ある意味で、インタラクティブの話で言うと、全く聴衆からのリアクションってできないんですよね、それで言うと。拍手も何もかもできない。
でも、我々からすれば拍手も何もかもできないけど、でも来たという行動の事実だけでありがたいんですよね、プロフィールが。
そうですね、もう全くその通りですね。
なので、しゃべる方のインセンティブって多分あると思っていて。
ラジオに出演する芸能人の方々って、さほどギャラが高くないラジオに何で出るかって、すごく不思議だっていう話があるとしたら、
それはある意味コミュニティだみたいな話に主役されるんですけど、それをもっと因数分解していくと、ちゃんと自分の例えば持ちネタっていうのをラジオのリスナーに向けてぶつけて、
これはウケるんだっていうのが、ある意味リアクションで飛んでくる。メールとかハガキで飛んでくる。
今だったらツイッターか、ツイッターで飛んでくる。じゃあこれテレビで通用するんだなって言って、例えば話すとか。
ある意味自分のネタを掘り下げるっていうところもあるし、自分の熱心なファンであるっていうのもまたポイントになってくるじゃないですか。
そこで重要なのは、今だとツイッターの反応とかかもしれないけども、ここでラジオのリスナーってやっぱり強いエンゲージメントで結ばれているっていうところがあるので、
そこの確認作業みたいなところにインセンティブを持つじゃないですか。
さらにこのクラブハウスでいうと、その人たちがどんな人なんだろうって思ったら、
ツイッターよりも、実名制っていうものに行ってるじゃないですか。
クラブハウスで電話番号を取って、ちゃんとこの人がこの人であるっていう証明を取る。
ここの設計っていうのも、たぶん今まで登場してきたメディアの中でもかなりしっかりやってるっていう感じがしますよね。
そうですね。
あとね、それで言うと、これ僕ねリアクションなくていいなと思うわけですよ。
なんでかっていうと、このライブやってる最中に、いいねとか拍手とかハートマークとか連続で出てくるじゃないですか。
気にしちゃうんですよね、喋ってる。
あー、なるほど。
あー、わかるな。
ライブのリアクションっていうところを求めながらやるって言うんだけど、それやるとですね、喋ってる方とアウトプットしてる方は、そっちばっかり向いちゃうんですよね、それで言うと。
そうですね。
それの良し悪しはあるのかもしれないけど、これが非常にラジオ的なのが、そのリアクション、これライブのリアクションのところにないです。
でもフローのリアクションとして変なんし、ツイッター上でこんなこと喋ってましたよっていうふうな伝播があるじゃないですか。
後から拾えるじゃないですか。
なるほど。
あー、リアルタイムで反応が気にならないですね、喋ってて。
今でさえ、誰が何人聞いてるかっていうのはあんまり見ないですもんね。
そこをあんまり意識せずに喋れるっていうのは、僕はある意味このトークをする発信者、作り手からしてみれば非常に親切な仕組みなんじゃないかなって。
改めてこれ話してみて思うんですよ。
でですよ、ちょっと色んな細かいインターフェース論っていうのは色々あると思うんですよ。
例えばワンタップでこんだけシンプルにできるとか、カレンダーがこうなっててこれはすごい見やすいとか、色んなUX、UI論はあるんですけど、
それよりもちょっと先に確認しておきたいのは、ライブというかストックしないっていうことに対しての、何だろうな、ストックしないっていうことが何で今重要なのかみたいなところ。
ずっとライブの話してたじゃないですか。
そうですね、はい。
そこは聞きたいですね。
ストックしないことによって得られるメリット・デメリットってあって、普通考えると毎日ものすごい量の配信がなされているにもかかわらず、
それをストックさせないっていうのはかなりもったいないことだと思うんですよ、普通考えると。
それがなんでクラブハウスではストックさせないっていう仕組みに振り切っているのかっていうところを正直に赤眼鏡に聞いてみたいですね。
それで言うと非同期の価値が下がった。
非同期の価値。
