1. 関西人たけのむのコンセプトなき思考
  2. 自民党圧勝、今後の野党再編予想
2026-02-09 26:08

自民党圧勝、今後の野党再編予想

サマリー

自民党が316議席を獲得し圧勝した衆院選を受けて、今後の野党再編について考察されています。特に中道・立憲民主党の内訳や共産党、令和新選組の状況に焦点が当てられ、消費税減税や社会保障改革に対する各党の姿勢が議論されています。自民党の圧勝を受けて、野党の再編が求められている中、立憲民主党の内部事情や選挙結果についても話し合われています。特に沖縄の選挙戦における動向や投票率の上昇が重要な焦点となっています。

衆院選の結果と自民党の圧勝
こんにちは、たけのむです。昨日はですね、党開票日でしたというところで、今まであんまり政治の話、政治大好きなんですけど、
スタイフでなんか、自分の予想じゃないですけど、そういう話をしたことないと思ったので、今日はね、昨日の選挙戦を受けて、今後の野党再編がどうなっていくのかみたいな話を、
自分の想像妄想を含めながら話をしてみたいと思うんですけども、結果から言うとですね、昨日の衆院選結果は、自民党が316議席確保して単独で定数の3分の2を上回ったという結果ですね。
これは立憲によるとですね、一つの政党が獲得した議席数としては、戦後最多ですね、になりましたということです。
立憲民主党公明がね、突然中道とか言い出して、中道改革連合っていう党を立ち上げたんですが、この党はですね、49議席、これ下手したら3分の1、4分の1近くになってるんですかね。
49議席になりましたということで、比例とか諸々含めて、結局、与党計が354の、野党計が111ですね、という選挙結果になりました。
内訳は自民が316、中道49の、維新が微増ですかね、36、国民が1増やしたのかな、国民28の、賛成は増やしてますね、15で、未来がね、躍進と言えるでしょう、11ということで、全議席確定というところでした。
はい、で、私はね、大阪に住んでるので、大阪選挙区を中心に注目選挙を見てたんですが、結局大阪は維新が1つだけこぼしたんですかね、19区かな、18区かな、ちょっとどっちか忘れましたけども、そこは自民の方が当選して維新の方は現職の方ですね、議席を失うという結果になったんですが、
結果的に言うと、維新は思ったよりは負けなかったなという感じですかね。大阪の選挙区はもうちょっと取りこぼすだろうって言われてたところがあったんですが、なんとかそこは粘ってですね、あとは兵庫とか京都とかでちらほら選挙区で当選をしてるので、
公示前34だったかな、維新が36っていう微増ですね、というところです。
あと、目も当てられないのは共産党とか令和とか、あと保守党とか、そのあたりですかね。
社民党はもうゼロだろうっていう感じだったんですけど、令和は山本太郎さんがちょっとご病気であんな感じになって、大石さんが出てきたんですけど、この大石さん中のがね、個人的には大嫌いなんですけども、代表代行団でテレビに出るわけですよ。
でもルールは守らないわ、名前は呼び捨てで揶揄するような言い方をするわ、もうちょっと視界も呆れてたし、他の党首とかももうちょっと令和はいるんだけど空気というかね、目も当てられないような、亡霊を見るかのような目でみんな見てましたね。
あれは令和はもうちょっとどうしようもないですよね。なんかちょっと実際はあんな感じなんですよね、多分ね、中身は。けど山本太郎さんがうまくブランディングして、オブラハットというかね、うまくカモフラージュしてというか、山本太郎さんが作ったというかね、作り上げた党っていう感じですよね。
なので、大石さんが代表代行で全面にできたことによってもきっついなという感じですよね。もうカルトまっしぐなみたいな感じになってですね。言ってるのはもう本当に消費税ゼロにしろだの、一律給付10万円ずつすぐさま配れだの、完全にばらまき系ですよね、ばらまきの土砕獄のっていう感じで。
共産党の別同体って言われてたこともあったんですが、共産党からするとちょっと言い迷惑かもしんないですよね、今の令和の低下落を見てると。それぐらいね、ちょっと令和は完膚なきまでに潰されたっていう。
