そこもまとめてぜひここでご報告したいなと思っている背景もございます。
なので興味ある方は聞いていただければと思いますし、
途中で飽きてしまったらぜひ通常回を聞いていただいてですね、
企業家さんの声を通じて、今ちょうど年末だからと思いますので、
影響を養っていただいたりだとかしていただけるといいかなと思います。
結構長くなると思います。
2025年ざっと振り返りつつ、本当にセキュララにいろいろ話そうと思います。
多分弱みだらけだと思うんですけど、
そのあたりも含めて受け止めていただけたら嬉しいなという気持ちです。
2025年は本当にまさにこんな1年になるとはというところで、
全然予想してなかったような1年間だったなというふうに思います。
この番組立ち上げたのは2023年の9月ぐらいに初回配信、9月末ぐらいにしているんですけれども、
当初ですね、初回は実は1人でやったんですけど、
それ以降の1年以上で中山さんという女性のMCの方がもう1人おりまして、
その方のVCに勤めていらっしゃって、2人体制で長らくやってきたというところがございました。
その中でなんですけれども、今年の4月ぐらいですかね、3ヶ月ぐらいからお相談いただいたのかな、
中山さんが現職を離れるようなタイミングもありまして、
この番組からも卒業されるような、そういったご相談をいただきましたと。
結構寂しいですよね、まず。
まずすごく寂しくて、1年半ぐらいかな、一緒にやってきたパートナーをそこで失うことが分かりまして。
2人やってきた理由というのはいくつかあるんですけれども、
一番大きかったのはやっぱり2人だからこそ続けられる感覚みたいなのはあったのかなと思っておりまして、
ポッドキャストも好きですし、スタートアップも好きですし、それでもやっぱり1人でコンスタントに、
しかも毎週配信、何なら途中で前編後編に分けて週2回配信して、毎週別の企業家さん招いてということなんかもやっておりましたので、
結構ハードというか、そのルーティンこなすだけでも大変なんですよね。
それをうまくコミュニケーション取りながら支え合ってやらせていただいていたと。
なのでそこ結構インパクト正直大きくてですね、気持ち的にグッとくるところもありましたし、
それ以上にやっぱりこの活動をやめるとか、ないしは緩めるという選択肢は多分にあったわけなんですよね。
ちょっと頻度を減らすだとか、在り方を変えるというところですね。
だったんですけれども、やっぱり1年半の歴史というほどの歴史ではないですけど、
やっぱりこれまで出てきてくださった方々というのもいらっしゃって、
そういった方々にとっても番組が続き続けている方が当然過去のコンテンツも聞いてもらえる可能性が高いですよね。
しかも僕自身もやっている中で楽しさとか手応えみたいなものもせっかくあったタイミングではあったので、
やっぱりそれは続けたいなと。
問題に次になるのはフォーマットといいますか、どんな台本越しでやるのかみたいなところ。
前までは僕自身が前編で企業家さんの反省に迫るというところを、今のスタートアップなどのやり方をやっておりまして、
後編ではキャピタリストの目線で事業の分解だったり、実際どうなんみたいな話を鋭く迫っていただくというやり方をしていたんです。
これをどうするかという話ですよね。
このフォーマットのまま行くのであればそこも選択肢が2つあって、1つは中山さんの代わりになるような方を探してくるというところ。
もう1個は僕が後編も担当するというところですよね。
ただこれはどちらも違うなと思うところがやっぱりありまして、
特に僕がやるというところに関しては、なかなかキャピタリストの出でもないですし、そこに強みがあるのかというと、やっぱり強みを尖らせた方がリソースが少ない中でいいなと思いましたし、
あとは過去の配信を分析していても、案外前編の方が聞いていただいていたりだとか、多分それ順番だからという話もあると思うんですけど、
あとは前編のおいたちだとか、その人の思いに迫れる、触れられるというのが学びというか、それが良くて聞いているんだよねと言ってくださる方って結構僕に言ってくれる方が多かったりもしてですね。
ちょっと一旦ここに尖ってやってみようかなと思うようになりました。
加えて前編後編で話題を変えるというのもあって分けていたし、あとはプラットフォーム上も周二配信の方がアクティブで良いのかなと思ってやっていたんですけど、
やっぱり視聴体験とか、あとは出ていただいた方々が採用コンテンツとして採用サイトに載せていただいたりだとか、自己紹介代わりに使っていただくケースって結構どうやらあることが分かってきた時に、
やっぱり前編後編分けているよりかは、一本長尺であった方が使い勝手が良いだろうなというふうに思ったんですよね。
つまり配信者視点で周二の方が良いよねっていうよりかは、コンテンツとして一本の方が心地良いんじゃないかみたいなところですね。
あとは海外のポッドキャスターの動向とかも見ていっても、やっぱり長尺が多くてですね、今スタートアップも1時間未満ぐらいでなるべくやるようにしているんですけれども、
海外だと3時間、4時間とか、何ならもっととか、ライブ配信バンバンやりまくるとか、ビジネス系のポッドキャスターでも当たり前になってきているんですよね。
そういうのを見ると、海外と日本ってだいぶラグがあると思いつつも、ちょっとそれに近しいチャレンジを先んじてやりたいなと思ったものがございます。
なので、正直1時間近くのコンテンツって日本ではまだ早いのかな、なじみないのかな、聞きづらいのかなとかもあるんですけど、テストをさせていただいているという形です。
それが尺の話です。
