだから。
スピーカー 1
ディスコードの方にリンクあるけど。
Zoomの方にも送っちゃったけど。
スピーカー 2
これ?ディスコードありました。
スピーカー 1
GitHub支部長86フレームワークコンサルタント。
Git.git
これが今日仕上げたスキルです。
中身日本語で書いてあるんだ。
スピーカー 1
87個のフレームワークから色々選んでくるよみたいな。
基本的にはコード。
スピーカー 2
自分で選んでね。
スピーカー 1
コードって書いてあるところ。右上の緑色のところ。
コードを選択して。
スピーカー 2
これなんであれですね。概要欄に入れておくんで。
みなさんどうぞって感じだね。
スピーカー 1
どうぞ。持ってってねちょっと。
スピーカー 2
支部長自作スキル。
httpのコピーのとこピッといって。
スピーカー 1
持っててくれれば。
スピーカー 2
これをコピーするんだ。httpsを。
スピーカー 1
これはそのまま渡してくれれば。
ZIPでもいいけどね。
か別にZIPをダウンロードして
自分のローカルにボーンってぶち込んで
これちょっとスキル見てって言えば見てくれます。
これは話しかけて
これはほぼほぼ明示的に
フレームワークコンサルタントを使いますって言って
こういうこともあるんだけどなんかちょっとやってって言えば
色んなその自己啓発本で言われてるビジネス
フレームワークみたいなやつをいっぱい出してきて
その中からこれ使いましょうって言って
いくつか視点を出してくれるよみたいな。
これ何、どんな時に使うのこれ。
スピーカー 1
壁打ちしたいなと思ったりとか
ちょっと1回このアイディアを揉みたいなと思った時に
呼び出してもらえれば
スピーカー 1
プレモータル分析もそうだし。
スピーカー 2
考えたり戦略立てたりみたいな時。
スピーカー 1
そう。時に。
ちょっとねでもどのぐらいの性能が出るか
実はまだ試してなくて。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
俺が元々やってたのはスキルじゃなかったのよ。
それこそカネヤンがやったみたいに
このリポジトリだけで
壁打ちすればいいやみたいなやつでやってたのも
ちょっとスキル化したのね、今日。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
それをGitHubにあげたもんで。
スピーカー 2
誰でも使えるようになったと。
スピーカー 1
そう、誰でも使えるようになっているんですけど。
スピーカー 2
今とりあえず入れましたよ。
スピーカー 1
入れる練習としては
怪しいことをしてないんで
いいと思うんで。
1回ちょっと入れてもらって。
スピーカー 2
じゃあ基本、ローカル、右上のコードっていうボタンを押して
httpsのリンクコピーして
クロードぶん投げ。
スピーカー 1
クロードぶん投げでいいし
それからZIPダウンロードでそのままダウンロードしてもいいし
みたいな感じかな。
スピーカー 2
ダウンロードで入れてもいいし。
スピーカー 1
どっちでもいいですよ。
精査中ですね、今。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
カネヤンさんも。
スピーカー 2
やっぱりどうなんすか。
スピーカー 1
これはいいスキルっすよって。
スピーカー 2
クロードコード、ちょっと電波戻ってきたね。
スピーカー 1
戻ってきた?
スピーカー 2
戻ってきた。
クロードコードを使いこなすっていうのは
こういうなんか
人の作ったやつを
入れて
スピーカー 2
自分用にカスタマイズしていくみたいなのがいいの?
スピーカー 1
そうね、自分用にカスタマイズしていってもいいよ。
スピーカー 2
一から自分で作るより
まず探してみるみたいな動きがいいの?
スピーカー 1
どっちでもいいかなと思うけど
結構よくやられるようなものだったら
探してみたほうがいいと思う。
それこそ最初スキルの
ファインドスキルに探してもらって
こういうことをやりたいんだけど
いいスキルないっていうのを見るのはいいと思う。
スピーカー 1
社員の再発明になっちゃうしね。
スピーカー 2
結構ゼロから全部作るじゃん。
自分用のアプリみたいな。
それが無駄になってるかもしれないわけだね。
スキルあるよみたいな。
スピーカー 1
そうね、ソフトウェアの文化って
往々にしてそうでさ。
できたものをオープンソースで公開して
みんなで作り込んでいきましょうみたいな。
スピーカー 2
パーツを組み合わせてとかね。
スピーカー 1
あんまり同じもの作ってもあれだよねみたいな。
じゃなくてみんなで共有して
作っていきましょうねみたいな。
スピーカー 2
トークンの無駄遣いだもんね。
スピーカー 1
そうね、みんなが同じことやるとやっぱ無駄遣いだから。
繋がりが希薄だと
横の壁が厚いとさ
そういう情報共有ができなくて
みんなが同じようなことやっちゃうと
やっぱちょっと無駄だよねっていうのがあって
そこはね結構ソフトの分野は上手く
やる文化があるなって感じはするよ。
スピーカー 2
インストール完了しました。
渋長さんかなり本気の作りですって
受設されました。
ありがとうございます。
そんな評価してくれるんですね。
スピーカー 2
調べて大丈夫そうだったら入れてって言って。
大丈夫でした。
スピーカー 1
大丈夫でしたか。
これはなんか壁打ちしたりとか
今思ってるアイディアを違う角度で
1回精査したいなと思った時に使ってもらうと
スピーカー 1
そういうこと、そういう感じかみたいな。
スピーカー 2
性能上がるんかな。
スピーカー 1
性能上がるというか
普通に聞くよりはだいぶ違う視点が出てくるよ。
スピーカー 2
いろんな視点が出てくると。
スピーカー 1
例えばちょっと壁打ちしてて
このアイディアどう思うみたいな感じで
アイディア出てくるじゃん。
そのアイディアってまあまあ
ああそんな感じいいねって思うけど
じゃあちょっとこれのスキル使ってみて
って言ったらもうこのスキルに沿って
考えてくれるから
全然今まで黒男が話してた文脈とは
異なる視点でバーって出てくる。
スピーカー 2
なるほどね。
これさ今入れたんだけどさ
スピーカー 2
どうやって呼び出すのこれ。
スラッシュフレームワークはコンサルタントって書いてあるけど
出ないんですけど。
スピーカー 1
どこに。
スピーカー 2
再起動しないかな。
いや、えーと
スピーカー 1
多分今展開しただけで
入れてない可能性がある。
今。
スキルズっていう
スピーカー 2
フォルダに設置完了ですって出てるんだけどね。
スピーカー 1
じゃあできると思う。
スピーカー 2
できる。再起動いるのが。
スピーカー 1
あ、そうだね。
スキルのリストを読み込むのって
セッションが始まった瞬間なのね。
スピーカー 2
セッションってそのタブ?タブ?
スピーカー 1
あ、そう。
入れた瞬間はね。
スピーカー 2
ほんとだ。
新しいタブが出てきた。
スピーカー 1
タブが新しくならないと
多分一回更新されないのよ。
黒男が立ち上がった瞬間にスキルリストみたいなやつを
今持ってるやつを読み込んでくるから
スピーカー 2
そういうことなんですね。
スピーカー 1
ちょっとね、再起動はいるんですけど。
スピーカー 2
再起動したら他の今のタブでも使えると。
はいはい。
スピーカー 1
そのスラッシュやって
そのスキルを選ぶだけでもいいし。
スピーカー 2
出てきますね。
あ、出てきましたか。
スピーカー 2
これで呼び出して
呼び出すだけじゃなくて
なんか一言言うの。
これでこれを使って
これをしてくれみたいな。
スピーカー 1
あ、そう。
そこまでのなんか
検討のやり取りみたいなのが残ってれば
これ使って
ちょっとこれ分析してみたいみたいな。
これめっちゃトークン消費するんじゃないの?こんなの。
スピーカー 1
こいつはトークンをなるべく消費量を減らすように
ちょっと工夫した。
あ、なるほどね。
スピーカー 1
元々結構消費してたんだけど
なんかこれを
だからこれがスキルいいのは
例えばこれを全部ベタ書きでバーってプロンプトで打っちゃうと
それだけトークン消費するのね。
すごい量のプロンプトっていうか
量のデータがあるから
フレームワーク87個分の考え方だから
なんだけど
これは段階的に開示していくから
このタスクだと
このフレームワークとこれがフレームワークだって
選びます。
だから他の87個の中で選ばれた
4つのフレームワークしか読みに行かないから
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
全部読んで選ぶわけじゃないの。
スピーカー 2
まず目次見て。
スピーカー 1
そう、目次みたいなの作ってあって
スピーカー 2
君に決めたみたいな。
スピーカー 1
こういうタスクだったらこれを選ぶよね。
じゃあこれはこういう中身だよねっていう
段階開示があるから
スピーカー 1
すごい節約されるのね。
これやっぱスキルっていうルールのもとを
動いてるからそういう動きができる。
スピーカー 2
スキルの特徴だね、それは。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
なるほど。
いいじゃない。
スピーカー 1
そこだけ覚えておくだけでも
いい、なんかスキルってそんな感じだなみたいな。
スピーカー 2
何かを考えさせたいとか
相談したい系の時に
とりあえずこれ
これ発動させちゃうっていう。
スピーカー 1
それでもいいと思うよ。
スピーカー 2
いいね。
俺なんかね
そういう別の視点で調査を
突合させて欲しい時
さあ、コーデックスとグロック読めみたいな
スピーカー 2
コマンドを用意してあって
そっち行かせんのよね。
似たような効果があるのかな。
そうだね、これには似たような効果があるけど
スピーカー 1
結局そのばらつきをどうやって出すかと思う
思考のばらつきを
スピーカー 1
コーデックスとクロードも
やっぱ考え方は違うじゃん。
違うんだね。
スピーカー 1
違うんだけど
でもやっぱりAIエージェントとして
1回この文脈を読んできて回答するっていう形だから
ある意味何回かやったガチャだよね
だから同じクロードコードでも
同じ指示出して違うセッションでやったら
多分違う意見出してくるんだよ。
そのばらつきって
LLMの揺らぎなのか
モデルごとの違いなのか
正直よくわかんなくて
ガチャ引いてるみたいに近い、正直。
スピーカー 2
あえてそういう作りなのかな
スピーカー 1
それはやっぱ確率で出してくるからっていうのもあるけど
必ず同じアウトプットが出るわけじゃないじゃない
スピーカー 2
そうなんだ。
全く結論真逆みたいなこともあるの?
