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【海外市場】東南アジアで成功する日本人起業家のリアルな戦略を投資事例をもとに解説【ジェネシア・ベンチャーズ 鈴木隆宏 vol.03】
2026-06-08 14:11

【海外市場】東南アジアで成功する日本人起業家のリアルな戦略を投資事例をもとに解説【ジェネシア・ベンチャーズ 鈴木隆宏 vol.03】

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日本人起業家が東南アジア・シンガポールなど海外市場で成功する戦略とは?本動画では、ジェネシア・ベンチャーズの鈴木隆宏さんをお呼びし、・日本人が海外で戦える強み・アジア市場(東南アジア/シンガポール)の成長性・日本人創業者が挑戦すべき領域・VCが「海外挑戦」に投資する理由を投資家視点で解説します。海外起業・海外進出を検討している方、アジア市場のスタートアップ事例を知りたい方、日本人起業家の成功パターンを学びたい方は、ぜひ最後までご覧ください。第1弾→https://youtu.be/WIlr-jmWyxc第2弾→https://www.youtube.com/watch?v=ITkYfg4s8dk▼キャピタリスト採用応募フォームはこちら▼※googleアカウントからのログインが必要です。https://forms.gle/BUyRN8B2Ye8pW9xj8【動画目次】 ダイジェスト 今回のテーマ 投資先①KAMEREO 投資先②Movus Technologies 投資先③Logipeace 海外で挑戦すべき領域 東南アジア起業に向く人の特徴▼起業家、事業会社、金融機関の皆様▼起業したばかりで資金調達に悩んでいる、スタートアップとのネットワークを広げたい・協業を進めたい、CVCを設立したいが組成・運用方法がわからないなど、スタートアップに関するお悩みは、スタートアップ投資TVを運営するベンチャーキャピタル「Gazelle Capital(ガゼルキャピタル)」にぜひお問い合わせください。Gazelle Capital ▶︎ https://gazellecapital.vc/▼まずは気軽に資金調達を相談▼スタートアップ投資TVが運営する「資金調達の窓口」は投資だけではなく、起業する前の事業アイデア段階や、融資、補助金・助成金、M&Aについてなど幅広くご相談・ご質問を受け付けています。資金調達の窓口 ▶︎ https://lp.gazellecapital.vc/lp-financing-contact-startup▼メディアでVC/CVC情報を検索▼スタートアップ投資TVの書き起こしやご出演いただいたVC/CVC情報を検索できるメディアがリリースされました。動画以外にもVC/CVCを詳しく知りたい方はぜひご覧ください。スタートアップ投資TV ライブラリ ▶︎ https://gazellecapital.vc/sttv-media/▼お便りフォーム▼スタートアップ投資TVでは、視聴者の皆さんからのお便りをお待ちしています。メンバーへのメッセージや、番組への質問・感想、取り上げてほしいテーマなんでもOKです!あなたからのメッセージ、お待ちしております!お便りを送る ▶︎ https://gazellecapital.vc/sttv-media/form-request/▼各ポッドキャストでも配信中▼普段音声コンテンツをお聴きの方は、以下サービスでもコンテンツを配信しています!ぜひフォローいただければ幸いです!Spotify ▶︎ https://open.spotify.com/show/14XjkspSG19nFcgcXeLDKO?si=rYBC87LoTKmNFszVZ0KP7wApple Podcasts ▶︎ https://apple.co/3JDKnhcAmazon Music ▶︎ https://amzn.to/45F8Paz--------------------------------------------------------------------◯石橋孝太郎 Gazelle Capital株式会社-代表取締役/代表パートナーX(Twitter)▶︎https://x.com/kbridgestone Facebook▶︎https://www.facebook.com/koutaro.ishibashi.252016.11 クルーズベンチャーズ株式会社を創業。取締役として、コーポレートベンチャーキャピタルの設立と運用に従事。