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「何者かになりたい」トガッた学生のための祭典「SPIKES」/SPIKES 代表 小野田 芽依さん・東日本代表 小澤 剛さん【IVS2026】
2026-06-24 51:05

「何者かになりたい」トガッた学生のための祭典「SPIKES」/SPIKES 代表 小野田 芽依さん・東日本代表 小澤 剛さん【IVS2026】

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「休学するの…?なんで今なの?」大人の反対を跳ね除ける、出る杭たちが京都に集結。何者かになりたいトガッた学生たちへ贈る、3日間の祭典! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼ 今回のゲストについて
今回のゲストは、IVS『SPIKES』代表の小野田芽依さんと、東日本代表の小澤剛さん。最大1億円の出資機会を創出し、全国から2,000名以上の尖った才能を京都に集める前代未聞の祭典を率いるリーダーたちです 🚀
仕掛け人の二人でさえも、最初から尖っていたわけではありませんでした。大学受験での挫折、周囲の画一的な大企業志向への違和感、そして飲み会に流される日常への焦燥感。 それでも、小さな一歩の積み重ねで、自然と挑戦のハードルが下がり、自信をつけていく二人。そして、SPIKESと出会いが大きなムーブメントへ。
起業家、エンジニア、研究者、そして過去の自分たちと同じ「持たざる者」まで。すべての尖った才能、そしてこれから何者かになりたいと願うすべての学生の背中を強烈に押し出す、アツい物語を伺いました📚 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
💼 SPIKESでは現在、共に祭典を盛り上げる仲間や学生を募集中です「トガッた学生のための祭典」に共感する方は、ぜひ公式ページをご覧ください👇
https://spikes.4s.link/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼ タイムスタンプ(Highlights)
IVSコラボ!トガッた学生の祭典「SPIKES」
尖っていない人目線で仕掛ける、祭典のコンセプト
異色の経歴:東京から関西へ、介入を決意した理由
大学受験の挫折と、海外バックパックでの目覚め
大企業志向の罠:立教大学で起業部を創った葛藤
建築の挫折から、休学インターン4社への挑戦
私なんかが代表?天才たちを束ねるリーダーの覚悟
11個のHABATSU(派閥):なぜ「持たざる者」の枠が必要なのか
合成生物学も!隠れた凄腕学生団体「GUILD」を開拓する裏側
関東×関西をハックする宿泊企画「NOMAD」の全貌
最大1億円の出資機会!「SPIKES PITCH」の破壊力
3分間で何者かになれ!当日突撃OKの「BLITZ」
審査基準は行動量!カオスを並行する「SPIKATHON」
休学反対を乗り越えて:背中を押してくれる環境
鼻をへし折られる覚悟で、関西への距離を価値に

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼ 出演者リンク
-IVS2026公式サイト
https://www.ivs.events/
-IVS2026公式X
https://x.com/IVS_Official
-SPIKES公式サイト
https://spikes.4s.link/
-公式Instagram
https://www.instagram.com/spikes4s/
-公式X
https://x.com/SPIKES4s
-小野田 芽依さんX
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-小澤 剛さんX
https://x.com/gooh_0127
-小澤 剛さんInstagram
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#スタートアップ #起業 #SPIKES #IVS #アントレプレナーシップ #休学

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00:00
休学を決めた時に、応援をしてくれない大人が結構いた。
休学するの?なんで今なの?
でも別の環境を応援してくれる教授がいたりとか、
インターンをしていて、そういう環境の中で働かれてる大人の方って、
新しい挑戦にめちゃめちゃ前向きで、
めっちゃいいじゃんって、
自分のやりたいことを背中を押してくれる人たちの中に身を置けるような
SPIKESが、そういう場所になったらいいな。
そこで出会っただけで、もしかしたら共同創業して、
CEOとCTOが生まれるみたいな。
そういうのをSPIKESは出せる。
3分間で、何者かになれっていうお題。
自分の才能がどれだけすごいのか、
常に尖っていたっていうことに気づける機会。
自己紹介ピッチっていうものもあるので、
本当に誰でも参加ができる。
友達探しでもいいわけですもんね、極端な話ね。
やっぱ尖ってる学生、同調圧力に負ける説あるじゃないですか。
いや、SPIKESいいっすね。
声で届ける企業家の物語、スタートアップNOW、MCのお稲荷です。
本日はいつもの配信と異なりまして、
みんな大好きというか、僕がとっても大好きなんですけど、
IBS2026とコラボした配信会をお送りしたいなと思っております。
IBSのご存知の方も、そうじゃない方もいらっしゃるかもしれないんですけれども、
日本最大級というか、もう日本最大と言ってしまってもいいぐらいですね、
大きなスタートアップのカンファレンスとなっております。
近年は京都で毎年開催されて、今年は2026年の7月1から3、
多分その後の企画も組み合わせると4までなのかなと思うんですけれども、
開催される予定です。
だいたい1万人以上の方々が集まるということで、
僕も今年も入れろ仕掛けるんですけれども、そことコラボした企画となりますと。
そしてですね、稀にいろんな企画がある中で、
今年僕がちょっと目を光らせて注目をしている企画がありましてですね、
例えばスパイクスという尖った学生のための祭典という企画がありまして、
僕これをSNSで見た瞬間からビビッと来てしまう部分があってですね、
ぜひそれの仕掛け人にその企画をしている背景だったり狙いだったり、
何が起こるのか今年というところを聞いてみたいなと思っております。
ということでいきたいなと思いますけれども、
今日はちょっと気持ち緩めにいこうと思うので、
2人もぜひ緊張せずにゆるっといけたらと思います。
はい、ということでスパイクスの代表でいらっしゃいます小野田芽衣さんと、
東日本の代表でいらっしゃいます小澤剛さん、
お二人をお招きしております。
2人ともよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、さっき僕が簡単に勝手ながらキャッチコピーといいますか、
そのあたりも言わせていただきましたけれども、
改めてスパイクスが何なのかというところを、
まずそのコンセプトだったりちょっとした概要の部分、
