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この放送は、マゴたちの幸せな日々の記録、自分の頭の中の整理・整頓や思いつきのまとめメモ、そして愛車JB64ジムニの読む読む話などを話しております。
今回は、突然思いついて喋り出しました超ショートバージョンでございます。枕はございません。
ボイシーで、ケイスケさん。私、愛を込めてケイスケニアンと勝手に呼んでおりますが、ケイスケニアン、エンジニアの方です。
これからAIで駆逐される仕事というのを語っておられまして、それを聞いて思ったことを少しだけ、
その中の代表的なものとして、組織で働く人、サラリーマンとか、色々あると思います。サラリーマン、会社員だけでなくて、公務員とかもそうですね。
とはいえ、全てが駆逐されるわけではなくて、AIで無駄な人員はいらなくなる。AIを使えない会社員は間違いなく駆逐されるでしょう。
AIを使える人はいる。なぜなら、AIは判断はしないから、材料を提供するものだから。材料は提供してくれる。
判断をしているような答えを返してきますけど、実際に判断はしていません、彼ら。
ということで、これから植木ひとしさんのお調子でいくサラリーマンもAIだけは扱えた方がいいですね。
そうすると、それで頂点に行けるような気がします。
ということなんですけど、どんな形であれ、世の中、組織で回す仕事はいっぱいあるし、これは無くなります。
ということは、組織で働く人間も今ほどではないにしろ必要なわけです。
特にエッセンシャルワーカーと呼ばれる方々は、人が安全に生活していくにあたって必要な人々でございますから、
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これはAIにはとて変わられません。まだ当分。
AIが身体勢を持ってきて、いわゆる機械の体を持った時にどうなるか分かりませんけど、
それでも当分エッセンシャルワーカーについてはまだまだ人間の出番が多いでしょうし、
機械化が進むにしても最初は人間のアシストで機械が入って、ある程度エッセンシャルワーカーできる人の層が広がるみたいなことになるのではないかなと思っております。
私自身は所漏の域に達しましたが、AIに駆逐されないような表現者、創作者、何でもいいんですけど、
何かしらAIと仲良くものづくりを楽しみ、今後の小遣いを稼げたらなと思っております。
そんな朝でした。ではでは、この声が届いている皆さんに今日も素敵な一日が訪れますように。
おはようございます。忘れてましたね、最初に。ということで、バイバイ。