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2025-12-10 05:46

平凡な会社員がザ・リッツカールトンに定期的に泊まるワケ

「本業コミットで人生を好循環に」

このラジオは、本業コミットで「健康・家族・やりがい」の好循環をつくる会社員パパの実験ラジオです🙌

📻 このチャンネルで話すこと
・本業に集中して給料を上げる考え方
・スキルを伸ばし、やりがいを取り戻す方法
・子育てと仕事を両立しながら自分時間をつくる工夫

🧔‍♂️ 運営者
某企業マーケティング担当|4歳+双子2歳の父|適応障害を機にキャリアと向き合う|副業の試行から「まず本業を伸ばす」方針へ転換|本業を軸に人生を豊かにする方法を探求中

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サマリー

平凡な会社員がザ・リッツカールトンに定期的に宿泊する理由は、日常生活に刺激を求めるためです。フレンチ料理の魅力や高級なおもてなしが、マーケティングにおける顧客視点の重要性に気づかせてくれます。

ザ・リッツカールトンの魅力
こんにちは、すけです。今日はですね、 普通の会社員が
ザ・リッツカールトンに定期的に泊まるワケというテーマでお話をしたいと思います。 今日結論、何が言いたいかというと
自分の普段の行動の動線をあえて外れることって、すごく人生にとって刺激になるようなという話ですね。
実はこのタイトル、普通の会社員がザ・リッツカールトンに定期的に泊まるワケという話は、僕が泊まっているわけではなくて、
泊まってないんかいって話なんですが、今たまたま自分が読んでいる本があって、LTVの罠かな?という本があって、それがすごく面白くて、その見出しに
この普通の会社員がザ・リッツカールトンに定期的に泊まるワケという見出しがあって、いいコピーだなと思って使わせていただきました。
ただ、それだけじゃなくて、実際の僕の体験談も踏まえてお話ができればなと思っているんですが、この話を思い出したという経緯なんですけど、
このザ・リッツカールトンに泊まるワケという話なんですが、自分はですね、結構フランス料理が好きで、これは完全キメロタクヤさん主演の
グランメゾン東京の影響なんですけども、それ以来フレンチにすっかりハマってしまいまして、都内の三ッ星レストランはまだ行けてないんですけど、星があるレストラン、それこそこの前ザ・リッツカールトンに行ってきましたし、
本場ではケイ・コバヤスさんがフレンチでパリで三ッ星を撮っているレストランのザ・リッツカールトンにもお店があるので、そこ行ってきました。
あとは、自分がよく行くのはグランメゾン東京の撮影地にもなっている大海山にあるポール・ボキューズというレストランですね。これもパリでは星がついているのかな。
で、そういったところに半年に1回ぐらいは行ってるんですよ。まあこんなことばっかりしてるからお金がなくなっちゃうんですけど、それは置いといて。
で、そこで何がいいかというと、やっぱり普段の会社員生活だと味わえないようなサービスとか、あとはおもてなしに接することができるんですよね。
例えば、この前ザ・リッツカールトンとかに行った時には、やっぱりすぐお客さんの変化に気づいてくれるんですよね。例えば、席に通されて、ちょっと肩を引く動作をすると、
さっと寄ってきて、お手洗いですか?お手洗いですか?と言わないか。お手洗いですか?みたいなことを言ってきたりだとか、あとはお水くださいって言う前にもお水が出てくるとか、
どこでどう察知してるんだろう?ってぐらいにすごい見てるんですよ。で、もちろんわざとらしくもないし、自然と出してくるんですね。だからそういうのを見ると、
なんか飛躍すぎかもしれないですけど、営業とかマーケティングとかって本当にこれ相手目線が大事なんだなとか、そこまで気配りをしてるからこそ保守がつくんだなとか、そういったことに
気づかされるし、刺激をすごく受けるんですよね。ただこういうことって、自分で言うと
電車乗って会社行って、で、会社でいつも通りの人と話して、ご飯食べ行って、帰ってきて、また家族と話をするって、その日常もすごく素敵なんですけど、
そればっかりやってると、やっぱりそれが当たり前になって、どんどんどんどんこう、
なんだろうな、刺激が足りなくなってくるなって個人的には思うんですよね。だからこそ普段自分が行かないようなザ・リスカルトンとか、
最高級のおもてなしを受けれるような場所に、あえて足を出してみると、そういう思わぬ刺激とかに出会えたりするかなと思いますので、もしこれを聞いて皆さんの中で、
フレンチとかご飯とか興味がある方はザ・リスカルトンのケイ・コバイさんのレストラン行ってみてください。すごく美味しかったし、
なんか、これ料理なの?っていういい意味で、なんか芸術を見せられているような気分に浸ることができましたね。
マーケティングの視点
で、まぁちょっとここから余談になっちゃうんですけど、なんかフレンチっていろんなマーケティングの要素が入ってるなと思っていて、
例えば、料理を出されるときに説明を受けるじゃないですか。これこれ、この料理はドコドコさんのもので、
こういったソースをかけてますっていうもの。あれって、食べる人に対して、こうこうこういうところに注目をしてくださいねっていうことで、あえてフォーカシングって言って、
フォーカスを当てることによって、それ以外のところに目を向けさせないような仕掛けがあるんですよね。そのフレンチの、まあいろんなこと、いろんなこう、
何だろうな、意味があるんですけども、そういう手法が使われていたりだとか、あとは前菜からメインまでどういう動線でお客さんを素敵な気分に持っていくのかとか、そういうのって本当にこう、
相手目線のマーケティング志向だなとか、そういったことにつなげることができて、すごいマーケティングに関心がある方はフレンチとかすごく面白いと思うので、
よろしければ今日ご紹介した六本木のザ・リッツカール島のフレンチ料理とか、あとは大神山のボールボキューズとか行ってみてください。
まあ何の話かわかりませんでしたが、今日は普通の会社員がザ・リッツカール島に定期的に泊まるわけというテーマでお話をしました。
今日も素敵な一日をお過ごしください。
イツキでした。
05:46

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