スピーカー 1
似たり寄ったりはなると思う
けどドンピシャで同じことは出てこないと思うね
スピーカー 2
なるほど
微妙にずれるんだ
スピーカー 1
ずれるとは思う
スピーカー 2
そんな正反対はそうないか
スピーカー 1
正反対はねそんなに
でも正反対もあると思うよ
だってさちょっと説得するとさ間違ってました
じゃあこれやめますみたいなの言うじゃん
意思の力ないじゃん
スピーカー 2
意思の力ゼロじゃない
何それって思うよね
確かにそうですねみたいな
スピーカー 2
命がけで
スピーカー 1
全面的に間違ってましたみたいになるでしょ
スピーカー 2
発言しろって
スピーカー 1
めっちゃ自信持って言ってくるのに
急になんか手のひら返してくるじゃん
スピーカー 2
すぐだよね
スピーカー 1
だからその揺らぎはあると思うし
自分が納得すればそうだなと思うけど
筋が通ってないけど
AIがこうですって言ったことはあんま信用してないようにしてる正直
俺を納得させれるかお前は
どうなんだおいみたいな
パワハラの視点でちょっと詰めてる
スピーカー 2
やっぱ喧嘩を押しやらないとダメなんだよAIはね
そうね
スピーカー 2
なんか喧嘩越しのやつと喧嘩したから最後に出してこいみたいなスキル作ったらいいかもしれないね
喧嘩終わった後の
結論
スピーカー 1
ファイティングスキルみたいなね
ファイティングトークみたいな
いいじゃん
スピーカー 2
めっちゃパワハラタイム食らって
スピーカー 1
パワハラを押してくるやつと
パワハラを受けるやつで戦わせるみたいなね
スピーカー 2
間違いありませんの自信満々で
疑問をさせるみたいなやつがあると思うけどね
スピーカー 1
それいいじゃん
パワハラスキル
そういうとこだと思う結局
こういう風にやらせて確実にこう
スピーカー 1
安定したアウトプットを出すとか
これだと確実に視点を散らしてくれるから
スピーカー 2
はいはいはいはい
これは色んな角度から見れるためのスキルだね
スピーカー 1
そうだしもう人間が作ってきたフレームワークっていう
考え方の軸があるから
それに沿って考えさせると
やっぱAIってそのルールに従って
論理的に考えるのめっちゃ得意だから
スピーカー 1
さらにこう解像度が上がって
いい回答を出してくれるんじゃないかっていう
仮説のもとに作ったね
スピーカー 2
良さそうだね
結構発散させたいとき発散できないからな
AIなんか
スピーカー 1
これアイデアを出すというよりは
自分のアイデアに対してどういうリスクがあるとか
どういう検討事項があるかみたいなやつを
色んなコンサルタントが
スピーカー 2
叩いてくれるってことね
スピーカー 1
叩いてくれるみたいな
自分こういうの良いと思ったけどみたいなのを
スピーカー 1
でもアイデアを出してくれるよ
アイデア検討のフレームワークも入れてるから
スピーカー 2
うんうん
そうっすかそうっすか
改善もあるし検証もあるし
スピーカー 2
なるほどね
良さそうだね
とりあえず色んな今の
途中やりのセッションに
こいつを今起動させて
最近ようやくですね
VS Codeで左側に
縦一列にタブを並べるやつを見つけまして
快適です
クロードとかコーデックスの純正アプリも卒業しました
スピーカー 1
縦一列にタブを並べる
スピーカー 2
会話開いていくと上に増えていくじゃん
スピーカー 1
縦タブあるんだ
スピーカー 2
見にくいじゃないですか
左側のね
縦に並んで快適です
迷子にならないです
スピーカー 1
縦タブある
いいね縦タブ
スピーカー 2
そうこれマニアック機能だったの
一応なんかね無理くり作ろうと思ったけど
純正機能でありましたって
クロードちゃんが教えてくれた
スピーカー 1
VS Codeの純正機能であるんだ縦タブ
スピーカー 2
純正だと思うこれ
あのエクスプローラー
ファイルの上
コマンドシフトEじゃないですか
のあの一番上のエクスプローラーが
減らいてるエディターってのが
そこに一覧で出てくるんやけど
並んでます今30個ぐらい
スピーカー 1
俺もまとめて聞いてみよう
スピーカー 2
50個ぐらい
スピーカー 1
縦タブやりたい
スピーカー 2
そうそうそうそういいっすね
なるほどねとりあえずなんかいろいろ
いつもルーティンでやってるものを
スキル化していきたいなと思ったね
どっからでも呼び出せるような
スピーカー 2
すぐアップデートできんの?
これはこのスキル更新してみたいな
スピーカー 1
できるできる
スピーカー 2
いいじゃない
スピーカー 1
本当はGitで管理しとくといいんだけどね
そういう時
スピーカー 2
細かい微妙な違いとかも数字とかで
付けてバージョン付けれそうだよね
バージョンABCみたいな
スピーカー 1
基本的には
Gitで管理してって一言言っとけば
Gitで管理して
スピーカー 1
そこにGitを
スピーカー 2
戻れると
スピーカー 1
そう
変更するたびにサブを保存してくれるから
スピーカー 1
サブというかそのまんまなんだけど
なんでそれで後から戻したりとか
変更履歴が追えるようになるのはね
スピーカー 2
これなんか言わないとGitは作ってくれないの?
スピーカー 1
言わないと作ってくれないと思う
変更してって言ったら
勝手に変更していくだけだと思うから
スピーカー 2
そうなんだ
スピーカー 1
Gitを最初にリポジトリに対して
用意してあげないと
用意してあれば
Gitで管理してるんだなっていうのを認識するから
スピーカー 2
リポジトリってのは?
スピーカー 1
フォルダーのことだね
スピーカー 2
フォルダー
なんでフォルダーって言わんのよ
ディレクトリって言ったり
リポジトリって言ったり
スピーカー 1
ディレクトリっていうのがフォルダーで
リポジトリっていうのは
Gitを管理する箱みたいなやつ
スピーカー 2
それはフォルダーじゃないんだ
それはフォルダーじゃない
全部フォルダーにして
スピーカー 1
箱というかそういう
Git箱
スピーカー 2
素人に説明するのって難しいよね
スピーカー 1
フォルダーの中にあるのよ
Gitの変更履歴保存する場所みたいな
こいつはもう常に
ここのファイルこういうふうに変更されたねみたいなやつを
貯めていく
スピーカー 2
それは明示的に指示しないと
それは作られない
スピーカー 1
それは作られない
明示的に指示しないと
これちょっとGitで管理しないよって言えば
それは別にスキルじゃなくて
そのGitの仕組みで管理してくれる
このスキルの更新はGitで管理してくれって言わなあかん
スピーカー 1
そうだね
ここをGitで管理したいって言えば
じゃあリポジトリ作るねつって
リポジトリっていうのを作ってくれる
ローカルリポジトリっていうのを作ってくれるのね
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
GitHubっていうのに上がってるのは
リモートリポジトリっていうやつで
ローカルにあるリポジトリっていうGitでこういうふうに変更しましたよっていうのと
リモートリポジトリっていうGitHubにあるやつを
同期させるっていうのがプッシュっていう
スピーカー 2
プッシュね
プッシュしますかって出てくるよ
しておいてしておいてって言ってるけど
スピーカー 1
マージとかプッシュとかフォークとかいろいろ出てくるんだけど
そこら辺はGitを勉強してくださいっていう感じなんだけど
スピーカー 2
勉強いるんだそれ
スピーカー 1
それはGitで勉強したほうがいいと思う
Gitの
難しいんだけどGitって
概念はそんなに難しくない
考え方自体は
スピーカー 2
考え方だけ分かっとけば良さそうだよね
スピーカー 1
今の時代は考え方だけ分かっとくけど
昔はさ
昔はというか
生前とか出る前は
基本的にコマンドラインで操作するのね
スピーカー 2
エグ
スピーカー 1
全部コマンドを頭に入れといて
何とかスラッシュとか入れると
プルとかね
プッシュとかパンパン入れたりして
マージとかやって
かっこよくね
黒字に緑のやつパパパパ
何してんだ
スピーカー 2
あれで壁を作ってるよねエンジニアはね
スピーカー 1
Gitコマンドをいっぱい覚えておいて
メモで貼っておいてこれはこれだったなみたいな感じで
打ちながら
マージしてみたいな
スピーカー 2
それがもう黒のコードで
全員が魔法使い
スピーカー 1
魔法使い
スピーカー 2
ほんと魔法使いの気分だよねこれね
魔法使い用語がたまにちょこちょこ出てきて
分からん適当で
スピーカー 1
そうそう
スピーカー 2
任せ魔法で
スピーカー 1
この事故のことはないんだけど
一応意味は知っといた方
色々な地図みたいなの出てくる
枝みたいなやつがね
枝分かれて合流するみたいなさ
Gitのなんかあるんだけどさ
スピーカー 2
その勉強はあれですか
ググれば出てくる感じね
スピーカー 1
そうですねググれば出てくるし
本を一冊読むと
すごく分かると思います
支部長に聞くといちいち本が一冊増えてくからさ
スピーカー 1
本を読みましょう
スピーカー 2
本じゃなくてすぐ方法を教えてほしいんだよな
素人としてはさ
スピーカー 1
本を読むのが一番いいから
スピーカー 2
そこまでいいんだよみたいな
個人的な体験談と新規サービス構想:ポッドキャスト音質チェッカー
スピーカー 1
一番いい
でも本を読んでおけば
木こりのジレンマっていう言葉あるじゃない
スピーカー 2
なんだっけ
スピーカー 1
葉を研ぐ
結局遠回りするのが近道ですよみたいな
そういう話
スピーカー 2
研いどけば早く切れるのに
スピーカー 1
そうそう
何も研がずにツルツルやっとるで切れんよみたいな
スピーカー 1
そう一生懸命斧を振ることに一生懸命なってて
葉を研がないから
さあ斧を研げば三発で切れるような
三発で切れることはないと思うけどね
すぐ切れるような木を一生懸命運ぶでした
切れない切れない忙しい忙しいって
葉を研ぐのが大事だったと
葉を研ぐっていうのは結構本を読むっていうのはね
俺の中で葉を研ぐ行いだからさ
スピーカー 2
でもさこの時代ね
全部10%ぐらい分かってればいいのよ私は
スピーカー 1
まあまあそうね
スピーカー 2
広く浅くみたいな
広く浅く本みたいな出そうだよなんか
スピーカー 1
別にそんな
スピーカー 2
AI時代に必要になりそうなものを
全部10%ずつ集めた本ですみたいな
スピーカー 1
やだな
スピーカー 2
それ出てきそうじゃない
スピーカー 1
やだな
スピーカー 2
俺それ多分見る
スピーカー 1
確かに
スピーカー 2
買う
スピーカー 1
いやだから俺のおすすめは
10%で読める読書術を身につけた方がいいと思う
スピーカー 1
本を一冊買って
大体こうパラパラパラパラ
なんか頭入ってこないけど
大体こんなこと書いてあるなっていう10%読みをし
なんとなくわかるじゃんそれだったら
こういう概念があるんだねみたいな
難しいから飛ばすよみたいな
でもっと深く知りたいなと思ったら
今度20%読みをしみたいな
スピーカー 2
2回目?