やっぱりこの2025年、ポッドキャスターの大波が来るだろうなと、ビデオポッドキャスターも結構普及しているような感じもありましたし、それを見越してですね、ここも先回りしたいなと。
さらには弱者の戦略じゃないですけれども、本当に僕って何でもない人なんですよね。
別に元起業家でもなければ、有名な投資家でもなければ、ずっとメディアパーソンだったみたいな話でもないですし、
本当にただのスタートアップ好きなオタクが推し活をするために始めたようなメディアですので、それでいって別に当然財力とかもあるわけではないので、
その中でどう尖っていくかということを考えると、もうこれひたすら全振りするしかないだろうなみたいなことを思いましたと。
なのでちょっとこれをきっかけにですね、身軽に自由に一人でやりたいことをやってみるというのをやろうと決意をしました。
その結果ですね、それまでずっとオンラインで収録実はしてたんですよ、Zoomとかで。
ただZoomでの課題っていうのも当然たくさんあってですね、やっぱり音質が全然変わっちゃったり、マイクの環境とか周りの環境も整えづらかったりだとか、
あとは初めましてでオンラインでいきなり深掘りにするインタビューって結構難易度高かったりもしますし、とかとかいろいろあってオフィス収録に切り替えをしましたと。
たださっき言った通り何者でもない僕ですんで、オフィスも当然ないわけですよね。
なので逆に出ていただける方々に場所を提供していただいて、僕が伺うような形で収録っていうのは始めました。
なので機材をキャリーケースに入れてですね、しかもこの時暑くなってくる時期で真夏とかもキャリーケース持ってゴロゴロしたんでめっちゃ暑くてしんどかったんですけど、頑張って訪問しました。
あとはフォーマットのところでいくと、実は今は1対1にまた戻してるんですけど、このタイミングでは後編でVCの方々に出ていただく、投資家の方々にも対談、
3社対談させていただくっていうフォーマットにも実はチャレンジをしまして、なのでVCさんのオフィスを借りてやってたこととかもあったりします。
先ほどの移動だったり持ち込みの負担っていうのもあるんですけど、実はこれ編集も大変なんですよ、対面の方が。
これ何が起こるかっていうと、物理で同じ空間にいるのでマイク2本あったりすると、どんなに思考性がいいものでもそれなりに拾い合っちゃうんですよね。
なので、かえって大変でした。オンラインの方が良い、編集はしやすい、相手の音が入ったりしないのでとかがあったんですけど、その辺りもやりつつ。
ただとはいえですね、やっぱり会うからこそ気づける信頼関係だとか、その場だからこそ聞ける話とか温度感とかあるなって思ったので、やっぱ対面はいいなってすごく痛感しました。
一方で別の課題とかでいけば、例えばオフィス訪問したとしても、経営者の方々ってやっぱり忙しくて、1日10件予定がありますと、
その中の1枠でStartupNowの収録で1時間とか1時間強とかの時間をいただいてやったとしても、やっぱり直前とか直後にとても大事なミーティングとか打ち合わせとかがあったりするわけですよね。
そうなるとやっぱりなかなか脳の切り替えとかしづらいだろうなとか集中しづらいだろうなとかもありましたし。
またやっぱり環境が場所によって違うので、反響をめちゃめちゃしちゃうとかノイズがすごく入っちゃうとか、そんないろんな課題もありました。
なのでやっぱりちょっとこれはオフラインズームとかオンラインで撮るよりかはいいけれども、特有の課題はあるなと、最高峰の観客用ではないなとは思っていた次第です。
その中ですね、確か4月末か5月ぐらいだった気がするんですけれども、みんな大好き、僕にとってもとても大切なカンファレンス、IBSっていうですね、毎年京都でやっているようなスタートアップの1万人規模のカンファレンスがあるんですけれども、
あそこのコラボ企画なんですかね、キャンプファイヤーさんです。クラウドファンディングの老舗というかトップランナーかなと思いますけれども、
そこでIBSとキャンプファイヤーがコラボしてトップガンファンドという取り組みをされているという発表がされまして、これ何かというとですね、
IBSの期間中にクラファンを始めて、しかもIBSのステージ上でピッチができて、その場でクラファン支援もしてもらえるみたいな企画だったんですよね。
なんか純粋にめっちゃ面白そうじゃんっていうのが最初の感情でして、ちょっと申し込んでみるかっていう結構気軽な感じで実は申し込みをさせていただきました。
でもキャンプファイヤークラファンなんで、じゃあ何を集めるかなって思ったときに、やっぱりこのスタートアップなのは本当に続けていきたいけれども、
あんまりその事業化っていうのはほぼほぼできていなかったので、ほぼボランティアで1年半やってきたに近しいものがありましたと。
一応断り入れるとCMも入れさせていただいたので多少のキャッシュをいただいた部分はあるんですけれども、とても事業とは言えないような状況ですね。
なので続けるためには他でいっぱい稼いできて運営資金を用意する、リソースもうまく確保するっていうことをしなきゃいけない大きな課題があったんです。
なのでその継続のための資金集めっていうのが一番わかりやすいというか直接的に一番助かるなってことは思ったわけですけれども、
新しく立ち上げるとかではなかったわけですよね。もう1年半やってきてしまっていて、
その上でこんな取り組みしてるんで応援してくれるようだったらクリアファン協力してくださいっていうのはなかなかやりづらいというか、
理由として弱いなとことを思ったんですよね。
そのためそこで運営資金をいただくってところは諦めてというか、
