もう綺麗にまとまってるわけよ、みんな。
あ、どうもこんにちは、みたいな。
私の趣味はケーキ作りで、みたいな。
何も出てこないわけ、表面の。
AIみたいな。
AIの立ち振る舞いなわけ、最初。
最低機会を出しにいってんだ。
最低機会を出しにいってるわけ、みんな。
でもそれって結局は放送紙で語ってるだけだから、
その人の内側が何も見えないわけですよ。
そういう綺麗な感じの人たちって。
まあほとんどの社会人はそうだと思うんだけど。
でもラブジョーとは、もう初っ端からそんな殻がないわけですよ。
もう感情を剥ぎ出し、老いたちを剥ぎ出し、
私はこんな辛いことをしてきた、みたいな。
経験をしてきた、みたいな。
それがまず入り口としていいなと。
人間臭さってところを最初から全面に出すっていう。
まあもともとね、たぶんね、プロデューサーのめぐみさんの意図的にも
そういったところを意図して、今回の企画を立ち上げてると思うんだけど、ラブジョーとの。
その意図も伝わってきて。
人間はね、本当に社会人になるほど、
綺麗であろう綺麗であろう、相手に合わせようっていうね、
思考が全開になると思うから。
だからこのAI時代にこそ、ああいった作品は、
人間らしさが全面で出ていいなと。
なるほどね。
最初から感情を剥き出したの、動物だもん。
そうだね、まず男同士はどっちが強いのかっていうのを、
確かめあって。
海外のリアリティショーは近いものがあるんだよね、ラブジョーと。
最初からお互いのね、感情を出すから、海外の人は。
日本のリアリティショーは本当に綺麗にまとまってる貝とかもあったりして、
めちゃくちゃつまんないわけ。
こんなのAIに脚本書かせて、AIのアバターにやらせりゃええやんみたいな、
そういう感じ。
なるほど。
だからあれぐらい、分かりやすい、
悲劇の多い立ちと、感情の剥き出しさがあると。
人間味とか、その人のストーリーも伝わりやすいよね。
なるほどね。
これは俺たちが真似したほうがいい要素とかが入ってるわけ。
このラブジョーとの中で取り合して、抽象化して、
我々の生活にこれを当てはめたほうがいいこととかさ、
これは自分もこういう環境にいたいみたいなものとかが部分的にあったりするのかな。
なんかでも大事なものはありそうだよね。
綺麗にまとまって繋がりがあるようでない感じをずっと続けるのであれば、
あれぐらい解き放ってぶつかり合って、
感情を現れしたほうが、たぶん人間らしいのかなとか思ったり。
なるほど。
でもあのさ、喧嘩してたと思ったら仲良くなるみたいなのあるじゃん。
そうそう。
ね、ラブジョーと俺もそんな感じだもんね。
そんな感じはなんか、
てめえ、おめえどこ行ってたんだ、何さぼってんだよみたいなところでさ、
めっちゃ怒ってさ、
喧嘩してたと思ったら次の瞬間仲良く喋ってるみたいな。
編集もあるのかわからないけど、
なんか展開的にはさっきまでいがみ合ってた二人とは思えないみたいなやつ。
ものがあって。
でも子供を見てるとそうじゃない?
子供ね?