スピーカー 1
2回目というか必要なところだけでいいんだよ
なんか1から10まで全部
頭からつま先まで読もうとするから本読めないよね
スピーカー 2
なんかさそれは全く同意なんだけどさ
もったいないなって思っちゃうよね
だったらもう10%本出してよみたいな
スピーカー 1
いやいやもったいなくないって全然
スピーカー 2
それがもったいなくないのって何なの
人によって刺さる場所違うからしょうがないよねってこと?
スピーカー 1
え?でも全然安くない本って
1000円ちょっとでしょだって
スピーカー 2
いやだって実際読む場所がさ10%だったらさ
100円にしてほしいよね
スピーカー 1
いやいやそんなの100%まで読んでるから
必要に応じてね
スピーカー 2
それなん読むの?それのちのち
スピーカー 1
読む読む読む
スピーカー 2
支部長はね読むよ
多くの人は読まないんですよ
スピーカー 1
でもさあれよ
スピーカー 2
10%だけ優先してよ
スピーカー 1
あれよ?なんだ?あれってなんだ?
何を言おうとしたっけ俺今
スピーカー 2
本?自分の本?
スピーカー 1
本あそうだ
本読むけどさ俺さ
最近全然話があるけど
スピーカー 2
読めてない?
スピーカー 1
両目で本が読めてないことが判明した
おー何それ
利き目だけで読んでるってこと?
片目で
スピーカー 2
片目どうしてんの?
スピーカー 1
片目つぶってるよ俺
スピーカー 2
つぶってんの?片目でまた違う
違うなんかやってんのかと思った
スピーカー 1
右目と左目で
スピーカー 2
右目で本読んで左目でなんか
クロードコード
スピーカー 1
片つぶりみたいな
右と左みたいな
スピーカー 2
三眼じゃん俺は
スピーカー 1
いやなんかそうそう
最近Even G2っていうさ
スマートグラフの作り行ったんだけどさ
スピーカー 2
もうすぐ届くって言ってたやつ?
スピーカー 1
いやまだ2ヶ月ぐらいかかる
でも意外と早いから1ヶ月ぐらいって
届くんじゃないかと俺は思ってるけど
スピーカー 2
はいはい
Even G2
スピーカー 2
どいりだからかかるんだよね
スピーカー 1
そうどいりだからかかるんだけど
そのさ
やっぱああいう立体的に
というか両目でさ
なんかこう映像を見ようと思った時の
眼鏡で
スピーカー 1
両眼視の試験やるのね
普通の目だとあんまりやらないんだけど
両目でちゃんと物が見えてるか
立体的な
なんかあんまりこう
スピーカー 1
こういうなんか物がずれてるよねみたいな
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
でどのくらいずれてますかみたいな
あんまりやったことない試験をやったんだけど
測れんくて
わかんないっすみたいな
スピーカー 2
わかんないっす
スピーカー 1
わかんないっすみたいな
できませんみたいな
なんかできない試験があってさ俺
スピーカー 2
へえ
スピーカー 1
あってな
渋谷さんは両目で物が見えてないっすねみたいな
スピーカー 2
片目で3つで見えてるんだ
スピーカー 1
そうそうそう
スピーカー 2
そっちの目塞いだらそっちで見えるってこと
スピーカー 1
そっちで見えて
右目と左目でこう入れ替えた時に
めっちゃ物の位置がずれるのね
ああ
スピーカー 1
でそれを
多少やっぱ他の人はずれるんだけど
それを調整して
右目と左目でこう隠してやった時に
全く同じ位置に物がこう表示されるよね
っていうか見えるよねっていう調整を
なんか調整レンズみたいなの入れてするんだけど
スピーカー 2
へえそれ普通のメガネも
スピーカー 1
スピーカー 2
普通のメガネ作る時にそういう工程があるの
スピーカー 1
そういう工程が得意なメガネ屋さんだったんですよ
スピーカー 2
うーん
そんな調整してんだ
スピーカー 1
なんか普通のメガネでもするらしい
そこにしてはそこが得意で
そういう調整のプリズムを入れてくれるんだけど
スピーカー 2
へえ
スピーカー 1
でそれってさ結構VRとかARとか
立体を両目で見ようと思った時めっちゃ重要やんね
スピーカー 2
うんうん
スピーカー 1
で俺さ今までVRゴーグルとか持ってたけど
めっちゃ苦手だったの
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
長くつけてるのが
途中で立体に見えなくなっちゃって
目が疲れるからかなとか疲れやすいんかなと思ってたんだけど
スピーカー 2
気持ち悪くなる?
スピーカー 1
いやなんか両目で見えなくなる
スピーカー 2
見えない
スピーカー 1
なんか立体じゃなくて
なんか右目左目で違う映像になっちゃうから
スピーカー 2
うん
ずれて
スピーカー 1
なんか目が疲れてだんだんみんなすごいなと思ってた
だから
スピーカー 2
かなりじゃあ力入れてる時じゃないと
合致しないってこと?
スピーカー 1
そう合致しなくて
で力抜くと
ずれてきちゃうんだ力抜くと
ヒャッてこうヒャッてなっちゃう
で俺全然その右目と左目でさ合わせられなくて
一応
常に違うとこ見てるちょっとずつちょっと
スピーカー 2
なるほどちょっとずれてるってこと
スピーカー 1
写真みたいなねちょっとこう
なってるんだけど
スピーカー 2
若干写真みたいなこと
スピーカー 1
そうそうそう
それが常にそうなってるから
あんまりこう見られてなくて
で確かに本読む時に
片目使ってないんだよね
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
めんどくさい時はもう潰るんだよ左目とか
スピーカー 2
潰る
スピーカー 1
そうだから基本的に
スピーカー 2
それやっぱしんどいのかな
スピーカー 1
うんなんか邪魔?
