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こんにちは、素人AIラジオパーソナリティのYuukiです。 この番組は、AIに関心はあるけれど、何から始めればよいのかわからない。
そんなAI素人である私たち2人が、AIに詳しい肩を向かいし、 初心者の目線で率直に質問を重ねていく番組です。
同じく、素人代表Yoshiです。
ChatGPTやクロードという名前は聞いたことがあるけど、 実際にどう使えばいいのか。
そんな基本的なところから、専門用語は適量で使わずに、 それは結局どういうことなのかという素朴な質問を遠慮なく問いかけていきます。
そして、その素朴な疑問にお答えするのが、AI好きのYoshiです。
難しい言葉は噛み砕きながら、できるだけわかりやすくお伝えしていきます。
AIは決して身構えるようなものではありません。 どうぞご一緒に一歩ずつ、理解を深めていきましょう。
それでは、本日もAIとの使い方を楽しく学んでまいりましょう。
しろとAiラジオ、始まります。
はい、しろとAiラジオ、始まりました。 もう9回目ぐらいですけれども。
えっと、まずYoshiさん、アメリカ行ってきたそうですね。
What's up, bro?
What's up? What's up, bro?
What's upに対して、What's upって返すのがなんか普通っぽいですね。
どうなんすかね?よくわかってないですけど。
How are you doing?って言ったら、How are you doing?で返すみたいな。
ファインじゃなくてね。
なんかそうかもしれないですね。すいません、行きって、行ったところを手前ですいません、返せませんでした。
アメリカに行ってもAI、いろいろ吸収しまくってきたんじゃないですか。AI知識を。
みんながみんなAI使ってるのがわかりました。
Yoshiさんは使わなかったの?
僕、今回の旅ほとんどAIで予定立ててもらいましたね。
そうですか。
例えばっていうのは、まず飛行機のフライトどれがいいかっていうのと、
宿はどこがいいかっていうのと、あとはどの、今回視察のツアーだったので、
ちょっといろんなツアーに参加してみたいと思って、視察の旅行だったので、出張だったので、
どのツアー、僕がやってるようなツアーだと、
ニューヨークとサンフランシスコでどういうツアー、どのツアーに参加するのがいいかとか、
それ以外に現地の物価を調べるんだったらどういうところ行ったらいいかとか、
それをタイムステージに落として、それを地図に落としてもらって、こういう日程で、
で、あとは出張する前にやっておくべきこと、例えばエスタっていうその入国のためのトーリングを何時間前にやっておくとか、
その旅行をするにあたり、この季節でどういうものを持っていくのがいいかとか、
それを主にクロードとあとチャットGPTに聞きながら、たまにちょっとジェミニーも聞いてみたいな。
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行こうじゃないですか、実際にそれで行ってみて何も問題はなかった、
あるいは何か計画していく通りのことじゃなくて、何かいろいろ実際にはその店はなかっただとか、
このAポイントからBポイントに移動するというのは時間を考えるとちょっと無理があってうまくいかなかったとか、
そういうこともなかったですか?
なかったんですよね。
えー。
時間とかはちょっとゆうゆう持たせてとか、そういうふうに言ったんです、こっちのほうから。
当ててもらったのに対して。
はい。
それで選んでくれたものだったんですけど、基本的にはもうそれで特に問題なく行けましたね。
じゃあツアープランナーのお仕事いらないじゃないですか。
いや、あのね、そうなんですよ。
すごいホットなニュースだかもしれないですけど、
半年ぐらい前にツアープランナーの、もともと僕のツアーに参加してくれた人でツアープランナーの人がいて、アメリカの人なんですけど、
僕のスキー自治状のツアーを何回かツアープランナーとして紹介してもらって、ゲストさんを流してくれてたんですね。
はい。
その人が3ヶ月、半年ぐらい前に、じゃあ8月の27日の木曜日、またやってくださいよ、明日じゃないですか。
はいはいはい。
それでこの月曜日に楽しみにしてるよって言って請求書送ったんですよ。
はい。
で、そうしたら、あ、あの、それもうなくなっちゃいましたって言って。
で、その後に10月の、なんかもうお願いされたんですよ、それなくなったらしいんですよ。
で、どうも聞いてると、ツアープランナーとしての仕事を失った可能性があるんですよね。
マジ?
こんなことが?
