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皆さん、こんにちは。すてむんです。今日もいかがお過ごしでしょうか? 今日の結論。コツコツって、
目に見えない間に、もしかしてちょっとずつ成長しているのかなって実感した瞬間がありました。 ご存知の通り、オシオさんが開催している紙一枚の読書法を受けました。
受けて、だいたい終わって、今2、3週間くらいあるのかな。 まだ一応続けています。
毎朝、本を読んで、紙一枚にまとめる。 本を読むのも、あまりダラダラ読んでもいけないので、7分間できちっと読んで、読めた範囲で今まとめるようにしています。
今読んでた本がね、不完全主義っていう本なんですよ。 この本、読書法、最初の1ヶ月間の講習の中で、最初は結構簡単な本を選んで、慣れてきたから、最後結構難しめの本をとって、うまくまとめられなくて、うまくまとめられないなーって思ったまま終わった本なんです。
この約、終わった後も3週間、短いセンテンスで続けて、やっと終わりをわかりました。
で、やってみて、紙一枚できちっとまとめられているかどうかっていうのは、自分でやっているとわからない。
オシオさんが伴奏してくれてた時は、もっとこうした方がいいですよってアドバイスを客観的にもらえてたけど、自分だとわからない。
まあしょうがないね。で、まあ言われた通り、自分で書いたら、上から声に出して読んでみるみたいなことはやってるけど、書いてる本人だから、本人はわかっちゃうんだよね。
客観的に見て、他人からわかるようにしなきゃいけないんだけど、まあうまくできてないんじゃないかなって思ってる。
でも、気づいたんです。
私、最初読んでた時、この本、何言ってるかよくわかんなかったけど、どんどんどんどん、作者が言いたい気持ちが伝わってくる気がして。
で、そうすると、ホワイ、フワッとハウで、書いていく時の速さがね、だいぶ変わったなと思っていて、
自分がここ聞いて、何を呼ぼうかなって、いや、何をしようかなって思った時に、
あ、これだったら今やってることだから、これから継続すればいいや、とか、
あ、ちょっと待って、これだったらこういう考え方もできるな、みたいなね、最後のハウのところが、より具体的に書けるようになった気がしてます。
気がしてるだけだから、人から見たらわかんないけどね。
なんで、そう思った時に、まあ、難しい本を頑張って読んだ。
読んだことによる、まあ、自己攻略感もあるけれども、諦めずに読むっていうのは、読解力をもしかしてついてきたんじゃないかなって、
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ちょっと期待したいなって思っている今日この頃です。
はい、今日は以上です。
あ、以上じゃないよ。
今日、軽井沢ですね。
皆さん、リアルの方も、オンラインの方も、よろしくお願いします。