1. 現役リフォームプランナーの業界裏話
  2. リフトアップは効果テキメン!..
2026-02-09 21:40

リフトアップは効果テキメン! #542

衆議院選挙の雑談回です🍻

#リフォーム
#リノベーション
#インテリア
#インテリアコーディネーター
#衆議院選挙2026

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6566a0d64db2e7bbf594a948

サマリー

リフトアップの効果が注目されている中、高市首相の美容医療への言及があり、彼女の変化や選挙結果について振り返ります。特に、京都や大阪における政治動向と維新との連携が新たな影響を与えている様子が語られています。また、高市さんの政治的な印象が大きく変わったことについても触れられています。選挙報道におけるメディアの偏りや、視聴者が情報をどのように受け取るべきかについての考察も行われています。

引渡しとリフォームの喜び
お聞きの皆様、おはこんばんちは。現役リフォームプランナーの寸尺かんなです。
昨日は無事に今日待ち屋の引渡しが終わりました。
先週、仮の引渡しではないんですけれど、一応全部仕上がったところをお客様に内見してもらうというのはやったんでね。
その時に大変喜んでいただいたという嬉しい報告を皆さんにも共有していただいたんですけれども、
ちゃんとした本格的な引渡しは昨日で、鍵も渡して、いよいよこの5ヶ月に及ぶ工事で、
毎日のように通っていた現場にお客様に鍵を渡ししたので、私は今後勝手にここに行くことはできなくなったんで、
ちょっとある種寂しい日でもあったんですけれども、昨日はうちの社長も立ち会ってくれまして、
一旦今日待ち屋のリノベのシリーズは終わってたんですけど、
今日もう少し話の続きさせてもらいたいなっていうのと、
このシリーズを聞いているうちに是非写真見せてほしいと一部の方が言ってくださっていたので、
メンバーシップに限定はさせていただいているんですけれども、一応写真の方も3枚ほど共有させていただいています。
正直言うと、こんな5ヶ月もかけて手間暇かけている割には、別にそんなに目新しい、斬新なインテリアでもないですし、
本当に本格的な和風の今日待ち屋という感じでもないんですよ。
至って今っぽい和モダンなテイストのインテリアにはなっているんですけれども、
ただここでいつも聞いてくださっている同業者さんがいらっしゃいまして、
その方がいろいろ細かく仕上げとか、どういうふうにここは作ったんですかとか、細かくいろんなご質問が入ってますので、
それは改めてお答えしようと思ってますのでお待ちくださいね。
衆議院選挙の結果
昨日は引き渡ししまして、その日はついにマドモアゼルのお家にずっと仮住まいさせていただいていた最終日ということで、
私が上等なサーロインステーキを、このマドモアゼルは80歳にして肉食い女なんですね。
肉が大好きで、脂身の肉が大好きっていうね。
だからね、ある年になったら脂はダメだとかね、ラーメンもダメだとかって言ってもね、
80歳でめっちゃこんな元気な人がいるんで、
あながち世間一般で言われている健康法っていうのがどこまでどうなのかっていうのがあるんですよね。
しかもマドモアゼルはヘビースモーカーですしね、色艶も良くて綺麗な人なんですよ、この人ね。
あまりルックスについて触れたことはありませんけど、とても80歳には見えない80女なんですよね。
彼女が脂身の肉が好きなんで、サーロインの上等な肉をね、私がお礼に持って帰りまして、
それをマドモアゼルに調理してもらうっていうね。
それで最後の晩餐というか打ち上げに付き合ってもらいました。
ホンちゃんの打ち上げで一緒に肉を食って、
でも何より二人が楽しみにしていたのは衆議院選挙ですよね。
衆議院選挙の開票速報を一緒に見ながらギャーギャー騒ごうっていうのでね、
おあつらえ向きだったんですよね。
昨日私の打ち上げで、夜はステーキを食いながら衆議院選挙を見るっていうね。
