1. それでもメディアは面白い
  2. #101 「コンテキスト>コンテ..
2022-07-20 44:50

#101 「コンテキスト>コンテンツ」の時代

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近況報告/リアルイベントの価値/Voicy資金調達/コンテキスト>コンテンツ/オープンワールド化/ゲームが先行指標/ゲームはクリアしてからが本番

コミュニケーションディレクターの赤メガネとWeb3リサーチャーのコムギ、メディアのプロフェッショナル2人が「最新のビジネス」をガチで語り尽くします。この番組は「あらゆるメディアの“うつわ”をこねくりまわす」ことをテーマにお届けします。

赤メガネ
https://twitter.com/shigekixs

コムギ
https://twitter.com/ro_mi
http://komugi.jp/

00:00
皆さんこんにちは、コミュニケーションディレクターの松浦信彦と赤眼鏡です。
Web3リサーチャーの小麦です。この番組、それでもメディアは面白い!は、2人があらゆるメディアの器をこねくり回すというテーマでお送りしております。
100回の節目を迎えてですね、101回から気持ちを新たにというか、ゼロスタートですね。
前回の100回のイベント、直で会って話すというのは、それはそれでやっぱりすごく久しぶりでしたけど良かったですね。
本当にリアルとバーチャルで行き来するって感じですね。
最近のこのWeb3プロジェクト見てても、いわゆるインディアルライフってIRLって呼ばれるプロジェクトが増えてるような気がして
なんで行き来するというか、IRLって書いてあるんですけど、それってやっぱりフィジカルとリアルを繋ぐみたいなプロジェクトなんですけど
まあちょうどその節目じゃないんですけど、メタバース、メタバース、メタバースでブーッと押してきたところに対してちょっとこう
ゆり戻しみたいなフェーズに入っているのかなーって感じはするので、そういう意味ではコロナも落ち着いたタイミングで
ああいう会を開けたって良かったなぁという感じですかね。そうですね、とは言いながらも今ね、コロナでまたやったらめったら人が増えちゃってる
感染者が増えちゃってるっていう状況があるから、リアルの価値とはと思いながらもやっぱり集まるとは言う風に
いろんな感染症やら何やらかやら、別にコロナだけじゃないですし、この先いろいろあるんでしょうなっていうところで言うと
どういう風にそこをうまく結びつけていくのかっていうのが大事になっていくんだろうなっていうのは改めて思ったりとかします。
そうですね、割とある意味でフィジカルの場っていうのがまあ希少な場になったっていうのを前から話したところで、移動のコストが上がるよねっていう話から
いくと、本当フィジカルの場をどう使うのかみたいなことを真剣に、適当にやらずに真剣にやるっていうところはみんな考えてるなぁという感じはしますかね、役割分担じゃないんですけど
リアルの場とバーチャルの場っていうのは主軸をどっちに置くかみたいなのが結構あるなーっていうのはやってて
思いますね。そうですね、まあとはいえやっぱ五感の刺激というのはやっぱりこうある意味真役ですな、そういう意味では表現を選ばずに言うんであれば
やっぱりこう視覚聴覚だけじゃなくて触覚とか味覚とか響いてくるところっていうのはやっぱこう
買い難いものもあるんだなーっていうのは思ったりやらなんやらまあしますね、それはそれで。何が好きかっていうことにもよりますねー本当に
でもまあどうですかこの3連休外に出かけたりとかしました? まあ近所ですね基本的には
こんなに遠出は今はしない感じですかねー 僕だとやっぱりこうまあ去年一昨年から始めたバイクっていう趣味があるので
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雨が降ってるとですねまあ嫌な触覚 雨にあたって濡れるっていう触覚はとても嫌なので
出さなかったりとかするんですけどまあ晴れていればやっぱり風にあたって風を切りながら走る っていう触覚はこれはこれでねやっぱ楽しいっていうところがあるので
でも3連休だとこれがやたらめたら混むんですよ高速道路とか あー確かにそうだとなんていうか疲れる
フジカルが疲れるっていうのがやってくるっていうのがあるのでそうするともう都内を ちょっと走る程度になっちゃうんですよ
でもそれは楽しいなーっていうこのバランス感みたいなところの部分ですかね 本当にああ
なるほどなぁあの ちょっとアパンブロックチェーンウィークっていうのがあってですねカンパネ
2とかが続いていた出来でもあるしね7月上旬 うーん
まあすごい2週間ぐらいですかね うーんで一応東ダム1個
あの nf 東京ですかああいうライオンいただいてあのフィジカルの登壇もしてみて みたいな感じでしたけどなんかそろそろ
そうでそういう場も他の人に任せてって言う 感じがしてきたって言ったら変ですけど
なんかやっぱ好きなこと嫌いなことってあると思うんで登壇は別にあの嫌いじゃない いいんですが登壇が好きというより議論が好きなんですよね
ピッカースペースでこう自由に話すのは好きなんですけど あのすごい
あそこ設計ミスのような曲です30分でピカー4人でモデルた私5人なんですよね 無理だなぁと思っ
話のこの触りで終わっちゃったっていう感じがしてあーちょっとこういうのはちょっと 難しいなぁでまぁあのカンファレンスの場って希少じゃないですかだからそう
そういうのをそうそう多くの人を登壇させたいでも会場はまあコストが高いからこう ぎゅっと詰め込まなきゃいけないっていうところだったのかなっていうところは思ったの
で まあそれであればもうあのポストがかからないツイッターペースで自由に話す方が自分は
