1. 現役リフォームプランナーの業界裏話
  2. 女と男は永遠に分かり合えない..
2026-02-03 24:12

女と男は永遠に分かり合えないのかも #540

女と男のコミュニケーションの違いについてお話します。
▽映画『グッドワン』
https://www.google.com/gasearch?q=%E3%82%B0%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%AF%E3%83%B3%20%E5%8B%95%E7%94%BB&source=sh/x/gs/m2/5#fpstate=ive&vld=cid:5c2ddb11,vid:Hgg3ZRbS8Oc,st:0

#リフォーム
#リノベーション
#インテリア
#インテリアコーディネーター
#GoodOne
#ジェンダー
#東浩紀
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6566a0d64db2e7bbf594a948

サマリー

映画「グッドワン」を通じて、男女の理解の難しさを探るエピソードです。特に、マンスプレーニングの問題を取り上げ、男女のコミュニケーションスタイルの違いを深堀りしています。このエピソードでは、男女間のコミュニケーションの違いを考察し、特に男性が一方的に話す傾向や女性が協力関係を築く能力の違いに触れています。また、アメリカやヨーロッパにおける男女の意見対立と日本でのコミュニケーションの違いも探ります。男女のコミュニケーションの違いについて議論し、特に女性の裏表のある行動や男女間の理解の難しさを掘り下げています。

映画「グッドワン」の紹介
はい、皆様こんばんは。今日はですね、少し前に見ました、映画の話をしながら、ある、永遠におそらく答えが出ない問題なんですが、それについて話をしてみようと思います。
それというのは、女と男というのは、本当に理解し合えることは可能なのかという、普遍的なテーマですね。
映画の方はですね、ちょうど京町屋のリノベーションで、追い込みのこの1月からね、ずっと割とカリカリすることが多かった時に、私が大好きになってたまに行っているミニシアターがあるんですね。
ここはとても左翼的な、かつ文化的な、あといろんな国際的な映画をやっている映画館で、ここにたまに行くんですけれど、
ここでね、伊藤しおりさんのブラックボックダイアリーズという映画ね、ドキュメンタリーも見たんですが、もう一つね、すごくいい映画があって、これがね、グッドワンという映画だったんですね。
グッドワンというのは、いいもの、いいひとつとかいうね、直訳するとそうなんですが、この映画の中では、シーズグッドワンっていうね、彼女はいい子じゃんっていうような、いい人という意味で使っているんですよね。
ものすごく面白い映画だったんですけれど、この映画の今日は別にことだけを話したいわけじゃなくて、この映画はね、ぜひおすすめです。
まだやってるのかな、あのちょっとしかも場所を選んでしか多分やってない映画だと思うんですけれどね。これはね、どういう映画かっていうと、17歳、18歳になる、これからもうすぐ大学進学を控えている高校生の女の子が、お父さんと、あとお父さんの男友達と3人でキャンプに行くという話なんですよね。
これ何日間かだと思うんです。2泊3日とか3泊4日とかね、それぐらいの短いショートトリップで、これね舞台はニューヨークだったんですが、ニューヨークから車で何時間か走って行ける山でしたね。
ちょっと忘れましたけれど、そこに行って、本当にバックパックに荷物を持って、そこで自分たちでテントを張って寝て、そこで火を焚いて、自分たちで調理した料理を食べるみたいなねことをする。だから大都会で暮らす人がわざとそういう自然に触れに行くっていうことを割と向こうの人はするんですけれどもね。
そういう一環で、父と娘が、あと父の友達とが行くっていう話だったんですよね。本当に美しいカメラワークでね、この山の景色とかね、自然の豊かさが描かれているんですけれど、映画のテーマは全く自然とかキャンプとは関係ないんですよね。
これは17歳か18歳のね、この思春期の女子高生が、男2人と一緒に山に行くんですが、ここでね、いかにマンスプされまくるかっていう話だったんですよね。
マンスプっていうのはマンスプレーニングの略になります。マンスプレーニングっていうのは、男がめっちゃ話している、説明しているっていうのの造語なんですよ。マンエクスプレーニングがマンスプレーニングってひっついて、これが割と最近にできた英語の造語になるんですよね。