その側面はありつつも大きなチャレンジとしてやっぱりこのスタジオを作るってところを掲げさせていただいたってところがありました。
実はこのスタジオっていうのはもともと作りたいなとずっと思っていてですね、
明確に1年前ぐらいも内建とかさせていただいたことがあったぐらいですね、探していました。
その時も実は今回もオフィス探し仲介されている一歩さんってスタートアップに強い仲介会社さんいらっしゃるんですけれども、
ご相談させていただいてですね、内建連れていっていただいて、ただ一歩のご担当者さん、町田さんという方なんですけど、
町田さんからもちょっと今じゃないんじゃないんですかってことは率直に言ってもらったりもしてですね、経営状況とかもお伝えしたりする中で、
やっぱりそれなりにアクセス良い場所でスタジオを構えてなると固定費すごいかかるわけですよ。
で、なかなかそれ耐えられないなっていうので去年諦めてましたと。
ただ今年に関しては運転資金に関しては変わらず課題は大きなものがあるんですけど、少なく初期費用に関してはこのクラファンで集めさせていただくっていうのがいいんじゃないかなと思いまして、
やらせていただきましたという背景でございます。
で、そのタイミングですね、実は会社としてもというか、あと僕スタートポッツってブランドも掲げておりまして、
これスタートアップとポッドキャストを合わせた造語なんですけど、これもスタートアップとポッドキャストをどんどん盛り上げていくぞみたいな、
スタートアップポッドキャスト協会みたいなニュアンスのトーンでやっているレーベルというかブランドなんですよね。
もうちょっとちゃんと説明すると、もともとはこのスタートアップ向けのポッドキャストの受託政策をおりっとやっていこうかなと思っていて、
そのために作ったレーベルでもあるんですけど、今としてはそういう協会っぽいニュアンスが強いかなという状況です。
そこの活動としてですね、スタートアップなお指でもありますけれども、
天下のSpotifyさんと実は5月にスタートアップ分けるポッドキャストを題にしたイベントをやらせていただいたりだとか、
またこのIBSの期間中もですね、スタートアップポッドキャストコネクト2025というところを題してですね、
500人集めるぞって言ってですね、IBSの期間中に再度カンファレンスというところでやらせていただいたりもしてたんです。
なんですね、こっちが結構当然大変で500人集めるぞっていうのもありますし、登壇者も11名、13名か最終的にいたりもしてですね、
結構本格的なカンファレンスを作りさせていただいたので、その傍らピッチの練習をし、クラファンを押し込みみたいなことをやったんで結構大変でした。
でもこのカンファレンスの前日なんかはですね、もう集客的なプレッシャーだったりいろんなものがありまって、
なんか声出なくなっちゃって、僕最初これ喉枯れてるんだろうなって思ったんですけど、
どうやら詳しい方にたまたま会って聞くと、いやこれはもう心音声だと、気持ち的な問題で声が出ていないんだということを教えてもらいまして、
でもその場で治療というかですね、施術もしてもらえたりしてですね、これ本当にありがたかったんですけれども、
これ矢原っていうですね、パーソナルトレーニングなんですかね、されてらっしゃる市議さんが対応してくださったんですけど、
経営者さん、スタートアップの方々結構通っているみたいなんですけど、ちょっと僕はまだ通えるほどの体力がなくて通えはしないんですけど、
もし有力ある方はとてもお勧めというですね、感謝も込めてお伝えなんですけれども、やっていただいてなんとか乗り切ったと。
そしてですね、クラファンに関してはですね、目標350万円というのを掲げておりました。
これやっぱりオフィスとかスタジオの初期費用ってやっぱりこんぐらいかかるんですよね。
それは事前にやっぱ去年動いたおかげでちょっと知っていたのもあって、
かなり大きい金額で集められないかもしれないな、難しいだろうなとか思っていたんですけど、淡い期待を寄せてですね、掲げてみましたと。
ただこれIBS中にかなり体質性というか進捗している見込みのつもりでやったんですけど、
最終日終わってこっちに帰ってきてからもですね、まだ数十万とかしかいってなかったんですよね。
なので10分の1とかその程度じゃないかなと思うんですけど、
もうこれクラファンなんでこのIBSのモメンタムと勢いでやり切る、乗り切る予定だったのに、
全然見立つなわけです。本当に多分10%前後だったんじゃないかなと思っていたんですけど、
本当に焦っちゃってですね、やむを得ず流石にこれ期間的な問題もあるなと思ったので、
7月末までで乗り切る予定が8月末に延長するっていうですね、覚悟を決めてですね。
実際にやっぱりクラファンってこれ本当に難しくて、やられたことある方はわかるかもしれないんですけど、
大変です。やっぱり掲げていっぱいSNSで発信したり、
サイトを作り込んだりして、勝手に流入する勝手ってやっぱりしないんですよね。
結果的にはですね、やっぱり信頼しているような方々、特にお世話になっている方々とか、
番組を応援いただいているような方々にも個別でご連絡とかを結構なボリュームでさせていただきましたと、
ご支援いただいた方々、本当にありがとうございます。結果的に249名の方々がご支援いただきましたんですけれども、
これもですね、やっぱりあくまでこの界隈から集めようとしていたっていうのが当初の見立てでした。
このスタートアップおよびVC、このスタートアップの上に関係してくださるような方々から集め切ろうと思っていたんですね。
ただなかなか集め切れないと。
しかも、これってメディアであり、本当に僕自身の人生の一番のチャンス、一番の挑戦だなって思ったんですよね。