楽しいなっていうふうなことを思いますねすごいあのありがたい機会いただいてあの 振り返りとかもできたんですけど
まああとはそのですねスピーカーのつながりとかやっぱりリアルな場で必要なことって あると思うんですよね
もうなんですよねそこのリアルな場であのまあやっぱりコミュニケーションしたからこそ エンゲージが生まれて次のまあそれじゃない場に行かせるっていうのはあったりとかするんです
けどとはいえ別にオンライン上でつながってる人だとその縁起事がないかって言ってそう でもねーなーって思うときもね
多々あるんですよねうわぁ素敵ななぁと思ったんですけどあの私のツイッターをこう フォロー相互フォローしていてあの初めてある人でもやっぱり初めて会う感じじゃないですねっていう
面白いことがやっぱり多いですね なあほらこの前のだって第100回記念のイベントやったじゃないですか
真ん中にあった人がた基本的にごく少人数を除けば3年ぶりとか普通にいるわけですよ それでいますよね
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いるんだけどその3年ぶりか全くなかったし一部の人においてはのもう8年とか9年 ぶりですねみたいな人もいたりとかしたので
そんな感じ全くしたかったですねオンライン上で何かしらのやっぱりなぁ 本当これが何年も続けてきている音声メディアの価値と言ったら変ですけども
ボイスティーさんも調達を先日されたと聞きましたので 27.3億円調達とすごいですねやっぱり音声メディアのもう一つの大きなトレンドを
作っているっていうところなんでしょうね多分ですね調達丸のニュースとかねちょこちょこ やっぱり子子教が悪い中でもなくこういう話出てくるんだと思いながらね聞いたりして
ましたけどねそれをですね まあ大手自体に価値があるっていうのはもう間違いなく自分たちが実践して思うところで
ツイッタースペースとかもそうなんですけどやっぱりあのいろんな形で音声で発信する っていうことの価値ってずっと話してきていて顔が見えないからこそこの音声
っていう温度感をまあ受け取ってくれるっていうところはすごくいい価値だなという ところなのでこれをどういうふうにマネータイムしていくのかって多分これからだと
思うんですけどもまあ価値自体はあるからまあ あのどういうふうにマネータイムしようがっていうところなのかなと言う感じします
そうですねこれやっぱりがんだここをやっぱ メディアビジネスも含めての話で言ってやっぱこう
即物的にじゃあ広告だじゃあ課金だっていうところからもうちょっと一歩外れて 先々長期的なこうあの利益っていうかですかねそういうところ得られるのはどういう
ふうにしていくのがいいんでしょうかねあとは本当にもうあの 実際のところ単純にする金銭価値に変えるんじゃなくて見えない金銭価値っていう
ところ逆にどう可視化するかっていうところもまあ 8大事になっていくんじゃないかなと思いますねそうですね
割とあの最近コロナがやっぱり落ち着いたタイミングで 何度のメディアビジネスも節目が見えるなぁっていうところで行くと
ネットフリックスの会員上昇がまあディズニープラスとか他のものに追い上げられた っていうの側面は強いと思うんですけども
割とネットフリックスもこう踊り場を迎えているじゃないですか ゲーム事業を始めてみたりとかまあいろんなこう形で新しい3つを見出そうとは
しているんですけど なかなか次の突破口って見えないよねっていう風になっているのでまあ動画配信
のグローバルプラットフォームっていうような位置づけではまあ一つこう 天井を迎えたのかなっていうところと大きくはあのもう一つの大きなトレンドやっぱり
ティックトックですよねくどくが今あの広告に一気にシフトしてあのマーケティング も始めていますしそこの収益化っていうのは言ってみれば
google youtube の画像をまあもしくはその facebook とグーグルってまあメタかあの2社の ほぼ河川状況に対してまあ amazon が今の広告も始めてたりしますけども
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ティックトックはどこまでそこに食い込んでいけるのかっていうのは割とメディアビジネス としては注目するところだなあっていうふうには思いますね
やっぱそうそういう意味での即物的なコンテンツってやっぱり我々ずっと話して スナックコンテンツ
短時間でどんどんどんどん吸収できるコンテンツっていうところが逆に広告は相性がいい それで言うと即物的でもともと広告のコミュニケーションも
例えばまあテレビ cm に行ける15秒とかオンオンラインの国語のコミュニケーションって言っ たらやっぱりパッと見の印象のところでどうバナーで勝負するかというと
本当にもう極端なるし0点何秒とかの世界観じゃないですか そういうのと今の受けているスナックコンテストっていうところがまあ相性がよくなって
くるんだろうなとあの実際そのスナックコンテストのようになってやっぱりこう 縦型ウェブ10の漫画っていうところがもうあっちこっちからですね
どんどんどんどん参入するとつい最近グリーも参入するぞみたいなニュースが出たりとか してますからねそれで言うとね
そうですねだから今までのその漫画っていう考え方で行くとまあちゃんとした作品を 使わなきゃいけないっていう感じですけども
やっぱりここはのゲームあのスマホゲームがゲーム会社が最初高入らなかったのと同じ ようにウェブトゥーンっていう一つの新しいジャンルっていう感じですよねそのゲーム性
とかで考えるとこうスマホゲームが当初登場した時って時ってあのほんとポチポチする 何がおもろいっていう話で結構バカにしたじゃないですかゲーム会社のしたってもでゲーマー
さんもバカにしたんですが結局まあそういうゲームが派遣を取ったっていうことを考える と
web 2も同じですねしなくコンテンツじゃないですよあれは漫画じゃないって言われば言われる ほど