今までテクノロジーがまだまだ発達していないときは、同期の価値っていうのはすごい強かったわけですよ、それで言うと。
昔のテレビも録画できなかった。ラジオも録音できなかった。だからその時間帯に張り付いてなければいけないっていうのがあったじゃないですか。
例えば高層派のライブっていうのは行かなきゃいけない。これがリアルイベントであればその場に行かなければいけないっていうのはあるんですけど、
今、例えばフィスに行ってもフィスの映像って後で見れたりとか。
そもそもテレビはVHSレコーダーから始まって録画してみるような形ができる。
ラジオもラジオを使えば追いで聞けることもできる。
あと電話ですね。電話で昔は仕事上コミュニケーションしてたじゃないですか。
今なんだったらスラックでコミュニケーションできる。非同期でコミュニケーションできるじゃないですか。
どんどんどんどんテクノロジーは利便性を追求してって非同期を強めていった。
それでありがたい話だと思うんですよ。僕もそのパワー大好きだなと思いながら聞いてるんだけど、
何でもかんでも非同期にしていくとですね、これがまた動機の価値が上がると思うんですよね。
そこに注目する話で言うと、このライブ同期っていうところがいかに人の時間を奪い取ってるかっていう話の部分で言うと、
非常に価値の高い時間をですね、今聞いてる皆さんの時間を奪い取ってるわけですよ。
そうですね。ここがかなり今までフローストックみたいなところでやっていたところが、
ライブっていうものが改めて価値を作るようになってきて、そこは多分否定できないところだと思うんですよ。
だから思うけど、でも僕はその1回のポイントだと思うね。
これでもストックしないっていうのは、かなりのディサーバティッシュって言ったらいいんですけど、
そういったら検索とかで言ったらストックしてなきゃ何も引っかかんないとかになるじゃないですか。
そっか、検索させないのか、このプラットフォームは。
そもそもその場の消費っていうところに特化しているところがあるので、
そこの消費するような、この後ちょっとビジネスの話もすると思うんだけど、
そこがビジネスの根本の部分。
これね、多分ストックしたら今もうVoicy公開収録になって、
Voicyで後で聞けるやって来てない人がいるかもしれないけど、
これもしVoicy公開収録というのがなくて、
小麦がもっともっと濃い話をしたらもっともっと来ると思うんですよ。
ある意味録音してるっていう事実があれば、
僕もね、他のVoicy公開収録だと後でVoicyで聞けばいいや、
スタンドFで聞けばいいやってなるんだけど、
それがそうじゃないとなったら来ると思うんですよね。
オンラインライブは後で録画して、
2月何日まで見れますよっていうのがあると思うんですけど、
そうすると僕それ頼っちゃいます。
確かに。
でも、ライブその時のストリーミングでしか見れないって言ったら、
やっぱり頑張ってその時間確保しようとするじゃないですか。
いやー、そうですね。
いや、これね、私いろんな仕事してますけど、
仕事の中でオンラインイベントっていうもののプロデュースみたいなのやるんですけど、
これがフローストックというか、
ライブストックか、難しいところで、
例えば、後で再放送しますみたいなことが、
最初から分かっていると絶対に人は登録してくれないってことになっちゃうんですよね。
そう、そこなんです。
いや、ここ本当にビジネスやってて難しいなと思うところなんですけど、
一見すると、ストックしてその後にもう登録できますよって言った方が
母数が多くなるって思うじゃないですか、普通で考えたら。
でも、ここはあえてライブが配信されるまで再放送しますっていうことを言わない方がいいみたいな、
後出しじゃんけんみたいな感じになってますよね、今。
うんうんうん。
だから、そこのトリガーを引かせるためのライブっていう価値っていうのは、
間違いなく高まっているって言ったら変ですけど、
何かを物事を後押しするために、やっぱりこのライブ性みたいなものを持ちないと、
なかなか人が動かないっていうところはあるのかなって感じがしますね。
