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おはようございます、すぎひろです。 今日もですね、朝のライブを始めていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
今日は天気は良いですが、ちょっと寒いですね。昨日の夜から寒かったですよね。
いつもこれを話しながら天気の話を言ってるんですけど、
私が住んでるところが中途半端なところで、例えば東京の天気が晴れとか、横浜の天気が晴れとか、そういうね、言いづらいみたいなね、ちょっとそんなのがあります。
岩石さん、おはようございます。よろしくお願いします。
今日ちょっと、もしかしたら短めになっちゃうかもしれません。
というのはですね、今日は告知のライブになります。
明後日ですね、4月19日の日曜日10時からですね、花凛さんとライブをさせていただきます。
やったー。
岩石さん、さっき花凛さんライブでスギルさんフィーバーしてました。
マジですか。そうなんですね、朝ライブ。
朝ライブね、6時からですもんね。6時まだ寝てるんですよ。
私は朝活しないです。
大体私は6時40分くらいに起きるんですけど、そのあとバタバタしてるので、なかなかですね。
岩石さん、やったってことでありがとうございます。
はい、そうなんですよ。
これはですね、花凛さんの出版記念ライブの一つであります。
私はですね、東京公演ですね。
こちらのVIPをですね、購入させていただいたので、
花凛さんのVIPワークということですね、させていただくということですね。
ミネさん、おはようございます。
さっきちょうどミネさんがいつもあれですよね。
札幌の天気は何って言ってるけど、私は中途半端なところに住んでるので、
それが言えないなっていう話をさっきちょっとしてました。
岩石さん、シースリライの終わりの頃に告知してましたってことで、ありがとうございます。
そうなんですね。
昨日の夕方くらいかな、このサムネを花凛さんから送っていただいて、
花凛さん忙しいのに作っていただいて本当にありがたいですよね。
今回は花凛さんからご連絡いただいて、ライブをすることになったんですけれども、
お題、テーマはもう花凛さんのほうで決めていただいて、
テーマがご機嫌な人、なんだっけ、忘れちゃった。
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ご機嫌な人、ちゃんと正確に言いますね。
テーマは忙しい中、いつもご機嫌な人の秘密っていう、そんなテーマにしていただきました。
私の中では、そういうテーマで話すんだ、みたいな感じでした。
もうちょっと出版の話だったりとか、スタイフについてみたいな話だったなというふうに思ってたんですけれども、
まさかそんなご機嫌な人みたいな、そんなような話です。
忘れちゃった、かわいすぎた、ありがとうございます。
忘れてはちゃんと覚えてないみたいなね、そんなようなことがありますね。
ご機嫌な人、そんなことあんまり考えたこともないから、私の中では何を話していいんだろうか、みたいな。
昨日、花凛さんからのお題をいただいたのが、花凛さんは夕方に送っていただいたんですけど、
私が見たのは、結構深夜の0時近くにそれを見て、どうする、みたいな。
ちょっと実はそんなような感じです。
何を話せばいいんだろうか、みたいなところもちょっと思ったんですけれども、
そこはもう花凛さんのライブなので、花凛さんがいろいろと引き出してくれるというのを、
もう完全に他人任せみたいな、花凛さん任せみたいなところもありますけれども、
おそらく花凛さんも賞賛があったタイトルというかテーマにしたのかなというところもありますので、
そこはちょっとある程度、委ねようかなというふうに思います。
そこでまた、私の気づきみたいなところも出てくるかもしれないかなというところですね。
非常に楽しみにしています。
みなさん、杉浦さんがご機嫌だからこそ気持ちに余裕がある。
ヒコール、花凛さんがみなさんを応援できるということなのかと。
どうそうかもしれないですね。
確かに気持ちに余裕があるかないかと言われると、あるかなというふうに思いますよね。
でもそれがなぜなのかというところは、結構自分ではわからないというような感じかもしれないですね。