おそらく流行るだろうっていうあの変な話ですけども まあそこに8チャンスがあると見て取った
まあいろんな会社が子さんにするっていうような状況になってますよね あのここちょっとあのティックトックで今のを聞きながら思ったところでいくと
スナックコンテンツでありつつも縦型動画ってあのすごく 親近感を持つんですよねあの近いっていう感じがする
あのある意味で実はライブ配信のギフティングとかもあの相性が良くて伸びている ところ伸びて言って感謝たりするっていうなんでしょうね面白さはあるなぁという感じなんです
けどこのギフティングっていうのもその ある意味で愛着というかその自分の身近なところに対するあの自分を見てみててまぁ
コミュニケーションしたいよっていう欲求だったりとか やっぱ応援したいっていう欲求ですねまぁそういうものを課金するっていう意味では
スナックコンテンツに近いのかなってなんか今あの聞いてて思ったところですかね この中長期で応援するというよりはこの場を盛り上げたいとか
やっぱりこの今この瞬間を楽しみたいっていうような 欲求の方が強いのかなーって今聞いてて思いましたね
まあ言うなればだってこれこれもだって結局昔からあります大道芸ですね結局の ところ
大道芸で街中とかで出てきてゲーを披露してお金をいただくショットのショットの 金をいただく小学のっていうところの繰り返しになるわけじゃないですか
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でその芸費自体がじゃああの実際のところがあちこちで再生産されてるわけですよね その場で再生さちょっと場所を変えて再生産みたいな形でそれで成立するみたいな
8状況だったりとかするし何だったらその ゲー自体がその人ももちろんオリジナルユニークなところもあると思うんですけど
大枠の意味で言うとまあ結構いろんな人がやってるゲーでもあったりするじゃない ですか
そこなんですよね結局の頃はねうん 結構その今あのこのリアルタイムであの消費するっていうことは結構増えているなぁっていう
感じをしていてあのまあよく話すところのジャンプブラスの話とかもそうですよね 今すぐ読めて今すぐ共有できて
であの特徴としてもあのジャンプラスてあの最新話が読めるじゃないですか あの最新はが読めるっていうのですぐ共有できて
を追う楽しみもできてであのそこをこうもっと一緒に深く置いたいからって言って 過去のものを買うみたいななんかその同性の引き方がやっぱり今までのコンテンツの作り方と
あの変わってきているなぁというところで今までだとやっぱりはこう漫画アプリっていう のである意味こう
閉じ込めていこうっていうような動きだったと思うんですけども むしろその閉じ込めていくよりもウェブなどのこのオープンなプラットフォームと sns のような
バーを使うことによってそのみんなで楽しむっていうことってまぁ実はすごい エンタメとしては
まあ高い価値のものがリアルタイム性を持たせるとか層同期性を高めていくって楽しい ことだよねっていうふうに大きく動いているなぁっていうふうには思いますねだからまあよく言う
とこうですけども一番面白いゲームは何かって言ったらもうみんなでワイワイする やったよねっていうどんなゲームでもあのそれこそ
今おもちゃさんに行ったりするとカードゲームとかまじかれなカードゲームとか あのボードゲームっていうのは並んでますけどもゲーム制定もあの50年100年変わってないものだって
あるのかもしれないんですけども結局みんなで一緒に まあ友達と楽しむんであったりとかいつものあのやつらと楽しみみたいなことがまあ最初
のエンタメになってきているっていうようなところでそれがあのインターネットが繋がっ てそれがもうどんどんどんどん同期性が高まってっていうところでエンタメが開花してるっていう
ようなところが全体として言えるのかなって思いますねほんとみんなが遊ぶのが楽しい ソーシャルゲームですねみんなで討伐戦でやるぞみたいな形でやっていくとか
従来のゲーム方でみんなでまあみんなでポーカーした楽しくねーかみたいな みんなでチェスしてランキングに追いかけていったら楽しくねーか
みたいな形がまさにインターネット繋がってできるような形になったりとかするし そうですよねあのジャンプで言うとその同期性だから最新はのフローを追うところの部分が
まさにみんなで楽しもうぜっていうところになるじゃないですか どんどんどんどんフローが積み重ねてストック
うちらのそのインターネットのメディアにおいてで言うとストックの価値がどんどんどんどん 下がってくるもちろん検索でたどり着けばいいわっていうところがあってそれで過去の
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コンテンツっていうところがあったりとかするんですよ今のマンがあって フローが盛り上がってきた瞬間ストックを全開放するんですよね
それで言うと今のワンピースが再開するじゃないかいよいよ最終章だって言っちゃう そしたらジャンププラスでも過去はのところドーンと流したりとかするんですよね
これあのウルトラマ新ウルトラもあるじゃないですか あれもそうで盛り上がってきたら新ウルトラマに登場した
怪獣のやつを youtube で無料公開とかしてるんですよ それでいうそういうような形であの元々の文脈コンテキストっていうところを
毎度前とショートショートだと短いコンティスティング結局ワンピースと夏なんて コンテキストの塊じゃないですか
何がどうなってそれがどうなって誰で追いつかなくなってきているところがあったりとか するんだけどそれを何だかんだ言いながら過去は全公開でもう一度コンテキスト
あの楽しんでみましょうウルトラマンもこの怪獣の一応コンテキストがあるんだけど 新ウルトラマンの中だとじゃあそれが全部わかるかって言ってやっぱ高田が2時間以内に収まってる
