1. Om Shanthi 明日を生きやすくするラジオ
  2. ゲスト(後編)本流へやさし..

福留有哉さんのゲスト回後編です!今回はヨガの伝え方、特に本流の流れが厳しいアシュタンガヨガの入口をどうやって作っていくか。ということを中心に、3人で真剣に話をしてみました。特にヨガの先生方には聴いていていただいて、ご意見ご感想などあれば教えてほしいです。


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00:04
Speaker 2
全然まだ話せそうですね。
話したいことってあった?
Speaker 1
話したいこと…
僕の話というよりかは、アシュタンガヨガとかヨガを広め方っていうか、こうやって音声で伝えるとか、
これが変わったやり方といえば、ヨガ界じゃもしかしたらちょっと変わったやり方なのかもしれないじゃないですか。
すごい大好きで、そこは似てるって勝手に思ってるんです。
逆質問になっちゃうんですけど、これのゴールというか、
ふわっとした感じでもいいんですけど、そういうのも聞きたいし、
僕もそういうイベントをやったりとか、代わり種をすごいするんで、
どうやったらもっとアシュタンガヨガだったりとかが広まるのかなっていうのを、
ちょっと今回は結構いろんな人と話したいなと思ってたんです。
Speaker 2
なんかね、このポッドキャストとか発信みたいなものは、
だからアシュタンガヨガやってる人たちの中では、
特にアシュタンガヨガってくくりを作ればの話だけども、
かなりうちは異端だとは思うんだよね。
やっぱり伝統を重んじてるヨガだし、師匠から弟子に直接伝えていくっていうことが本来の姿だから、
それを悪く言えば軽々しく拡散させてるみたいなふうに、
事実であるところもあると思うし、悪くそういうふうに捉える人もいると思うので。
だけどやっぱりさっきも、伝えすぎないほうがいいとか、
自分で考えるべきだみたいな話と同じで、
なんか最終的にたどり着くところっていうのは、続けていけば僕は同じだと思ってるので、
当たり前なんだけど、特にYouTubeとかで言っちゃえば、
このポーズのこのコツはこうです、これ練習すればできるようになりますって言って、
それは偶然できることもあるかもしれないけど、
それでアシュタンガヨガの恩恵が受けていけるわけがないじゃない。
それは受け入れると思って真似する人がいるとは思うんだけど、
でも結局どっかで気づくから、
そうだからといって、何でもかんでも情報割りされるのかって言ったらそんなこともないと思うし、
そういうことしない人たちに迷惑をかけてしまうこともあり得るので、
あともちろん非難ということも含めてね。
何の話だっけ。
Speaker 1
どう広めていくかとか。
Speaker 2
そういう意味で、YouTubeとかPodcastっていうのは、
このテクノロジーは確実にリアルよりも広く届けることができるので、
一番本当にライトな広げ方だと思ってるんだよね。
03:02
Speaker 2
そこからPodcastであんまりこういう話はしてないけども、
やっぱり興味を持ってもらって、
特にPodcastで言うと今まで話してること、
今だいたい150話ぐらい話してると思うんだけど、
ほとんどが僕がヨガを始めてとか、
その時その時でリアルタイムで気づいてきたこととか、
それはヨガだけに限らないんだけど、
一応テーマが明日を生きやすくするっていうテーマなんだけど、
そういう意味でこういうふうに生きやすくなったっていうことを話しつつ、
それがヨガのこういうのがきっかけだったんだなとか、
そういうふうに思いますっていう話とかを伝えてるんだよね。
それをすると、前回のYouTubeでもユイヤ君が言ってたんだけど、
その人なりの目的があれば続いていくんじゃないかみたいな話をしてくれてて、
まさにその目的を先に始める前に、
もちろん今聞いてる人、始めてない人もいるんだけど、
始めてる人もいるんだけど、始めてない人たちが、
そっか、そういうふうに変われるんだとかっていう目的を最初にして、
じゃあ自分もそれを目的にしてやってみたい。
理想を言えば、僕らのオンラインクラスとかリアルクラスに来てくれたら、
それは嬉しいし、一番いいけども、
でもそうじゃない環境の人もいるから、
明日さんがヨガ始めてくれて、
やっぱりここは僕ユイヤ君と一致してると思うけど、
明日さんがヨガを広めていければ、別に取り合いするんじゃなくてね、
全体が広がっていけば、それがうちのポッドキャストを聞いて、
例えばユイヤ君のところに行くようになった生徒さんがいたとしても、
それは僕らにとっても確実にプラスになっていくっていうのは思ってるから、
そこが一つ目のゴールなのは確かかな。
Speaker 1
なんか私が今思い浮かんだことなんだけど、
このシャラト先生が教えてるこのやり方ね、
スワイシーに通うっていうやり方が本流、川の本流だとしたら、
