リフォームプロジェクトの終息
お聴きの皆様、おはこんばんちは。現役リフォームプランナーの寸尺かんなです。いよいよあさって、日曜日ですね、お客様に今日末の引渡しをすると、ようやくね、この長かった現場が終わるというところで、今私はこの現場に一人でおりまして、そこでちょっと収録しています。
今日は何をしているかというと、プロのカメラマンさんに、出来上がった施工写真を撮ってもらっているんですよね。ついにこの日を迎えたなという感じで、ほけっとしているところです。
日中、写真を撮ってもらって、一旦カメラマンさんは休憩に行かれていまして、日没して、ちょっと暗くなってから、今度は夜のシーンを撮ってもらうことになっています。私はここ何日間かも、一気に疲れが爆発しまして、本当はまだ終わっていないので、今日も昨日も明日も、まだまだちょこっとした手直しで、職人さんも入ってきますしね、
本当に日曜日に完全に鍵を渡しするまでは、気が抜けないんですけれども、一旦ね、先週の日曜日にお客様に見てもらって、ほぼ仕上がっている状態でものすごい喜んでもらっているんでね、気が抜けたんだと思うんですよね、それでね。
なのでね、もう一気にグデっていう感じで、今まで気を張ってたんでね、わりと元気だったんですけど、すごい疲労感が半端なくて、寝てて目がしょっちゅう覚めるんですね。もともとショートスリーパーではあるんですけど、最近ね、京都ではマドモワゼルの家でおかげさまで結構快適に過ごしてたんですけども、
もうこの最後の2週間くらいになって、どんどん気が張り詰めてて、ますます寝れなくなってたんですけどね、今日は明け方に変な夢を見まして、明日が引渡しっていう設定で、夢が。ここOK、ここOKっていう感じで最終確認してるんですよね、私が。
そしたらお風呂場のね、お風呂場パッて開けると、お風呂場のね、壁一面が完全に抜け落ちてて、もうそのまま外なんですよ。えー、なんで?みたいな。だから普通にもう外が見えてるんですよ。で、えらいこっちゃーって言って、ここの壁がなぜか知らないが漏れていたみたいなんで、慌てて職人さんに電話かけまくってるんですよ、私がね。
で、もう壁が大変で仕上がってないところがあったんで、大支給来てくださいとかって言って騒いでるところで目が覚めたんですよ。だからね、どれだけね、なんかもうすごいこう、重圧というかね、あの、まあなんていうかな、こう責任を感じてね、今までやってたのかと思って、なんかね、我ながらね、自分が愛おしいというか、いやよく頑張ったよねと思って、うーん、なんかそんな気持ちになりました。
で、今はね、なんかもうぎっくり腰寸前の状態で、80歳のね、窓回せるに馬鹿にされるぐらいね、あんた、あの、私より二回り若かっただろうが、みたいなこと言われるぐらいね、よっこらしょっていうね、もう立ち上がるときも、なんか、あの、あと中腰とかがね、もうマジでできないんですよ。もうあの、膝ごとぐーっと下がっていかないと、あの、なんていうか、背中だけかがめるっていうことがね、もうできないんですよね。
だから、とにかく日曜日が終わったらですね、しばらく本当に安静に、ゆっくりしようと思ってますね。
うん、なんですけどね、まあちょっとまあ、あの、寂しい気持ちもあってですね、このカメラマン撮影ってね、いつも本当に楽しいんですよ。これを、唯一と言っていいほど気楽な仕事、仕事というか、あのカメラマンさんが基本的には写真撮ってて、で、私はここ特に、あの、すごい工事のポイントだったんで、ここをちょっと強調して撮ってくださいとかね、多少指示しますけど、基本的にはもうカメラマンさんがパシャパシャ撮っての横で見て楽しく見てるだけなんですよね。
で、ようやくここに来たなっていうので、感慨深く楽しく過ごしてるんですけどね、今回の現場に関しては長かったですし、京都に住み込みながらやったんで、いよいよこれで終わりだなっていうね、ちょっとほろ苦いというかね、寂しい気持ちもあるんですよね。