まあ、それがそのAIなのかどうかわからないですよ。
ただ、どうもなんかその職業はちょっと廃業にしたような匂わせがあるんですよね。
どうしてくれるんですか、橋さん、僕たちこんなAI使ってたらもう誰かを悲しませているんじゃないですか、AIによって。
いやいやいや、そうか。
なんとなくそんな感じはするんですけど。
うんうんうん。
まあでも、確かに僕も今回このAIをフル活用してやったんですけど、
あの、調べる時間とか圧倒的に減りましたよね。
圧倒的にね、だって無駄ないし、僕たちが寝てる間とかにいろいろ考えてくれるし。
で、それも地図に落としてくれるじゃないですか。
そう。
で、ここ行ってここ行って、これでこうでこうでみたいな。
それが気になってればまたそこからちょっと聞いたりしたら、全然僕たちが求めてる情報をバンって出して、
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工程をまた作り直してくれて、全部やってくれるじゃないですか。
なんか3年前に僕あの、イタリア行った時はまだなんかすごい調べて、なんか2日間くらい結局時間かかった気がしたんですよ。
うんうんうん。
なんだかんだ言って、16時間、20時間?
うん。
なんかそれが今回、まあ4時間、3時間、4時間くらいでパパパパパって調べて、
まあこれでいっかみたいな。
うんうん。
なんかそんなことできちゃったから、
ね。
ツアープランナーっていう仕事なくなるし、あとはやっぱり僕たちツアーガイドとしてはどれだけもこれからAIに検知してもらうかってめっちゃ大事っすね。
そうっすよね。だから今の話聞いてて気になるのはね、いろんな仕事がツアープランナーに限らず奪われるっていう現状これからあるものの、
じゃあそこからどうやって僕ら、他の仕事してる人たちもね、どうやってAIと付き合っていけばいいのかっていうざっくりとしたこのお悩みどうでしょう?
あしさん。
うん、これはね、考え方次第、ほんとに。
おお?
というのが、これAIに仕事を奪われるっていう考え方の人、それとAIが仕事を代替するっていう考え方の人で、全然動き方変わってるから、
うん、奪われるっていう考え方だと多分負ける。
えぇ、結果結局同じじゃないんですか?
同じじゃないんです。
もう違うんですね。
代替するっていうことは、代替する側に回ればいいってことなんで、今まで自分がやってたことをAIに任せて、空いた時間で自分はさらにプランを提供する。
これをこう考えるんですけど、奪われるっていう考え方をする場合は、廃業とかになるんですよね。
まあね、言うはやすしじゃないですか。
でもじゃあ、例えば今のツアープランナーのケースになった場合、じゃあもうこれからあなたにはプランニングしてもらわなくてもAIがあるから大丈夫ですよって。
あ、そうですかって。
分かりました、失業。
じゃなく、どうやって代替できるんだろうっていうのが今ちょっと考えてるんですけど、どうだろう?
その例えばですけど、案内する場所の提供している人とすごく仲良くなって、他では提供していないプラスアルファの体験をうちからなら提供できますよっていうね。
AIだけではなんともならないところをその強みとして打ち出すっていうのが一つありますね。
で、結局行く場所を教えてくれる、行き方を教えてくれる、それをプランしてくれるだけなんですよ。
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そうですよね。
ここって別に価値じゃないんですよ。なくて整えてるだけなんで、作業を効率してるだけであって、サービス提供側が価値を提供するのってのは、その行き先でプラスアルファ他が提供できないことを提供する。
ここの感覚なんですよね。うちからなら同じ場所だけれども、こんな面白い体験がプラスアルファ行けるよっていう。
それがハマると口コミで広がるわけだし。
なるほどね。
知名が広がるとAIでも検知してくれて、AIがおすすめしてくれると。
じゃあ今回のプランナーの場合であれば、切られる前に、私のツアープランニングであれば、現地の日本だったら日本にいるよしさんみたいなすごい面白いツアーガイドに会えるよ、だったりとか、そのお店の人と繋がれるよっていう、そういうところの強みをアピールしていくっていうべきってことですかね。
そうですね。
そうそう、いやでもわかるわかります。言わんとしてることは。よしさんはもしじゃあ僕らツアーガイドっていう仕事すらもうAIでいらんよってなるかもってなったらどうやってね、立ち打ちしていきますかね、よしさん。
僕は多分ね、ツアーガイドの仕事なくならないと思ってて。
そもそもに?それはなぜ?