それ以外のものが支流というかね、分かれてるところで、
その部分で、明日さんがヨガで本当はこういうことなんだよねって、
こういうことするんだよねっていうことを、
いろんなやり方で教えて、
彼らがじゃあここの本流に行ってみたいっていうその、
導きじゃないけど、そこに連れてくるのが私たちの役目かなってちょっと思ってるところがあって、
そこに乗せられたら、あとは自分がどれだけ経験するかで、
効果とかそういう恩恵を受けられる。
それ以外のところでは、まだなかなかそういうのを受けられないかもしれないけど、
ただここの本流に乗れば必ず自分のペースで、
それが分かるようになるよっていうのを教えていく。
でもそのやり方としてはいろんな方法があって、
Speaker 2
こういうメディアとかで。
06:02
Speaker 2
ものすごくいい例えをしたね。
本流があって、分かれてみたいなこと言ったけど、
川の話でいけば逆なんだよね。
支流から合流していって、本流がどんどんどんどん大きくなると思うんだけど、
僕らは支流であって、その支流の一つがYouTubeであり、
ホットキャストだったりするかもしれないし、
ゆうや君で言えばイベントだったりするかもしれないし、
その支流は絶対に本流に合流するんだよね、どこかで。
その本流っていうのが、シャランとここのSYCで学ぶっていうことを別に、
それだけではなくて、もちろん来れない人たちもいるし、
だから僕らがこのメディアの方でしか僕らを知らない人っていうのは、
こういうスタイルでやってるのかって思うかもしれないんだけど、
僕らは僕らで本流があって、
それはやっぱりオンラインもそうだし、もっと言うとやっぱり対面クラスがあるから、
そこにね、その本流がゆうや君の本流もあると思うし、
それで言えばイベントではなく、やっぱり最終的には対面がある。
そうですね、はい。
イベントも対面か、でもやっぱりアシタンガヨワが一番の。
Speaker 1
そうですね、来てほしいなって思いは最終的には。
Speaker 2
そうだよね、それだったらやっぱりマイソールスタイルで教えるのが一番いいと思ってたもんね。
そうですね。
そういうことだよね。
Speaker 1
早く本流に乗せようとしすぎて、
初めての人にもしなければならないっていうのを早く出しすぎると、
いきなり本流に乗せると危ないというかじゃないですか。
Speaker 2
結局本流が流れが強すぎて、
怖いからもうまた本流行きたくないってなっちゃうっていうことだよね。
Speaker 1
そう思うんですよね。
この前もYouTubeでお話ししたように、
週5、6来なさいって言われるとやっぱりちょっと警戒したい人もいると思うし、
週5、6、これは言葉のニュアンスですよね。
来るべきなんですとか、来たほうがいいですなのか、
どれが一番その人によって正しいかいいかわからないですけど、
やっぱりしなければならないにしすぎるとその人もやっぱり引いちゃいますよね。
縛ろうとしすぎると。
そうですね。
でもそれは伝えつつ、
実際こうなんだよって最後の本流は教えつつ、
始流に導いてあげるっていうのがすごい大事だと思うんです。
その辺のセンスも先生ってなると大事なのかな。
Speaker 2
そうだよね。
そこのセンスがね、やっぱり俺すごいと思う。
柔軟性とも言えると思うし、
ま、まりこさんはまた違うかもしれないけど、
僕の場合は極端だから、
もうどっちかになりちゃうんだよね、なりやすい。
で、やっぱりこうやってSICに行ってたりすると、
そっちの本流の激流のほうにやっぱり人を入れようと
したくなってしまう感覚がどうしてもあって、
でもこうやって話できるから、
またいやいやそれだけじゃ、
その激流はまだ入れない人はいるよねっていうのを
09:00
Speaker 2
思い出させてもらえるんだけど、
そこはね、ほんと柔軟だよね。
Speaker 1
そう、なんかね、私ね、会う前にね、
ゆうやくんなんか変わったよなと思って、
何が変わったんだろうと思ったときに、
あ、バランスが良くなったっていうのをすごく感じたんだよね。
うれしい。
記事読んでからもそうなんだけど、
あ、バランスがいいんだこの人と思って。
アーサーもそうだと思うんだよね。
柔軟性ね、それか力強さ。
これもだんだんほら、どっちかに偏るじゃん。
だいたい。
けどそれもたぶん、徐々に徐々にバランス良くなってきてるんだろうなと思って、
まあペースがあるからね、ゆっくりゆっくりここまで来てるなっていうのをすごく感じて、
Speaker 2
あんまり練習してないって言ってたけどさ、忙しくて。
それでもそれなりにね、ちゃんとヨガしてるなっていうのをすごく感じたんだよね。
なんかすごい褒めすぎる私。
Speaker 1
いやいやいや、え?って言われまくってますね。
Speaker 2
今日何夜ご飯ご馳走してもらった?