それは楽しかったですね。
二人でワーワー言いながら。
ちなみにね、私は言うに及ばないですが、
このマドモアゼルもどちらかというと世代的にも、
あと彼女の背景から言ってもね、
どちらかというと左翼なんですよね。
リベラルなんですよ。
左極ですしね。
それは関係ないのかもしれませんけど。
二人ともどっちかというと左寄りリベラルなんですけど、
今回の中道改革はもう突っ込みどころがありすぎてですね、
何のための連合だったのっていうね。
選挙に勝てれば何でもよかったのかっていうね。
あまりにも粗末な反体制の仮面をかぶった理念のない政党だっていうことが露呈してしまいましたよね。
だってつい数ヶ月前まで自民党と連盟を組んでいた公明党を誘ってやるっていうのはね、
呼び声をかけた人たちが軒並み落選したんでね、
当たり前だよねっていうふうには思ったりしますね。
中道を応援してた人もいらっしゃったらあれなんですけれども、
ここまでこの中道連合が不甲斐なかったとしてもね、
高市さん任期で自民党が圧勝するであろうとは思ってましたけどね、
事実上これを後押しするような形になっちゃいましたよね。
窓も合わせるともね、ステーキを食べながら酒を飲みながらね、
いろいろ話ししてたんですけども、
事実上日本のリベラルというか、日本の本当の意味での知的左翼っていうものはね、
完全に消滅してるんだろうねっていう話をしてましたね。
逆にチーム未来みたいな、私ねそういえば選挙マッチングアプリみたいなのあるじゃないですか。
選挙前に自分はどこの政党を応援したらいいかっていうのをマッチングしたりするので、
アンケート答えていくやつとかありますよね。
あれね、いくつやってもね、私必ずチーム未来になるんですよね。
もちろんね、私が住んでいる大阪のエリアにはチーム未来の候補者もいませんでしたし、
大阪はどっちかっていうと一心一色なんでね。
だけどチーム未来は私は応援したくてもできないんですけれども、
でもね、政治理念とか、あと非常に姿勢がいいですよね。
誰の悪口も言わずに、でもしっかりと自分たちの意見をちゃんと持ってるっていう感じがね、
とても将来性を感じる新しい党だなっていう感じがしますよね。
とにかくこのチーム未来がね、意外にもかなり得票を伸ばしたりとかね、
していて、なかなか良かったんじゃないかなと。見応えがありましたね。
私がこの5ヶ月ずっと過ごしていた京都はですね、
ちょうど前原誠二さんの岩盤支持層の場所なんですよね。
京都とある区なんですけれども、前原さんが接戦の末に勝ちましたね。
あと第3区は元立憲民主の代表だった泉さんが中道に所属されていますが、
彼も勝ちました。だからちょっと京都って面白いなと思いましたね。
だからどこの政党を支持しているかっていうことよりも、
それ以外は全部確か自民党だったはずです。
なんですけども、この前原さんは今維新ですよね。
泉さんは中道なんですけども、この2人は個人の任期で、
接戦はしたものの当選したということはね、京都は人を見てるんだなっていうね。
高市首相と維新の連携
大阪はね、人なのかなと思って。人っていうよりは維新なんですけれど、
なんで維新がこんなに大阪で人気があるかっていうとね、
結局アンチ東京なんじゃないのっていうのがね、どうしても思うんですよ。
大阪ってね、基本的にあまり政治的なエリアじゃないと私は思ってるんです。
違ったらごめんなさい。異論はあると思います。あくまでも私の個人的な意見です。
大阪はね、やっぱ商売の街、商人の、お金が大好きなエリアなんでね。
あんまりね、政治的な理念とか、左寄りか右寄りかとかってそんなに正直ないと思うんですよね。
ただ明確に分かってるのは、東京が嫌いだっていうことだと思うんですよ。
東京に対抗し得るところってなった時にね、大阪維新の会に必然的に流れていったんじゃないかなっていう。
聞いていただくとね、よく分かるように私はあまり政治的な人間ではないので、
あくまでも個人の思いつきで話をしているんでね。
