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2024-07-15 14:14

S2E18 親子で共に成長していく(娘の発表会を終えて)

昨日、娘のバレエの発表会が無事に終わりました。バレエを初めて早や7年、素晴らしい教室に恵まれ、日々のレッスンや発表会を通じて、親子ともに成長させてもらっています。というお話です。 ・クラシックバレエ ・習い事 ・お稽古 ・発表会 ・親子 ・成長 ・目標 ・努力


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サマリー

山小屋よりお届けしています。 娘のバレエの発表会があります。 親子での協力と関係性が深まります。 親子が同じ目標に向かって成長する経験を通じて、親と子供の関係がより良いものになります。

オムラジオ始まりました
スピーカー 2
みなさんおはようございます。YOGA LIFE smsuun ヨガティーチャーのまりこです。
スピーカー 1
夫のけんすけです。
スピーカー 2
この番組では、明日を生きやすくするをテーマに、ヨガの学びを交えた私たち夫婦のタイムナイトークを、月曜から金曜に福岡の山小屋よりお届けしています。
スピーカー 1
はい、Om Shanthi 明日を生きやすくするラジオ、オムラジオ始まりました。
スピーカー 2
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい、よろしくお願いします。
この番組は、学びに情熱を、生き方にヨガを、YOGA LIFE smsuunの提供でお送りいたします。
本日は7月の15日月曜日、時刻はお昼の3時ぐらいです。
はい、今日祝日、何の日?海の日か。
そう、祝日なんですけど、月曜日なんでね、配信するんですけど、撮ってなかったんで、今今日出す分をね、撮ってるので、ちょっとささっとね、お話して今日は雑談して終わろうかなと思ってます。
はい、まずですね、先日からちょこっとお話ししてますけど、我が家の蜂蜜の方ね、パッケージデザインというか、ラベルデザインというかをしてですね、かわいくできて、それが嬉しかったものだから、結構ストーリーとかでね、アップしたんですよ、インスタグラムの。
そしたらね、思ったより既に欲しいです、欲しいですっていう反響があって、ありがとうございます、皆さん見ていただいて。
で、販売しますとは言ったものの、本当にちょこっとしかないので、たぶん一部の方にしかお渡しできないのかなっていう感じなんですけど、オムラ字聞いている方に優先したいなと思ってるんですよ。
またね、近いうちアナウンスしたいと思いますので、たぶん今週ぐらいにはもろもろの準備が進んで、来週ぐらいに販売できるかなっていう感じかと思います。
なので、また引き続きチェックしていただけたらと思います。
娘のバレエの発表会
スピーカー 1
昨日、日曜日ですけど、三連休の中日、娘のバレエの発表会がありまして、無事に終わりましたね。
スピーカー 2
終わりましたね、本当に。
スピーカー 1
うちの娘はもちろんのこと、まりこさんも今回はね、今回はっていうか毎回ですけど、裏方でお手伝いしてね。
約半年ぐらいですかね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
準備から始まって、もう直前のリハーサル続きというか、お疲れ様でした。
スピーカー 2
はい、疲れましたけど、楽しかったですね、やっぱり。
スピーカー 1
今年のほら、2月に帰ってきてインドから。
今年の抱負みたいな話した時にね、まりこさんも今年はもう去年まで自分のことを色々娘に付き合わせたりとかしてたから、とうとう娘に付き合うと。
メインはね、そのバレエの発表会があるからっていう話してましたからね。
あれじゃないですか、今年の一大イベントが終わったと言っても過言ではないという。
スピーカー 2
そうですね、でも私にとっては2大イベントというか、南旗トレイルとこのバレエの発表会。
スピーカー 1
トレラの大会とね。
スピーカー 2
この2つがもう大きなイベントというか。
スピーカー 1
でもトレラの大会とは比較にならないぐらいやること多かったんじゃない?
スピーカー 2
まあね、草芸とかもね、大変だったし。
スピーカー 1
そうよね、長きにわたって準備をしてきてるっていうのはあるしね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
どうでしたか、なんか率直な感想と言いますか。
じゃあ僕からいきましょうか。
まあこれね、みなさん興味あるかわかんないですけど、せっかくなんで。
10周年ということでね、うちのバレエ教室が。
で、発表会自体は3回目。
