こんにちは、ゆかです。 こんにちは、たけしです。
ステーリーレンダリングは、ブルックリン在住のゆか&たけしが、いろんなことについて話し合う目音ポッドキャストです。
はい、ビデオポッドキャスト、第2回目ですね。 今回も見えるポッドキャストです。
今回は、前回、ライトつけてたっけ? ライトつけてない。
ちょっと見やすくなったかな? うーん、あとちょっと今日雨なんでね。
そうね、ちょっと暗いからね。 暗くて、若干追加ライトを持ってきてみました。
どうですか?2週間何かありました?
2週間、何あったっけ? 昨日、私はユンギのコンサート行ってきました。
ニュージャージに来てたんですね。 そう、私はニュージャージの回3日目に行きました。ツアーの。
今回、良かったし、やっぱり今日話そうと思っていることにね、ちょっと通ずるものがあったかなと思っているんですけど。
何かありましたか?2週間。 2週間、何かありましたっけ?
前回話した時は、夏っぽい天気があったと思ったけど。 確かに、Tシャツになってた気がする。
そこからまたちょっと寒くなって。 確かに。
冬とは言わないけど。 またちょっとヒートテックがしまいきれないみたいな。
あと、最近は週末に雨が降って。 あ、そうだね。
せっかく外でいろいろテクニックしたいとか、バーベキューしたいとかあるんだけど。
ちょっと春を楽しみたいというのが、4月はちょっとなかなかできなかったんで。
5月はね、何かそういうのを楽しんでいければいいんじゃないかなと思いますけど。
前回の見えるポッドキャストの時に、たけしさんの髪が長いっていう。
あつこみありました? あつこみありましたけど。
髪はですね、切りましたけど。 でもちょっと今日は何もつけてないから。
切ったんですけど、今年はちょっと長めでいこうかなと。 長めでいこうかなと。
長さは残して、サイドだけ変えて挑発でいこうかなと。
インスパイアーは? いや、まあまあまあまあ。
長いのはいいかな。 内緒で。
今日はね、ゆかさんが最近読んでる、読んでるというか聞いてるオーディブルで。
それはでもあれですよ、ドイツ語。
ドイツ語、読んでると。 読んでる。
オーディオブックを読んでる。
NAVALってね、有名な。 投資家。
エンジェルリストっていう会社の創業者なんですけど、
最近は何をしているというか、
なんかちょっとフィロソファーというか思想家みたいな感じで。
哲学者みたいになっている。
けどまあ、なんか100社以上にエンジェルインベストしてるから、それの。
投資家でもあるし。 投資家としてミーティングとかしてるんじゃないですかね。
ベリーサクセスフルインベスターと言ってもいいと思うんですけど、
彼がね、なんかすごいこう、ツイッターでスレッドを書いていろいろまとめているのを本にした。
ツイッターとかスピーチとかポッドキャストとか全部いろんなところに出て話してたものを、
なんかその第三者がテーマごとにまとめて、
なんかポイントを書き出してるみたいな感じなので、
NAVALのいろんな言ったことが全部一箇所にまとまってるみたいな感じの本を。
名言集というか。
でも全部、一応私はAudibleで買ったんだけど、実は無料でポッドキャストとして聞くこともできるし、
PDFも無料で公開されてるし、ウェブサイトにも無料で公開されてるので、
ぜひ興味あったら見ていただきたいんですけど、
今日はちょっとそこに書いてあったこととか、いろいろ。
それに通ずる自分の経験とかね、話していければいいんじゃないかなっていう感じで。
あともう一つ私がすごく好きなアトミックハビッツっていう本にも書いてあったのが、
その作者の人が言ってただけかもしれないけど、
何か好きなことっていうか、好きなことというより、
自分が楽しくてしょうがないことを仕事にすると、
それを嫌々やってる人には絶対そういう人に敵わないし、
敵わない?