よかったら小野田さんからお願いできますでしょうか。
はい、スパイクスは尖った学生の祭典というところで、
03:02
今尖っている人も尖っていない人も、
これから新しく何かアクションを起こしたい学生に向けて、
今年から企画されているものになります。
例えば私でしたら、それこそ全然尖っていなかったなという、
大学生の期間が長かったので、
すごくアクションを起こして新しい世界を見る中で、
本当にこういうキラキラした世界をいろんな人に見てほしいなという部分で、
どちらかというと尖っていない人目線で、
IBSスパイクスという部分を知ってもらいたいなというふうに思って、
企画をさせていただいております。
確かにディザーサイトというか、サイトを見るとめちゃめちゃかっこよくて、
ロゴも尖ってる感じがあって、
誰がやってるんだろうと、結構ビビりながら仕事をしてたんですけど、
小野田さんが、いかにもいい意味でもっと尖ってなかった方というかね、
安心感がある方で、みんな安心して参加できるんじゃないかなと、
僕が今安心してるって感じがあるんですけれども、
ちなみに僕が、何でこれビビッときたかみたいな話を少しするとですね、
僕も多分学生時代、まあまあ尖ってた気がするんですよ。
例えば、英語スピーチのサークルに入って、
それ結構部活的な感じでガンガンやってたりもしましたし、
あとなんか、いわゆる等身ハイスクールのチューターみたいなことをやってたりもしたんですけど、
あれも結構ガチバイトでやってたりもしましたしとか、
あとインターンも多分4,5個ぐらいやってて、
海外のインターンも行ったことあるしみたいな感じでやってたんですけど、
でもやっぱ尖ってる学生、マジなんか同調圧力に負ける説あるじゃないですか。
学生時代にこんなのあったら超いいなって思って、
しかもそこに集まる学生たちって最高に、
なんだろう、意識高いもそうだし、
鍛えてきてる人も多いかもしれないし、
少なくとも今の基準値がどこにあるとも、
多分将来的にすごく大きくなるポテンシャルがある方々なんじゃないかなみたいなことを思って、
めちゃめちゃいいなと思って見てたっていう、
すいません、半分ぐらい感想なんですけど。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
僕が学生時代の尖りエピソードを少しだけシェアをさせていただいたんですけど、
このお二人が何か、なぜ今このスパイクスに関わっているのかだとか、
ちょっとだけどんな感じで尖っているんですかみたいなところにつきたいなと思っていて、
せっかくなんで今ちょっと小野田さんの話いっぱい聞いたんでよかったら、
小澤さんから、少しだけ簡単な改めての自己紹介と、
どんなことをやられてらっしゃるのかとかを少し教えてもらえますか。
ありがとうございます。
自分は今東日本代表としてこのスパイクスには参画してたんですけど、
きっかけとしてはもともと東京のスジテク東京っていうところの、
学生企画板前の3期でPMを務めていて、
そこでいわゆる学生の立場からメインプレイヤーが大人である、
イノベーションカンファレンスに、
学生の立場から介入していくっていうところがすごい魅力的で、
かつ学生でもこんなことできるんだっていうインパクトの大きさに自分は魅了されて、
06:04
やっていく中でいろいろ課題感ももちろんあったりとかした中で、
やっぱり地域間で連携することがすごい大事だなっていうのを、
いろんなところにそれこそイノベーションカンファレンスに行って思って、
このIBSで新しく学生企画が生まれるってなったときに、
もし自分がこれに参画することができれば、
そこの東京と関西の橋渡しのような人材に自分がなれるんじゃないかと思って、
そこで参画を決意したっていう感じです。
すごい綺麗な自己紹介を。
ありがとうございます。
僕的には、確かにそもそもスシテックとかに関わってる時点で、
もう尖り始めてるなって思うんですけど、
その感度がないとまず関われないイベントな気がしていて、
もともとは何されてたとか、
スシテックの出会いとか、その辺りってどんな感じなんですか?
ありがとうございます。自分もともとそれこそ本当に尖ってなかったという、
どちらかというとこういうスタートアップの界隈にいなかった人間で、
どちらかというと本当に大企業に就活したいみたいな、
本当によくある大学生というか、
もうみんな確率的に行うようなことをずっとやってたんですけど、
でもそれが本当に自分自身を見つめた時に、
本当にそれがやりたいことなのかっていうと、そうじゃないなっていうふうに
大学1年生の時から就活をする上で気づいて。
大学1年から就活してる時点でめっちゃ尖ってた。
ある意味で尖ってたかもしれないですけど。
それは何があったんですか?
それは自分その大学受験がうまくいかなくて、
納得のいく大学に行けなかったので、
就活で挽回するしかないなって、
本当にハングリー精神それだけで就活はしてたんですけど、
でもそれは他人からどう思われたいかみたいな目線での就活だったので、
結局どこもうまくいかずってなって、
それである時海外に行くきっかけがあって、
バックパックしに行ってアジアのところに行ったんですけど、
そこで自分をキャン監視するというか、
海外に身を置いて、外から日本を見るもそうですし、
逆に自分が日本で悩んでた悩みみたいなのが、
どれだけ幸せの中の悩みというか、
本当に現地の子どもたち、
貧困がすごいところだったんですけど、
夢も描けないし、大企業に行きたいとも思えないし、
もはや日本で働くという選択肢もないみたいなところを見た時に、
こういう不足であふれてる社会で自分が新しいことを作って、
誰かに価値を届けるという素晴らしさに気づくことができて、
そこからスタートアップとか企業とかの、
いわゆるアントレプリナーシップというところをテーマに活動しようと思って、
その延長線上で、スシテック東京2025、
いわゆる1年前のスシテックに参加した時に、
その時は自分もちょっと尖ってるなと思ってて、
要は尖ってる学生として、
いろいろ海外の企業とかも転ざしてたので、
どれぐらいの学生がこのカンファレンスにいるんだと思ったら、
もっとすごい板前二期という学生がいて、
こういう人たちに自分もなりたいと憧れを抱いて、
その時に板前になろうと決めたという感じで、
そこから板前やったり、
今はスパイクスやったりみたいな感じで、
学生の立場からそういうところに介入していくっていうところに、
09:00
活動の重きを置いてるって感じです。
プロフィールもね、
いろんなコアメンバーの方々のサイトに載ってましたけど、
野沢さんは立教ですか?
立教大学です。
企業部。
企業部の代表もやってます。
実は僕、立教卒なんですよ。
え?
はい。
すみません、勉強卒でした。
いいんですけど、
このタイミングで言えたらおもろいかなと思ったんで、
いいリアクションしていただいてありがたいんですけど。
マジですか?
立教はマジでスタートアップに行かないし、
企業もしない大学のはずなんですよ。
本当におっしゃる通りです。
だからその大企業を志してたっていうのは、僕はすごくわかって、
僕も友達みんな大企業行ってますし、
なんでそんな知らないスタートアップ行ったんみたいな、
なんなら就活失敗したんじゃないかみたいな見られ方を
たぶんされていたと思うし、
立教で企業部ってむずくないですか?