そう、だからそこに希少性がある要素があるからライブに特化してる。
ストックした瞬間、それで言うと本当にリアルタイムに聞く人っていうのは絶対に少なくなると思う。
クラブハウスが振り切ってやってる一点で言うと、
ライブだけやってる理由はそこに尽きると思う、僕は。
そうかー、そうするとですよー。
あとね、あともう一個あるの。
あのね、我々言っても素人です。
変なの、喋りの。
UGCのコンテンツで、これライブで喋ってるんだけど、
これストックした時にやっぱりね、プロコンテンツに負けるんですよ。
それわかるわー。
なるほど。
っていうのがあるんですね。だからストックだけでやってったら結果的に今YouTubeもそうじゃないですか。
ストックされたコンテンツでユーザーが作ってるコンテンツ、でもテレビの人が入っていくとプロのコンテンツ、
プロのコンテンツがどんどんどんどん強くなってくるじゃん。
ストックすると比べられちゃうんですよ。
でもライブでやってる分には、例えばどんなに高尚な番組があっても、
これはまあよく言うわけじゃないですけど、
よくLINEで恋人とトークしてる方がそっちの方が効くよね。
なるほどね。
価値の部分がライブの方が、これで言うとプロと素人の差がつきにくい。
うん、それはそうかもしれない。
あー、まあそうね、これどう考えるかな、なんだろうね。
そっか、そこに至るのか。
まあ、ほとんどのUGCは死んだっていう風に。
失礼な話、UGCの中でも、これもいつも議論してるところですけど、
配信する、サプライズするものによって違っていて、音声コンテンツがどうかわからないですけど、
例えばよくコミュニティブログでも一番有名になったのは、
クックパッドがなぜ死んだのかみたいな話をしたときに、
レシピっていうのは、10年前の肉じゃがのレシピも今の肉じゃがのレシピもほぼ差がないですよねっていうところで、
ストックされたらもうそこは同じ平行線に乗るって言ったら変ですけど、
肉じゃがのレシピ1000種類も必要ないですよねって話になっちゃうわけじゃないですか。
なので、じゃあ1レシピで一番最上のものを出してくれたらそれでOKみたいなことになるから、
時間が経てばたすほど検索に弱くなっていくって言ったら変ですけども、
ユーザーがついてこなくなる。だからそこになると質の競争になるっていう意味では、
この対象とするものが何かっていうことによって多分全然違うとは思うんですけど、
このコンテンツ論でいくと。
だからライブ正規だからすごいあっという間に腐ってなくなるから、
それでいうと新鮮度っていうところの勝負になる、勝負ができる。
これちょっと聞きたいんですけど、
ボー・ボイシーというアプリの社長の大方さんという方がですね、
クラブハウスとボイシーとの相性が良いっていう話をしてて、
ボイシーはストックすると、クラブハウスはフローで流れていくと。
ここを合わせれば絶対良いみたいな話をしてたんですけど、本当ですか?
僕はだから今の話で言うと、食い合わせが悪いと思ってる。
どういう意味で?
さっき言った通り、今わざわざ我々ここで公開収録してて、
ボイシーでそれで録音されたものを公開するっていうのはあるんだけど、
これが我々のファンだとしたらね、
我々のファンがどれだけいるかっていうとそんなに多くはないんだけど、
でも後でも聞けるって安心性があるんだったらボイシーで聞くって話になるじゃないですか。
ライブで喋る人生のところがそんなに取れない。
わかりました。じゃあこれボイシーで配信する分はどっかで止めましょう。
で、その後にちょっとアフタートークしたら、
今ライブに来ていただいてる人たちはこれスポーですよ。アンコールですよ。
そうそう。だからライブにおけるアンコールの機能っていうのがまさにそこだと思うし、
僕らがコンサートなり何なりライブのコンテンツを商品にしに行くっていうところは、
まさにそこが大きなポイントなんだと思うよ。
そうですよね。でもなんか今までの常識論でいくと、
ライブの価値ってちょっとやっぱりインタラクションにあるって思っちゃうじゃないですか。
今まで何がいったい?
