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正直FPラジオ第234回「自分の得意なところで咲きなさい」
2026-09-10 28:24

正直FPラジオ第234回「自分の得意なところで咲きなさい」

今回のテーマ:【自分が得意な分野について】



▼今回話していること

【自分を生かす方法。人との協力。疲れない働き方】



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#正直FPラジオ #FP #ファイナンシャルプランナー




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サマリー

今回の「正直FPラジオ」では、「自分の得意なところで咲きなさい」をテーマに、自身の適性やチーム内での役割について深く掘り下げています。テラさんとカジさんは、ビジネスにおける能力を「ゼロからイチを生み出す」「形になったものを拡大・運用する」「最後の質を担保する」という3つのフェーズに分け、それぞれの得意不得意を分析しました。テラさんはゼロイチと最後の質を担保する部分、カジさんは全体を俯瞰し、人をアサインしてチームをマネジメントするハブ役が得意だと自己分析しています。 自身の得意分野を見つける方法として、「コスト感が薄い(精神的に楽にできる)作業」に注目することが挙げられました。これは、自分では当たり前にできることが他人から高く評価される場合が多く、そこに自身の強みがある可能性を示唆しています。また、自己評価と他者評価のずれも考慮し、信頼できる人に自分の得意なことを聞いてみることの重要性も語られました。テラさんは、自身の得意分野をさらに広げるために、苦手な「1から8、9」の領域であるサークル運営に意図的に挑戦している経験も共有されました。 最後に、適性の異なるメンバーでチームを組むことの重要性が強調されました。同じ得意分野を持つメンバーばかりだと、議論が深まっても何も決まらないチームになりがちですが、異なる適性を持つメンバーが集まることで、互いの強みを活かし、より効果的なチームマネジメントが可能になると結論づけています。自身の適性を理解し、得意な場所で力を発揮することが、結果的に働く時間も短縮し、より充実した働き方につながると締めくくられました。

自己の適性とビジネスにおけるフェーズ分け
どうもみなさん、こんにちは、またはこんばんは。 知恵商品を売らず、顧問病だけで稼ぐトップ1パーのコンサルTNT家事と、 経営コンサル大勢に持ちかける個人投資家、テラのお二人でお届けします。
このラジオは、知恵商品を販売しないからかと、 国業界や金融機関にコンタクトなしの公的経験、 言える経験Tがぶつかって投資をする、ひまつぶしコンテンツとまとめます。 テラさん、今日もよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
じゃあ今日のお話は、ビジネスによったお話をしていこうかなと思っていて、 よく自分の適性って何ですかとか、自分に向いていることって何だろうみたいなのを考えたり悩んだりすることってあると思うんですけど、
その辺の適性論とか、チームでどこのポジションを自分が担うべきなのかとか、 そういうことをうまく言語化できないんだけど、また話そうかなと思っています。
この話をしようかってさっき話したときに、私は全体像として、 例えばほら、ゼロイチが得意、何にもないところからビジネスのアイディアを出して形にすることが得意な人と、逆に形があるものを拡大していく、売り上げを伸ばすとかね、
そういうのが得意な人もいるし、逆にテラが言ってた、10が完結だとしての89を10にするって言ってたじゃん。それはごめん、そこがちょっとわからなかったんだけど。
定義はいろいろあると思うし、今回のはラジオ内での定義として聞いてもらうのがいいかなと思うんだけど、よく言われるのがゼロイチじゃないですか。何もないとこから新しく考え出して物事をね、それを実現していくっていう。
企画とか得意な人だよね、何かを始めるときに最初にイーラシップへの人とか、それを誰かに伝えて、お客さんしか相手がいないんだったら、それで顧客にしていくとか、それいいですねってなってお客さんにしていくビジネスになっていくっていうのもあるし、