で、1つの節目の発表会で、すごく教室側もね、力を入れていたというか思い入れがあってね、やっていた今回の発表会でしたけども。
娘も3回の出演っていうのかな。
1つは何人かでやるプログラム。
で、その次はソロのプログラム。
で、最後は第2幕ということで、全体の今回のメインの演目がピーター・パン。
で、娘はティン・カーベルをやらせてもらって。
まあ肝入りプロジェクトの、言ったら大役ではあるよね、ティン・カーベルだからね。
それは別に実力云々というよりも、やっぱり年齢とかね、いろいろ。
もちろん本人の努力もあると思うんだけどあってね。
で、僕もやっぱりその役柄が決まって、そこから少しずつ練習が始まって、難しいっていうふうに、家でちょっと練習したりして試行錯誤しながらね、一生懸命練習したりしてるのを見てきたんで、感動はしたんですけど。
ただ、もう娘もだから6年か7年ぐらいやってるのかな。
だからバレエの発表会に出てる、出演してる生徒さんたちも、結構知ってる生徒さんが増えてきて、運動会の時もね、近所のちっちゃい頃から見てる子たちの成長を見たら泣けるなんて話してきましたけど、
それと同じで、一つ目の演目で、それは娘は出てなかったんですけど、もうね、そこからもう泣いてました。
そのぐらいね、やっぱり子供たちの成長と、もちろんその肉体的な成長っていうのはね、もうそうだし、あとはバレエの演技力とか、成長を見て感動しましたね。
で、一番僕が一生懸命こらえたのは先生がね、先生も一部、ほんの少しだけね、出てたんですけど、もう先生はいくつぐらいだろう、48か。
で、結構ね、でも現役さながらの飛んだりとか、回ったりとかっていうね、すごいのやってて。
で、バレエのね、専属じゃなくて、お仕事持ってるんだよね。
芸術系のね、学校の準教授みたいな感じだったっけな。非常勤の準教授みたいなのやってて、で、バレエがだから言ってみたら片手間、バレエ教室はね。
で、こうやって娘たちがさ、これだけ練習が大変だって言ってる中で、それはね、教える先生はその全員分教えてるわけで、大変な中で仕事しながら、先生はいつ練習したんだと。
もうこれはね、寝る間も惜しいんで、まあ老体とまでは言わないけど、でもね、いいご年齢ですから、すごい苦労してやってきたんだろうなって思ったら、ぐっと来るものがありましたね。
で、なんか当時ね、僕まだ今よりも全然娘がバレエ始めた時って、まだ心がすさんでる時代からちょっと少しずつ落ち着いてきたぐらいの段階でもあったので、結構先生に噛みついたじゃないけども、あのほら料金のこととかでちょっと揉めそうになったことあったの覚えてます?
スピーカー 2
え、わかんない、覚えてない。
スピーカー 1
多分それは全然悪意はなくて、でも僕らがコミュニケーションがうまく取れてなくて、毎月の月謝以外にこれがかかります、あれがかかりますみたいになって、こんな聞いてないのがどんどんかかるんだったらできませんみたいな話で、どうなってるんですかみたいなことを言ったんですよ。
もう覚えてない。
覚えてない、そんな話したかね。
だから本当、あの時は僕も人は基本的に疑ってかかるっていう性格だったし、それが正しいやり方だと思ってたので、そういう環境にいたからですね。
だから先生のこともちょっと疑ったような感じ、疑ったっていうか信用してない、本当大丈夫か、ここのバレエ教室みたいなふうに思ったり。
ほらバレエってすごい高いイメージあったから、うちのバレエ教師はすごい良心的なんですよね、レッスン料とかも。
だからこれは最初は安く見せかけて、後から高くしていくみたいな、他に取るみたいな、別のところで取るみたいなことじゃないかみたいな疑いを持ってたんですよ。
別に値段が高いのはその分大変だとか苦労があるとか、日を分かるってことであればしょうがないんだけども、そのやり方が気に食わねえみたいな、最初からその金額で提示してよみたいなね。
そういうのもあったりしたので、本当にそういうのも含めて先生の苦労も知らずにね、申し訳なかったなみたいなことも全部ちょっとこみ上げちゃって、思い出してね。
ぐっとこらえましたけど。
そんな感じでね、とても良かったです。
いかがでしたか?
スピーカー 2
そうですね、やっぱりそこの教室っていうのはコンセプトがね、バレエの技術だけを磨くようなことではなくて、
子供たちの感性とか、心の成長とか、礼儀正しさとか、人への思いやりとか、そういう人間性の成長をしっかりと見ましょうっていうか、そういうコンセプトでやってるんですよ。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
なので、そういう感じで教育されてあるので、子供たちがやっぱり本当に思いやりがあるというか、他の子たち、上の大きいお姉ちゃんたちは下の小さい子たちの面倒をよく見たりとか、
あと、教え合ったりとかね、そういう、教えられたら素直に聞いてやるとか、そういう感じ、なんか素直な雰囲気が伝わってくるというかね、