本気になって、お前バカか!みたいな。大阪にだってちゃんと理念はあるわ!みたいな。
そういうことを言う人がいたら困っちゃうんですけれどもね。
あくまでもあまり政治に詳しくない女の戯言だと思って聞いていただけたらと思うんですけど。
なんとなく同じね、京都と大阪と神戸とか、大きく言うと和歌山とか、いろいろあるんですけれどね、関西も。
それぞれ明確にエリアによって個性が違うのが面白いですよね。
神戸は完全に保守ですからね。神戸は保守が強いところなんですよ。
大阪はどっちでもない。
京都はどちらかというとリベラル左翼なんですけども、
左翼的なことよりも人を見るってところがあるなぁとかね、
選挙一つ見てもね、いろいろ面白いっていうか見ごたえがありますよね。
今回ね、なんとなくでも関西もね、割と選挙に熱が入ってたような感じがするんですね。
どこもね。それはね、やはり高市首相が奈良の人であって、
とても絵面がいいなと思っているのが、
これもし今もね、公明党とタッグ組んでたらね、こういう絵面にならなかったなと思ってね、
これも政治的じゃない中年女の戯言だと思ってね、
またバカな話してるわと思って聞いといていただきたいんですけれども、
高市さんね、誰もこれに関して触れないんですけど、
高市さんね、明らかに去年の約1年前にね、
石場さんと高市さんがね、当時の自民党総裁選挙で戦って、
その際は石場さんが勝ったわけですよね。
あの時からこの1年かけてですね、腰たんたんと、
ついにね、初の女性首相に上り詰めるわけなんですけどね、
これ誰も言わないんですけど、高市さんね、明らかに顔リフトアップしてるんですよね。
あの皆さん、気づきません?
もう明らかにね、1年、あれだから、いつでした?
あれ、えっと、9月でしたよね。
一昨年の9月になるんですかね。
あの時と顔が違います。
顔がね、明らかにリフトアップしてね、
シュッとね、顔がピンってね、上向きなんですよ。
とても美しくなられてるんですよね。
でね、よかったねと思ってね、やっぱ顔ピンって上げて、
整形した甲斐があったなと思って、
整形っていうか、美容、なんて言うんですか、美容医療って言うんですかね。
してよかったなと思ってね。
とにかく高市さんが奈良で、
で、そのね、公明党と別れた後、結局、
維新とタッグを組んだわけじゃないですか。
維新は、吉村さんと藤田さんね、
割とイケメンに見えますよね。
石場さんとかね、いろいろ自民党のおっさんとか、公明党の人たちとか、
見慣れた我々の目から見たらね。
ちなみに大阪の人はね、維新の人たちを見飽きるぐらい見てるんで。
だってね、吉村さんは知事ですし、大阪知事で、
で、藤田さんが共同代表か、維新の。
で、横山市長っていうのもね、すごく若くて。
だから普通の周りにいる政治家に比べるとね、すごく若くて。
若くてっていうかね、吉村さんなんかもう50なんですけどね、すごく若く見えますよね。
確か私、東京の人からね、すごい維新の人たちイケメンですよねって言ってたが、
関東の人にしたら維新のメンバーとか、大阪府知事とかあんまり見慣れてなかったんでしょうね。
すごく高市さんと今回維新が一緒に連名になったことによって、
全国区で彼らの顔がね、知られるようになったら、
すごいかっこいいとかイケメンだとかっていうことを言う人が結構いらっしゃって、
で、高市さんが真ん中で、吉村さんと藤田さんが両サイドに立ってて、
すごく見栄えがいいんですよね。
女性が真ん中にいて、両サイドに背の高い男の人がいるっていうのが、
とても見栄えが良くて、あれもね、今回高市首相は色々彼女、運がある人だなと思ってね。
1年ちょっと前に石場さんに総裁選で負けて、
クソって言って顔をリフトアップして、美しくなって、
腰タンタンとあの人残ったから働いて働いて、勉強して勉強して、
次は絶対やったるでと思って、本当にちゃんと総裁選で勝って、
勝った途端に公明党が離れるって言って、あれも色々裏があったんだと思うんですよね。
これもいろいろ窓を混ぜる時の話してたんですけれども、