何かの組織の中だとその企画を具体化するときに誰かに伝えて、それに乗っかって役割分担して物事を進めていくっていうパターンもあるんで、いずれにせよゼロから1っていうのはスタートの言い出しってみたいな感じだよね。
次の1から、僕の感覚では8から9ぐらいまでは、何かその一旦作った流れを整備して、よりこううまく回るように運用していける人みたいな感じなんですよ。
仕組み作りみたいな感じだよね。
仕組みまでもゼロイチの人は大体やるんだけどね。そこまでだって考えて企画するから。人によるけど、これも。これ面白そうだよねって始めて、あとはぶん投げるっていうのもあるだろうし、ただ面白そうなのを実現するためにある仕組みまで考えたりする人もいるわけで。
私はね、ダメ。仕組み作りは超苦手。
仕組み作りもレイヤーあるよね。こういう要素が必要だよねっていうのをざっくり埋めるっていうのと、あとはそこの詳細を詰めていく。
詳細を詰めるのはめんどくせーってなっちゃうよね。
詳細を詰めていって、うまくこれが回るように、潤滑いうみたいな感じだよね。
それをうまくやるんだったら、うまくいったら横展開していくとか、出来上がったパターンをコピペしていくみたいなことが得意な人とかが、1から8、9が得意な人みたいなイメージ。
最後の10まで持っていけるっていうのは、最初のアイディア自体の質の担保みたいなイメージ。
なるほど。ゴールのところの最後の足りないピースを埋めるみたいなイメージか。
最初にこういうことをやろう、面白そうだよねってやって、仕組みやら何やらうまく回せる人がいたりして、それがぐるぐる回るようになったじゃないですか。
でもだんだん意味から離れていったりするわけですよ、目的からとか。
あれ、最初こういうことやりたかったんだっけ?みたいになるんで、それを最後まで調整しきるっていうのが10まで持っていくみたいなイメージ。
分かる分かる。すごく分かった。
だとしたら、やっぱりそれは0を1にした人が持ってるものだし、そこで調整をかけるっていうのも、0から1をやった人がやるっていうのはすごく合理的だよね。
だけど、その0、1の間隔を理解している人が最後にやっていくっていうことになるんだと思うんだよね。
別の人でも多分いいと思うけど、その場合はね。
昔からあるビジネスを引き継いでいる人はそういうことだよね。
今うまく回ってるけど、例えば利益率落ちてきたとか、何か変えないといけないよねとかって考えてるときに、創業者の精神に戻ってさ、またリニューアルするとかってあるわけじゃないですか。
そういう部分。
なるほどね。
で、寺はやっぱり0、1と最後の10のところが得意だって。
そうね。僕の認識ではそういう感じだなと、今までやってて思ってる。
そうだよね。私の認識でもそうだよ。だし、結構それがさ、顕著にそうだよね。
その辺もグラデーションがあると思う。
私さ、わからなくて辞任も今考えてて、私のほうが全部やるなって気がしてて。
オールマイティー。
そう、そういうことじゃなくて。ただし、そういう意味で全部の能力が中途半端にあるなって思っちゃったの。
なんかそこそこそれなりにできちゃうタイプだけど、振り切れてはいないのよ。
でも寺は特化してになってめちゃくちゃ0、1、2っていうのを感じるのね。
私0、1できるけど寺ほど得意じゃないし爪が前のよ。
でも多分1を拡大するのもそれなりにできちゃうのよ。
でも1を拡大するのがめっちゃ得意な人には絶対勝てないのよ。
だからすごいゼネラリストだなと思って。
間に入ってもらうのがいいのかもしんないね。
そうだね。
それぞれの。
そうかもしれない。
得意分野の見つけ方:コスト感の低い作業と他者評価
そうだね、多分ハブ役が得意なのかもしれない。
全体をなんとなく理解してるからこそできるハブ役みたいなのってあるじゃん。
私そうかもね。
そうだね、分けられると一番自分の立ち位置とか得意なところで考えるといいのかなと思うし、
得意不得意も僕が今自分の中で定義してるのはコスト感が薄いって感じなんですよ。
うんうん、わかるわかる。
やれるパフォーマンスがどうとかは人が決めるところもあるし、ビジネスだったらお客さんが評価したりもするじゃないですか。