親子の共同成長
スピーカー 2
本当に素晴らしい子供たちがたくさんいるなって思います。楽しいですね。そういう現場にいられることっていうかね、一緒に見守ってあげられるというか。
発表会自体も、やっぱり保護者が一丸となって協力してやるので、みんなが関わってやるから、子供たちも頑張れるっていうのがきっとあると思うから、
親子での協力というかね、関係性とかっていうのも深まっていく。なんか本当にいい感じだなと思います。
スピーカー 1
やっぱり親と子供が一緒に同じ目標を持ったりとか、何かを目指してね、やるっていうことに、それは親としての成長もそうだし、
子供が大人になった時にまた親に、自分が親になった時にね、子供に対してとかに感じること、役立つことがあるだろうなっていう。
だから、ほら、前言ってたのがさ、レッスン料がね、比較的良心的な代わりに、要は良心的にコストを抑える代わりに、親にも手伝ってもらいますよみたいなスタンスだっていう話をしてたけども、
スピーカー 2
でもそれ以上に、コストのことよりも関わることで親子が得るものを見据えてるっていうか、そういう意図がきっとあるんだろうね。
スピーカー 1
今回、僕が最後に見た発表会は2年前かな、の時と自分の感覚が変わったことが一つあって、以前はね、子供たちいろんな、娘より上の子もいれば下の子もいるじゃない。
で、同じぐらい、わりと背丈とか年齢同じぐらいの子を見て、娘の方が上手いなとか、この子の方が上手いなみたいな、なんかそういうどっちが上、どっちが下みたいなことをすごく毎回見てて、あ、この子はどっちだなみたいな風に思ってたの。
でもね、まあそれってすごい貧しい発想っていうか、だなって今回は思って、今回はね、そういう風にあんまり感じなかったんですよね。
上手の子は努力してるんだろうなとか、そんなに上手じゃないなって思うような子だったら、もっと頑張れ頑張れっていうような気持ちだったりとか、そういう見守る気持ちで見れるようになったっていうのはね、だから余計にそういうバレエの良さみたいなのが感じなのかなって思いましたね。
スピーカー 2
よくバレエとヨガって似てるって言われたりするけど、全然違くて、難しいんですよね。やっぱり筋力がすごくないとダメだし、使うところは全然違うんだけど、だから私が大人のバレエ体験みたいなの行ったときに、やっぱりリズム感とかも必要だし、センスがないとなかなかついていけなくて、もちろんね、小さいときからやってれば、それは少しずつ身についていくものだと思うけど、
娘の発表会への共感とサポート
スピーカー 2
だけど、ほんとに難しいなって感じたんですよ、やってみたときに。で、やってみて難しいなって感じたのがあるからこそ、子どもたちがやってて、ちょっとミスをしたりとか、なかなかできないっていうのを見ても、難しそうだもんなとか、ここまでできるようになったのにすごいなとか、そういうふうにやっぱり、
経験してればね、見え方が変わってくるよね。そういうふうに見てね、みんなリスペクトじゃないけど、子どもたちみんなすごいなと思いながら、いつも見てますね。
スピーカー 1
でね、あと、もうだいぶ話したんで最後にしますけど、今回ね、すごいいろんな人にね、メッセージ、SNSとかでもらったんですよ。
衣装とかメイクとか、やっぱり華やかなんで、わーってなるじゃないですか。それもあったかと思うんですけど、前日とかね、当日にあげたストーリーとかに対して、おむらじのね、リスナーさんでも結構いましたよ。
頑張ってくださいとか、具体的なね、アドバイスみたいなことをくれたりした人もいたし、嬉しかったです。
で、あとはリアルにね、見に来てくれたお友達が結構いて、親の友達でこんなに娘の発表会に来てくれたっていう人は多分今回いないんじゃないかなっていうぐらい、とても多かった。
スピーカー 2
娘の友達じゃなくて、送るの友達。
スピーカー 1
で、もちろんね、娘のことを小さい頃から可愛がってくれてるっていう、だから娘とも友達みたいなもんだと思うんだけど、結構な人数、12人近く来てくれたよね。
嬉しかったね。メッセージくださった方も皆さんありがとうございます。
というわけで、単なるね、娘のバレエの発表会の報告になりましたけど、今日はこのところで終わりたいと思います。
また今週もよろしくお願いします。
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皆様からのお便りをお待ちしております。
今回も最後まで聞いていただきありがとうございます。
スピーカー 2
はい、それでは今日も一日皆さんが心穏やかに過ごせますように、せーの、
スピーカー 1
ナマステ。
14:14

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