1. オタママさんといっしょ
  2. #253子供の劇発表会で成長を感..
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はい、みなさんおはようございます。こんにちは。この番組はポンコツ寄りのまま、夢野にわとりの日々を思ったことを話したり、娘のひよこちゃんとの成長の記録を残していこうというラジオになります。
本日は2024年2月の20日になります。いやー、あのー、あったかいです。というか今日はね、朝収録をしております。
はい、ということでまずは映画を作っていきましょう。せーの、にこ!
そして昨日の夕飯はですね、えーと、焼きそばを作りました。はい、あのー、まあ定番ですね。野菜も摂れるし、いいよねっていう感じで。
ね、我が家はホットクックがあるので、まあホットクックでね、作ってるんですけど、ホットクックで作るとね、全然ね、あのー、パリッとしないね、なんかふにゃふにゃな焼きそばができます。
でも、なんかゆで、ゆでそばじゃないけど、でもまあ私はね、全然気にしないので、それをね。で、あと野菜が結構クタクタになって食べやすいです。で、それを食べております。
はーい、ということでね、今日はね、なんかなんとなくね、朝からちょっとなんか物足りないというかね、人多いし、なんかちょっと足りないなみたいな気圧の関係なんですかね。
なんかそういう日ってないですか。なんかそういう日なんで。で、なんか朝いつもね、この時間には、それこそラジオを聴いてたりするんですけど、なんかそのなんか物足りなさをとりあえず、うん、なんだろう、喋ろうと思って。
喋って埋めようじゃないけど、ね、あのー、っていう感じで今日は喋ろうかなって思って、朝から収録を撮っております。
はい、あのー、今日はね、子供のことについて話そうかなと思います。先日ね、あの生活発表会という、まああれですね、劇ですね、行われまして、いやー、それがね、すごく良かったんですよね。
演で毎年ね、1回行われる劇なんですけれども、なんかやっぱり幼稚園とかのは、そのね、狙いとしてはそのね、各学年ごとにいろんな狙いがあるんですけれども、まあね、その子供たちの成長というか、あのそういうのをね、あのー、劇を通して見られたらいいね、みたいなそういう感じのあれなんですけど、
いやー、本当にね、成長したなっていうのをね、感じましたね。
その、舞台に立って、なんかうちの子は結構ね、あのー、みんな2人ずつとか役があるんですけど、うちの子はね、ちょっと1人でね、あのー、1人の役を任されまして、まあ前半後半で同じ役でもね、交代みたいな感じで、さすがに長い時間はやらないんですけど、ね。
なんか、あーすごい、あー先生任せてくれたというかね、まあその役の希望人数とかもあるのかもしれないんですけど、いやでもそれでもね、あの大役がいないような状態でね、あのー、セリフを言ったり、まあやっぱりさすがに当日は結構ね、あのなんかちょっと飛んでたりとかね、したんですけど、いやー頑張ってましたね。
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で、やっぱりその劇のね、その内容もすごく良くて、なんか絵本をね、テーマにした、して、それをね、えーと、その子供たちというか、そのクラスでね、アレンジしたものを、えーと、上映という形でね、うちの子の役もね、原作の本だとテントウムシなんですけれども、それを多分みんなね、チョウチョがいいって言ってたんですかね、あのチョウチョでね、チョウチョ役だったんですけど。
羽とかもね、自分で好きな色、うちの子紫好きなんでね、紫色の羽のチョウチョになってっていう感じで。
で、なんかね、その本の内容も、いろんなお店屋さんを回ったりするんですけれども、その服屋さんに行くと、服があって、あの葉っぱのポンチョがあってね、で、それをハンガーから外してね、着させてあげるっていうね、そういう場面とか、なんかあーもう、ハンガーがね、ハンガーから取り出して着れるようになったんだなーとかね。
本当にそういう細かいできるようになったことっていうのが見えて、よかったですね。演出とかも、これは先生が考えたのかもしれないんですけど、お客さんを巻き込んだ演出とか、花道から子どもたちが来るっていうね、中盤から出てくる役はね、っていうのとか、すごい工夫されてて、普通にめちゃくちゃ良かったんですよね。
いや、なんかクオリティめちゃくちゃ高いなって思って。その劇の構成。なんか、去年もね、同じ、今年中さんなんですけれども、年少さんとか年中さんの作品とか見てるんですけど、なんか、もう去年と比べ物ならないくらい、なんかその演出の工夫がされてて、で、なんか見ててすごく面白かったし、いや本当すごいなって思って。
何なんですかね。その学年っていうか、そのクラスとかの雰囲気とか、やっぱり原作を重視したいとかね、結構後派だったり、あとはもう全然アレンジ大好きみたいな感じで、もっとこれ入れようみたいな、そういうパワフルだったりみたいな感じで。うちの子のクラスはパワフルなのかなどうなのか、先生の技術とかにもよるんだろうなと思うんですけどね。
いや本当にね、やっぱり思い返すと、その去年のね、その年少さんだった頃の作品も、もちろん去年もやってるんですけども、もう全然違うんですよね。なんか、本当去年はもう、その舞台の上に立ってるだけでも、すごいそれだけですごい頑張ってるよねって言って、一人ずつ前行ってね、セリフ言うみたいな感じでね。