これを日本でもこれが入ってきてマンスプって言ったりしますね、略してね。これはもうやたら女の人を相手に男がベラベラベラベラ喋っていろいろ説教したりとか、あと偉そうに自分のいろんなうんちくとかね、ごたくを女に聞かせるっていうことをね、マンスプレーニングって言うんですよね。
これは私もずっと男性が多い会社とかで働いてきたので、もう何度となくやられてきてます。男の上司とか男の先輩とかと、特に若い頃にやられてます。ずっと延々と相手の話を聞くっていうのをね、やられるんですよね。
で、これ何なんだろうと思って。で、こっちが例えばです。例えば私がよくやられたのは、とても文化とか芸術とか映画に詳しい上司がいました。Y社でね。で、その人がわーっとね、このクラシック音楽のこととかね、あとは例えばルイスポール船のこのなんとか照明のこの照明の設計に際してポールヘニング船がどういうところに注油したかとかいうことをドゥワーッと話をするわけです。
これが自分のとても役に立つ情報ももちろんあるんですけれど、例えば映画の話とかになると、こっちにもうんちくっていうか一過言があるわけじゃないですか。私も映画は結構見てる口なんでね。
で、例えば誰かがその人がなんか映画のこととか言うと、自分は自分で自分の意見言うわけ。私、例えばあのキューブリックだったらこの映画も良かったと思いますとかね。相手がキューブリックの映画のことはって話してるから話が合うのかと思って、こちらが自分が知ってる情報の話をするとピタってね、ふーんとか言って、その話がねバチッとそこで終わるんですよ。
こういうことをね何度もやられたことがあります。だから男の人は、こういうタイプの男の人は自分がベラベラ喋るのはいいんですが、こっちが同じ調子で喋っていくともうピタってその話題しなくなるんですよね。つまり自分だけが喋りたいんです。
自分だけが話を聞いてほしいだけなんですよね。で、相手の意見なんか別に聞きたくないわけなんですよ。これをね何度となくやられたんで、まあもうこの手の男はもう本当に要注意なんて思って、だけどまあ私たちの時代はね、まあもう年功序列ですし、私が勤めていた会社環境っていうのは若い女の子が3割に7割が年長の男性っていうねコースでしたので、まあはいはいっていう感じで聞いてました。
うん、でもね不思議にこれが45歳過ぎてくるともう誰もねやらないんですよ。だんだん女も貫禄がついてくると不思議にやられないんです。相手もね若い女性であの聞き役が上手なね、警長してくれるような女の子をね狙い撃ちしてこういう話していくんですよね。だから本当にまあ厄介だなぁなんて思ってました。
この映画の話はね、またちょっともしかしたらどこかでしようと思うんですけれど、とにかくお父さんとこのお父さんの友達、この男2人とこの女子高生がね、山に行ったものの延々とこのおっさんたちの愚痴とかぼやきとかを聞かされ続けて、この女子高生は女子高生で思春期特有のいろんな問題を持っているわけです。大学にも行きますしね。
だと何よりもこのキャンプに行く間中生理だったんですよ。だから彼女にとって必ずしもこんな大自然の中でね、キャンプで過ごすには万全な体調ではない時に行ってるんですね。だから彼女はグッドワン、いい子なんで、こういう大人のスケジュールに合わせて付き合ってあげただけなんですよ。
で、いざ行ったら行ったで男たちの話を聞かされるだけじゃなくて、料理もする。お父さんの友達がこのキャンプのテントを張るのが不器用でできないと手伝ってあげたりね、水汲んできたりね、もう何くれとなくせっせと働いてるんですよ。
で、男たちの面倒も見てこんな若い子がね、でもすごい良い子なんです。とにかくね。ですけども男たちはそれを構いなしで彼女にいろいろ言いたいこと言ってるっていう、そういう映画で最後の最後にこの子はブチ切れて、まあ報復するんですよね。だからとても最後は爽快に終わるんですけども、そういう内容の映画です。
男女のコミュニケーションの違い
もうだからもしご興味があったらね、とっても面白い映画でしたのでおすすめです。はい、でね、まあこの映画を見てあるあると思ってね。スプレーニングや、あったあった。私も女子高生ぐらいからあったあったとか思ってね、とても共感して見てたんですよ。
で、まあこのね、映画見たしばらく後に今度はね、あずまひろきさんっていうね、この人は哲学者であり、あとまあ自分で言論っていうね、あのなんて言ったらいいんでしょうね。これはオンラインの文化的サロンっていうんですかね。
まあそういうのをやっているコミュニティを作っている人なんですよね。まあ今の私たちの世代の最高の頭脳の人の一人だと思うんですけれどね。でこの人の対談をたまたま聞いていて、女とね、男の違いについてテーマがなったんですね。