そう思うとそこは手段を問わず、どんな形でも成功しなければいけないし、
何よりも純粋に大切な人たちとかお世話になっていた方々に応援していただきたいなって気持ちも湧いてきまして。
結果ですね、蓋を開くとですね、これ自分の親とか何ならおじいちゃんとかもらったんですけど、
ギリのお父さん、結婚してまして妻がいるんですけどのお父さんだとかですね、学生時代の友人とかですね。
かなり本当にいろんな方にご支援をいただきました。
でもお盆中ですね、家族旅行、親戚一同で3泊4日くらい旅行と言いますか、行ったんですけど、
その間も家族と一緒にいるというかは、ひたすらパソコンの前に座らせてもらって、
ひたすらメッセンジャーでメッセージ送る、LINEで送るみたいなことをさせていただいたような時間を過ごしていました。
ちょっと家族に申し訳ない気持ちありつつ、理解をもらえて本当にありがたいなと思いながらだったんですけれども、
そんな苦労もあってですね、本当に苦労というかもう皆様のおかげでしかないんですけど、
ちょうど1週間残して350万円目標額達成したんですよ。
もうこれは本当に嬉しかったですね。
ただ、さっき言った通りですね、親族の力を相当、包み隠さず言うと結構借りたんです。
その上での達成ってどうなんだって自分の中での謎のプライドじゃないですけど、見栄みたいなものが出てきまして、
その力がなくても達成できたって状態にはしたいし、あるいはあれがあったからこそをブーストしてさらにハイ達成できたっていう形の方が一番納得度が高い。
もうおはやこれ僕の中でなのかもしれないですけど、ということを思いまして、結果的に500万円目指しますという形で走らせていただいて、
なんかやっぱり皆さんからいただいた資金でスタジオを立てさせていただくという中で、中途半端なものは作れないなという感覚もありましたし、
皆さんからいただいたからこそ、そこでいいものを作り切りたいと思いまして、多分本当にそのまま使い切りました。
何なら手出しがあるぐらいだと思うんですけど、そんな感じでクラファン終了とスタジオの立ち上げさせていただきました。
この立ち上げ、クラファン終わってからがまた実は大変だったんですよね。
8月31日にクラファンが終わって、実は9月の1日にはもう鍵の受け取りがあったんですよ。
でも鍵受け取りに行って、スタジオ予定地に入ってですね、当然ただの箱なわけです。
立地だけはすごく良くてですね、渋谷駅の桜ステージからだったら本当に2、3分ぐらい、新南口から出てみたいなところですね、桜岡方面なんですけど、
そこにあるんですけど、当然アクセスなんで高いっていうのもあるんですけど、実はかなり古い物件で、
2、3年後には取り壊しとかが決まっているようなところでもあるので、少しだけ固定品の圧縮とかはできたりするんですけど、
なんで結構古めかしい内装ではあったりするわけですね。
なんで入ってみるとですね、当然内金は1回したんですけど、細かい記憶まではなくて、
物が何もないからっていうのもあるんですけど、反響がすごくてですね、あれこれPodcastスタジオできるのかなみたいなのがあったりだとか、
あとはめっちゃ怖かったのが、フリッカー現象っていうらしいんですけど、
この映像付きでカメラを回したときに画面がすっごいちらついちゃうんですよ、何でしょう、虹、レインボーみたいな、動いちゃうみたいな、ちらついちゃう。
これ何かっていうと、やっぱり古い物件だったんで、蛍光灯を使ってるんですよね。
蛍光灯がいわゆる昔ながらのLEDとかじゃなくて電球のものだと、この周波数なのか、ちょっとよく分かってないんですけど、
このライトのチカチカの周期とカメラのシャッターの周期がずれちゃうと、そのシマシマが出ちゃうらしくて、
っていうのがゴリゴリに発生してまして、これスタジオ、メディオポッドキャストできないじゃんみたいな、なってですね、
最初本当に原因不明だったんで怖さしかなかったんですけど、今いい時代ですよね、AIとかで調べていくと、
どうやらさっき言ったような原因が分かって、どうやらLEDに付け替えると収まるらしいみたいなところがあったので、
ただもうあらゆるところにお金使っちゃってたので、LEDに替えることさえ怖いわけですよ。
もう本数で言っても12本ぐらいあって、これそもそも全部取り外して新しい電気を付けなきゃいけないのか、みたいな話なのか、
LED挿すだけいいのかとか、それも分かんないですし、結果的にちょっと元のところを変えつつもLEDを挿すっていうので施工はギリギリ終わるんですけど、
これもですね、ちゃんといわゆる施工会社さんとかに頼んじゃうと、かなりのボリュームの金額がすると何十万しちゃうんですよね。
ちょっとそれはさすがに無理だわってなってですね、結果的にAmazonで安い電球を買いつつ、
三つもあって三つ盛りのサービスがあってですね、これ実はスタートアップナウにも過去に石川さんご出演いただいてるんですけど、
三つもあさんでこの電気施工いただける方の三つ盛りを取ってですね、最安の方に来ていただいてですね、
安かったんですけどすごい丁寧にやってくださって本当にありがたいんですけど、
なんとかそれで無事にフリッカー対策もできましてとかとかですね、まあいろいろあったわけですよ。
あとはやっぱりそのクラファンの後対応も当然あるわけですね、もらっておしまいというかリターンの義務とかも当然ありますし、
なので実は長女が5歳なんですけど、5歳の長女も一緒に封を閉じてくれたりしました。
めっちゃありがたかったですね。
というのをやったりしました。
やっぱり初めて拠点を構えるってところなので、もう物も何もないわけですよね。
なので目に入るもの、小物に至るまで全て生活必需品から機材まで全部自分で購入していると。
