第506回『一人語り回 Vol.170~やる気は外から与えられない!経験が“やりたい”を作る理由~』
2026-04-24 14:01

第506回『一人語り回 Vol.170~やる気は外から与えられない!経験が“やりたい”を作る理由~』

第506回『一人語り回 Vol.170~やる気は外から与えられない!経験が“やりたい”を作る理由~』というテーマで語っていきます。


【ハイライト】

・今日のテーマにしたきっかけ

・何事も行動する事でやる気がみなぎる話

・ポッドキャスト「一橋大学は出たけれど」を聞いて感じた事

・どんな人もやりたい事を突き詰めた結果今がある

・賢くキャリアを歩める人なんていない!

・大学に入って感じた衝撃とギャップを語る

・田村が勉強しようと真に思えた海外でのきっかけ

・「これが将来必要だから」で行動を選択するな!

・アルバイト経験からマネジメント論を勉強した話

・自分が当事者にならないとやる気は出ない!

・何事もやらせる事はすごく重要です!

・行動の障壁となる要因をとにかく取り除け!

・最初から目的や成果を求めるな!

・大学時代に色んな言語を勉強して良かった事

・やりたい事を探すより挑戦できそうなものを探せ!

・行動するとだんだん最短経路が見つかってくる!


~お知らせ~

サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段の士業という固いイメージから外れ、働き方や働く価値観、働くマインド等と熱く向きあったり、人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、真剣に働き方を考える番組です。


経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。


話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。


パーソナリティー:田村陽太

東京外国語大学外国語学部卒業。産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。番組プロデュース、ポッドキャストデザイン等のPRブランディング事業も手掛ける。株式会社サンキャリア代表。


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サマリー

本エピソードでは、「やる気は外から与えられない!経験が“やりたい”を作る理由」をテーマに、行動と経験が自己の動機付けに繋がるメカニズムを解説します。ポッドキャスト「一橋大学は出たけれど」をきっかけに、多くの人が最初からやりたいことを見つけているわけではなく、経験を通じて「やりたい」という気持ちが生まれることを強調。大学時代の講義選択や海外経験、アルバイトでの失敗談を例に挙げ、当事者意識を持って行動することの重要性を説きます。また、企業マネジメントにおいても、従業員にまず行動を促し、その経験から意欲を引き出すアプローチが効果的であると提言しています。