なぜかというと、逆にね、ツアーガイドの仕事って逆にこれから重宝されていくようになると思ってるんですよね。
なんでかといったら、コロナの時にちょっと思ったんですけど、なんかね、人はやっぱり人とのつながりを求めるなっていうのがすごい。
求めるよね。
特にその海外とかが近くなったりとか、とかってなった時に、その現地に住んでる人とつながるとか、そういう人にこう案内されるとかっていうのはすごいスペシャルな体験で、
それってやっぱりもともと友達だったとか、なんか大学一緒だったとかね、そういうクラスメイトだったみたいなものなのか、もしくはそういう体験を提供できるツアーガイドみたいな、そういうのしかできへんのかなとなると、
おそらくこういう人とのつながりを持つものって逆に強くなっていくんじゃないのかなというふうには思ってはいますね。どうでしょう?ここに対して、ゆうきさんはどう思われます?
確かにね、やっぱね、僕の場合は秋葉ツアー、アニメツアーっていうのも相まってね、お客さん一番楽しそうなのって、初めましてで会ってカフェでやってる雑談、そこですよね。そこで会って、このTシャツのアニメのTシャツ、それ何々ちゃんじゃんみたいな。
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かわいいよね、みたいな。このキャラもいいんですよ、みたいな感じで盛り上がってると。家族連れでお客さんだったりすると、子供がそんな感じで、お父さんお母さんそれ見て嬉しそうにしてるんですよね。そういう時間っていうのがね、すごく楽しいだろうし、俺もね、やってて楽しいし。
そもそもに何人にお金払ってんだろうって、その高いお金払って航空券買ってみたいな旅行を考えると、すごく突き詰めていくと、そういう何気ない繋がりだと思うんですよね。そこにお金を払ってるっていうのはあると思う。
その物を買う、おいしいものを食べるとかっていうのは、正直それもあるんだが、そこって本当にもうね、さっき言ってたように、AIで情報を集めればおいしいレストランなんて大体ある程度わかるじゃないですか。もう言ったらもう予定調和とかわかりきってること。
でもじゃなくて、もう行って会って話してみて初めてそのわかる、上振れも下振れもするような、そういう人との出会いコミュニケーションっていうのは、うん、価値があるなーって思いますね。どうでしょう、あしさん。
もうまさしくですよね。そこはAIが買われない場所。もしAIが買われるってなってしまったら、クロードコードとかコーデックスとか、今システムやってる人たちのきなみにいなくなっちゃうよねーって。でもそうはならないんじゃない?みたいな。
っていうところは、やっぱ価値の提供の仕方がそもそも変わった。そこを先にね、キャッチアップできた人が次の日、ウハウハできる。そういう流れだよね。
でもそこでじゃあ、じゃあもうAIなんかいらないよね。じゃなくて、僕らの思ってることをAIでどうやって加速させていく。例えば僕が今言ったような、その人とのつながりっていうものがあるよ、私のツアーにはって。なんか今こうやって言うとすごくなんかチンプにも聞こえるんですよ。
なんかそれって、いわゆる私たちは明るくアットホームな職場です、みたいな書いてあるような気がするし、近く感じちゃって。そこをなんか気持ち悪くなく、ちゃんと価値として伝えるっていうのは、なんかAIってこれ何ができるんだろうって、僕わからないです。
僕が思うっていうのを言うていいですか。どうぞ。
多分僕が思うのは、それこそさっきアジサンがおっしゃってたような、普段の業務を代替してもらうところだと思うんですよ。でもその幅が限りなく広くて。
そうですね。
だからね、その例えばその普段の毎日のルーティンの業務、例えば予約の管理をするとか、売り上げを管理するとかみたいなのもありますけど、あとはその知ってもらう、自分を知ってもらうためのSNSを活用したものとか、っていうのもやっぱりAIがあると格段に加速したスピードでできるし、
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っていうところをこうやってもらうっていう風に。で、その空いた時間で僕たちのガイドとしては、その例えば好きなものが、例えばゆうじさんだったらアニメが好きだったら、アニメをどんどん深掘りしていくとか。
そうですね。
もしくはあとはそれこそ人のつながり。
例えば僕、今回その出張行ったときに、事前にこうインスタで投げたら、過去にツアーに参加してくれたゲストの方が4名ぐらい、自分たちのこういろんなところを案内してくれたりしたんですね。
