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2026-01-31 16:55

Ep50 ロサンゼルスの大谷さんからお便りがきたよ!

2026年1月1日にロサンゼルスの大谷さんからお便をいただきびっくらこいたよ!

レジェンドポッドキャスト番組「山あり谷あり放送室」の谷くんから嬉しいお便りに、ミズノは今更ながらポッドキャストやっぱり良いなと言い出した始末。

アサカワが人生で初めてお便りを出したトムさんのポッドキャストの話しまで、今回も感謝を実感した会でした。


山あり谷あり放送室

https://open.spotify.com/show/0ScV5gSQhNgDhjTfx3kDpe?si=WDJVaxGxQheW0EgYqe1NKQ


谷くんのYouTube

Tomozo Beer【クラフトビール探検家】

https://youtube.com/@tomozobeer?si=FxFPMNrx0vGoQQJC


とも蔵 (Author)

ビールで歩くロサンゼルス (全2巻)

Kindle版

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B08RJ5V3WP?ref_=dbs_p_mng_rwt_ser_shvlr&storeType=ebooks


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山ちゃんこと

山内 佑輔

(YAMAUCHI Yusuke)

学習環境デザイナー/エスノグラファー


大学職員、公立小学校の図工専科教員を経て、2020年4月に新渡戸文化学園へ着任。


VIVITAと連携しVIVISTOP NITOBEを開設、運営を担う。学園内外で、造形とコミュニケーションを軸にしたプロジェクト活動を展開。現在、複数の企業や自治体と連携し、クリエイティブ環境の構築や人材育成にも携わる。


2021年にキッズデザイン賞最優秀賞内閣総理大臣賞受賞。その他、キッズワークショップアワード優秀賞、出張図工室プロジェクト「山と水の図工室」の活動では東京新聞教育賞を受賞。


2021年3月からPodcast「山あり谷あり放送室」を配信し、第3回 日本Podcast Awards ベストウィルビーイング賞ノミネート。二児の父。

新渡戸文化学園 VIVISTOP NITOBE 責任者

東京造形大学特任准教授


株式会社図書館総合研究所

NPO法人 VIVITA JAPAN


山内佑輔(著)

つくるをほぐす――完成を目指さないものづくりで学びとアイデアを生み出す「造形対話」

https://eijipress.co.jp/products/2362



サマリー

このエピソードでは、リスナーからのメッセージを受け取り、大谷さんと彼のポッドキャストを通じた交流について語っています。また、ポッドキャストを続ける意義やリスナーとのつながりについても深く考えています。ポッドキャスト番組でのリスナーからのお便りに対して、感謝の気持ちや今後のイベントについて話されています。さらに、リスナーとのコミュニケーションや対面での交流の難しさについても触れられています。

