このグループの中で、1人30代の若手の男性がいてね、
この人がすごい優しいというかね、親切で、一番よくいろいろね、私の面倒を見てくれてて、
私の教育係みたいな感じでね、いろいろ教えてもらってるんですよね。
本当に素晴らしい人でね。
年齢はね、まだ30代半ばぐらいだと思うんですけどもね、
なんかね、やっぱり気が合うというかね、
なんかね、昭和の価値観の人なんですよね、すごくね。
だから、もう休みはなしっていう、あればもういつでも動くっていうような姿勢の人なんですよね。
この彼とね、よくいろいろ今、京町屋のプロジェクト並びに、コミュニティのいろんな活動とかね、
そういったことで、たびたびよく会うんですけども、
ちょうどね、何ヶ月か前にね、ちょっと、いやー、
かんなさんどうしようみたいなね、話をちょこっと聞いてて、
それはね、前にもちょっと配信でも話したことがあるんですが、
すごいエリートのね、建築学部ちゃんと出たすごく優秀な若い人がいてね。
男性なんですけれども、すごいイケメンで、性格も良くて、
京都大学出ててね。
大手ゼネコンに入って、すごく有望な青年なんですけども、
ちょうど塾で一緒のクラスメイトになってて、
すごい病んでたんですね、その頃ね。
ちょうど去年の秋口ぐらいから一緒に塾に、月に2回ぐらい会ってたんですけどね。
すごい真面目で、一生懸命前向きに取り組んでたし、
いろいろこの塾で出された課題とかも必ずいろいろ出したりね、課題の制作をしたりとかして、
すごく前向きに取り組んでて、
年末、忘年会やったんですよね、塾のね。
その時に、実はいろいろ悩んでるんですと言っていて、
大手ゼネコンで働いてるんですけども、そこの仕事がどうも合わないっていうことだったんですよね。
それは前に配信でお話ししたんですが、すごく大手なんで、ホワイトなんですよね、労働環境は。
9時、5時でほとんど残業もない。休みの休日、出勤とかもない。
職場の先輩方も上司もみんないい人ばっかりだと。
なんだけれども、言われたことしかできないし、
自分としてはもっともっと現場に関わってね、職人さんたちが実際に立てているところとか、
そういった実務的なこともね、もっともっと関わっていきたいっていうことを言ってたんですよね。
だけども、今はあなたの役割じゃないからっていうことで、やらせてもらえないっていうね。
結構、デスクワークが多くて、つまんないっていうかね。
あと、職場の人たちも、誰も嫌な人はいないんだけれども、
割とちょっと距離があるっていうか、割とガツンと、もっと本当は踏み込んできてほしいんだけども、
誰もそういうふうに自分を特に叱ったり、積極的に指導してくれたりしないっていうことでね、ちょっと憂いてたんですよね。
そうなんだって言って、年末にもう辞めようと思うんだっていう感じになってきて、
実際ね、辞めたんですよね。その後ね、会社をね。
その後、この京マチアのコミュニティにいらっしゃる一級建築士の先生の事務所に入られたんですよね。
どういう契約条件かはわかんないんですけどもね。
入って、私が今すごくお世話になっている30代の男性もそこにいるんで、
設計事務所に入って、教育係として、今私にもすごく親切にしてくれているこの30代のこの人。
仮称、滝路さんと呼ぶことにしますね。滝路さんね。
滝路さんが、この悩める20代のイケメン青年を面倒見てあげてたらしいんですが、
私、年末の忘年会とかね、新年明けた後もね、いろいろ3つも仲良く一緒にいてね。
どうやら今年の一級建築士の資格も受けるっていうので、その勉強仲間としてもね、すごい仲良くしてて、
ちょうどだって20代の人と30代でね、ちょっとお兄さん角で、ちょうどいいじゃないですか、相性としてね。
すごく良かったなと思って、その前の大手ゼネコンは、設計部門っていうのが女性が多かったみたいで、