素晴らしいですね。
なんかね、それってなんかこうすごく、個人的にもう嬉しかったし、あとは何でしょう、なんかそういうところのつながりがまたビジネス的に考える場を広げていくんだろうなみたいな。
なんかそういう風な方に特化していくっていう風に時間をこう作っていくためのツールとしてのAIみたいな。
僕らのツアーだったらもうその今まで参加した人たちのデータだったり、どこから来てるか連絡先かみたいなものもね、多分取れてるから。
それをAIに漏らさって、僕これからニューヨークに行くんだけれども、今まで案内した人の中でニューヨーク在住の人はいるかな連絡先も分かってたら、その人たちに対してそのメッセージを送るっていうそこの効率化をしてあげれば、その先であるのは僕らのコミュニケーションそのつながりみたいな。
そこを手助けしてくれるような取り方するととてもナイスですね。
豊かになりますね。
確かにな。忘れちゃうんですよ、僕ら人間の頭だけだと。何十何百何千人やってると、誰がいたかなこれからここ行くけどっていう。そういう使い方も面白いですね。
そういうデータ取りとかも、今までだったらもう本当に手書きでとか記憶力が良い人だけみたいなところなんですけど、それがもう自分たちでもシステム作ってできるようになってるっていうことですよね。
入れるというか取り扱う情報が個人情報っていうところだけ気をつけないとねって。
確かにね。
これからもっと厳しくなるというか、気をつけないといわゆる情報リテラシーっていう、ITリテラシーとも言うんだけれど、どういうふうに情報を扱われているのか。
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でもこれクロードコートとかにお願いするとパってできちゃうわけでしょって。
そうっすね。
ディスク分からずにできてしまうんで、そこだけ気をつけないとね。
今朝の段階も僕がクロードにお願いをしてシステム移行をした、なんか日本語レッスンの予約というかレッスンをする際のサービスを切り替えたんですよ、新しいサービス。
で、それを使っていった中でお客さんからなんか変なスタム届いてるんだけどってメッセージが来て。
確かに見ると、僕も確かにそのサービスレベルは切り替えて新しいサービスなんですけど、なんでそれが来てるかわかんないんですよ。
え、なになにみたいな。
結局その解決のクロードに任せて、ちょっとどうなってるのこれ直しといてみたいな感じで。
でもこれもっと大きいところまで行っちゃったら、大変なことになりかねないんですよね。
怖いんですよね。
個人情報とかやったら、またあれもそうですよね。僕たちが予約受け付けるじゃないですか。
そうすると、例えばこのクレジットカードとかで支払ってもらったりするんですよね。
そういう情報とかも取り扱うことになるっていうこともあるじゃないですか。
場合によっては、はい。
なんかね、そこってとても大事なところ。
そうなんです。
そこが、なんかなあなあでそのまま進めてしまうと、なんかあった時にすごいことになりますよね。
そこを間違っちゃいけないところで、システム自前で作ればいいじゃないみたいなね。
決済手数料もお得じゃないって思っちゃうんだけれども、ここで手数料の価値っていう認識がすごく必要で、
例えば世界的に有名なストライプ。
はい。
決済サービスありますよねって。
あれ手数料2本だったら大体3.6パーぐらい。
4パー弱で、その4パーで何を担保してくれてるのかって話になるんですね。
基本的に個人情報とかクレジットカードの情報とか、そういう決済に絡まる情報っていうのは一応ストライプが持ってくれてるんですよ。
それのほぼに4パーで済むって話なんですね。
安いと見るか安いと見るかって。
めちゃくちゃ安いんです。もう恐ろしく安いんで。
もう普通に20パーぐらい取っても割は合うんですよ、本当は。
その万が一のダメージを考えたらですけど。
だからそういった部分では、もう使えるものは使うとか。
これに似た考えのところでいくと、自分の作ったシステムでログインシステムを作るとか。
基本自前で作らん方がいいよっていう。
簡単だけども。
最低、Googleログインの仕組みを使いましょうねとか、権限はどうなってるかとかっていうところをちゃんと設定しておくみたいなね。
で、ログインの仕組みとかって話になったら、ログインをどんだけの期間保持するのとか。