本当それだけですごいってなってたのが、もうそんな日じゃないくらいやっぱりできることがすごい増えてて、すごい一年でめちゃくちゃ成長してるなって改めて感じたんですよね。
うちの子はごっこ遊びとかが好きなんで、そういうね、激遊びみたいなのも多分好きなんだろうなとは感じる。毎日そういうね、やってきたこととかすごい教えてくれるんですよね。
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いやもう本当にね、幼稚園楽しいんだなっていうのが伝わってくるんですよね。
いやー、なんか難しいんですけど、ずっとね、笑顔でいるって難しいと思うんですけど、人生ね、山あり谷ありでいろいろ揉まれていく、これからね、たぶんすごいそういうことがあると思うんですけど、
でもやっぱね、こんなに楽しそうなの、ずっとこのままでいてほしいなって思っちゃいますね。本当に幼稚園には感謝しかないというか、いろんなことを提供してくださって、いろいろ考えられててやってるんで、
もちろん小学校もそうだと思うんですけど、なんかもうこの幼稚園の雰囲気はそのまま続けばいいのにって、自由度もやっぱ幼稚園っていうか、幼児は高いじゃないですか。で、小学校に入るとなんかお勉強っていう感じになっちゃうんで、なんかこのままこういう感じがずっと続けばいいのになーとかちょっと思っちゃいますよね。
あと、衣装とかもね、去年も思ったんですけど、いったい誰が作ってるのって思うんですよ。親は全くやらない、もうタッチでいいんですよ。でも当日すごいちゃんとした服、舞台用の服、ベースは制服なんですけど、その小道具みたいなのとか、子どもたちが作ったのももちろんあるんですけど、なんかちゃんとしてるんですよね、本当に。それがすごくて。
でも先生たち作るの大変すぎて、ちゃんと外注してる?みたいな。それかなんかそういう担当の人がいるのかな?みたいな感じで。本当になんかね、すごいんですよ。
ねー、なんか本当に日々ありがとうございますっていう感じで感謝しかないですね。っていうのもいい。もうね、年長さんになるとこれがみんなでやる最後の劇っていうか、みんなで何か作るっていうのはこれで最後っていうんで。
見てないんですけど、自分の学年しか見てないんで、後でDVDで他の学年の見れるようになってるんですけど、いやーなんかね、いやー早いーって思って。早い、切ないっていうか、もうね、うちの子も来年年長なんで、いやーもう本当なんか早いなーって。成長早いなーって感じですね。
時の流れというか、あー一瞬なんだなーみたいな。なんか昨日はね、すごいうちの子ね、急に自分で何でもやるって感じで、家帰ったらワンちゃんのお世話するって言って、ワンちゃんのおトイレのお世話とかもして、夕飯手伝ってくれるって言ったら手伝ってくれて、かまぼこを切ったりしてくれて。
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でね、なんかいつもお風呂嫌がるんですけど、入るの。で、まぁいつも、昨日嫌がったんですけど、でもちょっと見ないでーって感じで、その間に全部自分で服脱いで、いつもはママやってーって言うんですけど、でね、お風呂も入って先に洗うって、いつも洗うのもなんかめんどくさがってね、結構後回しにされるんですけど。
いやいやでもまだいかないのー、まだ洗わないのーみたいなやり取りするんですけど、昨日はね、なんか最初に洗うって言って、めちゃくちゃだからスムーズだったので、出た後も自分で出て、服も着替えてって、いつもはママやってーなんですけど、なんか急にほんとに、でね、それで夜もちょっとかなり、いつもだとね、もう絵本読めるか読めないかくらいにギリギリなんですけど、
昨日はね、余裕かなり余裕があって、お友達にお手紙とかも書いたりしてね、本読んだりしてっていう時間が過ごせて、ただまぁ寝るときにね、最近寝るときめちゃくちゃなんかテンションが高くて、消灯するとすごい元気になって、えーって動き出すみたいな感じで、でなんか結局30分くらい元気だったんですけど、
いやーなんか、毎日これだったらなんか、時短にする必要あったかなと思ってる。でも、それはそれであれなんですけど、今日はそれであんまり早く起きれなくて、結局今日朝起き以外ママやってんじゃんって、あれーみたいな感じなんですけど、
昨日がちょっとサービスデーというか特別というか、そういう日だったなっていう感じはなきにしもあらずなんですけれども、いやー子供ね、成長してるなーって思って、いやーそう思うとなんかやっぱりその子供がね、成長した後、自分の道を考えないといけないっていうか、なんか手が離れたときにね、自分がどうなりたいかっていうのはね、なんかぼんやりいろいろあるんですけど、なんかやっぱ寂しいなっていうのと、
なんかそれ以上にパワフルにいきたいなっていう、なんかそういうことを思ったりしました。ということでね、朝からね、朝喋りたいっていうか、なんか誰かとね、交流したいじゃないですけど、なんかそういう時があるんで、なんか今はね、ちょっとそんな感じで、一人で勝手喋ってるんですけど、なんとなくね、誰かに聞いてもらってるというか、気が紛れるというか、そんな感じでお付き合いいただきありがとうございました。
それでは聞いていただきありがとうございました。またねー。
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