文字が見えないから
こっちが変なとこ見てるから
スピーカー 2
ぼやけるんだ
スピーカー 1
ぼやける
なんかやっぱ近くで本を見る時って
そうなるもんだと思ってたんだけど
スピーカー 2
うんうん
スピーカー 1
みんななんかなんで目潰らないんだろうなと思って
スピーカー 2
あそうか自分はもう昔からそう
スピーカー 1
そう昔からそうだから
本読んでる時必ずこう
こういう感じで
スピーカー 2
目潰ってるな
なんかすごい
すごいなんかあれだね
目からビーム出してこう吸い取ってるみたいな感じだったね今
スピーカー 1
そうこうやって
これこう光ってる
スピーカー 2
すげー集中力
スピーカー 1
シューって
吸い取ってる感じ
スピーカー 1
だからその
だから
スピーカー 2
読んでんなーって感じだねそれ
スピーカー 1
俺はもう片目で本を読んでんだよって
それでもこう10%読みできてるから
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
あの大丈夫です
スピーカー 2
じゃあもう
スピーカー 1
読めましょう
スピーカー 2
全てのものをじゃあ右目利き目で捉えてるってことか
うん
左は風景みたいな感じだね
スピーカー 1
いや多分そうだと思うそう
でさ俺特にさ
球技めっちゃ嫌いなのよ
スピーカー 2
うんうん
スピーカー 1
卓球とかさ
サッカーとかさ
スピーカー 2
なんか厳禁感
スピーカー 1
そう昔からめっちゃ苦手で球技が
あとテニスとかもさ全然こう
ラケットシュンみたいな
うんうん
スピーカー 1
なんかその理由は
スピーカー 2
テニス部っぽいのにね
スピーカー 1
そう
あの
スポーツめっちゃできそうなの俺
見た目
スピーカー 2
ちょっとチャラそうです
スピーカー 1
チャラそうで
なのにめっちゃなんかもう走り出した瞬間に
それとわかる運動神経の中なんだよね
スピーカー 2
走り出したらこけるみたいな
スピーカー 1
走り出したらこけるし
走り出したらなんかこう
走り方おかしいなあいつ
大丈夫かみたいな
そもそもの運動神経もないんだけど
スピーカー 2
えーそうなんだ
スピーカー 1
なんだけど運動できない芸人みたいになるのよ
スピーカー 2
あー
スピーカー 1
俺の走り方がキモすぎて
弟がいじめられるって事件が起こったぐらいキモいんだよ
お前の兄ちゃんはゴリラみたいだねって
スピーカー 2
ゴリラなんだ
それもやっぱ視線が関係あんの
スピーカー 1
それは視線関係ないです
球技の話だけね
球技はすごい苦手だったんだけど
スピーカー 2
球技とか苦手そうだねそれだとね
スピーカー 1
全然できない
元々運動神経がそんなに良くないところに
遠近感の微妙ななんかあれもあって
っていうのが最近わかりました
スピーカー 2
えーその眼鏡の検査で
スピーカー 1
そう
スピーカー 2
今までの視力検査は何だったの
スピーカー 1
視力は片目と両目でしかやらないじゃん
あとCみたいなのね
なんとか
スピーカー 2
片目と両目うん
スピーカー 1
あれってさ別に両目で見えてるかじゃなくてさ
そのなんだろう
両目でちゃんと一つのものが見えてるかじゃなくて
そもそもどこが開いてるか見えてるかだけでしょ
スピーカー 2
あーそうね見えてるは
片目で見てても見えてるは見えてる
スピーカー 1
両目で見てても一応ずれてるけど同じもの見てるから
どっちが開いてるかわかんない
スピーカー 2
なるほどそこの検査ないのか
スピーカー 1
そこの検査ないんだ
スピーカー 2
なんか線のどこが太いですかみたいなの
スピーカー 1
あれってさあれだよね乱視の検査だよね
スピーカー 2
乱視なんだ
どこかだけ強く見えるとあれなんだ
そうそう乱視とかそうそうそう
スピーカー 2
えー支部長のその検査は結構特殊な検査なんだね
スピーカー 1
だと初めてやった両眼視のやつって
こんな検査あるんだと思って
スピーカー 2
両眼視やってみたらじゃあ結構わかる人いるんかもね
支部長みたいに30年40年ずっとこれで生きてきてましたけど
スピーカー 1
そうだと思う
スピーカー 2
分かったからなんなのって
そのメガネめっちゃよくなるのかな調整聞いて
スピーカー 1
あそうそのメガネ1分時数の銅入りのメガネは
そういう調整がしてあるから
言われたのが多分かなり見やすくなっちゃうけど
その普通のメガネするとだいぶ見にくくなると思いますって言われた
スピーカー 1
だから1日目のメガネがそもそも合ってないから
スピーカー 2
その調整したデータをもらったら
どこのメガネ屋でもこれでって言ってできるのかな
スピーカー 1
できるとは思うけど
そうそれも同じことを聞いちゃって
こうやってメガネ屋さんに対してどうやって言えばいいですかねって
言ったらうちメガネ屋さんなんでって
スピーカー 2
うちに来いって
スピーカー 1
うちに来てくださいみたいな
ガジェット屋さんだと思っちゃったから
スピーカー 2
メガネ屋さんなんだね
スピーカー 1
そこはねごめんなさいうちEVEN G2は扱ってるっていうだけで
基本はメガネ屋さんなんだよね
EVEN G2屋さんじゃねえんだよ
スピーカー 1
EVEN G2屋さんじゃないんだよみたいな
スピーカー 2
なんていうメガネ屋さんなんだっけそこ
それはね純銀座ってとこだね
スピーカー 2
純銀座
スピーカー 1
すごいよ結構高級メガネってんだね
スピーカー 2
だからそんなの扱ってんだね
名古屋にもあるんじゃない
スピーカー 1
純銀座名古屋があるよ
スピーカー 2
じゃあ名古屋でも市長は助かるってことだね
でも高級なメガネしかないんだここ
スピーカー 1
基本全部オーダーメイド
スピーカー 2
安いのくださいはないんだよ
スピーカー 1
安いのない
でもまあメガネねだからあれだよ
言ったのよ僕緑色のメガネ欲しいんですけど
全部オーダーメイドなんでできますって
スピーカー 2
すごいな
スピーカー 1
新庄監督がそこでメガネ作ってるらしい
スピーカー 2
新庄監督野球の
スピーカー 1
野球の新庄剛監督がそこでメガネ作ってるらしい
めちゃくちゃ高いわけじゃないけど高いんだけど
スピーカー 1
普通にイーブンG2より安いね
スピーカー 2
そうイーブンG2がいくら?15万とか
スピーカー 1
普通に本体だけだと9万くらいなんだけど
ドッツキだと12万13万くらいする
スピーカー 2
レンズセットで10万前後のがあるってこと?
オーダーメイドって言ってもそれくらいで収まる
スピーカー 1
それくらいで収まりそうな感じはしたから
30万とか20万とか
スピーカー 1
そんなにいかないだろうね
スピーカー 2
そんなめっちゃ検査してくれて
すげー自分の目に合うメガネだった
スピーカー 1
すげーよかったよ評価も高いしね
彼めっちゃ混んでたけど
スピーカー 2
イーブンG2のせいでしょそれ
スピーカー 1
イーブンG2のせいもある
スピーカー 2
ちょっとイーブンG2欲しくなってきたっす
スピーカー 1
いいじゃん買いましょう
スピーカー 2
本当あんたあれね
人に行動変異を起こさせるよね
買いたいなーとかこれ欲しいなーとか思わせるよね
スピーカー 1
これうまくねビジネスにつなげられないんだけど
ただただガジェットをお勧めしてるおじさんになっちゃってるからね
スピーカー 2
そういう人のためのメディアだとも思うよね
ポッドキャストってさ
スピーカー 1
そうだね
イーブンG2はいいよまた来たら金にもかけさせてあげるよ
スピーカー 2
いやーありがたいね
スピーカー 1
すでに体験したけど
スピーカー 2
ドアリのやつかけさせてもらっても困るけどね
スピーカー 1
それドア入ってないんだっけ
これドア入ってるよ
でもドア合ってないじゃんね
スピーカー 1
まあまあまあ
スピーカー 2
ちょっとやってみたい
スピーカー 1
そうね体験はできるんだよお店で
スピーカー 2
これでもね
AIミートアップクロードのやつ行ったら
イーブンG2屋さんばっかだったら
スピーカー 1
いやそうでしょ
この前イーブンG2のミートアップもあったらしいよ
全員同じ目にかけてるって謎の集団が
スピーカー 2
宗教団体みたいな
スピーカー 1
そうそう怖いよなちょっとね
スピーカー 2
そしてみんなレンズになんか文字出てる
スピーカー 1
文字出てるのはね表から見えないんだわ
スピーカー 2
見えないの
スピーカー 1
見えない見えない
ちょっとなんか見えるとかじゃない
スピーカー 1
うん全然
なんかここは
ここの上の部分が
なんかちょっと変なの入ってんなって感じはするけど
えー
早く欲しい
スピーカー 2
全然興味出てきたな
スピーカー 1
早く欲しい
スピーカー 2
いいねなんかそんなそんなもののさ
ドイリーなんてなんかさ
あのプールのゴーグルのドイリーレンズぐらいのさ
ノリかと思ってたから
質悪そうだなみたいな
スピーカー 1
いやでもちゃんと
スピーカー 2
心がどっこいだね
スピーカー 1
逆にそうそうじゃない
だからもしも節約しようとかって思ってて
あのコンタクトレンズにその眼鏡をかけようと思ったら
多分俺は楽しめなかったと思う
イーブン実装
スピーカー 2
あーそっか
コンタクトではじゃあそういう
支部長の調整は無理ってことだね
無理だよね
スピーカー 2
銅だけだもんねコンタクトって
何をどう調整してるのかよくわかんなかったけどなんか
スピーカー 1
それを入れると確かにこう調整し
見やすくなった
スピーカー 1
見やすくなったすごい
えー
普通の眼鏡がちょっとかけられなくなるかもしれないんで
もう一回調整しに来るような感じだったね
スピーカー 2
すごいね
スピーカー 1
良かった良かったですすごく
でも早く
支部長だから特別にその検査やったわけじゃないんだよ
スピーカー 1
別に
スピーカー 2
あなたちょっと精密やりましょうかみたいな感じじゃなくて
もう標準でみんな
うん
スピーカー 1
その検査が入ってて
スピーカー 2
両眼視
スピーカー 1
そうそれができなかったから
調整プリズムが追加されたみたいな
スピーカー 2
はーかっけえプリズム
スピーカー 1
いいでしょ
スピーカー 2
いい話言ってた
スピーカー 1
金銭がに触れるとなると言われているこのBGM
SNSでなんか書いてあったよ
カネリンさんの金銭に触れるとBGMが鳴る仕組みなんですねみたいな
スピーカー 2
いやー面白いな
スピーカー 1
全然超脱線でしたけど
うん
スピーカー 1
何の話があったっけスキルじゃなかった
じゃあ本を読む
スピーカー 2
めちゃくちゃ貴重な一時情報だよね
スピーカー 1
いやもうイーブン人数の眼鏡が来たらね
早くもう本当は早く来てほしい
スピーカー 2
本当そういう意味でもじゃあ待ち金だね
スピーカー 1
うん本当待ち金よ
それ来たらもうイーブン人数買いだけあげるからね
1週間使ってみた結果みたいな
スピーカー 2
あげたいね
スピーカー 1
それだけね