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ログインできるできないだけの話じゃなくなってくるんです。
保持期間っていうのがあるので、そういうところをどう設計するのかっていうのは、実はむちゃくちゃ大事なんですよ。
本当ですね。ついついワクワク、これもできるあれもできるでウェイウェイ作っちゃうけども、その後の運用とか考えるとね。
面白いサービスを作っては、これこんなんできたよ、どういうって無責任に投げたりするけれども。
でも、じゃあそれ誰がどうやって運用するのってとこまで本当は考えないといけないですよね。
そうなんです。メンテナンス管理者、この辺りですね。
自分一人で使ってんならいいかもしれない。
そうなんです。
何の話だったっけ。
個人でAIの。
だいたい。
ツアーガイドとしてAIを活用していく、どういう方法がいいのかみたいな。
AIに奪われないためにはみたいな。
タスク、やっぱり一番出てくるのはこれじゃないかなと思うんです。
タスク管理ってことですか。
タスクとか作ってるシステムで最初は楽しくて、わーっと喋って、めっちゃちょっと考える時間出てくるじゃないですか。
クロードがめっちゃ頑張ってると。
1日ぐらい経ったらもう何してたか忘れてるみたいな。
そうですよ。
で、質問来てるけど、何の話だろう。
っていうのが重なっちゃうと、自分が何のタスクの順番でやらなきゃいけないのかとか、効率化してんのかどうかよくわからんっていうのはよくありますね。
あーいろいろやりすぎて、分散しているから、本当に自分がやりたいことにまっすぐ生きてるかどうかっていうのはちょっと怪しいところではありますね。
多分結構これやっぱりおっしゃる通り大事だなと思うのが、多分僕とか結城さんってちょっとすごく恵まれた環境で今AIを触れてると思うんですよ。
どういう意味で。
時間的に。
時間が、そうそうそう余ってる時間があるってことでね。
普通の社会人、例えばその仕事に会社に勤めてる方とかだったら、その時間、年間を通して月曜日から平日はなかなか触れないっていう中で、僕たちはたまたまこの夏の換算期という時期があって、
そこで集中できて、時間があったんで結構集中してできたんですけど、それがない人たちって、そのAIをパッて使ってわーってなったとしても、それを継続するための時間がなかなか取れなくて。
そうなんですよ。
それでちょっとずつ、なんか作ったけどまた動けへん、作ったけどまた動けへん、なんか前はみたいな。
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なんかそうなりかけることが多いんやろうなっていうか、僕もね、AI疲れっていうのをこのちょっと8月の初めの方に起こしてましたけど、なんかそういう感じになる人が多いんやろうなと思ったら、やっぱりなんかタスクとして優先順位つけて作って本当は自分の中で管理できていくのがいいんやろうなと思いながら、そこに行くまではなかなかそこに到達するの難しいですよね。
聞いてる人はまず仕事をやめろってことですか。
やめちまえと。
やめちまえと。で、給食期間空いた時間でもうね、本音を言うとそれぐらいでもやってでもやる価値は本当あると思うんですよね。
ありますね。
仕事をやめてでも。あんま無責任なこと言えないけど。
言えないけど。
流れでなかなかやりなくてもできないじゃんっていうのは本当にありますよね。
すごく面白いし、このあなたの場合はこれやったら本当にこういうことできるんだよってどこまで言っても、でも忙しいから全然触る時間がないって言われるともうなんかね、ガチくなっちゃうんですよね。
代わりにやってあげたらいいのかな、でもどうぞ。
でもそう、代わりにやってもね、たぶんね、響かないんですよね。
たぶんそれは、やっぱりベースがないと、あとは熱がないとやっぱりなかなか難しいですよね。
そうなるとそういうサービスを作って月イケライクラでお金払ってくださいってこういうのを作りましたよ、が一番収まりがいいのかな。
もしくはもう、僕たちは他人のことはあんまり気にしなくてもいいかもしれないですね。
もうね、あんまり啓蒙活動みたいなことってしないほうがいいのかもしれないですね。
なんかそう、教育とかと同じで、これしなさい、あれしなさいって言っても、またお母さんうるせえやみたいになっちゃうけれども、
もうね、お母さんがもう最近AIハマっちゃってさ、言うてこんなこともできてさってやってたら子供も、え、なんかすごそうだなって思ったから。
そうですね。ゆうさんでも今までいろいろと作られたと、いろんな人に自分で作ってみて紹介してると思うんですけど、反応は。