多分ね、公明党はアンチ高市の自民党の他のメンバーたちと多分ね、
手を組んでたんじゃないかなとかって、憶測ですけどね、話してたんですよ。
だから一旦高市さんが総裁になった時には離れて、
で後で総裁、高市さんを引きずり下した後に、石場さんのようなね、
アンチ高市で、どちらかというと新中国の人たちが、
またそうなった時にまた公明党と、またよりを戻そうみたいなね、
そういう密約を交わしてたんじゃないかとかね、
そういう話をしたりとかして楽しく過ごしてたんです。
これも本当に私の意見というよりはね、ただの酔っ払いの雑談なんでね、
適当にそんなわけないだろうみたいな、そういうのじゃなく楽しく、
そういうこともあったかもね、みたいな感じで聞いていただきたいんですけども、
政治は非常に可燃性があるんでね、話し方も注意しなきゃいけません。
私は別に自民党のもちろんファンでもないです。
ファンというか支持者でもありませんし、
どちらかというとリベラルな人間なんですが、
今回はね、どう考えても高市首相が何においてもね、
高市さんのリフトアップ効果
勝ってただろうということをね、政治に詳しくない野獣魔的な視点で話をしてます。
とにかく高市さんはこうやって公明党が自ら離れてくれて、
そこで維新と一緒になって、リフトアップした美しくなった高市さんと、
両サイドにイケメンっていうね、これもねすっごい良かったし、
あとポスターも素晴らしかったですよね、あのポスターね。
京都でもいろんなところで目にしましたけど、
あれは今までの政治家のポスターの中ではグーを抜いていいポスターだなと思いましたね、
あの写真も。でリフトアップした美しい高市さん。
これ嫌味で言ってません。
こんなに政権がいい方にポジティブにいくこともあるんだっていうね、
ものすごくいい例だと思うんで、
これは別に皮肉で言ってるわけじゃなくて、
素晴らしい効果だなと思ったんです。
もうやって大正解な、大正解リフトアップっていうね。
リフトアップして運もリフトアップっていう感じで、
もうすごく良かったと思うんですよね。
だからものすごくね、実力者な上に、
実力者っていうだけではね、やはりトップに立てないんで、
運もすごくある人だなと思いました。
今回解散して見事歴史的な圧勝ということでね、
とにかくすごかったです。
選挙報道の媒体偏向
一方のね、中道の人たちの惨憺たるありさま、
かつてはね、この人もいずれは総裁になるのではと思われた
小沢の一郎さんとかね、
岡田さんとかね、
いろんな人がのきなみ、自分の万弱な地盤でね、
落選するようなことがあるなんてね、夢を思いませんでしたよね。
とにかく面白かったですよね。
結局ね、引き渡しの日の話をね、ちょっとしようと思ったんですけれども、
それはちょっと、今度次回にさせていただいて、
今日はなんか私の手前味噌な衆議院選挙の開票速報を見た、
しょうもない感想話になりました。
ただね、私昨日ずっと見ててね、
ずっと基本的にNHKを見てるんですけれど、
関東の方には分からないと思うんですが、
例えば大阪とか京都でNHKをね、こういう選挙の時に見てると、
ある時間帯になると地方局に飛んで、
大阪だったら大阪のNHKの大阪局からずっと、
大阪の様子をずっと何分間もやるんですよ。
私は昨日京都にいましたので、ずっと京都の、
なかなか前原さんのところとかね、
泉さんのところがなかなか出なかったんで、
何度も選挙対策本部みたいなところで、
ずっと開票待ってる会場風景とかがね、
ずっと映ってたりとかして退屈なんで、
もうその間ずっと民放各局、
チャンネルをぐるぐる回しながらね、
全部見てたんですよ。
関西で言うとね、MBSって、
だから関東だとTBSですよね。
あと朝日放送、読売、毎日とかね、
全部見てたんですよね。
でも全部ね、やっぱり違うんですよね。
やっぱり圧倒的にね、
開票速報のスピードが速いのはNHKなんですよね。
やはり調査員の数とかも全然違うんでしょうね。
もう他のテレビ局とかね、結構遅いんです。