女性の中に若い男性がポツンっていう感じで、結構ね、やりづらかったらしいんですね。
みんな親切だけども、結構女性の人たちはみんなお弁当持ってきてて、お昼を外に食べに行かないとかね。
だから、仕事外で深く深い話ができないっていうか、親しくなりにくかったり、飲み会とかも全然なかったりね。
ある意味、ホワイトすぎて、なかなか溶け込めないみたいなことでも悩んでたんでね、その青年が。
だから、キョウマチアとかね、古い建物を改修したりとかっていうことを、割と成り割にしている一級建築士事務所で、
タキジさんみたいな、熱血型っていうかね、そういう熱いタイプの人と、色々仕事を教えてもらえるのはすごい良いことだなと思ってね。
すごく上手くいくのかなと思ってたんですが、ちょうど4月5月にタキジさんと会ってた時にね、
いやー、ちょっとカンナさんどうしようって言って、この悩める青年がね、なんか最近来なくなったって言うんですよね、事務所に。
タキジさん曰くね、ちょっと俺、ちょっときついこと言い過ぎたかもしれないんですよねって言うんですよね。
でも聞いてると、そんな多分ね、確かにタキジさんから見たら、だいぶ年上の私で、しかも女である私に対するのとは、
確かに自分よりも年下の男の人に指導しているのとでは、多分口調とかもちろん態度とかは、もうちょっと当たりは強かったと思うんですね、男同士なんで。
とは言っても、タキジさんの性格的にね、そんなバカ野郎みたいな、そういうこと言うタイプじゃ絶対ないんで、
だからそんな中で非常識なほどパワハラモラハラしたっていうほどのことはなかったと思うんですけども、
でもそれでもね、ある程度言わなきゃいけないことは言わないとダメだし、
特にクライアント、お客様とのやっぱり接客とかね、物言いとか、説明の仕方とか、いろいろやっぱり気をつけなきゃいけないことがあるから、
そこに関しては特に気をつけないとダメだよっていうことは、言うべきことはちゃんと言ってたらしいんですよね。
そうしたら、なんかだんだん休みがちになって、っていうあたりでちょっと私はそういうぼやきをね、ちょっと聞いてたんですよね。
大変だねとか言って、でもどうしてます?っていうこういう教育っていうか、もうどうしたらいいんでしょうねとか言って、タキジさんが言ってて、
それはもう私も同じですよと、もう何人も今までもね、辞められてますと、うちの会社もね。
だから大変ですよねっていう、だからなんていうか、だけどそれをね、私なんかは逆にタキジさんぐらいの年齢の人ですら、私にとってはだいぶ若い世代になるわけなんで、
その辺の世代の人たちもなかなか価値観が合わなくてね、辞められたりとか、意思疎通が難しかったりしてるんで、
でも不思議にタキジさんと私の間にあんまり仕事に関する立ち位置みたいなもので、温度差ないんですよね。
だからあながち、年齢だけじゃやっぱないよなぁと思ったりしてね、話聞いてたんですけども、タキジさんの価値観は、
だから休みは関係ないし、仕事があれば仕事優先。今なんか彼は一級建築士の資格試験の準備もあるのに、
私がこの新しいロジオ区の長屋のプロジェクトをありますって言ったら、積極的にね色々助けてくれてて、非常に仕事熱心なんですよね。
とっても分かりやすく色々教えてくれるし、指導役っていうか、上司とか先輩としては理想的な人だなと思うんですけどもね。
でもタキジさんはやっぱりすごく仕事第一主義の人だと思うんですよね。ものすごく自分の今やってる仕事が好きなんだと思うんですよね。
一方の優秀なエリートの若者なんですけども、結局ホワイトな企業でもしっくりこなかったんですが、
私がかつていたようなブラックリフォーム会社とかみたいなそんなひどい状態じゃ絶対ないと思うんですよ。
というのも皆さんほとんどはエリートの方ばっかりだし、育ちも良くて知的で上品な人ばっかりなんですね。
だから仕事は多少忙しかったとしても声を荒げたり、乱暴な環境じゃ全然ないんですよね。