映画で全部わかるかってそんなことないのでそうすると過去の映像を見せてみて 過去の映像のこのコンテンツ自体がもう40人以上の前のコンテンツだけどやっぱりお金かけて作ら
れてるだけ今見ても全然問題ないっていう形になってさえすればそこがちゃんと生きて くるんだなっていう感じ
面白いですね今の話すごく面白くてあのストックする価値があの相対的に落ちて いるよねっていうところ
もうそうですけどもなんかそのストックの使い方っていうのが今このコンテキストを共有 することによってこっちの価値を上げるじゃないですけど今この瞬間の価値を上げるために
過去のあのコンテンツを多少安くても開放しましょうっていう流れになっているっていう ところはすごく面白くてまぁそうすると結果的にコンテクスト共有してすごい楽しい
みんなで楽しめる面白い考察とかなんかいろんな形で楽しめるよねってまあ キャラクター a に墓地にしていくってもそうですけどもそうすると逆に今ここにあるものに対して
お金を払うっていう行為自体のやっぱり価値があの上がるわけじゃないですかみんなで こうこんなに面白いんだったらお金払っちゃうっていうことになると思うので
あの考え方とすごい今の話ってあのメディアビジネスで大事だなと思ったんですけど 過去のものを安売りするっていう考え方をするのかその現在払ってもらう
あの価値を上げるのかっていうところで考えたらどちらかというとその過去のものを まあこううまくコンテクスト共有してくれることによってもっとお金払ってくれる可能性が増える
よねっていうことの方が増えてるんですねなんか今の話を聞くそうですねだから コンテキストが共有される方が結果的に現在をそのコンテックスの延長線上にある
自称の価値があの上がると思うんですよ あのそうですね直近8例えば秋口からうるせー奴らがまた映像化されるっていうのがあって
うるせー奴らもよく過去のコンテンツとかちょこちょこ 今年にしたりとかしてるんですね
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まああの我々以上の世代もそれでも45から50ぐらいの人方にすると漫画のコンテキスト か何から知ってるんだけどうるせー奴ら2つの何年ぶりだっけみたいな話で言うとその若い人
方がまあもちろんあの角がついてあの ラムちゃんのまあみんななんとなく分かって20代でも分かってるところなんだけど
じゃあなんでこの子が年月で当たるがどうだらっていうところのコンテキストが消失 してるんだったらやっぱりそこは補完したいがあった方がいいと思うんですよね
そうした方が結局視聴者数伸びるしうるせー奴だっていう ip ところが広がるところもあると思うんです
あその一点で言うとやっぱそれは結局 nft の側面の部分で言うとそこのあの今
結構短期のコンテキストの部分でどんどんどんどん広がってきてると思うじゃない ですか
今後それで言うとやっぱり過去 ip から何からの昔培ってきたコンテキストっていう ところがちゃんと花開くような形にならないとやっぱりいけないんだろうな
直近だけのコンテキストというどうしても価値の部分で言うとブレが出てしまうという のが今まさにその状況だと思うし
いやここがすごい難しいところなんですけどあの まあ当然あの既存の ip の中でもあの古い ip もあれば新しいip もあって
古い ip の方がまあ使いやすいよねっていうところで山使うっていうのもあるんです けど
なんか結局 なんですよねあの今こう nft の価値ってあの最初
まあフリーミントも流行ってるのであのミントの月代だけで今あのフリーで あの配ってしまってニズループの転売機で設けましょうっていうタイプのプロジェクトも増え
てきてるんですけど それで何を表しているかというとまあゼロから100位以下になった方があの
いいわけじゃないですかでももともと価値がある例えばワンピースと発行したら10位 以下ぐらいから始まってじゃあ
どこまで伸びんのって話があったりしてこの あのさえ気の世界なんですよねなおキャピタルゲインの世界なのでなんかその
さがあればあれほどいいっていうことでいくと実は新人文化なんですよ nft って それってすごいあの不思議な話なんですけどあのゼロから始まった方が
ブーブー言っ 今はまあそういう世界なんですよねただこれからもっとあの手堅く上がるものが欲しいっていう需要
も出てくるかなっていう気はしていてあの全体のこの 全体からいくと例えばゲームファイもそうなんですけどあの
まあゲームかけるファイナンスの世界という意味ではあのもうめちゃくちゃ高 利益率とかその
リマーリが良いものに殺到していた時代っていうのがちょっと過ぎて今はもうあの ローリックローリターンでもあのきちんと稼げるっていうものもいいよねっていう風に光が
当たり始めているっていう感じなんですよね より今の方があのこのある意味でウィンターアゲインではあるんですけど
8ちょっとこう 稼げるっていうことの見方も多様性が出てきたなっていう意味ではエネッティも
多分多様性が出てくるような気はするのであの手堅くあのこれは面白いっていうものが 出てくるとかまあそういうようなあの落ち着いたタイミングでもあるのかなっていう気は
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しなくはないですねそうですねまあそこはやっぱり どんな世界観でも揺り戻しありますかねそれで行ってこいみたいな形で言うと本当に
だって去年話してたやつで言うとあのバスケの nft とかまさに本当はバスケのプレイヤー とか元々持っているコンテキストが nft 順登場してっていうところから始まってるじゃない
ですか それで言うともともと nft ように作られた別にコンテキスじゃないし元から持っているものを