もうあの家ってね、やっぱりあの大工さんが、昔の家とかですとね、大工さんがね、自分の名前をね、あのこっそりね、あの見えないところに、あの下地とかね、柱の影とかにね、自分の名前を彫ったり書いたりしたりしてたんですよね。
で、今この私やった京間茶も解体したときに、天井材をね、剥がしたら、一番上のね、あの針のところに、あの昔この家をね、あの改築した公務店さんのね、あの大きなおたふくのね、飾りが吊るしてありました。
もうこんなような形でね、昔は家を作った人が、やっぱりこれ自分の記念としてね、名前を書いたりしてたんですよね。だからね、もう何日も何日もこれが出来上がるまでね、何日間もあのここに通ってね、あのいたところなんで愛着が湧くわけですよ。
で、自分がね、産み落とした子供みたいなところもあってね、すごいね、その昔のね、あの大工さんの気持ちとかわかるなと思って、もうね、いよいよこの家が日曜日以降はお客様のものに本当になると。もともと、もともとお客さんの持ち物なんですが、ま、工事のね、工事が終わればもう完全にお客様の持ち物になって、私たちはもうここに来ることができなくなるんだなと思うとね、すごいちょっと一末の寂しさみたいなのがあるんですよね。
ですけどね、ま、こうやってね、うかうかもしてられないっていうのがありまして、私、実はね、この京橋屋の仕事終わった後はね、もうノープランだったんですよ。で、ま、ちっちゃい仕事とかね、あの本当にちっちゃいちっちゃい仕事とかあるんですけども、ま、ある程度まとまったね、大きなあのリノベーションの工事って全然予定としてはないんで、ま、それをいいことにね、逆にちょっとゆっくりさせてもらおうかなと思って。
ま、所詮岡田なんでね、ま、そんなにね、口うるさく言われることはないだろうっていうのがあるんですけれど、ま、でもずっと営業畑でね、やってきてるんで、あの、ま、この先、ちょっとこの仕事終わった後ね、どうしようかなとかね、あの、もう新しい仕事入ってこなかったらどうしようとかっていうのはね、思わなくはないんですよね。
ところがね、えっとね、この、昨日ですね、昨日あの、ちょっと手直しでね、左官屋さんと、ま、外の、外回りのね、あの、ドマの部分を直したりしてたんですよね。で、それが、ま、昼までに終わって、で、昨日はね、ちょっとあの、早く終わったんで、楽しくなってね、ちょっと京都市内をプラプラと、あの、自分の遊びでね、回ろうと思って、歩いていこうと思ってたら、連絡が来ましてお客さんからね、
この、今日待ち屋の。で、今、神奈川さんどこにいらっしゃいますかって言って、いや、ちょっとちょうど現場の作業が終わったんで、離れたところですって言ったら、いや、実は、えっと、ずっとね、あの、うちの工事をやってくれてるところをね、近所の人がずっとね、見てたらしいんですよ。
うん。でね、見てて、ああ、なんかやってるなと思って、で、それがね、たまたま、その今回のお世襲様の、えっとね、だから学校、学生時代の同級生っていうか、ま、幼馴染だったんですよね。この辺だからみんな京都は、あの、結婚したりいろいろしてもね、ずっと住んでる人結構多いんですよね。
で、まあ、ずっと住んでる方が、えっと、まあ、ずっとここの工事見てて、いやー、なんかやってるなと思ってね、熱い視線をね、どうも向けていたらしいんです。で、全くこちらは知らないでね、もう息を潜めて工事してたんですよね。自信なくね、あの、そんな今日待ち屋なんてやったことないですし、で、まあ、見知らぬっていうかね、あまり慣れてない土地で、あの、息を潜めて工事してたのがね、実は、あの、京都人がね、熱い視線を向けていてくれたみたいなんですよ。
で、以前もちょっと話したことあると思うんですけども、今日待ち屋のあのリフォームってね、もう結構一社独占みたいな状態なんですよ、今ってね。で、まあ、大抵ね、京都で、あの、ちょっとオシャレなね、あの、今日待ち屋リノベーって言うと、大体がね、この某、えっと、不動産の会社で、不動産がメインなんですけども、ここで、えっと、今日待ち屋を買い漁ってリフォームして、で、それを、えっと、あの、
