継続的にご支援しているというところでこの3社をやらせていただきました。
正直どちらも僕個人としては、ああいい会社に投資されてるんだなーっていうのがすぐわかるような会社さんなんですけれども、
この番組見ていただいている方々からすると、このおそらく配信の3ヶ月前ぐらいですかね、
トリビューさんのもう社長にですね、実際に累計シリーズCかな、23億円の資金調達をされた後に、
その資金調達活動について触れていただいている方のご出演会がありまして、
概要欄にその動画はURLを記載はさせていただいているんですけれども、
ぜひもうさんのトリビューさんから、何で投資したんだっけみたいなお話ですとか、
具体でお伺いしていきたいと思っているんですけれども、
ちょっと改めてタコ紹介も兼ねて、どういう会社さんでいつぐらいに投資をし始めたのかみたいなところからお伺いしても大丈夫ですか。
我々ですね、トリビューさんには初回投資が2019年になります。
その後2021年と2024年の2回追加投資をさせていただいてますというところです。
19年でいうと、改めてトリビューさんの事業ってどういうことやってらっしゃって、どういう事業ステータスだったんですか。
美容整形の写真共有アプリというかですね、というところと口コミのメディアというところで、
どうしてもその美容整形の領域って情報の非対称性というかですね、
クリニック発信の情報だけでなかなか選びづらいとかですね、
施術のリスクを正しく判断するとか、どの病院のどの先生がいいんだろうというところですね。
やはりかなり情報が不足してるというところを解消するサービスとして、
当時トリビューさんがですね、運営されてましたというところですね。
19年になると社会的に過去の想像というか過去を思い出してみても、
そんなにまだ美容整形とかが今ほど市民権を得てるようなイメージもないような時期なのかなと思いますけど。
そうですね。そういう意味で言うと、もちろん当時も美容整形のマーケットって大きくあったと思うんですけど、
その美容皮膚科とかですね、アンチエイジングというか、そういう施術が増えたりですね、
より一般化したというところで言うと、芸能人がテレビでそういうふうに触れたりとかですね、
というところは増えたとは思います、この期間にですね。
ちなみに19年当時でトリビューさんって、実際MOさんにもピッチ資料とか見せていただきながらお話いただいたんで、
多分細かい数字とか細かい情報も出てる、動画上に出てるんですけど、
19年の田口さんたちが投資権として実施した時ってどのぐらいの授業規模で、どういうランクシードなのか。
それで言うとシードとは言えなかったと思うんですけど、ただ売上規模で言うとほとんどなかったというかですね、
今の規模からするとそれこそ100分の1とかですね、ほぼなかった。
資料は公開されているのであれば見ていただくと分かると思うんですけど、あまり売上は全然なかったですね。
MOさんからお聞き覚えありますけど、割と2年間ぐらい売上ほぼゼロで、
ユーザーの方をめちゃめちゃ盛り上げてやったけど、マネタイザー始めたら思ったより売上がならなくて、
すごい壁を2段ぐらい超えてきたんだみたいな話はまさにあったと思います。
そうですね、初回投資したタイミングで売上はあまりなかったですね。
ちなみに当時で言うと売上もない中、そのMOさんとReviewさんに当初の意思決定、田口さんのチームとしてされてらっしゃると思うんですけど、
なんで売上なくて、しかも分かんないです、これ偏見かもしれないですけど、
一、男性性だとすると、そんなに僕個人だと利用性系とかそんなに個人的な手触り感はそんなにないし、
身近だとも感じにくいと思うんですけど、田口さんたちとしてどういう可能性を見出して、
そのタイミングでしかも売上ほぼないとReviewさんに、これはこうなるはずだろうみたいな感じの仮説を持って投資してされたんですか。
そうですね、私自身としては結構昔にですね、ドクターズコス、助成まではいたらなかったんですけど、
ドクターズコスメの会社さんに投資をしていたことがあって、
投資した時点では結構企業規模小さかったんですけども、その後すごく順調に成長されまして、