俺がめっちゃ欲しくなっちゃうんでしょ
スピーカー 1
買うでしょ
スピーカー 2
だってこれねこの間の速報会で出た
人間のこの何
スピーカー 1
分割キーボード
うん
スピーカー 2
もう注文しちゃいそうになってるもんね
スピーカー 1
早く
スピーカー 2
半年待ち
スピーカー 1
ねプレイリードックから早く人間になってください
いつまで俺はプレイリードックと一緒に
そのねポッドキャスト撮らなきゃいけない
人間とやりたいっすわ
スピーカー 2
一緒に
本当に分割キーボードを使ってる人感じ悪いからな
スピーカー 1
みんななんかまだそんななのみたいな
スピーカー 1
あのなんだろうね
分割使ってる人のその見下し感すごいよね
本当に
スピーカー 2
なんであんな煽り系になっちゃうのみんなみたいな
スピーカー 1
なんかけんすーさんもさなんかこの前言ってたのが
分割キーボードって
なんかキーボード分割されてるのが当たり前だから
わざわざ分割キーボードを分割キーボードと呼ばずに
こっちをキーボードと呼び
一体型のキーボードを一体キーボードと呼ぶべきではみたいな話をしてて
キーボードって言ったら分割が当たり前ですよね
分割キーボードってわざわざこう言ってること自体が
スピーカー 2
ナンセスだよねみたいなことを言うんです
スピーカー 1
みんな分割してる人たちはですね
そういう思想に落ちていくんだよねなんかね
あれは何最近のトレンドなの
スピーカー 1
分割
スピーカー 2
昔からあったの
スピーカー 1
昔からあるよ
これもだって2年前から2,3年前くらいから使ってるもん
スピーカー 2
誰が
スピーカー 1
これ分割
そうなの
スピーカー 1
一回自作でやってたのよ分割キーボード
スピーカー 2
それでも良かった
スピーカー 1
良かったよ分割されてるという体験は良かったんだが
あんまりさBluetoothで質の良いものがなくて
自作だったし優先だったのよ
何が起こるかって壊れんのね
スピーカー 2
壊れんの
スピーカー 1
自作だから
長くもたなくて半年くらいでちょっと調子が悪くなってきて
スピーカー 2
やっぱ難しいんだ
でそれでなんか最近この間支部長が買ったようなやつは
何最近出たのあれは
スピーカー 1
最近出て質がいいし
スピーカー 2
一択じゃん
何や
スピーカー 1
一択じゃないよ
最近ねModKeychronっていう
そのキーボードメーカーからまた分割キーボード出てて
それ今クラファーやってるんだけど終わったんかな
なんかねそれはさらにトラックボールまで付いてますみたいな
スピーカー 2
ちょっと付加価値つけて
スピーカー 1
そう
クリクリが付いてる
ポイントもここで動かすってことねここで
スピーカー 1
そういうのね今まで結構あったんだけど
Keychronって結構有名なキーボードメーカーだから
スピーカー 2
そうなんだ
スピーカー 1
そこから分割出してきたので結構熱い
スピーカー 2
熱い
今買うならこれ
スピーカー 1
ちょっと触ったことないから微妙だけど
俺はちょっとCornyxを結構推してはいるけどね
そっか
これはいいよ
スピーカー 2
まずじゃあ入門にはそのCornyxがいい
スピーカー 1
これもう会社に持ってってまた家に持って帰ってみたいな
ずっとこいつと一緒にいるから
これ日本語配列なんですかこれちゃんと
スピーカー 1
これは基本はでも変えれる変えれる
スピーカー 2
変えるんだ
買うときにね
マッピングで変える
スピーカー 2
自分で
自分でとか嫌なもの買うときにやつにしようかな
スピーカー 1
基本はエイジ配列だよ
スピーカー 2
あそう
スピーカー 1
だから自分で日本語配列に直すんです
スピーカー 2
これ日本のメーカーじゃないんですか
中国メーカーです
スピーカー 2
中国
スピーカー 1
いいもの作るよ
スピーカー 2
中国最近すごいね
スピーカー 1
最近とかもうずっとすごいよDJIとかさ
もうだって
このほらこれもだって
今このカメラ作ってるオスモポケット3だってさ
DJIだ
スピーカー 1
DJI
スピーカー 2
支部長のね
スピーカー 1
今俺の左にさ
今日もしかしたらノイジーかもしれないけど
もう3Dプリンター爆速で動いてるんだけど
3Dプリンターもバンブーラボは中国ですねっていう
スピーカー 2
バンブーラボよく聞くやつだ
スピーカー 1
中国製です
スピーカー 2
中国ばっかだね
スピーカー 1
すごいよ
そんななんかよくLLM系はアメリカ頑張っとんね
スピーカー 1
そうね
やっぱ製造業はなんかあんまり
物理的なもの作るのは
なんかアメリカ微妙だなっていう感じだけど
スピーカー 2
それはね
オープンAIのコーデックスキーボードぐらいだからね
スピーカー 1
確かに
あれそうだねあんまりセンスなかったな
スピーカー 2
センスない
なんかディスブランディングですね
スピーカー 1
いやまぁまぁ
ハードウェアに行くぞという
第一陣なんだろうけど
スピーカー 1
それがスマートフォンみたいなやつにつながっていくんだろうけどさきっとね
未来の
スピーカー 2
つながっていくんかね
スピーカー 1
そこを目指してると思うけどね
スピーカー 2
そこは中国が取っていくんじゃないの
中国は中国で
スピーカー 1
ハードウェアはね結構きつい気がするんだよなそういう
そうなんだ
いやきつくはないんだけど
なんかその
お国柄的に
カメラとかだったらいいじゃんなんか
通信機器ちょっと中国イメージきつくない
スピーカー 2
なんか入ってるんじゃないかみたいな
スピーカー 1
世界的に見て
スピーカー 2
セキュリティ的な面でね
スピーカー 1
セキュリティ面で使えなくなるじゃん他の国だと
カメラはどう考えても
そもそもWi-Fiつながってねーしみたいな
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
それはまあいいじゃない
機密データにつながるものダメってことだ
スピーカー 1
ネットワークにつながるものちょっと
ちょっと懸念する傾向があってさ
別に物としたいしそんなことないんだろうけど
なんか使う場所結構限られるなと思って
個人で使う分にはいいんだけど
仕事とかで使おうと思った時に
スピーカー 2
大丈夫ですかそのキーボードからデータ全部飛んでってない?
この分割キーボードから
スピーカー 1
入力したデータが
スピーカー 2
入力したデータ全部
スピーカー 1
大丈夫だと思います
Bluetoothなんで
Wi-Fiに接続してるわけじゃないんで
大丈夫でございます
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
こういうハートウェアがあるんで
スピーカー 2
いいなあ
分割キーボードはいいかもしんな
分割キーボードは
だってかなりなんかさ健康
スピーカー 1
あれでしょ健康オタクじゃないけど
健康グッズとか健康的な取り組み好きでしょ
スピーカー 2
割と大好きだけどね
最近はもう外にも出せんけどね
スピーカー 1
トゲトゲマット
あの子だって言ったかな
シャクティマット
スピーカー 2
トゲトゲマットね
スピーカー 1
意味あんの?
スピーカー 2
あれでしょヨガみたいなやつでしょ
なんかいいみたい
スピーカー 1
あれやった?
やってない
スピーカー 1
やってないんだ
興味あるみたいな
めっちゃ欲しいみたいなことを
どこかで言ってたのを見た気がする
スピーカー 2
欲しくはないね
スピーカー 1
欲しくはないんだ
別にいらない
いらないね
スピーカー 2
トゲトゲよりもちょっと俺はもう
腰こり肩こりの方を何とかしたいからもう
ガンガン
ガンガン来るやつ欲しいよね
スピーカー 1
あれでもさ
あのトゲトゲも効くんじゃないの?
腰こりとか
スピーカー 2
そんなねチクチクして
そんなんでよくなったら
せわねえわみたいな
スピーカー 1
俺もねそう
あれそうなんか
科学的根拠あんのかな
スピーカー 2
あれはなんかあれじゃないの
なんかちょっと体あったかくなってさ
代謝が上がるみたいなさ
そういうノリじゃないの
スピーカー 1
そういうノリなのあれ
なんであんな凶悪なものを
尖ってるのがいいんだったら
俺が3Dプリンターで
返しつぎなやつ作ってやろう
ずっと刺さってるやつがいい
抜けない方がいいんじゃない
3Dプリンターでできそうだよね
スピーカー 1
できるよできるよ
スピーカー 2
けんざんみたいなやつ
自作で作ってみたやつ
スピーカー 1
もっとえぐいやつできるよ
ちゃんと刺さるやつ
スピーカー 2
刺さったら困るんだよな
スピーカー 1
抜けないやつできるよ
スピーカー 2
健康情報もさなんかね
サウナが体にいいとか悪いとかさ
いろいろあるんで
ウォーキングぐらいすごくやってんの
あー一番いいね
スピーカー 1
足がいいから
足からねやっぱ
スピーカー 2
足から
スピーカー 1
人が弱ってくっていうから
スピーカー 2
らしいね
スピーカー 1
足トレをしましょう足トレを
次に進みましょうみたいな
どこまで言ったっけ
なんだっけ
スピーカー 2
キーボードの話ですね
スピーカー 1
キーボードの話だったね
もともとスキルを作りましょうから
スキルを配布しましょうみたいな話になって
カネリに渡しましたみたいな
そうそう
スピーカー 2
初めてやったわ
スピーカー 1
みんなで
カネリは別にGitHub系で公開してもいいし
Zipで渡すってこともできるし
スピーカー 2
GitHubで上げた時にさ
アカウントは公開されるんですよね
スピーカー 2
それが嫌ですね
ひも付けたくないですね僕の人格にね
アップする用のアカウント作ったほうがいいかな
スピーカー 1
別にカネリのアカウントでいいんじゃない
ダメなの
スピーカー 2
いやーよくなくないですか
ちょっとなんか匿名性
担保したくないですかね
スピーカー 1
カネリでよくない
カネリ
本名でやるの
スピーカー 2
いや本名ってか
俺全く何にも分かんないランダムなユーザー名の
アカウントとかのほうがよくいいんじゃないのみたいな
漠然と思ってんだけど
どうなんですか
いやでも落ち着きAIにひも付けたほうがいいんじゃない
スピーカー 1
だからカネリ
事務所のGitHubリポジトリ
スピーカー 1
GitHubのアカウントここなんだなみたいな
なんかSNSライクだよ正直
スピーカー 2
そうなの
GitHubの
なんか変な攻撃されないの
スピーカー 1
攻撃されない
エンジニア同士だとGitHubの
そのアカウントが
名刺に書いてあるぐらい
スピーカー 2
そんなもんなんだ
スピーカー 1
エンジニアSNSみたいな感じよ
あなたこんなもの作ってんですねみたいな
公開してあるリポジトリでそこから見えるから
この人こんなの作ってんだなみたいな
お主やりおるみたいな
ポートフォリオの意味を持ってるよね
スピーカー 2
そういう感じなんだね
スピーカー 1
超匿名のアカウント今運用してるんでね
GitHub?