それを、まあ、店舗にしたり、あと人に売ったりとかっていうことをしている会社があるんです。で、ここがね、もうほとんど、あの、今日待ち屋に関してはね、あの、手がけていることが多いんですよね。
なんですけれども、私が、まあ、今回、あの、この工事をするにあたって、ご縁があって、いろいろアドバイスをいただいた、まあ、今日待ち屋の専門家の、あの、まあ、グループがありまして、で、これは窓もあせるの人脈でつながったんですけれど、まあ、この方の、えっと、まあ、主催されている、今日待ち屋研究室っていうね、あの、団体に私は所属して、今日待ち屋塾に、まあ、行ってるんですけれども、まあ、ここなんかは、まあ、この不動産会社のやり方にはあまり心よく思っていない。
ですよね。すごく、あの、必要ない工事までやって、で、見た目だけ、今日待ち屋のちょっとオシャレな感じっていうのを前面に出して、まあ言えば、えっとね、外国人受けする、だから外国人の目に映るジャポニズムみたいな、そういう感じのね、テストのリフォームをするんですよね。
すごい確かにかっこいいんですけども、まあ、本来のその伝統工法にのっとった今日待ち屋の良さみたいなものはちょっと違うっていうのがあるみたいですね。うん。だから、あの、なるべくね、あの、我々のような営利目的ではなく、本当に今日、今日待ち屋及び京都の古い街並みを、あの、ずっと残していきたいと、あの、思っている人たちの手でね、何とか手直ししていき、そして、まあ、お客様の良さにつながっていきたいと。
あの、今日待ち屋の予算に合わせてね、あの、予算がないならないなりに、あの、何か工夫をしながら、本来の今日待ち屋の魅力を残していきたいみたいな団体なんですよね。私が今所属しているところがね。だから、そういったところにうまく、あの、お客様がつながればね、そういう良心的な工事ができるんですけども、まあ、ほとんどはね、その不動産屋さんの方にわーっと行っちゃうみたいなんですね。今ね。
だから、この、あの、熱い視線を送ってくださっていた、このご近所の、その、今回の施主様の、えーと、幼馴染の方はですね、やはりその不動産屋さんの方に話が行って、見積もりは取ったらしいんですけども、いや、これって本当に必要なの?っていう工事とかもバカスカついていたらしくて、で、まあ、今回ね、どうもそこの工事じゃなさそうだとね、ここの今日待ち屋は、どうも違う、見たことない業者さんがやってるなっていうことでね、熱い視線を向けてくれていたようなんです。
で、ちょうど工事が終わったタイミングで、で、たまたま、えーと、施主様の方に、なんか連絡を、なんかしてきたみたいですね。で、なんか、お宅どこに頼んだの?ということで、問い合わせが入ったっていうことでね、で、もう大刺急に私に連絡をくださって、で、まあ早速ね、ちょっと話を聞いてきたんですよ。
伝統とプレゼント
昨日ね、あのだからもう一旦、あー今日はもう午後はオフだと思ってね、自由時間だと思って、あのちょっと中業区のね、いろんなところ行ってきたんですよね。ちょっと話がそれるんですけど、昨日ね、私、あのあそこ行ってきたんですよね。
あの、お香でね、有名な松永堂っていうところがあるんですよね、会社ね。で、多分ね、京都の、あのこう、あのお線香、お香の一番の老舗大手なんじゃないでしょうかね。あと有名なお寺とか神社とかの、あの、そのオリジナルのお線香とかもここが作ってるらしいです。はい。でね、あの、まあ今回ね、5ヶ月ぐらい京都にいましたんで、あの京都にね、住んでいるあの友達とかとね、