めちゃくちゃ難しいです。
けど、自分が大学受験失敗して立教大学に入って、
いわゆる罠って言ったら怒られちゃいますけど、
大企業志向の大学に入って、
そこで自分は挫折してるわけなので、
ここを自分の経験を生かして、
それこそ次世代の立教に入ってくる学生が、
大企業に行くのを否定してるわけじゃなくて、
スタートアップとか新しい選択肢を見れるような場を作ることができれば、
そこで初めて立教に来てよかったなみたいな、
そういうふうに納得感を持ってるんじゃないかなと思って、
活動してるので、難しいですけど、
他でガチで企業してる人よりは、
簡単なことやってると思ってるので、
そこは自分の経験とかを生かして、
いろいろ活動してるって感じで、
でもアントレプリナーシップセンターと言われるような機関がなかったりだとか、
やっぱり先生たちも大企業とかキャリアとかって話をされるので、
そうですね、結構難しさは日々感じてます。
唯一のロールモデルがタイミン小川さん。
本当にそうですね。
でも結構そうですね、ループの創業者の方々とか、
結構多く、それこそサイバーの新社長の方も立教卒だったりして、
結構立教卒の経営者の方々優秀な方、優秀とか言ったらあれですけど、
方々多いので、
何かそこのエッセンスもちゃんと作りたいなっていうのは思ってます、
在学生としては。
いいっすね。
僕も当時傾がめちゃめちゃ狭かったので、
本当にそうですよね。
当時出会ってきた感じが。
いないですから。
すみません、世代がちょっと違うんですけど。
なんとなくこう作っていただいた雰囲気がある。
自分が引き継げたのであれば。
じゃあ今ちょっと頑張って楽しんで、
そそがせていただきますね。
ありがとうございます。
じゃあ大野田さんもよかったら改めて、
まあ自己紹介を呼び、
どんなことを在学生時代、これまでやられてきたのか、
さっき何者でもなかった期間もね、結構あるんじゃないかなと思うんですけど、
そのあたりも含めて教えてもらえますか。
はい。
私もおうくんと同じように、
大学受験をあまり満足いかない結果だったなっていう部分があって、
もともとやりたいことが、これっていうのが見つからなくて、
なのでとりあえず大学で、
興味がありそうだなっていうもので、
二択数学と建築学、どっちにしようかなっていう部分で、
12:02
両方受けて、受かった方に行こうって。
なるべくしてなるだろうなっていうのが、そこ自分のモットーなので、
選ばれなかったとしても、それは自分が行くべき道ではなかったというか、
私は結局建築がダメで、数学のほうに行ったんですけれども、
それもなるべくしてなってるんだろうなっていう部分で、
今振り返ると、すごい良かったなっていうふうに思っているんですけれども、
入って、みんなが本当に、よく言う大学生、
飲み会に行ったりとか、パチンコ行ったりとか、
そういうのを見て、もっと違うことをしたいって思ったときに、
プログラミングを勉強し始めて、そこで昨年ですね、
42東京っていうプログラミングの養成学校に入ってっていうのが、
ちょっと尖りはまだしてないと思うんですけど、
そっちに足を踏み入れたところかなっていうふうに思っていて、
昨年、42東京に入学して、そこから大学を休学して、
インターンを今、4社かな。
いろいろ変わったりとかしつつ、
エンジニアのインターンっていう部分でやらせていただいていて、
今回、スパイクス、私もホームページを見て、
すごい面白そうだなって思って応募して、
今回代表ということでやらせていただいている形になります。
結構、尖った学生の祭典を主催するコアメンバーって、
たぶん、劇的に尖ってそうな気もするんですけど、
実際、ホームページとか見てても、みんなすごいいい感じだなって思ったんですけど、
その中で代表を背負うものって結構ある気がしてて、
なかなか手を挙げるのが日和るんじゃないかなって思うんですけど、
それなかったんですか?
そうですね。
もちろん、私なんかにみたいな部分はあったんですけれども、
尖ったしよりも何倍も尖っているディレクターとかプラナーの子がたくさんいて、
みんな別の向きに尖っていると思っていて、
そこをうまくまとめるっていうのは、またちょっと別の力かなっていうふうに自分では思っていて、
そこをうまく、みんなの尖りを最大限に引き出して、
いいものにできたらなっていう、そこに力が発揮できるように、
ちょっと今は頑張っているっていう感じです。
なので結構、本当にみんなに頼ってばっかりなので、
もっと頑張んなきゃなって思いながらも、
いろんなみんなの良さを見て、勉強になるところもあるし、
本当に支えてもらって何とかっていう感じではありますね。
いいですね。確かに各領域のリーダー陣とかがおそらくいる中で、
15:02
彼らが尖ってるのはすごくいいにせよ。
リーダーまで代表まで尖り切ってたら、まとまり修繕がつかないとね。
ありそうだし、すごいバランス、いい感覚が良いんじゃないかなと思いながら聞いてました。
あとはすごく気になったのは、果たして尖ってるって何なのかみたいな話。
僕もなんとなく尖ってた気はしますけれども、
尖り方っていろいろある気もしてて、
それこそIBSにもともと学生じゃなくて来る人とか、
何しても学生なのに来る人っていうのは、
多分基本的には企業志望の方々が多いんじゃないかなって気がしてて、
今回の対象も基本的にはそういう方々なのかとか、
いや実は尖りの定義っていっぱいあって、こういうのがあるんですよとか、
そこの解像度も上げていきたいんですけど、教えてもらえますか。
そうですね。今回スパイクスでは尖りっていうのを、
一応全面に尖っている学生のための祭典っていうところで打ち出してはいるんですけれども、
まだ自分は尖ってないんじゃないかなっていう人に向けて、
スパイクスぜひ来てもらいたいなっていうふうに思っているので、
派閥っていう部分で、
みんながどれかしらに所属しているよっていう風に、
ぜひお伝えしたいなというふうに思っているんですけれども、
派閥っていわゆる何とか派閥みたいなグループみたいなあれのことですか?
そうですね。
それがあるんですね。
そうですね。
何があるんですか?どんな感じ?
11個あって。
めっちゃありますね。これちょっと暗記芸ですね。
いけますかね。
そうですね、企業家だったり、
あとは今回そのIBSの中で行われる祭典になるので、
企業家の派閥の方は結構多いかなというふうに思うんですけれども、
例えば私だったらエンジニアの派閥、
あとは研究者だったり、
あとファイナンス、
VCのインターンをされている方とかだとファイナンスになったりするか、
ソーシャル、グローバル、留学の経験だったりとか、
そういったところの10個の派閥と、
プラスアルファで持たざる者っていう派閥を用意していて、
私以前の自分自身もそうだったなというふうに思うんですけれども、
これからどこかの派閥に所属したいっていう人にも、
ぜひ持たざる者の派閥に所属して、
スパイクスに来てほしいなというふうに思っております。
これまでいろいろなことをやってきて、
自分なりのタグがあるというか、
アイデンティティがある方はもちろんそこに所属してもいいし、
それがないけどその尖りの種があって、
このエネルギーとモヤモヤはどこに発散したらいいんだって方も全然来ていただいて、
持たざる者の派閥に入ると、
そういった方々も横でつながりながらできると。
それが派閥っていうのは、これは何なんですか?