超匿名っていうかひも付かないようなランダムな
スピーカー 2
そっちのほうがいいよねって言って
クロード君もそうだねって言ってくれたから
スピーカー 1
別に公開する予定がないとか
スピーカー 2
公開するデメリットないってこと?
スピーカー 1
デメリットは
スピーカー 2
これがカネリンのアカウントで
ってなっても
スピーカー 1
なった後って別にそんなに
別に非公開のものもいっぱい持てるからさ
スピーカー 2
非公開のもの持てるんだ
スピーカー 1
全部見えちゃうわけないよね
俺だっていいいっぱいある中で一個しか非公開してないからさ
スピーカー 2
そういうことですか
スピーカー 1
非公開のリポジトリと
リポジトリってのはGitの管理してる
アイテムみたいな感じなんだけど
公開パブリックのやつとか
別にそれは自分で選べるから
公開しちゃうと全部世の中に公開されちゃうけど
スピーカー 2
間違って公開しちゃうとかありそうだな
スピーカー 1
公開までそんなに
間違えることはできると思うけど
スピーカー 2
じゃあカネリンみたいなのを一個作りゃいいんだ
カネリンみたいなの作ってここにいっぱいスキル入ってますよみたいな
スピーカー 2
作ってみましたここにありますみたいな
スピーカー 1
そういう共有の仕方はできると思う
スピーカー 2
いいじゃん
エンジニア用のSNSみたいな意味合いもあるんだ
スピーカー 1
SNS自己紹介みたいな感じで
GitHubのアカウント経由でしか参加できないイベントとかもあるし
そうなんだ
スピーカー 1
基本GitHubのプロフィール欄に書かなきゃいけないみたいな
あるよ
スピーカー 2
なるほど
じゃあ作ります
カネリンアカ
わからんことはとりあえず全部匿名にしとけみたいな
スピーカー 1
それは正しいと思うよ
あるからもう
スピーカー 2
無駄なルール多分いっぱいあるわ俺の
クロード君とやりとりしてるのいつも
スピーカー 1
どうせ落ち着きAIの文脈とクロードの文脈でしか使わないだろうから
わかんないよもうここからどうなるかわかんないわ僕は
スピーカー 1
確かにな
でもあれでしょ
AIエンジニアのカネリンですって言ってるかもしれない
スピーカー 2
5年後
スピーカー 1
言ってるかもしれない
AIエンジニアじゃなくても何かしらのエンジニアとしてみたいな
スピーカー 2
なんか変なの考えてね
いいと思います
スピーカー 1
まあ今ソフト開発
サービス開発してとか言ってたよね
スピーカー 2
そうそうそうやそうやそうや
サービスなんていう
ねえしろものじゃないんだけどさ
その話する?
その話しようか
スピーカー 2
お読まれた
あのね
あれですよ
このPodcastのさ
音の
音をチェックする
あのサイト作ろうと思って
作ってて今
スピーカー 1
音ってのは音質ってこと?
スピーカー 2
音の音質とか
規格とか
スピーカー 2
機械的に測定できるものはあるじゃん
それをアップするとバーって
全部調査して
数値で出てきて
で点数ついてみたいな
そういうの
スピーカー 2
それだから俺とかさ
アップする前に機械的に最後調査させて
うちの納品規定通りに仕上がってるかとか
ラウドレンス最後のノーマライゼーションいくつになってるとか
トゥルピックいくつになってみたいなのを
チェックするんですよ
でもまあこれ
スピーカー 2
みんなやりたい人いるだろうなとか思って
それをウェブにアップしてとか
でそれをリンク張ればチェックできるみたいな風にして
でランキングになって
スピーカー 1
Podcastの番組ごとに
スピーカー 2
点数
音質点数がついて
ランキング表示されてみたいな
この番組なんか全然知らないけどめっちゃ点数高いなこれって
めっちゃ音いいなみたいな
そういう文脈で新しい番組を知るきっかけにもなるかなとか
面白いねそれ
まあ点数悪いのは表示しなければいいっていうか
スピーカー 2
上位陣だけやればなんかそんな品質も変わらないかなと思って
スピーカー 1
クリエイションの視点なんだね
スピーカー 2
そうね制作側がうまく使うっていう視点もだし
リスナー側がなんかこういつも聞いてる番組どんなのかなもだし
いろんな視点でちょっとチェックしてみようかなっていう人は現れるかなっていう
でまあなんかそっからうちの法人に相談してもらうっていう
あーなるほどそこの同選なんだね
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
それサービスはどっかのサーバー立ててそこに入れるの?
スピーカー 2
そうねそうよね
だからそうよね解析するのにお金かかるんだよね
そうそうそう結構その音質の解析をするパワーをどっから持ってくるんだろうなと思って
うん
スピーカー 2
まあどっかのねサーバーで
スピーカー 1
あまり考えてねえな
スピーカー 2
でもなんか計算させてこのぐらいのランニングコストでこれができますつって
だからプランの料金これぐらいでみたいな
スピーカー 1
あーそういうのどこに
スピーカー 2
まあなんかそのどういう技術かよくわからんけど
こういうの使えばこれぐらいで1番組これ何円ぐらいでできますみたいなのがパッと
そうにしたからさあこんなもんか
スピーカー 2
のはいったん出してみたんだけど
スピーカー 1
いいじゃんそれこそじゃあデプロイサピキュアリプリットとかにすると楽だと思うけどね
あーそうなんやリプリットなんや
スピーカー 2
まあちょっとアルファ版ベータ版みたいな感じで
ちょっとずつ出してきながらやろうかなって思っておりますけどね
需要あんのかしらってのもあるけど
出してみんとわからんで
スピーカー 1
いやいいね
スピーカー 2
でもなんか機械的にさ俺既存の有名番組とか全部
だから今300番組ぐらいこうちょっと測定したりさ見たりしてみたんだけどさ
なんか揃ってないなみたいなのがあったり
スピーカー 2
もう結構バラげてんなもんあったりさ
人の番組聞いてながらめっちゃすげー綺麗だなってのもあれば
なんかおかしいなバランスみたいなのもあったりするからさ
どうなんだろうで調べ始めたのがきっかけで
別に他人のあら探しして別に広めるのが目的じゃないからさ
みんな自分でやれる人はやるんだろうけど
やれない人手軽にできるサイトあったらいいんじゃないかなって
スピーカー 1
チェックしたら
スピーカー 2
計測してこれの直し方はこうですみたいな
スピーカー 1
出してあげればいいよね
いいねいいね
ここが悪いんでこうすればいいですよみたいな
スピーカー 1
この設定をこうしてとかこういう
自分でやってもらう
スピーカー 2
勝手にやってもらえばいいし
スピーカー 1
できない人は相談一応窓口こっちでありますよみたいな
めっちゃいいじゃん
スピーカー 2
感じ
スピーカー 1
なるほどね
いつリリースする予定なの
スピーカー 2
8月入ったらちょっと出したいよね
今そのなんか採点基準とかどうなんだみたいなのちょっと詰めてて
なんかあんまりわけわからん勝手な基準で出しても
こいつら分かってねえなみたいになっちゃうから
スピーカー 1
まあそうだね
スピーカー 2
あと本当は中身についてがあればいいんだけどね
スピーカー 1
その喋ってる内容のってこと
スピーカー 2
内容についてだけどそれをやりだしたらさ
それはそういう意見もあってうちうちで
でもそれはもうアワードじゃんつって
中身についてどうこういうのは
そこはやらなくて機械的に音の良し悪しをチェックできるサービス
ついでにランキングになってたら
スピーカー 2
めちゃめちゃこだわってる人っていっぱいいるじゃん音に
スピーカー 1
いるいる
スピーカー 2
だからまだまだ見ぬ番組が日の目を見る機会にもなるよなと思ってた
アホみたいにこだわってる職人芸みたいな番組ね
そういう視点ですよね
制作者視点の
スピーカー 1
それってもう番組のMP3というか
RSSだけ渡せばいいみたいな感じなの
スピーカー 2
RSSだけ渡せばできるし
でアップする前に自分で音源アップしてこれチェックみたいなのも2つだよね
スピーカー 2
でなんかダッシュボードを作って
過去の診断とか全部見れる
スピーカー 1
ランキングみたいなのも見れるわけ
見れればいいよね
上がってきたなみたいな
スピーカー 2
先週80点だったけど
今週頑張ったら85点でこの番組上がってきたなみたいな
スピーカー 1
いいね
なんか見えるみたいな
音質よくなってきたなみたいな
スピーカー 2
音質面でさ一応統一企画みたいなのあるからさ
音量ラードネスについては
意外とそこがばらけてたりするのも
そういう視点でのサービスはなさげだったから
うちが異常にこだわってそういうとこやってるから
そのまま出したらいいかなっていう
スピーカー 1
その視点はなかったわ
音質で戦うというか
スピーカー 2
うちも本質は音質じゃなくて
トークの中身だよねっていうところに帰着してるけど
それでも最低限の企画の統一を毎回ぶらさないように
ノイズフロアはいくつで
スピーカー 2
編集時の各マイクの音量は
ナンラフスに揃えた状態でミキシングした時に
ノイズフロアはいくつでみたいな
逆算して全部こう
マニュアル化してるからさ
誰に渡しても同じようにできるように
なんかそういうこだわりは
反映させるところはあっていいんじゃないかっていうか
スピーカー 1
いいと思う
スピーカー 2
特殊技能じゃなくて機械的なことだけど
スピーカー 1
機械的にできるところだからこそ
サイト作っとけばみんなの基準が上がるかなって
でも面白いね
だから意外と音質こだわってるけど
音質が本質ではなくて
トークの面白さが本質だからゆえに
意外とこだわりは自己満足になってるあるじゃない
スピーカー 2
そうだよね
スピーカー 1
それをおもてなしにするというか
うちはこだわってますって
数字で出てこないから
スピーカー 2
今はどうなのか分かんないから
数字でバシッて出たらうわすげえって
毎回これビシッて揃ってますねこの番組すごいねみたいな
スピーカー 1
しかもさこうなんか
相当辻込んでるからうちは
ダントツチーズだぜって思ってやって
全然下だったらさ
こんな上に余裕がいるんだみたいな
スピーカー 2
そうだよね
だからその上下でつくのもさ
どこに重みづけをするかによって変わっちゃったりするし
機械的に測定してOKって出てるけど
耳で聞くとなんかこの番組聞きにくいなってことが
あったりするとその基準おかしいってなるから
そういうところ詰めないとなーって思ってるんで
ベータ版とかでこういろいろ意見もらいながら
スピーカー 1
ぜひ実験に変えていこうかなみたいな
スピーカー 2
一旦でもちょっと一回出してみたいな
品種区買いそうだよねでもねこれね品種区買いそうじゃない?