組織の中に入ったらそれは誰かが評価する話なんで、
結果が出るか出ないかはその都度あると思うんだけど、
僕の中での得意不得意は、僕の中でのコスト感が薄いっていうのが得意な分にあるんですよ。
コスト感をもうちょっと言語化してあげて。
精神的にそれをやるのにしんどくない。
そうだよね。
それってよく言われることだなと思ってて、
自分の得意を探すときに自分では当たり前のように呼吸をするようにやっていることが人からやたら評価されるときない?ってよく聞いたりするんだよ。
私としてはすごく普通に当たり前にやっていることが、え、なんでそんなことできるの?って驚かれることってあると思うんだよ。
それが多分今言ったコスト感の低いってことだと思うんだよね。
自分ではすごく簡単にできるのに、それをやってみせたりすると、すごいって言われるみたいな。
僕は本当に前から言ってるけど、メール1個返信するのがもうめんどくさすぎて、
頭の中でのコスト感がやばいんですよ。
放置しちゃうっていう。
振り切ってるよね、ほんとね。
これをサクサクできる人すげえなって思う。
そうだよね。
うん、わかるわかる。
私は仕組み作りが本当に苦手で、構想とかこうやってやったらうまくいくんだろうなって思うんだけど、
それを事務レベルに落とし込むのが超苦手で、
だからそれができる人がすげえって思っちゃう。
そうなんだよね。
これもグラデーションでさ、バキッと分かれるわけでもないとは思うし、
さっきの01のところも、必要な要素までは僕は分解できて、
こういうことをこういうふうに組み合わせてこうやってやったら回りそうだよな、
ぐらいまではできるんだけど、
だいたいそれが合ってることが多いんだけど。
それを回し続けるのが誰?
そうなんだよ。
私とテラの相性のいいところっていうのは、
テラの01の構想とか枠組みへの理解と共感があって、
それをどうしたらいいかっていうときに、
私は仕組み化が得意じゃないんだけど、
そこに人をアサインするのが私うまいんだと思う。
そしてそのアサインした人たちをチームマネジメントしていくのも、
多分私うまいんだと思う。
だからワークするんだよ、私たちとやることって。きっと。
そうそう。だからそういうのがはまれば、
いろいろやりやすいんだと思うんだよね。
人とやる場合は。
そうなんですよ。だから僕の認識では、
そういうコストが薄いところが大事だなと思うんだけど、
一方で、1から8、9あたりも僕は重要だとすごく思ってて。
だから仲間づくりが大事なんだって。仕事って。
そうなんですよ。
仲間がいないとできない人はそういうことなんだと思うんだ、私は。
そうなんだよね。
これはそれぞれ皆さん聞いてる人は、
自分はどこが得意か考えたほうがいいし、
そのほうが多分行きやすいとか、今風に言うならね。
おっしゃる通り。
行きづらいとかいう人は、多分コスト感が高いところで頑張ってるんだと思う。
あとは、全部やっちゃうタイプ。
私ももしかしたらそうなのかもしれないけど、
全部やっちゃう。器用貧乏みたいなさ。
そうするとすごい疲れるよね、きっとね。
全部仕事抱えちゃう人はそういうタイプだよね。
誰かに任すっていうのが必要だよね。
でもそういうの苦手な人はよく見る。
全部自分でやっちゃう人。
投げればいいのに、それでいてめっちゃ忙しい、めっちゃ忙しい、
時間がない、時間がないって言ってる人はよく見る。
これは忙しそうだねって思いながら聞いてるけど。
そこはさ、さっきの8から10までの間の話も含めてれば、
最後の質の担保まである程度コントロールできるなら、
その間は抜けてもいいじゃないですか。
最良で任せて。
最後に口出しできるみたいな。
その間まで細かくやって、
ずっと自分の感覚で自分のスペースでやってったら、
やっぱ多分死んじゃうよ、死んどきたら。
いや、死んじゃうよ。
いくつかに分けられるけど、
まずやっぱてらが言ったように、
自分の適性が何なのか、コストが低い作業が何なのか、
っていうのを知っておくっていうのは
すごい大事だよね。
自分の生きやすくなる。
ほんとそうなんだよね。
私も今日この話になったときに、
一瞬、え、私どれだ?みたいになっちゃったから。
いや、面白いよ、考えてみるとね。
多分さ、自己評価と他個評価も違くない?