生かしてその切り出しの部分でやってるしっていう話だと思うんでね今のはもちろん あの直近の終わりと短期のあのまあ流れっていうとか長い短期のコンテキスだけで作ら
れてきているというところがあると思うんですけどでも まあでも今言われた通りそういう意味での中長期のゆり戻しのところの部分は入って
いくんじゃないかなぁと思うんですよねそうですね まあ全体からすると本当にあのなんて言うんですかねあの
個別具体な議論はあるんですけどやっぱりあの先日もツイッタースペースをですね あの
若き企業家のまあベルシー企業家の皆様と あとあの8 z ベンジャーキャピタルのあの
リーさんと含めてですねやってたんですけども なんですかねこう割とそのテーマがあの広くてエックス2アーンみたいなものもあの
まあこの覚えしの番組でも取り上げましたけどもあってやっぱりこう ワンオブゼムだよねって言うんですけど
全体のこの8トークのミックスが成立するためにあの必要なことってやっぱりあの まだまだあの足りてないよねっていうことだったりとか
あのまあそもそもこの x 2アーンに全部が全部向いているわけじゃないよねみたいな結構 面白い話をして言ってまぁ x 2アンのプロジェクトをやろうとしている
まあ市頃さんがいたのでっていうのが1頃さんというあのこれもあだ名ですけども あのいてですねえっとまぁ結局その一番面白かったなぁと思うのはの個人の価値
まあ健康にやりたい走りたいっていうことのあの価値と全体の価値であのプロ あのエコノミー全体の価値って違うよねというかその例えばその移動したデータっていう
のがまあこれがじゃああのまとまったらの保険会社につないだらそれってあの価値を 持ちますよねっていうところってやっぱり違うよねっていうところでまぁ今までのこの
エコノミーってあのウェブ2のエコノミーで言ったらそのデータが価値なんでどちらかと こうしたですねあの全体のエコノミーの形で出るよねっていうところで個人に焦点が当たること
なかったんですけど 個人の価値ってものをきちんと見つめつつ全体のあのエコノミックス
が回った時の価値っていうところをちゃんとこう ベンズのようにこうあの当てはめて重なるところこそ
おそらくエクスターに向いてるよねって話は割と 面白い話だなあっていうことを思ったんですよね
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まあこれも一つとてもこうエクスターて何でもありっていう感じ まああの2アンできればあの行動があればそこにいいよねっていう話
をまたちょっと別次元の議論だなぁと思ったんですよねだから何をもって価値を 作ってるんだっけっていうところにこう立ち戻った話とかは割と今のタイミング
しっかり議論していくと面白いものがそうですね やっぱりビジネス作る側からするとビジネスの論理やっぱりユーザーデータ集めたら
みたいな論理のフレームワーク組んじゃうんですよね 結局何でかっていうとそこで最終的にあの利益っていうところやっぱり
あの会社というものはどうしても求めなきゃいけないというところがあるその逆 さんから考えてしまう
駅があるでも今どんどんどんどんまあこれもずっと我々番組に行ってる個人の時代 あのになっている話で言うとやっぱり個人の便利など行くに上がっていくんだっけっていう
ところ すぐに個人にリターンするところもいい世界観じゃないですか我々も
で言うので言うとそこの交わりのところどういうふうに設計するかっていうところ 見てるとでもこれは例えばウェブメディアの世界デジタルメディア世界観で言うともどんどんどんどん
割と個人が楽しめる世界観にえっと来ている ちょっとでも不快な出来事があるとみんな逃げちゃう
2 n ネガティブなであの情報インフォメーションとかあと逃げちゃう みたいなかったあの形になっちゃうので個人の幸せ追求のところと会社のあの会社と
しての企業体としての利益追求のところどういうふうに 交わらせていくんですかねっていうところですねほんとそこの視点大事ですね
はい不思議な話ですけどもまあそういう話 まあ前にもあのパスト丸々のところで話したような話ですけど割と
世界がオープンワールド的になっているまああの時は多分エンタメ自体がオープンワールド 的になったよねって話で
映画を早送りする人たちねあの話をしたわけですけど 自分が見たい世界とかその自分がどうっていうところの比重がまあこれほどまで高い
まあ世界になってきたかっていう感じはありますよねこれも多分揺り戻しの一つだ と思うんですけども
まあプラットフォーム上でえっとあらゆるこう俗人性みたいなものが進まり続けた 世界でもあったと思うんですよね
まああの sns 的な身体みたいな話を多分 あのまあ宇野恒弘さんとかだってすると思うんですけどインスタグラム
の私とかそのチックトックの私とかツイッターの私みたいな風にやっぱりこう あるアーキテクチャーに沿った自分自身というものになっちゃうってことは
まあ半分ぐらいこの sns のアーキテクチャーに沿った あの人間性みたいなものを発揮しなきゃいけないっていうようなものを結構押し付けられて
きた感はあるわけじゃないですか それでそう140時にまとめなさいっていう誰でもできるわけでもないしそもそもそれって
コンテクスト絶対含まないですよねっていう 話だったりするので僕はのどちらかというとツイッターはこの
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コンテクストがないからこそコンポーザブルなあの コンポーネントと言ったら変ですよ1ツイート1ツイートがあの自分のものというよりはみんなで
共有していって不思議な空間だと思っている好きなんですけどでもやっぱりこう 自分自身がそれで表現できているかっていうのはまた別問題だなぁという感じがする
わけですよ いやでもねツイッターもやっぱりコンテキスト世界間に何か飲み込まれてるんじゃない