結局比例で一個だけ取ったのかな、山本庄司さんでしたっけ。一議席だけ取って、大石明子さん代表代行ですが、小選挙区で落選、比例でも復活当選なし。あと矢畑愛さんなんかもね、前回確か議席取ってたと思うんですが、比例で取ったのかな、前回は。選挙区で落ちて比例でも当選なしと。
という感じでもうちょっと令和は消滅するんじゃないですかね。参議院が多少議席があるんだということだと思うんですが、全体を見渡してもこの左系が壊滅ですよね。
中道でもね、小澤一郎さん負け、安住さんも負け、馬場さんも負けたのかな。枝野さんも負けて、岡田克也さんも負けて。本当にね、一体誰が通ったんだっていう感じの選挙になって。
小澤一郎さんは今回でね、引退ということで、選挙の申し子みたいな人ですよね。昭和をね、ずっと動乱の時代から政治一本で生き抜いて、小澤さん今いくつですか。もう70後半、80になるんですかね。そこまでいかないのかな。
今後の展望と中道の役割
そう考えるとね、自民党の麻生さんは元気ですよね。83とかですか。だいぶね、映像で見る感じ年取ったなという感じはありますけど、まだまだ、迫力というか覇気というか、すごいですよね。さすがに今回で最後だと思いますがね。
後任は息子さんだとか、そのあたりが地盤を引き継いでやるんでしょうけど、野党を今後どうするかというところですが、国民民主は負けはしなかったんですが、勝ちもしてない。なんかちょっと影に隠れてしまった感じですよね。
で、まあそうですね。野党左辺、自分が考える野党左辺として、自民党に対抗する軸として一番いいと思うのは、もう中道が解体ですね。もう完全に話にならないですね。
なので、中道の中でも公明党の議員がいると思うんですが、公明党の議員と中道のいわゆる土砂浴みたいな人たちは、もう全部落としてですね。落としてというか、ハージしてですね。
中道のまだ良識ある人たちだけ残して、プラス維新国民チーム未来とかってやったらそれなりの塊になりそうな気はするし、あんまり政策的にも大ぶれしないような気はするんですよね。
それだけ自民党が316取ると、自民党かそれ以外かみたいな感じになるので、野党をチリチリバラバラでやっててもですね、自民党に食われていくというか、飲み込まれていく感じになると思うんですよね。
これだけ自民党が勝ちまくって、野党と対峙しても自民党が全勝ちするみたいな感じになるとですね、何でもできちゃうというかね。参議院はありますが。
まあ、進めていくところはガンガン進めていってほしいんですけど、やっぱり経済系とかはね、結構不安なところありますよね。円安だとか、その辺はまだ全然手を打ててないし、どちらかというと市場からというかマーケットから舐められてる部分もあると思うので、そこが多分今後の課題ですよね。
消費税減税とかね、自民党も2年間だけやりますとか言ってたんですけど、あれは正直やらないでしょうという感じで。あんないきなり取ってつけたかのように消費税減税悲願でしたとか高市さんが言ってたけど、あれはもうべしゃりひとつっていう感じだと思ってますね。
選挙戦ね、消費税減税が全員いきなり横並びで言い出したところで、めっちゃ違和感がありましたからね。なんで消費税減税急にっていう感じで。チーム未来だけが減税言わずに、社会保障改革のところを地道にちゃんと言ってましたね。
そういう意味だとね、維新も消費税減税じゃなくて社会保障でずっと言ってきてたのになんなんっていう感じですよね。なんかそのまた昔は、教育費無償化?高校無償化?忘れたな。が一丁目一番手とか言ってたんで、なんかね、ここもちょっとフラフラしてるっていう感じですよね。
あ、おさんぽさんありがとうございます。自民党勝ちましたねということで。勝ちましたというかね、寒風な日までの圧勝ですよね。勝つというところは見えてたんですが、ここまで野党が負けるかというか、中道負けるかっていう感じですよね。
そうですね。野党はこれからどういう切り口でっていうことなんですけど、もういわゆる土左っていう人たちは、もうちょっと退場するしかない結果だと思いますね。
なので今回中道かなり分かれてたと思うんですよ。公明党は現実路線ですね。安保に関しても、例えば辺野古の基地なんかに関しても自民党とやってきたのでね、そういう話でしたが、立憲民主の人たちは中に入って、あれは原発か、原発反対ですが、中に入って頑張りますとか言って。
