オープニングとテーマ紹介
おはようございます、すぎひろです。 今日も駅までの間、ライブの方をしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
今日は、めちゃめちゃ天気良くて、ちょっと暑いですね、もうね。 皆さんの地域はどうでしょうか。
ではですね、今日は褒められることが自分の潜在意識の理解に繋がるというような話をさせていただきたいと思っております。
よろしくお願いいたします。
岩橋佳林さんとのコラボライブとPDCA講座
これ何の話かというとですね、昨日午前中に岩橋佳林さんですね。
財布でも大人気の佳林さんと、すごい久しぶりですよね、コラボライブさせていただきました。
多分今年に入って、まともにお話をするのは初めてなんじゃないかなという感じですけども。
岩橋さんおはようございます。 昨日はライブに来ていただいてありがとうございます。
そんな感じでですね、ライブしていただいたときに、いつもご機嫌な理由みたいな感じのテーマでですね、
お話しさせていただいたんですけど、その中でですね、やっぱり皆さんにいろいろと褒めていただいたりとか、
自分のいいとことかね、お話しいただいたりとかしてですね、やっぱり褒められるって誰でも嬉しいですよね。
あくさも、おはようございます。 昨日はありがとうございます。
昨日ね、佳林さんのライブの話をしていたんですけど、
夜にですね、私が受けているPDCA講座なんですけど、
実は3ヶ月の講座なんですけど、もう6ヶ月ぐらいに突入している講座があるんですけど、
明日、佳林さんと出版記念のコラボライブをやりますので、12時からかな。
ぜひ来ていただければなと思います。めちゃめちゃ熱量が高い方なので、
聞いていて面白いと思いますので、よろしくお願いします。
あ、かくじさん、すごく良いライブでしたよね。
ありがとうございます。
小林美香さんとの個別コンサルと長所
午前中に、佳林さんのライブで、すごいいろいろと褒めていただいて、
昨日はね、おるみかさんの、たまたま個別コンサルっていうのをですね、夜に入れたんですよ、夜の21時からかな。
それで、テーマ何にしましょうかって事前に聞かれて、何にしようかなと思ったときに、
たまたま、佳林さんのコラボライブとかが決まる前に、自分のみかさんから見て長所を教えてくださいってね、
そういったテーマでお願いしたんですよ。
えっとですね、かくじさん、おるみかさん、聞いたことないので気になります。
スタイルフォームもやってますので、後で概要欄に貼っておきますので、ぜひ聞いてください。
佳林さんとは違った、すごいパワーのある感じの方なので、ぜひ聞いてみてください。
去年のね、私もね、11月ぐらいかな、佳林さんとみかさんのコラボライブやって、それが初めて知って、
そのときにあれなんですよ、方眼ノートっていうノートの書き方があるんですけど、
それをやられてるってことで、そのときに私と佳林さんとえりーさんとみこさんが、
その方眼ノートの講座を一緒に受けたっていう、そういった経緯が実はあったりとかします。
本当に方眼ノートの講座はね、リクエストベースではやっていただいてるはずなので、
もし興味のある方、明日もそんな話あるかもしれませんけど、
興味のある方はぜひみかさんに直接問い合わせていただければ、
多分数人集まればやっていただける感じかなというふうに思います。
思考の整理だったりとか、情報の整理とかそういったところ、
あとはPDCを回すためにどうすればいいかっていうところに役に立つので、
ぜひ興味のある方、問い合わせてみてもいいかもしれません。
オーリーみかさんにもそんな感じですね。
長所と欠点の指摘、褒めることの少なさ
自分の強みって長所って何ですかみたいな、聞いて結構いろいろとね、
まだ実際に知り合って数ヶ月ですけれども、結構いろいろとお話しいただいてですね。
やっぱりその中でですね、昨日もかねさんのライブの時でもそうでしたけれども、
やっぱり自分では結構分かってないところ。
例えば職場だったりとかそういったところ、
あと欠点を指摘されるってことが多いじゃないですか。
欠点を指摘されてこれを直した方がいいよみたいな、そういったアプローチをする。
自分自身も多分そういうことを相手にしたりとか、
自分自身もこういうところが欠点だから、こういうことを直した方がいいんだなっていう、
それを見る作業みたいなことをするかなというふうに思うんですけど。
人を褒めたりとか、あなたこういうところがいいよねみたいなことって、
あんまり実は言うことってなくないですか。
特にも分からないですけど、日本人に多いのかもしれないですけど、
面と向かってこういうふうに人を褒めたりとか、
あなたこういうところがいいよねっていうふうに言うことないかなと思います。
コモさんおはようございます。
昨日はコメントありがとうございました。
コモさんは初めましてってご連絡いただいたんですけど、
私は普通にコモさんお名前はいろんな方から聞いて存じ上げてますというのを
ちょっと編集させていただきました。
コモさんよろしくお願いします。
こちらこそよろしくお願いします。
長所を生かす時代と自己理解の難しさ
特に日本人の気遣いで言うと、やっぱり悪いところ直さなきゃみたいなね、
そういうところがあると思うんですけど、
やっぱり私は今は長所を生かす時代だと勝手に思ってます。
長所、私は長所を生かしたいですよ。
なのでその時にやっぱり自分の長所ってなかなか分かりづらい。
普段ちょこちょこ言われるようなこともあるんですけど、
やっぱり言われないことも結構多かったりするんですよ。