かなって気がしているよそれで言うとあの ながツイッターのアカウントだからで言うとある特定のテーマで話している人の方が伸びやすく
なっているっていうのはあるかなぁと思うんですよねそれにと雑多に語ってるアカウント よりかはある程度のなの軸を持って何かしらのコンテキストを持って話し続けてる人の方が
よくなってるし逆に言うとそれを逆手にとってやっぱりこうツイッターで儲けましょう みたいな人いるじゃないですか詳しくはプロフィールこちらへみたいな形で結局みんなプロフィールを見ちゃう
この人何を喋ってるんだけどんなコンテキストを持ってるんだっけっていうふうに気に ちゃっ気になっちゃってる人がいるからあのプロフィールに誘導してよくわかんないこう
ところに誘導してあげるみたいなのが流行ってるのもまあその一つの流れなのかなぁとか っていうふうに思っちゃったりとかするんですよねまあ確かそうですね
まあツイッターもどんどんどんどんこのツイッター上でまあ閉じ込めていく 世界観にはなっていってると思うのですよ中で共有されるコンテキストが強くなってきて
いるっていうのはまあ間違いなくあるでしょうね ね昔で言ったら本当はの外部のこのサイトから引用してきてそこで完結する世界だった
んですけどツイッターの中で全部が展開されている感じですもんね 長文テキストもねなんか入れ込むような話が来たりとかしてますしまあそもそも
もう動画も音声もそういう意味では音声は完全に取り込んでるところもあるじゃない ですかそれもっと取り込まれましたね
で何いうふうになるんでやっぱそのコンテキストどういうふうに構築していくんだっけっていう 世界観になってくるし
インスタはどっちかというと ec とつながるような形もうあそこでいいやと思ったら 変える流れっていうのが今もうやっぱりできず去るしちょっともあの油断すると
アルゴリズム上気をつけてるんだけどそういう ec 系のあのやつとかいいねとかしちゃったりとか するとまあ流れてきますからねこれでここに買いましたよどこで買いましたよとか
っていうのが ねやはり
そうですねまあこの辺はもの一つのあの大きなトレンドですよね まあここにおいてやっぱり個人としてどういうポジショニングじゃないんですけど
あの軸を持つのかっていうのは結構 問われている感じはいますかねだからまあこう全部が全部得意なわけじゃないって
好きなものを追求したりとか まあなんでしょうね自分のコンテクストっていうものってなんだっけみたいな話がなんか昔で言う
ところのなんかセルフブランディングみたいな から話に近いような感じがしているので昔のようにこうテクニックでフォロー
はを増やすみたいなものがほぼ意味がなくなったなっていう感じがそういうんですよ ねやっぱり同じコンテクスト巻き込まないと結局のところそこでビジネスになるかって
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言ってビジネスにならない個人のあっても一応個人のありようとしても コンテキストが存在しないとこのあの話をし続けても仕方がないと思うんですよ
どんな空間であってもでいうのがあってその自分のコンテストが合うところとビジネス 上のコンテストが合うところっていうところが交わってくるとそこに価値がちゃんと掛け算で生まれ
始めるんだなっていうのは思ったりとかするんですよあの 私も去年からずっとその健康維持のためにまあ筋トレしてるわけですよ
パーソナートレーニングとか言ってそれでちょこちょこつないだつながり始めてですね 横でどこでつながるかインスタなんですよ
でそれはそうかなと思うのはやっぱり当たり前ですけど筋肉なんでこう 見た目のところだったりとかするもちろん
スイッターでも写真に貼り付けてっていうのはあるかもしれないけどやっぱり動きなんですよ ねそれで言うとね
っていうのをこうちょこちょこちょこちょこタイムライン上に出たりとかするわけですよ 僕は別に大会とかでないですけどでもやっぱりこう動かしていて綺麗な筋肉してる
よねっていう人の気持ちはちょっとわかる なあそれが上がるんだよねプラスのコミュニケーションなんですよ
マインドも含めてのところにやっぱりそういう設計になっているからこそ じゃあそれでじゃああの筋トレ家の筋トレするんだったらどんな呼ぶが入りますかとか
プロテインどうですかっていう風になってきたら そりゃ欲しくなるし
そうですねうん そこはあのすごいば納得しますね同じコンテクストをあの簡単に共有できる
いうようなところそうそう同じコンテキストをスナックに共有できる 気軽に公共有できるっていうところはだからストーリーなんですよ
ポストじゃないんですよそれで言うと ですねうん
でそこがやっぱりポイントだしあのえっと web 2にしろ何しろそのスナックなコンテンツっていう
ところその短いコンテキストとはいえ 全体的に予告してずらーっと刺さっているコンテキストで何だと何でしたっけっていう
石鹸ところがえっとできる人っていうところがやっぱ ポイントだと思うんですよね
たとえスナックでもね そうですね
いやーなんか今メディアに行きたいですって言われたら何を進めるでしょうね終わり は何かこういう話をしていると
だから単に映像を作るとかあの文字を編集するじゃないですか本を編むみたいな ところにやっぱ留まらないものが求められてきているなぁという感じをしていてまぁ
先日あの久々にあの井戸主さんのあの本を作ったって話を多分この中でもしていると 思うんですけど
やっぱりこう単に来るだけじゃなくてその後のメディア展開まで全部含めて本作りになっ てるっていうのはもうあのますますそれが顕著になってますね
結構これを知ってる知らないっていうのでなんていうの失礼ながら編集者のあの シスというかこうアビリティの差が出ちゃってるっていう感じですねだから