中道は原発、要議員というかなんですよね。なので、そのあたりの足場固めが全然できてない状態でいきなり中道っていうのがポッとできて、じゃあ国民が投票するかというと、そりゃあ投票せんだろうっていう感じですよね。
大衆のそれぞれの発言もぶれてましたし、辺野古の話なんかでも安住さんが最初、要議員してるわけじゃないって言ったんだったかな、ちょっと忘れましたけど。
なんか、あ、じゃあ要議員してるって言ったのか。で、その後ちょっと訂正して、選挙後にちょっと考えていくみたいなこと言ってて、なんやねんという感じで、本当にね、辺野古の話一つ取ってもそうですし、原発の話もそうですし、安保の話もね、立憲民主のメンバーは大した総括もせず、
一票目するわけでもなく、ぬるっと中道でやってるので投票してくださいみたいな感じで、あれは投票せんだろうという感じはあったんですけれども、それでもここまで負けるとは思ってなかったかなという感じですかね。
自民党だけで316っていうのは衝撃の結果ですよね。
これ高市さんがね、選挙前に自民党と与党で過半数やりますということを言ってたんですけども、もっとね、ビッグマウス言ってもよかった結果に結果的にはなりましたよね。
ここまで中道が切るとも思ってなかったでしょうね。最初、自治通信の単純足し算だと、結構自民党危うしなんじゃないかみたいな話も出てたので。
そう考えると、風が吹いて一気に自民党に投票する人たちっていうのは、いわゆる無党派層っていう人たちだと思うんですけれども、風が吹くと恐ろしいなっていうのは逆に思いましたね。
これが逆に、例えばね、昔というか民主党が政権取ったときありましたよね、選択選挙だって言って政権交代したとき。
あのときも大きな風が吹いて、民主党として300近く取ったんでしたっけ、ぐらい取ったっていうことは、それだけ日本の中では投票する党を普段から決めてる人っていうのは少ない、無党派層が多いっていうことですよね。
ある意味、それだけ流されやすいっていう意味でもありますよね。
私もあまり普段からここって決めてるわけではなくて、そのときで決めるんですけど、結果的に入れる党は大体2党ってくるって感じですね。
でも今回比例はね、チーム未来に入れた人多いんじゃないですかね。
特に現役世代の人は。
今回の選挙でいくと、現役世代の人はそうだな。
自民党はあれなんですけど、国民民主とかチーム未来とか、あとは賛成党好きな人は賛成党に入れるっていう人は結構いたんじゃないかなっていう感じはしますね。
やっぱり現役世代からチーム未来人気な気がしますね。
なんか分析によると、テレビで出てるチーム未来を評価して、何歳ぐらいの人かな。
50、60代の人がチーム未来入れる人が多いとか言ってて、うーんと思って。
なんでそこはそういう感じになるんでしょうね。
チーム未来って割と、何だろう、ややもすると高齢者0号じゃないですけどね。
社会保障改革とか言ってるので、どっちかというと受け悪いのかなと思ってたんですけど。
消費税減税を言わなかったのはチーム未来は芯が通ってるなって私は思いましたね。
こうなると野党が今後ますますというか、野党はまずは中道はらんとダメでしょうね。
参議院ではまだまだ結構左の人がいて、例えば蓮舫さん、辻元さん、あと小西さんもいるのかな。
その辺りも今回あんまり、それは参議院なんで当然なんですけれども、あんまり前面に出てきてないですし、
負け戦になるってのは当然わかってたわけじゃないですか。
まあ情勢からね。
なのでここで顔を出すっていうことは自分のブランディングっていうかね、引きずられてしまうっていうこともあって、
なので出なかったんじゃないかなと思うんですよね。
Xとかでね、ちまちま発言したり応援したりっていう人はいたと思うんですけれども、
なんかあんまりそこはね、前面に立って出るっていうことはなかったですよね。
自民党がこれだけ勝って、じゃあ何を進めていくかっていうところですよね。
今月?来月?今月でしたっけ。
トランプさんとの会談もありますしね。
なんか恐ろしいのはっていうか、なんかますますアメリカとズブズブになって、
本来言いたいことも言えないような関係性になると、それはそれでちょっとどうかなっていう感じもあるんですけども、