割と定期的に会えたりとかしてて、まあそれもとても楽しかったんですけどね。で、その京都のね、友達が、いつもね、すごいいい匂いが、いい香りがするんですね。で、なんかすごいあまり香ったことがない、いい香水つけてるなと思って、いい匂いがするなと思ってね、いつも持ってたんですけど、何度ね、それがお香の香りだっていうことが後でわかったんですよね。
でも、あの、その人がね、あの、松江堂さんいいよって言って、ま、連れてってくれてね。で、あの、知ったんですよね。私はね、こういう、まあ古いというか、まあ日本のこういう伝統的なね、あの文化とか、あの、こういうの、あまりくわ、本当に詳しくないのでね。
なんか、なるほど、なるほどと思って。で、まあ、お世話になった人とかにね。あと、私はいつも、あの、こういう大きな工事を受注した後ね、この引渡しの時には必ずね、あの、自腹でね、ちょっとした、あの、プレゼントをね、あの、お世話様にお渡しするっていうことをね、ずっとやってるんですよ。
で、これはもう縁起担ぎみたいなもんでね。うん、まあこれはもう本当長い間、あの、てかね、我々に工事を託してくれてありがとうございますっていうね、あの、まあ気持ちみたいなもんで、まあどっちかと言ったらお客さんの方からね、もらうのが普通なんですけども。で、もちろんお客様も大抵の方はありがとうございましたっていうことで、何かあの、なんていうかな、心尽くしみたいなのをくださるんですけどね。
で、私は私でちょっとこういったちょこっとしたプレゼントを、まあこのリフォーム祝いみたいな形で、あの、差し上げるんですよね。で、今回も、まあ、あの、ちょっと何か手土産をね、お渡ししたいなっていうことで、ちょっと昨日はね、あの、昼終わって、ちょっといろいろ見に行ってたんですよ。
で、一つがこの松永堂さんで、あとね、旧居堂っていうのがあるんですよね。旧居堂っていうのは、鳩に、鳩の住居の居に堂って書くんですよね。旧居堂さんっていうのもあって、ここもね、お香も出してらっしゃるんですが、あの、どっちかというと和紙の専門の会社ですね。
で、あの、和紙、あと書が、あの、だから、あの、何、木銃とか炭とか、あとはがき瓶船とかね、そういったものを売ってるところでね、一回行きたいなと思って、今回寄ってきてすごい素敵でしたね。なんかいろんな、あの、踏み箱とかね、あの、いろいろこのなんか書道の、あの、なんか道具とかね、あと綺麗なね、あの、筆とか、あの、いろいろ売っててね、いいなと思って見てました。
ちょっとね、まあそんなお買い物したりね、ちょっといろいろ、あの、市内でちょっといろいろ見ようなって思ってたら呼び戻されてですね、結局この近所のね、現場の近所のお客様のところにお会いしに行って、で、いろいろ話を聞いたらですね、今現在住んでいる、もう家があるわけです。
で、これは割と近代的な三階建てのビルですね。昔は多分町屋だったところを壊して、そういう三階建ての近代的な建物にしたところにその人は住んでるんですけれど、真向かいにもう人が住んでない郷町屋があるわけです。
ここも私が手掛けた物件とほとんど同じ時期ですね。ほとんど同じ並びですから、幕末の頃に建ったであろう家を何軒か今空き家になってたのが売りに出たんで買ったんだって言うんですよね。ここをゲストハウスとして改築しようかどうしようかって言って思ってるんですけども、何かちょっとご相談に乗っていただけますかっていうことで、
まだ2,3日前に買ったところなんで、まだ鍵をもらってないんで、鍵をもらった暁には是非中を見に来てくださいっていうことで、これだから決まるかどうかわからないんですけども、早速こうやってちょっと共闘コネクションで、何かちょっと新しい仕事につながるかもしれないというふうになってきたんで、ちょっと面白くなってきたなと思ってね。
で、窓混ぜるに帰ってからまた仕事増えるかもって言ったら、もうあんたさすがにね、どっか見つけなさいって言われましたね。もう他なんかちょっとどっか家見つけなさいって言って言われました。うん、まあそりゃそうだよねっていうね。