岩石さん、カレンダーにスケジューリングしました。ありがとうございます。嬉しいです。
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ぜひぜひみなさん、日曜日の10時だから中途半端な時間ですけども、
日曜日の10時ってどうなんでしょうね。
休みの日の午前中って、私は家事をしていたりとか、ちょうど家事が私が終わる頃なんですよね。
そんなに家事しないんですよ。
今、家事をすごいしてるみたいな言い方をしてましたけども。
平日はほとんど妻まかせなので、休日ですね。
休日やれることですよね。
大体朝、朝は早く起きたほうが朝食。
朝食作ってても朝食大したもんじゃないですけど。
作って、お皿洗って、洗濯して、ほして。
あとは、日曜日はないかもしれないけど土曜日はトイレ掃除してみたいなね。
それぐらいですかね。
それが大体終わるのが10時ぐらいだったりするので、
ちょうど10時ってちょうどいい時間かなみたいなところがあるんですけど、
皆さんどうですかね。
そういった週末のサイクルあるのかなと思います。
そんな感じですね。
人によってはちょうどいい時間かもしれないし、
もうちょっと10時になると、
ご予定がある方はその時間から出かけるよっていう方もいらっしゃるかと思いますけれども、
移動しながら聞いていただくとか、
そんな風にしていただけると嬉しいかなというふうに思います。
姉さん、僕はスタジオからラジオ放送前なので少し顔を出します。
5月3日のゲスト、かにさんなので。
5月3日、札幌で生ライブですよね、かにさんが札幌に行って。
ゴールデンウィークだと札幌行けないですけど、
札幌ね、今シーズンって言い方が変ですけど、
行けてないんで、
生ライブですよね。
札幌に行きたいんですよね。
だいたいここ数年は冬場に札幌に行って、
だいたい2泊3日で行って、
中身にスノボーをするっていうね、
そんなことをやっていたんですけど、
今シーズンというか、今年はですね、
この冬か、この1月か3月の時は行けなかったんでね、
そしたらどっかのタイミングで行きたいですよね。
やっぱり最近札幌にスタイフ、みなさんも初めてね、
スタイフ海外の人結構いらっしゃるので、
生で会いたいなーみたいなところはありますよね。
みなさんはお会いしてますけど、
他の方結構まだ会ったことの人多いんで。
ちょいさんおはようございます。
かにさんとライブですねってこと?そうなんですよ。
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日曜日のですね、今週の日曜日、
明日10時からかにさんのチャンネルでありますので、
よろしくお願いいたします。
みなさん来てください。アテンドします。
よろしくお願いします。
でも私、札幌に1年間住んでたから、結構土地感あります。
ただ、みなさんタクシーで回る。
面白そうですよね。
みなさんのタクシーって。
歩かしきっていいですよね。
そんなような感じですね。
明日、明日じゃない日曜日ですね。
かにさんとライブがあります。
本当にね、このテーマですね。
ご機嫌な人、ご機嫌な人本当にね、
自分の中でね、言われたりとかはするんですよ。
いつも楽しそうだよねみたいな。
そんなことがよく言われるんですけど。
そこはなぜなのかみたいなところはね、
自分でも考えたことないので、
ぜひここでまたね、かにさんの深掘り力だったりとか、
そういったところがね、見えてくるのかね、
そういった力がね、またね、見えてきてですね、
かにさんの魅力がまたね、十分に見れるんじゃないかというところでですね、
はい、私は楽しみにしています。
はい、みなさんもね、楽しみにしていただければなと思います。
はい、今日はね、ちょっとそんな感じで、
はい、そろそろね、これでライブを締めさせていただきたいと思います。
はい、最後までお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
コラボライブ楽しみにしています。
皆さんありがとうございます。
あ、ちょいさんありがとうございます。
あ、えりさん。
おはようございます。
はい、ありがとうございます。
はい、では失礼いたします。