リスナーからのお便り
こんばんは、みずのです。おはようございます、あすかわです。スーパーナチュラルハイテンションズ第50回。今ね、ちょうどみずのさんと一緒に恒例のごとく満楽にね、ラーメンを食べてからまた戻ってね収録に臨んでるんですけど、雪がね降り始めたね。
かなり積もりそうな雪ですけど、ちょうど仕事が繁忙期でして、今大阪から名古屋にポッドキャストの出張という形で来ているので、これで明日新幹線がなくなったら会社を辞めようかなと思ってます。
いやでもね、ちょっとやばいぐらい降ってるよずっと。そうですね。路面にちょっとうっすらと雪がかかっている感じになってましたもん。急に溢れ出してきたみたいな降り方ですよね。そうだよね。
そんな雪の中でセンチメンタルな会になるかな、切ない会になるかもしれないですね。センチメンタルな会はやめましょうよ。
明るく元気にいきましょうよ。お便りが届いております。読んでいただいてよろしいでしょう。しかも新年一発目1月1日に送ってくださったお便りです。お願いします。読みます。
スーパーナチュラルハイテンション様、こんばんは。おはようございます。明日川さん。おはようございます。そして明けましておめでとうございます。おめでとうございます。
初めまして、LA在住ホームランが打てない方の大谷と申します。いつも楽しくポッドキャストを聞かせていただいてます。
どんぐりFM、なるみさんが紹介したことがきっかけで聞き始めました。正直初めて聞いた時は途中で離脱してしまったのですが、数週間後にふとまたスーパーナチュラルハイテンションズさんが気になり、また聞いてみました。
するとどうでしょう。2人の心地よい雰囲気、優しいトーンの喋り方と番組名とのギャップで完全にハートをわしつかみされてしまいました。今では生活の一部になっています。
水野さん、明日川さんお二人の世代のギャップやステータスの違いが僕にとってより惹かれるトーク内容です。自分が知らない映画の世界に連れて行ってくれる回も大好きです。
僕は日常的にポッドキャストをたくさん聞きますが、知識や情報量が多いエッチの尖った番組がとても苦手なので、スーパーナチュラルハイテンションズさんのようにたまに聞き逃しても気にせず聞き続けられる、そして寝落ちできるポッドキャストが大好きです。
これからも楽しみながらお互いポッドキャストを続けていきましょう。
山あり谷あり放送室の魅力
谷くん、山あり谷あり放送室というお便りです。
谷さんありがとうございます。
山あり谷あり放送室さんは通勤と帰宅の車の中でほぼ毎日聞いていますね。
僕実はこちらのお便りいただくまで恥ずかしながら存じ上げなかったんですけれども、調べてみて聞いてみますと、めちゃくちゃ大物の。
レジェンドですよね。
だいぶ大物の、だいぶ大先輩の方がありがたくもお便りいただいて。
本当ですよね。
ちょっとびっくりしました。
いやいや僕もびっくりしました。
なんかねこんなことがあるんだと思って。
そうですね。
僕すごい嬉しかったですね。
いや私も嬉しかったですよ。
でちょっと舞い上がっちゃって。
山内さんの著書。
山内祐介さんです。
作るをほぐす著書も買ってしまいました。
買っちゃった。
ちょっとまたこれゆっくり読んだらまたお話ポッドキャストでもしたいなと思ってます。
そうですね。
教育系のワークショップをされている方で、谷さんの方はLAでグラフィックデザイナーをされている方ですね。
あとはyoutubeもされてますよね。
クラフトビールの旅かな。
とても多彩なお二人のポッドキャスト番組なんで。
逆にちょっとどのあたり。
恐れ多いというか。
どこが刺さったのかっていうのはすごい。
お手紙にも書いてあったじゃないですか。
いつ聞いてもいいっていう。
これは大変ありがたい。
なんでもお言葉いただければ。
上から降ってくるお便りなんで。
生活の一部でBGMとして聞いていただけるのであればこれほど光栄なことはないですね。
本当にないですね。
僕も結構こちらのお便りいただいて、やまわり種やり放送室さん聞き始めましたね。
僕谷さんの声がすごい好きなんですよ。
映画評論家で寺沢ホークっていう人がいるんですけど。
知らないですね。
その人の声にすごい似ていて。
なんていうんですかね。
すごいあたりが柔らかいというか。