ましてや数字で詰められるとかね、今月何房いったんやみたいなそういうことももちろん言われないでしょうし、
決してそんな全然ブラックじゃないけれども、どうしてもねこういう建設業っていうかね、結局ね好きな人しか残らないんでね。
だから本質的にはみんな仕事が好きな人ばっかりなんで、なんとなくねしっくりこないと、
やっぱりなんかちょっとやっぱり乗り切れなかったのか、結局この青年は辞めていったそうなんですよ。
でまぁこの滝地さんねちょっとしょんぼりしてたんですけども、
私はだから滝地さんぐらいの年代の30代前後の社員の扱いで結構苦労したりとかしてたんですけども、
今度滝地さんは滝地さんで20代のせっかく若者をかわいがってたんだけども、辞められちゃったっていうのでね言ってて、
でまぁちょっとね本当に人を育てるのって難しいですねっていう話をお互いにしてたんですけどね。
だけどなんかその滝地さんがね面白いこと言って、
滝地さんはちなみにその若者ね、病んでた若者よりもそこまで多分学歴、彼の学歴まで聞いてないんですけども、
そこまで多分いい大学出てるわけじゃなさそうなんですよ。
もうちょっとこの現場寄りから、だんだんこの古い京町屋に含めた古民家とかね、
そういう古い建物を改修するっていう仕事に魅力を感じてそっちにだんだんそっちの仕事の方に入っていったという経歴の人なんですけども、
一方そのエリートの若者はね、一流大学出て、でもうすんなりと大手ゼネコンに入って、
ところがそこはちょっと合わなくて、で辞めて一級建築士事務所に入って、
そこでまた一から建築を学ぶというかね、仕事していこうっていう中で結局辞めちゃったっていうので、
だけども、俺負けてる気がしないんですよねって言ったんですよね。
竹地さんがね、つまり学歴とかはその若者の方が高いんだけども、
そんな大手の会社とかに入った経験も多分竹地さんにはないんだけども、
まあいろいろその生身の訓練と、そして熱意と、そういうものが自分にはあるんで、
で、やっぱ時間も惜しまないし、労力も惜しまないんだよね、竹地さんは。
だって好きだから仕事が。好きなことなんで、何時間でもできちゃうわけですよ。
だからああいう、前言ったら彼はそういうふうにははっきり言いませんでしたけども、
まあそのエリートの青年みたいに、頭はもしかして良かったかもしれないけど、
ああいう人には自分は負ける気がしないっていう意味のことをね、僕とつと言ったんですよね。
すっげーわかると思って、それは。すごいわかるよと思って、激しく共感したんですけども、
だからその、なんていうかな、学歴がいいとかその経歴がいいとかって言っても、
結局そこにせっかくね、そういうなんか人から見れば羨ましいような経歴や学歴があってもね、
結局好きが勝っちゃうっていうところがあって、好きっていうのかな、やっぱりそのものを突き詰めたいっていう気持ちですよね。
でもこれって、好きじゃないことって突き詰めて努力できないんでね、人は。
嫌で嫌でしょうがないことをどんなに頑張ろうと思ってもなかなかできないんで、最終的には好きなことであればね、ある程度その人間って努力できると思うんですよね。
というわけでね、そういう熱意や情熱がある人が、結局学歴がなかったとしても、そんな一流の企業とか言ってなくても、
最終やっぱ勝つよねっていうことをね、竹地さんが言ってて、それは私自身のキャリアもね、もう全く竹地さんと同じだなと思うんでね、激しく同意してたんですよね。
でもこの京マチアのね、このプロジェクトとかで、結局深くこのようにニッチな京マチアっていう共通項で、いろんな人と今こうやって出会って関わるようになってね、
たまたま竹地さんとか今言ったエリート青年とか、割と若い世代なんですけども、もっと年長の人たちもたくさんいて、
誰をとってもね、年代関係なく、好きで一生懸命やってる人は一生懸命やってるっていうのがあって、
