1. Om Shanthi 明日を生きやすくするラジオ
  2. E199 プルシャのかけらを感..
2024-05-28 11:41

E199 プルシャのかけらを感じよう!

皆さんは自分の内側にあるプルシャ(本当の自分)を感じることがありますか?ヨガ哲学では、本当の私たちは美しく尊いプルシャという存在だと考えます。しかし生まれた瞬間からプラクリティで覆われて、プルシャを感じられなくなっています。ヨガの実践してプルシャを感じられるようになりましょう♪というお話です。


・プルシャ ・ヨカ哲学 ・神 ・本当の自分 ・真我 ・純粋 ・慈愛 ・ヤマニヤマ


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00:04
Speaker 1
みなさん、おはようございます。YOGA LIFE smsuun ヨガティーチャーのまれこです。
Speaker 2
夫のけんすけです。
Speaker 1
この番組では、明日を生きやすくするをテーマに、ヨガの学びを交えた私たち夫婦のたわいもないトークを、月曜から金曜に福岡の山小屋よりお届けしています。
Speaker 2
Om Shanthi 明日を生きやすくするラジオ、オムラジ始まりました。
Speaker 1
よろしくお願いします。
Speaker 2
本日は5月の24日、金曜日、お昼の1時前ぐらいです。
24日でいいんだっけ?
23日、23日って言わないじゃん。
24日じゃなくて、24日でいいんだっけ?
Speaker 1
あ、24日って言わないね。あ、24日って言うか。
Speaker 2
これ、たまにわかんなくなるんだよね。
25日とか言わないもんね。
Speaker 1
25日。
Speaker 2
24日だけ言うね。
日本語って難しいですね。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
今日ね、何の話しようかなって思ってて、
ふとね、思い出したっていうことなんですけど、唐突ですか。
こないだ生徒さんとね、まりこさんがやりとりしてるときに、
プルシャって言葉がね、出てきたと思うんですけど、
プルシャについてちょっとお話したいなと思ったんですけど、
お話ししたいっていうか、聞きたいなと思ってね。
プルシャって何ですか?
Speaker 1
プルシャって本当の自分みたいな真の自己って言いますよね。
Speaker 2
なんかイメージは、この心の心臓というか、
ハートの一番奥の方にある僕のイメージね。
ちっちゃい、なんかキラキラ光ったビー玉みたいな、
僕のイメージなんですけど、それが本当の自分。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
魂みたいな話と似てるかもしれないですね。
Speaker 1
そうですね、はい。
なんかそのイメージとしては、神様みたいな概念あるじゃないですか。
神っていう概念。
これがやっぱプルシャかなって思うんですよ。
それが自分の中にもあるよってことですね。
だから神を見たみたいな言葉は、
自分の中に、まるで神様のような純粋で慈悲深くて、
愛にあふれたみたいな、そういうものを自分の中に感じたときが、
Speaker 2
神を見たじゃないけど、かなって思います。
Speaker 1
まりこさんの中ではっていうことだよね。
わかりやすく言うとね。
Speaker 2
なんか曇りのない純粋なものみたいな、
そういう感じのイメージを僕はしてるんだけど、
そういう意味で言うと、神のような存在みたいな。
そうですね。
神様っていうのと一緒かもしれないね。
Speaker 1
全知全能のね。
Speaker 2
僕たちは、生まれたときには、きっとプルシャにとても近い、
プルシャそのものみたいな、きっと存在なんだよね。おそらくね。
03:00
Speaker 1
生まれる前だろうね。
Speaker 2
生まれる前か。
Speaker 1
宇宙をさまよってる、なんか木のようなものがプルシャじゃないかな。
Speaker 2
じゃあ、お母さんのお腹の中に来る前の話。
Speaker 1
来る前の話。
Speaker 2
で、お母さんのお腹の中に来たときには、
もうこの世にある意味誕生してるというか、存在しているわけで、
そこから少しずつ少しずつそのプルシャは汚れていく?
Speaker 1
覆われていくんでしょうね。
いろんなものに限定されていくというか、なんていうか、
狭くなっていく、自由が奪われていくみたいな感じかな。
で、いろんなものに縛られていく。
糸が絡んでいくみたいな。
Speaker 2
プルシャが。
Speaker 1
汚れとも言いますけどね。
汚れがどんどん溜まっていくみたいなね。
で、曇っていくみたいな。
光が曇っていくみたいな感じかな。
Speaker 2
人はね、善人もいれば悪人もいるとか、
とても性格のいいと思われるような人もいれば、
悪いと思われるような人もいたりとか、
いろんな人がいるけども、
これってある意味、生前説みたいな話と似てるよね。
Speaker 1
似てるんじゃないですか?
Speaker 2
生前説っていうのは、生まれながらにして悪い人間はいないということなんで、
そういう意味で言うと、プルシャというものをみんな持っていて、
それが汚れたり、覆われたりすることで、
本当の自分を見失っている状態になったりするわけじゃないですか。
皆さんはね、どう思ってるかわかんないですけど、
僕はね、結構、自分のことを悪い人間だって素で思ってる人ってそんなにいないじゃないですか。
どんだけ、例えば、悪い行いとされるようなことをしてしまっても、
自分の中でそれに大義名分があったりとか、言い訳があったりとか、
そういうふうにしちゃったけど、本当は自分はそうじゃないんだっていうふうに思ったりすると思うんだけど、
僕みたいに、本当にいろんなことがこんがらがった状態になると、