これもですね、僕にとっては結構大変でした。
得意じゃないんですよ明らかに。
プライベートとかでも家引っ越して、買うものとか置くものとか妻に任せきりでして、
全然ダメでした。
あとは内装会社さん、デザイン会社さん入っていただいたにしても、
全部の箇所を当然お願いできるわけではなかったので、
スタジオ入って正面にあるそのスポンサーのパネルとかを用意しているんですけど、
木の1枚板にロゴステッカーを貼ってみたいな、
ただそのロゴステッカーもいわゆるPCとかに貼るようなステッカーじゃなくて、
かなりの大きさのものをちゃんと貼るっていうのをですね、
これもDIYというか、自分でホームセンターとかに行ってですね、
木材を選んで自分で取り付けをしてとかやりました。
なので見ていただくと分かる通り、結構手作り感はあって、
本当の意味でのプロクオリティかというと分からないんですけど、
そういうのも含めて受け入れてくれたら嬉しいなって思いながらやらせていただいているという感じです。
あとはですね、物件が古いんで壁に穴が開かないとかね、
コンクリなんですよね。
コンクリとかモルタルとか呼ばれるらしいんですけど、
釘を打つと負けちゃうんですよ。
だから結構いろんな釘を試してみたり、
火を消してドリルで穴を開けてみたりとか、
本当に現状回復怖いんですけど。
一応回復っていっても、冒頭お伝えした通り実は取り壊し物件なので、
満期になったらそのまま出ていけるんですよね。
だから少なくとも僕は3年間ぐらいこのスタジオ維持しなきゃいけないっていうあれはあるって、
結構ここも緊張ポイントなんですけど。
話したいことがありすぎて学びしてきている気がします。
お時間をお付き合いいただいてくれてありがとうございます。
そんな今度でスタジオをやりましたと。
でも途中からもうね、金を使うのがどんどん怖くなっちゃって、
目減りしていくわけです、やっぱり金額も。
カードの請求も毎月何十万どころか何百万みたいなレベルになっていったりもして、
違反も本当怖くてですね。
しかもさっきからお伝えしている通り、
一人体制になってからいろいろイベント仕掛けたり、
カンファレンスやったりだとか、グラファンも相当な時間かけてやっているので、
正直前年度とかに比べて他の仕事ってやってなかったり、
かなり減らしてたりしてたんですよね。
なのでひたすらお金とかし続けていてて、
もうマジで怖くてですね。
正直そのグラファンのタイミング、7月8月で相当やり切ってしまって、
燃え尽き的なものも当然あったわけですね。
でもそのままその危機感も相まって、不安も押し寄せすぎて、
メンタルザウンしちゃうんじゃないかぐらいのタイミングも実はあったりして、
本当に怖かったんですけど、
なんとか落ち込み切る前に軌道に乗ってきたかなっていう感じです。
徐々にですね、事業化、映像化の開始を始めまして、
11月の配信ぐらいから映像をやりたいなって思ってたら、
本当にそれはオンスケジュールで進めることがなんとかできてですね。
ただですね、やっぱり映像、当たり前なんですけど大変なんですよ。
マック結構ノリでやっちゃってアホだったんですけど、
しかもインタビューといえば3カメラぐらい用意して、
全体画角と和写それぞれの切り抜きと切り替えるみたいなのが理想かなって思ってそこをめがけたんですけど、
これね、編集も大変なんですよ。
結構ちゃんと一眼レフで撮ってるんで、
しかも1時間尺とかで撮ってると、それぞれ2、30ギガぐらいの容量にもなりますし、
なのでそれをツールに入れるだけでも、
てかパソコンにギキするだけでも結構大変だったり、
3カメラを切り替えをするっていうだけでも、
これ完全に手動でやろうとすると、
もうその1時間尺を自分で画面見ながらペッペッペッって切り替えたり消していったりするので、
最初の頃とかそれだけで3、4時間もっとかかっちゃうみたいな。
映像編集の工程っていっぱいあるわけです。
当然、下準備、音を揃えたり、また別々になっている素材を同期させたり、
映像の色合いとかを揃えたり、
で、その後にそういうカットしていくところと、
あと部分的にテロップを入れたりしているのでテロップを入れたりだとか、
で、併せて事業化も進めていくというところで、
そのCMを以前よりも増強させていただいたりだとか、
あとはそれ以外のマネタイズ、事業化の方法ないかなと思って、
いろいろ考えたりだとかしておりました。
ここもやっぱり正解がないですし、基本一人で考えているので大変で。
あとはやっぱり自分の中でこのべき論というか、
こうあるべきポッドキャストをしかつメディアとして、
エコシステムの中でのメディアとしてみたいな、
なんか多分あるべき料像とか理想が高いのか、
場合によっては自己犠牲みたいな話なのかもしれないんですけど、
なんかそれが強くてですね、
やっぱりそれこそCMはどういう形であれ、
あまりない方がいいんじゃないかなと思っている時期もありましたし、
あとはタイアップ企画、いわゆるスポンサードの出演とか、
メディアのマネタイズとしてはよくある話ですけれども、
やっぱりそれは良くないんじゃないかとか、
いろいろ思っている時期はあったんですけど、
やっぱりそれはちょっと気にしすぎなのかなってことも思うようになりまして、
これは実際にリスナーさんの方と話している時も、
全然気にならないよって言ってくださる方もありがたくたくさんいてですね、
あとは身近なところでも妻からも結構ガツガツ指摘をもらってですね、
家族からしたら大黒柱の事業家は史上名台すぎるっていう危機感もあったと思うんですけど、
結構いっぱい言ってもらってですね、フィードバックを。