確かに。
子供の浮き沈みは半端じゃないなっていつも思うけどね。
感情、確かにね、むき出し。
むき出し。
でも引きずらない。
引きずらないってのがいいなってそう思った。
なるほどね。
これはラブジョーとの中で見られる傾向だね。
超見られる。
全然歪んないみんな。
爆発して当てて理解し合ったら歪んないで次行くみたいな。
なるほどな。
だからそれ出してるからこそシンプルなんだね、きっとその。
確かになんか実は嫌だったみたいな話とかは大引くよね。
そう、大引く。
うん。
なんかその時踏みにられた自分の尊厳とか自分の感情とかを
真空パックしてチルドしちゃうからさ。
大人は。
いつでも開けれちゃうしね。
そう、いつでも新鮮な状態で開封できるから。
冷蔵庫をしまうスペースなくなったらいよいよこう。
冷凍も考えるんだけど、限界あるからスペース。
そろそろ取り出して渡すかみたいな感じのときめっちゃいい香りのまんま楽しめるわけじゃん。
ちょっと温めれば。
そう、新鮮な状態で。
でも受け取る側としてはえ?みたいな。
急に爆発したみたいな感じじゃん。
いや、そうね。だからなんだろうな。
でもさ、相手にさ、いつかこの食わせてやろう味わせてやろうと思って取っておくわけじゃないじゃん。
そうだね。
気がついたらそうしてしまってるんだよね。
うん、だしその方がいいと思ってやってるよね。
やってる。
おそらくは。
食べといた方がいいみたいな。我慢すればいいみたいなとこあるよね。
自分が相手より成熟した大人であることを見せつけるがために我慢してるとかじゃなくてさ、
自分の感情を自分で処理しなければいけないんだと。
で、こう、調理したものを真空パックしてチルドしてと。
いうところ。
で、これらをいつかね、整理する時間とかがちょっと必要で、
なんかそういうのが多分、カウンセリングやら、コーティングやら、ジャーナリングやらかもしれないし、
相手のいる話であれば相手にちゃんと噛み砕けるサイズにまで小さくして渡していくとか、
そういうものなのかもしれないな。
あるいはラブジョー等の出演者みたいに全部そのまま生肉をそのまま押収するみたいな。
とれたての野菜をそのまま食わせるみたいな。
とれたてを渡すのが結構大事だと思うんだよね。
だって多分それがコーチング的テクニックだよね。
とれたてなまま、それを結構上手に相手の受け取りやすい形でお渡しするっていうのはさ。
コミュニケーションとかじゃん。
見たまんまの事実とか感じたことを距離取りつつ渡すっていう感じだよね。
今の話は私にはこう見えたけど、あなたはどう思うっていう形でテーブルに置く感じか、話題を。
ラブジョー等の場合はもうそのまま生肉をぶん投げるって感じじゃん。
誰?
相手の顔に思いっきりぶつけるみたいな。
ぶん投げるって言ってテーブルにほん投げたりとかっていう感じか。
でも何の話をしてるかは分かるし。
分かる分かる。
それについてスタンスも分かるし。
分かる。
それはぶつかるけれども、後腐れもないよねみたいな話なんか。
そう、そういった意味ではラブジョー等的な形の方がいいんじゃないかなとも思うよね。
コーチングに近い、本質的なコミュニケーションに近いのはどっちかって言ったら、大人的なフルうまいじゃなくてラブジョー等の方なんだよね。
めっちゃ面白いじゃんそれ。
全くそんな風に言いなかったけど、言われてみればめっちゃそうかもしれんって思っちゃうな。
でしょ?だから絆深いじゃん、ああいう人たちって。
そうだよね。
心で繋がってるから。
その男ぎっと突っ張りでオスとして強くあろうとしてるところを、
好きって言われたらすぐなびいちゃうみたいな弱さとかさ、
見どころとしてはあるんだろうななんて予想をしてるんだけれども、
あると思います。
ネタバレなしで見どころを紹介するとしたらどんなところだった?
見どころを言われると難しいけど、
自分はこう楽しんだでもいいと思うんだけど。
多分俺は見ない。
勧めはしないってこと?
