2026年1月1日にロサンゼルスの大谷さんからお便をいただきびっくらこいたよ!
レジェンドポッドキャスト番組「山あり谷あり放送室」の谷くんから嬉しいお便りに、ミズノは今更ながらポッドキャストやっぱり良いなと言い出した始末。
アサカワが人生で初めてお便りを出したトムさんのポッドキャストの話しまで、今回も感謝を実感した会でした。
山あり谷あり放送室
https://open.spotify.com/show/0ScV5gSQhNgDhjTfx3kDpe?si=WDJVaxGxQheW0EgYqe1NKQ
谷くんのYouTube
Tomozo Beer【クラフトビール探検家】
https://youtube.com/@tomozobeer?si=FxFPMNrx0vGoQQJC
とも蔵 (Author)
ビールで歩くロサンゼルス (全2巻)
Kindle版
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B08RJ5V3WP?ref_=dbs_p_mng_rwt_ser_shvlr&storeType=ebooks
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山ちゃんこと
山内 佑輔
(YAMAUCHI Yusuke)
学習環境デザイナー/エスノグラファー
大学職員、公立小学校の図工専科教員を経て、2020年4月に新渡戸文化学園へ着任。
VIVITAと連携しVIVISTOP NITOBEを開設、運営を担う。学園内外で、造形とコミュニケーションを軸にしたプロジェクト活動を展開。現在、複数の企業や自治体と連携し、クリエイティブ環境の構築や人材育成にも携わる。
2021年にキッズデザイン賞最優秀賞内閣総理大臣賞受賞。その他、キッズワークショップアワード優秀賞、出張図工室プロジェクト「山と水の図工室」の活動では東京新聞教育賞を受賞。
2021年3月からPodcast「山あり谷あり放送室」を配信し、第3回 日本Podcast Awards ベストウィルビーイング賞ノミネート。二児の父。
新渡戸文化学園 VIVISTOP NITOBE 責任者
東京造形大学特任准教授
株式会社図書館総合研究所
NPO法人 VIVITA JAPAN
山内佑輔(著)
つくるをほぐす――完成を目指さないものづくりで学びとアイデアを生み出す「造形対話」
https://eijipress.co.jp/products/2362
サマリー
このエピソードでは、リスナーからのメッセージを受け取り、大谷さんと彼のポッドキャストを通じた交流について語っています。また、ポッドキャストを続ける意義やリスナーとのつながりについても深く考えています。ポッドキャスト番組でのリスナーからのお便りに対して、感謝の気持ちや今後のイベントについて話されています。さらに、リスナーとのコミュニケーションや対面での交流の難しさについても触れられています。