あの、そう、やっぱまさに今言ったような、すごいねって最初の食いつきはいいんだけど、でもそれを継続的に触っていこうってなってる人ってすごく人握りですよね。
あるいはすでに触ってる人。
いきなりやってない人がゼロからやるってなると、まず必要な時間っていうものが足りないのと。
あと、僕ら当たり前のように触っている、そのね、もう、当たり前のショートカット、コマンド、なんかリテラシーみたいなものが入ってるからこうやってすすっていくけども、
やっぱり初めてだとね、もう一個一個でつまずくし、あとはそもそもにクロードが、同じクロードでも違うんですよね。
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この内容でできるよってプロンプト渡して入れさせても相できませんでした、同じことは。
クロードの中身が違うからね。
一応何させたらいいんですかね。僕もう一個は覚えてないんですよ。
もう自分のね、もうがむしゃらにやってきて気づいたらこんな感じになったから、今の自分のクロードが。
でもね、今ゼロに戻ったとしたら、どういう設定を最初にしていけばいいってところまで教える必要があるかなと思って。
そうですね、そこめっちゃでかいです。
なんかそこのね、スターターキットみたいなものがあるとね、いいなと思いますね。
スターターキットもそうだけど、クロードのアプリあるじゃないですか。
パスコの設定の中で、やっぱ一番最初に見なきゃいけないのは、その共通の設定のところと、あとスキル。
スキルの設定ですね。スキルって復習なんでしたっけ、スキルっていうのはなんて説明すればいいんですかね。
コネクターとか、あの辺、まあコネクターはMCPなんだけど。
もうコネクター、MCPはなんてなっちゃうでしょ。
情報が飛んできた時に、こういうルールとか、こういう処理の仕方するよ、みたいな。
それが入ってるか入ってないかで、同じクロードでも全然動き方が変わってくるんで。
はい。
やっぱそこ、最初の人はそこが入ってないから、全然動き方というかね。
設定のカスタマイズのところにスキルっているんで、そこを見てあげるといいんじゃないかなって。
空っぽだったら、最初これとこれは入れておこうみたいな。
その話はちょっと次回以降とかでもいいんで聞きたいですね。
ここ大事だろうな。大事だけど、すごい個人の色が出る。
めっちゃ入れてる人もいるしね。
俺めっちゃ入ってますよ、ちょっと見ます。
僕めっちゃ少ないんですよ。
言ってましたね、めっちゃ少ないってね。
めっちゃ少ないです。
一番左下のところですね、お名前のところを押して、設定を押して、
カスタマイズの下のところにスキルってあるんで。
ここには入ってないわ。
ってことはカスタムスキルを作ってないってことなんですね。
僕が言ってたのって、ルーティンの方だわ。
ルーティンとか。
そう、入ってないわ。入ってないけど結構賢いですよ、僕の。
うちの子賢いですよ。
よしさんも結構入ってる?このスキルは。
僕ね、今よしさんが見せられてるのってこれデスクトップ版じゃないですか。
そうですね。
僕メインで使ってるのがあっちの方ですよ。
アンシグラビティ。
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あっちの方だとどうなの。
ちょっと待って。
入ってるのも入ってるよ。
あのね、ちょっと待ってくださいね。
パソコンが違います、今。
パソコンが違いました。
えーと、ちょっと待って。
今、MacBookで話してて、メインで使ってるのがMiniの方なんで、
Miniをちょっと見ないといけないですね。
MacMini、今度新しいの出るみたいですね。
ね、なんかもう出たのかな。
M6の方でしたっけ。またこれも売れそうですよね。
高くなったからな。
円が安くなった。
円弱い。
弱い。
どうです、アメリカ帰りのよしさん。
本当にね、高い。
さっきもラジオで言ってましたね、コンビニのパッサパッサのサンドイッチが。
1200円。
日本からだ。
高い。
あれですよ、ドリトスかのでっかい袋あるじゃないですか。
あれです、1200円ですよ。
高い、高い。
あとビールも500のやつで1000円くらいとか。
どっちグラビティの方やったの。
アンチグラビティで、ターミナル開いてもらって、
ターミナルでクロードって叩いてもらったら、
クロードコードがターミナルで立ち上がるので。
コマンドスペースで開くじゃないですか。
そっちのターミナル?