これも家族で旅行に行く時、
車に乗ってて運転しながら10席でひたすらリズメされるっていう感じだったんですけど、
でもやっぱりそんだけグッて言ってもらって、
確かになって発達させられる部分もあってですね、
ちゃんとサステナブルに続けられるよう事業化していこうと、
お金もちゃんとつけていこうという話にもなってきました。
で、あと全ての配信会にそういうのをつけている、
お金をもらいながらでもらっているというわけではなかったりもするんですけど、
例えば実際にそれに近しいお声掛けとかがあった時に、
勇気を出してお金をもらう相談をしてみたりだとか、
いろいろ最近はさせていただいたりしています。
ただここに関して隠れてこっそりやっているということは全くなくてですね、
昨今このステレスマーケティングの課題とかも出てきておりますし、
日本は実はまだすごく厳しいわけじゃなくて、
推奨ぐらいだったりするんですけど、
それでいくと海外水準のかなり一番厳しい形で、
ステレスマーケティングの対策というのは実はさせていただいたりもしております。
やっぱり少しでも違和感を感じてほしくないなと思っておりまして、
リスナーさんも大切にしたいですし、
そこに出ていただいている方々も大切にしたいですし、
ここは自分の中での筋は通したいなと思って、
もうちょっとうまくグレーにやってもいいのかなとか思いつつ、
一旦はそこに運用させていただいております。
その結果ですね、徐々にそういう事業化の兆しというのも出てきておりまして、
まだ堂々といける状態ではないですし、
正直本当の本当に銀行残高を見つめながらですね、
怖いなと恐怖が強まる日々ではあるんですけれども、
ちょっと今これ乗り越えた後で、
あの時は実はこんな感じでって言えたらいいんですけど、
今ちょっと過虫にすぎて、
あまりリアルには描写はできないんですけど、
かなりをキリキリさせながら過ごしております。
ただその兆しが出てきているところも確かですんで、
ここはちょっとグッとこらえてですね、
その先しっかり飛躍していきたいなってことを思っております。
さて長くなったんですけれども、
今後の戦略だとか、
今ちょっとこんなこと悩んでるんですよねとか、
そんなことも少し話させていただきたいなと思っております。
今後の戦略ですね。
先ほども少しお伝えしているところでもありますけれども、
やっぱりこのビデオポッドキャストっていうのを基軸にして、
コンテンツの現役になるようなものを作っていってですね、
マルチメディアで展開していきたいなってことは思っております。
なので当然映像付きでのビデオポッドキャスト、
YouTubeと今Spotifyも映像対応しているので、
ビデオで載せてますけれども、
そこと合わせて映像なしってところで音声、
これはApple PodcastとかAmazon Musicとかにも載せたりするんですけれども、
そこもやってます。
マレーシアはYouTubeとかSpotifyも音声だけで聞いてくださっている方もいるかもしれないですけれども、
そういった形。
あとはやっぱり映像をつけることによって、
ショート動画とかが作りやすくなるんですよね。
しかも長尺でやってて、
正直切り取れる部分本当にたくさんあるので、
ここはどこまでやるかというところです。
これも本当に悩ましいです。
またテキスト化ですね。
これもね、もうリソースとの戦いですね。
本当は自前でもそうやってサイトを作って、
サイト一応あるんですけど、
そこにブログ機能とかで記事掲載もできたらいいんですけど、
AIとかがあるとはいえ、
ちょっとまだ重たいなと思ってやれてないです。
まだちょっと外部のメディアさんと提携してとかはやってたりするんですけど、
ここも本当はやり切りたい。
またそのSNS。
これまでちょっと僕のアカウントを、
個人的なアカウントを主軸にやってたんですけど、
やっぱり番組としてのアカウントもあった方がいいかなというので、
実は最近作りまして、
昔があったものをちょっと再利用してるんですけど、
立ち上げ直しました。
ただもうちょっとしれっと立ち上げて、
ここら辺も爪が甘いんですよ、最近は。
できてなくて立ち上げましたとか、
皆さんにフォローしてくださいとかもあればいいんですけど、
ちょっとできてなくてですね。
こっそりスタートアップなアカウントありまして、
ぜひフォローいただければなと思うんですけど、
ここのでの発信も本当はやり切りたい。
ショートとかを中心に拡散したりだとかもやっていきたいなと思っております。
今後のポジショニングというか、
どういう立ち振る舞いをしていこうかって話でいくと、
一言で言うとメディアかける競争コンテンツみたいなところかなって今は捉えておりまして、
ということはメディアっていうのは、
ちょっとポッドキャストっていうよりかビジネスメディアっぽいトーンが増えるのかな。
ポッドキャストっていうとニュアンスを大事にしながらメディアなんですけど、
しかもただのいわゆるPRメディアみたいな感じじゃなくて、
やっぱりその事業に貢献するメディアでいたいなって思ってます。
なんで、企業家さんの方々から聞いた話も、
何か良い話が聞けたとかエモい話が聞けたで終わらせたくないなと思っておりまして、
しっかりその露出だったり、そこでお聞かせいただいたお話コンテンツっていうのを事業成長に活用できるぐらい、
リッチなコンテンツとしてお届けしたいなと、これはずっとモットーとしてやっている部分であるんですけど、
これからも大切にしたいなと思っています。
おそらくこのコンテンツっていうのは、出ていただいてその瞬間風俗的に継続して聞いてくださっている方々とか、