同社にて創業初期の起業家を中心に投資活動を展開した。 その後同社を親会社に合併させたのち、退職。2019年5月にGazelle Capitalを創業。--------------------------------------------------------------------◯鈴木隆宏 株式会社ジェネシア・ベンチャーズ General PartnerX(Twitter)▶︎https://x.com/takabos公式HP▶︎https://www.genesiaventures.com/2007年4月、サイバーエージェント入社。学生時代から、インフルエンサーマーケティングを行う子会社CyberBuzzの立ち上げに参画し、新規事業立ち上げ、アライアンス業務、新規営業チャネルの開拓等に関わる。その後、サイバーエージェントグループのゲーム事業に関わり、子会社CyberXにてモバイルソーシャルアプリケーションの立ち上げ及びマネジメント業務に従事し、高収益事業への成長に貢献。2011年6月よりサイバーエージェント・ベンチャーズ(現:サイバーエージェント・キャピタル)へ入社し、日本におけるベンチャーキャピタリスト業務を経て、同年10月よりインドネシア事務所代表に就任すると共に、東南アジアにおける投資事業全般を管轄。東南アジアを代表するユニコーン企業Tokopedia(インドネシア)、CodaPayments(シンガポール)への投資など、多数の経営支援を実施。2018年9月末に同社を退職し、株式会社ジェネシア・ベンチャーズに参画。早稲田大学/スポーツ科学部卒。--------------------------------------------------------------------#スタートアップ #ベンチャーキャピタル #資金調達 #ベンチャー投資 #起業家 #起業 #投資

感想

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日本人がやる価値ってあるんですよ。いくつかの具体例をお伺いしながら、海外で挑戦することの意義とか、難しさみたいなご意見もいただいていければなと。
金利のアビトラージがあるので、低金利の日本でドカンと入れて、金利とかの制限が若干日本とは違うルールのところで運用すれば普通にリターンが出るよね。
西側から物が来るときにハブの交換なんですよね。グローバルで繋がっているので、彼らの取引先にも使ってもらえるみたいな。
日本人の方が向いてたりするなっていう感覚があって、オペレーションで勝てる領域は、日本人ファウンダーは海外でも勝てるんじゃないかなと思う。
はい、みなさんこんにちは。スタートアップ投資TV、ガズレレキャピタルの石橋です。今回もですね、ジェネシア・ベンチャーズ、ジェネラルパートナーのタカさんにご出演いただきますので、よろしくお願いいたします。
今回の動画ですね、日本人の企業家の方こそ海外でチャレンジをしていただくっていうのが、僕個人としてはすごく大事なことなんじゃないかなと思ってますし、
そこの部分を実際に海外でチャレンジされる日本人の、おそらく遠崎の方もすごく多い。
そうですね、少なくないと思います。
思いますので、ぜひこの動画を見ると、自分も海外でチャレンジしたいわと思えるような動画にしていけたらと思いますので、よろしくお願いいたします。
今回の動画は、なんでその日本人企業家の海外のチャレンジに投資したのかっていくつかの具体をお伺いしながら、もっとタカさん目線で海外で挑戦することの意義と、難しさみたいなご意見もいただいていければなと思いますが、
まずは早速具体例から、ジェネシアさんの投資先で日本人企業家で東南アジア内地は海外でチャレンジされている方っていらっしゃいますか?
結構いまして、アジア圏で2、3社あったりするのでって感じですかね。
例えば1社挙げるとしたらどんな会社さんですか?
1社目はカメレオというベトナムで、いわゆるレストランとかホテルとかスーパーマーケットコンビニストアだったりとかに対して、野菜を中心とした生鮮食品のいわゆるサプライチェーンを構築している会社がありまして。
カメレオさん、創業者の方のご経歴ってどんな感じなんですか?
ピザ4ピースってご存知ですか?
分かります。まだ行けてないんですけど、いまアザブダヒルズに日本一号店舗目ができてるはずなのを予約が取れない店ですね。
そうなんですよ。
私がインドネシアの責任者やっていて、彼がベトナムの責任者をやっていて、独立してスタートしたピザ屋さんですね。
そこで働いてらっしゃったんですか?