勧めはしない。
まあ面白いっちゃ面白いけど、
こういう機会がなかったら見なかったよね。
でも人間なしさを感じるし、
なんだろうな。
でも確かにどうしてもプロデューサー目線になっちゃう自分がいて、
ここで企画しためぐみはプロデューサーとしてすごいなっていうのと、
しかも彼女結構演出、出演してる人たちのカウンセリングとかもしてるみたいで。
選んだのも彼女?オーディションで。
選んだのも彼女で。
番組中の心のケアもしながら、細かい小道具とかの演出もしながらみたいな。
結構内部まで入り込んでやってるんだと思って。
そうなんだ、そういう才能がある人だったんだね。
そう、そういうのも込みで。
結構現代の時代において、
ああいう作品は結構的を得てる感じはしたよね。
最近の若者でああいう感じの子にあんま会ったことないからさ。
そうね。
どっちかというと本当に綺麗にまとまってて、いい子みたいな子が多いから。
確かにああいう刺激は今の若い子には大事かもなって思う。
なるほどね。
あんなに言ってもぶつかることもあんなに感情を出せるのもいいなっていうのもあるんだろう。
そうか。
自分の好んで目にする媒体とか本とかそういうものが結構ビジネスに寄ってるところもあり、
もしかしたら感情に関して、
ビジネス系だと感情をあまり出さないほうが得だよみたいなものは、
そういうふうに聞いて親しい感じだと思うんですよ。
みんなそう思ってると思う。
感情的になるとまたこう、
感情で振り回されちゃダメ。
例えば嫌だからやらないとか許されない。
好き嫌いに左右されずに一定のパフォーマンスを出し続けるのがプロフェッショナルだよみたいな言説。
あるいは上司が感情的だとなかなかこういうことを聞きづらいというかさ、
感情で評価をぶら下げてほしいなんていうことはよく見聞きするし、
あとは僕が個人的に関心がある行動心理学とかさ、
そういうアクトとかそういうものだと感情はコントロールはできないけれど行動はコントロールできるということで、
自分の中で湧き上がってくる感情に振り回されないように切り離したほうがいいとかさ。
今芽生える悲しいという感情を自分の今の気分と合体させる必要がないみたいなさ。
いうことでちょっと感情と距離を置いたほうがいいのであるっていう種類の情報に自分がたくさん触れていることもあり、
あんまりこの感情を爆発させることが善になるシーンとか、
そのほうがうまくいくみたいなケースについて、
あんまりそういう認識を持ってなかったっていうところがあったんだけれども、
でもそれってなんか、その行動心理学の話においてすらビジネス上の文脈から逸脱してない気がして。
そうだね。
なんか自分自身がこう、結構こうなんだろうな、
自分の在り方とか人生みたいなものを割とビジネスの文脈で評価しがちだったのかもしれないなっていうことは今話聞きながら感じたね。
そうなっちゃうよね。大人の世界でやると。
大人の世界でやるとね。そのほうがなんか話が早いケースが多いし、
夫婦の居酒屋とかも少ないほうがいいってやっぱ思っちゃうし。
でもめちゃくちゃ伸びてる人は結構感情的だったりするけどね、ビジネスの世界でも。
前澤さんのあの辞典みたいなの最近出てるじゃん。
そうなんだっていう辞典出してるのね。
いろんな360度フィールドバックみたいな本で、前澤さんと関わった人がその人の視点で前澤さんを語るみたいな。
結構めちゃくちゃなんですよ。人としてこれどうなのみたいな瞬間も結構いっぱい包み隠さず全部出してるし。
それでも本を出してみんなに愛されるっていう人柄の良さもあるったりとか。
だから何だろうね、圧倒的に突き抜けてその資本主義社会で成功してる人も結構そういう感情抜き沈みとか爆発みたいなものはあるんだなっていう。
一番中途半端なのが多分本当に自分を押し殺して、もういい子ちゃんだよね。
ずっといい子でいい感じに物事を進めてるっていうのが一番満足度が低いのかもしれないなっていう人生の。
満足度が低いというか、肩にはまったそれなりの幸福しか手に入らないのかな。