SNSとかでたまたま見つけてくださった方に聞いてもらうというところだけじゃなくて、
やっぱりその活用のコンテンツをフローコンテンツじゃなくてストックコンテンツとして、
その会社さんの例えば採用サイトに寄せてもらうとか、
何かそういう形で使ってほしいなってすごく思っているんですよね。
やっぱり多分いろんな効果はあるけども、多分採用が一番強い気がしています。
僕が候補者さんだとしても、どこかの選考を受けるときって代表の人柄とか、
何でやっているのかとかってすごく気になるなって思うんですけど、
やっぱりここのコンテンツってあんまり世の中になかったりするんですよね。
あるいは自己語り的に、自社の発信として載せている部分が多い中で、
ある意味第三者メディアとしてそこをフラットな目線で聞きながら深掘りができるっていうのは、
これは価値があるんじゃないかなと手前見せながら思っております。
なのでこのあたりは活用をぜひしていただけるような運営にしたいなと。
なのでこのスタートアップが資金調達をしたタイミングとか、
採用でブーストしたいなっていうタイミングで出るようなメディアさんとか、
聞いてくださっている方は結構思い浮かぶところがあると思うんですけど、
毎回そういったところに並べるような形になりたいですし、
そういったところって別に何か一社が総取りするっていうよりは、
いろんなところに出たりとか、いろんなところでコンテンツ作ったりするケースが多いかなと思うので、
そこで一緒になってスタートアップの力になっていきたいなということを今心から思っております。
またやっぱりこのただのビジネスメディアとしてやっているわけでもなければ、
今時点では裏側に商材が何かあって、
そのマーケティングとかPR施策としてメディアをやっているというわけでもない、
本当にユニークな独特な立場だと思うんですよね。
なのでこういった事業化とかグロースするという意味ではビジネスメディアのエッセンスを取り入れながらも、
このポッドキャストの良さみたいな、ポッドキャスターとしての在り方みたいなのも大切にしたいなと思っています。
なのでこのあたり本当に正解がわからなくてですね、
教えてくれる方とか一緒に考えてくれる方がいたら是非一緒に話したいなってすごく思っています。
今の最後のところにも綴るんですけれども、最後に悩んでいるところですね。
これ大きく考えると3つから5個ぐらいあるんですけど、
1個は目先は本当にお金がすごく困っています。
こんなにストレートに言っていいのか分からないんですけど、
どうにかこれをどうしたらいいんでしょうね、いろいろ考えているところはあるんですけど、
是非何らかの形でご一緒いただける方だったりとか、こういうアイデアがあるんじゃないかとか、
いろいろ考えていただける方がいたら是非教えてほしいなと思っております。
加えてやっぱりそろそろ仲間が欲しいなっていうのはいよいよあります。
さすがに映像でここまでまるっと最後までやるっていうのを一人で、
今は一人でやっちゃってるんですよ。
出演者さんを見つけるところから、調整のところから、
収録の準備から、収録で機材を触るところから、
そこのデータを取って編集をするところから、
ショート動画を作ったりSNS各媒体に載せたりだとか、
発信したりだとか、
あとはその事業家に向けたちょっとした営業活動というかですね、
それ対外的な打ち合わせとかも一人でやってまして、
なかなか大変ですね、さすがに。
しかもやっぱ筋肉が全然違うとかもあって、
映像作るときとかは本当にクリエイター的な感じなんですよね。
けど本当に同じぐらい事業家が今一場命題で、
お金のことも考えなきゃいけなくて、
これちょっとやっぱ結構一人でやると、
回せるのはギリギリ回すことはできるって感じなんですけど、
やっぱもう一工夫二工夫何十工夫していかないと、
ビジネスとしてもメディアとしてもグロースできないなというのがあるので、
ここをちょっとお力借りたいなってすごく思ってます。
今なので、そういったビジネスデブ、
事業企画、事業推進的な事業を一緒に考えてくださるような方だったり、
ある意味結構言われるんですが、
COO的な人を見つけないのとか、
みたいな話なのかなと思ったりするんですけど、
そういう方であったり、
あとはコンテンツの企画を一緒に考えてくださる方、
今は資金調達所の企業家さんの人生の物語に迫るっていうのを、
ある意味統一フォーマットでやってたりするんですけど、
これをもうちょっとバリエーションを増やしても良いんじゃないかなと、
そこでもっと当たる企画とかもあるかもしれないですし、
いろんなニーズに応えていけると思いますので、
この辺りもいろいろ考えたいんですけど、
どうしても今ちょっといろんなこと、全部自分で降りかかってくることですし、
これ面白そうじゃないって、
ピュアに多分発想しきれてない感じが、
余裕がないんじゃないかなと思っていて、
それも考えてくれたら嬉しいなとか、
その部分とかもですね、やっぱ大変でして、
徐々にちょっとずつAIを使ったりとかもしてるんですけど、
それでもやっぱり、
一本の長尺のコンテンツを出すのって、
1営業日とかじゃ終わらないですね、結構かけてしまっていますし、
あとはショート動画を本当はガンガン作るのが肝なんですけど、
そこも大変でとか、
あとはそのコンテンツを作って、特にショート、
いっぱい作っても、いっぱいプラットフォームに上げなきゃいけなかったり、
いっぱいSNSで発信しなきゃいけないんですけど、
それもですね、大変でして、
恥ずかしながらやりきれてないなっていうのが現状でして、
こんなあたりとかですね、
思いつく限りでもそういった方々が、
力に添えいただけるとすごく嬉しいなと思っています。