例えばその、園地に行って、
ネームタグとかにそれがついてるみたいな話なのか、
なんかそういうコミュニティ的な存在なのかとか、
会期中にそこで集まる機会があるのかとかでいくと、
なんかどういう企画というかあれなんですか?
そうですね。
当日ネームタグでぶら下げてもらうのに、
そこに一応シールで貼ってもらおうっていうのは今案としてあるのと、
18:04
ディスコードを今回使って、
スパイクスに集まった尖った学生を一つのコミュニティとして運用できるようにしようっていう部分を計画していて、
今すでに、後でお話しするギルドの方が一部すでに入っているんですけれども、
ディスコードの中で派閥っていうチャンネルを用意して、
その中でいろいろコミュニケーションを取ってもらったりだとか、
こちらでプレイベントみたいな部分をオンラインでも対面でも打ち出して、
当日一人で回るって結構寂しいし、
寂しいですね。
そうですよね。
私もそういうふうに思う経験が過去あったので、
イベントに参加するってなった時に、
事前に繋がって、
向こうであの時プレイベントで会った何々さんとかっていうふうに一緒に回るきっかけになったりしたらすごくいいなっていうのは思ってますね。
めっちゃいいですね。
今日こそギルドの話もあって、
それもまさに近い話かと思うんですけど、
そういった尖った学生、なしで尖ろうと思っている学生って、
潜在的にはめちゃめちゃいる気がするんですけど、
それをピンポイントで集めてくるって結構難しい気もしてて、
それのいわゆる集客じゃないですけど、
どうやって集めるんですかっていうのと、
あとどれくらい集めようと思っているのかとか、
その辺りも聞いてみたいんですけど。
まず、2000人から3000人を当日集めようとしていて、
いいですね。
IBSで1万を超えるところに、
学生がそこに集まるってすごい価値のあることだとまず思っていて、
めちゃめちゃあると思います。
でもそれがあえて、
私たちは企業スタートアップという枠組みにとらわれずに、
いろんな角度に突出した学生が集まるっていうことで、
こんな祭典は他にはないんじゃないかなってまず思っていて、
それは結構ある意味で難しいんですよね、
集め方っていうのは。
で、私たちは考えた派閥っていうものを用いて、
いろいろカテゴライズをしているので、
例えば企業化とかの派閥だったらどう巻き込むかっていうと、
さっきもお話ありました企業部とかが、
いろんな大学日本にあるので、
じゃあ企業部を巻き込んだら、
企業化派閥の学生はこれくらい行きそうだねみたいな話をしたりだとか、
あとはグローバルとかだと、
各大学にあるグローバルな留学プログラムとかっていう人たちと、
協力させてもらって、
そこにいるような学生たちに紹介をするみたいな形で、
いわゆる派閥に沿って魅力を届けにいくというところをするんですけど、
でもやっぱり学生で作っている祭典なので、
われわれ企画メンバーというか、
この中のコアメンバーみたいなところだけじゃなくて、
学生団体とか、
なんならもう学生企業して法人作っているよみたいな人たちも、
巻き込みたいなと思っていて、
それがさっきちょっと話あったんですけど、
スパイクスギルドと呼ばれるもので、
いわゆる学生の集まりみたいな意味なんですけど、
学生団体それぞれが、
当日ピッチ機会を求めてだとか、
あとはブース出展をできるというインセンティブを作っているんですけど、
それを求めて、
このスパイクスというエリアで、
自分たちがどんな思いを持って、
21:01
どんな派閥として、
スパイクスを盛り上げているのかというのを、
当日届けてもらうような機会を作るとともに、
その団体さんの周りにいる学生さんとかを、
一緒に連れてきてよみたいな感じで、
あとはリファラルチケット制度が今回、
iOSでもあって、
スパイクスもそれを導入しているので、
本当に自分が一緒に行きたいという友達を、
いっぱい誘ってもらうというのが、
私たちの2000人まで届けるための、
一つの戦略ではあります。
しっかりそれ、
仮に学生企業家を集めるとか、
企業家志望の方を集めるってだけで、
数百人集めるでも、
多分そのいわゆる、
集客、マーケティングみたいなところって、
めっちゃ大変な気がするんですけど、
今回そのカテゴリーも11個もあるわけじゃないですか。
ヤバくないですか。
ヤバいです。
それこそ小澤さんとかがメインでやられてらっしゃるんですか。
その学生団体を巻き込んでいくというところは、
前の活動で東京の方でやってたこともあったので、
結構自分のその、
リレーションがあったりとかするので、
そこまで声かけたりだとか、
あとは今やっているのが、
新しい派閥をみんなで開拓していって、
例えばクリエイターが集まっている団体に、
ギルドとして一緒に盛り上げませんかとか、
今日とかミーティングしたのは、
合成生理物みたいな、
合成生物学みたいな、
自分聞いたことないようなものを扱っている、
ある大学の団体さんに、
ギルドなりませんかって言ったら、
すごい実績を持ってて、
めちゃくめちゃ尖ってるんですよ。
けどそれがやっぱり、
大衆に届けられる機会ってやっぱりこの日本にはなくて、
隠れ持ってすごい人たちっていうのを、
クリエイターとか研究者みたいな枠組みで作って、
一緒にアイベースでスパイクスで、
魅力をみんなに届けませんか、
いわゆる自慢しませんかみたいな感じで、
アトラクトをして盛り上げていくっていうことを、
やっているので、
学生団体もそうですし、
あとはやっぱり学生企業をして、
思いを持って法人をやっている人たちとかも、
ギルドとして統立、
一緒に京都の地に向かうっていうのをやっています。
それこそさっきの、
たぶん研究者寄室の彼らだとかって、
たぶんきっとこういう、
カンファレンスとかお祭りっぽい場に、
基本はあんまり行かないんじゃないかなとか、
なんなら怖いまであるんじゃないかなと思うんですけど、
彼らどうやって誘ってくんですか?