なのでね、本当に私京都を本当に好きになってしまって、京都支店も作りたいなとかね、京都にもなんなら自分も住みたいなとかっていろいろ今野望が膨らんでるんですが、これね、もしかして、もしかしてっていうか、実現するんじゃないかなっていうね、大阪から京都ってそんな大した距離じゃありませんし、
でも京都はやっぱりね、5ヶ月も過ごして本当に本当に好きになりましたね。なんかね、文化とか、なんかいろいろややこしいところも含めて本当にいいなと思いました。あとね、あの全然ちょっとまた関係なくなるんですけど、今日も雑談会ということでね、ちょっとご容赦ください。
ラーメンの魅力
ちょっとこの休憩時間にね、サクッと撮ってるんで、NHKの夜のドラマで、かえ玉ブラボーっていうドラマをずっとやっててね、昨日で最終回になっちゃってすごい寂しいんですけども、たった15分でずっと2月の頭、もうちょっと前からでしたっけ、なんかやってたんですよ。
すごい面白くて、結構ね、NHKの夜のドラマのクオリティがすごい高いんですけどもね、これもすごい面白かったんですが、これね、ラーメンがテーマだったんですよね。かえ玉ってラーメン食べておつゆが残ってるんで、希望すればかえ玉ってもらえたりするじゃないですか。
で、このラーメンがテーマのドラマで、ぜひね、機会があれば良かったらお勧めなんですけれども、これを見てたらね、ラーメンがすんごい食べたくなるんですよ。京都はね、1食5万円以上するようなね、一流料亭もある場所ですけども、一方でね、こういうラーメンとかもね、めちゃくちゃ美味しい店がいっぱいあるんですよね。
ラーメンには京都はね、すごいゆかりがある場所なんですよね。まず一番大手チェーンの天下一品、通称天一と呼びますけれども、ここの本社というかね、もともとは京都が発祥なんですよね。
それもそのはずでですね、もともとラーメンのベースって中華そばなんですよね。だから中国人から伝わってきたおそばというかね、それをですね、日本人って基本的にオタク気質なんでしょうね。
どんどん自分たちの好みに合わせてアップグレードさせる名人なんでね、この中華そばをどんどん日本風に進化させたものがラーメンなわけですよね。というわけでね、京都も、東京にも美味しいところがありますし、大阪にもあるんですけれど、京都もね、本当に本当にね、ラーメンが美味しいんですよね。
でね、このかえ玉ブラボーっていうね、ドラマ見てるとどうしても食べたくなってですね、いろいろあちこち食べ歩きしてみてます。はい、天一みたいなところはね、結構胃もたれするしますからね、あの私の年齢とかで食べるとね、かなりこってりしてるんで、でもね、個人でやっているようなお店とかね、あの割とあの薄味というかね、あっさりしたものもたくさんあるんで、あの全然大丈夫ですね、私の年で食べてもね。
私はね、割と何でも好きなんですけども、あの白く濁った鶏ぱいたんが特に好きなんですよね。で、鶏ぱいたんとかあとはつけ麺も大好きですね。これは魚介のね、スープというかだしがどろっとしてね、あのなんだろう、かつお節とかね、あの煮干とかであのだしをとって、で、まあつけて食べるタイプのね、ラーメンもめっちゃ美味しいですよね。で、京都でも美味しいところを見つけました。うん、うまい。本当にラーメンは最高ですよね。
あのマドモアゼルもね、ラーメン基地外で、あの結構家でね、あの作ってくれたりするんですけど、これもまたあの家庭ラーメンなんですけど、美味しいんですよね。うん、だから京都はね、あの本当にその高いね、芸術品のような料亭料理からね、こういったB級グルメまでね、あの何でも充実してて、まあ本当にいいですよね。
というわけでね、あの京都ライフ間もなく一旦ちょっと終わろうとしてるんですけれども、また何かのご縁でね、もしかしたら京都に拠点を置けるかもというところでね、今日は終わろうと思います。はい、それではご機嫌よう。
はい、それではご機嫌よう。
はい、それではご機嫌よう。