そこなんよな
なんだこれ俺んとこの番組点数低くてなんだこれって
スピーカー 1
自分で登録して公開できるように仕組みにしてればいいと思うよ
なんかさ勝手にバーってRSSでまとめて
勝手にランキング作ったらめっちゃ品種買うと思うけど
スピーカー 1
基本的にここで測れます公開した人は公開できますみたいなスコアをね
っていう感じだったら全然品種買わないと思うけど
スピーカー 2
でもそれだともう全然番組集まんないじゃんね
まあやり方次第かなと思うけど
スピーカー 2
オーナーがそこにかけないと出てこないってなるとさ
もう全然番組数なくなるからさ
だから勝手にやっても出せたいよね
点数の高いところだけみたいな感じ
スピーカー 1
ムズいなそれは
いいんだっけ
スピーカー 2
でも公開されているものだからね
公開されているRSSの音を一定の基準で解析しましたのを
点数付けて勝手に出してますっていうのは
あの点数低いところ出すとね既存
ブランド既存になるけど
レベル高いところに出てる分にはいいと思うんだけどな
スピーカー 1
一回規約を確認したほうがいいかもしれない
二次利用ってなんかギリギリなところあった気がする
スピーカー 2
RSSの音源
スピーカー 1
本来音源取ってきてそれを編集して何かに使うみたいな
例えば文字起こしして文字起こしを書き起こしますよみたいなやつも
スピーカー 1
勝手にやったらダメだよねみたいな
なんかあった気がするんだよな
スピーカー 2
その本人の個人利用の範疇かどうかみたいなとかね
スピーカー 1
そうそう本人の個人利用はいいんだけどもちろん
スピーカー 2
著作権的な問題だよね
なんかその辺いろいろハードルありそうだよな
スピーカー 1
ちょっとありそうな気がするな
あれはちょっといかに
RSSを登録してか投げてもらえれば簡単に解析してくれますよみたいな感じはありだとは思うな
どう人を集めるか次第ではあるけど
スピーカー 2
ポッドキャストランキングみたいなのあるじゃん
オトナルさんだっけオトバンクさんだったか忘れたけど
あれはどういう指標で取ってるかわかんないけど勝手にランク付けされてますと
スピーカー 1
ポッドキャストランキングはでも
あれはちょうどAppleで公開されてるのとSpotifyで公開されてるのもそのまま
それこそデータで取ってきてるだけではね
スピーカー 2
それは公開されてんの
何が公開されてるの
スピーカー 1
Spotifyランキングあるよ
AppleもAppleランキングある元の
スピーカー 2
大元のやつを取ってきてるだけ
見やすく
Appleの公式のプラットフォームのランキングがあれば
スピーカー 2
それを見やすくあそこでやってるだけなんだ
スピーカー 1
ピックアップっていうのはオトナルさんがピックアップしてるけど
ランキング自体は別にオトナルさんがランキング作ってるわけじゃなくて
スピーカー 2
元のやつなのかプラットフォームの
スピーカー 1
カテゴリ分けをバラバラ出した
プラットフォームごとにSpotifyごとに
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
あと何位まで表示されるかっていうのもバラバラなんだよね
スピーカー 2
自分でオーナーさん登録してもらうっていうのが
一番こう
スピーカー 2
面倒くさくなさそうだよね
スピーカー 1
まあそうね
でもハードルは
スピーカー 2
登録するかね
うーんしないかもしれないけど
スピーカー 2
登録しといてもらえや
いろいろ解析勝手にできますよみたいなことでしょ
スピーカー 1
そう
最初のプレテストのユーザーをどんだけ集めるかな
うーんそうね
分かんないけど
俺も気役の細かい部分は
なんかその辺うまいことクリアできればいいな
音質か
スピーカー 2
音質そうだね
スピーカー 1
どういう指標かにもよく
六角形のあれかな
データチャートみたいなのが出てくるのかな
そうだね
スピーカー 2
そんな感じで結構いろんな指標で
スピーカー 1
内容以外の部分でってことだよね
スピーカー 2
そうだね
文字起こしとかせず
内容以外の部分でだね
まずランキングの概念を排除して
単純になんかそのチェッカーみたいな感じでそれをね
アップするってのも一個手だけどね
事前に音源チェック用ですみたいな
こっちは一切利用しませんよみたいな
ただのボランティアサービス
スピーカー 1
自分が欲しかったのそのまま公開しましたみたいなね
そんなノリだよね
スピーカー 2
そっからまず広げていくのもいいかもしれない
スピーカー 1
そうね
まずそれでなんかこう
スピーカー 1
規約にちーちゃっ書いてあるんだよ
これ今後ランキングに使用するかもしれません
ちーちゃっ
スピーカー 2
ちゃっから消える
そうだね
うまいことそれでリストを取ってって
でちょっとバージョン2スタートしました
あの時チェックしてくれた
番組さんは載ってますみたいな
めっちゃくしゃっけーみたいな
うまいことやんないといけないね
スピーカー 1
それは規約に入れときゃいいと思うけどねその瞬間
あるあるだよね
スピーカー 2
そうねそうね
そういう段階的なのがいいかな
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
はいはいはい
あでもだからあれよ
スピーカー 1
話を急に戻すけど
そのソフトウェアとかサービスの
確認のためのスキルもあるから
確認のためのスキルもあるから
スピーカー 2
なになに確認のためのスキルって
スピーカー 1
だから品質確認だよね
カネヤンが作ってるウェブサービスの
スピーカー 2
ウェブサービスの確認スキル
スピーカー 1
コードがあるじゃない
レビューするスキルとかも
スピーカー 2
コードのね法律的にとかじゃなくてね
スピーカー 1
それもあるかもしれないね
スピーカー 2
いいね
スピーカー 1
リーガルチェック
スピーカー 2
この話全部丸々カットするかもしれませんけど
スピーカー 1
じゃあやめときましょう
スピーカー 2
いやいや
スピーカー 1
リーガルチェックとかいろんなチェックスキルあるのよ
なんかこういうチェック
スピーカー 2
それが日本に準拠してんのちゃんと
スピーカー 1
わからん
スピーカー 2
なんかねどうせアメリカでしょみたいな
スピーカー 1
リーガルチェックはないかもしれないでも
多分コードチェックとかそういうチェックはあるから
スピーカー 2
良さそうだねそれは
スピーカー 1
そういう評価をするっていうのもスキルの結構大事な役割かなとは思うね
評価スキルはアンソロピックがそのまま出してたりもするし
スピーカー 1
公式のやつもありますんで
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
ぜひぜひ使ってください
まとめ:Agent SkillsでAI活用を安定化し、キャリアを築く
スキル探すスキルに依頼すればいいと
スピーカー 1
そうスキル探すスキルに依頼しましょうと
スピーカー 2
なるほどな
スピーカー 1
ということでちょっともう2時間過ぎてるもう
スピーカー 2
良い時間
スピーカー 1
良い時間はい良い時間です
スピーカー 2
もう数字が証明してますから
自信持っていきましょう
スピーカー 1
ということで今日の話はこんな感じでまとめると
スキルっていうのは手順書みたいなもんですよと
スピーカー 2
エージェントスキルね
エージェントスキルは
スピーカー 2
手順書
スピーカー 1
いろんな感じでとにかくダウンロード簡単にできますと
スキルを探すスキルもありますと
スピーカー 1
スキルを作るスキルもありますと
シェアする手当もあるので
スピーカー 1
自分で作ってですね
自分がいつもやってるルーティーンで
なんとなくそのコンテキストの中で
覚えててできるよねってものも
スキル化すると安定して使えるようになるんで
スピーカー 2
それだよね
なんか毎回微妙にズレてってたんだよね
スピーカー 1
そうね
コンテキストが圧縮された瞬間に
なんかちょっとやってること変わるなみたいな
あったりすると思うので
スピーカー 2
それが悩みだったわ
スキル化しちゃえば
スピーカー 1
まずやることを固定し
気にならないところは
AIと一緒に作ったりとか
日本語で書いてあったら
別に自分で書き換えるってこともできるので
メンテナンスしながら作り込んでいくっていうのが
一番いいかなと思いますね
スピーカー 2
英語で書いてあるスキルを
日本語に直してみたいなのあり?