あとちょっと腹が立ったのは、
そういう小さな党ですよね。
だから今回だって言うとチーム未来とか、
あとその賛成党とかね、
そういったところがもうなんか、
その他党みたいになってて、
その1個ずつ載せてあげてないんですよね。
それも失礼だなと思って、
でなんかまあそんなんとか見たりしてたんですけどね、
やっぱり私すごくずっと見てて、
やっぱりこのメディアってね、
テレビって、
久しぶりにテレビじっくり見てて思ったのが、
テレビはかなりの変調報道をしてるなっていう風に、
明確に思ったんですよね。
特に朝日とTBSですね。
もう明確にね、
ドヨーンってしてるんですよ。
TBSでしたかね、大田さんが、
爆笑問題の大田さんが、
確か司会者の1人として入っててね、
ものすごいおつやみたいな暗い顔してて、
明らかにその、
反自民党っていうんですかね、
中道を応援してたってことになっちゃうんでしょうかね。
でなんか、
大越アナウンサーって今、
あの人朝日で、
あの人もともとNHKですけど、
今朝日ですよね。
ニュースステーションか、
あの人ニュースステーションですね。
そっちとかもチーンっていう感じで、
でなんかね、
いや私もどちらかというと、
あんまり体制派の人間ではないですし、
そんなね、もうバンザーイとか言ってね、
自民党応援する気はさらっさらないんですけど、
いやちょっと、
なんか、
なんかちょっとおかしいんじゃないのかなと思ったんですよね。
だからね関西ではね、
なかなかね、
あのテレビ東京が見にくいんです。
あの、
本当特定の番組しかやらないんですけども、
私は割とね、
テレビ東京は結構、
ちゃんと信用できる番組が結構あるなとか、
思うんです。
かなり中立に立って、
まっすぐに報道しようとする姿勢があるように感じるんですよね。
うんですけど、
なんかね、
テレビはもうちょっとあんまり難しいなと思いました。
NHKはなるべく、
なるべく中立な感じはあるんですけど、
なんか言葉の端々にね、
なんとなく、
なんかちょっと、
やはり自民党をね、
なんかちょっと悪く言うとか、
あれ自民党っていうんじゃないんでしょうね、
多分ね。
どっちかというと高市政権に対するなんかちょっと、
何かね、
含みを持たせたような言い方をね、
いちいちするんですよね。
だからもう全面的に高市万歳っていうのもね、
どうかと思いますよ。
それは、
いろんな中立の立場でものを見ないといけない、
批判的な視点で絶対忘れてはいけないってあるんですけど、
なんかね、
明らかに、
なんかあまりフェアに見てないなっていう感じが、
今回いろんなチャンネルをね、
ぐるぐる見てるうちにね、
より一層分かりましたね。
視聴者の情報収集の重要性
だからね、
メディアがね、
オールドメディアって最近言われるやつですよね。
なんか本当に、
これではみんな視聴者が離れてもしょうがないじゃないの、
っていうふうに思ったりしましたよね。
だから、
たまにね、
テレビ見るのもそれなりにいいんですけれどね、
ただ、
NHKだったらNHKしか見ないとかっていうよりはね、
いろんなチャンネル見ると、
一つのニュースもね、
全然違う切り口でやってたりするんですよね。
特にね、
今回高市政権になってから、
なんとなくね、
オールドメディアはね、
全体的にアンチ高市っぽい感じがね、
すごく漂ってるのがね、
興味深いですよね。
だからやはりね、
YouTubeとか含めて、
いろいろネットからの情報収集とかね、
しながら、
この視聴者というか、
国民サイドもね、
なるべくそのフラットにものを見るようにね、
情報収集には気を付けなきゃいけないな、
なんていうこともね、
思ったりしました。
はい、というわけでね、
珍しく話題の衆議院選挙の話をしてみたりなんかしましたが、
もうお分かりのように、
全然政治的な人間ではありませんので、
しょうもない話をして失礼いたしました。
はい、それではごきげんよう。
21:40

コメント

スクロール