そういう嫌々やってる人たちはめっちゃ楽しくてやってる人に絶対勝てないから、
そういうことをやった方がいいし、
もし自分がその嫌々やってるところに、嫌々やってる側の人間だったら、
もうなんかすっごいアンフェアじゃん、もはや。
うん。
だって努力が努力として感じられないぐらい楽しんでやってる人もいる中、
自分はなんか、これはやんなきゃみたいな感じの気持ちでやってたら、
なんかすごいもう消耗してるし、
多分成果も出ないってことなので、
なんかそういうものを見つけた方がいいみたいな感じで、
でもそういうと、しかも私がそれを言うと、
YouTuberって好きなことで生きていくみたいなさ、
まあありましたね。
あったから、なんかすごいちょっと、
いやお前はいいよなみたいな感じになるかもしれないけど、
でもなんかそれだけじゃないし、
多分なんか好きなことで生きていくっていうのも、
もしかしたらちょっと語弊があるのかもしれなくて、
好きなことを、好きなことで生きていくっていう言葉に関しては、
別になんか楽しいだけじゃないってことも含まれてると思うんだけど、
もしかしたらそれが伝わってなかったのかもしれないけどね、
そのキャンペーンで。
はいはい。
だけどその好きなこととか、もうその学ぶことが楽しかったりとか、
努力すること自体が楽しいっていう状態だと、
それに付随する面倒くさいこととか嫌なこととか辛いことが、
結構乗り越えやすいみたいな。
っていう感じで思ってる。
だからその、私みたいな人たちだけじゃなくて、
例えばエンジニアとかもさ、
めっちゃもうエンジニアが大好きな人いるじゃん。
そういう人に敵わないなみたいな、思ったりする。
僕はプロダクトマネージャーに転向したのは結構そういう理由が大きい。
やっぱり昔からコードを書いてきて、
休みの日もコードを書いてる。
休みの日もコードを書いてるっていう人たちに敵わないなって思ったので、
ちょっと違う方向性を見つけようっていうのが、
プロダクトマネージャーに転向した理由の一つですけど。
今はまたプロダクトマネージャーとして何年かやってきて、
でもやっぱりもう一回コードを書いてないとわからない、
センスとかもあるんじゃないかなとか、
新しい技術の領域とかは、
エンジニアリングとして面白い領域みたいなのが出てきたから、
自分でやった方が早いとかそういうのもあって、
最近はコードを書いてるみたいなのもあるけど。
それ楽しいんでしょ。
その相乗効果がまた本にもあったけど、
スペシャルナレッジとかスペシャルエクスペリエンスというか、
そういうのに繋がるんじゃないかなというふうには、
漠然とは思ってるけど、
そういうのが本当にこう、
実際に使えるようになるかはまだわからないというか、
自分で決めてやろうとしてることが常に成功するとは限らないから、
なかなか難しいところではあると思うけど、
今はそんな感じで思ってますけどね。
スペシャルナレッジか。
スペシャルナレッジ。
社会が他の人にそれを簡単に教えたりトレーニングしたりすることができないスキル。
っていうのがスペシャルナレッジと、
ナバルさんが呼んでるんだけど、
やっぱりよくあるじゃん。起業する前は会社に勤めながらなんか。
9時、7時で会社働いてそこから深夜までプロダクト作りしてましたみたいなストーリー結構。
これ日本でもアメリカでも結構あると思うんだけど、そういうフェーズはやっぱ必要だと思う。
ハードワーキングっていうのは結構一つ集中的にハードワークする能力っていうか。
フォーカスして。
なのかなと思って。
それにはさ体力がいるじゃないですか。
次のフェーズ。
次の話。
健康ですよね。
健康。
健康ってただその、今健康ってだけじゃなくて、メンタル的な健康もあるし、若い時は当然健康だけどだんだん置いていく人間の。
人間というかもう動物というか全ての生物の。
避けて通れない。
避けて通れない性質というか。
それをどうやって維持していくのか。何なら改善していくのかみたいなところで。
これナバルさんだけじゃないよね。
みんな同じこと言ってるもん結局。
基本的にやらないといけないことは同じだよね。
良質な食事、良質な睡眠、適度な運動。
これもうなんか病院に行ったら。
絶対言われるやつ。
絶対言われるやつ。
そうだね確かに。
でも結局さ、なんか前もスティーデンカーはどっかで話したかもしれないけどさ、なんかどんなお金持ちでも結局。
スティーデンカーは多分筋トレの会だと思う。
筋トレの会か。
結局睡眠と、良質な睡眠、良質な食事、適度な運動ってお金である程度解決できるけど、結局自分がやらないと。
買って終わりみたいなものではないから。
買って解決じゃないよね。
そうそうそう。お金があったら全部解決されることではないから、結局そこに行き着くっていうか、みんなそっちのオタクになっていくんだよね。
それをやらないといけないから自分ごとになるもんね。
そうそう。あとやっぱそのハイパフォーマンスとかハイプレッシャーなポジションにいる人であればあるほど、めっちゃみんな朝早く起きて筋トレしてる。
ティムクックもさ、
走ってるんでしょうね。
ティムクックと、私の好きなおじさんなんだっけAppleの。
フィリー?