なんかやっぱ彼らも、
それこそ彼らの領域の中で、
展示会とかいっぱい出てるじゃないですか、
だからもうほぼそれだよっていう、
その、
そのいう展示会が一つの、
11個の幅詰まるので、
いろんなところでポツポツ行われるのがスパイクスなので、
なんかそこの怖さは逆にないよっていうのを伝えてあげながら、
逆にこう我々例えば、
目指してるのって企業化派閥もそうですし、
グローバル派閥とかもそうですけど、
統立スパイクスに集まった学生たちが、
横でつながって、
来る学生ってめちゃめちゃ尖ってるんで、
たぶんそこつながったらすんごいことできるんですよね。
たぶん理系の人たちって、
こうアカデミックでいろんな研究をされてるけど、
なかなか社会実装できないとか、
24:00
逆に企業化の人たちとかは、
ビジネスとかめちゃくちゃ興味あるけど、
アイデアが湧かないみたいなのあると思うんですけど、
そこで出会っただけでもしかしたら、
一緒にやるパートナーになるかもしれないし、
なんなら共同創業して、
CEOとCTOが生まれるみたいな、
そういうのをスパイクスは出せるポテンシャルがあるので、
そこの魅力をもうひたすら言って、
もういい企業化いるからみたいな、
ビジネスサイダー大丈夫だからとか、
なんらクリエイターで、
そういうポテンシャル隠されたものを、
世の中に出していく人材も集まってるからっていうので、
仲間探しみたいな感じで呼んで、
じゃあそれだったら行ってみようかな、
みたいな感じが多いですかね。
めちゃめちゃいいですね。
スパイクス本当に、
ポテンシャルでしかないので。
僕も今この番組で、
スタートアップの企業がたくさんインタビューしてますけど、
結局共同創業者をどうやって見つけたのかとか聞いても、
結構な割合がやっぱり学生時代から繋がってて、
多いなって思っていますし、
しかも今こうやって社会人になってからの立場でいくと、
結局それぞれの肩書きとか所属とかがある中で、
そういうイベントに、
カンファレンスとかに行ったりすると、
一定やっぱり成果に繋げなきゃみたいな思いとかもあるから、
利害関係もあるし、
この人は自分の仕事とマッチする部分があるんだろうかみたいな、
結構それで排除しちゃってる可能性、
すごいあるなと思ってて、
一方で学生だとそれがほぼほとんどない状態で、
ただ単にめちゃめちゃ優秀で尖ってる友達がたくさんできて、
何年後かにも、すぐじゃなくてもあると思いますし、
それこそ最近ヤフーにいらっしゃったおざんさんがね、
Xでポストされてて、
やっぱりどのコミュニティにかがめちゃめちゃ大事みたいなことされてて、
スパイクスいいっすね。
僕もちょっと入りたいんですけど、
ちょっとまだ学生時代だったから。
あとさっきピッチがあったりとかブースがあったりみたいな話もいただきましたけど、
いわゆるこのスパイクス当日じゃ何やるのとか、
どんな仕掛けを今時点で用意してますみたいなところとかもあったら、
徐々に聞いていきたいんですけど、どうでしょう。
じゃあまず、そもそもスパイクス京都だよね。
関東の学生結構。
行くんすか。
大丈夫ですか。
そこが一番大変です。
交通費もまずね、社会人以上にハードルもありますもんね。
インバウンドでそこのホテルとかもすごい高くなってるので、
そこでちょっと一個仕掛けてるのがあるんですよね。
そうですね。
ノマドっていう企画なんですけれども、
関西の学生と関東の学生をつなげて、
いわゆる泊まる宿泊先っていうのを関西に、
学生同士でつながって、
今回のスパイクスは関西の学生の家に関東の学生が泊まる。
これがうまくいけば、関西の学生が関東に就職活動で行きたいってなったときに、
泊めてくれた家の人が泊まりに行くとか、
27:02
そういった今後コミュニケーションができるような先を見据えた合宿企画っていうのを企画しています。
天才じゃないですか。
生まれた背景としては、もともとIBSの代表と私たちのスパイクスを見てくださっている責任者の方が、
毎年IBSがあるごとにその人たち同士で泊まってたらしくて、
そういうのが結局楽しいと。
同じカンファレンスで仲良くなった友達とか過ごした人たちが、
一緒の夜を明かして、ちょっとかっこいいことを語って、
また翌朝展示に行くみたいな、そういう流れが楽しかったっていうのがあるので、
だったら京都の学生ってもともと下宿している学生とかも多かったりするので、
その文化をハックできるんじゃないかということで、
そういう企画が生まれて、もともとIBSは当日じゃなくて、
当日を迎えるまでの間にいろいろ盛り上がるじゃないですか。
そこをオンラインコミュニティで盛り上げて、
あくまで関東の学生と関西の学生が事前に知ることによって、
うち止まるみたいな、そのノリをその中で作ることによって、
少しでも関東の学生が経済的な理由で、
IBSにチャレンジできない、スパイクスに来れないっていう学生を、
少しでも一人でも減らしたいなと思いで、
我々で作った企画になってます。
めちゃめちゃいいですね。
それこそ本当にIBSのスパイクスのタイミングだけじゃない、
その先にもつながるコミュニティの火種にもなってて、
めちゃめちゃいいなと思いました。
それがハードルを下げる仕組みというか、だと思うんですけど、
結局、いって何があるんですか?スパイクスは。
そうですね。いくつか、結構もうすべて尖ったコンテンツになるので。
ちなみにどれくらいあるんですか?結構ありそうですよね。
そうですね。ピッチ、とりあえずいったん名前もあるんですけど、
ブリッツ、スパイカソン、セッションが目玉の4つになります。
盛り盛りですね。
あとブース出展のポップアップって呼ばれるその団体が展示するのがあるので、
もうたくさんいろんなことが、いろんな人たちによって行われるっていう、
もうカオスな。
カオスです。
聞いていくのも大変そうなんですけど、ちょっとずつ教えてもらいますからね。
そうですね。まずじゃあスパイクスピッチかな、になるんですけれども、
学生にピッチを1人6分間選抜した12名の方に当日ピッチを行ってもらって、
今回ナハトさんから最大1億円の出資機会っていう。
すごいきます。
はい、ありまして、そことても目玉になってるんですけれども。
応募も80名の方から応募いただいて。
初めての取り組みなのに。
そうですね。その80名の中からいろいろこちらの方で審査というかさせていただいて、
今12名絞った中で、こちらのピッチを担当するディレクターと、
担当の大人の方と一緒にピッチをブラッシュアップして当日を迎えてもらって、
30:06
実際にピッチを舞台、ステージで行ってもらうっていうものになっております。
いわゆるiOSによく行くような人とかだとピッチってよく聞きますけど、
こういうの聞きたいことない学生さんだと分かんない気もしてて、
そのピッチはっていうのは何なのかとか、
それ結局何か企業の事業アイディアってことなんですか?
それともそれ以外もいろいろあるのかとか、どんな感じなんですか?