聞いていて安心する声で。
結構なんかポッドキャスターって声大事だなと思ってるんですけど。
これはもうずっと聞き続けられる。
そうですね。
クラフトビールの回とか。
僕たち映画の話結構しますけど。
映画の話とかもされていて。
すごいコンテンツ的にも聞いていて面白い番組ではありますので。
ちょっとまた深掘りして。
そうですね。
ぜひコラボの。
いやいやいや。
僕たちでいいんであれば本当に。
恐縮ですけどね。
させてもらえる日が来ることをね。
そうですね。
夢見てます。
また帰国された際にでもぜひお会いできたら嬉しいですね。
あとお二人は高校の同級生ということもあってね。
そうなんですか。
お二人の掛け合いがすごく聞いてて心地がいいというか。
BGMもすごい焚火のBGMがずっと流れてるんですけども。
遠吠え。
そうですね。
すごい落ち着くBGMになってますけど。
実際谷さんご自身もインスタグラムとか見てるとすごいアクティブな人ですよね。
お二人ともキャンプが好きなんでね。
あと僕は山内さんですね。
山ちゃんの方。
教育者だからなのかな。
単位のない話にも心に刺さるワードをチョイスされたりとか。
聞いた後に何か学びがあるようなこの番組なので。
また僕たちの概要欄の方にも山あり谷あり放送室載せておきますので。
また気になる方はぜひぜひ聞いていただきたいですね。
僕もこれから深掘りしていきたいポッドキャスト番組でめちゃくちゃ嬉しいです。
ポッドキャストの意義
めちゃくちゃ嬉しいです。本当に嬉しい。
僕ちょうど年末一人旅してて。
観光で行ったんですけど、全然観光らしいことしてない。
うちにこもっちゃってビジネスホテルのベッドの上で。
今年何やろうかって。
一体何に力を入れていけばいいか。
仕事もあるし、ポッドキャストも引き続きやるし。
自分で試してみたいこともあるんですけど。
生活の核が欲しいなって思った時に、
ちょうど谷さんからのお便りをいただいて。
やっぱりポッドキャスト頑張ろうかなっていう気持ちになったんですよね。
え?一年経ってやっと?
実感を伴って。
誰かの生活に実際に寄り添ってるんだっていう感触を得て。
数は少ないですけど、
聴いてくださって、生活の一部でBGMとして聴いてくださる方がいるのであれば、
ポッドキャストはすごい良いことかもしれない。
本当に素晴らしいよね。
信念に届いたっていうこともあって。
自分の中で気持ちのありかみたいなものを実感させてくれたお便りでもあるので、
すごい感謝しております。嬉しいですね。
僕は実感として、ポッドキャストを続けてほぼ丸一年じゃないですか。
一年間続けて、年末を迎えてですね。
お客さんにも、知り合いにも聴いてくださっている方がいらっしゃいますので、
一年のくくりにポッドキャストを聴いてますよとか、そういう話を聞けたので、
嬉しいね。
年末ということで帰省されてね、美容院に来られる方が結構いらっしゃるので、
関東、東京、神奈川、あと三重、岐阜、宮崎、九州の方ね。
遠くに離れてても聴いてますよとか。
この前なんかは、僕たちのポッドキャストを聴いて、映画、なんだったっけ?
素晴らしき世界。
そうそう、素晴らしき世界見たよっていう声かけてもらったりとか。
やっぱ嬉しいね。
あるお客さんなんかはね、水野さんの声、すごいいいねっていう。
よく言われます。
すごい低くて穏やかで落ち着くいい声って。
僕はその方は知ってるわけですけど、その方は水野さんのこと知らないわけじゃないですか。
会ったこともないし。
でもそれでもね、水野さんの声すごい心地がいいって言ってくれるのはね、
は?何言っとんの?って思いましたよね。
相方の幸せを貶めるな。
お便りへの感謝とイベント
僕そんな話聞きたいんじゃないんだけど。
子供かって話だと、自分の声言及されなかったから。
僕のことはだいたいスルーされる。
でもね、だいたい水野さんの話になるんですよ。
本当ですか。
谷さんのお便りにもありましたけど、結構寝落ちするとかね、寝る前に聞くっていう話も聞くので。
それはありがたいことですよね。
じゃあもう今度からは浅川さん抜きで。
浅川さんにはもう企画に回っていただいて、僕の一人語りということでもいいんじゃないでしょうかね。
寂しいじゃん。
寝落ちさせるポッドキャスト番組。
喋らせてよ。
