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本人が決めたルートをナビゲートする🗺️
2026-04-30 08:44

本人が決めたルートをナビゲートする🗺️

言葉にするとタイトル通りだけどやってみると大変笑
いろんな学びを提供してくれる彼らと共に今は進んでいます👍✨

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サマリー

コーチは、選手一人ひとりが自分で決めた目標に向かって進むことを重視し、その過程で生じる困難に対して、選手自身が考え、行動できるようサポートしている。特に大学生チームでは、個々の目標設定や成長を促すために、コーチは俯瞰的な視点からアドバイスを与え、選手が主体的に挑戦する姿勢を育んでいる。選手が自分で決めた道を進むことで、困難に立ち向かう力が養われ、結果として成長に繋がるというコーチの考えが語られている。

選手の主体性とコーチの役割
最近思うのが、人は一人では高いところまでたどり着くのは難しいんじゃないのかなっていう気がね、してるんですよね。
特に、まあ若い子。大学生も僕はよく見てるんで、大学生とかを見てると、まあまだまだ実は子供で。
で、僕から見ると、なんかもっとこの子はいけるよなって思うことでも、本人はそれが非常に難しいことだと考えてたりとかするんですよね。
で、いけると思ってトレーニングをしてくれた方が、まあいけるとは思うんですよ。
だけども、そのコーチが見てていけるっていうことと、本人がいけるって感じてるってことは、時に大きな開きがあったりするわけですよね。
それをどうやって近づけていって、最終的に成長につなげるかっていうアプローチを僕はしてるんですが、
それが自分が思った通りに進まなくて、自分の思い通りに動かそうとしてた昔はね。
今は、まあその子が一体どうするのかなって見て、で、自分が歩みやすい方向に対して僕が少し、
うーん、まあなんかこう本人が気づかないように手を加えていっているというような感じなのかな。
うーん、なんか言い方が難しいんだけど、山を登る時にこの道しか通っちゃダメですよっていうので昔は指導してた気がするんだけど、
今は、ああそっちから行きたいわけねとか、そんなところへ行くみたいなのがあったら、
そこの道を僕はちょっと俯瞰で見て、ああただ行けなくもないなって思えば、もうそこを走らせちゃうって感じ。
だから今ね、大学生が8人、9人かいるような、結構その大きい子が多いチームになったわけなんですよね。
で、そうなったら、そこに僕は求めるのは従順に僕の言ったことに従うとかっていうのではなくて、
どう考えて動きますかっていうのを重視してるんですよね。
そうなると、旧パターンの登り方が出てくるわけなんですよね。
そこに対して、高校生以下はもしかしたらここの道を行きなさいって言っていけるかもしれないけど、
大学生になると登りたい道がそれぞれ違うから、そこに対して、
高知的な視点からどうやってアドバイスをしたら彼が進みたい道で上まで行けるんだろうって考える。
時に困難はあるぞと、こんなね、もう崖の上をこうやって行ってたら足滑らして落ちてしまう瞬間もあるぞっていうのを伝えたりだとか、
ここはかなり距離的に言うと遠くなるぞと、ただいっぱい経験を得てね、ちゃんと頂上までは行けると思う。
最短ルートはこれだし、周り道でもそれでもいい、君はどっちがいいんだいみたいなことを話しながら決めていく。
やっぱりね、やらされてると限界が来るのが早い。
これしなさい、あれしなさいって言ったら、やっぱやるんですけど、やってくれるんだけども、
あーしんどいなって思うところが早い気がする。
自分が決めたんだったら、やっぱりね、そこに対して、
お前が決めたんだろうとちゃんとやれよって言われることがわかってる。
だからこそ歯をくべししばって頑張ってくれてるかなっていう気がするんですよね。
大学生チームのマネジメント
どっちがいいかわかんないし、でもまあ8人や9人程度だったら、
僕のキャパ的にまだ余裕があるので、
ほうほう君はそこに行きたいのかいって、じゃあこれを考えようよっていうので、
まあなんとかなんとかいけてるかなと。
で、これがね、僕は限界に来るのは、
あーそうだね、15、6人。
大学生だったら15、6人を超えると、