Speaker 1
そう、それはすごく感じて、今回。
Speaker 2
ちなみにちょっと話戻るけど、
どうやって広めていくかっていう話で、
本当それはね、
大丈夫?ターンを奪っちゃった。
こっちが聞きたいよね、本当にね。
初心者とかアシュタンガーじゃない人たちにアシュタンガーの入り口、
アシュタンガーの入り口っていうか、アシュタンガーへ続く最初の入り口をまさに作られてる人だから、
僕らはそれがやっぱり難しいなってずっと思ってて、
諦めてはいないんだけど、
ポトキャストとかもそうだし、
別に今だから何を話してくださいっていうこともないんだけど、
いつも話を聞かせてもらってるから。
さっき、もういい?
俺の話、聞きたかった話して。
聞きたかったっていうか話したかった話して。
聞きたかったじゃないんだけど、
そんなのもあって、
YouTubeで話した時に、
福岡で今年なんかやりたいと思ってるんですよみたいな話してたじゃない。
それはメイノハマの話はまた別だもんね。
それはお呼ばれした分だもんね。
ってことはやらなかったでしょ、特に。
Speaker 1
去年は大きいことって言ったらあれですけど、
あんまり動けなくて、
個人活動が多すぎたというか。
Speaker 2
なんかこういう言い方もあるんだけど、
僕は去年みんなに話してるんだけど、
ポトキャストでもいつも話してることで、
すごいいろいろ自分の中で変化があって、
周りの人たちがどんどん好きになってるっていうか、
ラブな感じになってるわけです。
悠也君に対してもそういうのがあって。
今年は別に大きいとかそういうことじゃなくて、
やろうよ一緒に。
Speaker 1
やりましょう。
Speaker 2
大枠を決めちゃおうよ。
いいですねいいですね。
Speaker 1
今。
Speaker 2
いいです今。
Speaker 1
この生放送というか、
俺が収録中に決めちゃうっていう。
Speaker 2
まず時期をざっくり決めようよ。
Speaker 1
いいですねいいですね。
Speaker 2
イベントごとになると僕らちょっとあんまりわからないから、
いつぐらいがいいか。
7月から秋ぐらい。
Speaker 1
めっちゃ嬉しい話。
12:00
Speaker 1
秋がやっぱベストはベストですけどね。
Speaker 2
じゃあもう秋にしようか。
Speaker 1
秋なんかしたいですね。
ちなみに栃木も今年イベントをまたするんですよ。
去年アシカガヨガデーっていう、
あやみさんが主催なんですけど、
イベントをして、
今年もするんです。
今年のアシカガの内容は、
これいつ放送ですか?
Speaker 2
これは帰国した直後ぐらいか、その前後だと思う。
Speaker 1
まだ多分アシカガの内容出てないんで、
細かいのは言えないですけど、
そのアシカガにしかないものを、
インド時間あるんで、
ずっとネットで検索して、
一応今回それをテーマに、
やろうっていうのもちょっと決めてて、
まず場所は対面ですよね。
福岡。
Speaker 2
福岡ですね。
ちなみに、
大きくは別にしたいと思ってないんで、
僕らだけでいいかなと思ってます。
Speaker 1
場所までは決まってますか?