リーマンショックとかですね、東日本震災とか結構な数のベンチャーがですね、業績にダメージを受けるというかですね、
イベントを挟んでまして、その際にですね、全然関係なく伸びてたんですよね。
震災があろうが、リーマンショックがあろうがですね。なので、そういう意味で言うとですね、不景気に強いというか、
やっぱりそのナイスタハブというかではなくて、本当に必需品なんだなと。
それぞれ皆さんコンプレックスがあったり、なんで美容の領域とかってすごく悩みも深くて、
でもやっぱりその情報としてはですね、不足してるみたいなところがありましたので、
私はもう領域的にはですね、社会意味もあるというかですね、
騙されるという言い方あれですけども、ちゃんと正しい情報ですね、得てっていうところがすごく悩んでる人たちにですね、
届くサービスとしてはいいなというふうに思いました。
いいですね。ちなみにそういう少し売り上げもなく、ラウンドも早いってなると、
当然創業者の方、さっき1話目の方でリクルート出身の人2社ぐらい見逃したが、
上場されてみたいな話もありましたけど、実は孟さんとかの良かった点ですとか、
どういう、もちろん人物評価とか創業者チームメンバー評価みたいなのもあったと思うんですけども、
そういったところがすごい、たくさんたちとしては評価が高かったポイントだったんですか。
そうですね、そういう意味で言うと、孟さんももともとリクルート出身ということで多分なっているところではあるんですけど、
やはり孟さん自身もその領域の解像度が高くて、やはりその数字とかいろいろなところにこだわって、
サービスのクオリティとかもですね、こだわってというところもすごく魅力に感じましたし、
割と初期からですね、おびさん、CTOですね、早くから捕まえていてですね、
結構デュディの期間何度もおびさんともお話をしてですね、やはりああいうプロダクトはですね、
そのUI UXも大事ですし、その後の展開というかですね、
そういうことを考えてもCTOはすごく重要な領域ですので、
おびさんもいたというところは、そのステージ、我々初回投資したときにはおびさんいらっしゃいましたので、
そこも一つ評価させていただいたポイントでありますね。
なんか今の話し方だと、自分自身元リクルートって引っ張りすぎてる印象があるのかなと思うので、
あえてちょっと一般化してご質問すると、
田口さんたち、田口さんといったら聞いた方がいいと思いますけど、
どういう起業家の人たち、チームに魅力を感じるんですか?
やはりその事業の解像度というか、その業界で何をしたいかっていう思いみたいなところは明確にあって、
かつ過去にいろいろな課題に全職含めてですね、取り組まれてきてると思うんですけど、
どういうところを重視して、何にこだわって努力されてる方なのかっていうところは結構着目してますね。
なるほど。始めましてで投資検討するってなると、
そういうしっかり過去でどういう向き合いが出してるのかって当然すごく重要ってことですね。
そうですね。これはもちろん仕事に限らず、学生時代のエピソードとかも含めてというところですけども、
特に若い起業家ほど、全職がほとんどないっていう方ももちろんいらっしゃるので、
我々学生企業の投資先も私も何社もあるんで、
その全職で何をしてきたかだけがポイントではもちろんないんですけども、
今までどういう考え方で何をしてきたかっていうところはやはり聞かせていただいてますね。
ありがとうございます。ちなみに合計3回、追加収支も含めてされてらっしゃるという話でしたけど、
実際売上高もそんなに出てないなという投資を参画されてみて、
19年からですね、それももうさんの動画でも2回ぐらい壁があったという話がありましたけど、
どういったところで追加投資をしていこうという決め手になったんですか。
そうですね。そういう意味で言うと、もちろん毎月定例の会議で相談を受けてますので、
事業進捗というところはしっかり見させていただいて、
おおむね順調にというかですね、成長されてるので、追加投資はですね、
比較的社内でもですね、スムーズに意思決定されてですね、投資しましたので、
豊さんの場合は追加投資の意思決定というより、やっぱり初回投資がかなり意見が分かれるですね。