突き抜けてる人はね、やっぱ子供っぽいよねみんな。
うーん、なるほど。
まあいろんなタイプがいるけど、子供っぽさが多い人は多い気がする。
面白い人とか突き抜けてる人って。
どこか。
なるほどな、なんか面白いのは、
日本人というか。
っていう面では、数字で否定しがたいと思うんだけども、少し受け入れがたいところはあるというか。
そういう意味でね。
資本主義。
資本主義でというよりは、経済的な成功を手にした日本人というか。
っていう面では、数字で否定しがたいと思うんだけども、少し受け入れがたいところはあるという。
ところ、これは私がこじらせてる部分なのかもしれないなと思うんだけど、どうしても彼の言説とかには
関わらなさというか。
満ち足りた人間の言動には見えないっていうのがあるのか。
なんか感覚的に。
余計なお世話ばかりしている人というか。
って思ってしまうところがあるんだよね。
これはなんか俺の中にも、いろんなコンプレックスがあってのことなのかなとは思ってしまうんだけれども。
経済的に成功した人が、いろいろなものを知っていて正しく認識できていて、世の中をよくできるとは限らないと俺は思ってしまう実例がこの人っていう感じなんだけれども。
せっかくそういう本が出たらちょっと手に取ってみようかなと思いましたよ。
タイトル偽善者ね。
でもね、そういう側面も大いにあるとは思うよね。
もう少し捉えた上で、ちゃんと披露したいなと思うんだけど。
何かと話題のミノワさんの編集ですか?
そうですそうです。
なるほどね。この人も経済的成功をしている人ですね。
なるほど。自伝死ぬこと以外かすり傷の続編があるんだね。かすり傷も痛かったって知ってました?
なんか聞いたことある。
これも2年前か。だからやってんだね。得意ね。
そうなんですよ。
なるほどね。なんか面白いな。
今回さ、ラブ上等を見るって輝きくんが決めたきっかけもこのコピーの優秀さだったわけじゃない?
そうだね。
ラブ上等で一発でどんな話かわかると。予告を見たらだいたい雰囲気もわかると。
見てみた結果、人間臭くていいなと。こういうのが大事だろうかもしれないっていう話で。
そうでもなきゃ見ないねっていうことだったと思うんだけども。
今さっき前澤社長の話の流れでAmazonの本のところを見てたら、
自分のこの商品に関連する商品ということでオススメで流れてきたものがあった。
これのオススメが彼が編集した成長以外すべて死とかさ。
編集した本系だね。
ぽいよね。とかね、今の前澤さんの偽善者であり、
いうものと並行してさ、苦痛の心理学なぜ人は自ら苦しみを求めるのかとかさ。
なんか結構骨太っぽい心理学系の本とかさ、いろいろ並んでてさ。
これらも全部コピーが面白そうというか、タイトルが気を引くものがあってさ。
とりあえずタイトル買いでカゴに入れちゃってさ、
買ったはいいけどつんどくになるみたいなことがたくさんあるわけなんだけどもさ。
やっぱり我々言葉に振り回されてるなというふうに思ったな。
成長以外すべて死っていうのもさ、
そういうものの見方をすることも可能みたいな話に過ぎないのはさ、
もう読む前から分かっててさ。
とてもじゃないけど書いてることがさ、
俺納得できることが書いてあるとは思えないタイトルではあるんだけれども、
ノイズとしてはめちゃくちゃ引っかかる。
一体何を言ってるんだろうかという話をさ、
これを批判するために時間を使うこともできるし、
あるいは自分の中でもっと強固な論として持つために読み通すこともできるし。
いずれにせよ関心を奪われた時点で、
自分の時間というリソースは奪われてしまってるわけだから、
その使い方はちょっと気をつけたいなというふうには思ったな。
ちょっとラブ上等の感想共有みたいなところからは、
だいぶずれていったんだけれども。
なんかでも、あの番組も基本的には30以下の皆さんの恋愛の、
30以下の皆さんの恋愛の話だったからさ、
主に20代の人の人生の話。
で、もうすぐ40歳になる私たちにとってはさ、
すげえ全然俺たちは若手じゃないんだなということを