このターミナルでクロード?
アンチグラビティのウィンドウの一番上の方に、
ウィンドウを分割してるアイコンみたいなのが並んでると思います。
エクステンションって書いてあるんですかね。
クロードコードVSコードではない。
それはね、サイドバーですよね。
上?
タイトルのところのちょっと右あたりに、
クロームのアイコンとか、ギアのアイコンとか、
虫眼鏡があって、その左にあると思うんだけどな。
トグルパネルっていう形でね。
ここにクロードコードってあるのかな。
これを開くと出てくるはず。
今のメインでいつもやり取りしてる画面の下とかに、
ターミナルが開くと思うんですよ。
画面が分割するんです。
画面シェアします?
画面でできないと思います。
できないのか。
Mac miniなので。
ターミナルってそのアンチグラビティの中のターミナルってことなんですね。
そうそうそう。
アンチグラビティでいつもやり取りしてると思うんですけど、
画面の一番上にないですかね。
画面の一番上ですか。
ウィンドウの一番右上は、
多分Googleアカウントのアイコンがあると思うんですよ。
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その左にはギアマークがあって、
その左にChromeブラウザーのアイコンがあって、
その左が虫眼鏡で、
その左にToggle Agentとか、
その左はToggle Panelとかがあって、
そのToggle Panelを開くと、
画面の下半分にターミナルが。
ターミナルが出ました。
プログレムとかアウトプット、デバッグコンソールとか出てくる中で、
ターミナルを選んでもらって、
ここでクロードってタイピングしてもらって、
Enterで走らせると、
クロードコードが立ち上がるんです。
CLI版のほうが立ち上がるんですね。
これがCLIですね。
入力受付の状態になったら、
スキル図って入力すると、
今このアンチグラビティを通して入っているスキルが一覧が見れるっていう。
今打ちました。今のセッションで。
いろいろと出てきますね。
いっぱい出てくるのは、今までこのIDE版で作ったスキルが入ってて、
ここに入っているのは、
クロードのデスクトップアプリのスキルとはまた別になるんです。
保存場所が違うので。
僕自身はここで作ったスキルも、
デスクトップアプリのほうにインストールできるように、
ちょっと作って、
まとめて、
外からでもリモートコントロールで操作できるように調整しているという感じですね。
手間がかかるっていう。
いろいろなスキルの種類がありますね。
そうそう、いっぱいあるんで。
開発、コード関係とか、環境、設定関係とかっていうのがいっぱいありますね。
ということは、いろいろプラグインも入れ張ったんじゃないかな。
多分入れてると思います。
こういうのをデスクトップのほうにも。
入れておくと、デスクトップ版のほうでもうまいことやってくれるっていう感じです。
なんだっけ、スキルの話。
そう、スキルとかプラグインとかコネクターとかもややこしいなーって。
たこはし配線になっとるね。
ちょっとどういうのがあってこれがいいよみたいな話を聞きたいです、次回。
こんな感じかな、今日は、時間的には。
ありました?質問、よしさん、悩み、お悩み。
うーん、ちょっとまたバタバタしてたので、この一瞬間。
ちょっとまた時間を作ってやっていこうと思ってるんで。
ちょっとまた、来週になればまた出てくるかなっていう感じですかね。
了解。
じゃあ締めに入りましょうかね。
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じゃあ、エンディングいきましょうか。
ちょっと映しますね。
いきますか、これ。
今日は何を取り上げますかね、ラジオでね。
色々あった中で。
今日の雑談、いかがでしたか。
そうだね。
もうそうなりますよね。
日本に帰ってきましたけどって。
あそことばしていきますか。
こっちの方からいきますかね。
まだ決まってないですよね、たぶんね。
はい、じゃあ俺の方から。
はい、じゃあエンディングいきます。
はい、ありがとうございます。
素人AIラジオでした。
番組ではご感想や質問、こんな話題取り上げてほしいという要望など
問い合わせフォームで受け付けております。
概要欄にどんどん触っていきましょう。
お相手は、ツアーガイドっていうお仕事は奪われないんじゃないかなって
楽観視をしているAI素人ゆうきと。
ツアーガイドの仕事は無くならないけど、
その中で生き残っていくのも大変なんだろうな、頑張ろうって思ってるよしと。
ツアーガイドを運用している会社をクライアントに持っている
AI大好きアシでした。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。