いろんな当時まだ売上もあまりなかったので、結構けんけんがくくあった投資委員会ではあったので、
結構思い出深いというかですね、あの投資できてよかったなというのは担当としては思ってますね。
ありがとうございます。ちょっと今回は2C向けの1社目の事例でしたけど、
1本目の動画でもやはり2Bとのシナジーがいいというのは、
三菱UFJキャピタルさんとしての特徴の一つなのかなと思いますし、
残りの2社は2Bのビジネスをやられていらっしゃると思うので、
ぜひ次の会社についてもお話を伺えればと思うんですが、
いつぐらいに投資されて、いくらぐらい投資して、どんな会社さんなのかというところを触れていただいてよろしいですか。
はい。2社目がですね、クラフトバンクという会社さんです。
専門工事会社とかジバの中小ゼネコンさんとかにですね、経営管理システムというかですね、
幅広く提出業をしているベンチャーさんなんですけども、
初回投資はですね、2021年の5月ということで、
ちょっとその前身となる、内装工事とかもやっていた会社からスピンアウトという形で出ているんですけども、
その設立間もないときにですね、まだその事業というかですね、
売上とか、またこれも全然売上もあんまりないときにですね、
設立2ヶ月目のタイミングで投資させていただいてますので、
その時はファン社長のですね、フェイスブックで、
ノールックかと思う意思決定の速さでみたいなことも書いていただいて、
もちろんノールックってちゃんともちろん人隣は見てるんですけども、
そういう意味でいうと、早いステージで初回投資をさせていただいてます。
ありがとうございます。
ちなみになんかズバリというか、改めてどういうマーケット課題、
お客様の課題にクラフトバンクさんは向き合ってらっしゃるスタートアップなんですか。
国内で技術もあってという職人さんがたくさんいらっしゃる中で、
やはり人手不足とかというところ、効率化を進めるというところでいうとですね、
DXというか、そういうところはすごく課題がありまして、
そこのペインを解決するというところをチャレンジしている会社さんで、
私もその幅広く建設テックみたいなものって、
本当に建設業と一言で言ってもすごく商業施設を作っているところなのか、
マンションの子建てをやっているのか、その工事の中でどのプロセス、
どのところをやるのか、規模によっても地方によってもということで、
産業としてはすごく大きいんですけども、
ひとつひとつニーズってそこまで共通じゃないものも結構あってですね、
なのでそこにどの領域からというところで、
ひとつの領域の中で結構改造度高くチャレンジしているなというところを
私としては期待してですね、投資させていただいております。
なるほどですね。
改めて、ハンさんはスピンアウトしてやってらっしゃるっていうところだと思うので、
どういうご経歴の方で、おそらく売上も規模もまだ小さくて、
スピンアウトされて2ヶ月後に投資されているので、
だいぶチームのところの評価もあったんじゃないかなと思うんですけど、
そこら辺でいかがですか。
そうですね、そういう意味で言うと、
ハンさんもですね、これも別に狙ったわけじゃないんですけど、
リクルート出身の企業家で、
その後、内装工事とかを手掛けるですね、会社の経営もされて、
その後で今やっているクラフトバンクの前身となる事業だけを外に出してということで、
立ち上げられた経緯もあるので、
リクルートでいろんな経験、事業の経験もされていて、
その後、内装工事会社ですね、業界の状況とかも見られていて、
その上で企業というかですね、されているので、
そういう意味で言うと、本当に業界の改造度も高く、
その事業の経験もしっかりあるというところで、
そこはすごく評価できるポイントでもありましたし、
私がいいなと思ったのは、
自分の年代じゃない、一世代以上若い人にですね、
すごく若い世代のすごく意欲の高い人材をですね、
実際に採用できていて、
かつ活躍させる場を、活躍する場を作っていくというところにですね、
すごく意欲的に取り込まれていて、
そこはすごく高く評価しているポイントです。
ありがとうございます。
ちなみになんでしょうか、