自民党の中もね、こんだけ人が増えるとやや左の人もいますし、それこそドミギーの人もいますし、
すげえウィングが広くなるから、独裁っていうわけにはいかないと思うんですけど、
あとはね、変に自民党の中でいざこざとかが起きなければっていうことなんですけど、
これだけ勝つとね、しばらくは高市さんに逆らう人はいなくなるんじゃないのかなっていう。
それはそれで別の問題な気がするんですけども。
でも高市さんって基本的に派閥も持ってないから、側近が少ないんですよね。
木原さんとかね、あの辺りは側近と言えるのかもしれないですけど、
本来の右腕みたいな人の顔があんまり思い浮かばないので、
昔で言う、例えば安倍さんと菅さんみたいなね、ああいうタッグというか、
どっちかというと安倍さんがやや右で、菅さんは左とは言わないけど、
ちょっとややリベラルのような感じで、ああいうバランス取りが個人的には美しいというか、進めやすいと思うんですよね。
今回この議席を取ったから、もう右右右でいくぞっていう感じだと、
それはそれで受け入れられないし、高市さんが右かどうかっていうのはちょっと置いといてですよ。
なのでそういう意味だとね、安倍さん菅さんみたいな婦人というかコンビというか、
野党再編への動き
そういうバランスを取っていくような素格というかね、作り上げていく必要があるんじゃないかなと。
自民党はちょっと置いといて、野党ね。野党はちょっとさっきも言いましたけど、まず中道は割らないといけないですと。
代表、野田さんと斎藤さん、もう確か今朝かな、言ってましたけど、当然代表はおりますというところですよね。
これも当たり前ですと。
あずみさんは議員でもなくなったわけですよね。比例重複でもなかったのかな。
でもあずみさんはね、なんか会見とかも結構ブッチして、なんかふてくされて出てこなかったみたいですね。
責任者でそれどうなんっていう話がもうすごい出てるみたいで。
そんな感じちょいるっていう感じなんですけど、あずみさんもなんか実際の映像を見てないな。
ずっとテレビ見てたわけじゃないんですけど、なんかテレビ中継というかズームかな、みたいな中継を見たんですけどね。
そんな感じで、あずみさんね、最初負けると思ってなかったんでしょうね。あずみさん最初自分の選挙区入ってなかったですからね。
結局あずみさんって森下さんと結構差をつけられてたんですよね。
最初は森下さんやや優勢ぐらいかみたいな感じでどっかで報道されたと思うんですけど、
蓋開けてみれば普通に負けてるんですよね、あずみさん。
あずみさんこそ本当に立憲民主って感じの人なので、やっぱり立憲民主主義が出た人ってのきなみ落ちてると思うんですよね。
野田さんは立憲民主と言いながらも、自民党にも若干近しいようなところもあるので、ちょっと違うんですよね。
いわゆる本当に立憲民主みたいな人って、あずみさんとか、連邦さんとか辻元さんとかね。
あと米山さんとか、あの辺かな。顔が出てくるのは小西さんとかもそうなんですけど。
そういうね、ちょっと医療ロギー強めの人はのきなみ落ちましたよね。
泉健太さんなんかはね、そっちではない感じ。なので今回ギリ取ったっていう感じですよね。
1万票差以内だったかな、8000票差ぐらい?ちょっと忘れましたけど。
で、あと注目選挙区香川1区は小川さんが通った。
昨日の夜ね、私は朝日新聞か何かのサイト見たときは、平井さんが投革って出てたんですけど、これやっぱ修正されることあるんですね。
まあ1000票差以内だったんですよね。
なので、すごいね、僅差というか、平井さんこんだけ風邪吹いてても勝てないってどうなんっていう感じはするんですが、
ひれでね、当選はしてますというところですね。
まあちょっとね、この野党再編の動き、まずは総括っていうところだと思うんですけども、
あと誰が旗振るかですよね。
うーん、玉城さんなのか。
玉城さんって、昔からの立憲民主の人たちからしたらなんか弟分みたいな感じで見られてるので、正直なめられてるところがあると思うんですよね。
だからね、まあでも旗振りと言ったらそうですよね、玉城さんかなーっていう感じ。
中道の中から誰かって言ってもね、こんだけボロ負けしても議員すらケチョンケチョンの状態で、誰が顔になるよっていう感じ?