で特にそのテーマが女と男のコミュニケーションがまず違うっていう話になったんです。で男っていうのは基本的には全く相手の話を聞いてないとお互いね、お互いの話全く聞いてなくても自分がダーッと自分の言いたいことを言うという習性で相手を論破するっていうね。
戦いの武器として言論を使っているっていうあのコミュニケーションをするというふうに言うんですよね。東さんはね。で一方の女っていうのはそうそうわかるわかるみたいなものすごくその共感力が高いっていうかその共感するところをお互いに見せ合うコミュニケーションを取る。
でもうあの例えばねだからこのアスマさんは自分の言論っていうご自身が主催しているこの言論カフェみたいなところで必ずやっぱ対談をするわけですね。いろんな人とね。この際に男同士の対談っていうのはお互いの話を全く聞いてなくて自分の言い分だけを相手に叩きつけるようなトークになるんですけれど逆にお互いがバーッと言いたいこと言ってるんでとても盛り上がるし面白くなるんだと言うんですね。
一方ですね女性を論客に入れるとこれが非常にあのコーディネートが大変なんだって言ってるんですよね。
彼は主催するんでいろんな誰と誰を組み合わせようとか誰を今度はその対談に呼ぶかとかっていうことをコーディネートする際に女性を招くときはとても大変なんだって言うんですよね。
っていうのが女性がこうやって共感してついね聞き役になっちゃうらしいんですよ。
なるほどそういうことなんですねとか言って共感しているうちに男はわーっと自分の言いたいことだけ言っちゃうみたいになるんで。
男女のコミュニケーションの違い
でも女性はねこうやって聞き役をやってくれるんで男としては全く無防備に無意識無自覚に女の人にわーっと聞き役にさせてしまって一方的に喋るっていう状況になるらしいんですね。
でも内心女の人の方はそれを心よく思ってないっていうことなわけですよね。
で今回私が見たこのグッドワンっていう映画もこの17歳の女子高生がお父さんとお父さんの友達の男2人をはいはいって言っていろいろ聞いてあげたりね。
ちなみにこの女の子のお父さんと自分の両親は離婚してるんですよ。だから彼女はおそらく何日に1回かお父さんと過ごしてまた半分はお母さんとっていう離婚した親の間を行ったり来たりしてるんですよ。
アメリカはそうなんですよね。でまぁそんな感じで過ごしててなぜお母さんとうまくいかなくなったかっていう話をね父親の愚痴聞いてあげたりしてるすごい良い子なんですが
一方でお父さんは一度も彼女にあのなんか話を聞いて水を向けてあげることないんですよね。お前どうだとか体調大丈夫かとかお前はうまくいってんのかとか一切聞いてあげないんですよ。
もう一方的に自分が言いたいことだけ喋ってるのをただ黙って女の子は聞いてあげてるんですよね。でまぁそれと同じようなことが起こるんですがでも内心ね私が自分も若い時に経験してきたことと同じように
内心それはもう一方的に話を聞かされただけで結局私ってなんか壁打ちの壁として使われただけなのかなとかっていうなんかねもやもやした気持ちが残るわけですよね。
ですけどこの東さんの話を聞いててつまり男と女と女ではもう全くコミュニケーションの組み立て方がそもそも違うんだっていうことがねすごいよくわかったんですよ。
つまり男は一方的に話をするっていうことしかできなくて逆に群れの中に男が何人か複数でいた時に女のようにわかるわかるそうよね私もね実は同じようなみたいなそういうふうにお互いの話に寄り添ってわーっと共感し合ったりとかっていうことができないので
一人ぼっちになっちゃうんですよねぽつぽつぽつとだからあのホームソーシャルとかね今すごく悪く言われてるけれどもそもそもホームソーシャルっていうのは男っていうのは集団になった時にうまく話を合わすっていうことがそもそもできないので
だから一つ同じテーマをわざと与える同じ目標を集団の中に与えてあげることで共通項を作るっていう意味合いがあるんだっていうことをねあずまさんが言ってたんでもうめちゃくちゃね
なるほどと思って膝を打ったわけなんですよ例えばそれは例えば祭りとかもそうですよね祭りで年に1回男尻祭りがあるんでここはみんな一致団結して盛り上げていこうぜーみたいなとかねあと何でしょうなんかこうスポーツとかすごくわかりやすいですよねどことこ大学に勝つために頑張ろうみたいなこととかね