いや違うこと多いと思いますよ。
周りから見たら、あなたこういうのが得意だと思うよ。
自分はそう思ってなかったみたいなのが全然あると思う。
でもやっぱ他人の方が正しいよね、きっと辞任よりね。
それはそうだと思います。
確認もしずれててするなら、
他人が言ってた方に合わせた方がいいと思う。
そうだよね。
聞いてみるのがいいんじゃない?誰かに。
ここはちょっとでも難しくて、
さっき言った自分の評価の中で、
ここは僕が自分がやるのはコストが低い、
楽にやれるなっていう領域と、
ちゃんとパフォーマンスさせてる方を他者は評価してるから。
そこの擦り合わせは大事かもなとは思うけどね。
パフォーマンス、実績は評価、アウトプットは評価されるけど、
すげー苦しかったっていう。
自分の中でのコスト感が高いっていうのは、
そこはちょっとだからまた線引いた方がいいんじゃない?
なるほど。あるあるある。すごくある。
でもなんか評価されると嬉しくてまたやっちゃうんだよな。
そうですね、多分。
そういう感じになると思うので。
あんまり一致してることもあるとは多いと思うけど、
そこがずれてると大変だよね。
大変だよね。
自分がコスト感感じずにいっぱいやれてることで、
評価があんまり全然されない。
客観的にパフォーマンスが低いってなると、
どうしたもんかねってなるから、
その場合は自分のレベル上げるしかないなっていう。
でも多いね、本当にすごく。
みんなが喜んでくれるからって言って、
めっちゃなんか睡眠時間削ってまで働いてる人には
そういうタイプかもしれないね。
そういう人が多いのかもしれないね。
得意分野を広げる挑戦とチームビルディング
評価されるね。
でも自分の適性をさ、
結局適性を理解すると何がいいかって言ったら、
すごいコスト低くパフォーマンスが出せるから、
働く時間も多分短くなるし。
うん、そうですね。
そうなんだよ。きっとそうなんだよ。
だから私は多分FPの仕事、
この仕事が非常に適性があったっぽくって、
この仕事をやるようになってから、
要は前にどっかで話したけど、
年収もめっちゃ上がったし、
年収も上がったのに働く時間減ってるから、
そういうことなんだと思うんだよね。
みんなもそういう適性な場所に自分を置くようにすれば、
それは別に独立しなくてもいいと思うんだよね。
だからそうすると、
独立向いてる向いてないあるからね。
そこの適性もあるからね。
1から8までが得意な人はあまり独立向いてないよ。
そっかそっか。
その中に自分の身を置ければ
会社のポジションでもいいと思うし、
そしたらきっと、
あれ?こんな楽なのにめっちゃ実績出るぞみたいな、
すごい良い循環がきっと見つけられるから、
そうしてほしいなって思うよね。
それには、
やっぱり自分がコスト低くできてることを見つける。
それには自分自身も大事だけど他人も大事。
聞いてみるしかないのかね。
これちょっと私得意っぽいけど、
どう思うって。
どうなんだろうね。
得意っぽいけどとかバイオキーは置かないで、
自分の得意分野ってなんだと思って
普通に聞いてみる。
そっかそっか。
カジさんの得意分野ってなんだと思う?
僕から見てってこと?
でもさっき自分で言ってた感じなんじゃないですか。
あってる。
結構大枠、構造みたいな話も話が通じるし、
理解できると思うんですよ。
その上で人とコンビニュケーションとって、
いろいろ配慮もしながらね、
何かを伝えて誰かを動かしていくっていうのも
多分できると思うんで。
僕結構そういうのめんどくさいから。
知ってる。
細かく。
そこが相性がいいの。
てらが伝えたい枠を私がすごく受け取りやすい形に直して
みんなに渡していくっていうのがうまく機能してるんだと思う。
僕から見たらそういうのが上手にやれるんだなと思ってます。
あとは人に話をするのは
僕から見て得意だと思うし、
好かれるキャラクターだっていうのがより強い強みだなと思ってます。
だから僕は前から表に出た方がいいですよっていう話をしてるじゃないですか。
表は嫌いなんです私。
山が好きです。
そういう感じで見てます。
ありがとうございます。
っていう感じでみんなも、
自分をちゃんと見ててくれる人の方がいいよね。
できれば一緒に仕事をしてる人に聞くのがいいんじゃない?
チームメンバーとかにね。
聞いてみたらどう?って思うよね。
あと親とかね。
親はでもよく見てると思わない?