改めて突きつけられたタイミングでもある。
普段子育てで子供と接してるからさ、
次の世代が押し寄せてくるって思ってたんだけど、
俺たちとこの30離れた子供世代の間に、
確実に何層も自分と分かり合えない、
違う時代を生きた若者たちがいるんだなっていうことを
最近すごく思う機会があって。
そうなると自分の人生っていうのはどんどん時間が過ぎていって、
終わりを迎えるという前提で過ぎているんだって考えると、
1日1日無駄にしないように生きていきたいものですなっていうのは
最近強く思うようになっているんだよね。
それはそうですね。
そうなってくると、
元気が100%じゃないわみたいな状態で、
貴重な時間を費やしてしまうのはすごくもったいないなと思って。
スマホとの付き合い方とか、
最近喋らせるとまとめがスマホ共通になっちゃうんだけど、
なっちゃうんだけど、
好きだね最近。
結局のところ時間の使い方の話で、
スマホってやっぱ隙間に押し寄せてくるから、
次のテーマで5分しかないってなった時に、
Twitterのタイムライン見るより多分目閉じてじっとしてた方がいいわけじゃん。
それは何でかって言ったら、
自分の限られた時間をより良い状態で過ごした方がいいっていう話で、
より良い状態っていうのは何かっていうと、
疲弊してないし、目の前に集中できる状態だと思うので、
持てたらいいなと思うし、
もしかしたら今日の話にカラメルとすると、
自分の感情をどっかに真空パックしてしまっておくことで、
ずっとそこに残ってんだよなみたいなノイズが
自分の中に溜まってしまうよりも、
自分の思ったこととか感情とかを素直に吐き出せれば、
関係性、相手、そういうものを自分がいきなりできないじゃん。
育まないといけないというか、
そういうもののために時間とかパワーとか、
頭とか使ってみるっていうのはいいのかもしれないねと。
それはそうだね。
そこは常に自分の中をクリーニングする必要があるよね。
いかに自分をクールで保てるかっていうのは、
人生をいい方向に進める上ですごい大事だなと最近思う。
うん、なるほどね。
みんなクリーニングできてないんだよね。
自分の過去の嫌な思い出とか、
なんかね、後悔してたりとか。
前作に対するコンプレックスとかね。
何が嫌なんだろうとか。
僕とかは結構何も思わなくなってきたもんね。
何を見ても。
この間空体験をしたことで、
それがより一層済んだ感じがして。
昔とかはなんかこう、
何の実態もないのにアピールする人とかにすごいモヤっとする自分がいたんだけど、
でもね、なんかそういったものでも何も感じなくなってきた。
何を見ても何も感じなくなってきたね。
メタ認知か。
生き過ぎてきた人みたいな。
いやでも本当にそうで。
メタ認知。
でも常にクリアなんですよ。
全てを目の前のありのままとして見れるって状態。
自分の偏見を何も盗撮。
自分の過去の記憶の無意識、意識全て込みで何も偏見なく見るっていう。
初めて見たように。
そうするとコンプレックスってものが無いはずなんだよね。
なるほど。
クリアだから全てが。
自分の持ってる物語とか、理想とか、
なかった希望とか、そういうものを
投影して見てしまうからコンプレックスみたいなのが生じるってわけね。
100%全てのことはそうなはずなんだよね。
自分の投影でしかないからそこの感情っていうのは。
目の前の現象はただ怒ってるだけだから。
でも何かしらの感情が生まれるってことは何かが投影されてるんだよね。
なるほどね。
それはそうかもしれないね。
コーチングの、
例えばお客さんと向き合うときに自分が
今さらけ出してるような
世俗的な悩みとは切り離された状態の方がいいなって常々感じていて、
極力そうあろうとしているんだけれども、
何でその方がいいかっていう話の説明としてすごいしっくりくるな。
空の状態?
振り回されない状態でありのままで相手を観察できるっていうのは
確かに必要な資質だなと思ったし、
自分の人生にもそういうのを当てはめた方が
振り回そうとする、自分たちを焦らそうとする、