そういう何かテーマをつけないと男っていうのは集団で協力関係にならないっていうことなんですよ一方女はほっておいてもみんなでねねこれあんたこれやって私これやるからみたいなんであの強調していくのがすごく上手な横とつながることでうまくこう協力関係作っていくっていうだから横のつながりがとてもうまくできる性別なんですよね
だから年を取ってきて男がある程度社会からこう何ていうか会社を例えば定年退職して一人になった時に女っていうのはいつまで経っても年取ってもババアになっても結構元気に仲良しでね女子でつるんでるじゃないですか
例えば私が京都でお世話になっている窓もあぜるとかもう女の友達がいっぱいいるんでもう老後も超楽しいわけですよ一方男ってどんどんどんどん孤立していきますよねだから男ももっと女を見習って横のつながりを増やしていきましょうみたいなことを結構今って言われるようになってますがそもそも男っていうのはそれはとても増えてなことなのでそれはね無理なことをやらせようとしてるからあれは多分難しいと思いますよっていうことをね
さんが言ってたんでもうなるほどなるほどなるほどと思いましたね私はね基本的には男と女っていうのは同じ人間であってあの本質的には何も変わらないとただ性別がオスとメスに分かれてるだけだみたいにねあの割と思ってる方なんですがとは言ってもねあの男性ホルモンと女性ホルモンとまあその両方男にも女にも両方備わってるんですけれどただ当然女性には女性ホルモンがより多く
で男性には男性ホルモンより多く分泌されてるんで当然ねやっぱ脳の構造というか脳の働きみたいなものは当然男性脳と女性のってあまり好きな言葉じゃないですけど当然あのやはり行動とかあの違ってくるはずなんですよねそれはねで男ってのはどうしてもあのやっぱメスを一人のメスをめぐって男同士が戦うっていうねやはりそういう習性っていうのが絶対備わっていて
一方女っていうのは子育てとにかく子供を産んで育ててある年齢まで育てていくっていうのはどうしても備わってるんでまあその時に女同士がお互い協力関係を築いた方が絶対にうまくいくじゃないですか
集団内での協力関係
あのどんな動物によってねやっぱ習性違うんですけど例えばライオンとか見てるとオスは飾りとしているだけですよねメスを払わせるっていう大事な役割とあと派手なね縦髪ですごくカッコよく一見見えますけどあれ割と見せかけだけっていうかまぁ一応俺がこの群れのリーダーだぞっていう顔はしてますけど
ライオンって実は女の方が力も強いし足も速いんですよね で狩りも女がするんですよね
全部女がやっててでも当然子供も育てて オスはただ飾りとしていて群れの蝶として
まあ一応いるっていう感じなんですよね だからあのとりあえず男を蝶にしておいて
あといろんなことをすべて取り計らっての女だっていうのがあって また動物によってもちろん習性が違うので
単純にライオンの社会と人間の社会を同じだっていうのはね あまりに乱暴なあれなんですけれどね
でもまぁでもまぁちょっと多少似てると思うんですよね だから男っていうのはどうしても男同士がこう
あの協力関係になって仲良くしてっていうふうにはできてないと で一方でねただこのあずまさんの面白いなと思ったのはこのね
論客として何かディスカッションするとなった時にやはりね女性同士が対談すると まあ言葉はちょっと言いにくいんですけどつまらなくなるって言ったんですよね
男はやはりお互いの話を聞いてない一方でわーっと自分のね 言い分をぶわーっと相手にお互いがそうやって戦っているんでやっぱり面白いんですよね
議論としては でも一方女はわかるわかるとか言ってお互いにねこう急速にこうお互いがね自分たちの
意見をね寄せてってしまうので相手相手も自分も言い分がねぼやけてしまうわけですよ 言いたいことが本当に発揮できなくなっちゃうわけですね
だからそれはディスカッションとしてはあまり盛り上がらないし クオリティーのあまり高くないディスカッションになりがちだって言ったんですよ
すっげー当たってるなと思ったんですよそれはね あの自分も女ですけれどもこれはねすごくね痛いところ疲れたなというふうに思いましたね
でこれがね私は結構男の女を女のとかその性別によるその差はないっていうふうに あの割と思ってる理由はね私がある程度ある時期アメリカに行ったっていうことも大きいんです
アメリカとか行くとあと多分ヨーロッパとかもそうなんですが もう男女を共にすごい議論好きなんですよ
わざとねそれは本当に自分がそう思ってるかどうかということを置いておいて 例えば私はもう絶対に共和党がいいと思うとか
で私は民主党がいいと思ってわざとその政治においてもあの白黒はっきり分けてでそこで 白組対黒組であっても徹底的にねあのバトルするんですよね