スパイクスピッチはもう学生起業家にとんがった企画で、
後で説明するブリッツってやつが何でもOKなパンチが実は隠されてるんですけど、
スパイクスピッチっていうのはもう本当にいわゆるiOSに絶対に行きたいと思ってるような学生起業家が、
事業のピッチをするピッチになっていて、
めちゃくちゃ面白いのが、審査員の方々が、
DMMの神山さんも決まってるんですけど、
その他に50名以上の、いわゆる統律?
iOSに普通に投資目的として来ていただいてるような投資家の方々が、
50人以上が審査員するみたいな、
もう形がめっちゃ尖ってるっていう。
本当普通は審査員決まってるじゃないですか、何人かとか。
だいたい何か3人から5人とか。
決まってるんですけど、そうじゃなくて、
統律のiOSに来てくださって、すごい著名な方々をうまく使いこなすというか、
私たちの元に協力していただいて、
使いこなしちゃってください。
使いこなしちゃっていいと思いますよ。
言葉どうにもそうかなと思ったんですけど、
使いこなして、いっぱい機械が生まれてるので、
そこを受け皿に事業のピッチをしてもらうっていうのが、
一つのスパイクスピッチっていうとこですね。
なかなか50人の審査員を呼ぶのも大変だし、
彼らもいろんな目的があってiOSに来てるわけじゃないですか。
どうやってそんな意外と協力的なもんなんですか。
すごいなって思って。
それはもう学生のパッションです。
パッション。
さすがです。
学生のポテンシャルというか。
ですし、シンプルにそこから出資できる可能性もあるし。
おっしゃる通りです。
そうですよね。
最近見てても本当に、
もうちょっとシニアで連続企業家の方々の出資の機会も集まってますけど、
明らかに直近も10代の方が何億円調達してとか、
結構コミュニティ性もあってみたいなの見てますし、
そこでシードの種が生まれるんだったら、
確かに投資家としても張りたい部分なのかなと思ったりもしました。
それがスパイクスピッチの話。
そうです。
で、さっきブリッツか。
ブリッツは何でもいいんですか。
何でもいいんです。
3分間で何者彼になれっていうお題のみで、
もう本当にそれぞれの思いとか、
なんならゴッドタレントっていう、
いわゆるブリッツの中にいろいろテーマがあるんですけど、
その中でゴッドタレントっていう枠があって、
本当に何でもOKです。
才能があれば。
自分の才能がどれだけすごいのかっていうのをただただ話す。
しかもそれがずっと行われてるんですよ。
ずっとってどういうことですか。
33:00
1日中3分間誰かしらがピッチしてるゾーンがあるみたいなのがあって、
でも本当にいろんな人たちがオーディエンスとなって、
この人すげえ、この人すげえみたいな。
っていうのを企画してて、めちゃくちゃ実は面白い企画で、
はい。
っていうものをやりました。
3分ずつずっと。
ずっとです。
自己紹介もあります。ピッチとして。
自己紹介ピッチっていうものもあるので、
本当に誰でも参加ができる。
統率話してピッチしてるのを見て、
ちょっと俺もやりたいなと思ったらもう閉ざします。
統率参加もOKなんで、参加して3分話す。
ただ話す。ピッチするっていう。
これはいわゆる事業アイディアだけじゃなくて、
本当にもうオールラウンドで何でもOKで、
枠は決まってるんですけど、
そのテーマに沿ったものであれば何でも話していいよ。
自分をアピールしようっていうのが、
結構いわゆる11個の派閥も作って、
やっぱ話す機会がないっていうのは非常にもったいないし、
スパイクスピッチだけで、
じゃあ結局学生記憶のピッチだけなんかになっちゃうと思うんで、
そこをうまくけざらとして統率の参加者が、
来場者なのに統率参加できるっていうのが、
すごい面白い企画になってます。
すごいなんか小沢さんのあふれんばかりのパッション。
小沢さんの自己紹介でも大丈夫という優しい感じが、
すごいもういい関係性だなと思いながら今聞いてましたけど、
いいっすね、じゃあ本当に誰でも。
本当に友達探しでもいいわけですもんね。
まさにさっきの派閥が事前にあって、
当日行った時に一緒に回る友達が見つかればっていう話があったと思うんですけど、
ブリッツで登壇してる子で、
例えば面白そうなことやってるとか、
自分と似た境遇だったりとか、
そういった部分の友達を見つけて、
ブリッツで出会って一緒に回ってもらうっていうこともあったら嬉しいなっていうふうに、
企画で考えております。
めっちゃいいですね。
頑張って意地悪なこととか言いたいんですけど、
基本いいことしか書いてない。
しかもすごいピッチ、学生企業家だけなんですかって言ったら、
いや誰でもいいんですみたいなの言われちゃうんで、
すごいですね。
あと今それ2ついただいて、他にもあるんですか?
効果コンテンツみたいなのは。
あとはもう1つ、スパイカソン。
スパイカソン。
何と掛け合わせてると思いますか?
スパイクスとハッカソンだとは思います。
ありがとうございます。
ハッカソンでもね、そもそも何って人もいるかもしれないですね。
なんすか、ハッカソンとかスパイクソン。
何かこう、例えばグループ、個人の場合もあると思うんですけれども、
今回スパイクスではグループで3日間かけて、
期間はそれぞれ、ハッカソンって言うと色々あると思うんですけど、
決められた期間の中でアイディアを出して、
1つのものを完成させて、それを発表するだったりとか、
そこでこう、何だろうな、
次のネクストの機会を得るみたいな部分が多いのかなっていう風に思っていて、
36:02
今回はスパイカソンっていう名前で、
スパイクスの中で3日間掛けてハッカソンを行うっていうのがスパイカソンになります。
何かお題とか何かあるんですか、何をするみたいな。
お題は、当日お楽しみではあるんですけど、
ハッカソンって普通、1つの建物に入れられて、
そこでアイディアを絞り込んで色々やっていくじゃないですか。
じゃなくて、スパイクスに当日参加しながら、
友達とか派閥とかのグループになって、
3日目の審査があるんですけど、その日までにアイディアを作る。
いわゆるその3日間参加しながら、並行しながらハッカソンをやるっていう、
私もよく分かってないぐらい、すんごい企画があって、
これのいいところは、本当にそのIBS当日って、
いろんなその、本当に各領域で活躍されてる著名人の方とか、
いう方々がいらっしゃるので、その人たちに壁打ちとかできるじゃないですか。
っていうところが本当に魅力的で、
お題もそうですし、その設計された、
狙いみたいなところが本当に斬新で、まさに尖っていて、
なので本当に当日、そのブリッツもそうですし、
当日来て、スパイクス一人だなって思ったら、
グループになれるので、そこでスパイクスに参加してもらって、
3日目の審査まで頑張ってもらうっていうのもそうなんですけど、
もう1個あって、判断、何で判断するのみたいなのあると思うんですけど、
徐々に徐々に淘汰されていって、なんならグループがくっついて、
M&Aみたいなの起きて、そこで新しくグループ化できるとかも想定してるんですけど、
行動量で判断するみたいなのが審査基準として1つあって、
当日どれくらい動き回ったかってことか、
どれくらいこういろんな人にヒアリングしたかみたいので、
審査していくんですよ、過程が。
そういうところがすごい、当日の参加者、何をすればいいのかなとか、
スパイクスで結局来てみたけど何があるのかなって方にとっては本当に、
いい企画になってます。
すごいですね、すごいけどなんかコンテンツが盛りだくさんすぎて、
どう楽しんでいいか、100通りの楽しさがあると同時に迷いそうっすね。