MBOされたばかりで、人としての魅力がある、
非常に事業改造度高いとか、業務執行能力高いというところはもちろんありつつも、
まだまだ事業トラクション実績が少ない中で、
やっぱり田口さんたちチームで何かしら投資仮説があったりですとか、
市場仮説がないと、
ノールックで投資したんじゃないかと思わせるぐらいのスピードをもって検討するというのは、
なかなか難しいと思うんですけど、
実際なんでしょう、建築・建設業界特化サースという単位だけで見ると、
競合もいっぱいらっしゃる中、
どんな見立てをしてらっしゃって、
いや、いけるっしょってなったんですか。
それを言うとですね、当時というか出資を意思決定したタイミングでは、
サースベンチャーですらなかったので、
そうなんだ。
何を持って仮説と合ってるかって難しいんですけども、
割り木があって突破力がある社長だな、
採用に強い社長だなっていう若い人を、
すごく若い世代を生き生きと働かせられる社長だなっていうところの仮説は間違ってないんですけど、
それ以外に対して合ってないっちゃ合ってないですね。
ちなみに当時はどんなあれだったんですか。
結構マッチングというかですね、
結構マッチングのウェイトが事業計画上大きかったですね。
なので、まだ支援提供なんかしてなかったですし、
そういう意味で言うと、出た時にはもちろん、
こういうことを将来やるみたいなコースはもちろんありましたけど、
仮説にどのぐらいやってたかって言われるとちょっと難しいんですけども。
結果論としてはでもずっと一緒ですね。
そうですね。
ありがとうございます。
まると改めて彼らには今後の成長で言うと、
こういうところまでやってくれることを期待しているみたいな、
田口さんたち目線でクラフトバンクさんに期待するところみたいなのはどんなイメージなんですか。
そうですね。すごく地味なというかですね、
地方も含めてですね、マーケティングの仕方とか課題解決みたいなところをですね、
愚直に真面目にやられてる会社さんなんで、
そこはすごく期待してますというところと、
将来的にはですね、なかなか日本のSaaSベンチャーが海外展開というところで、
やっぱり成功するというところはまだまだ事例が少ないので、
海外へのチャレンジも将来的には期待してます。
ありがとうございます。
ぜひ最後のTrinity Technologiesについても触れていただければと思うんですが、
僕自身側で見ててもいい会社だよなって思いながら、
よくお名前は聞いてますし、
ラウンドもかなり大きくなってらっしゃいますよね。
直近あとシリーズCぐらいですか?
そうですね。
とはいえ、改めてTrinity Technologiesさんに、
田口さんたちが出資したタイミングとか規模でいうとどんなイメージだったんですか?
そうですね。初回投資が2021年で、追加投資が2023年というところで、
初回投資のタイミングはですね、最初のVCラウンド、VCが入るラウンドで、
我々もジャフコさんとかとですね、ご一緒に投資させていただいていて、
私自身がですね、投資のオファーというか投資したいというふうにですね、
先方三垣社長に伝えたのは、本当に創業間もないときで、
司法書士グループを経営されているところからベンチャーを立ち上げられるというタイミングで、
たまたま縁があってですね、ご相談を受ける機会があってですね、
本当に初対面で投資したいというふうに伝えたというかですね、
あんまりそんなにたくさんないんですけど、
初対面のときにですね、私今決済権ないんですけど、
投資しますと、絶対投資しますと、
というふうにですね、お伝えしたですね、本当に数少ないところで、
今でも三垣さんからそのときに、創業したばっかりのときにですね、
そう言ってくれたことが嬉しかったというふうに今でも言っていただけるので、
本当にお会いしてですね、何て言うんですかね、
馬力というかですね、目力というか、パワフルエネルギッシュ、
総エネルギー量がですね、多い方だというのは、
当時の印象ですごく覚えていて、今もそれはすごく感じます。
ちなみにそれって何だ、いつぐらいに出会って、
21年に投資されているというか、何年越しに出資されたんですか?