クレイグさん。
クレイグさん、AppleのCEOとAppleのVP of Engineeringとかインタビューというかお話しする機会あったけど、
2人とも朝1、筋トレとかランニングとかして、あとあれ、サンライト。
日光浴びる。
それはなんか、睡眠にもいいっていう。
あ、そうそうそうそう。
いい睡眠をとるために朝ちゃんと起きて日光浴びる?
体内時計をちゃんとしておかないと寝れないからそもそも。そのために日光浴びてみたいな。
っていうのがね、結局その突き詰めていくとそこに行き着いてしまう。
シンプルだよね。
肉体的な健康ってやっぱ精神的な健康にも大事じゃん。
だから、体が資本って言うけど、他の誰にも頼めないことだから。
そこはなんていうか。
アウトソースできないんだよね、運動。
僕はなんか結構定期的に筋トレまた再開してホームジムでやってますけど、もうちょっとこうステップアップしようみたいな感じでね。
実は今日。
比較的近くに新しいジムができるということでね、そこをちょっと申し込んだ感じですね。
契約しました。
6月からオープンするっていうことなんで、ちょっと初期メンバー的なやつでお得な。
ちょっとお得だし、私的にはせっかくニューヨークに住んでるのに、ほぼ家から出てないんですよ。
ピノの散歩とかはもちろん行くけど、あんまり出かける機会がないから、出勤とかしてないし。
ジムに通って、そこでちょっと作業スペースとかもあるから、パソコン持ってってちょっと作業して、気分転換して、周りのお店とかちょっと行けたらいいなって思って。
で、もちろんジムで運動して、サウナとかもついてるからね。
サウナ行って、で帰ってきてってやると結構いいルーティーンになるんじゃないかな。
それをちょっと頑張ってみようということでね。
ダイエットというか食事は結構家で作って、タンパク質も摂るように。
僕らなんか米が好きなんで、米というか炭水化物は絶対摂れるし。
炭水化物はやっぱり摂りすぎだったんだけど、最近ちょっと抑えるようにはしているものの、多分それでも結構思ってるよりも必要な分って少ないんですよね。
お腹すいちゃうじゃん。
効率中はね、そう。筋トレがいいかな。
筋トレも他にも色々効能があったりするから。
あとメンタルヘルス的な。
ああ、そうだよね。メンタルヘルス。
そちらの健康もすごく大事で。
やっぱりね、それもそうなんだけど、それもみんな言うことだけど、やっぱりメディテーション。
瞑想しなさいってみんな言う。
ね、なんかどうなのって思っちゃうよね。
もうね、辛い。瞑想は本当に辛いんだけど。
でもね、このナバルさんの方に結構納得感がある。
ちょっとさ、そのメディテーションというとちょっとこう。
スピッテルっぽい感じの。
スピリチュアル的な方向からの、だからいいんですよみたいな。
もうちょっとなんかロジカルにじゃないけど。
もうちょっとちゃんと伝わるように。
メディテーションの良さっていうのは。
そうそうそう。なんかナバルさんが言ってたので、私が納得感あったのは、
なんか瞑想することは脳みそのインターミテッドファスティングだって。
インターミテッドファスティングって結構流行ってる。
シリコンバレーとかで多分流行ってるんだけど、朝何時から。
違うわ。
夜ご飯を早めに食べて、朝ご飯をちょっと遅らせる、もしくは抜くと。
ご飯を全く食べない時間。
十何時間くらい。
ダンジキのプチダンジキみたいなのを毎日やるっていうのなんだけど。
結構よくあるのが、夜8時までに夕ご飯絶対食べて、
昼の12時まで何も食べない。
っていうことをやってたりする人が多いんだけど、なんかそういう感じで。
そうやると多分なんか何がいいのかな。
メタボリズムが上がるのか、代謝が上がるのかちょっとよくわかんないんだけど。
腸が休まんのかな。
どうなんだろうね。
ファスティングはいいっていう人もいるけど、僕らはあまり実践できてない。
シリコンバレー式なんとかっていうのは5年前ぐらい流行ってる。
俺も本読んだりしたんだけど。
バレットコーヒーみたいな。
そうそう。あれはインターミニットファスティングを。
一時期バターコーヒー流行ってたもんね。
流行ってるのはなぜかというと、それをするためには朝ご飯を抜かないといけない。
が、それは辛いから、飲み物に良質な油を摂ることによって朝を乗り切りましょうって。
結局は。
別にバターコーヒーじゃなくてもいいし、バターコーヒー飲まなくてもいい。
でもコーヒーはカフェインが入ってて、カフェインは体に良いからみたいな。
カフェインの抗酸化作用とか、頭活性化するとかそういうのがあると思うんだけど。
取り過ぎは良くないとか、睡眠を邪魔するとか、