そうそう。何がいったいかというと、今までライブで例えばタオルを振り回す、
これグッズ売るためですけど、曲の中に必ずタオルを振り回す曲を入れてくださいねって誰が言ってるのか知らないですけど、
まあレコード会社か言ってるんだと思うんですけど、振るじゃないですか。
あとペンライトとかもそうですよね。色が変わるペンライト。
これもグッズを売りたいからそういうような曲を入れてくださいって多分言われてるんだと思うんですけど、
でもそこでやるこの一体感もわかんないですけど、
まあ北朝鮮のマスゲームみたいな、ちょっと言い方悪いか。
まあそういうような楽しさ、一体感みたいなところに喜びがあるっていう風に
ライブだと考えるだろうなって思うんですよ。
でも全然違いますね。クラブハウス。
だから今のその消費で言うとなんていうかな、その場にいることの価値に近いじゃないですか。
だから一体感をいかに巻き起こすかっていうところの価値の話じゃないですか。
でもそれ自体は別にライブである必要性ないんだよね。極端な話。
その場にいる、何かしらのコンテンツの消費で別にその場にいるっていう話じゃなくて、
あくまでこの手のライブの話で言うと、この話自体に消費のところがリアルタイム性を持って消費されるから価値がある。
これがストックだとプロコンテンツに我々は自負く負ける。
ちゃんとラジオディレクターさんの台本通りに書きながら、やりながら間に曲を入れながらね、ちゃんと。
だってこの2人のとこ、毎回毎回60分2人で交互に喋るわけじゃないですか。
普通に語ると疲れますよ。
しかもそんなになんかよくわかんない話をしてる2人って感じに、普通の人は思いますよね。
そう思っちゃうからちゃんと構成してやるべきだと。
ストックでやるんだったら絶対本当はそっちの方がいいわけよ。
でもこの熱量を持ってこうやってこの2人で伝えられるからこそライブ向きなコンテンツもあるから。
僕はだから、もちろん音声コンテンツにおいてライブがめちゃめちゃにうまい人、ストックがめちゃめちゃにうまい人って
ここはきっちりと分けて考えた方がいいと思う。
両方できる人ももちろんいると思うんだけど。
話をちょっとだけひっくり返していいですか。
前々から議論してるところですけど、ライブ配信アプリってあるじゃないですか。
いちななとかポコチャとかいろんなライブ配信アプリがあって一方でYouTubeがあるじゃないですか。
ストック型の。ライブvsストックって思ってたんですけど、どうやらYouTubeもライブがあったらすごいぞっていう話が出てきてるじゃないですか。
実際にスパチャがいくら集まったみたいな話をして行ったときに、あれこれってライブ配信アプリっていうのはゲフティングっていうそこにしかない価値があって、
それが楽しくてみんな集まってたはずなのに、YouTubeでやっても同じくらい楽しいぞって話になっちゃってるような感じがしてると。
何が言いたいかというと、ライブ配信アプリでやってるライバーさんって呼んだらいいんですかね。
ライバーさんたちってまあ別にコンテンツとしては面白くないですよって言ったら失礼ですけど、
要するにこのリスナーさんたちとのコミュニケーションを楽しんで、
リスナーさん来てくれてありがとうみたいなことをやってて、これはある意味でアキハパラのアイドルのステージと同じような感じなのかなっていうふうに思うじゃないですか。
そこでゲフティングっていう価値交換が行われている感じなんですけど、
この時に思ったのが、これだったら別にYouTubeでやってそこにストックさせた方がいいみたいな感じにならないのかなっていうのが前々から議論であったと思うんですけど、
やっぱりYouTube、配信アプリのライバーさんってやっぱり新しいお客さんをつかみにくいなって感じはちょっとするんですよね。
なぜかというと母数が違うから。母数が違う。母数が多いところに結局最後は勝つんじゃないのかみたいなことを考えた時に、
音声の母数が多いところって言うと今はスポティファイとかじゃないですか。スポティファイにクラブハウスって負けないのかっていう話を考えた時に、赤眼鏡はどう思うんですか?