福岡の市内なのか、
Speaker 2
それとも自宅?
アクセスがいいほうがいいと思うので、
僕らのホームはやめたほうがいいと思う。
Speaker 1
ちょっとそういう博多というか、
Speaker 2
福岡市中央区博多区か、
もしくはどっちにしても、
そこからアクセスのいいところ?
Speaker 1
何がいいんだろう。
変わったことしたい人なんで。
Speaker 2
全然いいと思うよ。
Speaker 1
変わったことしちゃいたくなるんですよね。
斜めの発想とか。
Speaker 2
変わったこと?
例えば今までどんなこれ一番変わってたの?
Speaker 1
一番はヨガファッションショーですかね。
ヨガファッションショーやってたね。
が一番変わってて、
ハマったかなっていうのはありますね。
ただ予算と準備が大変すぎて。
Speaker 2
それはそうね。
一発目だから、
一緒に始めてやるってことになれば、
あんまり大変すぎるのは。
Speaker 1
規模はでもほんと小さくていいんですよ。
それを2回3回やっていくうちに、
大きくなりそうだったらすればいいだけで。
大事なのはテーマだと思うんで。
はっきりしたテーマでやりたいですよね。
Speaker 2
その辺はじゃあちょっとねっていただいて。
Speaker 1
足利の方の頭が整理できたら。
でもやっぱり入り口っていうところにもちろん、
なってくると思うんで。
例えばだけど、
僕的にどんな人にヨガやってほしいかって、
いきなり何も考えずに話し出したんですけど。
もちろんみんなにしてほしいけど、
いわゆるその一般職というか、
月勤で働いている方が朝ヨガをして、
職場に行っていただくっていうのが、
僕たちもイメージがしやすい感じではあると思う。
そこをテーマにしたいなと思って。
今回インドに来てすごく考えてたことがあって。
ヨガは道具ってよく言うじゃないですか。
足利がヨガは道具っていうのがトゲがあるから、
一応ヨガは道具っていう言葉にしますけど、
15:02
Speaker 1
よく言われるじゃないですか。
それについてすごい1週間考えてた時期があって。
いろんな県でワークショップしたり、
うちの生徒さんもですけど、
ヨガがやる目的っていうのをすごい考えてみた時に、
当たり前の話すぎるかもしれないけど、
ヨガが上手になるためじゃなくて、
最終的には自分の生活が良くなったりとか、
生きやすくなるとかが最終ゴールだと思うんで、
そこを絶対生徒さんにぶらさせちゃいけないって思うんですよね。
だからヨガが朝までちょっと悩むとかあるかもしれません。
これがちょっとできないからとかあるけど、
それで悩みすぎちゃう人とかも実際目にしてきたんで、
それはもちろん悩むのは良いことであって、
それにヨガに飲まれないように。
すごく便利な道具なんで。
携帯と一緒ですよ。
携帯が便利になっていけばいくほど、
携帯にずっとハマっていって、
携帯に結局使われる人になる。
ヨガは悪く言うわけじゃないけど、
ヨガに支配されすぎても僕は良くないかなって最近思ってて。
少し話は脱線したけど、
その人のテーマをしっかり持てるようなヨガにしたいというか、
考え方を少し広めたいというふうに先週、先々週かな、
すごい思ってたことがあって。
Speaker 2
今の話聞いてちょっと思ったんだけど、
よく本当の意味でワークショップ形式じゃないけども、
例えばごく一部の時間でいいと思うんだけど、
いろいろ初心者向けの動くヨガを何にかして、
その後にあなたはこのヨガは何のためにやってきますかみたいなのを、
みんなそれぞれが考えて書き出していってみたいな。
そういうのも面白いかもしれないね。
いいかもしれないですね。
結局ヨガ初心者向けのワークショップで体を動かすものだけで終わってしまうと、
気持ちよかった、ヨガあっていいねってその時終わるじゃない?