ただちょっといかんせん、さっき言ってる通り、
お金お金っていう危機があるので、
これちょっと本当にどうしようかなって思っています。
お金の問題は、
スタートアップ的な成長を遂げてIPをするモデルでもないので、
エクイティマネーを引っ張るっていうのはちょっとまた違うのかなっていうのもあって、
このあたりも聞いててわかる通り、
結構悩みつつというか困っています。
こういうのもぜひアドバイスいただいたり、
具体的に手伝ってくれるよとかいう方がいたら、
ぜひお声かけいただきたいなと思っている次第です。
お願いします。
また事業家に向けた話でいけば、
競争コンテンツという形でいわゆるタイアップ会とかになると思うんですけれども、
そういうのも今後は作っていけたらなと思うので、
そういうのをご関心がある企業さんだとか、
あとはもしかしたらですけど、
それをスポットでやるというだけじゃなくて、
ちょっと帯的にというか固定の企画を一緒に作っていくみたいなのもあるかもしれないですし、
いろんなパターンを考えたいなと思っております。
そんなところですかね。
ちょっと長くなってきているので、
このぐらいにしたいなと思いますけれども、
いや、今たぶん50分近く話しているんじゃないかなと思って、
普段の通常会と同じくらい話しちゃっていますね。
通常会は僕はあまり話していなく、
相乗ってくらいなので、
一人で話し続けるとこんなに時間がかかるかもしれないので、
一人で話し続けるとこんなに時間がかかるかもしれないので、
相乗ってくらいなので、
一人で話し続けるとこんなに喉が疲れるんだという感じでございます。
それとやっぱりこれを音声だから言えているなというのはすごくあるなと思っていて、
あとは対談だったらまだいいんですけど、
やっぱり一人語りなので、
これを映像つけていると、
たぶんカメラを見ながらひたすら1時間話し続ける。
なんならちょっと手元にメモぐらいは用意しているので、
それをどれくらい見るかとか考えながらとか、
やっぱりYouTuberの方とか、
一人語りビデオポッドキャストやりきっている方って本当にすごいなって思ったりするんですけど、
音声でやらせていただきました。
音声もやっぱりいいですね。
そんなわけでございまして、
この配信をさせていただいたもんですね。
本当はこんな収録している間もなくやらなきゃいけない編集が山のようにあって、
ちょっとううって思いながら撮っているんですけど、
ちょっとううって思いながら撮っているんですけど、
まず振り返りぐらいはしたほうがいいかなというところと、
やっぱりご報告ができていなかった部分だったり、
気にかけてくださる方っていうのもありがたいことにいる気もしておりまして、
こんな形で撮らせていただきました。
ぜひ聞いてくださった方はコメントとか、
コメントっていうか何でしょう、
個別でご連絡いただくとか、
聞いてやると言ってくれるだけでも嬉しいですとか、
具体的にこんなのどうとか言ってくれても嬉しいです。
リアクションがあると励まされます、とても。
本当に慢性的な不安とか恐怖がずっとありまして、
本当に慢性的な不安とか恐怖がずっとありまして、
そんな中で動けなくなっちゃうときとかもたまにはあるわけですね。
そんなときにもそういった方々のことを思い出すだけでも力になりますし、
そんなときにもそういった方々のことを思い出すだけでも力になりますし、
自分自身もこの配信を聞き直してですね、
そんなに弱気になっているんじゃないと、
こんなセキュラルに語って応援してくださいとか言っているのに、
堂々と1000回というのを今締めるためにもとらせていただきました。
堂々と1000回というのを今締めるためにもとらせていただきました。
堂々と1000回というのを今締めるためにもとらせていただきました。
なんか場合によってはその金の部分って言いちゃっているので、
なんか良くないですね。
良くないか、悪くないかまた良くないか mitigation
捝するんですけど、
僕らFANで大成功してたねおめでとうとか、
すごいねとか言ってもらうケースがすごいあるので、
ただ 現実はこれですよっていうことも 伝えたかったっていうのもあって
ちょっとボリューム的には ネガティブな ゾーンも多かった気もしますけれども
関田らに語らせていただいて こういったのも通じて
そんなもんなんだって 安心していただく意味も あるのかもしれないですし
場合によっては そんな葛藤の中で こうやって表で頑張ってるんだなってところが
誰かを勇気づけられるような配信にも なってたらとても嬉しいなと思って
そういった意味でもたらせていただいております とかいうとちょっと大がましいですね
けどその思いも実は少しありました
というところで ちょっと長くなりましたけれど 終わりに向かおうと思います
ぜひ一番簡単に すぐにしていただけるご支援は
YouTube 始めた言い分かりのこのYouTubeを チャンネル登録 ぜひしていただきたいです
また これをポッドキャストで聞いてくださっている方も YouTube にも飛んでいただいて
押していただくとか 別の楽しみ方が やっぱりあるかと思いますし
どうしても数字で見られちゃう部分も あるかなと思ってまして
この辺りもお願いできれば嬉しいです
そしてこの発信とかするときを コメントいただいたり 拡散していただいたり
この配信を拡散しなくてもいいです してくれても嬉しいですけど
普段聞いている回で 例えばいいねをリポストしていただくとか
コメントいただくとかでも 本当に励みになりますので
それぞれの形でご無理ない形で 応援していただいたり
本当にこうやって このメディア スタートアップナウンって