なんかよくあるのが、私転職、今一人でやってますけども、
転職を5回、5社転職してるんですよね。
その時によく言われるのが、
杉浦さんの中、こういうことがすごい出てきて、
よかったね、残念ですよみたいなことを言って、
いやいやそれ早く言ってよみたいな。
なんで普段褒めてくれないのとかって思うんですけど、
でもよく考えると、自分もそうですよね。
例えば周りの人に対して、
あなたのこういうとこは素敵ですとか、
こういうとこはいいですって、なかなか言えないし、
言わないみたいなところがあるのかなと思います。
でも本当に言ってたほうがいいのかなと思いますし、
岩井さん、ストレングスを生かす、伸ばすですね。
そうなんですよ、ストレングス。
まさにね、私ストレングスが好きなところがそういうところで、
やっぱり自分の長所を生かすっていうところが重要かなと思ってます。
久保さん、長所を伸ばす、私もそう思います。
子育てもそうですよね。
これまでなかなかできないかもしれないですね。
子供にはまだ言えるかもしれないですけど、
大人同士なんか特にそんなことなかなか言わないじゃないですか。
加工さん、リアルでは長所を言わないですよね。
そうなんですよ、そうそうそうそう。
他者からのフィードバックの重要性
それもあってね、長所だったりとかいいとこっていうのは、
なんかね、私は昨日だからあえて、
小林美香さんのコンサルディアさんに長所を教えてくださいとか、
いいとこを教えてくださいって聞いてみたんですよ。
それって結構実はね、いいんじゃないかなというふうに思っております。
久保さん、さっきのお友達を褒めるようにしています。
さすが、素晴らしいですね。
こういうふうに普段から転がっているのはやっぱり大事なのかなと思います。
私は人の長所を探すのを結構実は好きなんですよ。
この人、いいとこがないから、ちょっと嫌な人だったりとか、
例えば職場とかだと現場でビビられたらみたいなことも思う人もいたりかもしれません。
でも絶対この人っていいとこあるよねって。
私は整善説タイプなんで、そういうふうに探すというとこあります。
ただ言うかどうかっていうのは、なかなか恥ずかしくて言えないとか、
そういうことがあるかもしれませんけれども、
やっぱりそういった他人がいいとこって言ったほうがいいし、
あとはなんか自分が仲良い人に仲良い人だったりとか結構付き合いがある人、
それなりにある人っていう人には、
なんかこれ聞いてみてもいいんじゃないかなって。
全然例えばコンサルではないんですけど、
仲のいい人同士で一対一でお互いに自分のいいところを書き出して、
それを言い合う。
やっぱりそこは例えば、あんまりまだ付き合いが浅い人だったりとか、
そうするとちょっとなかなか出てこないとことか。
一部出てくるかもしれませんけれども、仲のいい方と、
そういったとこも話し合ったりとか言い合うとか、
すごいいいかもしれないなっていうふうに思っております。
岩井さん。
私に仕事、転職を相談してくれる人にはその人の良さを伝えるようにしてます。
そうなんですよ。
転職のときなんかまさにそうですよね。
やっぱり自分のいいところがわかって、
それに対してどうアプローチしていくかみたいなね。
そういうのも重要かなと思っております。
潜在意識の理解と実践の勧め
なんかね、私の今日のおすすめなんですけど、
あとはあれですね、夫婦感もそうかもしれません。
夫婦感はね、夫婦感は私も言えるかっていうと、
私は言うようにしてるけど、妻言ってくれないと思いますけどね。
夫婦感とかね。
そういったとこで、自分のお互いのいいところっていうのを言い合うみたいなね。
言い合うって言ったらなんか変な感じですけど。
例えばね、周りに静かしてですね、こういうとこいいとこだよねみたいな。
そういったところを言い合うことによって、
普段やっぱり自分が気づいてない自分の良さ、
それこそ潜在意識なんですけど、
本当潜在意識的に自分が気づいてないようなところっていうところがですね、
見つけられるいい機会になるんじゃないかなというふうに思っておりますので、
なんかね、これぜひ皆さんね、
身の回りにいる人、本当にね、
例えばお子さんに自分から一方的に子供に言ってあげるのもいいかもしれませんし、
また夫婦感っていうのもいいかもしれません。
あとは、今皆さんいろんなコミュニティに入られていて、
結構仲のいい方っていうのもいらっしゃるかもしれませんけど、
仲のいいものとしてやるのもいいかもしれません。
前に去年ね、
岩橋佳林さんのファンビジネス講座で、
みんなのニーズ、お互いのニーズを言い合う会みたいなのがあったんですけど、
そこは私は単純に自分のニーズってどんなものなんだろうっていうのが分からなくて、
これをみんなで言い合うといいんじゃないかなみたいなのでやったんですけど、
その時はすごい思いもよらずですね、
お互い自分のニーズで結局お互いの長所を言い合うことになったので、
それもすごいいい会だったんですよね。
そういうのもコミュニティに入っている人同士でやってみると、
結構コミュニティに入っているとお互いのことがだいぶ分かったりするので、
いいかもしれません。
エンディング
今日はそういうことをお勧めする会となりました。
そろそろ駅も近くになってきたので、これで終わりにさせていただきたいと思います。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ではでは。
岩井先生、ありがとうございます。
失礼いたします。
コムさん、ありがとうございます。
失礼いたします。