朝起きてすぐじゃなくてちょっと経ったときに飲むのは良いと。
なのでそのタイミングでバターを入れたりして、ちょっとカロリーを摂ることによって、
ファスティングを乗り切るみたいなのが腰の効果になると思うんだけど。
一回綺麗な状態にして、また食べて消化してみたいな感じなのかな。
ファスティングはそんなに詳しくないんだけど、効能があるっていうのはよく聞くよね。
それを脳に対して。
脳に対して。
脳に対して。
脳に対して。
脳に対して。
脳に対して。
やっぱり現代人は本当に情報がいっぱい入ってくるから、知りたくないものも知りたいこともいろんな情報が飛び込んできて、
あと、瞑想で役立つのって結構自分のインターナルによって、
何か思い込みだったりとか、何かしらに対して恐怖を抱いているとか、
そういうことを認識して、それについてこういうふうに思い込んで、
それを自分の中で何かを思い込んで、
それを自分の中で何かを思い込んで、
それを自分の中で何かを思い込んで、
そういうことを認識して、
下の方ってさ、危険がないかとかお腹が空いてないかとかそういうことだと思うけど、
そこで悩む人よりは、
多くの人はもっと上の段階のところで悩みを抱えているっていうことを話しているときに言ってた気がする。
あのマズローのやつは割とサイエンティフィックにはちょっと疑問点があるみたいな感じらしいんだけど、
まあなんか、
科学的に証明されてないというか、なんかそういう感じらしいけどね。
まあでも納得感あるというか、まあなんかこんな感じじゃないみたいなのもあるし、
そうするとね、
でもね、
マズローの法則に関して言うと、
マズローの法則に関して言うと、
マズローの法則に関して言うと、
マズローの法則に関して言うと、
まあでも納得感あるというか、まあなんかこんな感じじゃないみたいなのもあるし、
なんとなくのフレームワークとして。
ただまあ自己実現って言っても、
ここで書かれてたらわかんないけど、
他人と比較して自分はこうだっていう、なんかその社会的ステータスの実現とかさ、
トミーもさ、やっぱその、
数字で現れる以上、他人と比べやすい基準だと思うんだけど、
その辺はどう?
いやまさにね、
結局ね、人と比べることで得られる幸せとか、それによって訪れるネガティブな気持ちは、
すごく無駄というか意味ないから、
そういうことに固執するのはやめようっていう話があって、
SNSの時代は本当にそれがもうもっと加速しているから、
例えばインスタグラム見たら、知り合いかもしれない、知り合いじゃないかもしれない、
もう一回も会ったことない人が、すごいいいバケーション行ってていいなとか、
こんなに可愛くていいなとか、なんでこんなにいいもの買ってるんだろうとか、
いろんなその旋風の根源みたいなのがいっぱい落ちてるから、
なんかそういうことに張り合ったりとか、
自分の方がもっとこうだとかっていうのを自慢したりとか、
それで優劣をつけることによって自分が幸せというか、
この人と比べて私の方が持ってるから幸せだって思うのは本当の幸せじゃない。
なるほど。
人生はマルチプレイヤーゲームじゃなくてシングルプレイヤーゲームだっていう風に言ってて、
誰かと競っているゲームじゃなくて、自分がRPGみたいな感じで、
どんどんいろんなタスクをクリアしたりとか、いろんなミッションをクリアしていくタイプのゲームなんだけど、
結構誰かと競うことにフォーカスしているゲームをしている人たちもいっぱいいる。
SNSとかで傷ついたりとか自慢したりとかっていうのはそっちのマルチプレイヤーゲームの方の話なんだよね。
あとその瞑想に関しても、瞑想とヨガがすごくシングルプレイヤーゲームだっていう風に言ってて、
自分と向き合うというか他の人関係なく。
そう。自分のフローステートとか自分との会話みたいな感じだし、
たぶん筋トレとかもそうだと思うけど。
自分の筋肉との会話。
いかに自分が機能よりも強くなる。
でもいいらしいよ。筋トレするときはどの部分が。
あ、意識してね。
そうそうそう。するほうがいいらしいよ。
効いてる効いてるって。
でもそういうのもあるだろうね。
変態っぽいけど。筋トレマニアっぽいけど。
体と脳みそがある程度つながってるから、なんとなく意識した方がいいと思うけど。
そんな感じでね、結構最近私もなんか結構他人と比較してしまうっていうか、
なんかそういう悩みじゃないけど。
数字に見えやすいものが見えちゃうとか、そういうのもあるかもしれないね。
誰々さんより登録者数少ないとか、再生回数少ないとか。
再生回数が伸びないとか。