結局ね、ついね、みんな世代論に行きがちじゃないですか。今の若い人はもう根性がないよねとか、すぐに諦めちゃうよねとか言うね。
どうしてもその世代で分けちゃうんですけど、この別に長続きしない人とか、例えば仕事をすぐ始めるんだけども辞めちゃう人っていうのはこれ年代問わずいるんですよね。
たまたま年が私の年代とか、それより上の人たちは辞めづらかったっていうのはあると思いますけどね。
辞めると再チャレンジが非常に難しい社会だったんで、辞めづらいっていうストッパーはあったと思うんですけども、
だからってね、内心、向いてねーなこの仕事とか、うんだからもう本当だったら辞めたいなと思ってるっていうその心の動きとしてはね、別に今の30代や20代でもみんなあんま変わらないと思うんですよ。
だから今の社会は割とそういうふうに辞めやすくなってるし、再チャレンジもしやすい社会になってるんで、
それはね、向いてないこと、好きになれないことをいくら頑張ったとしてもね、正直そんなにものにしにくいと思うんですよね。
無理とは言いませんけども、やっぱり苦手なことを克服するよりは得意なことを伸ばしていく方がいいっていうのも当たり前の話なんですけれども、
まあそれであれば早く軌道修正した方がいいに決まってるんで、だから今の人たちが割とあっさり辞めていったりすること自体は全然私はそれには批判的じゃないんですよね。
まあでもなんでしょうね、たまたま大学で専攻した学科が建築だったりとか、最初に就職した会社が建設関係の会社でとか、
例えば私なんかもね、最初にY社に入社して、今でもこのインテリアとか住宅系で働いてる人ってね、ほとんどいないんですよ。
あの頃いたね、私同僚だったり、上司や先輩やね、後輩やいろんな人いましたけど、ほとんど辞めてしまいました。
それは結婚して仕事自体辞めたっていうのを抜いて、ずっとこの住居系とかインテリアとか建設業で仕事してる人ってもう1割も残ってないんですよね。
だからそれぐらいね、こういう専門的な職業って、向き不向きがあるからやっぱり難しいなって思うんですよね。
普通のなんか一般的な会社の総合職みたいなんで入れば、いろんな選択肢がありますよね。
例えば、私周りで馴染みのある会社としてパナソニックを一つ挙げるとすると、パナソニックみたいな大きな会社だったら、いろんな部門があるから、
販売から営業から製造とか、もちろん事務方の経理や総務やそういった仕事も含めていろいろあるんで、
ポンと一旦こういう会社に入って、与えられた部署で仕事しているみたいなこともあって、
建設業とかって好きか嫌いかでも、これを苦痛と感じるか感じないかっていうところではっきり分かれるんで、
そこのミスマッチだから、別に滝路さんが厳しすぎる上司だったとか、
逆に前勤めていたホワイト企業のゼネコンがちょっとホワイトすぎて、
若手の新人社員とかを晴れ者に触るようにして育ててしまって、結果みんなが馴染めないで終わったとかっていう、
教育とかあんまり関係ないのかなと思ったりしましたね。
せっかく入ってくれた、新しい優秀な社員たちをなるべく辞めないで、ずっとその会社で残って戦力になってほしいっていうのが、
企業側の気持ちではあるんですけども、
それはいくら受け皿側はそういうことを思ってたとしても、
相手が受け止められなかったらそれまでだなと思って、
ここに関しては世代論とかじゃなくて、結局滝路さんぐらい若い世代とかでも、
昭和育ちの私とほとんど仕事における価値観が変わらないんで、
逆に言うと私今、上を見ると60代70代の大先輩の人たちとも普通に話が合ってますからね。
あの人たちとはさらに熱血ですからね。
だからそれはね、仕事が好きかどうかっていうそこにかかってくるだけなんで、
あんまり若い人が根性ないとかいうことは関係ないのかなと思ってる一方で、