ちょっと一人一人の目標設定が難しくなるかもしれないなと。
で、今、2回生が4人と、1回生が3人とか4人とかね、そんぐらいなんで、
毎年4人ずつ来たら、まあ16人になるわけじゃないですか。
で、常に16人のチームを動かしていくと、
1回生のやるべきこと、2回生のやるべきこと、
3回生のやるべきこと、4回生のやるべきことっていうのがきっとね、
まあ分かれて形作られて、それがなんかシステム化、
自然としていって、まあいずれ伝統になっていくみたいな感じだと思うんですけど、
まあそこまで長く僕は大学生にすべてを関わるかっていうと、
まあそれは分かんない、もう分かんないけど、
確実に決めてるのは、まあこの夏と来年の夏までは、
まあ大学生を主体としたチームで、僕は走らせるぞというふうに決めてるので、
まあそうなったら、もうなんていうのかな、
道なき道をこうみんなでこう開いていってるわけなんで、
2年後に頂上で集合なって、それぞれ頑張れよってやると、
まあすっげえ突っ走って、今現状、
ああなんかもうかなり予定より進んでるなってやつもいれば、
まだお前そこで大丈夫かってやつもいるけど、
これをこのバラバラに進ましてる彼らを、
最終2年後の夏、2年というか来年の夏に、
全員頂上で集合させるっていうのが、
まあ僕がの腕の見せ所なんだと思うんですよね。
まあ試されてると言ってもいいでしょう。
結果と選手との関係性
で、やっぱりね、結果が出なければ子供たちは去っていくと思うんですよ。
まあそれは僕は当たり前だと思うんで、
で、一緒にやりたいからこそ、結果を出さないといけない。
で、その結果を出すところのジャッジに関しては、
それを期間も決めて荒く振ってやると。
そこまでたどり着けなかった場合は、
また彼らにね、どうするって聞かないといけないし、
たどり着いたのであれば、
共に喜びを分かち合いたいなというふうに思うんですよね。
どうなるかなんていうものはね、あんまりわかんないんですよね。
ただ、自分のキャパをすごい広げる作業をしてるし、
それがわりかし楽しんでできてるかなと。
最近スタイフ更新してないのは、忙しいっていうのもあるけど、
日々が充実してる中で、なかなか話す時間っていうのはね、
取れてないなというふうな感じはします。
いろんなことがたくさんあるんですけども。
大学生の成長とチームビルディング
だから、できれば初期、僕がこれを続けてた当初に戻って、
今の率直な悩みであったりとか、
実際に進んでる具合みたいなのを話しておいてね、
それをたまに聞くみたいなのをやってたんですけども、
そんなふうなことを考えたりすると、
話しておくっていう時間はある程度必要なのかもしれません。
今どきの大学生っていうのはね、
非常に幼いのかな、人懐っこいのかな、
ちょっとよくわかんないんだけど、
まあまあなんか子供だなっていう感じがする。
それは僕は年を取ってきたっていうのもあるんだけどね。
だから幼いと感じることもあるけど、
とはいえ、やっぱり1回生が2回生になった時点で、
すでにぺいぺいの1年生から後輩ができたわけで、
その後輩は先輩の方を向いてくれてるわけで、
そうなってくるとね、先輩は先輩でやらなきゃいけないこともあるし、
後輩は後輩でね、先輩見ながら少しでも早く追いつくようにね、
動いてもらうっていうのをね、
なんか作っていく必要があるんだろうなと。
何かを作る作業の、
僕は多分ね、その都度夢中になってやってるものがあるんですけど、
今はチームビルドの中でも特に王女隊になってきた、
この年齢の高い子たちを一体どうやってまとめていくのかっていうことに対して、
非常に充実した日々を送っていくことができてるかなと。
これは一人にね、彼らがここに来てくれているからということに、
すごく重要なポイントがありますので、
彼らに媚びへつらうことは全くないですが、
僕は彼らの未来に向かってね、
少しでも自分の力が役立てるようにね、
全力を尽くしているというのが今日この頃でございます。
気づけばね、4月ももう終わりということで早いですよね。
5月はね、いろいろまたいろんなことがありそうですけれども、
楽しんでいきたいなというふうに思っています。
それではまた。
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