ありだよ
スピーカー 2
微妙に変わっちゃう?
うーん
スピーカー 1
そんなに別に変わらんとは思うけど
道具消費量が若干変わるかもしれないね
日本語って漢字とか
スピーカー 2
カスタマイズしながら
アップデートしながら使っていくじゃん
スピーカー 2
ずっと英語なのかなと思ってる中身が
最初が英語のやつはずっと英語みたいな
読めへん
スピーカー 1
ずっと英語になっちゃうね
読めんくてもいいのか別に
まあそうだね
スピーカー 2
読めんくてもどうせ中身読まんもんね
スピーカー 1
うーん
中身は
どうせ中身読まないから
スピーカー 1
読んだほうがいいけど
スピーカー 2
読んだほうがいい?
どうせクロードとやり取りして
ああしてくれこうしてくれ
スピーカー 1
これ信頼たるかみたいなね
話をすると思うけど
スピーカー 2
それでたるって言われたらいいのかな
じゃあしぶしもこれから色々スキルを作りゃ
アップしていくの?
スピーカー 1
そうねそんな別にスキル作って
アップしようっていう気持ちはないけど正直
スピーカー 2
どういうモチベーションなの?
アップするの
自己顕示欲ですか?
スピーカー 1
でもスターがいっぱい作ると評価も上がるし
さっきも言ったようにポートフォリオの意味合いがあるから
こんなの作ってましたみたいな
スピーカー 1
そうそうそう
だから一個なんか武器になるんだよね
ITエンジニアにとっては
スピーカー 2
就活の武器みたいな
スピーカー 1
就活まあそうだね
転職活動もそうし
キャリアを
スピーカー 2
キャリアアップ
スピーカー 1
そこはあんまりしてもあれだけど
まあまあでも文化として共有しましょうねって文化があるし
SNSにこういうスキル上げましたみたいなやつもね
自己紹介になるわけね
スピーカー 1
そう
今のスキル
公開したとてっていうのはあるけど
スキルだしみたいなね
ソフトじゃないんかいみたいなのもあるけど
まあまあでもスキルをシェアするっていう文化が
エージェントが出てきてすごく出てるから
スピーカー 2
今まではソフト
ソフトも公開できるの?
スピーカー 1
そこがメインだからねどっちかっつったらね
スピーカー 2
GitHub?
スピーカー 1
スキル公開するためのツールじゃないから
ソフトウェアの管理のためのGitっていう仕組みがあって
基本的には複数人でソフトウェア作るよっていう
リラックスっていうOSが開発されたときに
一緒に生まれた仕組み
スピーカー 2
なんか言ってたね前ねそれ
スピーカー 1
よく覚えてるね
スピーカー 2
覚えてますよ
スピーカー 1
素晴らしいね
スピーカー 2
Gitってものがありますって初めて聞いたもんそのときに
言った気がする
スピーカー 2
GitHubでしょって
まずGitなんですって
スピーカー 1
GitとGitHubは違いますよって話をして
スピーカー 2
なんとなくその
更新履歴みたいなものかなみたいな
スピーカー 1
まあまあそうそうそう
更新履歴はそのまま
取っていきますよみたいな
履歴というか少しそのものをコピーしていくんだけどね
でそのサブが読み取れるようになってますみたいな
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
こんな感じで
スピーカー 2
とりあえずスキルいっぱい作ってダウンロードしたいと思いましたね今日は
スピーカー 1
一緒に作っていきましょう
というスキル会でございました
これで皆さんもスキルを作ったりとか検索できたり
するようになったと思いますちょっとマニアックでしたけどね
こんな感じです
スピーカー 2
変なタイミングだった
スピーカー 1
変なタイミングでした
はい
ティーンティーンだと思った
スピーカー 2
あそっかそっか
スピーカー 1
ティーンティーン
あーそっちそっちそっち
あー
スピーカー 2
もうそろそろ終わらないと
そうだよもうちょっと限界が
スピーカー 1
俺もちょっとだんだん眠くなってきましたわ
スピーカー 2
2時間でございますが
ちょっと途中カットするかもしれませんけど
スピーカー 1
カットしたら多分もう
スピーカー 2
カットしたら1時間になっちゃうよ
スピーカー 1
1時間だ1時間
1時間
スピーカー 2
カットしたところで
スピーカー 1
1時間半
はいということで今回は深掘り回ということで
結構具体な話をさせてもらいましたけど
スピーカー 2
ちょっと今日は疲労が見えるね支部長今日はね
眠い
スピーカー 2
ありがとうね
もういつも本当に命削ってますから皆さんね
スピーカー 1
眠いっすね
スピーカー 2
声だけでわかるかどうかわからんけども
映像見たってもう死にそうなりながら2人とも
スピーカー 1
瞼パチパチ
あー眠い
あー眠い
まじ眠さず途中やべやべーと
スピーカー 2
今日きつそうだったねちょっとね
スピーカー 1
きついな
だんだんあれだよね結局
なんかさ多分みんなさ
なんか落ち着けやしさ
速報回の方が元気だよねみたいな
かぶり回なんかテンション低いよねみたいな感じになって
スピーカー 1
そういう感じなのかなと
スピーカー 2
なんか速報回の方が人気じゃん
まあそうね
スピーカー 2
スジジョウも
あれはやっぱり先に撮ってるからかな
元気だから
スピーカー 1
元気があるだろうね多分ね
スピーカー 2
逆さにしたら速報回の方が
元気なくなって不人気なんか
スピーカー 1
あーどうだろう
もともとその順番だったよねでも
スピーカー 2
そうだねそうだね
スピーカー 1
最初はかぶり回撮ってから速報回だったもんね
スピーカー 2
最初はそうやったね
でもなんか時系列的にもちょっとなんか難しくなるから
スピーカー 1
難しくなるからちょっと変えたんだけど
はいということではい
いつもはですね
かぶり回だけではなくて
速報回というですね
あの回もやっておりますんで
そちら火曜日毎週1週間のAIトピックを紹介してます
そちらもぜひ聞いてください
ハッシュタグはシャープ落ち着きAI
ひらがなで落ち着きアルファベットでAIです
スピーカー 2
番組の感想はXなどで
SNSでハッシュタグをつけて書き込んでください
今回の話良かったな落ち着いたなという人は
★5レビューをつけて応援お願いします
スピーカー 2
あと有料コミュニティやってますんでね
リンク貼ってありますので
ぜひ月額980円
入ってきてください
スピーカー 1
よろしくお願いします
スピーカー 2
それではまた1週間
落ち着いて過ごしていきましょう
さらば
一番眠いわ
お疲れした
スピーカー 1
一番眠かった今まで収録で
やば
スピーカー 2
回突破だったね
スピーカー 1
回突破ですよ
眠いっすね
ここまで眠ってた
やばいやばい
スピーカー 2
いやでも大変勉強になったよ
スピーカー 1
良かったです
今回もね
やっぱり映像
まぁちょっとね
こういう回は
手を動かさないとなかなか難しいかな
って思うんですけど
まぁ探すスキルと
作るスキルがあれや
とりあえずなんとかなるから
スピーカー 2
これでスキルみんな入門できると思うわ
スピーカー 1
多分できると思う
スピーカー 2
いやでも俺1年間入門できなかったからね
スピーカー 1
本紹介するの忘れてた
まぁ貼っときますおすすめの本はまた
スピーカー 2
おすすめの本は貼っときます
スピーカー 1
エジェントスキル
佐藤さんが
前も貼ってたやつね
スピーカー 1
前も貼ってたやつ
あれ貼っといて
もうなんかさ
毎回毎回
本説明られるじゃん
ちょっと紹介のハードル低すぎてさ
スピーカー 2
ほんと買わなきゃあんのこれ?
みたいな気持ちになるよね
スピーカー 1
別に買わなきゃあん
っていう
ことじゃないよ
おすすめですよってだけで
スピーカー 2
買ったほうがいいすか
スピーカー 1
私がおすすめする本は
基本買ったほうがいい本です
買ったほうがいいじゃん
買ったほうがいい本ですね
スピーカー 2
買ったほうがいい本だけど
スピーカー 1
今日話した内容の深い話が書いてあるよ
って感じかな
スピーカー 2
スキルね
スピーカー 1
参考にさせてもらってるしね
今日の話の中で
スピーカー 2
もっと深く知りたい人はどうぞって
スピーカー 1
そうどうぞって感じ
スピーカー 2
ってことで
おやすみなさい
ありがとう今週も
スピーカー 1
また来週も話しましょう
来週もよろしく
よろしくお願いいたします
スピーカー 2
おつかれ
おつかれちゃーん
スピーカー 1
おつかれちゃーん
スピーカー 2
みんなもありがとね
02:05:29

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