そうですね。浅川さんから始まった番組です。
すごい素敵なお便りをいただいて。
ありがたいですね。
谷原放送室の方に実はお便りを出させてもらいました。
もうぬかりなんですね。
お便り来たらすかさずその人の懐に入り込ませる。
そのムーブ。
いやいや、感謝の現れですよ。
そうですね。ありがたいですね。
僕もお便り送ろうかなと思ってますよ。
ぜひぜひ送ってください。
実は僕お便り、人生でここの2、3ヶ月間の間に
ポッドキャストに3通くらい送っているんですよ。
送りまくってますよね。
もう一つのポッドキャストは、いつもお手紙いただけるトムさんのポッドキャスト番組。
そうですね。
実は僕たちもこの番組内で紹介させてくださいという投げかけはさせていただいたんですけど
まだちょっと控えてほしいということで
もうちょっと本数溜まったりとかね。
そうですよね。
僕と水野さんも聞いているトムさんのポッドキャストの方を
こちらでも紹介させてもらえればいいかなと思うんですけど
番組内でお手紙読まれるのめちゃくちゃ嬉しいよ。
めっちゃドキドキするしさ。
各それぞれの家族、妻と娘と息子に
トムさんの番組で読まれた放送回を無理やり聞かせてるんですけど
番組は素晴らしいものだと思うんですけど
奥さんたちの気持ちを考えると僕は笑えないです。
何かの法律に転職してる気がする。
何かの法律に転職してる。
聞いて聞いてこれ。パパのお便り読んでもらったよ。
嬉しいですからね。
めちゃくちゃ嬉しいよ。
あと一つはお便りいただいて感謝する気持ちを
逆に僕たちも感謝としてお渡しできることも
もしかしたらできるのかなっていう思いからね。
そうですね。
おはんが今日出すっていうのもすごくいいかなと思います。
僕も個人的にトムさんの番組配信させていただいてるんですけど
スーパーナチュラルハイテンションのことも何回かお話してくださって
でもねお二人とも結構アクティブなんでね。
そうなんですよね。
僕たちどっちかというとちょっと一挙っぽい感じだけど
共同不審な二人なんですよ。
二人でずっと変なこと話してて
あの二人はすごいエリートな感じがしますから。
本当エリートな感じがしますよね。
逆にお会いしてみたらすごい緊張する可能性がありますので。
2月7日どんぐりさんの京都のイベントも僕たち行く予定じゃないですか。
そうですね。
気が重くて。
なんでですか?
楽しみなんですよ。楽しみなんですけど
そういう場での身のこなし。
いやいやそりゃそうですよね。
それを今まで全く培わずに生きてきたので。
はい私もそうですよ。
そうなんですよね。
むしろその入り口の直前でUターンして戻るみたいなことを
やめようよそれ。
繰り返している。
僕マチコンも3回くらい予約して料金も払った上で
当日行こうとして会場の扉の前で
心臓がバクバクになって
限界を達してそのままUターンして帰っちゃうみたいなことを繰り返している。
もったいないじゃん。
本当にいろんな人がいる場でどうやってコミュニケーションを取るかっていうのが
すごい苦手というか。
でも分かりますよね。
そうですね。
その気持ちは分かります。
まあでもそういうこともチャレンジしていきましょうよ。
そうですね。
2月7日京都でどんぐりFM主催のイベントがありますので
こういったのも僕たちのチャレンジみたいな形でね。
そうですね。
僕なんかはどんぐりリスナーとしてはかなり気が浅いですけど
過去回からずっと下が登って聞いてるんで
なるみさんと夏目くんさんにお会いできるのも楽しみですけど
やっぱりリスナーさんとお話したいですね。
はいはいはい。
ということで
谷さんのお便りからいろいろお話しさせていただきました。
コミュニケーションの挑戦
あと皆さんよかったらまたお便りなんかも軽い気持ちで
私たちを送っていただければ励みになりますので。
尻尾ちぎれるくらい振るんでお便りいただければ。
本当ですよね。
ぜひお送りいただければと思います。
お待ちしております。
それでは第50回谷さんのお便り会でしたね。
ありがとうございます。
これからも私たち頑張っていきましょう。
頑張っていきましょう。
それではバイバイ。
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