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ネットのことはわかんないからあのそれはもうプロモーション部に任せるっていうのが 結構できなくなっててプロモーションを専門にしている人たちはその商品だけじゃないし
そもそも内容とどのメディアが合うのかっていうのを判断ってやっぱり編集者が しなきゃいけないよねって話になっていったりもするのでまあそういうことを考えていくと
昔からそうですけどコンテンツを作るだけじゃなくてコンテクストをちゃんと読んで そこに合わせてどういうものが流通していくのかってことまでをプロデュースできなきゃ
まずいよねって話になってきてるなぁというかいやー 松山そう思うんですよ次のアクションを見越していわゆる届けられてインコメーションを届けられて
るのかっていうところだと思うんですよ インコあのちょっと前まではどう届けるかだったじゃないですか
それで言うと情報を情報どう届けるかっていうところがあったと思うんですけど そこからなくて情報届けた後どうしてもらうかっていうところの視点をさらに重視していかないと
これからの生まれてあのそのメディアっていうところの部分についてで言うとあの 前に進んでいけないから
いやー本当にその通りですね本だけで完結すると面白かった で終わっちゃうんですよねすごい難しい話であのニュースメディアとかもそうなんですけどその記事で
完結するより賛否両論あった方が盛り上がるっていうのが昔からあるじゃないですか そのベビー部屋でも結構もうその本もあの一つのパッケージ本来は完結すべきだとは思うん
ですけどもそこにそこで完結することなくこう sns でそれがこう 連続性を持ってコンテクトをあのが作られていくようなものの方が実は売れるって
いう話があるなあっていう感じはするんですよねだからあの 例えば前から言ってるようなこの映画を早くリで見る人たちで一つコンテクトじゃないですか
ブーブー コンテキスト流れ作られているから本だした後もあの本の流れがずっと続いてるんですよ
ねずっと売られるんですよねだから次の学者を結果的に生み出しているというところが あるのでだから本としてその強いコンテキスト流れの上でちゃんと乗っかったパッケージング
なのでことあるごとにさっきのほら 過去を掘り起こされてストックのコンテンツが掘り起こされて終わってなるみたいな形になるじゃない
ですか ある程度来たらだってあれ半分ぐらい全部無料公開しても全然戻とれるとそうなんです
よね 一つのこのコンテキストを作っているっていうものをやっぱり強いなあっていうのをああいうのを
見ると感じてしまうところですね あの一つの形だよなあこれもっていうふうには思いますね
うーんそうそうそう この辺は何なんだこのメディアをやられている人でも多分あの今はの本も例にして
ますけどあらゆるメディアで同じようなことが起きてるんじゃないのかっていうのは まあゆえに想像がつくわけですよねそうですでデジタルコンテンツに限らず
36:01
フィジカルなコンテンツだって結局その流れが来てると思うし 結局例えばネットコレッツじゃあまあプラの今バチロってやってるじゃないですか
それで言うとあってもあれもその場だけで完結するわけじゃなくてあれ見た人の後の 動きも含めてじゃないですかそれで言うとアクションで言えない
リアリティ賞はそう言われてみるとコンテクストがやっぱりね sns とともにある エンタメコンテンツですねっていう風になるからやっぱりこう
あの別にテレビのコンテンツエンタメコンテンツ まあ本当に硬いコンテンツに限らず今次のアクションをどう沸き起こすかも含めて
あと編んでいかないとえっとこあのデジタルコンテンツもフィジカルコンテンツもやっぱりこう 今の世の中にどう当てはめていくのかっていうところが難しくなってくるの
そうですね
このリアリティ賞っていうものとやっぱり一つのジャンルを作っているのは sns があるからっていうふうに考えていくと
昔のこの例えばネットフリックスでこう ヒットしたコンテンツとかってまああのエンタメコンテンツとしては本当によくできていてそこで
完結してるんだけどもあの面白かった 以上の話題にしにくいみたいなものがあったりするとやっぱそれって難しい
そう難しいと思うか難しいと思うんですよだからあの昔の例えばアニメーションをまあ リニューアルして持ってきましたっていうところとかもちょいちょいあるわけですね
ネットフリックスとかまあその昔のコンテンツ好きだから僕見ますよ 見るんですけど別にそれで面白かったで終わって別にソーシャルに報酬することなく終わるんです
次の話題にならなくてあくまでその ip を消費してるだけなんですね極端な話 いや間違いないですね
結構キャラクターもあの新しいものが生まれずらくなっているからこう昔のものに戻っ てそれをリニューアルリバイバルしようみたいな大きなトレーナーあるんですけど
それだけだと多分きますねそうそうそこだけで消費しちゃうかその次のアクション とかで8どういうふうに広めていくのかねだからこそ
まあ今僕だからそういうと言われた実業の方に入ってて今 web 3の関係で言うと1回あの 見てる状態になってたかすんだけどそういうところでちゃんとあの
僕はだからそこの揺り戻しが欲しいんですよ nft とかそういうところの短期の消費じゃなくて 中長期の商品ところでちゃんと価値あるところがそういうところも含めて消費できるような流れが
くると僕はいいなと思うんですね 今現時点から見ると
そうですね確かに全体の話と今のこの web 3の状況って似てるのかもなぁ
ながら思いましたねまあいつもこのいうことですけどこのエンタメコンテンツ c 向け コンテンツって一番その変化が反映されやすい
あの常々思っているのでこう 話したようななんでそこエンタメ消費みたいな話
を多分一つあの まあモデル化するじゃないですけどもあのこれ
39:04