やる気と行動・経験の関係性
企業と従業員の働き方を考える 『社労士ラジオ サニーデーフライデー』。
こんにちは、田村陽太です。
今日のテーマは、やる気は外から与えられない 経験がやりたい‐を作る理由というテーマでお話をしたいなと思います。
皆さんは普段働いていて、やる気が出ないなってことってありますか?
この仕事はやる気があるんだけど、こっちの仕事は ちょっとやる気が出ないんだよなってことってあったりするじゃないですか。
でも実際、やる気がなかった仕事も手をつけてみると、
これって自分でもやれるなって思って、もう一回自分でやってみようって思ったりして、
やる気が出てきたりもするじゃないですか。
やっぱり何事も行動したりとか経験するってことが、
自分で考えたり考えたりするっていう機会を作ってくれて、
そこからやる気って湧き出るもんだなって私は思います。
今日はですね、経験することが人のやりたいとか、そういう動機を作るっていう話と、
それが会社のマネジメントに活かせることっていうことでお話ししていきたいなと思います。
ポッドキャスト「一橋大学は出たけれど」から得た示唆
今日のテーマにしたきっかけなんですけども、
私は普段ポッドキャストこうやって毎週金曜日配信したりとか、
他にも2番組自分で配信してるんですけども、
配信するだけじゃなくて、聞く方もめちゃくちゃ好きなんですね。
普段もポッドキャストを聞きながら仕事をすることも結構多かったりするんですけど、
最近よく聞いてるポッドキャストで、
ひとつばし大学は出たけれどっていう番組があるんですね。
これはひとつばし大学の卒業生の方が、
今社会人になってやってるんですけども、
いわゆるひとつばし大学で勉強してきたことっていうのを活かすというよりかは、
王道じゃないキャリアっていうのを歩んでる方たちのインタビューをしていくみたいな話なんですよね。
私の出身大学東京外語大も府中市だったので、
ひとつばし大学って国立にあるんで、比較的近いところにあったんですよね。
私も雑談、余談ですけど、
就職活動の時に外来の企業説明会はあまり行ってなくてですね、
多大学の企業説明会にめちゃくちゃ忍び込んでたんですけど、
その時にひとつばし大学の学内説明会とかも、
いろいろと忍び込ませていただいて、
キャリア講演だったりとか、
企業さんの説明とか聞かせていただいて、
すごく刺激になったんですね。
そういう話はさせておいてなんですけど、
このひとつばし大学が出たけれどっていうポッドキャストってめちゃくちゃ面白いんですよ。
ラジオプロデューサーの橋本さんが、
いろんなひとつばし大学のOBの方にインタビューしていくんですけども、
そこで必ず聞いてる質問が、
学生時代何をしてましたかっていう話をされるんですよね。
それをいろんな卒業生の方の話を聞いてて思うことは、
もともと自分で今やりたいこととか、
自分で今仕事としてやってることっていうのは、
最初から分かっててやってる人なんていないんだなってことなんですね。
どんな人も自分が最初やりたいなとか、
これをしたいなって思うことを愚直に突き詰めていった結果、
今やってることに繋がってるわけで、
最初からこういう人生を選びたいからこういう選択肢で取っていこうみたいな感じで、
賢く生きていける人なんていないんだなっていうのを、
このポッドキャストを聞いててすごく思ったりするんですよね。
「やりたいこと」は経験から生まれる
よく自分がしたいことがわからないとか、
やりたいことが見つからないなっていう感じで悩む方っていらっしゃると思うんですけども、
これって少し違うなと思ってまして、
直線的にやりたいことが見つかるってことは相当難しいことでして、
何か考えたりとか、こういう何かいい選択肢じゃないかなって感じで、
自分で見つける感じじゃなくて、実際に行動してみて、
経験したことで、これって自分に合ってるんだとか、
自分にやりたいなってものが湧き上がるもんだと私は思っているんですね。
私の大学時代の話をいい例え話かなと思うんですけど、
私も東京外来に入って、最初いろんな講義を取っていくじゃないですか。
高校時代だったらある程度時間割が決まってて、
これを受けるっていうような流れが決まってますけど、
大学って自分でシラバスを見て、この講義を選ぼうかなとか、
必修以外の科目って選んでいくじゃないですか。
その時って正直何を勉強したいのかなっていうのが、
本当に自分の気持ちで湧き上がってるわけじゃなくて、
元々興味があった法律のことを勉強しようかなとか、
国際関係論って響きがいいし、勉強してみようかなとか、
そういう感じで選んでたんですよ。
でも実際そのなんとなくとかで選んだ講義を受けてみると、
なんか面白そうだなって最初思っても、
自分の実際受けてみた感触だと、なんか自分とは合わないなとか、
自分は今これ勉強したいって気持ちが湧き上がらないなってことが、
結構多かったりするんですね。
結局その授業に対してはまらなくて、
なんとなくその授業を受けて単位を取るみたいなことがあったりしたんですよ。