もう自分が本当はどうなのかっていうのがわかんなくなったりすることってあったんですよね。
俺って本当は嫌な人間っていうか、悪人なのかなみたいなね、思ったりしたんだけど。
大なり小なり、そんなふうに自分のことが好きになれないとか、認められないとか、
許してあげられないっていう人は、そういうような思考になったりすることってあるんじゃないかと思うんですよね。
だけど、そうではなくて、
それはみんな本当はプルシャっていう神様のように曇りのない綺麗なキラキラしたものが心の中にあって、
それが覆われてしまっているだけなんですよっていうことですね。
06:00
Speaker 2
そうですね。
それをやっぱり気づいたら、覆われているものとか汚れを取り除いていく作業が必要だし、
それをしていくことによって、自分から見てもそうだと思うし、他人から見ても、
Speaker 1
少しずつそれがピュアなものになっていくっていうか、その作業をすることによってね。
そうですね。はい。
Speaker 2
それは何をしたらいいんですかね。プルシャを感じることが大事じゃないですか。
自分の中にあるプルシャを感じること。
感じられなくなってしまったっていう僕の話はね、なんだけど、感じることが大事ですよね。
そのためにできることってなんだろう。
Speaker 1
たくさんいろいろあると思うんですけど、まずは身近なところからやっていったらいいと思うんですよね。
自分の生活の中の、いいことをして悪いことをしない。
自分の生活の中において、そういう選択をしていくだけでも全然変わってくると思うんですよ。
ここはゴミが落ちてる、ゴミ拾っとこうとかね。そこから、そんなことでいいんですよ、最初は。
もっと具体的にというか、ちゃんとしたものを積み重ねていきたいって思うんであれば、
それこそヨガを習慣にするようなことをしていきながら、生活を見直していくと分かりやすいよね。
教科書があるみたいなことだから。
Speaker 2
そうね。マニュアルみたいに、内容の話よりも、きちんと効率的にじゃないけど、しっかりとそれを実行していこうっていうことであればっていうことだろうね。
でも、そこはただね、毎日アーサナ練習してるだけじゃ何も分からないから、それだけではダメだよね。
Speaker 1
そうですね。ヨガっていうのは、そもそもアーサナポーズをとることだけがヨガではなくて、日常生活そのものを整えていく。
じゃあ実際に具体的には、どういうふうに整えていけばいいかっていうのは、
まあ、アシュタンがヨガで言えば、山に山って言って、ルールみたいなものがあるので、それを守っていこうと努力していく。
というようなことが一番最初、処方的なやり方というか。
Speaker 2
山に山を忠実にというか、できる限り実践していくと、
僕もなんとなくですけど、プルシャっていうか、自分を信じられるようになってくるっていうのが、プルシャを感じるっていうことにつながってくる感じはするよね。
いい選択をして、いい行いを結果的にしていくと、さっき言った、自分が善人なのか悪人なのか分かんなくなってるっていうところから抜け出して、
自分もちゃんと意識すれば、誰かのため、人のため、自分のことだけじゃなくて、いい行いができるようになるんだっていうことを感じることが、初期段階かもしれないけど、プルシャを感じていることと似ているということになってくるね。
09:04
Speaker 1
そうですね。プルシャで思い出したことがあって、出産したときにね、それをすごく感じたんです、私。
なんか神を見たような気持ちっていうか、
Speaker 2
自分の内側にってこと?
Speaker 1
そうそうそうそう。だから、生まれたての娘を見て、なんて綺麗なんだろうって思ったわけですよ。なんて可愛いんだろうみたいな。
Speaker 2
それ自分の内側じゃなくて、娘にプルシャを感じたみたいな感じ?
Speaker 1
じゃなくて、見たことによって、自分の中にものすごく慈愛っていうか、この子のためなら死ねるじゃないけど、すべてを捧げてもいいぐらいの、そういう気持ちがあふれてきたわけですよ。
そういうのがちょっとプルシャっぽいかなって思いました、自分の中で。
Speaker 2
まあまあ、そうですね。それがプルシャっていうか、そうね。
Speaker 1
そういうときの気持ちみたいな感じかなと思いますね。
Speaker 2
まあだから、みんな持ってるんでしょうね。それがなんかやっぱり、今の話だと、おさんというかね。
おさんを通じてね、自分の中から生まれてきた新しい命を通じて感じたってことだよね。
そうですね。
それを感じる機会っていうのはたくさんあると思うし、そのおさんっていうのはね、日々の日常でよし、おさんしてプルシャ感じようってのは不可能だから。
Speaker 1
特別だもんね。
Speaker 2
さっき言ったように、山に山を実践することによって、それに近いものをね、完全なプルシャを感じるっていうのはすごく相当な訓練っていうかを積んでいかないと難しいとは思うんだけども、
プルシャをカイマみたいじゃないけどさ。
Speaker 1
なんかかけらっていうかね、光のかけらみたいなのを感じるってことかな。
Speaker 2
感じるってことはできるよね。
Speaker 1
はい、そう思います。
Speaker 2
というわけでね、ちょっと今日はあんまり僕らも上手に話せることではなかったんですけど、
プルシャっていうね、本当の自分を感じることがとても大切ですよというお話でした。
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皆様からのお便りをお待ちしております。
今回も最後まで聞いていただきありがとうございます。
Speaker 1
それでは今日も一日皆さんが心穏やかに過ごせますように、
せーの、
ナマステ。
11:41

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