親は理解してくれてると思うけど、
それを本人が正直に受け取れるか問題がある。
そうだね。
確かにね。
うるせえよってなっちゃいそうだよね。
ということです。
親子関係良好な方はぜひトライしてみてください。
そうですね。
あとはね、やっぱり今の01もそうだし18もそうだし、
10まで持っていくのも全部がめちゃくちゃ大事で、
自分が得意なところを今みたいに話してきたように
理解するのも大事なんだけど、
得意じゃないところも自分なりにやってみて
その大変さを知るとか超大事だと思ってて。
そうだね。
今僕が実際やってることで言うと、
今まで基本僕はさっき言ったようなのが得意なんで、
あんまり1から8、9みたいなものって
そんなにやってこなかったんですよ。
苦手だなと思ってたし、めんどくさいなと思ってたし。
今直近僕、サークル立ち上げて全部主催してるんですよ。
これ完全に18の話です。
すごいね。よくやってるね。
よっぽど好きなんだね。
場所と、これあえて自分の主要としてやってる。
あ、えらい。
さっき言ったようなところを理解するためにやってるんですよ。
完全に向いてないんですよ。
毎回さ、場所取るために抽選出したりさ、
いちいちお役所手続きみたいなことをやったりさ、
その地域の自治会みたいなところと話コミュニケーション取って
ある施設のところに一緒に交渉に行ってもらって
予約取れるように交渉したりとかやってるんですよ。
全部苦手なんですよ。苦手ってかめんどくさいんですよ。
やれって言われたらやれるけどみたいな話のやつがいっぱいあって。
それを強制的に僕が主催としてやって、
しかも仕組みとして回すまでやるっていうのが1から8の話じゃないですか。
これまだ途上なんですよね、ぶっちゃけ。
僕がいないと回らないんで、結局。僕はほぼ全部やってるから。
っていうことをひたすらやっているっていう。
だからこういう環境を整えて1から8まで回るようにしていくのは
とても大事な仕事だなって実感している。
すごいじゃん。
頑張ってますよ。
頑張ってますね。それはびっくりだわ。
向いてないのをめちゃくちゃやってる感あるでしょ。
やってる感あるね。
なんでそうやってみようって思うようになったの?
たまたまそういう機会があったから?
いやいや、意図的ですよ。
40を迎えまして。
なるほどね。
このままだと老害おじさんになっていく危機感は前から言ってると思うんですよ。
言ってるよね。
自分が得意な分野だけいろいろやることになるだろうし、
知らない分野が減ったらどんどんどんどん傲慢になっていくだろうし。
そうだね。
それはよろしくないなと。
すごい。えらい。
そっかそっか。
私もね、気をつけないといけないな。
そうなんですよ。
そういうことをやってて、やっぱり今の土台環境維持っていうことをやるのは
非常に大事な仕事だし、地味だし、
あんまり評価もしづらい、されづらいなっていうのはめちゃくちゃ感じてますよ。
これをやってね。
だからそういうことを皆さんもね、
もし得意分野がもう大体これでやれるなってなったら
得意じゃないところもやっぱり強制的にやったほうが
僕としてはいいかもしれないなって今思ってるところ。
そうだね。
やっぱり相手の立場を想像できるっていうのは
やっぱり人とコミュニケーションを取る上で
仕事をするにはコミュニケーション能力って
コミュニケーション能力ってちょっとぼやっとしてて
抽象的すぎてあれなんだけど
相手の立場を想像できる力ってすごい重要だからさ
それはいろんなところでね
苦手分野への挑戦と主催経験の重要性
最近の大嫌いなXの話になっちゃったけど
Xのポストとか見てもなんで想像力がない人たちなんだろうって
やっぱり私はもう嫌気がさすから
もうちょっと相手の立場に
見なきゃいいよ
見ちゃうのよ!