どうしたらいいんでしょう、迷っちゃった子は。
スタッフに話しかけてください。
スタッフ、そしたらいろいろと好きなこと聞いて、
こういうグループがあるよって入れてもらえるかもしれないし、
まずは一旦ブリッツをたくさん聞く、
ブリッツとかもそうですし、それぞれの目的と、
いろんな刺激を得ながらってことなんですかね。
あとはなんかすごい今、スパイクスに当立いくと、
何かしらアクティブにアクションを起こさないといけないんじゃないかって思われてる方も多いかと思うんですけど、
それだけじゃなくて、ステージで本当に著名な方々を呼びしてセッションが行われてるので、
静かに言ったあれですけど、椅子に座ってそういった方々の話を聞くっていうのもそうですし、
やっぱりスパイクス一気に関わらず支援していただいているスポンサー企業の方々が、
そのセッションを作ってくださったりもしているので、
そういう参加の仕方もあるかなと思っていて、
例えばリクルートさんだったり、
39:02
あとは先ほどピッチの方で収支機会をいただいているなはとさん、
あとはデロイトトースベンチャーサポートさんですね。
おはじめこういう様々な企業の方にお支援いただいているので、
もちろん企業のもしたいっていう方、スパイクス来てくれる方多いかなというふうに思うんですけれども、
今後就職を考えている方もシェアを広げたり、いろんなネットワーキングの中で就活、
例えば先ほど大企業に行くのが制度されているっていうのは私もずっと思っていたことなので、
そこをもっといろんな選択肢を見た上で判断してもらえたらいいなというふうには思うので、
そういった今回サポートいただいている企業さんのセッションだったり見ていただけると、
またちょっと考え方が変わったりとかするのかなというふうには思っております。
僕もそれこそ、実はIBS多分今年で行くのは4回目ぐらいな気がするんですけど、
2023年に最初、2年かな、忘れちゃったんですけど参加していて、
実は僕それがきっかけで自分で企業してるんですよ。
えー。
そんなになんか良い役職してる人いないだろうなって。
っていうのはまさにそれが生まれる気がすごくしていて、
僕も当時別の何かそういう企業プログラムみたいなのに参加していて、
それもちょっとグループワークっぽい感じのやつでしたし、
それと並行してたまたまIBSで当時サンドボックスっていう企画があって、
企業プログラムみたいなのがあったんですよね。
それもまさにIBSの本編がやってるのと別の会場でひたすらピッチ資料仕上げて、
たまに壁打ちさせてもらってみたいな、
でもある意味ユーザーヒアリングもいくらでもできるわけなんで、
実際に行って、
でもどうしても聞きたいセッションとかがあったら、
それは見に行ってみたいなことを実際にやって、
これはなんかもうちょっとスパイクスから若干逸れるかもしれないですけど、
僕がすごく良かったのは、
やっぱりちょっとでも企業したいなとかそういうのが興味があったら、
ちゃんとそれを言うっていうのがすごい大事で、
で、僕その時も新しく自己紹介する時に、
なんかこれから企業しようと思っててって最初はあんまり強く言えなかったんですよ。
なんかしないかもしれないし、
ちょっと結局ビビっちゃってる人もいるしみたいな。
後藤一さんですけど、
そしたらフォースタートアップスの鈴木佐徳さんって方がいるんですけど、
佐徳さんがそれを見て、
ちゃんと言いなよみたいな言われて、
企業するんでしょみたいな、
そうでした、すみませんみたいなことを言いながら、
でもそこぐらいからちゃんと、
いやもう直近実は企業としようと思っててみたいなことを、
自己紹介の時もちゃんと言うようにしたりとかがあって、
やっぱあれはなんかみんなに背中を押してもらって、
結果的に企業ができたなと。
実はその時に考えたプランと実際企業した時って、
また中身も違ったりはしたんですけど、
でもなんか自分が企業化マインドセットを養えたみたいな、
別に必ずしも企業がゴールって話では全くないと思いますけど、
でもなんか少なくとも、
ブレイクするし得るきっかけは生まれるんじゃないかなって今、
だからそうやってカオスにいろんなプログラムがあるっていうのもね、
いいなととても思いました。
プログラムはざっくりはそんな感じですか?
そうですね。
よかったです。
思ったあったらどうしようかな。
42:00
たぶんこれからまた生まれたりとかもするんだろうなと思いますけど、
ということで、ここまで聞いてくださった学生さんとか、
もしかしたら大人も聞いてる可能性もあると思いますけど、
届けたいメッセージとか、
改めて決意表明じゃないですか、
パッションぶつけていただく。
言い残してることがあったら、
ぶつけていっていただきたいなと思うんですが、
どうでしょう?
私からじゃあ、
はい、ぜひぜひ。
さっきお話、
言ってみるのが大事ってお話あったと思うんですけれども、
私が休学を決めた時に、
応援をしてくれない大人が結構いたんです。
休学するの?なんで今なの?って言われることが結構あって、
でも別の環境、
例えば応援してくれる教授がいたりとか、
あとは今、
それこそ先ほど小沢さんの話あったと思うんですけど、
小沢さんの会社の子会社の子会社なんですけど、
ソルトツという会社でインターンをしていて、
それこそ小沢さんと結構お会いする機会があって、
そういう環境の中で働かれてる大人の方って、
すごく新しい挑戦にめちゃめちゃ前向きで、
いいじゃん、めっちゃいいじゃんって、
すごい頑張って頑張ってって言ってくれる、
そういうところに見置くことが大事なのかなっていうふうに、
すごく一歩踏み出した先で感じることがあって、
なのでスパイクスに参加することで、
そういう大人とも出会えるし、
一緒に頑張りたいと思っている学生のみんなと出会って、
自分のやりたいことを背中を押してくれる人たちの中に
身を置けるような機会になってくれたらなっていう、
スパイクスがそういう場所になったらいいなっていうふうに思っているので、
どういう形でも何か動き出したいとか、
やってみたいことがある学生は、
スパイクスはすごくいい環境だなっていうふうに思うので、
ちょっと京都で関東だったり、
ちょっと遠い学生もいると思うんですけれども、
ぜひ来て、見える世界が変わるみたいな部分を体感してもらいたいなっていうふうに思っております。
いいですね。
いやもうまさにそうだなってちょっと染みすぎて、
今の僕にもそう思って来ちゃったんですけど。
それでちなみに、
本当にスパイクスにちょっとでも行きたいと思っている人って、
なんかいろいろ手段というか、
ファーストアクション何したらいいとか、
なんかどうしたらいいんですかね。
まずは運営に、
インスタでもXでもDMしてくれれば、
今リファラルチケットがあって、
留学生のスチューデントパスっていう、
今回IBSは、
基本的にはIBSのパスがあって、
あとスチューデントパスっていうのが別であって、
ちなみにIBSのパスよりもスチューデントパスのが上位互換になっていて、
スパイクスにはスチューデントパスがないと入れないので、
IBS本体にも入れる、
かつスパイクスにも入れるスチューデントパスは、
45:00
IBS本体にしか入れないIBSの大人のパスよりも、
さらに上位互換になっているので、
それがぜひ私たちに連絡をしてもらえると、
リファラルチケットっていうところで、
招待ではないですけど、
ご紹介できるので、
チケット、もちろん往復だったりとかは、
学生なので難しいとこあると思うんですけれども、
入場は無料になれる、今ならなれるので、
ぜひDMを、
とっつっちゃっていいってことですか?