ただ私も大学1年生の最後にマレーシアのホームステイに行って、
そこから大学2回生以降はいろんなところに海外バックパークをしてたんですけど、
こういう経験をしたことですごい刺激的になったんですよね。
その海外に飛び出すことによって、いろんな外国人の方から、
なんで日本ってこういう文化なのとか、
なんで日本って今こういう経済とかになってんのとか、
この前日本に行ってみたんだけど、こういうところが疑問に思ったんだけど、
なんでこうなってんのとか、
いろんなことを聞かれたりするんですけども、
その時に自分がちゃんと外国人に対して答えられなかったっていう悔しさがすごい残ってたんですね。
そこから自分でなんでこういうことがなってるんだろうっていうことを自分で勉強したいな、
そして今度何か聞かれた時にその人に伝えたいなって思いで、
勉強にすごく気持ちが乗りましたし、
大学のシラバスで自分で授業を選ぶ時にも、
こういうことは自分で勉強したいなと思ってるからこれを選ぼうって感じで、
これがキャリアに必要だからとか、これが必要そうだからっていう考えじゃなくて、
今の現状の自分にはこの授業がすごい興味もあるし、
すごい勉強の意欲も高まるだろうなっていうものから選ぶことができたんですよね。
やっぱこっから思うのは、
自分が勉強したいこととか、自分がこれをしてみたいなって思う、
こういう動機って外から与えられるもんじゃなくて、
やっぱ自分の中で経験してみて、
これやんなきゃなとか、めっちゃ悔しかったなっていう、
そういう自分で勝手に心が燃えた時にしか生まれないんだろうなっていうふうに思うわけなんですよ。
大学時代の経験と学び
別にバックパッカーだけじゃなくて、自分が大学生の時にアルバイトしたんですけど、
お客さんからめちゃくちゃ対応で怒られて悔しい思いをしたところから、
会社で働くこととか、会社でマネジメントすることってどういうことなんだろうなっていうことを自分で勉強したりもしましたし、
そういう経験、何事も当事者としてそういうのを経験できたからこそ、
自分で何とかしなきゃなとか、勉強しなきゃなっていうふうに思う気持ちになると思うんですね。
これって仕事でも同じだと私も思ってまして、
やっぱり何事も経験がない状態とか、やったことない状態で、
例えば上司とか会社からこれやりなよっていうふうに言われたとしても、
やっぱその人自身は動けなかったりするんですね。
これ仕事だからってことで、やらなきゃいけないことは分かってんだけど、
その仕事に対してなかなか興味がわからなかったり、気持ちが向かなかったりすると、
これをやってって言われてるような、本来必要とする時間よりも多くかかってしまって、
会社のマネジメント上やっぱり精査性が下がるよねってことってあったりすると思うんですよ。
それって自分の中でやってよって言われてても、
これって本当にやる意味があるのかなとか、自分に本当にやれるのかなっていうような、
やる理由が見出せないから、なかなか仕事に取り組めないってことが、
会社のマネジメントでもあったりすると思うんですよ。
企業マネジメントにおける行動促進
だからこそ、やってよっていう前に、その人自身の心の動機というか、
そこを沸き上がらせるようにすることって必要だと思うんですね。
それをするためには、まず何事もやらせるってことは大事だと思うんですよ。
やらせることによって、これって自分の中でも必要だなと思うことだし、
これをすることによって会社のためにもなっていくんだな、
こういうことってすごい大事だなっていうことが自分で感じて、
もっともっと深めたいなって思うし、
そうすることでその仕事に対するモチベーションっていうのも上がっていくと思うんですよ。
とりあえずやらせて、食わず嫌いをなくしていくってことがすごく大事ですし、
上司とか周りの人とか、新しい仕事を従業員さんとかにやらせるときにも、
やらせるときの心のハードルというか、障害を下げるってことはやっぱ大事だと思うんですね。
これをやることによって、こういう理由がありますよ、こういう目的がありますよっていう目的も説明しながら、
これをすることっていうのは、こういう段取りで進めていくとスムーズにいきますよとか、
例えば失敗したとしても、こういうことで周りがカバーしていくから大丈夫ですよとか、
やることに関する何かネガティブなアクトとか、マイナスになる要因っていうのを下げておいて、
とりあえずやらせることを推奨していくってことが何事も大事だと思うんですね。
やっていくうちに自分で経験していって、
これは自分でもできるな、もう一回自分でもやれるなっていう自信が湧いてきて、
自信が湧いてくると周りのことも見えてくるし、視野が広がっていくことによって落ち着いてできることもできますし、
落ち着いてできると自分の中でもうちょっとこういうところはどういう風になっているのかなとか、
もうちょっとこういうところは勉強してみようかなって感じで、もっと深めることができるんですね。
こういうのってやっぱりとりあえずやらせていくってことは大事です。