創業からは多分1年半ぐらいは経っているタイミングだと思います。
創業のタイミングのときって、トニティテクノロジーさんという、
エイジティックカンパニーというかですね、高齢者向けのサービスを幅広くやられているんですけども、
もともと出発点としてはですね、家族信託ということで、
そのイメージですね。
認証になられる方の資産凍結をカバーするというかですね、
ソリューションを提供するというところが出発点ですので、
私がお会いしたタイミングでは、家族信託に関連するソリューションを始めるというところで、
接点を持っていますというところですね。
家族信託系は、最初大きいスタートアップ、既に2社いらっしゃるかなと思いますけど、
市場にああいう話が出てきたときに、うわ、絶対いいマーケットだなと個人的に思ったんですけど、
タグレスもそれで最初、もう絶対通しますって感じだったんですか?
それで言うとですね、あんまり家族信託の普及みたいなものは、
いいスキームだとは思うんですけど、やはりその条件というかですね、
理解を得るというかですね、ところは時間がかかると思いましたし、
少しその一つの事業として短期間にIPOをするには、少しニッチに見える領域でしたし、
啓蒙も必要そうですもんね。
そうですね。なので私自身も当時、正直Trinityさんに投資させていただいたのは、
家族信託を評価したというよりは、
三浴さん当時から、やっぱりその高齢者のこれから日本の中で言うと結構の優先課題だと思っていて、
高齢化というのはですね、そこのいろんな課題に取り組むというところを、
順番にやっていくみたいなビジョンもちゃんとある経営者で、
そこはすごくこの人だったらやってくれるんじゃないかなっていう期待感のウェイトが高くて、
高齢者向けのサービスでいい企業がいないかなっていう意識はですね、私の中であって、
そこにミートしたというかですね、
高齢者向けだったというところは、投資したいなと思わせてくれたところが大きいポイントですね。
高齢者向けだったらいいというわけでは当然ないじゃないですか。
それで言うと何でしょう、Trinityさんはどういう角度でそこのマーケットにエントリーしていったから、
こういう市場仮説とか成長仮説作れるんじゃないかみたいな、どういう見立てだったとかってあります?
そうですね。ただこれは、初回投資、追加投資の時にはもちろんちゃんと分析してますけど、
初回投資はですね、もう本当に三宅さんの人ですね。
これ人って言った時にどういうことをやりたいかってお話聞くのもそうなんですけども、
例えば人からアドバイス何か吸収した時にそれを実行するっていう部分って結構個人差がもちろんあるんですけども、
三宅さんもうそこはずば抜けで素晴らしいなと思っていて、いろんな方から素直に学びを得て、
それを本当にスピード感を持って取り組むというところが、本当にその控え位置というかですね、
っていうところを見させていただいてっていうところですね。初回投資に関してはもう本当にそうですね。
ちなみに2回目の投資はどういう、それで言うと。
2回目の投資はもう業績も順調に伸びてきていたので、そこのフェーズで必要な資金を持っているところで、
我々も既存株主として継続して支援させていただいたっていうところになりますね。
ああいったマーケットの事業ですと、やはり金融機関KVCの方と組むとかUFJさんとしてできることとか、
貢献できる幅みたいなのってやっぱり広がるんですよね。
そうですね。現在のトレンティーテクノロジーさんはすごく幅広い事業というかですね、
家族信託以外にもおひさぼうというお一人のですね、高齢者のいろんな課題をお手伝いするとかですね、
相続とか事業処刑とか様々な取り組みをされてますので、そういう意味で言うと、
我々もですね、MFGの中のですね、該当部署っていうのも順次をつなぎして、
美容師をしたりとかですね、教養が進むというところももちろん期待されて、
我々が株主として参画してますので、ご支援できたらなというふうには思ってます。
理解です、理解です。逆になんか最後にトリニティーさん、三垣さんたちに今後期待してることで言うと、どんな感じになる?
そうですね、誰もが年齢を重ねてとか、私も今50歳なので、自分自身の親の年齢とかですね、
やっぱり本当にその課題っていうのはすごく身近なことというかですね、誰もに訪れるところですので、
そこにいろんなチャネルというかですね、いろんなサービスを提供することによってですね、
困ってる人に届くといいなというところで、トリニティーさんが飛躍していくとですね、
そのあたりの悩んでる、困ってる人というのが助かっていくというところにすごく期待してますというところですね。