臭いものには蓋できないのよ私
臭いものをちょっと嗅いでみたくなっちゃう
それで文句言ってんじゃん
そうそうそう
だからそういうことをやってほしいなって思うよね
そういう風な人がもっと増えたら
もっと世の中が良くなるかなって気はするよね
あまり全員は無理だと思うんで
最低限僕はこのラジオを聞いてくれてる人が
結構ちゃんとした人だと思ってるから
あと自分を高めたい人が多いと思ってるから
声を出してるだけで
一般的にはそんな思ってないんで
無理だと思います
臭いものには蓋できるようにしていかないといけないな
見なきゃいいし
Xは僕も見るけど
そういうのはもう残念だなって思う
感想としては
残念だなって思ったら
想像力の話にもつながるんだけど
少しラジオのネタになりそうな話があったけど
それは次の回にしようかな
思い出した
珍しくネタを提唱
これは私のリスナーさんは友達だと思ってるから
聞いてほしい
みんなに聞いてほしい
ちょうどプライベートな話なんだけど
絶対にこのラジオは届かないから
きっと話せる
久しぶりにカジさんの最近の
そうだね
愚痴会
リアル愚痴会っていうのを
次回やりたいなって思いますけど
分かりました
今回は得意分野
テラの今やっている行動に
すごいヒントがあると思ってて
自分を成長させたり
適正を調べたりとか
何が得意で何が苦手なのかっていうのを
調べるための方法で
いいこと見つけちゃった
サークルみたいなの立ち上げてみればいいんだよ
自分で運営する
それは本当そうで
ちょっとごめん僕がカットインしちゃうけど
主催したことない人めちゃくちゃ多い
主催した方がいい
漢字でも何でもいいから飲み会の
それはそう思うわ
それをやると
0から10までをすごく規模は小さくても
全部経験できるの
一通り経験できる
だからやってみ主催
やったことない人ね
やったことある人はいいよ
そうだよねって思ってると思う
そういう人たちは
やってみると一番しんどいの18なんで
だって01最初サークルなんで
自分がやろうと思えばやれる
飲み会やろうぜって言うだけでもいいもんね
言い出しっぺだけでいい
もう年会しようぜって
回るように持ってくのが大変
寝た店どうする
予算どうする
酒飲む人と飲まない人いるけど
同じ料金でいいのとかさ
大変だからマジで
やってみ飲み会の感じ
あれだから参加するだけの人は
自分のことしか言ってこない
ムカつくんだよね
そうなんですよ
こんなことちょっと考えりゃ分かるだろ
みたいなこといっぱい言ってくるから
そうだよ
100近い漢字をやってきたわ
大好き漢字
すごいね
そこもね
大好きと言えるカジさんは
さっき言った評価なんですよ
僕は全く言えない
めんどくさすぎるわ
私漢字コスパいいんだよね
そういうことだよ
楽しみながらできるのに
感謝されるからすごいコスパいい
それは素晴らしい
慣れちゃったからだいたいわかるし
どうしたらいいか
そうなんですよ
今の話は本当に大事だな
主催したらいいし
僕のさっきの
サークルの話で言うと
僕が男だから
男性ばっか集まってる
女性が来たらやっぱり
パラパラしか来ないから
1回2回だけで
男性の中でやると次来なくなっちゃって
そうですごく分かる
今やっと
継続的に参加してくれる女性の
何人か来てて
やっとその人で
女子部みたいなもの作れたらいいね
みたいな話ができるようになってきて
女子集めるの結構大変だよね
って私は何のスポーツかすぐ
わかるからあれなんだけどそうだよね
いいな
私も足が動けば
今走ったら骨折しちゃう
また別のところ
っていうところでした
適性の違いを活かしたチーム編成とまとめ
ということで
どんな感じで良いですかね
はい
じゃあ今日の話は
何が自分の
仕事においての適性を
知るためには
どうしたらいいのか
適性って一体何なのだろうか
みたいな話をビジネスチックに
お話をしてみましたということで
皆さんも
それでもう1個あったよ
適性が違う人とチームを
組むときは組んだ方がいいよっていうのをね
そうですね
同じ適性の人だと
さっき言った
0時ばっかりやってて
何も形になっていかないみたいな
みんな言いたいことだけ言って
何も決まらないみたいなチームになっちゃうので
そういえばやっぱりチームマネジメントに
非常に生きてきて
その視点でチームを組むと
チームメンバーって自然と決まっていくし
誰を声かけるかみたいなのが決まっていくから
そういうところでもめっちゃ役立つ
と思います
ということで
今日のラジオはこの辺りにさせていただきます
今日もここまで聞いてくれて
ありがとうございました
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それでは今週も正直に生きていきましょう
バイバイ
はいさよなら
28:24

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