一つのことをずっと続けるっていうことの意義みたいなものもやばい、捨てがたいというか、
これはこれであるよねっていうのも思うんですよね。
例えば何を例にとるとわかりやすいのかな。
まあでもまあ建築で例えてもね、建築って一言で言ってもいろんな業務があるわけですよ。
図面を描く、現場でいろいろ職人さんたちとどのように建物を仕上げていくかっていう現場の仕事ですよね。
クライアントといろいろプレゼンしたりね。
こういう家を建てましょうみたいなプレゼン立てるっていうか、営業ですよね。
こういうことが好きとかね。
一つの仕事にもいろんな業務があって、これが全部得意な人とかはあんまりいないと思うんですよね。
この中で特に自分は、図面描いてる時が特に好きだとかね、模型作ってるとか、
お客さんと接客してるのが一番楽しいとか、
いろいろ得意不得意って多分分かれてくるんで、
建築が嫌だ、嫌いっていうよりは、この中のどれかがすごく好きだけどどれかが嫌いとかね。
そういうこともあり得るんで、だから一旦ね、何にせよ。
ちょっとしばらくはね、最低でも数年間はね。
よく昔は石の上にも3年とかっていうね、ことわざがあったりして古臭い発想だというところもあるかもしれないんですけども、
でも一つのことを極めるためには苦手なこともやらなきゃいけないっていうのはありますよね。
例えば私なんかは細かいね、実務仕事だから、
例えば営業だったり、今も一緒なんですけども、予算組とかね。
絶対赤字にならないように予算を決めて、その範囲内でいろいろ段取りしたりね、資材を発注したり、職人に依頼したりしなきゃいけないんですよ。
お客さんから例えばこれ100万の工事してくださいって言って、100万で契約して、100万まるまる工事に使っちゃダメじゃないですか。
ちゃんと会社に利益が残るようにしないといけないとなると、そこでいろいろ予算組したりとか、こういうことは正直あんまり得意じゃないんですけども、
でもやっぱりやらなきゃいけないじゃないですか。苦手だからやりたくありませんって言って、やらないわけにいかないんで。
苦手だからめちゃくちゃ得意にはならないにしても、そういったことも習得していって、そこに理解があってこそ、より精度の高い仕事をするって言う風になりますからね。
だからそこがね難しいとこですよ。この仕事向いてないなっていう見極めが、単純にやっぱ建築学部出て、
ゼネコン入ったり、一級建築士事務所入ったけど、やっぱ俺建築好きじゃねーわっていう、その究極のところの好き嫌いで言ってるのか、
もしくはそこでそのやっぱ下積みでやらされている仕事自体がなんか嫌だなと思って、めんどくさくなってやめたくなってるのか、
そこの見極めは非常に大事だなと同時に思いますよね。だから本当は建築も好きだし、
例えば私は例に言うと、私は現場で物を作り上げている時が一番好きなんですね。職人さん。
で、あとお客さんもですね。お客さんが住む家なんで、お客さんがこういう風にしてほしいっていうのを現場で形にしていっている時が一番楽しいんですよ。
一方で、さっき言ったみたいに予算組決めたり、資材の発注したりとかっていうのもできることなら誰か違う人にやってほしいと思うんですけども、
ちっちゃい会社なんで全部自分でやらなきゃいけないんですけど、こういうこともね、ちゃんと自分で把握してるからこそ、
仕事に厚みが出てくるってとこがあるんで、苦手なことと得意なことがあっても、自分が好きな仕事と、
一つの私の今やってるリフォームプランナーの仕事一つの中にも細かくね、大きな意味でリフォームプランナーっていう仕事自体にはやりがいを感じてるんだけれども、
でもこの仕事とか、この仕事はもうできたらアウトソーシングしたいなとかっていうのがいっぱいあるんだけれども、
でもそれをある程度把握してこそ、次に進めるっていうところがあるんでね。
そこをどうやって乗り越えていくのかっていうね。