そうですね。もともと投資銀行で日本で働かれていて、外資の。なぜかピザ4ピースに飛び込みまして、COOとして2店舗から20何店舗までのベトナム内での拡大を人頭指揮してた方なんですね。
飲食店の経営を深く知っていて、かついろんな都市に拡大していく中で、毎回美味しい野菜だったりとか、フレッシュなチキンだったりとか、そういうのを仕入れるのもものすごく大変だったらしくて。
これって自分がめちゃくちゃ大変ってことは、他の飲食店オーナー、ホテルとかそういうところも大変なんじゃないかっていうところの課題感から、その課題を自分で解決しようって形でスタートしたのがカメレオですね。
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もともとで言うと、午前食時代からも東南アジアでチャレンジされていたっていうところが大きかったんですね。
東南アジアですでにチャレンジされてるような企業家さんのボードメンバーとかであれば、普段からやっぱ接触とかコミュニティがあるもんなんですか?
コミュニティらしきコミュニティがあるかどうかで言うと、それぞれの国にあるかもしれないですが、ゆるい繋がりはあるって感じですかね。
理解です、理解です。
他の地域とかでチャレンジされてる企業家さんもいらっしゃいますか?
あとはサンゴファンドからの出身地で、インドネシアでやっているムーブステクノロジーという日本で言うところの長期レンタカーというか、
グラブだったりとかゴジェックという東南アジアを代表するライドシェアのドライバーたちが新たに職を得るために車を買いたいってところの長期レンタカーというような形で車を渡して、
3年間乗る中で最終的に支払いが完成していれば所得移転ができる。
アフリカだとハッキアフリカ?
モデルは近いですね。
それこそリアルバリューかな、というYouTubeのコンテンツでハッキアフリカさん出てらっしゃって、ああいうモデルなんだって理解が。
どんな方がやられていらっしゃって、どういう経緯で出会われたんですか。
日本人2人のファウンダーでやっていて、坂井さんって方と北口さんって方で、結構面白いのがこの2名はですね、慶応大学の野球部でバッテリーを組んでたんですね。
投手とキャッチャーっていう。
お笑い芸人ね。
坂井さんは元々一社目スタートアップで働いていて、フィリピンとかインドネシアとかのビジレブをやりたくて入ったんですけど、コロナでやれず。
結果ソフトバンクに現職して、ソフトバンクで投資だったりとか仕事を担当されていて、北口さんは新卒3,3に入られて、その後オヨって覚えてます?ビジョンファンドで。
オヨライフとかのオヨですよね。
オヨ日本にも出てきたじゃないですか。
ありました。
オヨジャパンの。いろいろあって、オヨジャパン自体はシャットアウトする形でソフトバンクに入って、2人がまた再会して、でインドネシアで起業されたっていう。
なるほど。
そんな感じのケースね。
なんかそういう方がだって、何の抵抗もなく東南アジアとか海外でチャレンジしていらっしゃるもんなんですか?
そうですね。坂井さんは元々アジア新興国でチャレンジをしたいと思いを持たれていた。
で、1社目もそういうようなチョイスをされていたので、ただコロナが発生したことによってかなわなかったので、必ず自分のチャレンジではあっちに行くぞって決められてやられてたっていうのがあるんですよね。
当時坂井さんたちが出資をされたのは本当に創業期の創業ですか?