で、ちょっとやってみるけど、継続する。
毎日やるとか定期的にずっと続けていくってなると、
もう気持ちよさだけじゃ済まないじゃない。
きついこととか他のことが出てくるから。
その時に目的がないと、そのままドロップアウトしてしまう人いるから。
そこであの時、これのためにやるんだったってものを持っておくと、
違ったりもするから。
Speaker 1
しかもどういうふうに使っていきたいですかみたいな聞き方もいいかもしれないですね。
今日やったことをどういうタイミングでとか、どういうふうに生活に生かしたいですかっていうのはいいかもしれないですね。
子供が例えば学校行った後にちょっとやりたいですって人もいるだろうし、
仕事行く前にやりたいですって人もいるだろうし、
家族のコミュニケーションのためにみんなでしたいですって人もいるかもしれないし、
逆にこっちも見てみたいってのありますよね。
そのアンケートというか。
それはいいですね。内容の中に入ってくると。
Speaker 2
ちょっと変わってもいるしね。
Speaker 1
具体的にね、自分で考えて出すっていうのがやっぱり大事だもんね。
そこまでしてもらいたいですね。
18:01
Speaker 1
でも初めての人がどのぐらいそこまでしてくれるかっていうことですよね。
Speaker 2
それはヒントとかを与えてあげながら、一緒に考えるみたいな感じでもいいと思うしね。
Speaker 1
いろんな人の経験、自分はヨガを知ったことでこれが変わったよっていうのをいろんなケースを出してやると、
なるほどねって思うよね。
じゃあこれに活かせたらいいなとかね。
それは面白いですね。
Speaker 2
一歩踏み込む感じで。
Speaker 1
そうだね。だからその辺のことも含めてね、ぜひネットでやっていきましょう。
Speaker 2
楽しそう。なんかいいね。
別にね、一人じゃない、僕らだけじゃないから、ユアくんも自分だけじゃないから、別にこけてもいいし、
それもネタにすればいいだけの話。
Speaker 1
楽しそうですね。やることに意味がありますからね。
Speaker 2
僕らもそういういろんなことを失敗しようが何しようがいろいろやってきたので、その辺はね、その勇気はある程度あるかなと思って。
ユアくんも多分一緒だと思うんだけど。やりましょう。
じゃあ秋ぐらいに。
Speaker 1
そうですね。台風って来ますっけ、福岡。
Speaker 2
一応来るけど、宮崎とか鹿児島沖縄とかとほどは来ないから、そんなにピンポイントで当たるとしたらだいぶ不運かなっていう。
Speaker 1
台風の時期は割と宮崎にあんまり居たくないんですよね。仕事休みになっちゃうんで。
そっち仕事できたら最高ですけどね。
行けないってパターンもあるけど台風。
Speaker 2
ユアくん、福岡来るとき、車で行きたりするんでしょう?
Speaker 1
飛行機が多いです。
Speaker 2
飛行機が多いのか、そっかそっか。
Speaker 1
30分なんで、40分ぐらいか。
Speaker 2
じゃあ、なんとか問わせてもらって。
はい、どうにかして。
台風シリーズにやりましょう。
いいですね。
台風連れてこないでよ。
Speaker 1
いや、もう結構な雨男なんで。
僕が担当するビーチオーガだけいつも雨。
Speaker 2
じゃあ屋外じゃない方が良さそうだね。
じゃあ、そんなことでイベントの開催も決まったことですし、詳細はまだとしてもね。
頑張りますよ。
今日はいい話ができたんじゃないですか。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ今日このとこで終了したいと思います。
Speaker 1
カメラ回してるけど普通にカンペ見るっていうね。
Speaker 2
オムラ寺ではお便りを募集しております。
番組へのご意見ご感想リクエストなどをぜひお気軽にお寄せください。
番組トップやエピソードの下の方に載せている専用フォームまたはSNSのDMでも大丈夫です。
SpotifyやYouTubeをご利用の方はエピソードに直接コメントもできますので、そちらをお気軽にご利用ください。
皆様からのお便りをお待ちしております。
今日も最後まで聞いていただきありがとうございます。
Speaker 1
それでは今日も一日皆さんが心穏やかに過ごせますように。
せーの、
Speaker 2
ナマステ。
Speaker 1
ありがとうございました。
20:53

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