それをやっていくことによって自分の中の動機とか意欲っていうのを高めていくものだと思うんですね。
成果や目的を求めすぎないことの重要性
これももうどっかの回の話だと思うんですけど、何かをこうやってもらうとか、
会社でその従業員さんたちの仕事ぶりっていうのを何とか会社でマネジメントしていく上で、
最初からこう意味あるのかなっていう感じで、何かこう成果とか目的とかっていうのを考えてしまうと、
その行動自体の意欲が下がっていくっていうのはよくあるんですね。
例えば私も大学時代にバックパッカーから帰ってきて、日本でもっと勉強したいなと思ったときに、
大学の2回生くらいかな、くらいのときにいろんな言語を勉強したんですよ。
私の主戦国がマレーシア語だったんですけど、伏線がスペイン語とってて、
それ以外にもこういう国に行ったからこれを勉強したいなとか、こういう国に行きたいからこれを勉強したいなってことで、
本当に何言語ぐらいかな、最初10言語ぐらいとってたと思うんですよ。
その中で自分に合う言語とか自分で勉強しやすいときつきにくい言語っていろいろあったんですけど、
最終的に残ったいくつかの言語、例えばアルメニアとか東アルメニア語っていうのを勉強したんですけど、
その言語を勉強してアルメニアに行こう。
アルメニアって中央アジアなので、中央アジアの地域ってこうやってロシアとかイランとかトルコからそういうところから影響が受けてんだなとか、
そういうことを勉強できたし、何事も正直意味なんて最初は考えてなかったんですね。
とりあえずこれやったら面白いんじゃないかな、これやったら自分の、この勉強だったら自分は熱が入るなっていうような、
そういうなんか面白い、どっか自分の中で面白いなっていうところで勉強したってところがあるんですよね。
その時は本当に周りの友人からもめっちゃ言語勉強するじゃんとか、そんなとって大丈夫かみたいな感じで言われてたんですけど、
自分の中では今勉強しないとこの勉強の価値がないんだとか、絶対意味があるんだっていうふうに思って頑張ってただけで、
もうその勝手に自分の心の中で火がついてるんで、それが今では良かったのかなっていうふうに思ってるわけなんですよ。
本当に皆さんにも、皆さんも会社勤めされてたりとか、これから会社で働くとかっていうような若い方もいらっしゃると思うんですけど、
挑戦と最短経路の発見
まず何よりも伝えたいことっていうのは、とりあえず自分がやりたいことっていうのを探す前に、
自分で興味のあることをまず一歩踏み出してやってみるっていうことはすごい大事だと思うんですよ。
それが本当にやりたいことなのかどうかわかんないけど、今の現時点でこれだったら自分でやりそうだなとか、
これちょっとやってみて経験してみたいなとか、そういうものから始めてみるってことがすごい大事だと思うんですよね。
これ挑戦してみた結果、自分には合わないなとか、自分に合うのはこういうところの方が合うんだなっていうところが、
いくつかそういう自分にフィットする要素っていうのがいくつか見つかってくるので、
そこを今度は今まで挑戦した結果の中から関連したものをちょっとやってみてっていう経験を繰り返すことっていうのがすごいやっぱ大事だと思うんですね。
最初からやりたいことがわからないっていうのはもはや当たり前の話で、
本当にそれは自分に合ってるのかやってないのかっていうのをやることによって、
そういうだんだんとやりたいことが見つかってくるんだと私は思うんですよね。
そして何事も行動することが大事って話なんで、その行動するときのハードルを下げるっていうのがめちゃくちゃ大事でして、
何か成果があるんですかとか何か目的が何か結果が得られるんですかとかそういうところから考えずに、
とりあえず自分に興味の持ったものをまずちょっとやってみるっていうところから始まると、
次何か行動するときにこれは自分で合わなかったからこっちの方がいいんじゃないかっていう感じで、
最短な道がどんどん見つかっていくので、そういうふうにやっていくといいんじゃないかなと思います。
まとめとリスナーへのメッセージ
今回のひとつ橋大学から出たけれどもポッドキャストを聞きながら、やっぱりやる気とか意欲っていうのはどこからから与えられる?
誰かの仕事の様子とか誰かの働きぶりを見てやる気が出るっていうわけじゃなくて、
自分自身が必要だからやろうとか自分自身が興味があるからこれやってみようっていうところからしか、
生まれにくいんだなっていうことを改めて気づけましたので、
皆さんもこういうところから何事もひとつ行動してみることをやってみてはいかがでしょうか。
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私の励みになりますのでよろしくお願いします。
それではまた来週のサニーレイフライディでお会いしましょう。
さよなら。
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