最初のラウンドですね。
それでちなみにさっき2本目の話じゃないですけど、やっぱ海外とか他の国のエリアでも同じようなサービスがやっぱりあられて、タイムマシン的にこのエリアでもあるよねみたいな話が。
そうですね。2つあって、1つは八木さん以外にもアフリカで車ですごくユニコーンまでは行ってはいないものがユニコーンになるんじゃないかって言われている会社があって、
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じゃあ中南米、南米にもいるんですよ。同じ空いてて、空いてるってことはあるだろうっていうふうにシンプルに思ったっていうのが1つ目。
でもう1つが、実は一号ファンドで別のファイナンス、車のカーファイナンスのマッチングする会社にも出資をさせていただいて、
それちょっとコロナで政府がカーファイナンスの人に借りてる人に対してお金を徴収しちゃいけないっていう、結局生活が仕事できなくなったりするんで、
一滴間徴収だめってなったんで、ファイナンス会社と買いたい人をマッチングするんで、ファイナンス会社が新規ファイナンスストップしちゃったんですよ。
売上ゼロになっちゃって。残念ながらチャレンジをしては閉じたんですけど、私としてはこの領域やっぱ大きいので、何かしらの形で山登りたいって思っていく中で、海外でもうまくいってるモデルで、かつ日本人がやる価値ってあるんですよ。
というのも、金利のアビトラージがあるので。 日本で調達して、低金利の日本でドカンと入れて、金利とかの制限が若干日本とは違うルールのところで、運用すれば普通にリターン出るよね。
そうそう、為替をヘッチしたってもリターンが出るっていうモデルなので、そういう意味で言うと日本人がやるべきビジネスなんですよね。逆いうと。
なのでそう考えると、ライトパーソンだなって感じたっていうところがあって、本当に初回ラウンドから出資させていただいてるっていう感じですかね。
ちなみに3社目の事例とかどこかのエリアとかでいらっしゃるんですかね。
1社目はですね、シンガポール発でロジピースっていう、いわゆる物流なんですけど、買い物事業者って荷主さんと言われるものを作っている人たちとか、それを船主さんと繋げるオペレーターと言われる人たちだったりとか港の人たちとか、成功率がものすごく多いんですよね。
で、その人たちの中でいろんな書類のやり取りとか、いろんな指示のやり取りがメールだったりとか、WhatsAppだったりとか、あらゆるコミュニケーションツールでやられてて、ものすごく煩雑なところをオールインワンで一つのプラットフォームでコミュニケーションも取れるし、ドキュメントの作成のサポートだったりとか、紙のものをスマートフォンで取ればそのままその上にオシャレを含めて乗っかってきてみたいな、日常的なオペレーションの課題を解決するような。
はい、やってますね。女性起業家なんですけど、神谷さんという方。
なんかお話したことある気がする。
彼女は別にシンガポールで起業してたらっていうと、起業経験がなくて、配偶者の方のお仕事の関係でシンガポールに移られて、で、自分も仕事するぞってなって起業したっていう。
そんな人いるんだ。
すごいパワフルな方で、すごくチャーミング大好きですね。
最近投資しました?
そうですね、去年投資して、すごく順調に、幸いにもとに国内外のお客様から引き合いがありまして。
これもやっぱ日本人だからやれるなと思ってまして、かつシンガポールっていう。
でもシンガポールというのは、ヨーロッパとか西側から物が来る時にハブの港湾なんですよね。
そこを挟んで日本とか中国とか台湾とか韓国に行くと、シンガポールにいることによって国際的なお客さんがシンガポールに日系企業も含めているので、ここを捕まえることができると意外とそのネットワーク効果でヨーロッパ側のお客さんを取りに行くことも可能。
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理論上は。
あとやっぱ日本は港湾でいうところで海運で言うと、アジアの中でも中国についで非常に大きな国。
なので、仮にシンガポール人ファウンダーでゴートゥーマーケットでジャパンやるぞってやると、多分相当難しいんですよ。
お客さんの開拓とかのハードルが高い。
高いと思います。語学っていうハードルもあるし、伝統的なご高齢の方が儲かったりするので、やっぱ時間がかかるコミュニケーションだったりするんですけど、そこを日本人のファウンダーだから日本側の開拓もできる。