泉さんがもう一回とかっていう感じでもね、あんまないと思うんで。
フレッシュかというと絶妙ですけど、まだ玉城さんの方が顔にはなりますよね。
まあチーム未来とかね、庵野さんとかいらっしゃるんですけれども、
戦闘に立って旗振りやって野党再編っていう感じではないですよね。
政治家なんですけど、良くも悪くも政治家ではないと思うので、まだね。
そこが今人気の売りの一つでもあるし、危うさの一つでもあるっていう感じはしますが。
まあだいたいそんなところですかね。
個人的にこの人はちょっとなーっていう人はもう誰もいないですね。
沖縄もね、赤峰さんが嫌いとかっていうわけじゃないんですけど、沖縄も赤峰さんね、議席失って自民党っていう感じなので、
そういう意味だと沖縄県知事選で今年だったんじゃないかな。
デニーさんね、もう針のむしろというか、国会議員全員自民党ですよ。
その中でね、どう選挙戦を戦い抜くのか。
ちょっとデニー法異毛がね、できてるという感じで。
私沖縄にちょっと縁があるので、沖縄はすごい気にしてるんですけれども。
まあ沖縄ね、やっぱりちょっと前に進むべきタイミングなんじゃないかなと思いますね。
危機建設とか進んではいるんですけれども、活動家の人たちがね、今でもやっぱり自衛隊のトラック、席止めたりとかいろいろやったりしてるわけですよ。
沖縄行くとね、やっぱり名古屋の方とかあっちの方行くと、結構看板とかも出てて、
本当にね、やっぱりその地元の人がどうこうっていうんだったらわかるんですけど、やっぱりね、
投票率ね、投票率多分上がったと思うんですよね。
なんかね、当日の投票率はもちろん下がってますと、まあ予期もあったのでね。
ただ期日前の投票が結構上がったっていうところがあるので、総合すると上がってるはずですね。
50何パーセントだったかな。
なので、まあそうですね、こんだけやっぱ話題になったからですかね、投票率上がったのって。
興味がないとね、やっぱり、私も周りの人も投票に行ってない。
私ね、期日前に行ったんですが、金曜日ですかね、投票所が行列でしたね。
すごい人多かったです。
なんか他の選挙区でも、投票所で1時間待ちとか1時間半待ちとかね、ちらほら出てたらしくって。
まあ投票日が雪降るから、寒いからっていうのもあると思うんですけれども、
なんかね、ちょっと投票は多かった気がしますね。
いじってるちょうどないでしょうね、それは。
それはちょっとやや陰謀論的なところになるので。
まあなので、もちろん60はいかないんですけど、50…4、5パーとかだったかな。
ちょっとまだわかってないですけどね。
はい、まあちょっともう本当にね、リベラル壊滅というか、リベラルというのかな。
そっちがもう壊滅っていう感じですね。
個人的にもね、ここまで勝つとは思ってなかったので、
大丈夫かなっていう思いと、前に進めていってほしいなっていう思いもあるので、
なんだかんだ30分近くも喋ってますが、野党左辺ね。
野党なしではね、与党もいいものにならないと思うので、
まあちょっとそっちのね、復活というか再編も頑張っていってほしいなというふうに思いましたというところで、
沖縄の選挙事情
また今日もね、選挙戦の話続きとかあると思うんですが、
またちょっとね、テレビとネットとかもね、注目して見ていきたいと思います。
はい、本日は以上です。ありがとうございました。
26:08

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