っていうのがあって、なんかちょっと嫌だなって思ってたんだけど。
でもなんかよく考えてみたら、あんまり登録者数が増えたからって幸せになれるかとかでもなくて、
あとそのレバレッジが効かせられるかっていうのも、
なんか別に今と増えた状態で、そのレバレッジ効かせられるってこの大きさみたいなのはそんな変わらなかったりするかも。
だからなんかあんまり、完全に私が悩んでたっていうか気にしてたのは完全に比較してただけで、
あんまり根本的な意味がないことだったなって思った。
で、またその最初のユンギの話に戻ると、ユンギの、ユンギっていうかオーガストDっていうBTSの一人の人がですね、
別名義でソロシングル、ソロアルバムを出してて、それのツアーに行ってきて、
その新しく出たアルバムD-Dayっていう曲、アルバムタイトルで、その曲にもD-Dayっていう曲があるんだけど、
その曲でなんかすごい他人との比較していることに重厚を向けて殺せみたいな、その気持ちを殺してたんですよ。
今日がその日だ、みたいな。それがD-Dayだって言ってて、でなんか、コンサートもすごい良かったんだけど、
今までの曲って、特に昔作ってたユンギの曲はスッと押し寄せる、
やっぱり、あのコンサートで、すごくパフォーマンスがあって、
あのそのコンサートもすっごい良かったんだけど結構 あの今までの曲って
特に昔作ってたそのユンギの曲はすごくあの いろいろ辛かったこととか周りに言われた悪口に対して悪口を言い返すみたいな曲
あってそれはそれですっごいかっこいいしいいんだけどなんかどんどんこう 精神的に成長して多分もうこれがトリロジーの終わりですって言ってるのもそういう感じで
多分そういう 比較して悪口言ったりとか
なんか悪口言われて悪口言い返すっていうのもなんかそのもう同じ さあやり合ってるっていうかマルチプレイヤーゲームになっちゃってるから
そうだねその 他からのその
なんとなくわかるんだけどその たださっきもちょっと言ったけどそのじゃあ富っていうのは何のために
ともすれば幸せならいいのよみたいな感じで
なんていうの そこまでその富を求めないみたいな姿勢もあると思うけど
それではダメだっていう ダメかどうかは自分で決めるけど
でも そのお金で幸せは買えないってよく言うけど
結構解決できることもあるじゃん お金で解決できることが多くなる
お金で解決できる不幸もあるじゃん 例えば何だろう 住むところがない
食べ物がない お腹空いたっていう問題はお金で解決できるけど
それをお金で解決したからって必ずハッピーになれるかというわけではない
お金があると選択肢が増える やれることが増える
ただそのやれることが増えたからといって幸せになるかどうかはわかんないですね
だからあって困るもんじゃないよねっていう
そうだね ただお金のその量というか
追い求めたら幸せになるってことではないってことね
そう あとそのお金もどれぐらいあるかもさ 幅がめちゃめちゃあるじゃん
例えばなんか よくスタートアップでバーンレートっていうことがあって
経費とファンディング
資質というかどれぐらい 月で表されることが多いけど
月で資質がいくらか多分給料払ったりオフィス代払ったりとか
そうだね スタートアップだと売上がないパターンもしくはすごい少ないパターンが多いから
バーンというか減ってしまう?
必要経費 そうそうそう それをバーンレートって言うんだけど
普通の人間というか普通の生活に対してもバーンレートってあるじゃん
じゃあ1年間普通の 自分が普通だと思ってる生活とか
もっと例えばもっとこういい生活をしたいと思ったら
じゃあその生活基準をするとしたら年間にかかる経費みたいな
家賃だったり じゃあなんかバケーションは絶対ビジネスで行かなきゃいけないとか
そういう水準があったとしたらそれでお金がかかるのが
なんとなく年間いくらっていうのを計算できると思うんだけど
その年間経費をもう利子で払えちゃうぐらいお金がある
っていうのがいわゆるファックユーマネーっていう
ファックユーマネーはちょっと違うけど上がってるっていう
ファックユーマネーはいわゆる誰に対してFUしても
大丈夫なお金っていうか思ってるってことかな
でもある意味そうかもしれないけど
だいたいそれが同じぐらいのお金の量なのかもしれない
だからなんか投資するなり銀行に預けるなりよくわかんないけど
もうお金がそこに存在するだけで
お金がもうレバレッジしてくれるってことだよね
お金だけでレバレッジして生活できてるインカムになってる
それになったらもうめっちゃいいけど
それ以上いっぱいお金があると結構大変だよね
そうだよねだっていわゆるビリオネアの人たちって