とっつっちゃってください。
繋がって、
万が一じゃあ漏れちゃったりしたら、
別の人にとっつっちゃってもいいわけですか?
もちろんです。
いいっすね。
じゃあちょっと勇気出してそれをやってみると。
それこそその起業したいみたいに、
IBSスパイクスに行きたいっていうのを言ってみてもらえると、
周りでチケット持っている人がいるかもしれないので、
1人が渡すとそれが2人分発行されて、
どんどんどんどん広がっていく、
1人が2人、2人が4人っていう風になっていくものなので、
ぜひ周りに行きたいと声をかけてみるのが大切かなという風に思います。
しかもどうしても勇気出なかったら、
ちゃんとスパイクスって文字列を間違えてタイプをせずに、
Xとかインスタでぺってやっても、
誰かが見てるかもしれないですよね。
それで絡んでくれる可能性もある。
そうですね。
いいですね。
あらゆる方法を駆使して参加しに試みるといいですね。
ありがとうございます。
じゃあ、小澤さんもよかったら。
はい、ありがとうございます。
えっと、そうです。
なんか今結構スパイクスとか、
尖った尖ったとかって言ってるんで、
なんかスパイクス尖ってないと参加できないのかなとか、
やっぱちょっと尖らなくちゃみたいな思う方も多いのかなと思っていて、
全くその必要はないですと。
逆に私たちが用意している企画は、
もう既に尖っていたっていうことに気づける機会を作ろうと思っていて、
やっぱり尖りとか何かに引い出てる能力って、
自分では分かんなかったりとか、
環境に丸くさせられちゃってることもあると思うんですね。
自分も結構実際そのタイプで、
自分では気づかなかったけど、
いろんな人に思いを伝えたりとか、
コミュニケーションする中で、
この部分がいいよって気づかされてきた人生だったので、
なんかこうスパイクスに参加するためには、
何かしら引い出てないといけないのかなとか、
何か圧倒的にやりきった経験がないと必要じゃないと、
参加できないのかなと思う方もいると思うんですけど、
そんなことはいらないですと。
取り付けてくれれば、
自分がどんな分野で尖ってたのかとか、
どんなところに尖りがあるのかみたいなところが、
絶対に気づける機会を、
我々は今熱心に作っているので、
それを信じて、
少し距離もあって関東の学生とかは、
難しいところあるかもしれませんけど、
ぜひ来ていただけたらなと思いますし、
自分の周りの学生、企業家とかも、
IBSで今一緒に働いているやつが、
出会ったって本当に多くて、
やっぱりお金はかかるし、
目前でコストとなるものは大きいかもしれないけど、
長期的に見たら、
絶対に関東から関西に移動した距離っていうのは、
必ず価値になると思いますし、
やっぱりそこに行った人たちにしか分からない、
48:00
景色とか感情とかっていうのがあると思うので、
そこはもうワクワク1個で、
もう通り着けてくれたらなと思いますし、
逆にスパイクス絶対に行くぞと思っている、
もう尖ってる人たち、
もうこの目の前にいると思っていて、
その人たちは鼻がへし折られる覚悟で来てほしいなと、
本当に尖ってる、本当に最先端の学生というか、
あの方々も本当にいらっしゃるので、
そこでこう切磋琢磨というか、
なんか新たな気づきを得ていただけたらなと、
はい、思ってます。
素晴らしい、誰にでも刺さるメッセージが。
もう全方向に。
びっくりしました。
日本のようなあれでしたけれども。
本当になんか僕も、
一応この番組って、
普段はスタートアップで資金調達後の企業家さんとか、
たまに投資家のGPの方とかに出ていただくケースとかもあるんですけど、
これもなんか僕も本当に、
出る杭が打たれない社会になりたいなみたいな、
したいなみたいなことすごく思ってて、
自分も過去そうだったとかもありますし、
あとは自分、実はそれこそ娘たちがいたりもするんですけど、
なんか彼女たちが社会に出てやりたいこととかあっても、
否定される社会じゃ嫌じゃんと思って、
SNSで足引っ張られてとか、
それ嫌じゃないと思って、
僕はなんかそういうの一つの手段として、
一番僕の視界の中で尖ってるように見える、
エクイティを調達しているスタートアップの企業家を、
ちゃんとフィーチャーしてたくさん、
しかもそれこそ何者でもなかった頃の話とか、
普段聞いたりもしていて、
なんかそういうのもすごくやってるんで、
改めて共感したんだなっていうのは感じる時間でしたし、
薄ら気づいていただいてる方もいるかもしれないですけど、
よかったらね、スタートアップなのもちょっと聞いてみてほしいなと思ってるんで、
この回だけじゃなくてね、
100人ぐらい企業家さん、もっとかな、
130人ぐらいかな、多分出たりもするので、
気になる方でも聞いていただければと思いますし、
移動時間が長いと思うんで、
でもありますし、
あとはやっぱりスパイクスにちゃんと行っていただいて、
セッション聞くもいいですし、
スパイクスに参加するもいいですし、
フィーチするもいいですし、
友達作るだけでもいいですし、
なんとなくその場に行ったって事実がね、大事だったりもしますんで、
間違いないです。
まずはスパイクスいいじゃんってつぶやくか、
ちょっとDMに突っ込めるか、
聞いていただけるといいなと思います。
というわけでちょっと長くなりましたけれども、
楽しかったです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
スパイクスめちゃめちゃ応援しておりますので、
ぜひ一緒に成功させていきましょう。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
じゃあ終了です。
あ、終わりです。
終わってないみたいになっちゃった。
ありがとうございました。
どうでしたか?ちゃんと喋り切れました?
いやいや、もうあんま何も覚えてないです。
小田さん大丈夫ですね。
いやでもなんか引き出していただいたのは小稲荷さんなので、
本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
我々のこのYouTubeをいろんな各所で拡散しまくるので、
マジでお願いします。
少しでもお力になれたら、
よろしくお願いします。
頑張ってほしいです。
お願いします。
51:00
じゃあ終了です。
ありがとうございました。
51:05

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