メンタメだった今こうなってるってことはあのこれからこの領域でこうなりそうだよねって いうことを多分導き出していくみたいなことができるようになると
割とまあマーケッターとしてと言ったら変ですけどこうメディアビジネスエディターとし プロデューサーとして
よくねまあなんだろうこのできるなんていう感じになっていくんですよねそうだと 思いますねまあまあだからそうですねそこの視点でまぁちょっとだけ最後付け加えるとすれば昔は
音楽だと思います 今ね音楽やもしかしたらゲームかもしれないねそれで言うと
そうかも知れない 音楽はある意味で消えたのもあの
形式が作られちゃったみたいなところが ありますよね先行試行としてはすごく音楽よね
よかったんですけど今もしか先行試行としたら ゲームの方が合ってるかなーっていうのは今ちょっとだけ
思ってるところありますね私 ですね
ゲームはもうあの明らかに まあ今日話したような動機的な商品みんなで楽しむっていう方に触れてます
まああのゲーム性だけじゃなくてやっぱコミュニケーションとして面白いかどうか みたいな設計設計上ですね面白いかどうかっていうところだったりとか
まあそこぞあのクラスあのクロスプラットフォームグローバルみたいななんか本当に こう全部横断していくようなものの典型例を作っていたいとかねねゲームするだけじゃなくてみんな
でゲームするもそうだしそのゲームについてあれこれ語る まあ youtube のそのゲーム動画を見るプレイ動画を見るというのはそうだしそれに対する考察とかで
沸き上がってするっていうのもできつつあるっていう状況になってくるので最終的に そのゲームの世界の中に入り込む
まあフォートナイトしかり何にしかにみたいな話になってくると思うのでそこがじゃあ ゲームの世界がそれになってきた時に近しい
いわゆるメディアっていうところについているとこういうふうに行こう やっていくのがいいんでしょうかっていう話になると思うのでそうですねなんか今ちょっとだけ思い
出しちゃったんですけど まあなんだろうあの
記事今頃コラムで話題になっていた記事があってあのちょっと内容を発信っていうと まあ結構 sns 僕はそのゲームの攻略情報ってすぐにあの回るじゃないか情報として
ですがバラーコーダーとかねなんであの どちらかというとそのゲームを攻略するって言うことってあのそんなにこう重きを置かれているん
じゃなくて攻略した後 まあいわゆるこうやり込み要素って言われるやり込みをする方があの今主流なんだ
みたいな話がある あのっていうクラムがちょっとタイトルを読んであ確かにそうだなっていうふうに思って
ですねリアルタイムアタックとかまさにそうですよね rta って呼ばれてるジャンルとか まああのゲーム実況とかもそうなんですよねあのわちゃわちゃ言いながらあのリアクションを
楽しむっていう別に攻略とかそのクリアーみたいなところ まあクリアーはその人のこの人間性をこう
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リアクションを見せるための要素の一つになって言ったら変ですけどだからクリアーが 目的にならずにクリアーがスタートになってるっていう話ですね
それってすごい面白い現象だなっていう思っていてこれ何を言いたいかというと設計者 がこういうふうにゴールを作るっていう時代じゃないんですよね簡単な
そうですねそのもともと持っているストーリーラインから外れてるんですよね それで言うとねそうなんですよね
ための中心軸が実はこのゴール設定されてもる物語が完結するっていうところにゴール 設計がされてるんじゃなくてその終焉にあるコミュニケーションレイヤーで起こることをそのものが
ゴールになってきてるっていうところですねここは多分相当にメディアの方々が意識し ないといけないとこうなんだろうなっていうのを持つねじゃないと広がりが持たないんだよね
そうなんですよあの消費も持たないですねやって3日でクリアされてあの もう飽きられたら終わりじゃないですかそれで
でそれはもうあらゆるものそうですねあのゲームの例が出てきているということは本もそうだし えっと
まあ映像もそうですよねそこで完結したったら全然面白くなくて まあリアリー賞ても例えばさっき出たコーバチェロやってとかバティラーとかって
その後の市生活みたいなものに興味が移っていって オーラグラムとかツイッターとかわかるんですけどフォローして
追うとかそういう文化がリアリティショってあるわけじゃないかそうでそこでだって サブの商品を生まれてって本人たちにいろんなメリットまあ
デメリットも死ぬほどね降りかかるんですよねそれで言うとねリアリティション弱点で 言うとねそうですね
でもメリットが振りかかるからこそ出演したいっていう人が大変 あるわけですよねそうですその視点があると思うし逆にその設計がはそれも
見越した上で動かなきゃいけないですねもちろんデメリットも含めて見越して動かなきゃ いけない世界観というところがあるので
そうですねだから今日のあの話をどこでまとめたらいい 考えてますけど最後の方の話かもしれないですね
そうですねどう設計するかっていうところやっぱ広がりもって単純にその コンテンツコンテキストがそのパッケージないだけで消費して終わりじゃなくて次のアクション
どういうふうに生み出していくのかっていうのがさらに重要したね昔からあったんです けどあったんですけどもっともっと女優さで世界観っていうところが今大事
なのかなって感じですね 確かにはいという感じでいつも以上に喋っちゃいましたかね
我々ね また40分以上喋りましたよこれで
気をつけますはいはいというわけでまぁちょっとリスタート気味の101回目でござい ましたが今日はここまでしたいと思いますありがとうございましたありがとうございました
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