でこういうことをだから自分の意見をしっかりあの主張するっていう訓練を かなり子供のうちから始めるんですよね
で例えばまあマドモアゼルなんかフランスにすごくあの行ったりしてたことがある人なんで もうねあのマドモアゼルもかなりの議論好きでも何度も吹っかけられてね
それこそジョン・レノンがどっちがビートルズで偉大かっていうどうでもいい議論をずっと私に吹っかけてきて
もう何時間でもお互いに言い合ったりねジョンいやジョンだいやポールだとかっていうことをやったりとかもうああいうの
もうマドモアゼルも大好きなんですがそのマドモアゼルでさえフランス人には疲れるって言ってたぐらいフランス人はもう大の議論好きなんですよね
もう何時間でも酒の当てみたいにしてお互いにいや違ういや俺はこうだいや私はこう思うとかっていうのをやり合うっていうねだから私もアメリカ人もそういうとこがあったんで
まあだからそこにおいては男女差がないわけです女もはっきり自分の意見言うしもう徹底的に相手を論破しようとしてくるんでね
だから日本はやっぱりそういう訓練してないんであのより逆に言うとそういうなんていうか性別の個性がはっきり出てるのかもしれませんよね
訓練をしてないが故によりその男女のコミュニケーションの取り方の違いっていうのがより欧米に比べてはっきりと出てるのかもしれませんね
日本と欧米の比較
だから男同士っていうのはとにかくよりあの男の中で自分の方がより相手相手に抜きんでるっていうことにどうしても特化したことしかできないつまりコミュニケーションが下手なんです
ね下手だっていうことなんですよねで女はもうそうやってあのお互いにあの 強調し合うっていうことが得意でも一方で女の悪いところは
コミュニケーションの違い
そうやってわかるわかるとかって表でやってあのねあの絶対に波風立てないコミュニケーションを やりすぎるあまり絶対裏で悪口言うんですよね
あんなことあの子言ってるけどさでもやっぱり違うと思わないみたいなことを裏でやっちゃうん ですよね悪口を言う背景にはどうしてもね表向きはあの
波風を立てないことを優先するがあまりね自分の意見をはっきり言ってないからそういうこと に多分なるんですよねというわけでねやっぱ男と女っていうのはまあ
認めにくいですが明らかにやっぱコミュニケーションが違う だからその最初の話に戻ってグッドワンっていうね映画はとても面白くて
まあほとんどの女性たちがあるあるもう超わかるはあって言って共感する映画なんですが これは男の人たちも悪気があってやってるというよりはまあ男って結局こういう
コミュニケーションしか取れないんだよと 一方の女は女でねまあこういう事態を招いている裏にはまあそういうふうにねなんとなく
波風立てたくないみたいなそういう女特有のずるさとか あのまあだからある意味したたかなんですけどねだって横横のつながりで揉めるような
ことして得することって特に女性の場合は少ないんでね女の敵をたくさん作ったとて 何もいいことない
男の場合は男の競争の中で自分が抜きんでることがあの理があるからやるんでしょう けど女の場合はね女の中で自分が勝ったとて
あまりいいことないんですよね実際はね例えば誰よりもこの群れの中で男にモテる 女がすげー得するかっていうとそうとも限らないんですよね
すげーいい男をゲットしたとしてももう山ほど女の敵を作るんで後々足引っ張られるとか っていう怖い目にあるかもしれないんですよ
それを思うと男にモテるよりも女に好かれる方が得するとかっていう面が確実にあるん ですよね
このように男と女ってね残念ながらかなり違いがあるなと コミュニケーションの取り方っていうのもどうしても違うので
穴がちね男の人が非常にホモソになりがちだとか全く計帳ができないとかっていうことも これもねまああのもともと男の人が持ってる特質だと思えばね
これはねまあしょうがないのかなって思ったりもしたんですよね 逆に言うとねだからこれも逆説なんですが
すごく計帳が上手い男すっごく話よく聞いてくれる男は100パー裏があります 絶対に8何かあのあの裏の目的があってやってるんでこれはこれで信用できないんです
よね絶対計帳がお前男なんて絶対に悪い男に違いないので だからね計帳してくれなくても自分の論説しか言わないマンスポ男も困り者ですが
すごく計帳が上手な男もこれまた問題だということでね で女女でねあの議論が下手で自分の意見をはっきり言わないって言うねことであの女性同士の
間で波風立てない代わりにめっちゃ悪口言ったりとかして裏表があるとかね なんかなかなかに難しいなと思ったりしたというお話でした
はいというわけでね終わりますごきげんよう
24:12

コメント

スクロール