で、結局日本の海運業者様を捕まえると、グローバルでつながってるので、彼らの取引先にもコミュニケーションツールも使ってもらえるみたいな形で行くっていうので、シンガポール発っていうのにも意味があるし、日本人ファウンダーっていうところの掛け合わせで意味があるチャレンジをされてる企業がっていう感じですね。
なんかいくつかその3社の方々にも共通、なんとなくあったのかなと思うんですけど、たかさん目線で言うと日本人企業家がアジアとか海外でチャレンジするべき領域の話と、どういうパーソナリティを持ってる人であればチャレンジやってった方が絶対いいよねっていうふうに、本当にご意見として思ってたりするんでしょうか。
日本人の強みって何かっていうふうに思うところで言うと、オペレーションの構築力なんですよ。海外に今15年住んでいて、どんどん日系企業のもの、例えば家電製品とかも、私が行ったときは手前に日本製品が並んでたんですね。テレビとか。今一番多くなんですよ。手前に並んでるのは中国製のテレビとか韓国製のテレビになってる。
相対的に存在感が減ってるけど、日本のプロダクトへの信頼は未だに高いんですよ。それはやっぱり品質が高いからだと思うんですけど、それを作ってるのはオペレーションの強さだと思うんですね。カメレオもまさに生鮮食品なんで、新鮮なものをどう流通も作ってお客様に届けるかっていうところのオペレーションエクセレンスなんです。それを助けるためにテクノロジーをどう活用するか。
長期レンタカーのムースさんも、支払いを滞った場合は車止めちゃって、エンジンかけられないようにしたり。中にはマフィアが牛耳ってレディアみたいなのがあって、そこに持ち込まれちゃうとその車回収できないみたいなのがあるんですね。
そういうのを早めに検知して、止めて取りに行くみたいな。それもオペレーションで勝ってるんですよね。ロジピースもさっき言った半雑なオペレーションをお客様に深く入り込みながら、オペレーションを整理して、その中でプロダクト化するみたいなところって日本人の方が向いてたりするなっていう感覚があって。
オペレーションで勝てる領域は、日本人ファウンダーは海外でも勝てるんじゃないかなと思っていて。特に新興国、アメリカとかだと、とはいえオペレーションを中心とするようなサービスだと、テックテックしてるほうがVCからのお金が集まりやすいのはあるんですけど。
東南アジアとかだとまだまだ新興国なので、リアルビジネスにテックをどう溶け込ませるかっていうのが、VCからの受けも良かったりはするので。そういう意味で日本の強み、オペレーションとか細かさみたいなところが活かせる領域っていうのは結構数あるなとは思ってますね。
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最後にこういう人は東南アジアで起業するのがお勧めとか是非みたいなところはメッセージをいただいて締めていければと思いますがいかがでしょうか。
海外で起業するって基本的に大変なことではあるっていうのは大前提ではあるんですけど、アジア新興国だったりとか経済成長の勢いだったりとか、そういったところの熱が好きだったりとか。
自分たちのサービスを通じて普及することによって社会的な良いインパクトが大きくなったりするので、より大きな社会インパクトを残したいみたいな欲求のタンクの大きさを持っている企業家の方は、日本のみならですね、選択肢して海外からスタートするっていうのも十分にあるのかなというふうには感じてます。
はい。ありがとうございます。是非この動画を見ていただいて共感というかなんか面白いなと思っていただいたら、海外で日本人企業家の方がもうより多く活躍する未来っていうのは本当に個人的にもアフリカとかに滞在した時にやっぱりめちゃめちゃ大事だなというふうに感じてしまっているので、高田さん含め様々な方、もちろんジェネシアスだけじゃないVCさんがそういった海外投資もされているところ増えてきているかと思いますので、探してみて、YouTubeの中でも見てみていただければと思っております。
それでは高田さん、全3話にわたりましてご視聴ありがとうございました。ありがとうございます。皆さんも是非見返しながらですね、繰り返し視聴もいただければと思いますので、次回もご視聴お見逃しなくお願いいたします。それでは次回の動画でもお会いしましょう。さよなら。
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