だから結局のところコンテンツとユーザーのマッチングをどこでやるかって話だと思うんですよね。
それで言うと、だからスポティファイは今どんどんどんどん、ただスポティファイってストックなんだよね、基本的に全部。ストックマッチングなんですよ、それで言うと。
音楽も全部ストックコンテンツじゃないですか。それで言うと、もちろんハイアリストリーがあってランキングっていう仕組みがあって聞かせるっていうのはあるかもしれないけど、ストックで聞かせるっていうやり方。
ライブで聞かせるとまた違うんだよね、そこで言うと。あとこれ繰り返したけど、やっぱりライバーさんとか、要するにギフティングだとギフティングに向いてコンテンツを発信しちゃうんだよね。
今これもうリアクションがない。リアクション何もない。っていう話で言うと、ギフティングのためにコンテンツの部分で何が来てくれてありがとうって、たぶんここで言っても何の意味もないわけよ、変な話。
いや、そうね、でもちょっと一周回って考えると、ビジネスモデルどうなんだ、マネタイズもどうなんだっていう話、絶対なるじゃないですか。
なりますね、はい。
どう考えてですか?
本当に得意かどうかわからないけど、はい。
いや、一つは今ルームっていうのがあったりとかするんですけど、これね、例えば僕らも番組につけてやってます、それではメディアは面白いって番組につけてます。
でもこのトークが終わったら、今聞いてる方々何人かいらっしゃいますけど、また通知がいくかっていうとまた別問題じゃないですか。
部屋作っては壊し、部屋作っては壊し。これあんまりまだ日本に来てませんけど、クラブっていう仕組みがあるじゃないですか。
クラブっていう仕組みがあるんですよ、それで言うと。もともとで言うと。
そのクラブだとクラブをフォローする形になれば、番組ですね、番組をフォローするような形になればまた通知が来るんですけど、そこのクラブの例えば上限ニーズを突破するときに課金するとかね。
なるほどね。
入るために課金するとかね。むしろこの前に話してて面白かったのは、喋る方に課金するんじゃねえのっていう。
うーん、なるほど。
今、収容人数5,000人なんですよ、それで言うと。我々のこのルームの部屋が。
これね、1万人にしたかったら、1万人にしたかったら金払えて、クラブハウスから言うかもしれない。
著名人がもしここでそういうようなでっかいアナウンスができる形になるような。だって実際そうですよ。
ここの芸能GPRとかだいぶ5,000人近くなってきてるじゃないですか。
これをじゃあ1万人にします。喋る人課金よろしくねってなったら、クラブハウスプロね。
みたいな形になるんだったら払う人いるだろうね。
なるほどなあ。サプライサイドとデマンドサイド、今回で言うと配信する側、ホスト側とリスナー側、どっちに課金するかっていう問題って。
基本的には希少性がある方はお金を払わないようにできるはずじゃないですか。
なので、払うっていうことで言うと、配信する側に課金するってあんまりないような予感がするんですけど。
つまり配信者って希少なんじゃないですか。
そうそう。配信者は希少なんだけど、逆に言うと1万人とか2万人とか集められる人も、そこに価値を感じてっていう形にするのは面白いなと思うよ。
だからこれが普通に市長さんの方が課金っていう形でやると、今までの延長線上でちょっと違うかなと思ったりするわけよ。
なるほど。どうだろうなあ。サプライサイドというかホスト側に課金するよりも、やっぱりリスナー側に課金するのかなって感じはしますけどね。
もちろん入ってくる時に金払いっていうのは一つのやり方ではあると思うんですけどね。
投げ銭は合わないような、このリアクションがない設計っていうのは投げ銭は合わないような気がする。
いわゆるライバー的なやり方はしないような気がするね。